さとこのチカラ -50ページ目

「病院の怪談」について

大きな台風とかヤですね。

 

 

 

 

でもこれは自然にとって必然というか意味のあるもので

 

人間には関係ないみたいです。

 

どちらかというと人間は自然の中に「住まわせてもらってる」が正解ですから。

 

でも人間な私は、ヤです。

 

 

 

理由:

 

以前、台風直近の時に会社から自己判断で早退したらビル風で

 

大切な傘が折れたから(単純)

 

 

 

傘がね〜〜 先に亡くなったエリザベス女王からの下賜ものだったのです。

 

いや以前にイギリスにいまして、ジェームス・シン とか呼ばれて各国の

 

諜報活動を行なって貢献していたんですよ。

 

なので貰った。

 

さとこも専業主婦を装っていますが、実はスパイ仲間なんですよ?

 

だって、超霊能者じゃないですか?

 

何かと国家中枢に便利なんですってば。

 

私どもが個人を明かさないのは、そんな事もありまして

 

家族を装っている、、、、、

 

さらに、実はしんが さとこ で、さとこ が しん で、

 

ポメは超高精度なロボットで、子供と言ってるのは実は誰も居ないとか

 

だとしたらどうします?

 

 

もしかしたら、読者の皆様のいつもの通り道ですれ違うのが、

 

私ども、、かもですよ??

 

 

 

さらにさらに、この文章を打ち込んでいるのは、西暦で言うと

 

今から2000年先くらいのロボットの私が時空を超えて

 

「何なの。この古い機械は?」

 

とか思いながら書いているかもしれませんね。

 

いや〜〜ネット社会の初期ってこんな感じだったんだ〜〜

 

メモメモとか(笑)

 

 

ーーー

 

ーー

 

 

 

そんな疑心暗鬼な内容で始まる今宵、

 

改めまして、さとこのチカラ しん です。

 

 

 

話戻りますが、九州の皆様は大丈夫ですか?

 

台風というとどうも九州地方から上陸するのが多いようですから

 

当地の方は昔から苦労されているんだなと想像します。

 

もちろん対策はいつも行なっていると思いますが、最近の

 

異常気象で

 

ここ何十年か発生した事のない、、、

 

という語句が天気予報士から言われるのが多いですね。

 

 

 

 

備えあれば憂い無しと言われますが、

 

我が家は今晩の食材がなくて憂いまくっていて、土砂降りの雨の中

 

スーパー行きましたけど、あそこも濡れまくりですよ(は?)

 

あとシャンプーが無いとか、ゴミ袋が無いとか、

 

コンドーさんが無いとか(は???)

 

まあ色々な憂いまくり。

 

 

 

 

まあ明日が祭日なのは嬉しいですけど、

 

どうも関東の方は祭日明けの火曜日の出勤時間に台風直撃??

 

なのか分からないですけど、ヤですよ。

 

先にエリザベス女王から下賜した傘が===とか言ってたじゃないですか?

 

今度は今上天皇からの下賜の傘か? と思うと気が重いです。

 

 

 

あ!そうだ!!

 

我が家の地下から会社まで一直線で通じるトンネル掘って、

 

リニア走らせればいいじゃん!

 

何だよ! 気づかなかったよ。

 

今までの通勤2時間が1分ほどで済むじゃん。

 

いや==加齢による痴呆って怖いですね。

 

明日、岸ちゃんに連絡しよう。

 

早くしないと政権変わりそうだし。

 

 

 

 

てな感じ。

 

さとこ後半はどう?

 

 

続く

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

こんばんは、さとこのチカラのさとこです。

いつもご愛読ありがとうございます。


今日は台風が来ていて昨夜から激しい雨が降りました。

今は私の家のあたりは夕方から雨も止みとても静かですが

都心では浸水しているところもあるとニュースでやっていました。


目黒のあたりの地下鉄などが浸水したり目黒川が氾濫しているそうですが

私は浸水というと渋谷を思い出します。


昔、渋谷で働いていた事があり

「谷」というだけあって渋谷は少し低いところにあるので

会社帰り台風の時は

駅までの途中数カ所が水浸しで通れなくなっているところがあった事を思い出します。


また、子供の頃は大田区に住んでおり大田区は坂道が多く

坂の下が水浸しになって学校に行けなくなったこともありました。


東京は関東ローム層で粘土質の所があり、特に大田区はあちこちに「粘土山」と呼ばれる

崖が沢山あり子供の遊び場になっていました。


地盤も緩く人が歩いただけでも家で寝ていると振動が伝わってくることもありました。


少し離れたところには新幹線が通っていたのですが

新幹線に当時一度も乗ったことは無かったのですが

新幹線が通るたびに家が揺れていたのを覚えています。


今は排水設備も良くなっているのでだいぶその様な事は無くなったと思いますが

子供の頃のその様な事を思い出します。




今回のお話ですが

今日は色々とsnsを見ていて流れてきた怪談話の中で

「病院の怪談」について気になったので書いてみようかと思います。


私の古い友達には看護師が何人かいて

実際に幽霊を見たという友達がいます。


その話は前日に亡くなったはずの人が入院していた病室に夜中入っていくのを見たと言うものでした。


怖いと言うよりか「あれ?」と言う感じだったと言ってたと思います。



私も何度も入院をしていたのでいくつか心霊現象を体験しましたが

主人も一度だけ入院した事があり

その時に枕ものと引き出し兼コップなど置ける台に

毎晩「コトっ」とお茶の湯呑みを置く音がすると言っていたことがありました。


もっと派手な幽霊のお話も聞きますが

実際に人が亡くなったり霊安室もある所なので

その様な事が起こっても仕方ないかもしれませんが

私が入院した感じでは病院というのはどちらかというと

「守られている空間」という印象が強いです。


割合安定した空気というか

休まる場所という空気を感じることが多かったです。


でも実際に幽霊は出ておりますが

それらはなぜ自分の家ではなく病院に留まるのでしょうか?


普通は家に帰りたいはずです。



霊というのは普段の生活習慣からなかなか抜けれない所があります。

なので亡くなったばかりだと特に認知症などあると

ついつい習慣が抜けないということはあるかもしれません。


ですが私の父が亡くなった時は

病院から遺体を家に戻すと

その体から父が起き上がった姿を子供達が二人も目撃しております。


ずっと「早く帰りたいな、、」と言っていたので

病院に留まるなんてことは考えてもいなかったと思います。

これが普通に思うのです。


ですが、病院に留まるということは

家より病院が良いということになります。


帰っても一人ぼっちだったりする人は

病院にいた方が人と接することができるので

帰るよりも病院の方がいいということになるのかもしれません。


また、家族よりも看護師さんやお医者さんの方が良いという場合も

 

あるかもしれません。


それ以外に考えられるのは

何かの思いに縛られている時です。



地縛霊などもそうですが

何かの思いが強すぎると周りが見えなくなり

その場から離れる方法がわからなくなってしまうということはあると思います。


例えば、何か精神的に錯乱状態だったり

誰かをずっと恨んでいたり

何かやり残した後悔があったり

色々と念が強いと周りが見えなくなってしまうと思います。


それは病院で亡くなったのではなくても

家で同じような事があったり

外でも何かひどい殺され方をしても

やはりその気持ちがなかなか成仏に結びつかないと

その場に留まることがあるように思います。


よくあるのが江戸時代などまだ女中などがいた様な

身分で虐げられた人がいた時代だと

かなり酷い殺され方や冤罪で拷問などされたりして

その様な辛い事があると恨みが生まれ

祟りに結びつき地縛霊になる事は霊視で何度か見たことがあります。


また、一人暮らしで交通事故などで亡くなった場合

親族との縁が切れていたり

何か親族に顔向けできない様な状況で

「親族のもとには帰れない」というようなこともあり

その様な場合は一つの場所というか

空いている場所を求めて人が住んでいても入り込み

浮遊霊としてふらふらしている事もよくあります。


ほとんどの場合は場所にとらわれず成仏し生まれ変わるのですが

生まれ変わることが出来ない霊というのはいます。

それらは生きている時のその人の性格や人付き合いなどにもよる感じがします。


そこで病院に話は戻りますが

病院というのは他の場所よりも生まれることも死ぬことも多い場所なので

「命の入れ替わりが激しい場所」ではあることは確かです。


命の入れ替わりが激しいという事は

赤ちゃんが産まれるように命をつれてくる天使というか菩薩というか

 

生命を授ける関係の神様も出入りしているはずです。



そして亡くなる人を連れていく神様や、もしかしたら死神の様な地獄へ

 

連れていく遣いの神も出入りしているのだと思います。



沢山の魂と神様やその遣いが出入りしているので

当然色々な現象は起こると思います。


悪い話ばかりではなく「助かって欲しい」と祈る事も多いはずなので

奇跡的に助かるという事も他よりもあると思います。


ですが沢山悪いことをした人は死神のような物が迎えに来るでしょうし

そういう場合は逃げ回るかもしれませんし

意識不明の人は体から命が出たり入ったりしているかもしれません。


あちこちで色々な現象が起こることはこの様な状況であれば

無理がないかと思います。



そんな中でも「病院の怪談」と言われる様な怖い話もありますが

本当の話とそうでない話はあると思いますので

むやみやたらに怖がることはない様に思います。


私のご依頼の方は看護師の方が非常に多いのですが

もしかしたら色々体験している人もいるかもしれませんが

あまりそのことでのご相談というのは今までにないので

病院によってかと思います。


ただ、私の感覚としては

病院よりももっと怖い場所は沢山あるので

そちらの方が嫌だなと思っています。


特に河原などで昔処刑場があったような所は

かなり強い念が土地に染み付いている事が多いです。

冤罪で処刑されたりする人も多かったり

処刑の仕方もかなり残忍だったので

とても怖い霊がいることが多いです。


また、ヨーロッパの広場やお城には

牢獄や見せ物の処刑もあり

その様な場所の霊は本当に怖いです。


日本は木造の建物も多くそれほど古い建物は残っていませんが

ヨーロッパは石造りで何百年、何千年も同じ場所に同じ建物があったりするので

霊もその当時のままで苦しみ続けていることも多いです。

なので海外の方が私は怖い様にも思います。


色々と怖い話はありますが

実際にはほとんどが物理的に動いたり光ったりで

心霊現象ではない事の方が多いので

まず「あれ?」と思ったら

本当に霊なのか?それとも違うのか?

怖がりすぎずに冷静に判断することが大事です。


「怖がりすぎるとかえって霊を呼んでしまう」ので

皆さん気をつけてください。


そして病院で働いている看護師さんやお医者様も

これからも沢山の命を助けるために頑張ってください。


応援しています

頑張ってください

それではまた

さとこ

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

病院の階段って確かにありますね=

 

というか経験されてる方も多いと思いますが、

 

魂が交錯しやすい場所ですから致し方無いですね。

 

元は肉体を持った普通の方達なので、過度に

 

怖がる必要は無いと思いますが。

 

さとこ話に出てきた私の入院時の

 

ベットサイドの物入れにお茶をコトっと置く音も

 

経験時は「おや?」とか思いましたが、

 

思えば普通ですし。

 

そういえば、昔、病で自宅で寝ていた時に

 

そこは賃貸の古い一軒家でしたが、

 

私の呼吸とは別の呼吸がずっと聞こえてましたね。

 

まあ日々の営みの念が残っていたという事です。

 

 

病院よりも惨殺された場は危険ですから

 

近づかないようにした方が良いです。

 

横浜に住んでいた時に、帰りの品川から東海道を

 

車で走っていましたが、道路横の鈴ヶ森刑場を

 

通り過ぎる時は、さとこも怯えていましたし、

 

私もなるべく心を無にしていました。

 

都内に多々刑場はありますが、あそこが最強です。

 

なので、霊障に合う確率は非常に高く危険なので

 

行かないようにご注意下さいです。

 

 

 

 

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お経について感じている事

どうもどうも しん です。

 

 

 

 

 

今日は日曜日の定例のさとチカ UP曜日です。

 

まあ時刻的に月曜日になると思いますですが。

 

 

月曜日か〜〜〜

 

会社か〜〜〜〜

 

早起きか〜〜〜

 

行くのめんどい〜〜〜

 

 

などなど、駄々こねる子供みたいな感覚のアラフィフ、、、、

 

いや、気分が若いだけですってば!!

 

 

 

 

今日も働きましたよ。

 

会社が休暇でも家では働いていて、365日寝てますから(は?)

 

と言うのも息子の誕生日が近くて、なんか描いてやろうとか

 

思いまして、私の変な頭の中の再現をしたのが

 

コレ

 

 

ね? 変でしょ?

 

さとこにも「は?なにコレ?」とか言われましたから。

 

このイラストを、のし紙にして桐箱を包むんです。

 

中にはなんちゃって100万円入れて、、

 

 

 

 

 

いやね、描きながら思ったんですよ。

 

そうか〜〜〜虚無僧のかぶり物ってあるよな?

 

これかぶって通勤すると、周りから変な人扱いされるから

 

周りが空くかな? とか思ったりして。

 

まあ見られても顔が分からないから、でっかいサングラスかけてる

 

ようなものですよ。

 

いけるかな? とか思ってネットショッピングで調べてみたら

 

5万円近くしやんの! 高っっ!!

 

 

ん〜〜〜〜他のかぶり物は??

 

 

 

 

 

 

なんかコスプレ方向に、、、

 

家族から、というか さとこに常々強調されている

 

 

あなたは「変」

 

 

そうです、私が変なおじさんですっっ!!

 

 

 

あ〜〜〜そうそう、私が憧れるのは

 

高田純次さんみたいな、サラッとギャグを言えるジジイですね。

 

ご本人はTVで見せる姿と異なり、かなり頭の切れる方と

 

思いますが、俳優として私的に最高点です。

 

 

何しろ さとこには、現時点の私のギャグは

 

 

つまらない

 

 

と激しく言われてますから(泣)

 

 

 

 

そんな私に対して日々超厳しい さとこは

 

今日なに書くの?

 

 

の続きは後半にて

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

こんにちは、さとこチカラのさとこです。

いつもご愛読ありがとうございます。



少しずつ涼しい風も吹く様になり

一時の猛烈な暑さが落ち着いてきてくれて

過ごしやすい感じがして来ています。



新学期も始まり子供達も学校に通い始め

コロナも夏休みよりは少し落ち着いて来ている感じがしています。



国会でも話し合われているそうですが

コロナの扱いをもう少し分類を下げて

子供達の日常を取り戻せないかと訴えている議員さんもいます。


この2年半、子供達の大事な青春は本当に束縛されました。


消えた学園祭、消えた修学旅行、消えた部活の大会、、

本当に苦しんでいました。


自殺や不登校、ネットいじめなど心の傷を負った子も沢山います。


それだけではありません。

家庭の主婦も大変でした。


リモート対応で家中小分けにしてネット環境を整え

お昼もバラバラの時間に家族分用意し

多くのご家庭でご主人のモラハラや家庭内暴力もありました。


仕事を失ったり減給した人も多くいます。


みんなが混沌とした日々を送り

発散の場もなく生活だけが苦しくなる日々。



本当にコロナは多くの問いかけを人々にしました。


マスクなどのモラルについて

健康管理について

自分の欲望と人への配慮とのバランスについて

悲しい思いをした人への対処について


沢山の課題を私たちに与えました。


このような状況下、人々の審判が繰り返された気がします。


どこまで冷静に対処したか?

どこまで自分をコントロールでき人や家族を思いやれたか?

それらの事の結果がそろそろ出て来そうです。


欲を抑えられず

感染よりも自我を優先した人

一生懸命真面目に感染予防した人

周りからの信頼もそれに比例したと思います。


コロナと言うフルイで人々の本性が分かった所も多々あります。

今後それらの事からまた新たな人間関係ができると思います。




今回のお話ですが

このコロナのせいで亡くなった方や法事ができなかった、お葬式が出来なかった人も

 

多いかと思います。

お葬式でよく唱えられる「お経」について

私なりの感じていることを書いていこうと思います。


もちろん私はお坊さんの様に修行などしておりませんので

お経の専門家でもそれほど深く習ったわけでもありません。


なので知識が足りない事もあるかもしれませんが

自分なりに感じていることを書かせていただこうと思います。



私はコロナ前に立て続けに父親を含む親戚が何人も亡くなり

お葬式ばかりの時期がありました。


色々な宗教で多少お経も違いましたが

お坊さんが葬儀の時にお経を読むのを

色々と聴いて参りました。


私の祖母は毎日お経をあげる人でしたが

お葬式の時のお経は故人の名前や戒名、死者への弔いの言葉など含まれており

普通の般若心経だけではないです。


その様な死者をあの世に送り出すためのお経というのが

私はいつも好きで聞き入っています。


祈りの中に少しでもあの世で成仏できるように

無事あの世に辿り着くようにと願いを込めた文言が

沢山含まれていることが多いです。



戒名についても色々な考えがあるとおもいますが

現世の名前を捨ててあの世の名前を新たにつける事で

未練を残さないための工夫なのだと思います。



ただ、あまりにも法外な値段で

しかも家族が亡くなったすぐ後に数十万から100万円単位でお坊さんが

 

請求することには私は懸念を持っています。



亡くなった家族がいて悲しんでいる人に

なぜその様な負担を強いるのか?

本来ただあの世行きの切符というか

未練を残さないで仏様のところに行くためだけのものだったはずなのに

戒名にしても葬儀費にしても

残された家族に一気に現金で大金を払えというのは

仏様の意図することとは違う感じがします。



私も祖母、父と葬儀を出しましたが

このことについては本当に疑問を感じています。



ただ、お経に関してはそれほどの料金ではない事が多く

そうは言ってもものすごく雑なお経で数万とるお坊さんもいて

本当にこの人たちは修行したのかな?ということもあったので

何とも言えませんが

ちゃんと親族に心を込めてお経をあげてくれるお坊さんもいますので

神仏に支えている人にはそれなりの礼儀を配慮して欲しいものだと思います。



このあたりの色々な食い違いがあって

戒名についてもお経についても

あまり良くないイメージをもつ人が増えたのだと思いますが

本来はもっと庶民的な物で

身近な物だったのではないかな、、と思います。


お経についてですが私が今まで感じて来たことは

まずお葬式のお経は本当に必要なんじゃないかな、、と思います。



それは亡くなった人の気持ちを鎮めることと

親族の気持ちを沈める効果が感じられるからです。

どちらかと言うと残された人にとって気持ちをおさめる方がメインな様に思います。



お経をあげてもらうとその文言で

生前の事や色々な話が少しですが織り交ぜられる事があります。



それを聴いていると涙がでたり懐かしく思ったりしながらも

天に召される文言のところでは「あ〜、、これで天に昇っていくんだな、、」という気持ちに

なっていくのです。



お経を唱えている時の空気というのは

少し冷たいような暖かいような静かな感じの空気がその場を大きな渦を巻いて

静かに皆の気持ちをおさめていく感じで

一つ一つの言葉というよりは神聖な気持ちにさせて

冷静さを死者にも親族にも与える為の「場」を作る感じがします。


その空間は結界が張られているような感じがあります。


その辺りはお坊さんの力量もかなり差が出る感じがします。


力があるお坊さんとそうで無いお坊さんでは

そのお経ではれる結界の強さが違う感じがあります。



修行がというよりはそのお坊さんの真剣身や人間性が大事なように思います。

つまり、人として本当にお経に祈る気持ちを込めているかどうか?が大事な様に思います。


言霊というのは私はあると思っていて

念というのもあると思います。

なので人が集中する加減や思い入れのある言葉を発するかどうかというのが

大事に思います。



これはお経だけではなくキリスト教で言えば讃美歌なども同じだと思いますし

他の宗教でもお経の代わりになる物はあると思うので

それぞれ「祈りの度合い」かな、、というふうに思います。


昔のヨーロッパの教会など見ると

その祈りの強さに圧倒されます。


宗教というのはいい時も悪い時もありますが

「祈る力」を一つにする力や気持ちを一つにする力、

お互いに辛い状況を乗り越える教科書として役に立つことは多いです。

なので私は仏教徒ですが日本人でも信心深く無い人はお経はあまり効果が

 

ないかもしれません。

ただ唱えるだけという事ではあまり意味をなさない様にも思います。


また、よくあるのが悪霊が近づいた時にお経が役に立つか?という事です。



私が思うには今までの経験からだと

悪霊というのは信心深くはない事が多いように思います。


なので信心深くない人にお経をあげても効かない可能性は高いです。

もし普通の人ではなくお坊さんなどで悪霊退散のお経を知っていたりすると

多少違うかもしれませんが

お坊さんを見て従おうと思うかどうか?も差が出ると思います。


良くある般若心経は弟子に対しての教えみたいな文言ですが

心得的な文言が多いので効く場合と効かない場合があると思います。



なので信心深くない悪霊相手で、しかも普段あまり信心深くない人が唱えると

それは「何やってるの?効かないよ」と言われてしまうかもしれません。


でも、普段からお経を唱えていたり

意味を良く分かっていたり信心深かったりする人が祈りや念を込めて唱えれば

そこには言霊が入りますから違う効果が出てくるように思います。



どんな事でもそうですが

「信じるものは救われる」という言葉がありますが

自分が信じている事を持っていれば

それがどんな呪文であろうと「念」が込められると思います。



なのでもしもの時に備えたい人は自分に合いそうな魔除けの呪文を

 

用意しておくことも良いかもしれません。



また、お経で無くてもお守りでも良いと思います。


お守りも私から見るとそれほど強くないものも多いのですが

それを信じるかどうか?の方が重要に思えます。


遠いところに苦労してもらいに行ったとか

誰かのために祈りを込めて授かったとか

何か思いがこもっている事が大事に思います。


そしてもらった人が大事にすればするほど

そこには色々な物が集まるように思います。

どんな事でもそうですがその人次第に思います。


また、コロナ禍でお葬式をあげれなかった、

金銭的な事情でお葬式をあげれなかった人もいると思います。

その様な人たちが成仏できないか?というとそうでもないと思います。


お経はどちらかというと残された人のためにある様に思います。

それがないと天に登れないわけではなく

「成仏できます様に」と祈ってあげることが大事かと思います。


また、コロナで会う事ができない時に

孤独死した人は成仏できないのか?と言うことも心配する人もいるかもしれません。


それも同じでその人のそれまでの人生や親族の祈り次第かと思います。


逆にお葬式をあげたとしても

生前卑劣な事を沢山やった人は成仏できないでしょうし

曲がった生き方や考え方の人は成仏できないと思います。


結局は生きている時の考えというのは霊視で見ていてもあまり変わることはありません。

時々生前厳しい人が立ち場を解放されて優しい人になることはありますが

生前捻くれた人が変わるか?というとそれはあまり変わらない感じがあります。

でも家族にきちんと送り出してもらうと色々と教育はされるように思います。

それもこれも、生前の家族との付き合い次第に思います。



今回お経について私の感じていることを書きましたが

私はあまり自分自身お経をいつも唱えてはいないのですが

日々仏壇には手を合わせています。

忙しい時は疎かにもなりますが

その時いつもご先祖様に家族の事を願っています。

そのせいか、色々家族も苦労はしていますが

危機一髪で命が助かることはとても多いです。

また、苦労についてある方が行っていましたが

苦労は人生修行のためにご先祖様がくれていて

偉人というのは皆苦労しているのはそのためで

守られている証でもあるというのが印象的でした。

確かにそういう部分もあるかもしれません。


人間苦労がない方がいいですが

その困難をどう乗り越えるか考えることが大事です。

試練はあまり嬉しい物ではありませんが

「試されている」といつも感じます。

「どういう行動を取る事が正解なんだろう?」といつも思います。

それは一人で解決するばかりでなく

誰かに相談したり苦労を分かち合うと言うことも大事に思います。

その様な時に般若心経や写経で心が落ち着く人は

ぜひ有効活用すると良いと思います。



ちなみに私はが悪霊が近くにいるかも、と思ったり何かあった時に

 

どうしているかというと

以前は「何妙法蓮華経、何妙法蓮華経」と唱えた時期もありますが

今は何も唱えずとにかく静かに動揺しないように冷静に心を保ち

気がつかないふりをしてその場を離れます。


でもそれは沢山の霊を見て少し慣れているからできる事だと思います。


例えば、目の前にのっぺらぼうがいて「怖い!」と思うのが普通で

「冷静に動かなきゃ、気がつかないふりしなきゃ」と瞬時に思えたりはしないと

 

思うからです。


私ももちろん「怖い!」とは思いますが

慣れはあると思うので人それぞれかと思います。




どうぞ皆様も色々苦労はあると思いますがお幸せになってください。


応援しています

頑張ってください

それではまた


さとこ

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

さとこのお経に対する考え方はこんな感じです。

 

 

私が読んだ時に、あ!これは!

 

と感じたのは

 

 

結界

 

 

確かに力のある方の唱える者にそれを

 

張る事はできそうに思いました。

 

 

どの宗派でもそれはありそうです。

 

ただ「なんちゃっての方」が外見だけを真似して

 

行う事に、効果は無いでしょうね。

 

 

それを見抜く事は、その方が

 

 

どのような姿勢

 

どのような言動

 

どのような作法

 

 

などを行うか?

 

を注視していると分かるかもしれません。

 

 

 

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霊視による桃太郎(再掲)

会社の最寄り駅から私は歩くんですが、、、

 

 

 

 

 

 

その時間5時間くらいですかね(いやいや)

 

まあ感覚的に「長いな」と思う距離です。

 

やっと涼しくなってきましたから、なんとか身体は個体状態を

 

保っていられるんですが、暑い時期は「スライム」みたいな

 

感じで半分溶けてます。

 

腕が取れたり首が取れたり再生したりと、なかなか自分でも

 

特異体質かと思うのですが、まだ固体状態を保っていられるのは

 

良い方で、溶けていくと色々面倒なんですよ。

 

 

 

まず移動スピードがめっぽう遅くなりますでしょ?

 

そして道すがら様々なゴミが身体に付くとか、

 

以前に犬の「ブツ」を巻き込んだ時は、会社の中でひんしゅくでね。

 

まさに「鼻つまみ者」って感じで対応されましたよ。

 

社内にいるとエアコン等で徐々に固体化していくのですが、

 

なんか「変な形」でキープされたりしますんで、

 

首が取れたりした時と同じように、社内で

 

 

 

 

みたいな。

 

半ば有名人なので慣れてる人は「またか」みたいに慣れてくれてるんですが、

 

初対面のお客さんなどというと、やっぱ

 

 

 

 

とか。

 

 

まあ覚えてくれるんで、便利、、なのかな??

 

 

 

 

 

ところでその駅から会社までの徒歩の間に様々な家を通り過ぎるんですが、

 

途中の小さな家から毎日「お経」が聞こえてくるんです。

 

仏教徒なのか派生の新興宗教か分からないですが、

 

何を唱えているか全く分からない。

 

でも毎日唱えるのだから、熱心なんでしょう。

 

その唱えられている対象は、亡くなった方なのか、

 

信心する神なのか不明ですが、私が思うにですね。

 

 

 

唱えられている人はありがたいと思ってる?

 

 

 

です。

 

客観的に透察すると、まあもしそれが故人だとすると

 

「なんか自分のために一生懸命してくれてるな」

 

とは感じると思うんです。

 

 

 

問題はその内容。

 

仮にですね、もし私が故人だとして毎日お経を唱えられると

 

ありがたいか?というと

 

 

全く思いません

 

 

それ以前に完全に意味を解してないですから。

 

いや、般若心経くらいはざっくりした意味はわかりますよ?

 

でもね、そんな事してるなら現世で生きる時間がもったいないから

 

自分のために使って! と思いますね。

 

 

 

まあ仏教徒なら葬儀で僧侶が読経しますが、

 

そのお経自体に私個人が「ありがたいか?」というとそれもないです。

 

なんなら火葬して適当に許可取って散骨して。お経もいらない。

 

とか思う方なので。

 

墓もいらないし、そうね「位牌的」なものを

 

私がデザインして、邪魔にならなく戒名的なものも自分でつけたりして、

 

その位牌的な物も不要なら捨てて。そんな感じを望んでます。

 

葬式代も高いじゃないですか?

 

バカらしいので残された者の為に使って欲しいですよ。

 

 

 

大体宗教自体は「人間が作ったもの」

 

色々な宗教が有って葬儀の方式だって違う。

 

日本は仏教徒が多いですが、一つの枠に囚われないで欲しい。

 

キリスト教もあれば神道もあればイスラム教とか数え上げれば

 

キリないですし。

 

 

魂は永遠ですが身体は単なる「抜け殻」ですから。

 

セミの抜け殻みたいなもんです。

 

なので魂になった私は、空に登って行って、

 

「あ〜〜 一段ついたか。生前は他の皆様のお役に立てたかな? しばらく休むか」

 

とか思いながら、先に亡くなった縁者の方々と交流できる事を楽しみにしてます。

 

 

次に生まれてくるのは、、そうか天上時間で100年後か、、

 

とかね。

 

 

 

そうそう。

 

さとこがよく動画を見ていて、私もそれにつられ一時期見ていたんですが、

 

戦争に関してとても人の心を掴むイラストを描く方がいましてね。

 

なんか心揺さぶる絵をさらっと描く方だな、、と思ってまして

 

私は人物のイラストは描けないんですが、文章は書くことはできますので

 

可能ならその方とコラボして、

 

 

「いのちのしくみ(仮題)」

 

 

を さとこに聞きながら、一冊の「イラスト本」にまとめてみたいな〜

 

と密かに思ってるんです。

 

 

 

だって明確に書いている本を見たことがないんで、

 

せっかくだからお伝えしておいた方がいいかな、、と思ってるんです。

 

先に謎シリーズの「ヴォイニッチ手稿」の翻訳本も出しますけどね。

 

 

 

あ、さとこは信心深いですから、上記のような葬儀とかはキチンとやらないと!

 

の人なんで、皆様の中で信心深い人を否定している訳ではありませんから

 

誤解なくです。

 

あくまで私の個人の考え方ですからね(と逃げ道を作っておく:笑)

 

 

 

さて

 

さとこ後半と行きたいところですが、

 

娘の受験の準備とかで超忙しいらしく、

 

「今日は書けない」

 

と言われてしまいまして、具と共にしょんぼりしてます。

 

致し方ないので、再掲にしますね。

 

 

なんかアメブロで「さとこのチカラ」と検索すると

 

「謎」シリーズが別枠になってまして、

 

そうか、そうなのか、

 

ええか? ええのんか?  と鶴光みたいなノリになってます(笑)

 

あ== オールナイト日本 聴きたくなってきた!

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

(2016.1.31 さとこのチカラ 掲載)

 

 

 

 

「昔話って行ったら桃太郎でしょ。何話かブログにしたけど、この話は さとこ に

 

 聞いてないから。いや、さわりを霊視してとりとめも無い感じだったら、

 

 違うネタにするけどさ」

 

 

 

私は今回のネタを探していた時に、そういえば単純に桃太郎の昔話を聞いた事が

 

ないな、、と想い出し さとこ に聞いてみたのでした。

 

 

 

「桃太郎をやっていなかったっけ? ふ~~ん、、昔の話は伝言ゲームのように

 

 話の内容が変わっていくからね。ただその話のきっかけになった出来事は

 

 有ったと思うよ」

 

 

 

 

語り継がれている話は本当に変わるからね。

 

時間が長くなればなるほどそれは顕著だと思う。

 

でも? きっかけは有ったと。

 

 

 

 

「美化されているのは確かに感じる。桃太郎の話だけど事実では無いのは確かそう。

 

 でもそれを連想させる事が起こったのも事実っぽいね、、」

 

 

 

 

さとこ は桃太郎の説明をしている文章を読んでいる最中に、その話の

 

きっかけになる出来事を、その当時の時代に飛んで行き霊視しだしたようです。

 

どうもその光景を上空から視ている感じとか。

 

 

 

 

「桃って縁起が良いから桃という素材を使っているけど、私が視えている感じでは

 

 何か汚いサビで焦げたようなカプセルみたいな物が視えるね。

 

 何か宝珠のように先が少しとがっている感じ。そしてその大きさは四畳半くらい

 

 かな、、 それを当時の村民の人達が見つけたの。

 

 すごく山奥の小さな集落だから、見つけたのは若い男衆4~5人。

 

 遠巻きにその妻や子供達が見守っている姿も視える。

 

 最初はその物体が高熱を発していて近寄れなかったけど、時間が経ってから

 

 見た事もない物だし大きな岩でもないから、触ってみたり斧で叩いて壊そうと

 

 したみたい。その時、その物体のロックボタンが外れてドアが開いた、、」

 

 

 

 

何だそれ? ドアがある四畳半くらいの大きさのもの??

 

人工的な物が、そこに有ったのか、、

 

それは見つけた人も怖がるかもしれない。見た事ない物だからね。

 

で、ドアが開いた、、、

 

 

 

 

「その中にはミイラ化した身長の低い遺体が入っていた。それが椅子に座った

 

 状態でベルトで固定されていた。未来的な操縦席で計器がまだ動いている。

 

 引きづり出して見たんだけど、見た事もない服(現代でいう宇宙服)を着ていて

 

 男なのか女なのか人なのか判別しがたい様子。

 

 そしてそれ以外にも、やはり操縦席に座っていた者と同じ様な服を着た

 

 犬と猿のような動物がいた。どうも計器のついた服を着せられている感じ」

 

 

 

 

宇宙人キタ! 、、、、かな?と思ったけど犬と猿?? これは地球の

 

動物だよな、、ますます分からないけど、タイムマシンでワープした未来人とか?

 

でも死んでいるしな、、

 

 

 

 

「何となく何年も宇宙を彷徨ったあげくに、地球に落下してきた感じ。

 

 何か誤操作して失敗した物なのか、、、

 

 まあそれを見た村民はとにかく怖がって、何か祟りが無いようにしなくてはと、

 

 その遺体は全部土に埋めた。遺体が乗っていた宝珠のような物体は大きくて

 

 動かせなかったから、そのまま放置していたけど、それが有った場所は

 

 渓谷の河原のような場所で、どうも川が増水した時に流されてしまったみたいで

 

 そのまま行方しれずになった様子が視える」

 

 

 

 

ん~~  昔の人ほど「祟り」という言葉に弱かっただろうしね。

 

今でも祟られると言われると、いい気持ちはしないけど、

 

良く無いものは封じ込めようとしたのが、昔の人らしいね。

 

 

 

 

「その出来事を語り継ぐ時に、当時の人は空から降ってきたという発想は無くて、

 

 河原に有ったから上流から流されてきたと考えた。

 

 それで動物も人のような遺体と同じ様な服を着ていたから、家来だと思った。

 

 犬や猿はもちろん当時にもいたけど、服を着ていたから人と話せる存在だと

 

 考えたみたい。

 

 そのような人が上流から流れてくるのは、何かの神の使いか、もしくは悪魔の

 

 使いなのかどちらなのか? と思ったようで、語り継がれている内でも、特に

 

 自分達に危害を加えられていないし、たまたま、その物体が墜落した村は、

 

 農作物が豊作になったり、冬の雪が少なめだったりしてきっと良い事をしに

 

 きてくれたんだろう、、という事になってきたみたい。

 

 もともとこの地域は豪雪地帯で農業の仕事も冬場は困ったようだし、

 

 また雨乞いなど自然に対する祈祷はしょっちゅう行っていたみたいだから」

 

 

 

 

確かに空を飛べるのは鳥くらいしか知らないだろうから、上流から

 

流されてきたという発想はごく自然だろう。

 

それを発見してから、災いもなく、たまたま気候がよかったおかげで

 

豊作になれば、良い方向に捉えるだろうね。

 

 

 

 

「それから数年は暖冬が続き、農業の豊作もあり飢餓はなかった様子。

 

 その落ちて来た物体だけど、長年宇宙線にさらされていたのか、燃料に放射性

 

 物質を使っていたかの理由で、その落下地点の植物が異常に大きくなったり、

 

 違う形で育ったり、大きな実がなったりした。

 

 それが土地の悪(鬼)を追い払ってくれたという話に変わっていく、宇宙船の

 

 ような物も、時間が経過する内に桃というきれいな物に置き換えられ、

 

 乗っていた人が小柄だったから、子供という話になり、加えて中に居た

 

 犬や猿を家来にして、鬼をやっつけてくれたんだろう、、という話に変わって

 

 来たの」

 

 

 

 

それを聞くと、だんだん桃太郎の話に近づいているよな?

 

でも、ここまで話が変わってくるか、、、伝言だから仕方ないけどね。

 

 

 

 

「その話が旅人によって噂話のように各地に伝わった結果、地域によっては

 

 少しずつ異なる話になっていったみたい。例えば桃を食べたお爺さんお婆さんが

 

 若返って桃太郎を産んだとか。たが桃というキーワードは必ず使われていた

 

 ようで、中国から入って来た文化も混じって、身体に良い物で栄養価もあり

 

 元気になるから、余計にこの話が伝わる一員になったみたい。

 

 そして桃の形はお尻にも似ているから、桃から産まれた、、と。

 

 吉備団子や鬼が島はさらに後期になって加わった話だし、宝を持ち帰った

 

 という話も豊作だった事がそれに置き換わっている」

 

 

 

 

でたね~~~ 桃太郎解読しちゃったね。

 

これは誰もしらない新説ですって(笑)

 

さとこ の霊視のなせる技か、、、

 

 

 

 

「最初に戻るけど、この宇宙船のような物は何だったかというと、

 

 まず宇宙空間にはどうも時空のねじれのような空間があって、それは

 

 つねに移動しているみたい。そしてたまたま地球の近くを通った時に、

 

 この宇宙船のような物は、短期間の間だけ、人とそれ以外の動物の

 

 身体機能や感情を調べるために地球から飛ばされたものだったのが、

 

 その時空のねじれの空間に入り込み、急に時間が逆行してしまった結果、

 

 長い年月を経て桃太郎の話の発祥となった当時の地域に墜落して

 

 しまった物。

 

 この船は、、、アポロ計画って昔あったじゃない? それの前なのかな、、

 

 今から何十年か前にあった出来事みたいだよ」

 

 

 

 

さとこ は桃太郎の昔話について、そんな出来事があった事を

 

私に語ってくれました。。

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

桃太郎

 

 

 

現代に伝わっている話を読むと、絶対に不自然じゃないですか?

 

人が桃から産まれる?? ありえないっしょ!です。

 

今も何かの話がありえないっしょ! と皆様が思われている事例が

 

有ると思いますが、それは長い年月が経過した結果、尾ひれはひれが

 

付きまくって伝わっている話がほとんどみたいですから。

 

現代でも「何言ってるの?」みたいなお話もありますけどね。

 

 

 

 

またしても事実を語ってしまって、ロマンぶっつぶしな感じに

 

なってしまいましたね。

 

まあ私どもも「ありえないっしょ、何言ってるの」の人なのかも

 

しれませんが(笑)

 

 

 

 

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