「病院の怪談」について | さとこのチカラ

「病院の怪談」について

大きな台風とかヤですね。

 

 

 

 

でもこれは自然にとって必然というか意味のあるもので

 

人間には関係ないみたいです。

 

どちらかというと人間は自然の中に「住まわせてもらってる」が正解ですから。

 

でも人間な私は、ヤです。

 

 

 

理由:

 

以前、台風直近の時に会社から自己判断で早退したらビル風で

 

大切な傘が折れたから(単純)

 

 

 

傘がね〜〜 先に亡くなったエリザベス女王からの下賜ものだったのです。

 

いや以前にイギリスにいまして、ジェームス・シン とか呼ばれて各国の

 

諜報活動を行なって貢献していたんですよ。

 

なので貰った。

 

さとこも専業主婦を装っていますが、実はスパイ仲間なんですよ?

 

だって、超霊能者じゃないですか?

 

何かと国家中枢に便利なんですってば。

 

私どもが個人を明かさないのは、そんな事もありまして

 

家族を装っている、、、、、

 

さらに、実はしんが さとこ で、さとこ が しん で、

 

ポメは超高精度なロボットで、子供と言ってるのは実は誰も居ないとか

 

だとしたらどうします?

 

 

もしかしたら、読者の皆様のいつもの通り道ですれ違うのが、

 

私ども、、かもですよ??

 

 

 

さらにさらに、この文章を打ち込んでいるのは、西暦で言うと

 

今から2000年先くらいのロボットの私が時空を超えて

 

「何なの。この古い機械は?」

 

とか思いながら書いているかもしれませんね。

 

いや〜〜ネット社会の初期ってこんな感じだったんだ〜〜

 

メモメモとか(笑)

 

 

ーーー

 

ーー

 

 

 

そんな疑心暗鬼な内容で始まる今宵、

 

改めまして、さとこのチカラ しん です。

 

 

 

話戻りますが、九州の皆様は大丈夫ですか?

 

台風というとどうも九州地方から上陸するのが多いようですから

 

当地の方は昔から苦労されているんだなと想像します。

 

もちろん対策はいつも行なっていると思いますが、最近の

 

異常気象で

 

ここ何十年か発生した事のない、、、

 

という語句が天気予報士から言われるのが多いですね。

 

 

 

 

備えあれば憂い無しと言われますが、

 

我が家は今晩の食材がなくて憂いまくっていて、土砂降りの雨の中

 

スーパー行きましたけど、あそこも濡れまくりですよ(は?)

 

あとシャンプーが無いとか、ゴミ袋が無いとか、

 

コンドーさんが無いとか(は???)

 

まあ色々な憂いまくり。

 

 

 

 

まあ明日が祭日なのは嬉しいですけど、

 

どうも関東の方は祭日明けの火曜日の出勤時間に台風直撃??

 

なのか分からないですけど、ヤですよ。

 

先にエリザベス女王から下賜した傘が===とか言ってたじゃないですか?

 

今度は今上天皇からの下賜の傘か? と思うと気が重いです。

 

 

 

あ!そうだ!!

 

我が家の地下から会社まで一直線で通じるトンネル掘って、

 

リニア走らせればいいじゃん!

 

何だよ! 気づかなかったよ。

 

今までの通勤2時間が1分ほどで済むじゃん。

 

いや==加齢による痴呆って怖いですね。

 

明日、岸ちゃんに連絡しよう。

 

早くしないと政権変わりそうだし。

 

 

 

 

てな感じ。

 

さとこ後半はどう?

 

 

続く

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

こんばんは、さとこのチカラのさとこです。

いつもご愛読ありがとうございます。


今日は台風が来ていて昨夜から激しい雨が降りました。

今は私の家のあたりは夕方から雨も止みとても静かですが

都心では浸水しているところもあるとニュースでやっていました。


目黒のあたりの地下鉄などが浸水したり目黒川が氾濫しているそうですが

私は浸水というと渋谷を思い出します。


昔、渋谷で働いていた事があり

「谷」というだけあって渋谷は少し低いところにあるので

会社帰り台風の時は

駅までの途中数カ所が水浸しで通れなくなっているところがあった事を思い出します。


また、子供の頃は大田区に住んでおり大田区は坂道が多く

坂の下が水浸しになって学校に行けなくなったこともありました。


東京は関東ローム層で粘土質の所があり、特に大田区はあちこちに「粘土山」と呼ばれる

崖が沢山あり子供の遊び場になっていました。


地盤も緩く人が歩いただけでも家で寝ていると振動が伝わってくることもありました。


少し離れたところには新幹線が通っていたのですが

新幹線に当時一度も乗ったことは無かったのですが

新幹線が通るたびに家が揺れていたのを覚えています。


今は排水設備も良くなっているのでだいぶその様な事は無くなったと思いますが

子供の頃のその様な事を思い出します。




今回のお話ですが

今日は色々とsnsを見ていて流れてきた怪談話の中で

「病院の怪談」について気になったので書いてみようかと思います。


私の古い友達には看護師が何人かいて

実際に幽霊を見たという友達がいます。


その話は前日に亡くなったはずの人が入院していた病室に夜中入っていくのを見たと言うものでした。


怖いと言うよりか「あれ?」と言う感じだったと言ってたと思います。



私も何度も入院をしていたのでいくつか心霊現象を体験しましたが

主人も一度だけ入院した事があり

その時に枕ものと引き出し兼コップなど置ける台に

毎晩「コトっ」とお茶の湯呑みを置く音がすると言っていたことがありました。


もっと派手な幽霊のお話も聞きますが

実際に人が亡くなったり霊安室もある所なので

その様な事が起こっても仕方ないかもしれませんが

私が入院した感じでは病院というのはどちらかというと

「守られている空間」という印象が強いです。


割合安定した空気というか

休まる場所という空気を感じることが多かったです。


でも実際に幽霊は出ておりますが

それらはなぜ自分の家ではなく病院に留まるのでしょうか?


普通は家に帰りたいはずです。



霊というのは普段の生活習慣からなかなか抜けれない所があります。

なので亡くなったばかりだと特に認知症などあると

ついつい習慣が抜けないということはあるかもしれません。


ですが私の父が亡くなった時は

病院から遺体を家に戻すと

その体から父が起き上がった姿を子供達が二人も目撃しております。


ずっと「早く帰りたいな、、」と言っていたので

病院に留まるなんてことは考えてもいなかったと思います。

これが普通に思うのです。


ですが、病院に留まるということは

家より病院が良いということになります。


帰っても一人ぼっちだったりする人は

病院にいた方が人と接することができるので

帰るよりも病院の方がいいということになるのかもしれません。


また、家族よりも看護師さんやお医者さんの方が良いという場合も

 

あるかもしれません。


それ以外に考えられるのは

何かの思いに縛られている時です。



地縛霊などもそうですが

何かの思いが強すぎると周りが見えなくなり

その場から離れる方法がわからなくなってしまうということはあると思います。


例えば、何か精神的に錯乱状態だったり

誰かをずっと恨んでいたり

何かやり残した後悔があったり

色々と念が強いと周りが見えなくなってしまうと思います。


それは病院で亡くなったのではなくても

家で同じような事があったり

外でも何かひどい殺され方をしても

やはりその気持ちがなかなか成仏に結びつかないと

その場に留まることがあるように思います。


よくあるのが江戸時代などまだ女中などがいた様な

身分で虐げられた人がいた時代だと

かなり酷い殺され方や冤罪で拷問などされたりして

その様な辛い事があると恨みが生まれ

祟りに結びつき地縛霊になる事は霊視で何度か見たことがあります。


また、一人暮らしで交通事故などで亡くなった場合

親族との縁が切れていたり

何か親族に顔向けできない様な状況で

「親族のもとには帰れない」というようなこともあり

その様な場合は一つの場所というか

空いている場所を求めて人が住んでいても入り込み

浮遊霊としてふらふらしている事もよくあります。


ほとんどの場合は場所にとらわれず成仏し生まれ変わるのですが

生まれ変わることが出来ない霊というのはいます。

それらは生きている時のその人の性格や人付き合いなどにもよる感じがします。


そこで病院に話は戻りますが

病院というのは他の場所よりも生まれることも死ぬことも多い場所なので

「命の入れ替わりが激しい場所」ではあることは確かです。


命の入れ替わりが激しいという事は

赤ちゃんが産まれるように命をつれてくる天使というか菩薩というか

 

生命を授ける関係の神様も出入りしているはずです。



そして亡くなる人を連れていく神様や、もしかしたら死神の様な地獄へ

 

連れていく遣いの神も出入りしているのだと思います。



沢山の魂と神様やその遣いが出入りしているので

当然色々な現象は起こると思います。


悪い話ばかりではなく「助かって欲しい」と祈る事も多いはずなので

奇跡的に助かるという事も他よりもあると思います。


ですが沢山悪いことをした人は死神のような物が迎えに来るでしょうし

そういう場合は逃げ回るかもしれませんし

意識不明の人は体から命が出たり入ったりしているかもしれません。


あちこちで色々な現象が起こることはこの様な状況であれば

無理がないかと思います。



そんな中でも「病院の怪談」と言われる様な怖い話もありますが

本当の話とそうでない話はあると思いますので

むやみやたらに怖がることはない様に思います。


私のご依頼の方は看護師の方が非常に多いのですが

もしかしたら色々体験している人もいるかもしれませんが

あまりそのことでのご相談というのは今までにないので

病院によってかと思います。


ただ、私の感覚としては

病院よりももっと怖い場所は沢山あるので

そちらの方が嫌だなと思っています。


特に河原などで昔処刑場があったような所は

かなり強い念が土地に染み付いている事が多いです。

冤罪で処刑されたりする人も多かったり

処刑の仕方もかなり残忍だったので

とても怖い霊がいることが多いです。


また、ヨーロッパの広場やお城には

牢獄や見せ物の処刑もあり

その様な場所の霊は本当に怖いです。


日本は木造の建物も多くそれほど古い建物は残っていませんが

ヨーロッパは石造りで何百年、何千年も同じ場所に同じ建物があったりするので

霊もその当時のままで苦しみ続けていることも多いです。

なので海外の方が私は怖い様にも思います。


色々と怖い話はありますが

実際にはほとんどが物理的に動いたり光ったりで

心霊現象ではない事の方が多いので

まず「あれ?」と思ったら

本当に霊なのか?それとも違うのか?

怖がりすぎずに冷静に判断することが大事です。


「怖がりすぎるとかえって霊を呼んでしまう」ので

皆さん気をつけてください。


そして病院で働いている看護師さんやお医者様も

これからも沢山の命を助けるために頑張ってください。


応援しています

頑張ってください

それではまた

さとこ

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

病院の階段って確かにありますね=

 

というか経験されてる方も多いと思いますが、

 

魂が交錯しやすい場所ですから致し方無いですね。

 

元は肉体を持った普通の方達なので、過度に

 

怖がる必要は無いと思いますが。

 

さとこ話に出てきた私の入院時の

 

ベットサイドの物入れにお茶をコトっと置く音も

 

経験時は「おや?」とか思いましたが、

 

思えば普通ですし。

 

そういえば、昔、病で自宅で寝ていた時に

 

そこは賃貸の古い一軒家でしたが、

 

私の呼吸とは別の呼吸がずっと聞こえてましたね。

 

まあ日々の営みの念が残っていたという事です。

 

 

病院よりも惨殺された場は危険ですから

 

近づかないようにした方が良いです。

 

横浜に住んでいた時に、帰りの品川から東海道を

 

車で走っていましたが、道路横の鈴ヶ森刑場を

 

通り過ぎる時は、さとこも怯えていましたし、

 

私もなるべく心を無にしていました。

 

都内に多々刑場はありますが、あそこが最強です。

 

なので、霊障に合う確率は非常に高く危険なので

 

行かないようにご注意下さいです。

 

 

 

 

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