
進路に悩む息子さん
どうも、ブログサボリ〜〜ノのしん太郎です。
最近ね歳だからね。
先の週はバタバタしてたですよ。
先週になりますが三連休はいかがでしたか?
東京は初日は雨模様だったんです。
そして私はなぜかこの連休に首都高を走る羽目になっていたです。
首都高路線図
土曜日は経験から分かりますよ?
お仕事の人と遊びに行く人が入り混じり混雑している事を。
でも通常の日曜日なら都心方面は大概が空いている。
だから目的地に行くのにそんなにストレスかからず、
比較的カーナビの予測到着時間とだいたい合っているのですが、
今回の連休はダメでしたね。
某入口から乗りましたが、すでに本線が渋滞、、、
首都高には様々な分岐点があるのですが、分岐の先が渋滞となると
その渋滞距離が伸びるんですね。
ヤバいよな〜〜〜 家出る時にトイレ行かなかったYO、、
なんとなくお腹がマンダムな感じ?
昨日の夜に作ったカキフライが原因なんだろうか?
少し臭いがしたような気もしたけど、火を通せば大丈夫かと
思ったんだが、、、
一人ならなんとか座席に漏らして後で処理するとかしますが(ヤバッ)
今回は、さとこと子供達が乗っていましたからね。
硫黄系のガスならいいですよ?
ちょっと暑くない? などとシレッと窓開けたりできますしね。
でもな〜〜 実の場合は、、、
なんか臭くない?
とか家族に言われるのは必須。
なんつーの? オヤジとしては余裕かまして車運転している姿を
見せたいわけですよ。お? この選曲いいんじゃないの?
とか言いながら(笑)
いや〜〜、この時は変な汗かきましたね。
目的地までの道のりが遠い、、
と言うか、距離は短いのに全然車が進まない、、
首都高のパーキングエリアは数少ないし、もし有ったとしても
敷地が狭く駐車数も少なく入れない、、
つまり下道に降りるしかない。
かと言って都区内のコンビニは駐車場もなく、かつ
客にトイレを貸していない場所も多い、、
都区内コンビニ例
詰んだ
もうお経でも頭の中で唱えながら無の境地になるしかない。
あ、でもお経って、、イスラム教徒だからな〜〜(は?)
とか何とか苦しんでいると、ふと海が割れるごときに
道が空いた。
は? 事故ですか?
分岐渋滞&事故渋滞?? そうきましたか。
車内で音楽かけてるからカーナビ音声聞こえてなかったよ。
私は急いで、しかし極めて身体自体を「無」にながら、
尻の出口穴筋肉を強力に圧力かけている、、
だから変な力が入ったり、一瞬の気の緩みで
決壊する わけだ。
なのでわずかに足でアクセルを開けながら
急ぐ急ぐ急ぐ=======
首都高の制限速度が60kmとかもうどうでもいい。
気持ち的にはもはや 音速を超えてもいい。
オービスとか撮影できないレベルでぶっ飛ばしたい。
ーー
ー
ー
ほうほうのていで目的地近くまで来た。
カーナビが
目的地周辺です ナビゲーションを終了します
とか言っている。
確か調べた時間貸し駐車場はビルの地下だったはず。
ビルの中=トイレ有り!
やった==== これでなんとかなる。
地下駐車場に車を止め、さとこと子供に
ちょっとトイレ行ってくる、と涼しい顔をして言う。
アラフィフオヤジだからね。あくまでクールにね(笑)
そして私は超伝導装置が靴に組み込まれて浮いてるが如きに
滑るように素早くビルの出入り口を探す。
探す、探す、探す、、、
え??? なんかガラス扉の向こうが暗い。
扉には何かのプレートがかかっている
ビル休館日につき中には入れません
ガーン ガーン ガーン ガーン
私の運命やいかに、たこに。
さとこ後半に続く
ーーーーーーー
こんばんは、さとこのチカラのさとこです。
いつもご愛読ありがとうございます。
万博も先日終わりましたね、、、
春はまだあまり人気のなかった万博ですが最後は満員御礼の毎日でした。
閉会イベントも終わり
色々と建てられたパビリオンが全て壊されてしまうかと思うと
なんだか勿体無いな、、と思ってしまいます。
次に日本で行われる時はもう多分この世にはいないのかな、、と思いますが
またこれからも何か楽しいイベントが少しでも日本を明るくしてくれたら良いな、、
と思っております。
今日のお話ですが
「進路に悩む息子さん」という題で書こうと思います。
今回のご相談者には大学生の息子さんがいます。
すでに大学には通学されているのですが第一志望でなかった為に
仮面浪人をなさっているとのことです。
それだけですごいな、、と思うのですが
すでに現役時代と大学1年でもう1回受験し失敗したそうで
今回2年生でももう一回挑戦されるとのことです。
それは精神的にもすごいことなのですが何だか色々心配だそうで
また落ちてしまったら、、とご心配されていました。
現在通われている大学も悪い大学では全くなく
他の人から見れば憧れの大学の1つかと思います。
でもご本人的には授業が簡単だったり高校のお友達がもっと良い大学に
進学されていたそうで、それもあって目標にされている大学に受かるまで
頑張りたいとのことだそうです。
霊視で進路についてはっきりとわかるわけではないのですが
進路についてのご相談はよくあるのです。
ただ、霊視でお答えできるのは「どこに受かる」ではなく
「どんな勉強があってそうか?」とか
「どんな校風があってそうか?」などになります。
なので「わかる範囲で」という事で霊視を始めることにしました。
親御さんとしては皆さん「受かるかどうか?」を一番聞きたいところかと思いますが
それについては霊視ではないのでいつも「わかる範囲で」とさせて頂いております。
息子さんの心臓のあたりを見ていくと心が見えてくくるのですが
何度も志望校に落ちているせいか温度も下がりパワーがとても落ちていました。
オーラもとても小さく通常であれば受験生であれば体の外側に50センチくらいの
厚みのあるエネルギーが欲しいのですが
息子さんは10センチあるかないか、と言った状態でした。
これではとても受験という苦難を乗り越えられそうにありませんでした。
頭の中を見ていくと次々と有名な大学名が見えてきました。
いくつも入れ替わるように浮かんでくるのです。
でも、学校名だけが出てくるというとても不思議な状態でした。
何がやりたいとかは全く出てこず
ただ学校名だけなのです。
このような事は初めてでした。
では何があっているのか?どの様な気持ちでどう進むべきか?という事なのですが
まず、この学校名しか出てこないというのが問題です。
周りの友達などが自分より理想通りの大学に進学したそうで
それについても焦りの様な物がある様ですが
何がやりたいというのが無ければ大学受験という厳しい戦いには
なかなか勝てるものではありません。
また、大学は友達を作るところではなく各自が自分の勉強をする所ですから
周りを気にするというのも余計な要素です。
浪人生もいたり社会人経験をしてからくる人もいたり外国から来る人も
いるのが大学ですから、高校生までの様な全員同い年で全員同じ時間に
同じ授業を受けるというのとは違います。
ただ、良きライバルとして意識するのは悪いことではないですし
何度も再受験をするというのは相当エネルギーが必要です。
息子さんが少しでも得意そうな物や考えが合っていそうな所を探していきました。
すると、元々進みたい方向も文理も今ひとつはっきりしていない所がありましたが
理系は合っていないのがわかりました。
文系でも自分で色々起業するような感じも合っていないので
経済学部、経営学部、商学部の様な個々に任された漠然とした学部は
合っていない感じがしました。
それよりはやる事がはっきりしている学部の方が良さそうでした。
また、英語が得意そうだったり海外との交流なども合っている事がわかりました。
なのでまず国際関係で海外との交流に関係ありそうな学部であったり
その中でも少しやる事が絞られている学部の方が合っている事がわかりました。
そうしていくとその様な学部がある大学もいくつか絞られてきました。
また、大学の校風や学部の雰囲気も合う合わないが見えてきました。
色々お話をして行くと「確かに英語が得意です」などお母様にも何か
思い当たる所がいくつか出てきたので、もう一度それらの大学と学部を
息子さんと見直してみるという事になりました。
将来的に進みたい方向も考えながら受験する大学や学部を決めていくという事に
なりました。
また、お母様は行った先の大学で友達ができるのかなど色々息子さんの事を
ご心配されていました。
それは今まで息子さんがお母様のきめ細やかなサポートがないと少し不安な
所がある要素を持っていたからです。
それはお母様から詳しく聞かずとも
この若さでオーラが小さい、また、少しオーラの形も心配な所が見えたので
わかりました。
でもまず友達ができるかどうかは後にして納得の行く学業ができるかなどが
大事です。
「大学で友達いりますか?無理に作る必要はないですよ、それよりは教授と
仲良くなった方がいいんですよ、
同じ勉強をしたりサークルに入ったりした中で、気が合う人がいれば
仲良くなればいいだけですよ」と
少し考え方を幅を広げてもらうようにお伝えしました。
今のままでも良いと安心してもらいたかったのです。
大学に限らず中高でも無理に友達を作ろうと努力が必要な場合も多少はありますが
無理に相手に合わせてもいいことなどありません。ストレスがたまるだけです。
ただ、この息子さんは元々一人の力では大学進学できる様な強い魂の
持ち主ではありませんでした。
しかしお母様の温かい愛情とサポートがあり、今現在も理想と違うとはいえ
しっかりと大学生になれているだけでも実はすごい事なのです。
そこは息子さんの魂にとってはお母様はとても大事な存在であり、
お母様の愛なくてはここまで来れなかったのです。素晴らしいお母様なのです。
その事をお伝えするとお母様は色々今までのことを思い出されたのでしょう、、
涙をこぼされておりました。
色々な人生の選択がありますが、どうぞ親子共々二人三脚で
お幸せになっていただければと思います。
応援しています
頑張ってください
それではまた
さとこ
さとこの霊視依頼はこちら
↓
忘れかけていた昔のお母さんの姿
タコパしましたね。
たくさんコロッケ食べるパーティー
略してタコパ(違うか)
まあお察しのブツを夕食にしたんですね。
いや私はそんなライトな食べ物じゃ満足できないんじゃないの?と思い
昼食に提案したんですが、娘とさとこが
夕食に食べたい!と言い張るので。
最近、タコが高いじゃないですか?
もはや国産などスーパーにもなく、何とかコスパが良い
タコはないか?と思い、某業務スーパー(まんま)に行きました。
で、ありましたよ。
冷凍のタコブツ家庭用600gってのが。
まあまあのボリュームでタコもそれなりの大きさがあるし、
茹でてありそうだから解凍してもそれなりの大きさがあるだろし
切って小さくしよう!!てな感じでルンルン♪しながら
家に帰ってきたです。
夕方になり私は調理を始めた。
まずはタコを解凍っと♪
しばらくして解凍できたかな?と見ると、何となく半透明っぽい。
このまま使うとお腹壊す?
液体状の実が出ちゃう?(キタナイ)
茹でてあるんじゃないの?とよくよく袋を見たら、
「軽く」茹でてある
と書いてあった。何その中途半端な感じ。
じゃあ念のため再度茹でるか、、と茹でたら
体積が1/5くらいに小さくなったYO!
こりゃ一本取られましたわい。 めでたしめでたし。
さて、夜もふけた事だしそろそろ寝るかの。
じゃ しんちゃんお休み 、、zzz zzzzzz
ーー
ー
ー
・・・ん? なんか話が途中だったような、、
あ、そうか、たこ焼きのタコがミニタコになったからどうしようか、
という話だったか。
いや〜〜〜 せっかく娘が楽しみにしているんだから、
オヤジは盛り上げようと思ったですよ。
そこで?
単にタコが入っているだけじゃ面白くないよな、、
でもな〜 明日買い物行く予定だったので冷蔵庫にはほぼ食材が無い、、
有るのは
ハバネロ 3本
わさび 3本
カラシ 2本
なんでこんなに冷蔵庫の中に溜まってんの?
あ、やば!良く見たら賞味期限終わるじゃん、、
・・あれ? みんなたこ焼き作らないの?
パパが作る系? わたし食べる系?
いいやミニタコだし、味変で使っちゃえ!
そう、私は各々にそれぞれを「たっぷり入れて」
見た目には分からないように細工したのでした。
そしてまずは20個できた!
じゃあ一人この一列ね。食べ終わったら次作るから!
(私の列にはノーマルの味変なし)
さとこ:うわ===辛い辛い辛い=== これハバネロでしょ!
娘:ギャ====わさび? 痛い痛い痛い==
息子:ウオ==== からし入れすぎってんだよ!!
実に楽しいイベントになったのでした。
ほな さいなら❤️
ではさとこ後半ね
ーーーーーーー
こんにちは、さとこのチカラのさとこです。
いつもご愛読ありがとうございます。
今日は少し暑いな、、と思える日でしたね、、
やっと涼しくなってきたとおもたのですが
今日は自転車を漕いで駅まで急いで行く用事があったのですが
久しぶりに結構汗をかいてしまいました。
昨日はどうも近くで(と言っても結構遠そうでしたが)花火が
あったようでドーンドーンと音は聞こえていて
遠くに建物の影から少しだけ花火が見えたのですが
周りの人に聞いても結局どこの花火大会だったのか
わからないままでした。
以前は花火が大好きでしたが子供ができてからはまともに花火大会に
行っていません。
いつの間にかそういうものに疎くなってしまいちょっと残念ですが
また余裕ができたらちゃんとリサーチして見にいけたらいいな、、と
思っています。
今日のお話ですがある年老いたお母様とその心配をする娘さんである
ご依頼主様のお話です。
題して「忘れかけていた昔のお母さんの姿」というお話です。
今回のご依頼主様は10年くらい前に既にお父様は亡くなり
現在は実家から歩いて数分のところにお住まいの方で
ご実家ではお母様が一人暮らしをされています。
兄弟がおり実家の遺産相続など少し困っているところがあるそうで
それについてもご相談がありました。
お父様が亡くなり遺産相続と言ってもそれほど大きな土地ではなく
お母様が現在はひっそりと暮らしています。
相談できるお父様も既にお亡くなりになっており
どうしたものか、、と悩んでいらっしゃいました。
また、ご自身のお仕事についても今後どうするべきか
悩んでいる感じでした。
霊視をするにあたりまずご本人のお写真と地図を見ました。
大きな池が周りに多く高速道路や線路に囲まれた三角地帯の中に
ご依頼の方のお住まいとご実家があります。
この様な土地は水気が多く電気のバリアで囲まれている感じなので
霊体が迷い込むとなかなか外に出れなくなってしまいます。
なので鈍感な方は特に問題がなのですが
敏感な方は少し影響を受けやすい土地になります。
なぜ土地を見たかというとご本人のお写真がお写真によって顔や姿が
違って見えたからです。
ご本人にも他に今まで
「あれ?なんか自分と違う感じがする、というお写真が
撮れることはよくありますか?」と伺うと
「そうなんです、たまにそういうことがあるんです」との事でした。
お写真を見ていくとご本人のお写真に二つの霊体が重なっていることが
わかりました。
一つは割合現代の姿の方で、こちらはまだ亡くなってはいない方に
見えました。
つまりその土地に取り残された生き霊なのです。
それは現在ご依頼主様が大きな団地に住んでいるので
その中のどこかで起こったことかもしれませんでした。
もう一つは江戸時代くらいの女郎さんで10代のうちに
おそらく亡くなっています。
生き霊の方は団地に住む女性で小学校低学年くらいの男の子が
いた様です。
生活は一見普通でそれほど金銭に困ることもなく質素ですが
普通の暮らしをしています。
ですが何度も「カゴの中の鳥、カゴの中の鳥、、」と聴こてくるのです。
生き霊の女性は団地の部屋から外を見ていますが部屋の電気はつけず
窓からの光だけが差し込んでします。
窓際からは子供達が団地の中の公園で遊んでいる声が聞こえてきます。
でもなぜか無性に寂しくどこにも出れないような縛られたような
感じがするのです。
ものすごく余裕があるわけでもなく特に楽しみもなく
ただ家事と育児だけをするしかない感じで
お小遣いもそれほどないので買い物も最低限で
何か自由に出歩く楽しみもありません。
ただただ家の中にいて過ごす感じで
それは今で言う経済ハラスメントに近いのかもしれません。
夫は普通のサラリーマンで特に厳しいわけでもないのですが
世間的に母親が出歩くことはあまり良いとされておらず
ただ日々を繰り返し同じことをやって過ごす感じです。
ものすごく困っているわけではないのですが
自由はあるようで無いのです。
そんな境遇で胸が苦しくなり少し鬱っぽくなっている感じがありました。
この方の影響で部屋にいると少し落ち込みやすいと言うことが
起きてそうでした。
それについて聞くと「少し思い当たるところがあります」との事でした。
また、女郎さんの霊は小さい頃に金銭的な理由から
女郎宿にかなりやすい金額と引き換えに奉公に出され、
10代になって間も無く接客をさせられていた様です。
親の顔もあまり覚えておらず帰るところも無く
そのうち性病なのか何か身体中に斑点が出る病気になり
高熱を出して亡くなった様でした。
この辛い境遇では周りの大人を信用することはできず
とにかく生きるために言うことを聞くしかなかった様でした。
この霊の影響で人間不信というか人を信用できなくなる影響が
出てそうでした。
それについてお話しすると
「職場で影響が出ているかもしれないです」との事でした。
この様な場合どうすれば良いかという事ですが
今回二人の気持ちを代弁してあげたことでまずかなり気持ちが
落ち着いてくれていました。
そしてこういう場合供養は特にしなくても良いのです。
下手に意識すると余計に他の霊も集まってくるので
何もしない、意識しないというのが良いのです。
ただ、夜になると、特に夜中2〜4時は霊は活発になりますから
なかなか眠れず何も原因がないのに落ち込んだり不安や不信感が湧いたら
「これ自分の感情ではなく誰かの影響かも、、」と冷静に考え
「とにかく寝てしまう」のが一番なのです。
部屋を見ても特に空気がよどんでもおらず
ただご本人が優しいので「この人ならわかってくれるかも、、」と
ついてきて、特にご依頼主の方を取り殺そうとかなんかしてやろうという
気持ちはなく悲しい気持ちに寄り添って欲しかっただけの
別に悪い人ではない霊なので何か怖がったり用心することもありません。
ただ、霊媒体質で色々な霊が入りやすい体質なので
夜道などを歩くときは体の特に背中側にバリアを張るような意識を持って
「何も入ってこさせない」と意識して足速に通り過ぎるのが
良いかと思います。
また、霊は笑い声が嫌いなのでお笑い番組など流しておくのも良いです。
それらをしてまずは過ごしてほしいと伝えました。
今度はご実家とお母さんを見てみました。
お母さんはとても古い家に住んでおり
幾度か手術をしているので転倒防止で車椅子を使っているのですが
とても元気がない感じなのです。
実家の空気を見てみると何か白い光がたびたび写っていました。
これはお母様を心配して様子を見にきているご先祖様たちだと
わかりました。
そして女のご先祖様の声が聞こえてきました。
「本当はこの子(お母様)はこんな元気のない子ではないのです」
というのです。
そして元気だった頃のお母様を見せてくれました。
とてもおしゃれで煌びやかでハキハキとしており
リーダーシップもありバイタリティもあるのです。
その事をお伝えすると
「確かに忘れかけていたけど昔の母か本当に煌びやかで
パワフルでした!」
とおっしゃるのです。
人が集まるところでは姉御肌というか情が深くなんでも
やってあげる感じで、世話焼きというか親切というか
みんなを纏めるような魅力がある方だったようでした。
今の姿からは想像できない感じでした。
オーラもものすごく大きく強かったのですが
現在はものすごく萎縮しています。
そして聞こえてくる心の声は
「やりたいことは全てできなくなってしまった、、」とか
「もうどうせ何もできないんだ、、」という様な声でした。
でも実はお母様は車椅子で外にどんどん連れていくと
またおしゃれになり元気になりパワフルになっていく様子が
見えてきました。
活動的だったお母様の過去の姿をお母様に思い出させれば
どんどん元気が蘇ってくるのです。
特に赤や黒、金のお洋服、おしゃれな帽子やアクセサリーが
好きだった様なので車椅子であろうとどんどんおしゃれするべきです。
そして車椅子の人を含むご老人の多いコミュニティーに参加すると
その力はより発揮されそうでした。
それを伝えると
「本当に母はそういう人でした。これから外に連れて行こうと思います」
とおっしゃってくれました。
また、お母様はこのご自宅自体には思い出などあまり執着はない様に
感じました。
亡くなったお父様に聞いても
「この家を絶対残してなど考えていないよ」との事でした。
やはり執着はありませんでした。
そして息子さんに「少しは何か返してやりたい」との事でした。
なので今回の遺産相続でご自宅を現金化することはあまり悪くなく
そのおかげで老人ホームなどに入るのも良さそうでした。
お母様にとって施設で親切にしてもらえることは
まるでお姫様のような感覚になりそうでした。
現在はオーラは気持ちが落ち込んでいるのでとても小さいのですが
本来はものすごくオーラの大きい方だった様子も見えました。
それが戻ってきそうに見えたのです。
お母様のご相談と別のご本人のお仕事についても
この方は人に色々やってあげる事も合っていて、
元々剣道を長くやっており子供たちに剣道を教えることなど
一つの仕事ではなく幾つもの仕事を並行してやるのが良さそうでした。
現在はジムですがじっとしているより体を動かしたり人と会話することが
あっている様なのですが、何しろ一箇所に何年もというのが
あってなさそうでした。
なんというかある程度の年数やると目標を達成してしまう感じで
次のステップに行きたくなる性質がありそうでした。
その事をお話しすると
「そうなんです!3年くらいすると”ここで得るものは得た”、
という感じになって転職したくなるんです!」とのことで
霊視の内容がすごくよくわかる様で驚かれて居ました。
また、親切になんでもやってあげてしまうところがあるので
少しだけでもアルバイト代をもらう事で損したと思わず
気持ちよくできそうにも見えました。
それも「なんかわかります!」との事でした。
その様なお話をしているとみるみるオーラも大きくなり
本来のパワーが出てき他感じが見えました。
今まで色々なご苦労もあったと思いますが
元はとてもオーラの大きい方なのでそれが戻っていく感じが見えました。
今まで色々とお悩みがあったかと思いますが
どうぞ昔の元気を思い出し、取り戻して、
どうぞ親子ともどもお幸せになってください
応援しています
頑張ってください
それではまた
さとこ
さとこの霊視依頼はこちら
↓
エジプトの土偶
毎朝ポメを散歩に連れて行きますが、、
だってウルサイから。
朝の5時半に起こされるから。
これ明らかに時計の「針の角度の形」を覚えている。
そして寝室から一緒に階段を降りるです。
ポメ× 2+ネコ
いつだったかフェレットまでいつの間にか寝室にいまして、
ニュルニュルしながら器用に階段降りる訳だ。
そして私は4匹に囲まれる。
この間も載せたけど気分はコレね
↓
NEO白雪姫気分です(笑)
パンツ一丁で寝てるからね。
なんの味自慢かは秘密ですが ♡
いやね、最近一生懸命ポメ、ネコ、フレッレットの念とか
理解しようとしてるから
だんだん想っている事がわかるようになってきて、
ついに私は開花した!!
それはポメの散歩の帰りに起きた事、
今の時期こんな雑草が生えているんですが、私は勝手に
猫じゃらし草とか想っていたのですが、正式名称は
エノコログサと言うらしい。
家の中で待ってる保護ネコにおもちゃがわりで
お土産持って帰ろうと一本摘んできてたんですが、
最初にネコがこれを見た瞬間に、戯れると言うより
すぐに食べる。
遊ばないの?? と聞いたら念が飛んできて、
小さい時にお腹空いて食べてた
と言うのを、ハッキリと感じてしまった、、
気のせいかな? 気のせいだよな、、と思いながら
そばに居たさとこに、この子がどんな暮らしをしていたのか
さとこに過去視してもらったら、
確かにそれを食べてる、、まだこの草が小さいから
穂先も小さいけど、何本か食べてる、、
と。
そうか、ついに私にも ネクストステージが来たか。
新ブログ
しんのチカラ の開眼?
ついにサードアイが開いた 感じ?
ええか? ええのんか?
これでさらに透視ができるようになったら、女子のスカートの中
見放題ざます!(悪用)
いや元々わずかですが、予知をできていた事もあり、
TVを見ていたら次のCMが見えたり、
さとこの合格通知が玄関のポストに入る夢を見て
その通りになったり、
宝くじが当たる!と言う夢を見ると当たったりしてました。
5万円を連続2回とかですが、、
なんだろうか?
私の周りにその類の人物が集まる理由は、、
さとこは強烈
娘も強い
息子達にもある
ついでに言うと、自分の弟にもある
でもみんな表では隠している。
そりゃそうですよね、一般的には色眼鏡で見られますし、
さとこなんかは絶対に姿を現しません。
理由は家族に迷惑かかる可能性があるから。
さとこはよく言います。
テレビや動画でよく自分の姿が現せるなって。
だってものすごい数の念が飛んで来るんだよ?
良いものばかりじゃなくて、それはありとあらゆる念がね。
私は怖くてできない、、
って。
というわけで、さとこのチカラ を信じて頂ける方に
さとこは自分のチカラを公開しています。
どなたかだったか、大学の教授達? がとても
興味を持っているとお聞きした事もありました。
多分それは、さとこのチカラの「ごく一部分」で
過去視の事かな? とか思ってます。
謎シリーズなんだろうか、、、?
今日はですね、久しぶりに謎ですよ。
この話は以前に、どこかの考古学者だったが
持論を持って断言しているようですが、
最初それを読んだ私は、それ正しい?と
疑問に思ったんですよ。
エジプトのこんな土偶(5000年以上前のもの)があるんですが
その論者は要約すると
「この形は植物の種の発芽だ!」と言ってたんですね。
以降はさとこが霊視した結果です。
皆さんはどう思いますか? です。
ーーーーーーー
こんにちは、さとこのチカラのさとこです。
いつもご愛読ありがとうございます。
最近急に涼しくなってきており
暑さもだいぶ和らいでおり助かっています。
あの茹だるような暑さから少し活動範囲も広がり
出かけたり新しい事を始めたりしやすくなりました。
あっという間に9月も終わりに近づきもうすぐ10月ですね、、
ニュースでは万博がもうすぐ閉幕することに関して
チケットが取れない問題が話題になっています。
すでに行けた人はいいのですが急に取れなくなってきたので
みなさんパニック状態ですね、、
私も長男が春に一度友達と行ってはいるのですが
もう一度閉幕前に行きたいと言っており
何とかチケットを取ってあげたいのですが
たった一人分のチケットを家族総出で携帯を5台使って
かれこれ1週間毎日何時間もやってみてるのですが
どうやっても取れないのでかなり諦めてきております。。
もしコツがある様でしたら是非教えていただけますと助かります。
今回のお話ですが主人が見つけてきた「エジプトの土偶」について
すでに解読している方はいるのですが
「なんか違う気がする」と主人が申しており
見てほしいとの事で見てみることにしました。
台して「エジプトの土偶」です。
この土偶はエジプト先王朝時代の5700年〜5300年前のものらしく
見るからに女性の形をしています。
謎と言われているのはそのポーズの様で
少し斜めに後ろに傾いて座っているのが不思議とか
腕がないのが不思議とか言われている様です。
私が視る感じではこの姿勢は置き場所に関係している様に見えます。
この姿勢は何か低めの場所に並べてあった感じで
何か低めの土台というか棚というかそういう所に並べてあった様に
見えます。背中側には斜めの壁の様な固定する所もあり
転ばない様になっている様です。
一つではなく何個も横に並べていた感じで
形も少しずつ違う感じがします。
おそらく何人もで作ったからだと思います。
人が立っている状態で上から見やすいように少し上を向いて
顔が見える様にしていた様です。
何か通りに並べてある感じで
その先には何かお祭りや祭事をする場所があったように見えます。
お墓とかいう感じも少ししますが
エジプトでは死は終わりではないので
再生の考えからあまり悲しい感じのイメージにはなっていない
感じがします。
賑やかな露店などもあった感じで
笑い声も聞こえ人通りも多い市場のような雰囲気さえあります。
この女性の土偶は特に太ももがくっついているのが特徴ですが
それは貞操を守るという事と膝枕の安らぎを表しているように感じます。
小さな子にとって膝枕は本当暖かい物で
当時は今みたいに柔らかい枕がおそらくあまりなく
もっと硬い枕が多かったので
お母さんの膝枕は極上の枕だった様です。
これは子供だけでなく男性にとってもそうで
夫婦や恋人で膝枕をしてもらうことに安らぎを感じていた様です。
誰にでもではなく大事な家族や恋人にだけと言う
心を通じた人にだけ与える膝枕という意味で
足を閉じているのだと思います。
日本と違い正座をあまりしない文化だと足を伸ばしていたのかも
しれません。
また腕ですが左の像はよく見ると細い腕があり胸を両手で
隠しているように見えます。
ほとんど腕がないのはあまり良い粘土ではなく素朴な土で作っているので
細い腕を作っても焼いているうちに取れてしまったり壊れやすいため
最初から作らなかったと思われます。
何となく腕のような突起が少しあればイメージができるので
それで良いことにしたのだと思います。
顔がかなり雑ですが多分何か色を少しつけて顔を書いていたのかも
しれません。
時代によって物によっては胸があるものもあった様ですが
女性の優しさ、暖かさは太ももに象徴する方が
いやらしい感じもなく神聖な表現ができたのだと思います。
最初作り始めたのは亡くなった親族の身代わりに作った様でした。
若くして亡くなった奥さんやお母さんの葬儀で作ったのが
始まりだった様です。
もしかしたら小さな子供でもあの世で大きく成長してほしいと
願って作ったこともあったかもしれません。
生贄などあったかわかりませんがそういう事があった地域では
大概若い娘や小さな女の子が生贄になったので
その後守神になるとして作った事もあるかもしれません。
再生を信じる信仰ですからいつまでもそばに家族がいてくれる様な
感じにしたのが始まりだった様です。
日本でも少し違う意味合いではありますが
こけし文化や水子供養の小さな地蔵を祭る文化がありましたが
それと少し似た感じかもしれません。
そのうちこれは誰に対しても愛や温かみを伝える女神となり
神様の一種として作られた様ですが、厳格な神ではなく
日本でいう地蔵とか招き猫とかそんな感じのお守り的な物として
作り始めた様です。
土産のような感じでも売っていた様ですし
何か祭事をする場所の参道には沢山並べて置いてあったりもした様です。
あまり深い意味はないというかあまり貴重品という感じではなく
庶民のお守り、地蔵みたいな感じの存在の様に見えます。
家に日本で言う神棚や仏壇みたいに何か故人の印を置く所に置いたり
どこかに行った記念品として置いたりもした様です。
そこには「いつも守ってもらっている」と言うような温かい
気持ちが入っていて、家族の平和というか日本で言う家内安全とか
子宝祈願とか子孫繁栄とか先祖供養とかそんな感じの意味合いが
ある様に感じます。
これから伝わってくるのは優しい温かみのある感じです。
きっと昔の人々も優しさや暖かさに包まれる
幸せな家族生活を望んでいたに違いありません。
どうぞ皆様も何かお守りとして信仰しているものや
大事にされているものがありましたらそれらを大事にしながら
お幸せになってください。
応援しています
頑張ってください
それではまた
さとこ
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さとこはこんな感じで、過去に飛び、該当のものだけでなく
その背景や当時の人の想いまで分かってしまいます。
おそらくですが文章に表れていない事も多々視えていると思います。
私のわずかな予知や動物の気持ちが分かってきたレベルを
遥かに超えているんですよ、、
過去視自体もチカラの一部分だったりします。
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