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2018-11-18

土地から来る影響

テーマ:さとこ直筆

笛がピ〜ヒャラ鳴っている中でブログ書いてます。

 

 

 

 

 

 

一言、うるさい!

 

笛というのはフルートなのですが、吹部(吹奏楽部)でトランペットを

 

吹いている娘が、さとこのフルートに興味を持ち出しまして、

 

リビングでピ〜〜ピ〜〜と結構デカい音で変な音を鳴らすんですよ。

 

フルートって演奏会などではあまり目立たない音かと思いますが、

 

狭い我が家で吹くと、それはそれは大きな音で、、

 

いやトランペットよりはマシですよ?

 

でもね、ヘタクソな音がず〜〜〜っと鳴っているって、これ拷問に値しますって。

 

 

 

 

 

しかも吹くのをヤメる→話し出す→吹き始める→ヤメて話し出す・・ の無限ループで

 

女子ってなんでこんなに音を出すの?と女の子の居る家庭ってそんなものなのか、、

 

と思うのです。

 

元々私は男兄弟の家庭で育っています。しかも全員血液型B型で勝手な行動をとりますので

 

家庭内といえど、個々の部屋に行きますから極めて家庭内が静か。

 

会話らしい会話もほとんど無いという、これはこれで変な家庭だったかもです(笑)

 

そんな背景があるため、こうも家庭内が音に溢れているとなると違和感が今だに出て

 

しまうのです。

 

まあ生きている人間がそこに居ると考えれば、それはそれで明るい家庭なのかもしれませんが。

 

 

 

 

 

そうそう拷問と言えば、今日の日曜日も娘の吹奏楽部の部活があって、

 

親が疲れていようが早起きしなくてはならない=目覚まし係の私が早起きする

 

の刑がもれなく毎週に近く待っているのです。

 

つまり月月火水木金金みたいな感じ(古いか、、)ゆっくり寝れないのですよ。

 

対抗策としては早寝する事なんですけど、私の場合、いくら目覚まし係といえ、

 

朝はゆっくり寝たい、そう、寝たいんです。

 

なのでたまに日曜日がゆっくり眠れる、朝早起きしなくて良いとなると

 

極楽じゃ〜〜の世界になるんです、ささやかな幸せをこんなところで感じる

 

小さな世界で生きている私(笑)

 

もうね、暖かい布団と毛布にくるまれて寝るのが至福ですよ。

 

 

 

 

 

一応リビングにはエアコンも有り、それをつけているのですが、さすがに

 

パンツ一丁に近い姿ですと、寒さがこたえます。

 

子供達が最近、朝、毛布を持ってリビングにやってくるのを見て、往生際が悪いな、、と

 

思っていたのですが、私、今、寒さを感じていましたのでマネして椅子で使ってみたら、

 

何コレ? あったか〜〜〜〜い♡ マジ卍(笑)

 

という訳で、みの虫のような姿でブログを書いています。

 

いや〜〜いいね〜〜〜 このまま寝たい(笑)

 

 

 

 

 

でも、さとこ後半に続けなきゃです。

 

いま、さとこ 原稿を書いてくれています。

 

私も内容は分かりません。

 

出来上がったら、この前半部に連結します。

 

あ、書き上がったようです。

 

 

では

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

こんにちは、さとこのチカラのさとこです。

いつもご愛読ありがとうございます。


 

 

今回はご相談の中でも時折ある「土地から来る影響」について書いて行こうと思います。

今までも何度か土地のお話をして来ました。

土地の影響は色々なパターンがありますが

今回のご相談の場合はこれも良くあるのですが

ご相談者の方は「土地が原因だと気がついていない」というパターンです。


 

ご依頼の方は四年前に一度息子さんの仕事のことで悩まれていてご相談があり

その後色々と霊視の結果を反映して努力され

息子さんも転職をしてお仕事も改善され

この2回目の霊視の数日後には息子さんのご結婚式を控得られており

何とも喜ばしい方向に改善されたとのことでした。


ですが、ご相談者の方はその2ヶ月ほど前に自宅で転倒され

大怪我をし、手術をし回復には向かっていましたが

お仕事を休まれている状態でした。

お仕事の方も人間関係で悩まれている最中でした。

この人間関係や結婚式前に大怪我をされてしまったことに

大変落ち込まれており、また、自宅療養中どんどん気持ちも

塞ぎ込むようになったとのことでした。


これらのことについて何が原因かわからず

「自分が何か悪いことをしたのか?、前世で悪いことをしたのか?」

「不幸が続きこの先も不幸から抜け出せないのではないか?」

などなど様々な不安を持ちの状態でした。


今回のご相談でとても気になったのがお部屋のお写真でした。

いつも皆様にはお部屋のお写真を送っていただいておりますが

それは今回のように土地が関係していたり

何か霊障があるかどうかを確認作業をしております。

特に土地が関係している場合

オーブなどが写っていることも多々ありますが

それ以外にも霊道のように霊が行き来している様子が

残像として見えて来たりもします。

それはなんと説明したら良いかわからないのですが

何かお部屋に現象が出ていると写真を見ていて

なんとも言えない「違和感」というものを感じるのです。

何かものすごく写っていなくても

例えば息苦しさを感じたり

水の匂いがしたり

落ち着かない感じがしたり

それで「あれ?何だろう?何か変だな、、」となると

よーく見ていく、、ということで原因がわかって来るわけです。

なのでご本人が直接原因と思っていなくても

必ずお部屋のお写真を送っていただいているのです。


今回もまさにそうで

ご本人はお部屋に原因があると気がついていませんでしたが

お部屋、というか「その家が建っている場所」に関係があったようです。

大体のご住所を聞いて地図を見てみました。

土地を見る場合はご本人に番地を除いた

〇〇県〇〇市〇〇町までを伺って霊視をする事が多いです。

あまりご住所を知られたくない方もいると思うのでそうしております。

ですがご本人が「よりよく見て欲しい」ということで番地までおっしゃることはあります。

今回の場合地図を見て見ると意外なことがわかりました。

この場所は二又の道路、二又の川、二又の線路と

なぜかやたらに二又の物に囲まれていたのです。

二又の場所というのは少し磁場というか電気の乱れがあります。

電車や道路、川などはいつも動きがあるため微量の静電気のようなものを発しています。

また、人が行き交う道路や線路は人のあまり良くない気も発しています。

元気な人には何でもないことなのですが

体力や気持ちが落ち込んでいる人、感が強い人にとっては

その異様な感じを何と無く感じると思います。

また、この川は少し大きくウネリがあり

河原がとても広く

処刑場などがあったような気を感じました。

昔の処刑というのは冤罪もとても多く

無念な気持ちのまま亡くなった方も多々います。

そのような暗い歴史というのは残っていないことが多いです。

なので川の近くの場合少し影響が出やすいことが多いです。

そしてこの三つの二又が重なったこの土地は

何やら空気が渦を巻いて台風の目のようになっているのです。

この辺りに近寄って来た霊たちはこの渦に巻き込まれ

ぐるぐる回ってしまい抜け出たくても抜け出れない

ループ状態になっていることが分かりました。

いつまでもいつまでも出口が見つからずどんどん溜まってしまっているのです。

そしてこのお宅はその範囲に入ってはいないけれど

かなり近いところに立っているので

お部屋を見ると道に迷った霊たちが

通り過ぎて抜けていく様子が見えたのです。

川という水場も近くきているものの裾も濡れており

部屋の中は水が滴ったあとがあり

滑りやすくなっているのです。

ご依頼の方はちょうどそこで滑られて怪我をされたのです。

また、この渦を巻いている地域の道路も

意識が散漫になりやすく集中力が落ちやすいので

気をつけてほしいと伝えました。

この話を聞いてご依頼の方は納得する部分があったらしく

この渦を巻いている地域の道路では事故も多く

いつも気をつけなければと思っていたようです。

ちょうど数日前も自転車との接触事故を起こしそうになっていて

自転車の人もぼーっとしていたようで「すみません」と謝られたそうです。

なぜか気になる道で息子さんにもいつも「気をつけなさい」と言っていたそうです。

家の中の水溜りについても何と無く感じていたようで

納得していました。


では、このような時ご先祖さまは何をしていたのか?

何で結婚式前に怪我としてしまったのか?ということを

聞いて見るとこのような言葉が帰ってきました。

「いつもこの廊下は霊が通り過ぎて水たまりができていて

とても滑りやすくなっていた。

以前はそこにある柱に飾りなどをつけていて

そこに目をやっていたので一旦止まるので大丈夫だった。

今それを取ってしまったのでもう一度つけると良いよ。

本当は普通に転んでいたらこの柱に頭の右側をぶつけ大怪我をし

下手をしたら命を落とすところだったんだよ。

さらに右腕を骨折し、骨盤の右側を打って歩けなくなるところだった。

結婚式を前にそれだけは避けたかったので

先祖の男衆三人で柱とあなたの間に入って

何とか下敷きになったんだよ。

だから右側は怪我をしなかったし命も助かっただろう?

左腕までは守れなかったのは申し訳ない。

でも苦しんでいた仕事を休んで

結婚式までゆっくり身も心も準備して

今まで息子を育てた思い出などに浸って欲しかった。

ものすごく真面目に頑張って子育てしてきたんだから

ご褒美のつもりだったんだよ。

でもその理由がわからず

先祖に見放されたと思ってしまったようだね。

なので式の前に本当のことを伝えて

晴れやかな気持ちで息子を結婚式を祝えるように

今日の霊視に繋げたんだよ。

あなたは一人じゃない。先祖は真面目なあなたを

何人もで守っているんだよ。

本当に真面目に一生懸命頑張ってきたね。

心配しないで良い気持ちで息子の成長を祝いなさいね」と。


これを聞いてご相談者の方はとても安心したようで

ご先祖様が守って下さったことを知り涙を流されていました。

確かにこの怪我をしたところには柱があり

二年前までは何か飾っていたようでした。

また、転倒する時右から床に体が落ちたはずなのに

左腕を怪我されているのです。

ちょうどご主人がその現場を見ていたのですが

何が起こったのか空中でクルッと回ったようになって

とても不思議な光景だったそうです。

これはご先祖様が必死に大事な右側の頭や腕、腰を守ったからだったのです。

ご先祖さまは下敷きになり「イテッ!」と言っているのも聞こえました。

また、自宅療養中に気持ちが塞ぎ込んで言ったのも

この通り過ぎる道に迷った霊たちの影響もあったようです。

皆「どこが出口なんだ、、早く成仏したいのい、、」と困っているので

その気持ちの影響が出たり

浮遊霊は気持ちが暗いものも多いので

その影響もあったようです。


一見不幸に見える時も実はそれは守って貰っていた

ということはよくあります。

今回の霊視でご依頼の方は安心して

息子さんの結婚式に出席できたと思います。


 

 

どうぞご親族皆様

お幸せになってください。

応援しています。

頑張ってください。

それではまた


 

 

さとこ

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

土地からの影響というのは、私を含め一般の方には分からないですよね。

 

さとこ から過去水辺に関する話を良く聞かされましたが、今回の土地は

 

それ以外の要因もあったようで、意外な展開となっているようです。

 

 

ご相談者の方の事は私もよく覚えていて、予め決まった日程の急の変更の

 

依頼があったりと、一時期どうしたのか、、と心配していたのですが、

 

ご先祖様も何とか、この方を守ろうとしていたようで安心致しました。

 

 

簡単に家を移る事は難しいと思いますので、さとこ は対処法を色々と

 

お伝えしたようです。

 

 

今回、絵を書いてくれましたので、ご参考にされてください。

 

 

 

 

 

 

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2018-11-11

亡くなったお父さんからのメッセージ

テーマ:さとこ直筆

先週は鼻水野郎でしたね。

 

 

 

 

 

まあ鼻水攻撃に耐えぬき何とか業務をこなしていたのですが、

 

こんな時に限って、会社がクソ忙しいでやんのです。

 

残業したいのはヤマヤマですが、いかんせん皆様にご案内している通り

 

私は長距離通勤者でして、例え定刻に業務が終わっても帰宅が夜8時前とか?

 

ちょいと2時間残業すると夜10時とか、、

 

で、ですよ?次の日は朝5時起き、、、

 

そんな訳で、あまり会社に居る時間を長くすると家の滞在時間(起きている時間)が

 

極端に短くなってイヤなんですよ。

 

なので会社でクソ忙しくても昼休みも仕事して、何とか激早で業務をこなすって

 

なんかもう、ブラック企業なんじゃないかな?と思い始めました(笑)

 

 

 

 

 

長距離通勤はホントに損ですね。

 

30分以内とかで会社に行けるとか、同様の時間で車で通勤出来る人がホントに

 

羨ましい。

 

東京だとそんな事考えられないんじゃないかな、、

 

まあ私も転属前は1時間以内で通勤していましたが、朝の電車のラッシュや激混みを

 

長年経験していまして、それはそれで辛いものがありましたけどね。

 

今は反対方向に通勤といえ、単純に倍の時間になった事もあり、そうですね〜

 

辛さ1.5倍〜2倍くらいの感じでしょうか。

 

特に残業した時は辛い感覚が顕著です。

 

なんというか、こう、身体が重いとかボ〜〜っとしている感じ。

 

先週の金曜日、残業しましたが、まさにこんな感覚でしたね。

 

足取りが重いのなんのって。

 

 

 

 

 

でもね、というかまたというか今週も忙しそうで、あ〜〜〜〜〜あ〜〜〜〜〜〜

 

解放されたい。

 

まあ担当する業務が特殊という事もあって、他の人に変われないというのもありますので

 

致し方無い部分もありますが、あまりにも辛いと私の中でストライキを起こして

 

体調不良で会社休んだりします(笑)

 

できれば一ヶ月くらい休職したいくらいですよ。

 

で、日がな一日、さとチカの事をゆっくり読み返して、今後の指針を立てるとか

 

まあHな動画を見て楽しむとか、Hな本を読んで和むとか、Hな、、(もういい!笑)

 

 

 

なのでこの日曜日はできれば明日に備えてゆっくりしたいところ。

 

この時刻で一応夕食の準備というか、キーマカレー(超簡単)も準備し終わりましたから

 

さっさとブログを書いて夕飯食べて、風呂に入ってまったりしたいところですね。

 

明日からの事は考えたくない(笑)

 

 

 

 

 

さて今回の さとチカ後半ですが、ご依頼頂いた方のお話をまた さとこ がしてくれました。

 

さとこも今年お父さんを亡くしましたが、ご依頼者の方もお父さんを亡くされていて

 

話を聞きたいという事から、さとこ に依頼を頂いた方です。

 

さとこ がいかに正確に霊視しているのか、まあ、毎度の事ですが、おそらく文中以外にも

 

お電話でかなり詳細までお伝えしていると感じています。

 

 

 

では後半に続きます。

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

こんにちは、さとこのチカラのさとこです。

いつもご愛読ありがとうございます。


 

 

今回のお話は「亡くなったお父さんからのメッセージ」についてです。

ご依頼の方は姉妹の方でちょうど1年前にお父様が亡くなり

霊視の日に決まったのは後から聞いたお話ですが

ちょうど命日の前日で「明日一周忌なんです」とのことでした。

実はこのようなことは今までも数回あり

親族の方が明日集まる、という日に向けて

亡くなった方が何か伝えたいというお気持ちを持つのか

霊視の日に決まることはありました。

なので今回もそのようになり

妹さんは遠方にお住いでしたが

法事のために帰省されていて

お二人で霊視を聞くという形になりました。




お父様は動物に関わるお仕事をしており

1年前本当に急に亡くなったそうで

6年前に先立たれたお母様がもともと考えられていたお墓が抽選で当たり

新しいお墓を建て

遠方にあった親族のお墓を父と娘二人で骨壷を持ってお引越しをして

やれやれと思っていた矢先

とても元気だったお父様に白血病が見つかり

たった1ヶ月であっという間に亡くなってしまったそうで

残された姉妹は「お墓を引っ越してよかったのか?」

「何かやり方が間違ってしまっていたのか?」

「そのせいで父親は急に亡くなったのでは無いか?」

などなどとても悩んでいたようでした。



霊視を始めるとお父様はとてもにこやかにウキウキして

「やっと話せる」という感じでとてもお喜びになっていました。

本当に親子の縁が強い家族でとても親子の仲が良かったので

今回の霊視もお父様があまりにも心配する娘たちを

安心させるために一周忌の前日にどうしても色々伝えたかったのだと思います。

「話す機会を作ってくれてありがとう」

最初の言葉はそんな感じだったと思います。



お父さんがこのような内容をお話されていました。

「自分が1年前に急に亡くなったのは

もともとそのくらいの時期に亡くなるように運命は決まっていた。

だけど先祖のお墓を新しく建てるということで

ご先祖様たちが大変喜ばれて

父と娘二人でお祭りのように賑やかに楽しく

お墓のお引越しをして

しかも先だったお母さんの気に入った場所にお母さんも入れてあげれるようにして

これらのことは全てご先祖様からのご褒美だったんだよ。


本当はもっと前から体調だって悪くてもおかしく無い状況だったのに

ギリギリまで元気で普通に楽しく家族で過ごせたのも

あまり長い時間闘病で苦しんだりしなかったのも

全てご褒美だったんだよ。


自分は動物と関わる仕事をしていたから

命を大事に扱ってきた。

動物といっても心を通わせてきた。

そんなこともご褒美に値したようだったよ」と。



また、このお父様は

親戚でも後継問題などで悩んでいる親戚には

兄弟の中でも自分が養子縁組をすることで平和に解決したり

いつも自分のことよりも周りの幸せを考えて

「何とかなるよ」といつも笑顔でいるような方だったようです。

霊視をするとお父様は特殊な能力があったようで

普通は子供を育てるために女性によくある力なのですが

動物などの喋れないものの気持ちを読み取る力があったようです。

普通女性にはこの様な力はあり

喋ることのできない赤ちゃんの気持ちを読み取って育てるための能力なのですが

このお父さんは男性ですがその様な力があり

動物の心も、あまり詳しく事情を話さない様な親戚でも

相手の気持ちを普通の人以上に読み取っていた様でした。

ですので困った人がいるとその気持ちが痛いほどわかるので

「助けてあげたい」と思う様でした。

自分の娘や妻に対してももちろんそうで

とても気持ちをわかってあげる優しいお父さんで

その家族の絆は本当に強いものがあった様です。

逆に残されたご依頼の姉妹は

本当にお父様が急死されたことはとてもショックで

お母様もすでに先立たれていて本当に辛い日々を送られていた様です。



ですのでこれらのことを伝えるとご依頼の姉妹の方は安堵され

変わらずお父様の性格を懐かしそうにもされ、涙も流され、

今お父様が不幸になっているのではと心配されていましたが

幸せにしている様子を知り喜んでいらっしゃいました。



また、「父はいつもどこにいるのでしょうか?」と聞かれたので

写真を見てみると

普通の方には見えないのですが

私にはお父様が立ったまま

あちこちウロウロしている様子が見えてきました。

「結構ウロウロする方でしたか?」と聞くと

そのようだったようでご生前と変わらぬ様子を聞いて笑われていました。



今までもお墓のお引越しのことでのご相談は多々ありました。

また、お墓の扱いについてもよくご相談があります。

私が今まで見てきて思うことは

心を込めて大事にしているのであれば

そのやり方が豪華であっても質素であっても

ご先祖様たちは大概皆喜ばれています。

何よりも「自分たちがいつも見ていて守っていることを忘れないでいてくれる」事が

一番嬉しいようです。

あまり形式や宗派なども関係なく

場所もそれぞれですのであまりこだわりもない感じで

ただ、「先祖を大事にする気持ち」が一番大事なんだろうと思います。



また、先祖が子孫をわざわざ病にしたり苦しめたりということは

よほど何か怒らせるようなことをしていなければ

あまり無いように思います。

ただ、怒らせるようなことをしてしまうと

それは自分の先祖でなくても

夫婦であれば相手がたの先祖が怒る、ということはあるように感じます。

皆様一人で生きているのではなく

多くの守ってくれている人

見ている人がいることを忘れずに

正しい生き方を目指されることをお勧めします。

頑張っている人は必ずご先祖様は応援してくださいますし

たくさん守ってくれているので

一見悪く見えることでも

実はその逆であったりもします。


皆様もそれぞれのやり方で

それぞれのご供養をして

お幸せになってください。


 

応援しています。

頑張ってください。

それではまた


 

 

さとこ

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

私も今の状況でバタバタしているのは、これはご先祖様が仕向けた業なのか?

 

と思う事があります。

 

ホントに苦しい時は神頼みではないですが、心の中で「助けて!」と叫びます。

 

そうするとなぜか、というかご先祖様の意思で道が明るく開けていく事が

 

今まで多々ありました。

 

 

 

見えない存在ではあるのですが、呼べばいつも近くに来てくれるというのは

 

さとこ  の霊視で明らかにされています。

 

皆さんも、もし辛い時があったら、呼んでみてください。

 

何かしら道が開けていくと思います。

 

 

 

いつもご先祖様を大切に想う気持ちがあれば、いつも見方になってくれます。

 

 

 

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2018-11-04

さとこの霊視の水先案内人より

テーマ:日常

鼻水が止まりまテン

 

 

 

 

 

 

最近、東京では朝晩が10℃近くまで冷え込んでいて、

 

まだ秋だよな〜〜とタカをくくっていた私は、普通にシャツにジャケットを

 

羽織るという格好で通勤していたのですよ。

 

ただ、今までは子供と同じ時刻に車で  さとこ に最寄り駅まで送ってもらって

 

いたのですが、最近、一番下の娘が朝の準備が遅過ぎて私の通勤時間に間に合わず

 

致し方無く、私だけチャリで駅まで行くというハメに、、

 

家を出る時刻が朝7時前ですので、(通勤2時間なので)その日の最低気温に近い状況の中、

 

上記のような格好で朝晩寒中をチャリをこいで駅まで行っていたら、鼻水ドバドバですよ(泣)

 

 

 

 

 

おまけにくしゃみも出るものですから、ティッシュを用意するタイミングが合わないと

 

顔が鼻水まみれになり、周囲に垂れ流す、、(キタナイ)

 

鼻をかむ回数も増えていますので、鼻の周りもヒリヒリしてきたし、通勤で座って

 

ついウトウトとしようものなら、鼻からもれなくコンニチハって、冷静を装うのも

 

ひと苦労、、マスクでごまかす手も考えたのですがマスクが鼻水だらけになり

 

気持ち悪いったらありゃしないです。

 

会社ではビ=ビ=鼻をかんでいるのですけど、いい加減頭来るからいっそ

 

垂らしっぱなしの最終手段にでるか? という事が頭によぎるのですが、実は過去に

 

私、家の中でそれをやった事があるんです(恥)

 

鼻の下にティッシュを置いて垂らしっぱなし、、、、(キタナイ×2)

 

結果どうなると思います?

 

経験者の方はご存知かもしれませんが(いないか、、)実は、鼻の中が余計に

 

ヒリヒリジンジンする、です。

 

これはね、ヤメておいた方が良いですよ。うん。

 

薬が有るのであれば、鼻水を止める系のものを飲んだ方が手っ取り早いですって。

 

私の今回の場合は急性的な部分がありまして、薬を入手するのに手間取ったから

 

上記のような悲惨な状況になっている訳でして。

 

 

 

 

 

家族の中、長男もですね、私の症状とは違って咳が止まらない系です。

 

同じ部屋で寝ているのですが、薬が切れると辛そうに咳をしますね。

 

まだ若いから何とかなっているものの、私のように歳を経ると最悪、肺炎までなりますから。

 

ハイ、実際私は今から10年ほど前に肺炎で入院した事あります。

 

これは辛いですね〜〜〜

 

体調が何となく悪いな、、と思いながら出社してしばらく経つとデスクの椅子に座って

 

いるのも辛くなり、社内の診療所で熱を計ったら42℃!

 

看護師さんもビックリして、とりあえず抗生剤を処方してもらって早退したはいいんですけど、

 

帰宅の道がもうフラフラ、、

 

家に着いて2階の寝室まで行く階段を登っただけで息切れとか。

 

翌日会社を休んでスグに大きな病院に行きましたが、症状を説明してレントゲンを撮ったら

 

医師が「水が溜まってますね〜〜」ですと。

 

水って何?DAKALA何なの?と問うと、

 

「これはマイコプラズマ系の肺炎で中〜重傷ですのでスグに入院してください」と。

 

 

 

 

 

そこから私は 10日間ほどナースステーションの近くの大部屋に入れられ、

 

世間から隔離されたのでした。

 

翌日会社に病院から電話で状況を説明しようとも、思ったように声が出なくて参りましたね〜

 

相手もなかなか聞き取れない感じでしたから。

 

参ったというのがもう一つありまして、病室のベットの横にちょっとした小テーブルがあったの

 

ですが、夜中になると明らかに湯のみをテーブルに置く「コツン」という音が時々に聞こえるというね、

 

もう心霊現象真っ只中で耐えていたのでした。

 

そりゃ病院だもの、そんな事もあるよねって、怖かったです(泣)

 

 

 

 

 

という訳で風邪は万病の元といいます。

 

皆様がお住まいの地域でも朝晩はけっこう寒くなってきたのではないでしょうか?

 

私のように鼻水まっしぐら、はたまた息子のように咳全開となって、適当に過ごして

 

いたりすると大病に化ける可能性もありますから、ご注意下さいまし。

 

そんな私の近況でした。

 

 

 

 

 

 

さて、いつもであれば、さとこ後半に続くのですが、さとこがあるイベントで多忙という事も

 

あり、今週は私が今まで皆様とやり取りしてきたお話を書こうと思います。

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

さとこへの霊視をご依頼される方はご存知かと思いますが、まず私、しん が皆様とメールを

 

やり取りさせて頂いています。理由は日頃 さとこ がやはり多忙でなかなか皆様と直接

 

ご連絡できない状況だからです。

 

(過去に連絡できず相当長い間お待たせしてしまった苦い経験があります)

 

そのため必然的に私が、いわゆる皆様に対して一種の関所というか、水先案内人の役割を

 

担っているのですね。

 

つまり私とのやりとりをパスしない限り、決して さとこ と話をされる事ができないんです。

 

ご依頼頂いても全ての人が、さとこ と繋がる訳ではありません。

 

私の感と、さとこの承諾を経て晴れて霊視が可能となります。

 

 

 

頂いたメールに対して私は、その文中に隠された文字間を見ようと真剣に読みます。

 

そしてご依頼内容が漠然としている、何をご相談したいのか分からない、登場人物が多岐に渡る

 

など難解なご依頼に対しては何度も読み返しますから、少々お時間を頂いています。

 

その上でご相談内容に準じた霊視用お写真のフォーマットをご案内しています。

 

基本、さとこの霊視は「写真」が基本です。

 

写真からありとあらゆる情報を読み解き、それをベースに霊視する事で過去から未来まで、

 

その背景にまつわるご相談者の記憶を読み解き、時に現れるご先祖様の言葉をお伝えし、

 

体内はおろか頭の中まで霊視します。これはほんの一部の霊能力であり、言葉で全てを

 

お伝えするのは難しいのですが、かなり強力な霊能力だということだけは確かです。

 

それゆえに写真が一番大切なんですね。

 

 

 

 

 

一番私を悩ませるのが頂いたお写真が、さとこの霊視に適しているか否かなんです。

 

それゆえお写真を頂くと、今までの経験から私でもOK / NGと分かるお写真は良いのですが、

 

何とも判断がつかないものも多々頂きますから、都度 さとこ に判断してもらっています。

 

例えば

 

 

*霊視用フォーマットから大きく外れている

 

*お写真が小さい、ピントがボケている

 

*普通に立たずにピースサインをしている(特にお子様)

 

*一人での被写体のご要望に対して複数人で写られている

 

*全体の雰囲気を所望しても部分的なお写真になっている

 

 

などなど数え上げればキリが有りません。

 

 

 

お写真を送られる方にも事情が有るのは分かります。

 

既に故人で条件に合う写真がない、遠く離れていて新たに撮影するのが難しい、

 

写真嫌いで撮らせてもらえず過去の写真を使うしかない、などなど。

 

そのようなお写真の場合は、さとこ に確認する事になります。

 

何より写真が全てですから、私どもも真剣に拝見しているわけです。

 

ぜひその旨を汲んで頂きたいです。

 

 

さとこですが、先に書いた通り日常もとても多忙ですので、その確認のタイミングを

 

見つけるのがいつも悩ましいですね。

 

ヘタな時に声をかけると喧嘩も勃発しますから霊視どころではないです(笑)

 

 

 

そして晴れて さとこOKの判断がでると、私がご依頼頂いた方々にメールを返信するのですが、

 

そのやり取りも一回や二回では到底済みません。

 

多い方で十数回というのは良く有る事なんです。

 

私も勤め人ですので、どうしても返信が夜に集中してしまうのですが、就寝までの短い時間の中

 

それらの作業を何とかこなしているのが日常なんです。

 

特にですが、困っているのが霊視希望日のご返信と同時に「お電話番号」をお伺いして

 

いるのですが、お電話番号を記載しない方が非常に多いです。

 

一応、ご案内には太字の赤字でその旨を記載していますが、それでもです。

 

ですので、これからご依頼される方々に於いては、私の送付した文章を良くお読みに

 

なって頂きたいですね。日程の連絡という時の気持ちは分かるのですが、斜め読みは

 

ダメ絶対です(笑)

 

 

 

 

 

いよいよ日程も決まり、当日は さとこ がお時間になりましたらお電話をかけさせて

 

頂いて、折返しして頂くというのがセオリーなんですが、最近困った事がありました。

 

何と教えて頂いた番号が「他人」の番号。

 

さとこ はかけ間違いかな、、と2回ほど電話したようなのですが、全く関係ない方に

 

かけてしまい平謝りだったそうです。

 

その後何とかメールで連絡をつけ正しい番号を教えてもらったそうですが、これには

 

参ったとの事でしたよ。

 

 

そしていよいよ電話での霊視となるのですが、一番困るのが「写真がない」事。

 

写真が無い人物なりの事を視て欲しいという依頼が良くあるとの事。

 

これはよほど神経を研ぎすまして、お電話する方の記憶から辿るという事も

 

できなくはないらしいですが、不確実性があるため基本的にお断りさせて頂いている事を

 

この場でお伝えしておきます。

 

何度も述べる様ですが、さとこの霊視は「写真」が基本です。

 

写真が無い中での霊視はできないので、私も必要なお写真をご案内する時にご相談内容に

 

照らし合わせてメールするのですが、それでもご相談内容が当初に頂いた内容と変わって

 

しまったりすると、このような事態が発生するみたいです。

 

いくら さとこ が強力な霊能力を持っていても、全てが出来る訳ではありません。

 

期待されるお気持ちも良く分かりますが、何はなくとも「写真」これだけは、これから

 

ご依頼される方もぜひお願いします。

 

 

 

 

 

全ての条件が合致すると、さとこは素晴らしい霊能力を発揮します。

 

霊視をした後の話は度々聞くのですが、ご相談者の方々が感動した、泣いてしまった、

 

とても喜んでもらえた、等は本人からの言葉で分かりますし、霊視後にお礼のメールを

 

頂くのも私どもにとって、「あ〜〜本当に霊視差しあげて良かったな」といつも思います。

 

さとこの霊視を気にいって頂いて再依頼、再々依頼頂く事もしばしばありますが、

 

それだけ さとこ が真剣に霊視をしているという事、そして電話口での さとこの口調が

 

癒し系で気に入って頂いたからでしょう。

 

私が印象に残っているのは、独身の悩みから、ご結婚後の不妊、そして子供が授かった、

 

からお子様の成長について、といった人生の場面場面に於いて、さとこを利用して

 

頂いた事ですね。

 

これは本当にお役にたったな、、と今でも覚えていますよ。

 

 

 

 

 

これから さとこ に霊視を希望される方は、現在約一ヶ月待ちだと思われてください。

 

そして土日祭日は、さとこ を休ませるために霊視はしておりません。

 

働きに出られている皆様にはご不便をおかけしますが、さとこ が落ち着いて霊視を

 

するためにご協力をお願いする次第です。

 

以前は午前中のみでしたが、ご依頼頂く方が多くなりつつありますので、最近は午後も

 

追加しています。

 

ただ夕刻や夜間は霊の影響が強く出て、さとこに危険が及ぶ場合がありますので

 

設定していません。

 

午前中は朝9時15分〜、午後は12時45分からと覚えられてください。

 

その他の詳細は、ご依頼頂いた方にご案内差し上げています。

 

 

 

 

もし何か さとこ の霊視で疑問点がありましたら、コメント欄、メッセージ欄でも

 

構いませんので私どもにお伝えください。

 

 

 

 

今回は さとこの霊視の水先案内人として しん が現状を書き連ねてみました。

 

ご参考になりましたでしょうか?

 

 

さとこの霊視をご希望される方、お待ちしております。

 

 

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