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2018-11-11

亡くなったお父さんからのメッセージ

テーマ:さとこ直筆

先週は鼻水野郎でしたね。

 

 

 

 

 

まあ鼻水攻撃に耐えぬき何とか業務をこなしていたのですが、

 

こんな時に限って、会社がクソ忙しいでやんのです。

 

残業したいのはヤマヤマですが、いかんせん皆様にご案内している通り

 

私は長距離通勤者でして、例え定刻に業務が終わっても帰宅が夜8時前とか?

 

ちょいと2時間残業すると夜10時とか、、

 

で、ですよ?次の日は朝5時起き、、、

 

そんな訳で、あまり会社に居る時間を長くすると家の滞在時間(起きている時間)が

 

極端に短くなってイヤなんですよ。

 

なので会社でクソ忙しくても昼休みも仕事して、何とか激早で業務をこなすって

 

なんかもう、ブラック企業なんじゃないかな?と思い始めました(笑)

 

 

 

 

 

長距離通勤はホントに損ですね。

 

30分以内とかで会社に行けるとか、同様の時間で車で通勤出来る人がホントに

 

羨ましい。

 

東京だとそんな事考えられないんじゃないかな、、

 

まあ私も転属前は1時間以内で通勤していましたが、朝の電車のラッシュや激混みを

 

長年経験していまして、それはそれで辛いものがありましたけどね。

 

今は反対方向に通勤といえ、単純に倍の時間になった事もあり、そうですね〜

 

辛さ1.5倍〜2倍くらいの感じでしょうか。

 

特に残業した時は辛い感覚が顕著です。

 

なんというか、こう、身体が重いとかボ〜〜っとしている感じ。

 

先週の金曜日、残業しましたが、まさにこんな感覚でしたね。

 

足取りが重いのなんのって。

 

 

 

 

 

でもね、というかまたというか今週も忙しそうで、あ〜〜〜〜〜あ〜〜〜〜〜〜

 

解放されたい。

 

まあ担当する業務が特殊という事もあって、他の人に変われないというのもありますので

 

致し方無い部分もありますが、あまりにも辛いと私の中でストライキを起こして

 

体調不良で会社休んだりします(笑)

 

できれば一ヶ月くらい休職したいくらいですよ。

 

で、日がな一日、さとチカの事をゆっくり読み返して、今後の指針を立てるとか

 

まあHな動画を見て楽しむとか、Hな本を読んで和むとか、Hな、、(もういい!笑)

 

 

 

なのでこの日曜日はできれば明日に備えてゆっくりしたいところ。

 

この時刻で一応夕食の準備というか、キーマカレー(超簡単)も準備し終わりましたから

 

さっさとブログを書いて夕飯食べて、風呂に入ってまったりしたいところですね。

 

明日からの事は考えたくない(笑)

 

 

 

 

 

さて今回の さとチカ後半ですが、ご依頼頂いた方のお話をまた さとこ がしてくれました。

 

さとこも今年お父さんを亡くしましたが、ご依頼者の方もお父さんを亡くされていて

 

話を聞きたいという事から、さとこ に依頼を頂いた方です。

 

さとこ がいかに正確に霊視しているのか、まあ、毎度の事ですが、おそらく文中以外にも

 

お電話でかなり詳細までお伝えしていると感じています。

 

 

 

では後半に続きます。

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

こんにちは、さとこのチカラのさとこです。

いつもご愛読ありがとうございます。


 

 

今回のお話は「亡くなったお父さんからのメッセージ」についてです。

ご依頼の方は姉妹の方でちょうど1年前にお父様が亡くなり

霊視の日に決まったのは後から聞いたお話ですが

ちょうど命日の前日で「明日一周忌なんです」とのことでした。

実はこのようなことは今までも数回あり

親族の方が明日集まる、という日に向けて

亡くなった方が何か伝えたいというお気持ちを持つのか

霊視の日に決まることはありました。

なので今回もそのようになり

妹さんは遠方にお住いでしたが

法事のために帰省されていて

お二人で霊視を聞くという形になりました。




お父様は動物に関わるお仕事をしており

1年前本当に急に亡くなったそうで

6年前に先立たれたお母様がもともと考えられていたお墓が抽選で当たり

新しいお墓を建て

遠方にあった親族のお墓を父と娘二人で骨壷を持ってお引越しをして

やれやれと思っていた矢先

とても元気だったお父様に白血病が見つかり

たった1ヶ月であっという間に亡くなってしまったそうで

残された姉妹は「お墓を引っ越してよかったのか?」

「何かやり方が間違ってしまっていたのか?」

「そのせいで父親は急に亡くなったのでは無いか?」

などなどとても悩んでいたようでした。



霊視を始めるとお父様はとてもにこやかにウキウキして

「やっと話せる」という感じでとてもお喜びになっていました。

本当に親子の縁が強い家族でとても親子の仲が良かったので

今回の霊視もお父様があまりにも心配する娘たちを

安心させるために一周忌の前日にどうしても色々伝えたかったのだと思います。

「話す機会を作ってくれてありがとう」

最初の言葉はそんな感じだったと思います。



お父さんがこのような内容をお話されていました。

「自分が1年前に急に亡くなったのは

もともとそのくらいの時期に亡くなるように運命は決まっていた。

だけど先祖のお墓を新しく建てるということで

ご先祖様たちが大変喜ばれて

父と娘二人でお祭りのように賑やかに楽しく

お墓のお引越しをして

しかも先だったお母さんの気に入った場所にお母さんも入れてあげれるようにして

これらのことは全てご先祖様からのご褒美だったんだよ。


本当はもっと前から体調だって悪くてもおかしく無い状況だったのに

ギリギリまで元気で普通に楽しく家族で過ごせたのも

あまり長い時間闘病で苦しんだりしなかったのも

全てご褒美だったんだよ。


自分は動物と関わる仕事をしていたから

命を大事に扱ってきた。

動物といっても心を通わせてきた。

そんなこともご褒美に値したようだったよ」と。



また、このお父様は

親戚でも後継問題などで悩んでいる親戚には

兄弟の中でも自分が養子縁組をすることで平和に解決したり

いつも自分のことよりも周りの幸せを考えて

「何とかなるよ」といつも笑顔でいるような方だったようです。

霊視をするとお父様は特殊な能力があったようで

普通は子供を育てるために女性によくある力なのですが

動物などの喋れないものの気持ちを読み取る力があったようです。

普通女性にはこの様な力はあり

喋ることのできない赤ちゃんの気持ちを読み取って育てるための能力なのですが

このお父さんは男性ですがその様な力があり

動物の心も、あまり詳しく事情を話さない様な親戚でも

相手の気持ちを普通の人以上に読み取っていた様でした。

ですので困った人がいるとその気持ちが痛いほどわかるので

「助けてあげたい」と思う様でした。

自分の娘や妻に対してももちろんそうで

とても気持ちをわかってあげる優しいお父さんで

その家族の絆は本当に強いものがあった様です。

逆に残されたご依頼の姉妹は

本当にお父様が急死されたことはとてもショックで

お母様もすでに先立たれていて本当に辛い日々を送られていた様です。



ですのでこれらのことを伝えるとご依頼の姉妹の方は安堵され

変わらずお父様の性格を懐かしそうにもされ、涙も流され、

今お父様が不幸になっているのではと心配されていましたが

幸せにしている様子を知り喜んでいらっしゃいました。



また、「父はいつもどこにいるのでしょうか?」と聞かれたので

写真を見てみると

普通の方には見えないのですが

私にはお父様が立ったまま

あちこちウロウロしている様子が見えてきました。

「結構ウロウロする方でしたか?」と聞くと

そのようだったようでご生前と変わらぬ様子を聞いて笑われていました。



今までもお墓のお引越しのことでのご相談は多々ありました。

また、お墓の扱いについてもよくご相談があります。

私が今まで見てきて思うことは

心を込めて大事にしているのであれば

そのやり方が豪華であっても質素であっても

ご先祖様たちは大概皆喜ばれています。

何よりも「自分たちがいつも見ていて守っていることを忘れないでいてくれる」事が

一番嬉しいようです。

あまり形式や宗派なども関係なく

場所もそれぞれですのであまりこだわりもない感じで

ただ、「先祖を大事にする気持ち」が一番大事なんだろうと思います。



また、先祖が子孫をわざわざ病にしたり苦しめたりということは

よほど何か怒らせるようなことをしていなければ

あまり無いように思います。

ただ、怒らせるようなことをしてしまうと

それは自分の先祖でなくても

夫婦であれば相手がたの先祖が怒る、ということはあるように感じます。

皆様一人で生きているのではなく

多くの守ってくれている人

見ている人がいることを忘れずに

正しい生き方を目指されることをお勧めします。

頑張っている人は必ずご先祖様は応援してくださいますし

たくさん守ってくれているので

一見悪く見えることでも

実はその逆であったりもします。


皆様もそれぞれのやり方で

それぞれのご供養をして

お幸せになってください。


 

応援しています。

頑張ってください。

それではまた


 

 

さとこ

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

私も今の状況でバタバタしているのは、これはご先祖様が仕向けた業なのか?

 

と思う事があります。

 

ホントに苦しい時は神頼みではないですが、心の中で「助けて!」と叫びます。

 

そうするとなぜか、というかご先祖様の意思で道が明るく開けていく事が

 

今まで多々ありました。

 

 

 

見えない存在ではあるのですが、呼べばいつも近くに来てくれるというのは

 

さとこ  の霊視で明らかにされています。

 

皆さんも、もし辛い時があったら、呼んでみてください。

 

何かしら道が開けていくと思います。

 

 

 

いつもご先祖様を大切に想う気持ちがあれば、いつも見方になってくれます。

 

 

 

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2018-11-04

さとこの霊視の水先案内人より

テーマ:日常

鼻水が止まりまテン

 

 

 

 

 

 

最近、東京では朝晩が10℃近くまで冷え込んでいて、

 

まだ秋だよな〜〜とタカをくくっていた私は、普通にシャツにジャケットを

 

羽織るという格好で通勤していたのですよ。

 

ただ、今までは子供と同じ時刻に車で  さとこ に最寄り駅まで送ってもらって

 

いたのですが、最近、一番下の娘が朝の準備が遅過ぎて私の通勤時間に間に合わず

 

致し方無く、私だけチャリで駅まで行くというハメに、、

 

家を出る時刻が朝7時前ですので、(通勤2時間なので)その日の最低気温に近い状況の中、

 

上記のような格好で朝晩寒中をチャリをこいで駅まで行っていたら、鼻水ドバドバですよ(泣)

 

 

 

 

 

おまけにくしゃみも出るものですから、ティッシュを用意するタイミングが合わないと

 

顔が鼻水まみれになり、周囲に垂れ流す、、(キタナイ)

 

鼻をかむ回数も増えていますので、鼻の周りもヒリヒリしてきたし、通勤で座って

 

ついウトウトとしようものなら、鼻からもれなくコンニチハって、冷静を装うのも

 

ひと苦労、、マスクでごまかす手も考えたのですがマスクが鼻水だらけになり

 

気持ち悪いったらありゃしないです。

 

会社ではビ=ビ=鼻をかんでいるのですけど、いい加減頭来るからいっそ

 

垂らしっぱなしの最終手段にでるか? という事が頭によぎるのですが、実は過去に

 

私、家の中でそれをやった事があるんです(恥)

 

鼻の下にティッシュを置いて垂らしっぱなし、、、、(キタナイ×2)

 

結果どうなると思います?

 

経験者の方はご存知かもしれませんが(いないか、、)実は、鼻の中が余計に

 

ヒリヒリジンジンする、です。

 

これはね、ヤメておいた方が良いですよ。うん。

 

薬が有るのであれば、鼻水を止める系のものを飲んだ方が手っ取り早いですって。

 

私の今回の場合は急性的な部分がありまして、薬を入手するのに手間取ったから

 

上記のような悲惨な状況になっている訳でして。

 

 

 

 

 

家族の中、長男もですね、私の症状とは違って咳が止まらない系です。

 

同じ部屋で寝ているのですが、薬が切れると辛そうに咳をしますね。

 

まだ若いから何とかなっているものの、私のように歳を経ると最悪、肺炎までなりますから。

 

ハイ、実際私は今から10年ほど前に肺炎で入院した事あります。

 

これは辛いですね〜〜〜

 

体調が何となく悪いな、、と思いながら出社してしばらく経つとデスクの椅子に座って

 

いるのも辛くなり、社内の診療所で熱を計ったら42℃!

 

看護師さんもビックリして、とりあえず抗生剤を処方してもらって早退したはいいんですけど、

 

帰宅の道がもうフラフラ、、

 

家に着いて2階の寝室まで行く階段を登っただけで息切れとか。

 

翌日会社を休んでスグに大きな病院に行きましたが、症状を説明してレントゲンを撮ったら

 

医師が「水が溜まってますね〜〜」ですと。

 

水って何?DAKALA何なの?と問うと、

 

「これはマイコプラズマ系の肺炎で中〜重傷ですのでスグに入院してください」と。

 

 

 

 

 

そこから私は 10日間ほどナースステーションの近くの大部屋に入れられ、

 

世間から隔離されたのでした。

 

翌日会社に病院から電話で状況を説明しようとも、思ったように声が出なくて参りましたね〜

 

相手もなかなか聞き取れない感じでしたから。

 

参ったというのがもう一つありまして、病室のベットの横にちょっとした小テーブルがあったの

 

ですが、夜中になると明らかに湯のみをテーブルに置く「コツン」という音が時々に聞こえるというね、

 

もう心霊現象真っ只中で耐えていたのでした。

 

そりゃ病院だもの、そんな事もあるよねって、怖かったです(泣)

 

 

 

 

 

という訳で風邪は万病の元といいます。

 

皆様がお住まいの地域でも朝晩はけっこう寒くなってきたのではないでしょうか?

 

私のように鼻水まっしぐら、はたまた息子のように咳全開となって、適当に過ごして

 

いたりすると大病に化ける可能性もありますから、ご注意下さいまし。

 

そんな私の近況でした。

 

 

 

 

 

 

さて、いつもであれば、さとこ後半に続くのですが、さとこがあるイベントで多忙という事も

 

あり、今週は私が今まで皆様とやり取りしてきたお話を書こうと思います。

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

さとこへの霊視をご依頼される方はご存知かと思いますが、まず私、しん が皆様とメールを

 

やり取りさせて頂いています。理由は日頃 さとこ がやはり多忙でなかなか皆様と直接

 

ご連絡できない状況だからです。

 

(過去に連絡できず相当長い間お待たせしてしまった苦い経験があります)

 

そのため必然的に私が、いわゆる皆様に対して一種の関所というか、水先案内人の役割を

 

担っているのですね。

 

つまり私とのやりとりをパスしない限り、決して さとこ と話をされる事ができないんです。

 

ご依頼頂いても全ての人が、さとこ と繋がる訳ではありません。

 

私の感と、さとこの承諾を経て晴れて霊視が可能となります。

 

 

 

頂いたメールに対して私は、その文中に隠された文字間を見ようと真剣に読みます。

 

そしてご依頼内容が漠然としている、何をご相談したいのか分からない、登場人物が多岐に渡る

 

など難解なご依頼に対しては何度も読み返しますから、少々お時間を頂いています。

 

その上でご相談内容に準じた霊視用お写真のフォーマットをご案内しています。

 

基本、さとこの霊視は「写真」が基本です。

 

写真からありとあらゆる情報を読み解き、それをベースに霊視する事で過去から未来まで、

 

その背景にまつわるご相談者の記憶を読み解き、時に現れるご先祖様の言葉をお伝えし、

 

体内はおろか頭の中まで霊視します。これはほんの一部の霊能力であり、言葉で全てを

 

お伝えするのは難しいのですが、かなり強力な霊能力だということだけは確かです。

 

それゆえに写真が一番大切なんですね。

 

 

 

 

 

一番私を悩ませるのが頂いたお写真が、さとこの霊視に適しているか否かなんです。

 

それゆえお写真を頂くと、今までの経験から私でもOK / NGと分かるお写真は良いのですが、

 

何とも判断がつかないものも多々頂きますから、都度 さとこ に判断してもらっています。

 

例えば

 

 

*霊視用フォーマットから大きく外れている

 

*お写真が小さい、ピントがボケている

 

*普通に立たずにピースサインをしている(特にお子様)

 

*一人での被写体のご要望に対して複数人で写られている

 

*全体の雰囲気を所望しても部分的なお写真になっている

 

 

などなど数え上げればキリが有りません。

 

 

 

お写真を送られる方にも事情が有るのは分かります。

 

既に故人で条件に合う写真がない、遠く離れていて新たに撮影するのが難しい、

 

写真嫌いで撮らせてもらえず過去の写真を使うしかない、などなど。

 

そのようなお写真の場合は、さとこ に確認する事になります。

 

何より写真が全てですから、私どもも真剣に拝見しているわけです。

 

ぜひその旨を汲んで頂きたいです。

 

 

さとこですが、先に書いた通り日常もとても多忙ですので、その確認のタイミングを

 

見つけるのがいつも悩ましいですね。

 

ヘタな時に声をかけると喧嘩も勃発しますから霊視どころではないです(笑)

 

 

 

そして晴れて さとこOKの判断がでると、私がご依頼頂いた方々にメールを返信するのですが、

 

そのやり取りも一回や二回では到底済みません。

 

多い方で十数回というのは良く有る事なんです。

 

私も勤め人ですので、どうしても返信が夜に集中してしまうのですが、就寝までの短い時間の中

 

それらの作業を何とかこなしているのが日常なんです。

 

特にですが、困っているのが霊視希望日のご返信と同時に「お電話番号」をお伺いして

 

いるのですが、お電話番号を記載しない方が非常に多いです。

 

一応、ご案内には太字の赤字でその旨を記載していますが、それでもです。

 

ですので、これからご依頼される方々に於いては、私の送付した文章を良くお読みに

 

なって頂きたいですね。日程の連絡という時の気持ちは分かるのですが、斜め読みは

 

ダメ絶対です(笑)

 

 

 

 

 

いよいよ日程も決まり、当日は さとこ がお時間になりましたらお電話をかけさせて

 

頂いて、折返しして頂くというのがセオリーなんですが、最近困った事がありました。

 

何と教えて頂いた番号が「他人」の番号。

 

さとこ はかけ間違いかな、、と2回ほど電話したようなのですが、全く関係ない方に

 

かけてしまい平謝りだったそうです。

 

その後何とかメールで連絡をつけ正しい番号を教えてもらったそうですが、これには

 

参ったとの事でしたよ。

 

 

そしていよいよ電話での霊視となるのですが、一番困るのが「写真がない」事。

 

写真が無い人物なりの事を視て欲しいという依頼が良くあるとの事。

 

これはよほど神経を研ぎすまして、お電話する方の記憶から辿るという事も

 

できなくはないらしいですが、不確実性があるため基本的にお断りさせて頂いている事を

 

この場でお伝えしておきます。

 

何度も述べる様ですが、さとこの霊視は「写真」が基本です。

 

写真が無い中での霊視はできないので、私も必要なお写真をご案内する時にご相談内容に

 

照らし合わせてメールするのですが、それでもご相談内容が当初に頂いた内容と変わって

 

しまったりすると、このような事態が発生するみたいです。

 

いくら さとこ が強力な霊能力を持っていても、全てが出来る訳ではありません。

 

期待されるお気持ちも良く分かりますが、何はなくとも「写真」これだけは、これから

 

ご依頼される方もぜひお願いします。

 

 

 

 

 

全ての条件が合致すると、さとこは素晴らしい霊能力を発揮します。

 

霊視をした後の話は度々聞くのですが、ご相談者の方々が感動した、泣いてしまった、

 

とても喜んでもらえた、等は本人からの言葉で分かりますし、霊視後にお礼のメールを

 

頂くのも私どもにとって、「あ〜〜本当に霊視差しあげて良かったな」といつも思います。

 

さとこの霊視を気にいって頂いて再依頼、再々依頼頂く事もしばしばありますが、

 

それだけ さとこ が真剣に霊視をしているという事、そして電話口での さとこの口調が

 

癒し系で気に入って頂いたからでしょう。

 

私が印象に残っているのは、独身の悩みから、ご結婚後の不妊、そして子供が授かった、

 

からお子様の成長について、といった人生の場面場面に於いて、さとこを利用して

 

頂いた事ですね。

 

これは本当にお役にたったな、、と今でも覚えていますよ。

 

 

 

 

 

これから さとこ に霊視を希望される方は、現在約一ヶ月待ちだと思われてください。

 

そして土日祭日は、さとこ を休ませるために霊視はしておりません。

 

働きに出られている皆様にはご不便をおかけしますが、さとこ が落ち着いて霊視を

 

するためにご協力をお願いする次第です。

 

以前は午前中のみでしたが、ご依頼頂く方が多くなりつつありますので、最近は午後も

 

追加しています。

 

ただ夕刻や夜間は霊の影響が強く出て、さとこに危険が及ぶ場合がありますので

 

設定していません。

 

午前中は朝9時15分〜、午後は12時45分からと覚えられてください。

 

その他の詳細は、ご依頼頂いた方にご案内差し上げています。

 

 

 

 

もし何か さとこ の霊視で疑問点がありましたら、コメント欄、メッセージ欄でも

 

構いませんので私どもにお伝えください。

 

 

 

 

今回は さとこの霊視の水先案内人として しん が現状を書き連ねてみました。

 

ご参考になりましたでしょうか?

 

 

さとこの霊視をご希望される方、お待ちしております。

 

 

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2018-10-28

オーラの異常

テーマ:さとこ直筆

回転寿しを食べました。

 

 

 

 

 

 

そういや、ここ数回前フリは食べ物の事ばかりのような、、(汗)

 

いやね、東京生まれですが関西人の両親の元に産まれているので

 

食べ物はとかく頭の中に存在するのですよ(笑)

 

という訳で皆さんも一度は食べた事があると思いますが、我が家では

 

2〜3ヶ月に一回くらいの割合で食べていますね。

 

あ、でもねお店で食べなくていつも持ち帰りなんです。

 

だから正確には回転しない寿司(笑)

 

もちろん時間に余裕がればお店で食べたいのはヤマヤマなんですけど、

 

昨日夕刻にお店に予約を入れようとしたら、その時間から3時間待ちとか、、

 

やってられね〜〜

 

以前やはり予約無しでお店に行ったところ、やはり3時間も待たされまして

 

フ、フザケんな===!!って。たかが回転寿しでこの無駄時間は許せなくなり

 

その時以来ですか、テイクアウトを利用するようになったのは。

 

テイクアウトですと注文してから、ものの30〜40分くらいで出来上がっちゃうんですよ。

 

しかも心無しか、お店で回っているものよりネタが大きいような気がしてならない。

 

皆さんもテイクアウトを利用した方はそんな事思った事ありませんか?

 

 

 

 

 

で、寿司ネタの話になるんですけど、東京というか関東圏では「マグロ」が好きな方

 

多いですね。私以外の家族も さとこ の影響なのかマグロは好きなのですが、

 

どうも私は食指が進まない、、

 

これは幼少の頃からの実家の習慣で、関西方面の人は赤身の魚より白身の魚を好む

 

という傾向がありまして、主に食べていたのは刺身というと「ハマチ」「鯛」「しめサバ」

 

みたいな感じでした。

 

なのでサーモンは私もイケますが、マグロは、ん〜〜〜っていう感じ。

 

赤身の魚は実際はそうでないかもしれないですけど、何か血なまぐさいイメージが

 

あるんですよね。

 

 

 

 

 

両親が京都というのもあったかもしれません。

 

昔の京都は江戸前みたいに新鮮な魚を入手しにくかったからか、サバはしめサバにして

 

サバ寿司にしたり、ニシンも乾燥させてから煮戻してみたり、タラもそうですよ。

 

確か棒ダラの煮付けといって、私の母方の実家の正月料理には必ず入っていました。

 

子供心に何か不思議な食べ物だな〜と思っていまして、昔は安かったのかもしれませんが

 

ここ数年、ぜひ再現して作りたいと思っても生産者が少ないのか、需用減なのか

 

やたら棒ダラは高いんです。

 

思い出好きの私としては、ぜひ再現して家族に「どうだっっ!」と食べさせてみたいのですが。

 

 

 

 

 

ん〜〜と何だっけ?

 

なぜか回転寿しから棒ダラの話になってしまいましたが、今回の さとこ 後半は

 

回転寿しです(んなわけない:笑)

 

今日もバタバタしていて、忙しそうにしていますのでブログのUP時間が遅くなるかも

 

しれませんね。いや日曜日はもうお決まりのコースですので、

 

皆様に於かれましては「あ〜〜さとチカね、日曜日の遅い時間にUPするダラダラブログね」

 

と生暖かい目で見守ってくださいまし。

 

 

 

今日の後半は何かな〜〜〜〜

 

ちなみに今日の夕ご飯はチゲ鍋にしようかと(後半の話題と関係無い)

 

 

 

まあ、そんな感じで。

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

こんにちは、さとこのチカラのさとこです。

いつもご愛読ありがとうございます。

今回は「オーラの異常」について書かせていただこうと思います。

先日今まで見たことのないオーラの方を2名ほど見ました。

どちらの方も「体調不良」のご相談でした。

このことについては

「オーラの異常が先で体調不良になったのか?」

「体調不良になったからオーラが異常になったのか?」

鶏と卵ではないですがどちらが先かなんとも言えない感じです。

ですが、お二人ともおそらくですが生まれて割合すぐに異常事態になったと考えられます。


まずお一人目の方はご相談としては「めまいとふらつき」でした。

もちろん色々な病院に通われて検査されています。

ですがどれも異常なし。

それで私の方にご相談された感じでした。


その方を見てみると

通常オーラというのは体の外側に均等にある程度の幅(年齢などにより変わります)で

ふわっと雲がかかっているみたいになっているのですが

ご相談者の方はなぜか体に対して全体的に上に15〜20センチずれているのです。

なので足元にはオーラがなく

考えている頭や脳の部分はそこにあるべきオーラがない状態なのです。

なのでものすごく違和感が生まれるのです。

そのため足元はフラフラするし頭もめまいがするし

なんとも扱いにくい体になってしまうし

もちろん医学的には「異常は出ない」ということになるのです。

何しろオーラの健康など病院では測る機械がないのですから。

もし病院にオーラを見ることができる機械があれば

もっと多くの方の「検査結果は異常ではないと言われたけど体調が悪い状態」というものが

もっともっとわかると思います。

そしてオーラの治療というものがあれば

現代の血液検査や尿検査、エコーやMRIなど

そういったものでは計りきれない異常がわかるのだろうと思います。

ですが、残念ながら今の段階ではそれを見ることができないため

お医者さんは患者さんが体調が悪いとわかっていても

「異常なし」というしかないのだろうと思います。

もしかしたら将来的にそのような機械が出てくるかもしれませんが

それまでは私どものようなオーラが見える人間に見てもらうしかないのかもしれません。

それも私の役目の一つなのでしょうね。

この方は私が見たオーラの様子を伝えるととても納得の行くものがあったようで

「腑に落ちました」とおっしゃってくれました。

そしてオーラをもとに戻す方法をご先祖さまに習いました。

少し時間がかかるとご先祖さまはおっしゃっていましたが

少しずつ良くなられることを願っております。


もうお一人の方は息子さんが重度の障害をお持ちで

高校生くらいまでは陸上の大会で走ることもできていたのに

今は月に4回も原因不明の痙攣を起こして

入退院を繰り返されている方です。

100万人に一人というご病気だそうで

内臓や横隔膜さえも痙攣を起こすので

呼吸ができなくなったりするそうです。

この方の場合は前世の関係も多々あったのですが

体のオーラが上下で二つに別れていて

しかも上半身のオーラは大きく左下が欠けていて

三角形のようになってしまっているのです。

しかもその欠けている部分にはオーラが無いのです。

体調不良の原因はこのことだけでないのですが

かなり大きな原因になっていました。

そして下半身のオーラはとても弱いのです。

そのこともあり歩けなくなってしまっていました。

今まで多くの方の霊視をしてきましたが

このようにオーラが二つに別れているのは初めて見ました。


原因不明の体調不良のご相談はとても多くあります。

それぞれの原因は皆違い

これだけの人々を霊視してきても

今まで同じことをお伝えしたことはないと思います。

体調不良だけでなく

色々なご相談で

同じことを言ったことはありません。

皆様それぞれ複数の要素が絡み合っていることが多く

一筋縄ではいかないというか

簡単に「これが原因です」とあっさり答えられることは

あまり無いように感じます。

時にはご相談内容によってはシンプルな原因ももちろんありますが

それだけ人それぞれ前世も人生もご先祖様も周りの状況も全て違っていて

皆その複雑な人生を一歩一歩苦労して歩んでるのだと思います。

その中で前向きに「困難を乗り越えたい」という人が

ご先祖さまに人生の乗り越えるヒントをもらうための作業に

私は関わっているのかなと思います。


どうぞこれからも皆様困難を乗り越えて

体調を少しでも良くしてお幸せになってください。


 

応援しています。


頑張ってください。

それではまた


 

さとこ

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

オーラの形は人それぞれ、まさに十人十色です。

 

私どもにご相談頂く方は、体調不良のご相談も多く、

 

やはりそのような場合、何らかのオーラの異常が散見される事は良くあるのです。

 

さとこも言っていますが、現代医学ではオーラを測定して体調管理する手法が無く

 

原因不明で片付けられてしまうと、患者さんは途方にくれてしまいます。

 

いつか、オーラ診断も医学に取り入れてもらえれば、きっともっと様々な事が

 

分かるはずです。

 

 

それまでは、さとこのような視える人が具体的にオーラの形や色をお伝えする事で

 

何が原因になっているかという事が一つの役割なんでしょうね。

 

 

いずれにせよ、ご相談頂いた方々がその原因を理解され、少しでも善い方向に

 

進まれる事を切に願うばかりです。

 

 

 

 

 

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