さとこのチカラ -51ページ目

一生懸命やっているのに上手くいかない人の頭の中

東京では曇りや雨が降る日が多く夏が終わりますね。

 

 

 

 

 

 

でも30°を超える日もあり、まるでおしっこでも漏らしたが如く

 

通勤時はパンツもグッチョリでオヤジ臭MAX。

 

会社で女子社員に「ラリホー」とか言いながら

 

朝にデスクに着席すると、心なしか劇臭で涙目になっているような、、、

 

まあ私はそれを横目にクロスワードパズルしてますけどね。

 

 

 

ところで今日、コロナワクチン3回目を受けたんですよ。

 

なんか女子スタッフがパンツ見せてくれるらしいので(いやいや)

 

1回目と2回目の顛末は以前のブログで皆様にご紹介差し上げましたが、

 

今回は慣れたもんで、涙も屁も出ませんでした。

 

ただね、あ〜〜そうだ、その時の後日談があってですね。

 

1回目は注射を打った方の腕が腫れた、、と思ったらしばらくして

 

取れましてね。

 

まあ利き手側でなかったので、あまり不便は感じなかったのですが、

 

え〜〜と? これは国に報告した方が良い事例??

 

とか思ったんですけど結局しなかった。

 

 

 

そんな事もあり、2回目の時は担当医に「腕取れたんですけど、、、」とか

 

言ったら、「大丈夫マイフレンド!」とか言われて、最近の医師は

 

ノリが軽いな〜〜 令和だからか? 昭和のオヤジはやっぱ時代遅れ?

 

とか思いながら、今度は利き手側に打ったら、、、

 

やっぱ取れるじゃん!!

 

 

 

さとこに

 

「なんか両腕取れたんだけど、、」とか言ったら

 

「大丈夫マイオット!」と言われて、

 

ふ〜〜ん、やっぱ令和は家庭内でも軽いのが正解なんだ、、

 

そうかそうか、、とか思いながら、枕を涙で濡らして寝たとです(←?)

 

 

 

という事があり、今日の3回目。

 

せっかく生えてきた腕が取れると不便なので、医師に念には念を押して

 

聞いたですよ。

 

そしたら、

 

「今回のワクチンは前回とは違いますから!大丈夫マイフレンド!」

 

ってまた言われた。

 

まあ、そこまで言うなら腕は取れないだろう、、とか思って

 

注射したんですけど、確かに腕は取れなかったんですが、

 

 

首が取れた。。

 

 

ん〜〜〜〜これは薬害なんとかという奴か?

 

世界初の事例だと思うんだが、やっぱ報告した方がいいの?

 

とさとこに聞いたら、

 

 

「アロンアルファで付くでしょ?」

 

 

って。

 

そうなのか?  人体ってそんなものなのか???

 

とかく私にはテキト===な感じを受けるんですが、

 

やっぱ令和の家庭像なのかな〜〜〜

 

とりあえず、アロンアルファを試しましたが、付かないじゃん!!!

 

どうするの俺の首!!

 

明日会社だよ??

 

通勤2時間だよ??

 

その間、首を手に持って電車とか乗る?

 

 

 

以前、寒かった時期にスーパーで自転車降りて、かがんだ時に首が取れて、

 

周りの人に 楳図かずお ばりに「ギャ=====ッ」って言われたんだけど。

 

 

 

 

 

明日もそんな感じ?

 

まあ激混みの通勤電車が俺の周りだけ誰もいなくなるから

 

楽だからいいんだけど、、、

 

あ!そうだ前回、これ使ったじゃん!!

 

 

 

 

まあちょこっと若いけどバレないだろ。

 

今週はこれでごまかすか。

 

そのうち頭が生えてくるから、うん。

 

 

 

なので、私は今、頭をひざに抱えながらPCでカタカタしてる

 

訳ですよ。

 

ちょっと視点が異なるのでいつもより不便なんですが、

 

どちらかと言うと、私の首を見て唸っているポメがうるさくて

 

気が散る感じ。

 

 

そういえばさっき、ひざから首が落ちましてね。

 

タイミング悪くさとこが席を立った時に蹴られまして、

 

コロコロ転がったのが難儀だったな〜〜

 

 

さとこは

 

「あれっ? アロンアルファ効かなかった?」

 

とかアッサリしたもんです。

 

 

 

やっぱ、ワクチンを打った事による世界初の事例かもしれないので

 

明日にでも築地の梅さんに報告しておこう(誰?)

 

 

まあね、人生色々あるもんですよ。

 

と言うわけで、私の首を蹴った、さとこの後半は?

 

 

続くです。

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

こんにちは、さとこのチカラのさとこです。

 

いつもごご愛読ありがとうございます。

 

 

少しずつ暑さも和らいできた感じがしますが

 

コロナの感染者はまだまだ多いという感じです。

 

 

今3のつく学年、中3、高3、大3の子達にとっては

 

ずっとコロナのままそれぞれの青春が過ぎています。

 

 

先日渋谷で殺傷事件がありましたが

 

その犯人も中3の女の子でした。

 

刺された親子、特に19歳の女の子の事が心配でなりません。。

 

楽しかったはずの親子の買い物帰り、、

 

どんなに心と体の傷を負ったかわかりません。

 

 

目の前で娘が刺されたお母さんの気持ちも胸が苦しくなります。

 

自分も刺されながらも娘の事を必死に守ろうとしたお母さんの気持ちを考えると

 

涙が出そうです。。

 

 

また、この犯人のお母さんもどのような状況だったかわかりません。

 

不登校、受験、それも親としてはかなりの圧力です、、

 

自分を殺そうと思っていた、しかも人様を刺したと聞くのは、、、

 

 

他人事ではないと思った人も少なくはないのでは、、とも思います。

 

 

この女の子がやった事は絶対に許されることではありませんが

 

そこに至るまで何があったのか、誰も不登校を助けられなかったのか?

 

学校は?お医者さんは?父親は?

 

 

どちらにしてもいい状況でなかった事は確かです。

 

 

 

コロナのまま受験を迎える中3高3の子達

 

就職活動が始まる大3の子達の

 

ストレスというのは私たちには想像できない物だと思います。

 

 

 

小中高の卒業式もなく、入学式も無くクラスとの交流も無く

 

場合によってはリモートもしてもらってますが

 

全く対応なくただ休校とか学級閉鎖という対応の学校もあったようです。

 

クラスメイトや学年の子の顔もあまりわからないまま

 

部活も制限され大会やコンクールもないまま

 

もう引退です。

 

 

 

沢山の子どもたちが不登校になり

 

体調や精神状態を崩し

 

あちこちでストレス発散のイジメも起こり

 

コロナの影響で家庭内でも親が無職になったりうつ病になったりもあり

 

退学、転校、自殺した子も多くいます。

 

 

 

この子たちの青春をどう埋め合わせてあげれば良いか、、

 

ただただ安全優先の制限ばかりで何もメンタル的な対応してこなかった学

 

校教育のあり方は本当にこれで良いのか?と本当に思います。

 

 

 

青春というのはまさに「密」だったのです。

 

 

お互いに触ってはいけない、一緒にお弁当も食べてはいけない、しゃべってもいけない

 

遊びにもいけない、修学旅行も文化祭も無い、、

 

まるで戦争中と同じです。

 

 

いえ、もしかしたら

 

その苦しさがわかってもらえない、支援が必要と思ってもらえない事を考えれば

 

もっとタチが悪いかもしれません。

 

 

こんなに我慢しているのに自由に好きなことをしている大人がいたら

 

本当に許せないというしかありません。

 

 

こうなってしまったのはコロナのせいでもありますが

 

もう3年目です。

 

国をあげて対策が必要だと切に思います。

 

 

 

 

今回のお話ですが

 

以前霊視した方で「もし他の人のお役に立てるなら」との事でお話があったことについて

 

書いていこうと思います。

 

それは「一生懸命やっているのに上手くいかない人の頭の中」ということです。

 

 

ある青年の話なのですが

 

ご相談者は同じ職場の関係者です。

 

「職場のある青年がとてもよい人なのに困っている様でなんとかしてあげたい」

 

と言うご相談でした。

 

 

その方が言うには彼はきちんと有名大学も卒業され

 

就職もされましたが何故かあまりうまくいかず

 

1〜2年はそちらで働いていた様なのですが転職され

 

今はご相談者と同じ職場で働いています。

 

 

彼はとても真面目な好青年で

 

見た目もとても爽やかでハンサムです。

 

 

ですが、、

 

何かが上手くいかないのです。

 

 

学生時代はとても勉強もでき優秀な成績で卒業もされ

 

ご家族も何も心配していなかったようです。

 

 

でも、なぜかメールの返信を頼まれても

 

真面目に文章を考えて書くのに

 

なぜか「それでは違う、、」と言われてしまうのです。

 

 

何が違うのか、、というと

 

なんというか質問に対してちゃんと答えていないというか

 

何故か文の最初と最後で上手くつながっていなかったりと

 

長く書いてはあるのですがおかしな感じになってしまうのです、、

 

また、スケジュールも勘違いしてしまったりもあるのです。

 

 

 

新人だから、、ということもあるとは思いますが

 

それだけでな無い感じなのです。

 

 

その様子を見かねてご相談者が何かを感じたようで

 

何か手助けしてあげれることはないか?とご相談がありました。

 

 

彼の頭の中を見てみると

 

今まで見たことのない様子が見えてきました。

 

 

私の場合頭の中の見え方は数パターンあるのですが

 

この人の場合は正方形のコマンドというかブロックというかアイコンが

 

ふわふわと頭の中を漂っているような感じなのです。

 

それぞれにタスクというかメモというか

 

内容が書かれています。

 

まるでアイコンでプログラミングする

 

レゴロボのプログラムみたいな感じなのです。

 

 

 

 

 

それが普通は1箇所に固まったりシナプスの様に糸の様なもので

 

つながったりしていないといけないのですが

 

ふわふわと揺れていて繋がっていないのです。

 

 

そして「〇〇しなくちゃ!」と思うと物凄く緊張して

 

パニックが起こり変な所同士が一気に繋がってしまったりするのです。

 

 

なので記憶が混乱するというか意識が混乱するというか

 

なんだかそんな感じがするのです。

 

 

「間違えないようにしなくちゃ」とか

 

「迷惑をかけないようにしなくちゃ」と思えば思うほど

 

その緊張は強くなるのです。

 

 

 

緊張すればするほどそれぞれのアイコンが振動して揺らいでしまい

 

線が変な感じに繋がるのです。

 

 

 

必死にまとめようとするのですが

 

パニック状態なので支離滅裂になったり

 

最初の方の内容がどんどん消えていってしまったりするのです。

 

 

 

また、モニター画面の光というかブルーライトが物凄く眩しく感じるので

 

どうしても集中して長時間目を開けていられなくなるのです。

 

 

 

ではなぜ今まで学生時代は優秀だったのでしょうか?

 

 

それは「紙」は光らなかったからなのです。

 

 

 

問題集や本は紙です。

 

この人の場合、紙に書いてあることは落ち着いて読めるのです。

 

レポートもある程度パソコンなど使ったと思いますが

 

下書きは紙で行なってから書いた感じがありました。

 

 

また、本や参考書はページを捲れますが

 

パソコンは画面が切り替わって前の画面が隠れてしまったり消えてしまって

 

見返したり見比べにくいという紙のページめくりとは少し違う不便さがあります。

 

 

本やノートであればペラペラと捲れるし本と本を並べたり

 

マーカーを引いたり付箋を貼ったりもできますが

 

パソコンだとできなくはないですがやりにくいのは確かです。

 

 

このお話をすると「確かに彼は画面の文字表示を大きくしていた様に思います」と

 

おっしゃっていました。

 

 

なのでこの方の場合はスケジュールにしてもメールにしても

 

一度印刷して紙にすれば難なく処理できたりするのです。

 

 

ですがパソコン上だけで処理しようとすると

 

まず眩しくて見ていられず

 

最初の方の文章はどんどんパニックで消えてしまい

 

一生懸命書いているのに何だかわからなくなってしまい

 

焦ってしまう、、という感じが伝わってきました。

 

 

紙であれば物凄く落ち着いて能力が十分に発揮できます。

 

 

また、どうしても公式文章の書き方は練習が必要です。

 

参考文献を用意させたりすれば大丈夫です。

 

接客についてもやはりトレーニングは必要なので

 

いきなりお客様に対応させるとどうしても失敗はあるので

 

ある程度下積みをさせて練習させてから接客対応させるようにすれば

 

大丈夫です。

 

 

何しろ真面目ですし物凄くこの会社の人たちに感謝をしている

 

とても綺麗な心の持ち主なので

 

やり方さえわかればお互いに上手くいくはずです。

 

 

 

最近はなんでもパソコンで、ペーパレスでという傾向が強いですが

 

紙の良さもあったり相性と言うものもあるはずです。

 

 

 

それは口頭でやりとりするのが得意な人と

 

文章でやりとりするのが得意な人

 

絵やイラストでやりとりが得意な人などなど、、

 

色々あるのと同じだと思います。

 

 

例えば日本流の音楽や民謡、民族音楽は口頭で習うことが多いように思いますが

 

洋楽は楽譜が多いです。

 

 

職人的な物も教科書などなく目や手の感触など経験で引き継いだり

 

踊りやダンスも真似で覚えていったりします。

 

 

色々なやり方があっても良いのです。

 

 

その人が苦手なやり方を続けても飲み込みは悪いですが

 

自分がどうすれば上手くいくか方法を見つけることも必要です。

 

 

また、教える人も教えるのが得意不得意があります。

 

 

今回ご相談の方は困っている彼の様子を見ていてなんとかしてあげたいと

 

色々考えてくれる情の厚い人で本当に彼は恵まれています。

 

そして今回のアドバイスも「もしかしたらそうかな、、と薄々感じていました」と

 

予測までできていました。

 

 

でも場合によっては教えるのが下手な人もいます。

 

 

私も経験があるのですが

 

ある人から色々教わっていたのですがなぜか上手くいかず

 

「何回も同じことを教えているのにどうしてわからないんですか?!」

 

と責められた事がありました。

 

 

私はその時

 

「なんで色々私もやってきてそれほど困らなかったのに今回はうまくいかないんだろう?、、」

 

と悩みました。

 

 

 

しかし、ふとした時に

 

「あれ?もしかしてこれって教えている人の教え方が下手なんじゃないかな???」

 

と気がつき

 

言われた事を整理しつつも無視して自分なりに勉強し直してやって見たところ

 

「やっとわかってくれましたね!」

 

と大喜びされ大正解だったと言うことがありました。

 

 

心の中では「あなたの教え方てくれたことは結局全て無視しちゃったけど

 

一生懸命教えようとしてくれてたんだよね、教えるの慣れてなかったんだね、

 

でも長井時間付き合ってくれて本当にありがとう」と感謝しながらも

 

相手も喜んでくれたのでよかったな、、と言うことがありました。

 

 

教える方も上手とは限りません。

 

職場でもその様なことはよくあるのではないかと思います。

 

 

なので、もしその様なことでうまくいかない人は

 

冷静になって「教える方もプロではないのかな、、」と思い

 

「自分なりに解釈して勉強し直したりやりやすい仕組みを考えてみよう」と言う

 

努力も工夫も必要なのです。

 

 

 

また、教える側の人も

 

なかなか伝わらない後輩などにもやり方を変えると伝わると言うこともあると思います。

 

 

皆得意不得意はあるのです。

 

 

でも、そこで「一緒に頑張りたい」「わかってもらいたい」「育ってほしい」と言う

 

愛情があるかどうか?これは大きな事です。

 

 

今回はその愛情がある人の集まりで本当によかったと思います。

 

中には意地悪、妬み僻み、足を引っ張る、などもあります。

 

色々なことがありますが

 

 

今回のご相談者と青年はきっと良い関係を作り

 

働きやすい職場になっていってくれると思います。

 

 

応援しています。

 

頑張ってください。

 

それではまた

 

 

さとこ

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

職場で心配してくれる人(ご相談者様)がいて、さとこの繋がり

 

その原因がわかった事で、この青年は救われたと思います。

 

 

考えてみれば、職場はPCがほとんどです。

 

ただ学校現場は普及し始めたと言っても、まだまだで

 

今回のお話の青年の時は、まだ紙面が主流だったでしょう。

 

 

今回の話を読み進めていると、ADHDかな、、?

 

と思いましたが、実はもっと簡単な事が問題になっていた事が

 

わかりました。

 

 

このような方は実は、一定数いるように思います。

 

ご自身でなぜかもわからず、苦しみ、転職してもうまく行かず、そんな繰り返し、、

 

でも、その原因がわかればきっと世間に役立つ人になれる。

 

そんな一助をさとこは霊視しているんですね。

 

 

どうか、この青年がうまく進んでいける事を願っています。

 

 

 

 

 

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物と植物の気について

学習机ってあるじゃないですか?

 

 

 

 

 

小学校の入学を期に皆さん、お子さんに買っていると思います。

 

我が家の子供達にも購入しましたが、やはり小学生用ですから

 

身体が大きくなると小さいんですよね。

 

しかも長男と次男の机はリビングに在りまして、

 

けっこう部屋の中がカオスな感じです。

 

 

 

 

で、我が家の場合は子供が大学生になる時に買い替えています。

 

しかも「オークションで」(笑)

 

どうしても大きい机や椅子が必要になりますから、お値段も新品では

 

お高いのですが、処分したい方からすると粗大ゴミに出すのも高いし

 

早く処分したいからか、結構「良い品」が安く出品されていたりします。

 

 

 

 

長男の場合は2年前くらいですか?

 

オークションで我が家のリビングで使っている頑丈でなかなか良い

 

デザインのものが机+椅子4脚で、2万円くらいで出されてまして。

 

長男もそれが良いとの事でしたので落札しましたよ。

 

落札したのは私だけでしたが(笑)

 

というのも、出品者側は都内で「取りに来れる方限定」との内容。

 

しかもコロナが流行り始めた時で都内は緊急事態宣言が出され

 

厳戒体制。

 

車で取りに行ったんですが、当時は

 

受け渡しもマスク必須、アルコール消毒必須、長居しないなど

 

条件がシビアでした。

 

お値段は安かったのですが、そんな背景もあり想いのある机ですね。

 

長男も愛用していて何よりです。

 

 

 

 

さて次男の方も長年子供机を使っていたんですが、いいかげん

 

買い換えようと言う話になり、やはりオークションで落札しましたよ。

 

次男もこれがいい!気分が上がる!!とか言っていましたんで。

 

落札もそんなに高い値段でなく購入できました。

 

都内の業者の方でしたので、やはり車で取りに行きましたよ。

 

 

 

数十年前の机だったのですが、思ったより丁寧に扱われていまして、

 

天板に若干の反りはありましたが気にならないレベルでした。

 

その机は今でも存在する老舗メーカー製ですが、結構良いものを

 

昔から作っていたようですね。

 

 

 

取りに行く際は、人手も必要と思いまして、さとこも一緒に

 

同行したんですが、お店の中では言わなかった事を

 

帰りの車中で言い出しまして、、、

 

 

 

今回はその内容を、さとこが買いてくれました。

 

なんか花が云々とかも言っていましたから、それも

 

追加で書いてくれたようです。

 

 

どんな話だったか?

 

 

 

後半に続きます。

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

こんにちは、さとこのチカラのさとこです。

 

いつもご愛読ありがとうございます。

 

 

最近コロナの影響がどんどん近づいてきました。

 

身近な人がコロナになったとの話がここ1週間急に増えたのです。

 

家で一人感染するとすぐに家族全員感染するそうで

 

ずっとマスクをして気をつけていて

 

どこでかかったか分からないというのです。

 

 

 

ある人は病院の健康診断で4時間病院にいたことで

 

かかった可能性が高いと言うのです。

 

 

 

入院中にかかった人もいて

 

外部との面会が遮断されているのになんで?と言う感じです。

 

 

 

あちこちで救急車を頻繁に見かけるようにもなり

 

いつかはかかるのかな、、と思い始めています。

 

 

 

人によって症状も様々ですが

 

少しでもかかった方が回復されることをお祈りしております。

 

 

 

 

 

今回のお話はここの所「気」と言う物を改めて色々感じたことがあるので

 

「物と植物の気について」書こうと思います。

 

 

 

この休み中我が家はどこに出かける事もなく

 

子供たちも課題をやったり勉強をしたりで忙しく

 

本当に家の中にこもっている感じでした。

 

 

休み前に家中があまりにも物が散乱していたので

 

収納棚を奮発して買ったりして整理整頓することに徹しました。

 

 

 

壊れた椅子が2脚もあったので新しいものに変えたり

 

小学校の時からの次男の学習机があまりにも小さくなっていたので

 

オークションで数十年前の少し大きめの古い机を安く買って

 

それに交換してやったりしました。

 

 

 

玄関の植木鉢の花も元気がなかったので

 

ホームセンターで新しい花の苗を買ってきて足してやったりと

 

少しでも家の中を使いやすくするための工夫をしました。

 

 

 

このきっかけになったのが

 

ずっと脚が折れた椅子を直しながら我慢して使っていたのですが

 

「このまま壊れたものを使い続けるのは「気」が悪くなる」と感じたり、

 

あまりにも散乱している部屋を見て「気」の乱れを感じ

 

家で仕事をしようとしても「気の乱れ」が気になり集中できなかったり、

 

次男の机も狭くて物が散乱したり折り畳みのキャンプ用の机を付け足したりと

 

やっつけ仕事で過ごさせており

 

このままでは「集中できなさそう」とか、

 

玄関の花が元気がないと「家の気」が運気が落ちそうな気がするとか、

 

とにかく少しでもできることをしなければ、、と言うふうになったことから始まりました。

 

 

 

とにかく「気」の流れがすごく気になったのです。

 

 

なのでまずは玄関先の植木鉢の花にと「インパチェンス」と言う花を買い

 

元気がなくなり花も咲かなくなった寄せ植えに足してみたのですが

 

不思議なことに新しい花と元々植えてあった元気のなくなった花の会話が聞こえてきた

 

感じがしたのです。

 

「一緒に咲こう!元気出して!」と言う呼びかけに「うん!そうする!なんか元気出てきた!」と

 

言うような感じだったのです。

 

 

 

このインパチェンスという花は苗も140円くらいでそれほど高くもなく

 

近所でもあちこちで見かけるのですが

 

 

 

 

とても生命力が強くあっという間にどんどん育ってくれました。

 

 

 

気のせいかな?、、と思いながら水をやっていくと

 

不思議なことにもう何ヶ月も元気がなかった花たちが急に新しい花に影響されて茂り出し

 

真夏の猛暑で弱っていたのに急に花を咲かせ始めたのです。

 

 

 

ちょっ信じがたいな、、と思いながらも

 

もう一つの鉢も少し元気がない何年か越しのサフィニアという花があったので

 

試しにとそちらにも同じ花を買い足して寄せ植えにしてみると

 

今までポツポツとしか咲いていなかったのに

 

やはりなんか話しているように聞こえ

 

その後急に沢山花が咲き始めたのです。

 

 

 

 

また、同時期に観賞用の唐辛子も買って玄関に一時期置いていたのですが

 

なんか悪い物を追い払ってくれている感じが伝わってきました。

 

 

 

よく柊など魔除けの一つに唐辛子もあったかと思いますが

 

本当に霊が入りにくい感じが伝わってきたのです。

 

 

 

逆によくお祝いなどで使う胡蝶蘭はホームセンターで売っているのをみるだけでも

 

すごく高貴なオーラがあり

 

長く日持ちもする花ですのでエネルギーが強い事が伝わってきます。

 

 

 

以前ポトスも生命力が強い事をお伝えしましたが

 

我が家は今もどの部屋にもポトスは置いています。

 

 

 

もう何年も経ちますが本当に元気で

 

どんどん株訳しても水をやり忘れても

 

とにかく枯れず水にさしておけばすぐに根が出てきて育ちます。

 

 

 

霊視でも観葉植物はおすすめしておりますが

 

花も仲間がいると元気になるということを今回初めて感じました。

 

 

 

元気な花や植物は影響力があり

 

他の植物も元気にする力がある様です。

 

やっぱり仲間がいないと寂しいというのもあるのかもしれません。

 

 

 

人間も動物もそうですが

 

孤独は寂しく、元気がない時は余計に元気が無くなります。

 

 

 

でも元気な人が励ましてくれるとやる気になるのと同じで

 

動植物も原意が無くなったら元気な仲間を投入してあげるのが大事なのだと思います。

 

 

 

家族でもそうですが

 

元気がない人は元気がある人に励ましてもらわないとなかなか立ち直れません。

 

 

 

励ます方は自分が落ち込んでいても「頑張って励さなきゃ」と

 

重荷を感じる事も多いです。

 

 

 

でもそこを耐えて乗り越えて何とか回復してもらえる物であれば

 

家族全体のエネルギーが高まるので良い気が回り始めるはずです。

 

 

 

無理をして疲れてしまう事もありますが

 

特に母親や奥さんの立場の人と言うのは

 

家族の色々な問題を抱える事になるだけでなく

 

皆の潤滑油になるためにいつも倒れるわけにいかないと言うか

 

もはや「自分の体ではなく家族の体」として健康を保つ必要が課せられます。

 

 

 

とても大変ですが大事な仕事ですから

 

皆様頑張って頂ければと思います。

 

 

 

私も疲れが溜まると本当に自分一人の事をやるだけでも大変で

 

逃げ出したいと思うことも多いですが

 

なんとか頑張って倒れる直前に「ここで休むのは家族の為、自分のためではない」と思う様にして

 

体を休めるように気をつけています。

 

 

 

どうぞ皆様も倒れる前に家族のためにも休みながら

 

頑張ってください。

 

 

 

 

また、家の中が散らかっていると気が乱れると言うお話をいつもしておりますが

 

私自身忙しいのと家族の人数と家の大きさが全くのミスマッチで

 

本当にあっという間に物が溢れてきます。

 

 

 

3年おきくらいに大掃除をして家具の配置を変えたり

 

壊れた物を直して大改造するのですが

 

前回大掃除したのがちょうど3年前のコロナが始まった時で

 

とにかくリモートをできる様にとあちこち仕切りを作ったり物を捨てたり

 

大変でした。

 

 

 

何しろ家族全員家にいて

 

学校も会社もリモートですからかなりの苦労をしました。

 

 

 

今回もリモートのしやすい配置に家具を更に変えたり背景の位置や

 

音の関係を考えて色々やってみる事にしました。

 

 

床に物が広がり始めていたので背の高い棚を買って収めたり

 

壊れた椅子を買い直してみました。

 

 

壊れた物を使い続けると言うのはある程度補修できる範囲のものなら大事な事なのですが

 

お茶碗も割れたものを使い続けるのは縁起が悪いと言われているように

 

補修できないほど壊れたものは破棄した方が良いです。

 

 

床になるべく物が広がらないようにする事も導線を作る上でとても大事で

 

物事を効率よくするだけでなく

 

霊や気の通り道もよくなります。

 

 

大概ご先祖様や無くなったご親族やペットがその家にはいたりするのですが

 

物が散らかっていると霊でさえ通りずらくなります。

 

 

なのである程度部屋は動線を良くしておく必要や片付けておく必要があるのです。

 

 

また、気持ちを落ち着けるにもある程度の整理整頓は必要です。

 

 

ここで難しいのは綺麗すぎても良くないと言う事です。

 

 

あまりにも潔癖なほどに片付き過ぎていても良くないのです。

 

あまりにも生活感がない家はまるでお寺か斎場のような感じにもなってしまいます。

 

程々の生活感と程々の整理整頓で良いと思います。

 

 

 

そんな中次男の机を中古品で買ったのですが

 

中古品を買うときには皆さんにも「どんな人が使っていたのかな、、良い気が入っているかな、、?」

 

と言う事を気をつけて買って欲しいと思います。

 

 

 

私は服や鞄、時計や家具など色々な物を中古品をよく買うのですが

 

もちろん新品は欲しいですが金額的にも難しい事も多く

 

また、分相応というか、私の中には家を買う時もそうですが

 

「若いうちは親を越すのはおこがましい」とか「分相応の物を」という気持ちを

 

いつも強く感じています。

 

 

なので「元々良い品を少しくらい傷がついてても長く使えるなら」という感じで

 

中古品を買うことはよくあります。

 

 

 

今回もそうでインターネットで色々調べている中で特に惹かれる机があったので

 

次男も気に入ったというので早速売主の方と交渉して安く手に入れる事ができました。

 

 

 

写真からも良い気が伝わってきていたのですが、引き取りに行ってみると

 

その机を前にどんな人が使っていたかが見えてきたのです。

 

 

 

その机は元々どこかの老舗ホテルのマネージャーのような男性が使っていた様なのですが

 

とても身なりがきちっとしていて黒いスーツに白いきちっとしたシャツ、整った髪型で

 

いかにもジェントルマンという感じの人が使っていた様でした。

 

 

どうもこのホテルが建て替えか何かで古い家具を処分することになった様で

 

この机はホテルとしてはいらなくなった様です。

 

 

でもこの男性は長くこの机で色々な事を考えたりしてきた思い出がとてもあり

 

新しい机よりもこの使い古した机がとても思い入れがあった様なのでした。

 

 

なのでその机と離れる寂しさや「この机をまた誰か良い人が使ってくれる日が来れば良いな、、」

 

というような、子供を送り出すような気持ちを込めてお別れをした様子が見えてきたのです。

 

 

とても冷静で穏やかで皆に信頼されていた仕事のできる人間性もしっかりした人の思いが

 

入った机だったので、次男がこの机に影響されて良い集中力を持ってもらえたらと思います。

 

 

色々な物には物自体にはそれほどの意志がなくても

 

使っていた人の「気」とか「念」というのは残っている事があります。

 

良い物なら良いのですが悪い物だと大変な事になります。

 

 

霊感がなかったとしても「なんとなく変な感じがする」物は避けてください。

 

「良い感じがする」又は「何も感じない」物は心配しなくて大丈夫です。

 

大体は手に取ると分かると思います。

 

写真からもある程度は分かると思います。

 

 

 

色々な「気」について今回は書いてみましたが

 

昔から「気」と言う物は色々な形で意識されてきました。

 

 

それは人間だけでなく動植物や物であっても関連がありそうです。

 

 

この2年半以上コロナもあって気持ちも落ち込む事も色々ありますが

 

上手く気の調整をしながら皆様もお身体や気持ちを大事にして

 

お幸せになって頂ければと思います。

 

 

 

応援しています

 

頑張ってください

 

それではまた

 

 

さとこ

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

我が家には中古のものが結構あったりします。

 

 

 

そういえば初めて買った車も中古。

 

自宅も中古。

 

私も身も心も中古ってか!(笑)

 

 

次男に買った机について、車中でさとこが語った

 

久しぶりの過去視を聞いて、その具体性に唖然としました。

 

でも入手したものが、良い環境でキチンとした方に大切に

 

使われていたと言う話を聞いて、なんか本当に良いものが

 

我が家にやってきたんだな〜〜と感慨深いですね。

 

 

もう一つの花については、さとこに言われて

 

弱っていた花が復活した現実を見てびっくりしましたよ。

 

花同士でそんな事をするんですね。

 

初めて聞きました。

 

 

今回はそんな「気」の話でしたが、それはとても

 

大切なもの。

 

 

昔の方は言いました。

 

 

病は気から

 

 

皆さんも気の力を意識しながら、流行病に立ち向かって

 

ください。

 

 

 

 

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宇宙からのメッセージはあるのか?

夏休みなんですね〜〜〜

 

 

 

 

 

 

私は8/12も休みにしましたので、え〜〜と?

 

8/22までお休みなんですよ。

 

西暦 3520年の。

 

いや〜〜長いですね。

 

今が2022年でしょ?

 

だからあと1498年と10日くらいか、、、

 

まあ色々ありますよね。

 

 

 

我が家はですね、就活生と受験生がいて何かと忙しくて

 

私は休暇といえど休暇じゃないです。

 

まず朝はポメに起こされる。

 

ク〜〜ン、ク〜〜ン、、キャウ〜〜ンとかずっと

 

朝の5時から鳴いてますから。

 

外が明るくなると、朝だ!ジャーキーだ!散歩だ! と

 

色々期待するみたいで。

 

 

 

私が2階の寝室から階段を降りると我先についてくる。

 

トイレに入ると扉を開ける。

 

朝は元気なのでおしっこが顔にあたる(あらヤダ♡)

 

コーヒーを入れ、タバコを吸っていると

 

うるうるした目でずっと見てる、、

 

 

 

わか===たよ、わかった!

 

オタンポね?

 

と言うと、キャ======みたいな感じで

 

部屋の中を走り回る。。

 

 

 

玄関を開けてポメを出すとそれはそれは大喜びで。

 

ぴょんぴょん飛びながら走ろうとします。

 

私、動物に甘いんで厳しくしつけできないんですね。

 

なので自由にさせているからか、とにかく散歩も縦横無尽に

 

動くわけです。

 

 

 

今は夏ですが、早朝の街の空気は気持ちいいんですよ。

 

なぜか最近はその散歩の時間に、心地よい風が吹いていまして

 

暑さも感じません。

 

風というと、私が信用している早稲田の穴八幡宮の風の神様を

 

思い出して、心の中で「気持ちの良い風をありがとうございます」

 

とか思いながら1日がスタートするんですよ。

 

 

 

 

さとこは色々な霊視をして、高尚な霊(神と呼ばれる存在)を

 

さまざまに解いてきました。

 

それはどれも具体的で時として絵も描いてくれ、何の能力もない

 

私でも非常に分かりやすく容易に理解できます。

 

私が見える範囲の中に、確かにその存在は居ると確信しているからこそ

 

日常も何か余裕で過ごせるというか、俯瞰的(ふかんてき)視点で

 

物事が見え考える事ができますね。

 

 

 

ただ空を見る時、そしてそれ以上の上の空間(宇宙)には

 

行った事がないので分かりません。

 

私はさとこに「どこまで移動できるの?」と以前に聞いた時、

 

「左右に土星と木星が見えた」とか言っていました。

 

おそらく亡くなった方もそこ位までは移動できるのでしょう。

 

ただおそらく太陽系の範囲の移動。

 

太陽系は銀河系のほんの一部です。

 

そして銀河系は宇宙の大きさから見ると「チリ」にもならない大きさ。

 

なので地球にいる私達は、ほぼ「無」に等しいよな、、

 

とか思うんです。

 

 

 

皆さんのブログを見ていると、時として宇宙からの何とか、という言葉が

 

目につきまして、そりゃ人間だから太陽や月は大切だよな! とは思いますが、

 

もしそれ以上の何か?を例えているなら、

 

どうやって何かの存在のメッセージなりを人間が受け取れるの?

 

ほぼ無のような存在なのに、、、

 

とか思い、さとこに聞いてみたんですよ。

 

 

 

 

さとこが思うところを書いてくれましたので、ご一読くださいです。

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

こんにちは、さとこのチカラのさとこです。

いつもご愛読ありがとうございます。

ここ数日台風が来た様ですが東京ではあまり影響はなく

普通通りに過ごしております。

地方によっては物凄い被害があった様で

その方達がこの暑い中ご苦労されている事を考えると

本当に少しでも早い復旧をお祈りするばかりです。


今東京は帰省されたり旅行に出掛ける方が多く

コロナ前は当たり前でしたが街中ガラガラの状態です。

やっと2年ぶりに帰省され方もお知り合いではいるので

今まで我慢するのが大変だっただろうと思います。

感染者も増えておりますが

皆様気をつけて楽しい夏休みをお過ごし頂ければと思います。


私の家はというと受験生がおり夏休みらしいものは全くありません。


毎朝早起きしてお弁当を作り、夜は遅くに迎えに行くとか

日曜日も予備校や模試などでお休みはないです。


親も早く早起きから解放されたいと思うばかりです。



そんな何のお楽しみもないここ数年ですが

今日はふと主人から聞かれたことについて書いてみようと思います。


それは「よく宇宙からのメッセージが、、という人がいるけど

宇宙からのメッセージってあるの?」という質問です。


そこで今回は「宇宙からのメッセージはあるのか?」ということについて

私が感じている事を書いてみようと思います。


よく色々な方が言っている宇宙からのメッセージとは

どんなものなのでしょうか?


正直、、私は何も感じません。



というか、、、



あり得ないんじゃないかな?位に思っています。



信じている方はご自由なのですみません。



ただ、私は何も感じないのです。



宇宙という概念が天空のどこまでの高さまでを指しているのか?によります。



私が感じる高さは、、空として見えている範囲です。

大体飛行機が飛ぶくらいの高さでしょうか?

そこの辺りを宇宙とするならば

宇宙からのメッセージはあると言えます。


ですが、大気圏外の宇宙となると無いのではないかな、、?

と思っています。


考え方によるのですが、、


肉眼で見えている範囲の

太陽や月を宇宙というならば影響はあります。


肉眼で見えている範囲の夜空の星を宇宙というなら影響はあると思います。


ですが、もっと遠い宇宙全体となるとそれはないだろうな、、と思います。


なのでどこまでを宇宙と指すかによって答えは違います。




私がイメージする宇宙というのは木星や金星、土星などかなり遠い所です。



そこからのメッセージは普通に考えて

地球上のチリにも満たない人間なんかに何の考えもあるはずがないと思います。



太陽や月からメッセージがあるか?と言われれば

見た感じや引力、熱や紫外線などなど

その様な影響は多大にあると思います。




影響はありますがメッセージを飛ばしているか?と言われると

人間が太陽や月を見て思うことはあったとしても

メッセージ、と言える様なものは無いと思いますし

特に意思もないと思います。


なので「宇宙からのメッセージが、、」と書かれていると

それだけで何だか信じがたいな〜と思ってしまいます。



表現の違いで上空の雲あたりを宇宙というならば

そのくらいの高さからのメッセージはあります。



というのは天国と言われる様な神様やご先祖さまがいる位置は

大体雲の辺りかその少し上に当たると思うからです。



さらにその上の地球の自然全体を見るような命や自然の神様たちは

もう少し上の辺りに覆っている感じがします。

とても大きいので形も見えません。



感覚的には高くても大気圏のあたりかな、、という感じで

地球の引力の範囲内という感じがあります。



でも色々な人の「宇宙からのメッセージ」という感じは

もっともっと大きな広い範囲の物ではないかな?というイメージがあります。


もしかしたら私が感じないだけでその人たちは大気圏外のもっと外側からのメッセージを

何かしら感じているのかもしれません。



でも、何が発信しているのでしょうか?



そこに何かしら神様とかいる?という感じなのかもしれません。



人によって波長を感じる感じ方も違うので

その方達を否定するつもりはありません。



でも、、私は何も感じないのです。



感じている方には申し訳ありません。。



私が感じるのはもっと下層階の大気圏位までです。


確かに霊魂は宇宙も飛びます。

私も霊視で宇宙に行った事があります。

過去にUFOの中を見たこともあった気がします。



でもそれはずっといる訳ではなくちょっと見に行く程度です。

飛び交うだけというかそんな感じです。



昔初期の「スーパーマン」の映画を見た事がある人はいるかもしれませんが

恋人というか好きな女性が死んでしまい時を戻すのに

地球の外側を逆回転に高速で飛び時間を戻すというシーンがありました。


そんな感じのことが物理的に可能かどうかは分かりませんが

飛行機で海外から日付変更線を越えるとき

時間がすぎたり戻ったりするのがとても変な感じがします。


その感覚で行くとなんかありそうな感じもしなくもありません。




霊視で数百年前に行ったり未来に行ったり行った事もない海外に瞬時に行くのも

一体どういう原理なのかは私にもさっぱり分かりません。


宇宙のメッセージを聞ける人に教えていただきたいのは

そのメッセージは誰が誰に発信しているのか?という事です。



そこに神様がいるのか?宇宙の無重力の空間にも意志があるのか?

ご先祖さまがいるのか?自然の何かがいるのか?宇宙人がいるのか?



私が見えない感じない何かがその方達には見えていたり

何かが聞こえているのかもしれません。



それはどんなメッセージで人間に対してというかなり限定的なメッセージを

誰が1個人に狙って発信するのか?


どうしてその人にと特定するのか?

その仕組みも私にはよく分からないのです。



どちらにしても誰かしらのメッセージを受けれることは良いことです。

どの様な形であれ

それが多くの人の幸せに繋がるなら良いことです。



宇宙のメッセージを受けれる人も

地球の範囲内での身近なメッセージを受けれる人も

直接分からなくても誰かの力を借りてメッセージを受ける人も

皆様お幸せになれればと思います。

応援しています。

頑張ってください

それではまた

さとこ

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

さとこの結論は

 

霊視では分からないから私は分からない

 

です。

 

 

ただ分からないだけで、有るのかもしれません。

 

もし受け取れる方が居て、それが多くの人を

 

納得させる具体的な手法であれば、

 

どんどん伝えて欲しいですね。

 

 

ただ私が危惧しているのは、

 

宇宙のメッセージと捉えたものが

 

個人の幻想かもしれない、、

 

と思う場合です。

 

そのような場合は誤った事を皆様に発信する事になりますので

 

お控えになった方が良いですね。

 

 

 

 

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