なんで飲酒運転は無くならないんだろう
昨日は中学校の教師が飲酒運転で逮捕されました。
福岡では連日のように飲酒運転での逮捕のニュースが出ています。
飲酒して車を運転するなんて道路を走る殺人マシーンと同じです。
飲酒運転は全て【殺人未遂】の適用で良いのではないでしょうか。
話して分かる人は飲酒運転なんてしません。
話しても罰則を受けても飲酒運転する人はします。
そしてこの教師のように証拠もあるのにとぼけて逃げようとします。
こういった人は量刑が3倍でも良いかと。
本当に飲酒運転する人の気が知れない。
飲酒運転での逮捕は無条件で量刑3倍にする法案を提出するくらいでないと減らないでしょう。
準備はしっかり
どんな時でもしっかりと準備が必要と実感した出来事がありました。
当社が運営している餃子専門店【餃子の武蔵名島店】
立地の関係で強い雨が降り風が強い日は徒歩などのお客様のご来店が難しいために比較的落ち着いた営業になります。
しかし!!
今日は入店をお断りするほどのご来店!
理由はお店の前の名島運動公園で行われているテニスの九州大会が雨のために開始がずれ込んだ関係で、選手や応援のご家族などが近隣のお店にご来店されました。
普段は大会があってもお持ち帰りでのご来店がほとんどなので、準備も天候の関係で少なめにしていたのでプチパニックでした。
どんな時でも準備はしっかりしておかないとと反省しました。
日本の未来を考えるなら参議院選挙に投票に行きましょう!
参議院選挙が公示されて選挙戦が突入しました。
前回は過半数にも満たない投票率48.8%でした。
この数字は国民の半分以上が《政治がどんな決定をしても文句はない》という事を意味します。
投票に行くという行為は、自分が投票した人が選ばれると限りませんが“意思”は示せます。
政治家は選挙の時だけ耳障りの良い《公約》というものを掲げて選挙戦を戦います。
個人を応援するのも良いですが、政治は【数】ですので、“実績”を重視するか、実績はなくても党としての方針が『一貫していて現実的な』政策を掲げている政党を応援する方が自分の投票を無駄にする確率は減ります。
例えば少子化対策で一時金を増やしたら子供が増えると考えている政党は子育ての本質を知りません。
明石市の子育て対策を見ればわかりますが、政治家(首長)が正しい政治を行えば出生率も上がります。
例えば時給アップをを言っていながら支払う企業の負担軽減に言及していない政策は絵空事です。
複数の政党が公約に掲げていますが、今の日本の大多数の企業では抜本的な税制改革と社会保障費の企業負担軽減を先に行ってから、“生産効率を向上させて雇用人数を徹底的に削減”しない限り実現は不可能です。
雇用している企業が倒産すれば今もらえている給与すらもらえなくなり、再就職時に給与が上がる確率の方が低いのが現実です。
ようは『実現可能な政策』と『実現できる数』を持たない政党は何もできません。
政策を実現させたいと思うなら、自分が良いと思う政党へ投票してその政党の政治家の数を増やすことが必要です。
その為にも投票には必ず行きましょう!!
暑さが‥‥
ここ最近の暑さで仕事中に水分をしっかりとっていても、夜寝ている時に足が攣ってしまいます。
攣るのがふくらはぎなら良いのですが、内腿だと悶絶する痛さで飛び起きます。
水分、塩分、ミネラルをしっかり摂って、アミノ酸まで飲んでいるのに‥‥
1日キッキンで仕事をすると○キロ単位で痩せるレベル。
ダクトで換気を万全にしているので、小さなクーラーではお店を冷やす事も出来ず。
困ってます。
旭川市いじめ問題は加害者と学校の隠蔽、第三者委員会の事実の検証不足が問題
旭川市のいじめもんだいについて“また”旭川市教育委員会と第三者委員会の隠蔽及び検証問題が発覚しました。
本当に旭川市教育委員会といじめを調べている第三者委員会のメンバーは本当にどうしようもない。
ここまで来たら加害者全員、当時の校長、教頭、担任、最初の第三者委員会のメンバー、今の第三者委員会のメンバーは全員が一堂に会して公開状態で話をしないといけないのではないかと思えるほどの数々の隠蔽が出ています。
学校関係者は教職員としていまだ教育に関わっている事は恥ずかしくないのだろうか。
教職を離れた教職員は《人として》は罪悪感を感じないのだろうか。
第三者委員会のメンバーは【倫理】と【正義】を伏せての検証に恥ずかしくはないのだろうか。
教職員や大人がこれでは子供たちは誰を信じろと?
少しでも《恥》という言葉を持ち合わしているなら《事実》を公表したらいかがでしょうか。
子供が一人死んでいるんですよ。
スシローの【景品表示法違反(おとり広告】について
スシローが消費者庁からなんと【景品表示法違反(おとり広告)】で再発防止の措置命令を受けました。
内容がフェアメニューの目玉商品としてCMで宣伝している商品がほとんど在庫がなく、フェア開始からすぐに9割強で販売出来ないという飲食店のナショナルチェーン本部での仕事経験がある私からは信じられないような内容でした。
ナショナルチェーンはフェアなどの打ち合わせは本当に早い段階から綿密に仕入れ業者様を巻き込んで行います。
その中には販売予測に基づいての在庫確保は当然行われます。
スシローは本当に高頻度でフェアを行なっているので、流れ作業的に進んでいたのだと思いますがフェア前には仕入れ業者から在庫量の報告や商品部の確認などはあったはずです。
それでいてフェアを強行したのは決済責任者は品切れはある意味織り込み済みだったように思えます。
店舗ではフェア前に発注か売上に応じて送り込みがありますが、その時点でほぼ全ての店長は在庫が足りない事には気付いていたと思います。
店頭で毎日のようにお客様から品切れの問い合わせや苦情を受けて対応していた従業員は、どんな思いだったのでしょうか。
今後、当面スシローが行うフェアについて消費者のみならず消費者庁も注目するでしょうし、通常の品切れでも店舗での苦情は増えるかと思います。
当然一番の被害者はお客様です。
ただお店の現場で働いている従業員もある意味被害者です。
ぜひスシローに行った際には従業員に当たるようなことだけは避けてほしいと思います。
最近の無人販売店の窃盗事件
最近立て続けに無人販売店の窃盗事件がニュースになっています。
ハッキリと言いますが、無人販売店は防犯カメラの台数も通常の販売店よりも多く、防犯上の対策は本当にしっかりと行っています。
窃盗して捕まらない事は《ありません》
ちゃんと代金を支払ってお買い上げ下さい。
飲食店のオーダー伝票管理を劇的に改善!
飲食店はコロナの制限も明けお客様のご来店も多くなってきていると思います。
ピークタイムなどは注文が集中して注文伝票の管理も大変になっているのではないでしょうか。
当社が販売する両面テープ型の伝票管理用品【伝票ホールドテープ“ドコペタ!(R)】があれば居酒屋や焼き肉店などでよく利用されているちぎり伝票やチケット伝票の紛失や管理が大幅に改善されます!!
すでに全国200社以上、450店舗を超える導入実績がございます。
これから夏の繁忙期が始まる前に伝票管理の問題を解決してスムーズな営業を実現しましょう!!!
ご注文はネットショップから可能ですので、是非一度ご注文下さい!!







