西暦2017年1月29日:日曜日の佐藤篤代
Ameba前日
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12242251926.html
なんでこんなに必死こいて人の家の風呂系タイミング狙い尽くすどころか、あらゆるタイミング狙って、関連付けが成功するわけあるんだ!?あまりに不自然すぎてあからさまな狙いの意図が見え見え過ぎて、知能を疑うわ!!バカなのか!?脳たりんなのか!?少しでも思考能力があれば判るだろうが!そんなタイミング合わせなんかしてもマイナスにしかならない位に世界構造が違いすぎて、致命的なんだよ!
本当にエゴってバカなのか?
【異世界】の知能欠落し過ぎにも程があるくらいに、しつこいんだよ!
インチキバレバレでよく恥ずかしげもなく続けられる。
【当日・佐藤篤代】
今日、西暦2017年1月29日:日曜日
【栃木県宇都宮市】冬:
日の出:AM6:45/日没:PM17:03
[日曜ドラマ]
未確認
前日リンク
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12242505950.html
【前日・佐藤篤代】
西暦2017年1月28日:土曜日は1日家にいた。
【栃木県宇都宮市】冬:朝、霜。1日快晴
最高気温:11.7度/
最低気温:氷点下(マイナス)1.5度
平年最高気温:8.1度/
平年最低気温:氷点下(マイナス)3.0度
日出:AM6:45/日没:PM17:02
[土曜ドラマ]
『スーパーサラリーマン左江内氏』3話
『銀と金』4話(翌日深夜)。
先週:西暦2017年1月27日:金曜日
東証日経平均株価:19467円40銭
(65円01銭高↑)
円相場:115円21銭~115円23銭
(1円45銭円安↓:対ドル)
徹底的にアホノミクス狂乱魔法数字
あーあ。アホノミクス致命的だ。また知能の欠落と無知さを最大限に表して反発して数字だけ無理矢理思い通りにちゃった。中身のないハリボテ、空中楼閣の致命的代償にいつ気づくかな~。アホさが窮極レベルだよ~
『日経平均株価2万円突破は破滅への序章』と書籍に書いてあったが、当たり前だと判るよ。法則と原理のねじ曲げをした結果生じるのは破綻への道でしかない。アメリカで変にやっちゃってるが、アメリカも破綻寸前だとやっぱ表してるんかね。まあ、トランプじゃ、世界が現実なら間違いなく破綻の未来しかないが。それを象徴してるのかもね。今日解ったよ、そのアホさ救いようがないから、日本でもやっちゃうんだろうね。アホ過ぎて。何も見えてない、なにも知らない無知って怖すぎだよね。
アベノミクス、安倍晋三政権の経済の致命的無知さを突き付けるからこそ、耐えきれなくなるかな。世界の違いは隠せない。
インチキ臭い非現実的なこの数字は【異世界】の必死のあり得ない『トランプ大統領』関連取り繕いだ。
【A・Course・in・Miracles】で言う『知覚ある世界の全てはエゴが作った幻想』という主要概念。仏教で言う意味に近い幻想。
新着では絶対にブログを見出せないように気を付けて投稿してるし、氏名などの詳細検索でなければ直ぐには見出せない。用語検索でも相当しらみつぶしに相当日数かけないと辿り着けない。そんな偶然での到達不可能なブログにやって来れる理由はなんだ?インチキだからだろ。物理的にこのブログに到達するのは不可能なんだよ。
『引き寄せ』はエゴの意図だから。言い訳にしかならない。大体、概念内容がかけ離れすぎていて、『引き寄せ』がインチキだという証拠にしかならない。
Amebaアクセス数400越えはもう異常過ぎて見過ごせないレベルだから。200でも普通なら多すぎなんだから。
西暦2017年1月28日:土曜日のアクセス数は254。もっともっと下がれ。せめて「世界が現実ならばこの程度だろう」という数字位に戻れ。
西暦2017年1月:第3週の情報提示:佐藤篤代
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12240754626.html
西暦2017年1月:第2週の情報提示:佐藤篤代
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12239563195.html
西暦2017年1月:第1週の情報提示:佐藤篤代
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12237098225.html
西暦2016年12月:第5週の情報提示:佐藤篤代
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12235212349.html
西暦2016年12月:第4週の情報提示:佐藤篤代
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12232073320.html
【栃木県宇都宮市】気象庁調べ
1月の平年平均気温
http://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/view/nml_sfc_d.php?prec_no=41&block_no=47615&year=&month=1&day=&view=p1
【栃木県宇都宮市】気象庁調べ
1年間の毎月の平年平均気温
http://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/view/nml_sfc_ym.php?prec_no=41&block_no=47615&year=&month=&day=&view=
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例1←不正に削除された
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12193782821.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例2
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12202464437.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例3
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12209504945.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例4
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12213696386.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例5
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12215859842.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115515187.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達5(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12202013981.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達6(リンクまとめ)
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12233895987.html
以下『岩波新書:戦争絶滅へ、人間復活へ―九三歳・ジャーナリストの発言』より引用
『戦争をやめさせた反戦運動はない
《―1945年の敗戦当時、日本人が戦争というものを、自分たちの責任としてきちんと受けとめなかったということは、日露戦争あたりまで巻き戻して考える必要があるのではないか、という気がするんです。幸徳秋水や堺利彦など平民社の人々は、明治憲法のもとで『平民新聞』を発行し、非戦論を唱えました。けれども、そうした反戦平和運動が、残念ながら、その後の戦争では続きませんでした。》
ただし、あなたは平和社の非戦運動のことを言うけれども、これまでの反戦平和運動で、戦争を食い止めるのに成功したものはない。平民社が非戦を唱えて百年が経ちましたが、その後の百年間にいたるところで戦争は起こっています。そして、戦争があれば必ず反戦運動もあったが、戦争をやめさせた反戦・非戦の運動というのは一つもなかった。どこの国でも必ず押し切られてしまった。それはなぜなのか。
戦争は悲惨だ、兵士はかわいそうだ、あれは許せない罪悪だ、ということを百万回大声でしゃべったって、戦争をやろうとしている連中には、痛くもかゆくもないわけです。戦争が始まってから反戦運動をやったところで、戦争の論理とエネルギーに引きずられてしまう。戦争をなくすには、戦争をする必要をなくして、戦争をやれない仕組みをつくらなければだめです。かつて、そこまで踏み込んだ平和運動は一つもなかった。
《―戦争をやめさせた反戦運動はまったくなかったということですが、アメリカがベトナム戦争をやめざるを得なくなったのは、アメリカ国内で反戦運動が高まったことが、かなり大きかったのではないでしょうか。》
それは、ブレーキをかけるということ。イラク戦争もそうじゃないですか。今後のイラク戦争では、もう四千人以上のアメリカの兵隊が死んでいますが、その親や兄弟や恋人など五千人がアメリカからイラクの戦場へ行って、死んだときの状況を調べている。すると、ほとんどが犬死のような死にかただった、ということがわかったそうです。
その五千人がイラクから帰って、アメリカの若者が何万も派兵されているけれども、早く帰還させようという運動を起こしました。これがあちこちの町に波及して、大きい平和運動ではありませんが、ブッシュの戦争にブレーキをかけた。ただし、ブレーキはかけるけれど、戦争そのものをやめさせることはできない。でも、そういう運動はやらないといけない。
《―9・11の同時多発テロ事件で、消防士の息子さんを亡くした母親に、ニューヨークでお話をうかがったことがあるのですが、彼女はやはり9・11で家族を失った遺族とグループをつくって反戦運動をしていました。彼女がその運動を始めたきっかけは、アメリカがアフガニスタンに報復攻撃したとき、米軍の誤爆によって子供が死んだ映像を見てショックを受けたことだったそうです。その後、彼女たちのグループはアフガニスタンへ行って、アメリカの空爆で被害を受けた現地の人々と交流しているんです。帰国後、ホワイトハウスの近くで戦争反対のデモをしたら、生まれて初めて捕まったと話していましたが…。》
そういう運動は大切ですよ。ただし、何度も言いますが、戦争というものを止めるには、やはり権力側が戦争計画を立てた段階で、それをえぐり出さなければいけない。単なる戦争反対ではなく、こういう事実が進行しているということをあばいて、権力に対抗していくしかない。本当の意味で、そういう組織はいままで編めなかったといえます。
戦争の準備段階で計画をあばく
いったん始まってしまったら、戦争は自分で歩き出してしまうので、誰も止められなくなる。けれども、どんな戦争にも必ず準備段階があります。とくに、現代の戦争では、何万、何十万という大きな兵力を動かすので、少なくとも五、六年というような準備期間がある。ただし、どんな国でも軍事は国家の最高機密として、法律で完全に守られている。
したがって、ジャーナリズムが戦争をやめさせるためには、この準備段階で法や制度と闘いながら、戦争計画をあばくしかない。いま、われわれの政府はこういう戦争を計画しているが、それを黙って見ていていいのか、と告発しなければいけない。
その際、緒方竹虎が戦後の講演で話したように、経営者は企業をつぶされることも覚悟しなければならないし、おそらく、一社だけでやったのではだめでしょう。数社で手を組んで、肚を決めてやらねばならない。ただし、これは現実にはきわめて困難です。
《―新聞社も民間企業だから、会社をつぶされたら、大勢の従業員が失業して生活できなくなる、というわけですね。》
いつも、そのことが言い訳のように語られる。社がつぶれてもかまわないが、社員と家族が路頭に迷い、飯が食えなくなるのはどうするんだ、という話になる。それに、戦争の準備段階でやらないといけないのですが、そのときには国家に対する反逆、ということになります。』
『人類と戦争の歴史
《―安倍前首相は、アメリカからの「集団的自衛権の行使」の要求を受けて、「改憲」を公約して登場しましたが、改憲に反対する国民の声は、ここ一、二年で大きくなっているという気がします。「九条の会」も現在、七千以上になっているそうですし、そこには少し希望が感じられるのではないでしょうか。》
そこまで増えましたか。ただ、「九条の会」も大江健三郎さんがやるとか、誰かが上から号令をかけるのではなくて、民衆のなかから「九条だけは守らなければならない」というエネルギーが出てこないと、本物ではない気がします。』
以上『岩波新書:戦争絶滅へ、人間復活へ―九三歳・ジャーナリストの発言』より引用
※引用中、数字が漢字で見にくかったりする部分を見やすく変えている。また、インタビュー者の方の言葉を《》で区別した。
エゴがより初期に作った【異世界】であればある程、戦争の実態を知らないのだとこの本を読んでよく解った。
より初期の【異世界】ではご都合主義の魔法で何でもありの世界構造が作られており、法則がなく秩序もなく混沌だ。要するに、混沌とは『エゴの何でもありのやりたい放題のご都合主義』を表しているのだ。よく物語で無秩序に滅茶苦茶で無理がありすぎて魔法でしかないご都合主義展開の物語があるがそれと同じ。作り手のやりたい放題に無秩序に展開を作りたい放題に作る。それが初期の世界を作る際にエゴがやっていたことだ。
だからこそ、戦争を作りたければ作りたい放題に作っていた。エゴに都合がよい結果しか作らない。だから限りなく非現実的な戦争が作られていた。戦争が起きたら、世界が現実ならば何が実際に起きるかなんか作りもしなかったわけだ。
安倍晋三首相が安保法制をゴリ押し採決することにより、実質何が現実ならば起きるか、法則無視のやりたい放題のご都合主義世界故に、わからないのだ。
故に、この本も含め、この本物:佐藤篤代が【人間レベル】で知ってきた、学校で教わってきた『戦争とは何か』を提示する必要があるのだとよく解った。
この本では、「(日本人は、とか)知らないのだ」と言っていた内容を、本物:佐藤篤代は知っていた。学校で教わってきた。
要するに、この本はまだ【異世界】の段階の内容の本だと判る。何故なら、この位の内容は義務教育で教わってきている。しかも、戦争の実情が解るような物語もかなり多く出版されている。この本物:佐藤篤代の領域では、戦争の実態について、そこまで隠されてはいなかったということだ。
だからこそ、この領域の日本人ならば、解らないわけがないのだ。戦争が再び起きたらどうなるか。長崎、広島原爆投下の知識は義務教育で必須だ。どんなに悲惨な事態に陥るか、死体まみれの狂った荒野に成り果てるか、日本人は知っている。戦後教育は戦争の悲惨すぎる実態を教えている。だからこそ、憲法九条が脅かされた時、「憲法九条、平和憲法が喪われてはまた日本は戦争の悲惨さを繰り返すことになる」と流石に解るから憲法九条を守る運動は高まりを見せずにはいられない。そのくらいには戦争の悲惨な実態を教え込まれている。
だからこそ、安倍晋三は、最初に総理大臣になった時に撃沈したのだ。このとき、まだ【人間レベル】にいた。故に、この領域の現実的な結果ならば、安倍晋三首相は追い落とされ、戦争計画は反対にあい、頓挫される。それを一回目の安倍晋三総理大臣時代に表されたのだ。
世界が現実ならば、この領域の日本では、安倍晋三首相がゴリ押しした安保法制は潰れていた、という結果だ。
西暦2010年以降から【人間レベル】のこの領域の現実的な結果の表れは終わり、エゴが前々に作った各【異世界】が色濃く表されている。だから、西暦2012年からの2回目の安倍晋三首相は【異世界】の結果を表していると言える。だから、安倍晋三は2回も総理大臣になったのだろう。
この領域の現実的な結果ならば、安倍晋三首相がゴリ押しする全ては国民の大きな反発にあい、頓挫する、ということだ。この領域の現実的な結果が表された日本ならば、戦争計画は計画段階で止められるということをこの一回目の安倍晋三総理大臣時代は示しているのだ。
何故なら、この領域の日本の戦後教育では、『憲法九条』が何かをちゃんと教えられてきたからだ。
戦争放棄による世界の戦争絶滅への理想像だけじゃない、日本が残酷非道な侵略戦争を起こした戦争責任を負わされて、二度と戦争を起こせないように、GHQに強制されたという事実―この2方面の『憲法九条』の意味を、この領域の日本人は義務教育で必須だった。
故に、安倍晋三首相が企てる戦争計画を事前に止めることができる。それがこの領域の現実的な結果であり、一回目の総理大臣時代にそれが表された。
だから、安倍晋三首相が二度目に総理大臣になってから、開けてはならない戦争という狂犬発動の楔を断ちきる第一歩である安保法案を作らせてしまったのは、この領域の現実的な結果じゃなく、【異世界】の結果だと言い切れるだろう。
まず、この本が、この領域の現実的な結果を表していない【異世界】の本だ。何故なら、義務教育で教わってきたから、この領域の日本人ならば知っていることを「日本人は知らない」と書いているからだ。
戦争の悲惨すぎる実質的な結果などは、内容が合わせられているが、義務教育で教わってきた内容だ。
これで判るだろうが、この領域にはエゴが前々に作った各【異世界】の要素が表れている。比較対照のために。
その比較対照の手段としてエゴに世界をつくらせたのが、【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用だ。
この比較対照により、エゴが前々に作った各【異世界】の実態を露にさせ、世界がどれだけ無秩序にやりたい放題のご都合主義に作られたインチキかを証明する。それで、この領域の最終的結果が最大効果の下、計画的に前々に作られた各【異世界】の段階に漏らされ、エゴは歪めるだけ歪めて隠しながら、隠蔽の限界を繰り返し、この領域の最終的結果までと世界を作らされてきた。
エゴは隠すため欺くために世界を作りながら、最終的には、エゴが作った全世界をそれぞれ限界に追いやる最終的結果を作らざるを得なくさせられる。
エゴがもう世界を作れなくなった時、エゴが作った全世界は終わる。
知覚の全てが終わる。
その最終目的の為に必要ならば、どんなに面倒でも、『世界が現実ならば、戦争の実態はどうなのか』という事実を突きつけてやろう。
世界が現実ならば人間は戦争に耐えられない。その悲惨すぎる歴史的実態を提示してやろう。
非現実的な全てがどんなにインチキ臭いかを突きつけてやろう。
世界が現実ならば、正常な人間ならば、戦争絶滅と世界平和を目指すのであり、どんな理由であれ、戦争など起こそうとするなど狂気でしかないと示してやる。
そのくらいに、戦場が如何に地獄で狂気しか住まわない場所だとこの領域の人間ならば知っている。
北隣【近藤】(仮)は、この領域での仕事の基本『事実確認』、『確認作業』を全否定した。あまりにも世界構造がかけ離れすぎている【異世界】の表れとしか言いようがない。そんな【異世界】が現実的な戦争の結果を知っている筈がない。
昼時玄関出入りインチキを北隣【近藤】(仮)の【異世界】のためにこの家を使って毎日毎日、茶番インチキを作るような無駄な努力していないで、世界構造の基盤を少しは合わせて作ったらどうなんだ?少し時間ずらしたからって何?単に昼時玄関への異常な焦点しか浮かび上がらない。『事実確認』を否定するなんて、話にならない位にこの領域の人間じゃない。
安倍晋三首相が「狂った妖怪アホノミクス」と書籍等で言われまくる理由少しは判りなよ。世界自体が違うからさ。
安倍晋三みたいな狂った総理大臣は、この領域の現実的な結果では、国民に受け入れられず長く続きもしない(もって1年しか続かない)というのが一回目の総理大臣時代の結果として出てるってこと。最初に「国防軍」という名称を使った時点で完全アウト。国民から完全拒否される。あまりにも危険すぎる総理大臣だと一目瞭然だからだよ。
エゴに作られた最後の世界の主人公:本物:佐藤篤代が、前々に作られた全主人公の特別性の世界に呪縛された『1つの自己※』へエゴの欺きの実態証拠を提示し、全特別性の世界を終わらせる為に書いてる
※【A・Course・in・Miracles】の意味とは違う。\( ̄0 ̄)/
西暦2017年1月29日: 日曜日
西暦2017年段階概念:佐藤篤代
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12238000891.html
前半
(1)【A・Course・in・Miracles】トランポノミクス特別性終焉
(2)【A・Course・in・Miracles】アベノミクス特別性終焉序章
(3)【A・Course・in・Miracles】アホノミクス化特別性崩壊へ
(4)【A・Course・in・Miracles】特別性世界が隠した平和憲法
(5)【A・Course・in・Miracles】戦いの再来を招く特別性世界
(6)【A・Course・in・Miracles】選民志向アホノミクス特別性
(7)【A・Course・in・Miracles】狂犬強権アベノミクス特別性
西暦2016年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115170669.html
後半
(40)【A Course in Miracles】人間定義から逸脱する特別性
(41)【A Course in Miracles】排他的差別思考の特別性
(42)【A Course in Miracles】放埒と混沌のゴリ押し特別性
(43)【A Course in Miracles】旧き独裁・専制的強権特別性
(44)【A Course in Miracles】負の遺産レガシーの特別性
(45)【A Course in Miracles】壊れたロボット化する特別性
(46)【A Course in Miracles】排他的利己主義の特別性世界
(47)【A Course in Miracles】各特別性世界構造のギャップ
(48)【A Course in Miracles】エゴ・ロボット露の特別性
(49)【A Course in Miracles】エゴの台本通りに動く特別性
(50)【A Course in Miracles】混同の理不尽で残酷な特別性
(51)【A Course in Miracles】『知』の冠の特別性の崩し方
(52)【A Course in Miracles】特別性初期の致命的ギャップ
(53)【A Course in Miracles】犯罪的タイミング特別性世界
(54)【A Course in Miracles】インチキ魔法の仕事の特別性
(55)【A Course in Miracles】エゴの特別性死守の関連付け
(56)【A Course in Miracles】根源的禁忌を犯す特別性世界
(57)【A Course in Miracles】大義で他者を踏み躙る特別性
(58)【A Course in Miracles】享楽主義の特別性の瓦解土崩
(59)【A Course in Miracles】世界構造の根幹が違う特別性
(60)【A Course in Miracles】歴史的に食い違う特別性世界
(61)【A Course in Miracles】負の搾取で咲く特別性の徒花
(62)【A Course in Miracles】狂乱の混同狂行の特別性世界
(63)【A Course in Miracles】精神体の特別性のエゴの目的
(64)【A Course in Miracles】アベノミクス特別性終章開始
西暦2015年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12111785865.html
西暦2017年(年号:平成29年)
酉(とり)年現在
【佐藤篤代について】
[blogで言ってる主旨]
この本物:佐藤篤代のブログは
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を矛盾なく徹底的に追究し、
【他が幻想であり、他がない】
と証明する、
『世界の起源を扱う』、
『人間レベルではない』、
【自分発信、自分受信】
の自分が知るために自分が自分に知らせる為のブログだ。
敵はいない。
味方もいない。
全部同じだからだ。
全てが同じエゴが作った幻想でしかないからだ。
本物:佐藤篤代は『エゴが作った幻想』という見方でしか何も見ないから、敵も味方もいない。
この『全てはエゴが作った幻想』という視点でしか『全部同じ』としては見ることはできない。
[本物:佐藤篤代がブログで言う核]
【A・Course・in・Miracles】の核心
・知覚ある世界全てはエゴが作った幻想
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。
本物:佐藤篤代はこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。
矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。
『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。
[佐藤篤代]
【A・Course・in・Miracles】管理者で世界で最も【A・Course・in・Miracles】の意味を理解している筈のKenneth・Wapkickすらも、手紙のやり取り等から、歪みと特別性の保護しか教えていなかったと西暦2012年に判明している。
また【A・Course・in・Miracles】自体も本という型だけに完全な真実を表現できる筈がないとその頃までには気づいた。
その他の経験も含め、真実は他者とは絶対に分かち合えないと理解した。
だからこそ、特別性の保護というエゴの目的しかそこにはなく、無駄どころかエゴの目的通りになると知っているので、あらゆる個々の存在と真実を分かち合うという目的からコミュニケーションを取ることは一切しない。
真実はあらゆる個々の存在と分かち合うのではなく、真実(知ってきた全て)を提示することで、エゴとは正反対の作用【終わらせる為に作用する何か】の【異世界】間の『漏れ作用』により、エゴが作った全ての領域に拡大されると考えている。
エゴはそれで世界に矛盾が生じるので、漏れて隠せない要素を採り入れながら世界を作り直さなくてはならない。それが真実が拡大される再利用システムだと考える。
詳しくは西暦2015年段階の概念に書いてある。
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2017年)
佐藤篤代は西暦2017年1月17日(火曜日)で41才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
パソコン持ってなく、自分用スマートフォンでブログ書いてる。完全ブログ等インターネット使用のもので通話他はやらない。だから西暦2014年位からは部屋からも持ち出さない。祖母の携帯電話を借りていたのはXPERIAの機種変更まで。西暦2015年12月から3つ目スマートフォンAQUOS。
本物:佐藤篤代は43才になったら、ピンクと可愛い系(フリルやリボンやハートや星等マーク含め)や短いスカートやショートパンツ系をやめる。
現在の髪型をガラリと変え茶髪もやめる。前髪はなくし、髪色は黒。 現在の髪型(おかっぱ、前髪パッツン、茶髪 )は35才(西暦2011年夏の終わり)から継続中。
暖色系は極力やめ寒色系を主にする(白アイボリー系は多少やる)。ババアはババアらしくする。若づくりやらない。
西暦2007年12月から西暦2008年秋までが第1次インターネットblog活動。西暦2012年1月17日から現在に至るまで第2次インターネットblog活動。それ以外何もない。
インターネット上のブログやそれに似た全てのシステムにおける本物:佐藤篤代の活動はこれ以外に人生で一切ない。
西暦2014年段階の佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/18717650/23
(1)『A・Course・in・Miracles』領域を超えた内容
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970066806.html
(2)自分発信・自分受信
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970068665.html
(3)特別性を完全に棄てる
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970070077.html
(4)他は無い・他は幻想
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970071517.html
(5)ロボット概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970072646.html
(6)偽者概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970074185.html
(7)完全な終わり
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970077106.html
(8)芋づる式漏れ・芋づる式カバー
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970850551.html
※佐藤篤代のブログは西暦2017年1月現在4つだが、 全体的に不当投稿禁止や色々制限や妨害が多く、同じ本文内容を投稿するが型が異なる。リンクのみのブログもある。全然無理な場合を除いては、本文はできる限り全部投稿(コメントまで入れる場合もあり)。
モバゲーは不当投稿禁止が多く、文字制限で小分けにせざるを得ず、全文投稿できない場合が多い為、他のblogと型が異なり、省略する事もある。




Ameba版佐藤篤代の現段階の概念
(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
(西暦2012年~西暦2016年前半)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12179485374.html
(西暦2015年途中~西暦2016年現在)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12179482824.html
西暦2012年段階の佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/18819954/23
西暦2014年段階の佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/18717650/23
西暦2015年段階の佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12111785865.html
西暦2016年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115170669.html
A Course in Miracles;世界は幻想という意味/2013.12.31佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html
西暦2013.7.19(金)佐藤篤代が見てきた心理学や精神医学
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西暦2017年版プロフィール
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西暦2016年版プロフィール
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西暦2015年版プロフィール
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西暦2014年版プロフィール
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西暦2013年版/佐藤篤代のプロフィール
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43才になったらやらない一覧:佐藤篤代/西暦2014年1月29日(水)
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西暦2012年版日記(完)
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西暦2013年版日記
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西暦2015年版日記
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ニュースリンク(西暦2014年4月~)
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Ameba版
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【但し書き】
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メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません。
全て別人へのコメントにしかなっていません。
なされる全てが【異世界レベル】の【主人公(偽者)用コメント】でインチキだと判明していますので、「現実の他者」に対する対応は一切しません。
容赦なくツッコミします。そのコメント等の目的、大元を崩す為に容赦ないツッコミをします。
【リブログ】は機能開始時から禁止しており、元から出来ないように設定してあります。これは似たようなあらゆる機能によるシェアを禁じるという意味です。
あらゆる一般的な内容、あらゆる概念、例外なくやり取りは一切致しません。
全て場違いだから他でやって下さい。
【異世界】の取り繕いの証拠を突きつけるツッコミしかしません。↓
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達(リンクまとめ)
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※詳しくはコメント欄の
[但し書き]を必ずご覧下さい
あるいは、直ちにこのブログから立ち去って下さい。
西暦2017年1月
佐藤篤代
(西暦2017年1月29日:日曜日現在)
3つ目スマートフォンAQUOSから投稿
Ameba前日
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12242251926.html
なんでこんなに必死こいて人の家の風呂系タイミング狙い尽くすどころか、あらゆるタイミング狙って、関連付けが成功するわけあるんだ!?あまりに不自然すぎてあからさまな狙いの意図が見え見え過ぎて、知能を疑うわ!!バカなのか!?脳たりんなのか!?少しでも思考能力があれば判るだろうが!そんなタイミング合わせなんかしてもマイナスにしかならない位に世界構造が違いすぎて、致命的なんだよ!
本当にエゴってバカなのか?
【異世界】の知能欠落し過ぎにも程があるくらいに、しつこいんだよ!
インチキバレバレでよく恥ずかしげもなく続けられる。
【当日・佐藤篤代】
今日、西暦2017年1月29日:日曜日
【栃木県宇都宮市】冬:
日の出:AM6:45/日没:PM17:03
[日曜ドラマ]
未確認
前日リンク
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12242505950.html
【前日・佐藤篤代】
西暦2017年1月28日:土曜日は1日家にいた。
【栃木県宇都宮市】冬:朝、霜。1日快晴
最高気温:11.7度/
最低気温:氷点下(マイナス)1.5度
平年最高気温:8.1度/
平年最低気温:氷点下(マイナス)3.0度
日出:AM6:45/日没:PM17:02
[土曜ドラマ]
『スーパーサラリーマン左江内氏』3話
『銀と金』4話(翌日深夜)。
先週:西暦2017年1月27日:金曜日
東証日経平均株価:19467円40銭
(65円01銭高↑)
円相場:115円21銭~115円23銭
(1円45銭円安↓:対ドル)
徹底的にアホノミクス狂乱魔法数字
あーあ。アホノミクス致命的だ。また知能の欠落と無知さを最大限に表して反発して数字だけ無理矢理思い通りにちゃった。中身のないハリボテ、空中楼閣の致命的代償にいつ気づくかな~。アホさが窮極レベルだよ~
『日経平均株価2万円突破は破滅への序章』と書籍に書いてあったが、当たり前だと判るよ。法則と原理のねじ曲げをした結果生じるのは破綻への道でしかない。アメリカで変にやっちゃってるが、アメリカも破綻寸前だとやっぱ表してるんかね。まあ、トランプじゃ、世界が現実なら間違いなく破綻の未来しかないが。それを象徴してるのかもね。今日解ったよ、そのアホさ救いようがないから、日本でもやっちゃうんだろうね。アホ過ぎて。何も見えてない、なにも知らない無知って怖すぎだよね。
アベノミクス、安倍晋三政権の経済の致命的無知さを突き付けるからこそ、耐えきれなくなるかな。世界の違いは隠せない。
インチキ臭い非現実的なこの数字は【異世界】の必死のあり得ない『トランプ大統領』関連取り繕いだ。
【A・Course・in・Miracles】で言う『知覚ある世界の全てはエゴが作った幻想』という主要概念。仏教で言う意味に近い幻想。
新着では絶対にブログを見出せないように気を付けて投稿してるし、氏名などの詳細検索でなければ直ぐには見出せない。用語検索でも相当しらみつぶしに相当日数かけないと辿り着けない。そんな偶然での到達不可能なブログにやって来れる理由はなんだ?インチキだからだろ。物理的にこのブログに到達するのは不可能なんだよ。
『引き寄せ』はエゴの意図だから。言い訳にしかならない。大体、概念内容がかけ離れすぎていて、『引き寄せ』がインチキだという証拠にしかならない。
Amebaアクセス数400越えはもう異常過ぎて見過ごせないレベルだから。200でも普通なら多すぎなんだから。
西暦2017年1月28日:土曜日のアクセス数は254。もっともっと下がれ。せめて「世界が現実ならばこの程度だろう」という数字位に戻れ。
西暦2017年1月:第3週の情報提示:佐藤篤代
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12240754626.html
西暦2017年1月:第2週の情報提示:佐藤篤代
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12239563195.html
西暦2017年1月:第1週の情報提示:佐藤篤代
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12237098225.html
西暦2016年12月:第5週の情報提示:佐藤篤代
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12235212349.html
西暦2016年12月:第4週の情報提示:佐藤篤代
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12232073320.html
【栃木県宇都宮市】気象庁調べ
1月の平年平均気温
http://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/view/nml_sfc_d.php?prec_no=41&block_no=47615&year=&month=1&day=&view=p1
【栃木県宇都宮市】気象庁調べ
1年間の毎月の平年平均気温
http://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/view/nml_sfc_ym.php?prec_no=41&block_no=47615&year=&month=&day=&view=
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例1←不正に削除された
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12193782821.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例2
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12202464437.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例3
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12209504945.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例4
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12213696386.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例5
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12215859842.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115515187.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達5(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12202013981.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達6(リンクまとめ)
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12233895987.html
以下『岩波新書:戦争絶滅へ、人間復活へ―九三歳・ジャーナリストの発言』より引用
『戦争をやめさせた反戦運動はない
《―1945年の敗戦当時、日本人が戦争というものを、自分たちの責任としてきちんと受けとめなかったということは、日露戦争あたりまで巻き戻して考える必要があるのではないか、という気がするんです。幸徳秋水や堺利彦など平民社の人々は、明治憲法のもとで『平民新聞』を発行し、非戦論を唱えました。けれども、そうした反戦平和運動が、残念ながら、その後の戦争では続きませんでした。》
ただし、あなたは平和社の非戦運動のことを言うけれども、これまでの反戦平和運動で、戦争を食い止めるのに成功したものはない。平民社が非戦を唱えて百年が経ちましたが、その後の百年間にいたるところで戦争は起こっています。そして、戦争があれば必ず反戦運動もあったが、戦争をやめさせた反戦・非戦の運動というのは一つもなかった。どこの国でも必ず押し切られてしまった。それはなぜなのか。
戦争は悲惨だ、兵士はかわいそうだ、あれは許せない罪悪だ、ということを百万回大声でしゃべったって、戦争をやろうとしている連中には、痛くもかゆくもないわけです。戦争が始まってから反戦運動をやったところで、戦争の論理とエネルギーに引きずられてしまう。戦争をなくすには、戦争をする必要をなくして、戦争をやれない仕組みをつくらなければだめです。かつて、そこまで踏み込んだ平和運動は一つもなかった。
《―戦争をやめさせた反戦運動はまったくなかったということですが、アメリカがベトナム戦争をやめざるを得なくなったのは、アメリカ国内で反戦運動が高まったことが、かなり大きかったのではないでしょうか。》
それは、ブレーキをかけるということ。イラク戦争もそうじゃないですか。今後のイラク戦争では、もう四千人以上のアメリカの兵隊が死んでいますが、その親や兄弟や恋人など五千人がアメリカからイラクの戦場へ行って、死んだときの状況を調べている。すると、ほとんどが犬死のような死にかただった、ということがわかったそうです。
その五千人がイラクから帰って、アメリカの若者が何万も派兵されているけれども、早く帰還させようという運動を起こしました。これがあちこちの町に波及して、大きい平和運動ではありませんが、ブッシュの戦争にブレーキをかけた。ただし、ブレーキはかけるけれど、戦争そのものをやめさせることはできない。でも、そういう運動はやらないといけない。
《―9・11の同時多発テロ事件で、消防士の息子さんを亡くした母親に、ニューヨークでお話をうかがったことがあるのですが、彼女はやはり9・11で家族を失った遺族とグループをつくって反戦運動をしていました。彼女がその運動を始めたきっかけは、アメリカがアフガニスタンに報復攻撃したとき、米軍の誤爆によって子供が死んだ映像を見てショックを受けたことだったそうです。その後、彼女たちのグループはアフガニスタンへ行って、アメリカの空爆で被害を受けた現地の人々と交流しているんです。帰国後、ホワイトハウスの近くで戦争反対のデモをしたら、生まれて初めて捕まったと話していましたが…。》
そういう運動は大切ですよ。ただし、何度も言いますが、戦争というものを止めるには、やはり権力側が戦争計画を立てた段階で、それをえぐり出さなければいけない。単なる戦争反対ではなく、こういう事実が進行しているということをあばいて、権力に対抗していくしかない。本当の意味で、そういう組織はいままで編めなかったといえます。
戦争の準備段階で計画をあばく
いったん始まってしまったら、戦争は自分で歩き出してしまうので、誰も止められなくなる。けれども、どんな戦争にも必ず準備段階があります。とくに、現代の戦争では、何万、何十万という大きな兵力を動かすので、少なくとも五、六年というような準備期間がある。ただし、どんな国でも軍事は国家の最高機密として、法律で完全に守られている。
したがって、ジャーナリズムが戦争をやめさせるためには、この準備段階で法や制度と闘いながら、戦争計画をあばくしかない。いま、われわれの政府はこういう戦争を計画しているが、それを黙って見ていていいのか、と告発しなければいけない。
その際、緒方竹虎が戦後の講演で話したように、経営者は企業をつぶされることも覚悟しなければならないし、おそらく、一社だけでやったのではだめでしょう。数社で手を組んで、肚を決めてやらねばならない。ただし、これは現実にはきわめて困難です。
《―新聞社も民間企業だから、会社をつぶされたら、大勢の従業員が失業して生活できなくなる、というわけですね。》
いつも、そのことが言い訳のように語られる。社がつぶれてもかまわないが、社員と家族が路頭に迷い、飯が食えなくなるのはどうするんだ、という話になる。それに、戦争の準備段階でやらないといけないのですが、そのときには国家に対する反逆、ということになります。』
『人類と戦争の歴史
《―安倍前首相は、アメリカからの「集団的自衛権の行使」の要求を受けて、「改憲」を公約して登場しましたが、改憲に反対する国民の声は、ここ一、二年で大きくなっているという気がします。「九条の会」も現在、七千以上になっているそうですし、そこには少し希望が感じられるのではないでしょうか。》
そこまで増えましたか。ただ、「九条の会」も大江健三郎さんがやるとか、誰かが上から号令をかけるのではなくて、民衆のなかから「九条だけは守らなければならない」というエネルギーが出てこないと、本物ではない気がします。』
以上『岩波新書:戦争絶滅へ、人間復活へ―九三歳・ジャーナリストの発言』より引用
※引用中、数字が漢字で見にくかったりする部分を見やすく変えている。また、インタビュー者の方の言葉を《》で区別した。
エゴがより初期に作った【異世界】であればある程、戦争の実態を知らないのだとこの本を読んでよく解った。
より初期の【異世界】ではご都合主義の魔法で何でもありの世界構造が作られており、法則がなく秩序もなく混沌だ。要するに、混沌とは『エゴの何でもありのやりたい放題のご都合主義』を表しているのだ。よく物語で無秩序に滅茶苦茶で無理がありすぎて魔法でしかないご都合主義展開の物語があるがそれと同じ。作り手のやりたい放題に無秩序に展開を作りたい放題に作る。それが初期の世界を作る際にエゴがやっていたことだ。
だからこそ、戦争を作りたければ作りたい放題に作っていた。エゴに都合がよい結果しか作らない。だから限りなく非現実的な戦争が作られていた。戦争が起きたら、世界が現実ならば何が実際に起きるかなんか作りもしなかったわけだ。
安倍晋三首相が安保法制をゴリ押し採決することにより、実質何が現実ならば起きるか、法則無視のやりたい放題のご都合主義世界故に、わからないのだ。
故に、この本も含め、この本物:佐藤篤代が【人間レベル】で知ってきた、学校で教わってきた『戦争とは何か』を提示する必要があるのだとよく解った。
この本では、「(日本人は、とか)知らないのだ」と言っていた内容を、本物:佐藤篤代は知っていた。学校で教わってきた。
要するに、この本はまだ【異世界】の段階の内容の本だと判る。何故なら、この位の内容は義務教育で教わってきている。しかも、戦争の実情が解るような物語もかなり多く出版されている。この本物:佐藤篤代の領域では、戦争の実態について、そこまで隠されてはいなかったということだ。
だからこそ、この領域の日本人ならば、解らないわけがないのだ。戦争が再び起きたらどうなるか。長崎、広島原爆投下の知識は義務教育で必須だ。どんなに悲惨な事態に陥るか、死体まみれの狂った荒野に成り果てるか、日本人は知っている。戦後教育は戦争の悲惨すぎる実態を教えている。だからこそ、憲法九条が脅かされた時、「憲法九条、平和憲法が喪われてはまた日本は戦争の悲惨さを繰り返すことになる」と流石に解るから憲法九条を守る運動は高まりを見せずにはいられない。そのくらいには戦争の悲惨な実態を教え込まれている。
だからこそ、安倍晋三は、最初に総理大臣になった時に撃沈したのだ。このとき、まだ【人間レベル】にいた。故に、この領域の現実的な結果ならば、安倍晋三首相は追い落とされ、戦争計画は反対にあい、頓挫される。それを一回目の安倍晋三総理大臣時代に表されたのだ。
世界が現実ならば、この領域の日本では、安倍晋三首相がゴリ押しした安保法制は潰れていた、という結果だ。
西暦2010年以降から【人間レベル】のこの領域の現実的な結果の表れは終わり、エゴが前々に作った各【異世界】が色濃く表されている。だから、西暦2012年からの2回目の安倍晋三首相は【異世界】の結果を表していると言える。だから、安倍晋三は2回も総理大臣になったのだろう。
この領域の現実的な結果ならば、安倍晋三首相がゴリ押しする全ては国民の大きな反発にあい、頓挫する、ということだ。この領域の現実的な結果が表された日本ならば、戦争計画は計画段階で止められるということをこの一回目の安倍晋三総理大臣時代は示しているのだ。
何故なら、この領域の日本の戦後教育では、『憲法九条』が何かをちゃんと教えられてきたからだ。
戦争放棄による世界の戦争絶滅への理想像だけじゃない、日本が残酷非道な侵略戦争を起こした戦争責任を負わされて、二度と戦争を起こせないように、GHQに強制されたという事実―この2方面の『憲法九条』の意味を、この領域の日本人は義務教育で必須だった。
故に、安倍晋三首相が企てる戦争計画を事前に止めることができる。それがこの領域の現実的な結果であり、一回目の総理大臣時代にそれが表された。
だから、安倍晋三首相が二度目に総理大臣になってから、開けてはならない戦争という狂犬発動の楔を断ちきる第一歩である安保法案を作らせてしまったのは、この領域の現実的な結果じゃなく、【異世界】の結果だと言い切れるだろう。
まず、この本が、この領域の現実的な結果を表していない【異世界】の本だ。何故なら、義務教育で教わってきたから、この領域の日本人ならば知っていることを「日本人は知らない」と書いているからだ。
戦争の悲惨すぎる実質的な結果などは、内容が合わせられているが、義務教育で教わってきた内容だ。
これで判るだろうが、この領域にはエゴが前々に作った各【異世界】の要素が表れている。比較対照のために。
その比較対照の手段としてエゴに世界をつくらせたのが、【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用だ。
この比較対照により、エゴが前々に作った各【異世界】の実態を露にさせ、世界がどれだけ無秩序にやりたい放題のご都合主義に作られたインチキかを証明する。それで、この領域の最終的結果が最大効果の下、計画的に前々に作られた各【異世界】の段階に漏らされ、エゴは歪めるだけ歪めて隠しながら、隠蔽の限界を繰り返し、この領域の最終的結果までと世界を作らされてきた。
エゴは隠すため欺くために世界を作りながら、最終的には、エゴが作った全世界をそれぞれ限界に追いやる最終的結果を作らざるを得なくさせられる。
エゴがもう世界を作れなくなった時、エゴが作った全世界は終わる。
知覚の全てが終わる。
その最終目的の為に必要ならば、どんなに面倒でも、『世界が現実ならば、戦争の実態はどうなのか』という事実を突きつけてやろう。
世界が現実ならば人間は戦争に耐えられない。その悲惨すぎる歴史的実態を提示してやろう。
非現実的な全てがどんなにインチキ臭いかを突きつけてやろう。
世界が現実ならば、正常な人間ならば、戦争絶滅と世界平和を目指すのであり、どんな理由であれ、戦争など起こそうとするなど狂気でしかないと示してやる。
そのくらいに、戦場が如何に地獄で狂気しか住まわない場所だとこの領域の人間ならば知っている。
北隣【近藤】(仮)は、この領域での仕事の基本『事実確認』、『確認作業』を全否定した。あまりにも世界構造がかけ離れすぎている【異世界】の表れとしか言いようがない。そんな【異世界】が現実的な戦争の結果を知っている筈がない。
昼時玄関出入りインチキを北隣【近藤】(仮)の【異世界】のためにこの家を使って毎日毎日、茶番インチキを作るような無駄な努力していないで、世界構造の基盤を少しは合わせて作ったらどうなんだ?少し時間ずらしたからって何?単に昼時玄関への異常な焦点しか浮かび上がらない。『事実確認』を否定するなんて、話にならない位にこの領域の人間じゃない。
安倍晋三首相が「狂った妖怪アホノミクス」と書籍等で言われまくる理由少しは判りなよ。世界自体が違うからさ。
安倍晋三みたいな狂った総理大臣は、この領域の現実的な結果では、国民に受け入れられず長く続きもしない(もって1年しか続かない)というのが一回目の総理大臣時代の結果として出てるってこと。最初に「国防軍」という名称を使った時点で完全アウト。国民から完全拒否される。あまりにも危険すぎる総理大臣だと一目瞭然だからだよ。
エゴに作られた最後の世界の主人公:本物:佐藤篤代が、前々に作られた全主人公の特別性の世界に呪縛された『1つの自己※』へエゴの欺きの実態証拠を提示し、全特別性の世界を終わらせる為に書いてる
※【A・Course・in・Miracles】の意味とは違う。\( ̄0 ̄)/
西暦2017年1月29日: 日曜日
西暦2017年段階概念:佐藤篤代
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12238000891.html
前半
(1)【A・Course・in・Miracles】トランポノミクス特別性終焉
(2)【A・Course・in・Miracles】アベノミクス特別性終焉序章
(3)【A・Course・in・Miracles】アホノミクス化特別性崩壊へ
(4)【A・Course・in・Miracles】特別性世界が隠した平和憲法
(5)【A・Course・in・Miracles】戦いの再来を招く特別性世界
(6)【A・Course・in・Miracles】選民志向アホノミクス特別性
(7)【A・Course・in・Miracles】狂犬強権アベノミクス特別性
西暦2016年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115170669.html
後半
(40)【A Course in Miracles】人間定義から逸脱する特別性
(41)【A Course in Miracles】排他的差別思考の特別性
(42)【A Course in Miracles】放埒と混沌のゴリ押し特別性
(43)【A Course in Miracles】旧き独裁・専制的強権特別性
(44)【A Course in Miracles】負の遺産レガシーの特別性
(45)【A Course in Miracles】壊れたロボット化する特別性
(46)【A Course in Miracles】排他的利己主義の特別性世界
(47)【A Course in Miracles】各特別性世界構造のギャップ
(48)【A Course in Miracles】エゴ・ロボット露の特別性
(49)【A Course in Miracles】エゴの台本通りに動く特別性
(50)【A Course in Miracles】混同の理不尽で残酷な特別性
(51)【A Course in Miracles】『知』の冠の特別性の崩し方
(52)【A Course in Miracles】特別性初期の致命的ギャップ
(53)【A Course in Miracles】犯罪的タイミング特別性世界
(54)【A Course in Miracles】インチキ魔法の仕事の特別性
(55)【A Course in Miracles】エゴの特別性死守の関連付け
(56)【A Course in Miracles】根源的禁忌を犯す特別性世界
(57)【A Course in Miracles】大義で他者を踏み躙る特別性
(58)【A Course in Miracles】享楽主義の特別性の瓦解土崩
(59)【A Course in Miracles】世界構造の根幹が違う特別性
(60)【A Course in Miracles】歴史的に食い違う特別性世界
(61)【A Course in Miracles】負の搾取で咲く特別性の徒花
(62)【A Course in Miracles】狂乱の混同狂行の特別性世界
(63)【A Course in Miracles】精神体の特別性のエゴの目的
(64)【A Course in Miracles】アベノミクス特別性終章開始
西暦2015年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12111785865.html
西暦2017年(年号:平成29年)
酉(とり)年現在
【佐藤篤代について】
[blogで言ってる主旨]
この本物:佐藤篤代のブログは
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を矛盾なく徹底的に追究し、
【他が幻想であり、他がない】
と証明する、
『世界の起源を扱う』、
『人間レベルではない』、
【自分発信、自分受信】
の自分が知るために自分が自分に知らせる為のブログだ。
敵はいない。
味方もいない。
全部同じだからだ。
全てが同じエゴが作った幻想でしかないからだ。
本物:佐藤篤代は『エゴが作った幻想』という見方でしか何も見ないから、敵も味方もいない。
この『全てはエゴが作った幻想』という視点でしか『全部同じ』としては見ることはできない。
[本物:佐藤篤代がブログで言う核]
【A・Course・in・Miracles】の核心
・知覚ある世界全てはエゴが作った幻想
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。
本物:佐藤篤代はこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。
矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。
『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。
[佐藤篤代]
【A・Course・in・Miracles】管理者で世界で最も【A・Course・in・Miracles】の意味を理解している筈のKenneth・Wapkickすらも、手紙のやり取り等から、歪みと特別性の保護しか教えていなかったと西暦2012年に判明している。
また【A・Course・in・Miracles】自体も本という型だけに完全な真実を表現できる筈がないとその頃までには気づいた。
その他の経験も含め、真実は他者とは絶対に分かち合えないと理解した。
だからこそ、特別性の保護というエゴの目的しかそこにはなく、無駄どころかエゴの目的通りになると知っているので、あらゆる個々の存在と真実を分かち合うという目的からコミュニケーションを取ることは一切しない。
真実はあらゆる個々の存在と分かち合うのではなく、真実(知ってきた全て)を提示することで、エゴとは正反対の作用【終わらせる為に作用する何か】の【異世界】間の『漏れ作用』により、エゴが作った全ての領域に拡大されると考えている。
エゴはそれで世界に矛盾が生じるので、漏れて隠せない要素を採り入れながら世界を作り直さなくてはならない。それが真実が拡大される再利用システムだと考える。
詳しくは西暦2015年段階の概念に書いてある。
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2017年)
佐藤篤代は西暦2017年1月17日(火曜日)で41才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
パソコン持ってなく、自分用スマートフォンでブログ書いてる。完全ブログ等インターネット使用のもので通話他はやらない。だから西暦2014年位からは部屋からも持ち出さない。祖母の携帯電話を借りていたのはXPERIAの機種変更まで。西暦2015年12月から3つ目スマートフォンAQUOS。
本物:佐藤篤代は43才になったら、ピンクと可愛い系(フリルやリボンやハートや星等マーク含め)や短いスカートやショートパンツ系をやめる。
現在の髪型をガラリと変え茶髪もやめる。前髪はなくし、髪色は黒。 現在の髪型(おかっぱ、前髪パッツン、茶髪 )は35才(西暦2011年夏の終わり)から継続中。
暖色系は極力やめ寒色系を主にする(白アイボリー系は多少やる)。ババアはババアらしくする。若づくりやらない。
西暦2007年12月から西暦2008年秋までが第1次インターネットblog活動。西暦2012年1月17日から現在に至るまで第2次インターネットblog活動。それ以外何もない。
インターネット上のブログやそれに似た全てのシステムにおける本物:佐藤篤代の活動はこれ以外に人生で一切ない。
西暦2014年段階の佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/18717650/23
(1)『A・Course・in・Miracles』領域を超えた内容
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970066806.html
(2)自分発信・自分受信
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970068665.html
(3)特別性を完全に棄てる
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970070077.html
(4)他は無い・他は幻想
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970071517.html
(5)ロボット概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970072646.html
(6)偽者概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970074185.html
(7)完全な終わり
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970077106.html
(8)芋づる式漏れ・芋づる式カバー
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970850551.html
※佐藤篤代のブログは西暦2017年1月現在4つだが、 全体的に不当投稿禁止や色々制限や妨害が多く、同じ本文内容を投稿するが型が異なる。リンクのみのブログもある。全然無理な場合を除いては、本文はできる限り全部投稿(コメントまで入れる場合もあり)。
モバゲーは不当投稿禁止が多く、文字制限で小分けにせざるを得ず、全文投稿できない場合が多い為、他のblogと型が異なり、省略する事もある。




Ameba版佐藤篤代の現段階の概念
(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
(西暦2012年~西暦2016年前半)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12179485374.html
(西暦2015年途中~西暦2016年現在)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12179482824.html
西暦2012年段階の佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/18819954/23
西暦2014年段階の佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/18717650/23
西暦2015年段階の佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12111785865.html
西暦2016年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115170669.html
A Course in Miracles;世界は幻想という意味/2013.12.31佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html
西暦2013.7.19(金)佐藤篤代が見てきた心理学や精神医学
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11575889723.html
西暦2017年版プロフィール
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12233581525.html
西暦2016年版プロフィール
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12111502426.html
西暦2015年版プロフィール
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/691325358
西暦2014年版プロフィール
Ameba
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11738721889.html
西暦2013年版/佐藤篤代のプロフィール
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/661525141
blogプロフィール
Ameba
http://profile.ameba.jp/detail/universalacim/
GREE
http://gree.jp/atsuyo117/introduction
43才になったらやらない一覧:佐藤篤代/西暦2014年1月29日(水)
Simplog
http://simplog.jp/comment/11771884/23
Ameba
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11760416318.html
西暦2012年版日記(完)
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/651170663
西暦2013年版日記
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11721219519.html
西暦2014年版日記
GREE版
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/760018337
Simplog版
http://simplog.jp/comment/19296060/23
西暦2015年版日記
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12134820695.html
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/764158627
Ameba版
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
【但し書き】
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html
メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません。
全て別人へのコメントにしかなっていません。
なされる全てが【異世界レベル】の【主人公(偽者)用コメント】でインチキだと判明していますので、「現実の他者」に対する対応は一切しません。
容赦なくツッコミします。そのコメント等の目的、大元を崩す為に容赦ないツッコミをします。
【リブログ】は機能開始時から禁止しており、元から出来ないように設定してあります。これは似たようなあらゆる機能によるシェアを禁じるという意味です。
あらゆる一般的な内容、あらゆる概念、例外なくやり取りは一切致しません。
全て場違いだから他でやって下さい。
【異世界】の取り繕いの証拠を突きつけるツッコミしかしません。↓
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115515187.html
※詳しくはコメント欄の
[但し書き]を必ずご覧下さい
あるいは、直ちにこのブログから立ち去って下さい。
西暦2017年1月
佐藤篤代
(西暦2017年1月29日:日曜日現在)
3つ目スマートフォンAQUOSから投稿