広島・大阪・東京でプロフィール写真や

ロケーションフォトを撮影中キラキラ

 

unu photography

アリタユナです。

 

 

 

 

 

 

 

撮影準備の大切さと

1ヶ月前にまずやること。

 

zoomセッションなどでもお伝えしています。

 

 

 

最近の撮影前に、必ずしていただくこと3つ。

 

まずは、鏡と向き合うワークなども含め自分の「好き」を知ること。

 

 

 

 

 

ちぇっく。 雑誌を買う(購入するのが大事なポイント)

 

ちぇっく。 美容院に行く(シャンプーだけでも!行くことが大事)

 

ちぇっく。 コスメカウンターに行く(この機会にぜひ!)

 

 

 

雑誌を見ても、

 

現実的に考えられないという方は多いのですが、

最近は AIで簡単に合成なども出来るのでありがたいです。

 

結局は、実際にやってみないと分からないことばかり。

脳の回路を少しずつつなげていくんです。

 

 

 

写真を撮って、切り貼りして。

 

雑誌じゃなくて自分の姿をちゃんと脳に入れ込んで。

 

 

 

 

 

・ちゃんと背景を選んで、

身につけるものを整えれば。

 

 

・やり方が間違っていなければ。

 

 

 

その世界の向こうにするりと行くのは簡単です。

 

 

 

 

「こういう写真を撮ってブログで使いたいな」

「こんな自分の写真があったらいいな」

 

 

 

 

 

素直にそう思ってこうするところから、

 

なりたい自分になる扉が開きます。

 

 

 

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売り物のイメージ写真がいくらでも手に入る時代。

 

自分と発信先をつなげてくれる

自分らしいストーリーのある写真は目を引きます。

 

 

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そんな世界のインスピレーションのもと。

 

 

 

わたしにとっても、

 

雑誌は参考書でもあります。

 

 

 

 

読み込んで読み込んで、

 

数百円の雑誌から何百倍の情報をもらっているなあと思います。

 

 

作り手のエネルギーもスゴイんですよね・・・

 

 

 

 

こんな濃い内容のものが、

 

月に何十冊も出ている日本の豊かさを感じます。

 

 

 

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「こういう服が着たいなあ」

「こんな写真撮りたいなあ」

 

 

・・・それは別に遠い夢じゃありません。

 

だけど雑誌はね、

 

確かに企画がちゃんとあって、

 

スタイリストさんやメイクさん、

ヘアセットまで完璧で、

 

そしてステキなスタジオでカメラマンに撮ってもらう世界。

 

 

どこまで近づけるかは自分しだい。

 

 

日々イメトレです。 

 

 

頭の中のイメージが

なかなか具現化出来ない!!

 

 

そんな方は、

 

実際に切ったり貼ったり、

カタチにして目で見ることが

面倒でも大切な準備になります。

 

 

スマホでも簡単に出来る時代。

 

 

 

背景が分かれば、

自撮りと重ねて見ることで

理想との違和感もハッキリしてきます。

 

 

時間がかかっても、面倒でも、

 

当日勢いで買った服で失敗する原因は

こういった準備が出来ていないからです。

 

 

 

撮影前1ヶ月そこらで考える衣装ではなくて、

 

日々の「身につける物の選び方」の問題。

 

 

この積み重ねが「自然な自分」の秘密。

 

 

 

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簡単に出来ちゃうので

 

当日「なんでこの服にしたんだろう??」

と撮影本番の学びで終わらないように。

 

事前の確認がオススメです。

 

 

なんて簡単で便利〜〜!!

 

 

「これは本当に撮りたい世界??」

を実際に見て自分の心の声と照らし合わせていく。

 

 

 

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そうして理想の未来をカタチにしていきます。

 

 

 

 

 

 

【東京撮影ご感想】Coco (栗原加奈子)さま♡

「もっと自由に生きたい」という表現

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
写真と頭の中のイメージが、
 
実際に線で繋いでいく作業であって
考えて繰り返していく中で慣れていきます。
 
 

 

 

 

 

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ここの微調整をやっておかないと、
 
当日イメージと違うな〜と気づいてしまうと
自分のテンションも下がってしまいますよね。

 

 
 
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どうしても「雑誌」や「スタイルブック」などでは

自分のイメージが繋がらないという方は、

 

 

「素材写真」の教科書的サイト

 

pixta(ピクスタ)

 

 

こちらを参考にしていただければと思います。

 

ご自分の「職業」などを入力すると

一般的なイメージフォトが見つかるので、

 

まずはそこから考えてみてもいいかもしれません。

 

 

 

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撮影になるとなぜかお出かけワンピース!

とかを選んじゃう方も多いのですが、

 

 

それってそのらしさを写し出すための自然な服選び?

 

という部分は、

客観的に写真で見る癖が着くと本当に便利!!

 

 

 

「自分が本当に撮りたい写真ってこうだっけ?」

「伝えたいかことを伝える写真ってこれだっけ?」

 

大切なのは、

 

自分の欲しい写真なのか、

自分の世界を伝える写真なのか。

 

 

決めるのは自分ですが、

 

その写真を世界に向けて使うのも自分です。

 

 

 

 

発信したいことに合った服選び、

その世界観に応じた洋服。

 

 

自分をどう見せたいか、

そこは服選びで全く変わってきます。

(あと髪型も重要ポイント!!)

 

 

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全く違う印象のこの写真を、

 

例えばどれか1枚しか見る機会がなかったら。

 

 

見た時に人は全く違う印象を受けるし、

 

 

その1枚だけで

 

「この人ってこんな人」

 

という勝手なイメージに固定されます。

 

 

 

 

 

 

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だから、どう見られたいか、

どう見せたいか。

 

 

 

 

ただ好きだから、

楽だから、

なんとなく、色がいいかなと思って。

 

 

 

そんな理由で適当に選んだ服が、

 

適当な自分を発信している。

 

 

 

「自分の思うイメージと、

周囲の人が自分を見るイメージが違うと感じる」

 

 

これも、良く聞きますが。

 

プロフィール写真や、使っている写真で見ると

「そのままのイメージですよ」と思う方が多い。

 

 

 

じぶんが「自分」って思っているのは

いったいどんな人なのか。

 

 

 頭の中と写真を比べて、

客観的に考えてみましょう。

 

 

自撮りでもなんでも、

 

写真は2次元であらわせる3次元の正直な自分で。

 

 

「これは私じゃない」

 

 

と思っても他人はそう思ってくれません。

 

そこから受け入れることが大事です。

 

 

 

頭の中の、何次元かわからない夢の世界は、

 

写真には全く写らないので。

 

 

 

打ち合わせでは、

 

「こんなイメージで撮りたい」

 

という写真を自分で探して、

 

 

同じ感じで撮れる服も試着して、

 

さらに自撮りして並べて

脳と繋げる回路を作っていきます。

 

 

 

 

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今の自分が選ぶ服と、

 

「理想の未来に立っている自分」が選ぶ服、

想像出来て手に取っていますか??

 

 

目的なく服を探すのって本当に大変。

 

 

美容院に行って

 

「こんな自分になりたい」と伝えるにも、

 

 

コスメカウンターに行って

 

「どんな雰囲気にしたい」かを伝えるにも、

 

 

写真を撮るのに「こんなイメージ」と伝えるにも、

 

 

雑誌やネットで目に止まったなりたい自分の姿を

カタチあるもので伝えるコミニュケーションをとる。

 

 

そこからさらに自分らしさを伝えていく。

 

 

 

写真にしていくこと、

 

自分の世界観を発信するってそういうこと。

 

 

「特に希望はありません」

「お任せで」

 

と丸投げするなら、

 

そこに自分の考えは存在しません。

 

 

 

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インスタグラム

@arika_interior_salon

 

 

自分に似合う服の見つけ方のコツが分かると、

その方法は一生の財産となります。

 

 

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自分の「好き」を集めて、

 

厳選して、そぎ落としていくことで生まれる自分の世界。

 

 

「自分の世界観を自分で作る」

 

そんな感覚を、

 

写真をツールとして掴んでいただければと思います〜

 

 

 

 

自分が選ぶものがカタチになり、

人生の道を作っている。

 

 


・・・・・・・・・
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秋を通り過ぎて冬が来たような。

 

熱帯雨林のようだった夏も夏だけど、

過ごしやすい季節が短くなった気がしつつ・・・

 

 

冬はゆっくり撮影準備が出来る季節。

 

 

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写真が撮りやすい春や秋に撮影準備に取り掛かると、

 

いざ数回撮ってみて

「やっと自分らしさが掴めてきた!!」という頃に

暑くなったり寒くなったり。

 

 

今からしっかりコンセプト設計をして、

自分自身を整えておきたいところです。

 

 

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撮影準備としてお話ししていることも、

少しずつまとめていこうと思います。

 

 

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撮影準備として、

絶対に欠かせないこと3つ!!

 

 

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ちぇっく。 雑誌を買う(購入するのが大事なポイント)

 

ちぇっく。 美容院に行く(シャンプーセットだけでも!行くことが大事)

 

ちぇっく。 コスメカウンターに行く(この機会にぜひ!)

 

 

 

 

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【撮影準備】なにするの?撮影の前準備♡雑誌編

 

 

 

なぜ雑誌を見る必要があるかと言うと、

 

いわゆる「今の時代」を実感しておかないと

人って自分が鏡をしっかり見て

メイクも楽しんで服を買いに行くのが楽しかった頃・・・

 

で感覚が止まってしまうからです。

 

 

学生時代や、結婚前の自由にお金を使えた頃から

「服選びの基準が変わっていない」なんてことありませんか?

 

 

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ものすごく流行りに乗るために雑誌を買うわけじゃありません。

 

「本屋に行って今のニーズを知っておく」というのが大事。

 

 

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本屋さんをぐるり回って、

自分の感覚がひと昔前で止まっていることを知る。

 

ここがいちばん大切なこと。

 

 

1年前の情報はもう古い。

 

そんな時代の流れに無理についていく必要はないけれど、

取り戻そうと思った時にはすごーく大変。

 

そこは忘れずにいたいですね。

 

 

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どんな世界観を作りたいかも、

 

自分の「好き」をしっかり見て

集めて並べていく中で分かってくること。

 

 

写真が撮りたい時は、

まずは「いろんな写真を見る」ことからはじめましょう。

 

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【撮影準備】なにするの?撮影の前準備♡美容院に行く!編

 

 

 

「髪型」

 

別人級な変化が起こる秘密です。

 

 

K-POPアイドルだけじゃありません。

普通な私たちでも似合う髪型にすればいいんです!

 

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雰囲気美人は、髪型8割で決まる!!

 

ヘアサロンには定期的に通いたいですね。

(センスの良いお店)

 

 

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【撮影準備】なにするの??撮影の前準備♡コスメカウンター編

 

 

 

メイクに関しては、

撮影の時だけプロにしてもらっても

現実の自分と乖離が大きくなるだけ。

 

最低限のメイクは自分で出来るようになりましょう。

 

 

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「自分に似合うもの」と言うのは

チャレンジなしでは感覚が掴めないんです。

 

 

ここだけはお金で買えない部分。

 

プロに助けてもらいながでも、

コツは少しづつ覚えていく姿勢が大事です。

 

 

 

誰だって最初の撮影は、

準備の仕方さえ分からないもの。

 

 

とりあえずは写真を撮って確認をしてみる。

 

今はスマホがあるから家族にでも撮ってもらえるのです。

 

 

まずは現状を知ることから。

 

 

 

そこからどうなりたいか、

 

考えることで脳が本気で未来を探すアンテナを立てる。

 

 

 

どういう未来にしたいのか、

本当は自由自在なはずなのです〜〜

 

 

 

撮影3回目のビフォーアフター

 

 

そして4回目

 

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撮影のたびに、意図がクッキリ映るようになる不思議。

 

 

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「今何を基準に選んでいる服か」

「これからは何を基準に選んでいくか」

 

 

ここの思考を変えるだけで

人は数ヶ月で変わります。

 

 

 

まずは今の自分が、

過去に選んだ先の未来に立っていることを知る。

 

 

 

「なんとなく」のイメージを伝えて

 

「なんとなく」の結果になるのは

 

人生のオーダーが「なんとなく」だから。

 

 

 

だから何となくの未来につながっているということ。

 

 

 

 

自分の欲しい物を手にするには、

 

「こういうもの」が欲しいと

イメージを言語や視覚化して自分が知ること。

 

そしてそれを言語化して他人にも伝えること。

 

 

 

 

ぼんやりしたモヤモヤしたものを、

ハッキリとカタチに出来るところまで進めるのが

 

「写真の準備」です。

 

 

 

 

 

写真のほとんどの部分を占める背景選びも、

 

 

ただなんとなくいい雰囲気で選ぶのですはなく

 

テーマと写真をしっかり結びつける力をつける。

 

 

 

 


 

 

「自分が伝えたいこと」にピッタリなものがあると

言葉と一緒にその映像が無意識レベルで届く。

 

 

 

だから自分と同じ価値観の人に出会える。

 

 

 

 

それが「コンセプト」のある写真や映像の強みだと思います。

 

 

同じコンセプトでも、

 

その中で緩急をつけることも出来る。

 

軸はぶれなくても、

色々な側面があることを伝えることが出来る。

 

 

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何を「コアな部分」として

 

服選びや背景選びをしているか、

 

 

写真という面積の割合で言うと

8割部分くらいを占める背景部分もブレない選び方を。

 

 

 

 

自分が楽に過ごせる場所。

気分が上がる場所。

 

 

普段からそこを意識して自己理解出来ていると

「選択」もシンプルになって楽ですよね。

 

 

 

 

自分の場所がある方は、

 

そこを整えることも準備のひとつ。

 

 

 

 

 

 

【背景で選ぶ撮影準備】写真の背景となる場所選び、
ロケーションフォト、カフェでひと休み写真

 

 

 

 

尾道ロケーション 

”【背景で選ぶ撮影準備】ロケーションフォト、カフェでひと休み写真”

 

 

 

 

 

イメージに合うスタジオを見つけること、

 

普段からアンテナを張っておくことも

「いつでも写真が撮れる自分」になる未来に繋がる行動。

 

 

「ここで写真を撮ったらどうなるかな?」

そう思ったら、スマホカメラですぐ行動に移せる時代。

 

 

気になる場所があれば、

常にチェックの視点を育てていくのがオススメです。

 

 

 

【背景で選ぶ撮影準備】
写真の背景となる場所選び、スタジオ・モデルルーム

 

 

 

 

 

スマホで写真を残すことも、

 

続けることで自分のチカラで

「日常」に変えていくことができます。

 

 

 

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自分が選ぶものがカタチになり、

人生の道を作っている。

 

 

 

「ナチュラル」には秘密がある。

 

 

 

 

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撮影のお悩みあるある。

 

 

「思っていた写真とはなにか違う・・・」

「なんだか発信では使いにくい・・・」

 

 

写真を撮ってみたあと、

 

そんな風に思うことはありますか??

 

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(か、カメラを見て笑えない・・・あせるあるある)

 

 

 

「どんな写真が撮りたいか」

 

 

頭の中のぼんやりしたイメージを

明確にするのって難しいですよね。

 

 

普段私たちがしている「はい、ポーズ!」と

 

ナチュラルな自分を表現する「ポージング」は全く違うもの。

 

 

 

まずは

 

「伝えたいこと」と

「届けたい場所」

 

目標がなかったら人は先を思い描けないし、

どうしたら良いかも分からないので(ポージング)体を動かすことも出来ません。

 

意図があって、動かすことで未来につながる。

 

 

撮影の過程では、そんな仕組みを

言葉にして分かりやすく説明しています。

 

 

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頭の中のイメージを、3次元に生み出すって

 

原因

結果

 

が必ずあるのですが・・・

 

頭で分かっていてもなかなか出来ない。

 

 

 

 

 

 

 

だからこそ出来た時は

 

 

写真の向こうに

ストーリーが見えるから人の目に止まるし、

 

想いのある写真だから人の心を動かす。

 

 

 

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「思い描く世界をそのまま表現したい」

 

 

まずは、写真がどんな要素で出来ているのか知る必要があります。

 

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その場所を選ぶ理由、

その服を選ぶ理由、

そのメイクをする理由、

それをしない理由。

 

その人が持っている空間情報が、

そのまま写真になる。

 

原理を知ればシンプルなこと。

 

 

あるものは写る。

ないものは写らない。

 

 

写真に写らないなら、

ないのと一緒だということ。

 


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「自分が誰に何を伝えたいのか」

 

 

頭の中に、あるつもりでもそれは霧のような存在。

 

逆にいえば、

 

写真にすることで世間が認知してくれるし、

自分の脳も都合よく認識してくれます。

 

 

 
 
だからまず
 
好きな世界を発信して、観測してもらう。
 
 
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自分の変化も、何度も何度も見返すことで

脳が追いついてきます。

 

見返さないと忘れます。

 

 

 

 

Instagramって、

未来日記みたいな役目もしてくれるし

 

見返すことで自分の人生も認識出来る。

 

 

 

 

 
足の長さから違う〜〜〜〜!!
 

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常に前の自分に戻ろうとする脳を、

 

自分で未来に誘導していかないと

「習慣」も「行動」も変わらない。

 

 

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「好き」を定着させるには、

 

自分の基準値を、脳内で自分で設定するんです。

 

 

自分の「好き」が日々ブレないように、、

カタチにして並べて観て定着させるといいですよん

 

 

 

 

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ここをすっとばして

 

「いい写真を撮ってもらいたーい♡」

 

と理想の未来もまるっとお任せ(丸投げ)だと、

 

ずっと「なにか違う」と思い続けてしまう。

 

 

「可愛い感じでと伝えたんですが、

違う髪型になったんです」

 

「この写真のイメージでと言ったけど

違うメイクになりました」

 

「明るい雰囲気の写真にしたいと思ったけど、

すごく真面目そうで近寄りがたいと言われる」

(黒い服で表情が固い)

 

 

などなど、

 

 

伝えたことが違うカタチで出るなら、

 

 

自分が相手に伝えた

「言葉」のチョイスを見直してみる。

 

 

 

 

 

 

 

その言葉選びが間違っている場合がほとんどなので、

そこは見直す必要があります。

 

自分が使っている言葉を、見返してみる。

 

 

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自分の選択が今を作り、

そのクセがクセのある未来を作っていく。

 

 

そんな時間軸を視覚で捉えるワーク。

 

 

 

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こちらはフォレスト出版で教材を出されている

 

佐藤由美子先生の講座の中にもあったワークのひとつで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私自身もずっと続けていて、

 

了解いただきワークとしてご紹介させていただいています。

 

 

 

 

自分の人生の流れを可視化することが出来る言葉のワーク。

 

 

 

 

まず真ん中の枠に、

現在の自分の状況を。

 

 

そして左下に半年前の自分を。

 

 

 

今目の前にある「世界」は、

自分がかけているメガネ越しに作られている世界。

 

どんな眼鏡をかけているか、

確認しながらの撮影です。

 

 

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どんな言葉でもいいから、まずは空間を埋めてみる。

 

そこからどんどん未来を作っていきましょ〜〜

 

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買いたい本を買ってみる。

使ってみたいコスメをカウンターで試してみる。

 

美容院に行ってみる。

 

実際に素材を使ってブログを更新する。

 

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憧れの世界に、

 

少しでも近づいてみる。

 

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ポン、と背中を押す役割をさせていただきます♡

 

 

 

 

 

 

 

 

どど〜〜ん!!!と変化しているのではなく、

 

 

小さいことがいろいろと

 

気がつけば変わってた・・・という感覚を

しっかり体感していただければと思います〜〜

 

 

 

 

2次元と3次元、そしてたまに4次元遊びも

 

楽しんでいきましょう。

 

 

 

 

 

 

自分の世界は自分で作る。

 

 

自分が選ぶものがカタチになり、

人生の道を作っている。

 

 

 

 

 

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