食物ノート -2ページ目

かつおのたたき

おいしそうなかつおの短冊。コレを家で焼いてたたきにするべー。


かつおのたたき 材料

かつお  短冊刺身用

大葉   5枚くらい

にんにく  1かけ

たまねぎ 1/4個くらい


調味料  ポン酢 塩





1.かつおは塩を少々ふって10分くらいおいておく。臭みが出るのでキッチンペーパーでよくふき取っておく。大葉は細切り、たまねぎにんにくは薄くスライスしておく

2.よく熱したフライパンにかつおをのせ、表面が焼けたら(1~2分)全ての面を焼く。焼きすぎ注意!

3.かつおをちょっと厚めに切る


かつおのたたき 器にたまねぎのスライス、かつおをにんにく、大葉を乗せてポン酢をかけて出来上がり~。
ちょっと生温かいかつおのたたきが新鮮ですわよ。








かつおはちょっと厚めに切ったらおいしいです。

だいたいスーパーで売ってるかつおのたたきって薄いんじゃい~といっつも思ってるから。あれじゃ~なんかね・・・。

あと焼きすぎには注意ね。単なる焼き魚になっちゃうよ。

でもこれにしっかり火を通すのはなかなかできんと思うけど、注意してね。

家で焼くと表面がぱりっとしておいしいです。

もし焼いて冷やすとしたらポン酢をかけて短冊のままキッチンペーパーをくるんで(キッチンペーパーにはポン酢をしみこませてね)冷やしておくとおいしいかも。

前に一度やった覚えがあります。


四国にいたときはかつおのたたきよく買ってました。

だって~必ずあるんだもん。刺身コーナーに。

ときどきおいしいたたきがあるんだ。いっつもじゃないところがみそ(笑)冷凍物もあるしね。

んで高知に行ったときにかつおのたたき食べたことがあるんだけど厚くっておいしかったの。

それからスーパーの薄切りのかつおのたたきに疑問を抱いたわけ。でも買ってたけど。

そしてお店で食べるかつおのたたきは生温かかった。それもうまかった。

でも普段はやっぱり面倒なので出来上がったかつおのたたきで冷たいヤツ。

今回は久しぶりに作ってみたが家で焼くとフライパンでもうまかったな。

普通はわら焼きとか書いてあるよね。どうなんだか知んないけど。

あとすだちがあれば良かったんだけど・・・すだちやっぱ無いな。

絞り放題だった日々が懐かしい・・・1kg200円とかであったりしてしてたもんな~。

きっとあっても高いんだろうな~。ああ・・・すだちよすだち・・・。(思いをはせる)

えだまめ

うわーーー暑いね~コレからはビールの季節よね。(いつもだけど)ピールのお供にはコレ!


えだまめ 材料

えだまめ  1束又は1袋

塩  小さじ2








1.えだまめは枝から切ってボールに入れてよく洗って小さじ1の塩でもんで洗っておく。

2.鍋にえだまめとカップ1の水、塩小さじ1ほど入れて沸騰したら蓋をして5分くらい茹でる。

3.水気を切ってボールに入れて冷やす(ボールに氷水を入れた物に乗せるとなおよい)


えだまめ 冷蔵庫でよく冷やして器にもって出来上がり。

塩味が少なかったらぱらぱらと塩を振ってくださいな。

これはやっぱりキンキンに冷えてるほうがいいよね~。








えだまめのポイントは茹ですぎないかね、やっぱり。

以前は茹ですぎて皮のなんていうかほらあの硬い部分が実を出すときに「ぐにゅ~」って出てきたもんだ。

あんまり茹ですぎちゃいかんのよ。ということで5分くらい。余熱でちょっと火も通るし。

あと氷水をはったボールの上に枝豆を入れたボールを乗っけて急激に冷やすと色もきれいに仕上がると思います。

あと水加減かな。あんまりたっぷり出なくてもいいけど少なすぎると茹でてる間に水分飛んじゃうのでカップ1(200cc)位がいいかな~と思っております。

塩加減はね難しい。なので最後に塩を振って調節すること多いです。


えだまめといえばビール。

ビール飲むときにえだまめ食べるとなんかいいみたいよ。

なんか忘れたけどいいみたい。自分で調べてね。(おい・・・)

これからは冷凍じゃないえだまめが手に入るので作りおきしておこう。やっぱり房からとったえだまめはおいしいんだよ。

そしてビール。ビールねえ~。

最近暑いから飲んじゃうよね。でも次の日に足がむくんだりして、朝「今日はやめておこう」と思うんだ。

思うんだ・・・思うんだけど・・・夜になったら飲んでるし。

んじゃ~買わなきゃいいんだ。なんて思いながらスーパー行くとかごの中にビールが(笑)

自分で入れてるんだけどなぜか入ってるんだよね。あはは~。

ま、1缶だけならいいよね、ね、と自分にはとーーても甘いです。はい・・・(汗)

パニーニ

久しぶりのパニーニ。パニーニメーカーの出番よ。ってかさ~家で食べるとコスト高だわ(笑)


フォカッチャ 材料 

フォカッチャ


具  ハム、クリームチーズ、ソーセージ、チーズ

調味料 マヨネーズ、ケチャップ、粒マスタード  など






パニーニメーカーを温めておく

フォカッチャを横にスライスする(全部は切ってしまわない)

好きな具をいれる。

今回は パンにマヨネーズを塗って、ハムにクリームチーズをはさんだもの

     パンにマヨネーズを塗って、ソーセージを薄く切って焼いてケチャプで味付けして粒マスタードチーズを乗

せてはさんだもの

温かくなったパニーニメーカーにパンを乗せてそーーーと挟む。

パンの表面にキレイな焦げ目が付いたら出来上がり(4~6分くらい?)


パニーニ はい出来上がり。

いや~~んおいしそう。この焦げめとチーズのとろっとさがたまらんわ。








フォカッチャはこのためだけに焼きます。全力で。

別に買ってきてもいいんですよパン。でもなんか意地というかなんと言うか(笑)

手作りパンでパニーニを作るのが手作りのパンを作ってる人の夢よね~とかわけわからんことほざいてます。

ま、高いパニーニ(高いのはパニーニメーカー) だわさ。このためだけなんだから(笑)

いいの夢だったから~。夢がかなったから~。って夢かなった割には年2~3回くらいしか作ってなかったりしますがね(爆)


パニーニね、でも本当においしい。

パリっと焼けた具合と中のとろっとチーズとの組み合わせとか。

家だからこのパリパリ感を十分楽しめるってか。

これはホットサンドとはまた一味違います。

ホットサンドもおいしいんだけどこのパリっと感はココまで出ませんわよ。

なので作ったらおいしいのですがなんせなんとなく面倒でねえ~。

あとヤケド注意です。かなり側面も熱くなりますからね。

パニーニメーカーではないのですが、昨日オーブンからパンを取り出すときに天板が熱いのについついミトンではなくそこら辺にあるタオルで取り出したらえらいことになってます。親指が。

見事に焼けど、親指の指先に水ぶくれが出来てます。

親指って結構皮が厚いのかそんなに大事には至っておりませんが水ぶくれはぷっくり。

このめんどくさがり直さないとね~いつか大怪我するかもね。

でもきっと直らないんだろうな。一生。焼くまで・・・。(焼くまでって・・・)


フォカッチャ

今度こそ、誰がなんと言おうがフォカッチャよ。ん~でもコレは???


フォカッチャ 材料

強力粉(リスドール)  200g

ドライイースト 小さじ2/3

塩   小さじ1/2

砂糖  小さじ1

水   130cc

オリーブオイル 大さじ1




1.水にドライイーストをその中に入れて混ぜる

2.材料を全てクイジナートに入れて混ぜる。フォカッチャやフランスパンはしっかり混ぜすぎないのがコツ。

3.ボールにショートニングをひいて2の生地を入れてラップをかけ、暖かい場所で45分~1時間発酵させる

4.一次発酵が終了したら6等分に分けて濡れふきんをかけて15分ベンチタイムを取る

5.成型した生地を軽くつぶし(平べったくする)マットに乗せてビニール袋に入れて暖かい場所で30分くらい二次発酵させる

6.発酵終了10分くらい前にオーブンを250℃にあたためはじめる

7.パンマットから天板に生地を移し変えて表面にオリーブオイルを薄く塗り、クレイジーソルト又は塩を振りかけてフォークで穴を開ける。

8. 200℃で15分くらい焼く。

フォカッチャ ま、こんなもんでしょうか?

前回よりはフォカッチャぽくなったけどやっぱり膨れるんだよね。

指とかで穴あけたほうがいいのかな~。








今回フォカッチャを焼いた理由はもちろん「パニーニ」と作るためです。

でも1日目は焼きたてを食べることが出来たのでせっかくふわふわなパンをつぶしてしまうのは勿体ないのでそのまま食べてみました。

表面にはクレージーソルトをふりかけたのもと塩(あら塩)をふりかけたものの2種類。

おお~違いがわかる・・・わかるわ。

塩だけかけたのもはちょっとしょっぱいんだけど。クレージーソルトをかけたものはほのかに甘しょっぱい。

これはぜったいクレージーソルトをかけたほうがおいしいと確信しました。

苦手だったハーブのにおいも食べるのには気にならないので調味料として入れるときににおいをかがないってことにしときます。


私はにおいには敏感なほうだと思います。レタスのにおいとか(笑)

いろいろ苦手なものはありますが、冷凍した食品を解凍して食べるのが嫌いです。

なんていうか・・・冷凍独特のにおいてか、冷蔵庫のにおい?ってかなんていうか。

これを説明しても誰も気づいてくれません。納得してくれません。

肉とか魚とか今から調理して味が変わるものはそこまで気にならないんですが、パンを冷凍して解凍して食べるのが一番いや。

これ、パンににおいが付いてます。コレを説明するんですが誰もね、気づいてくんない。

ってかもしかして私の気のせい?なのかな?んーーーどうだろう。

だからあんまりパンを冷凍するのは好きではありません。

食パンは焼くのでまあ、いいんですが、それでも極力したくありません。

ご飯は冷凍しても大丈夫なんだけどな~。

んーーーなにかな?うーーん。家の冷蔵庫、もしかして何かいる???

ちぎりパン

さ~て、今回はどんな成型にするかのう?分割面倒だけど食べやすいんだ、コレが。


ミルクちぎりパン

材料

強力粉  200g

(スーパーカメリア120g ゴールデンヨット40g イーグル40g)

ドライイースト  小さじ2/3

塩      小さじ1/2

さとう    大さじ2

牛乳    140cc

バター   20g



1.バターは常温に戻すかレンジで軽くあたためる(溶かしちゃダメでもとけたらそれを使うかも)牛乳も常温に戻すかちょっとだけ温めて(20秒くらい)イーストをとかしておく

2.クイジナートにすべての材料を入れて2~3分掻き混ぜる。

3.油を塗ったボールに生地を乗せてラップをしっかりして1時間くらい発酵させる

4.2倍くらいの大きさになったら16等分に分割する(はかりでちゃんと重さをはかって均等に分割すれば見栄えもキレイ)

5.ぬれふきんをかぶせて15分くらい置いておく(ベンチタイム)

6.生地を丸めなおして成型する。↑のような型(20cm角)に入れてキレイに並べる

7.2次発酵を40分~1時間くらいする。焼く前10分くらい前にオーブンを余熱する。

8.180℃のオーブンで20分焼く(家のオーブンの場合)



ミルクちぎりパン おお~キレイにぷっくり膨れましたな。
今回180℃、20分にしたのですが、ちょっと焼きすぎた感がありまして、180℃18分くらいがいいかな?と。

この2分の差が何か違うんだ。何か・・・。







↑の写真、丸めて並べた際に物凄い隙間が気になるよね。ほんまに膨らむんかい?って。

2次発酵→焼きあがるときれいに隙間無く膨らみます。

今回20cm角のスクエア型を使ってます。この隙間見たら不安だったので18cm角のスクエア型も購入したのです。

そっちの方がキレイに出来るかな?って(型マニアなんですぐ買っちゃう)

18cm角のはくっつきすぎて1個1個がキレイなお山になんなかったのだ。なんか全部くっついちゃってね。

だから20cm角(正確には20.5cm角)に逆戻りなのだ。

よーーく見ると真ん中のほう隙間があるんだけどそれは愛嬌。ちぎりやすくっていいよ~。ってことで(笑)


コレは16等分しないといけません。

私は結構見た目重視なので分割するときの計量はきっちりします。

そん時に算数が必要ですね。算数苦手ではありません。国語より得意でした。

んでね、1桁の割り算は割とスムースに出てくるんですが、2桁になると暗算だと時間がかかっちゃうし怪しい。

なので電卓登場です。そこまでして均等に分割一応してます。

計算といえばインド。インドの人って物凄い数の九九があるんでしょう。凄いよね。

ということは2桁の割り算なんて朝飯前よね。

インド人はなんてったって「0(ゼロ)」を発明した人種なんだからね~。凄いよねカレーパワー。(カレーかよ!)


とうもろこし焼き

究極のシンプルレシピ。メモなんていらんで~。取らんでいいで~。


とうもろこし焼き 材料

とうもろこし 









1.とうもろこしの皮を剥いて軽く洗う.。

2.とうもろこしをグリル(トースターでもOK)に入れる。焦げ目が付いたらまわして全ての面を焼く


とうもろこし焼き 器に盛って出来上がり。

いや~~んびっくりするわ。これって何よ~。

とうもろこし焼きです。究極の料理(笑)








これね~本当においしいんです。

調味料もなんも要らない。

とうもろこしの甘さだけで十分なんです。

と皆さんに説明してもなかなか信じてもらえないんだよね。

でもね、本当においしいんです(しつこい?)

へんにしょうゆなんてつけないほうがいいんです。

ぜーーーーたいおいしいんです。

でもこれには絶対的な条件があります。

「おいしいとうもろこしを手に入れる」事です(笑)

これが絶対条件。

んじゃ~その「おいしいとうもろこし」の手に入れ方を教えろって?

そりゃ~わかりませんわ。私も教えて欲しい(爆)

食物には当たり外れというものがありまして~。

でもね、最近のとうもろこしは糖度が高いので大体大丈夫です。

ま、おいしくないときは「こんなときもあるさ~」と軽く受け流してくださいな~。よろしく(説得力なし!)



ゴーヤチャンプル

夏がく~れば~コレ。なんか暑いときにこのほろ苦さ、たまらんな~


ゴーヤチャンプル 材料

ゴーヤ  1/2個

木綿豆腐  1丁

豚肉ばら肉  3枚

にんにく    1かけ

鰹節   一握り


調味料  塩コショウ しょうゆ 出しの素



1.豆腐は水切りしておく。ゴーヤは種を取って薄切りして塩もみしてから湯通ししておく。

2.鍋にサラダ油をひき、にんにくを炒めて香りが出たら水切りした豆腐を入れて焦げめが付くようにしっかり焼く。ある程度焦げ目が付いたら残りの材料を入れる。

3.まんべんなく炒まったら塩コショウ、だしのもと、しょうゆを入れて味付けして鰹節を振る


ゴーヤチャンプル 器にもって黒コショウをかけたら出来上がり。

あ、このレシピ書くとき気づいた。卵入れ忘れたーーーー。

えーーと最後に溶き卵を絡めたらおいしいです。

コレでも十分おいしかったけどね。







2人では1本は多いので、ゴーやチャンプルを作ると2回続きます。

ゴーヤの他の料理、知らなかったりする。

ま、いいんです。おいしいから。

豆腐は必ず木綿豆腐の固いやつをつかってくさい。そして水切りしてください。

絹ごし豆腐大好き~な私でもコレだけは木綿豆腐使います。しかも硬そうなヤツを。バシーーーと。

私の水切りの仕方は作る3時間くらい前にざるに乗せて冷蔵庫で水切ります。

重石とかは乗せません。乗せた方がしっかり水切りできると思うんですがね。

ま、このやり方でも十分水は切れますよ。はい。


ゴーヤって不思議な食べ物だよね。

苦いんだけど病み付きになるってか。

以前ゴーヤチャンプルが流行った6~7年前に一度作ったことがあって、そのときは苦くって苦くって食べることが出来ませんでした。

それから数年後の去年、たまたまゴーヤをもらって作ってみたらあら不思議、おいしいんです。

なんかね~数年前の悪夢(?)がウソのように・・・もうそれから病み付きです。

この苦味がなかったらゴーヤじゃないってくらいに。

これって、最初ビールが苦くって飲めなかったんだけど、年数重ねるとともにビールがおいしくなるのと一緒かな~(いや、違うと思う)



鶏もも肉とじゃがいもの炒め物

鶏もも肉、実は大好き~。でも最近あんまり使ってないのよね。それは・・・太るから(笑)


鶏もも肉とじゃがいもの炒め物 材料(2人分)

鶏もも肉  1パック

じゃがいも  小6個 大きければ2~3個

にんにく 5かけくらい

レモン  2/3個


調味料 塩コショウ オリーブオイル 白ワイン30cc

      クレイジーソルト



1.とりもも肉を一口大に切る。塩コショウする。じゃがいもも適当な大きさに切る。

2.フライパンにオリーブオイル大さじ1くらい入れてにんにくを皮剥いてそのまま入れる(大きければ切ってね)鶏もも肉を皮目から入れてじゃがいもを入れる。

3.2に白ワイン30ccを加え蓋をして弱火でじっくり煮る。

4.じゃがいもが柔らかくなって鶏肉に火が入ったら水分を飛ばして強火にしてちょっと焦がしてクレイジーソルトで味をつける。


鶏もも肉とじゃがいもの炒め物 器に盛って黒コショウをかけてレモンをのっけて出来上がり。

器が黄色いと何がなんやらわからんもんが出来上がってますな。

盛り付けと写真がめっちゃ下手だね~相変わらす・・・。








じゃがいもに火が通れば別段難しくない料理だと思います。

蓋してほっときゃいいんだし。

じゃがいもが結構曲者で火が通るのが遅いんだよ!芯残っちゃうかも・・・と思われる方は最初にじゃがいもを塩茹でしててください。

そうして鶏肉を焼いてじゃがいもを焼いて~とすればじゃがいも生焼け芯のこりは防げると思います。

これは私の好きなものダブルパンチの食べ物です。

でもね~これって絶対太ると思うのよ。だからあんまり作らないようにしてます。

そしてワインにあうんだな~これが・・・ああ~いかん食べ過ぎてしまう(笑)


今回「クレイジーソルト」なるものを買ってみました。バルサミコと一緒に。

使えきれるか?調味料編ということで。

私イタリアン調味料(ハーブ)がちょっと苦手なんです。においがね。

なので買うのずーーーとためらってたの。

でも今回は「にこいち」で勢いで買ってみましたわ。

そして使ってみて・・・うーーーんよくわかなんない(笑)

イタリアンハーブもね、イタリアンが別に嫌いじゃないから使っても別に嫌いじゃないんだと思うんです(ん?よくわからん文章)

でもなんかあのにおいをかぐと思いっきって使えないんです。

なので今回も思いっきりつかってないからな~。

もっと思い切って使ったら味に深みが出るのかな・・・うーーーんと悩み中です。



鶏ささみのはさみ揚げ

鶏ささみか~。ささみってあっさりしすぎてるんだよね~。んじゃ~何かはさんでみるか?


鶏ささみのはさみ揚げ材料

鶏ささみ  3つ(3つ1パックだったから)

大葉    3枚

スライスチーズ  3枚


調味料  塩コショウ 小麦粉 パン粉 揚げ油





1.鶏ささみはすじを取って横を切って大きく開く(全てきってしまわないで1枚に大きくする感じ)

2.大葉、チーズを乗せてささみを縦に折る。ささみに塩コショウする
3.水で溶いた小麦粉、パン粉をつけて揚げ脂で揚げる


鶏ささみのはさみ揚げ 器にもって出来上がり~。

ってかさ~作り方の説明がものすっごい下手なんですけど。

どうやって書いてよいのかわかんないんですけど・・・。








鶏ささみとか鶏胸肉ってあっさりしすぎててあんまり今まで買ったこと無かったの。

今回1パック3つ入り100円だったので買って見ました。

何にするべ~と考えてはさみ揚げ。

具は大好きなチーズと大葉の組み合わせ。

ポテトサラダとか余ってたら入れて挟んだらおいしいかもね。梅肉とかもいいかも。

好きなもの入れてはさんで揚げてね。


なんかさ~久しぶりだわ。揚げ物。

最近あんまりしてないのよね。

昔は鳥のから揚げとか、とんかつとか良く作ってたんだけどね。

約1名(私じゃないよ~)高脂血性とか言われちゃって、肉禁止令とか出てからあんまり作んなくなりました。

肉禁止令はさすがにきつい(私がね)ので、ちょこっとだけ使いますが、いぜんよりは使わなくなりました。

でもさ~やっぱり年齢重ねていくと太りやすくなるよね。全然やせないよ。

でも(肉やら揚げ物)中性脂肪とかコレステロールは下がりつつあるんで、ちょこっとは成果があるんだろうか?

でも油断するとすぐ高脂血性ですとかいわれてるしね。

いわゆるメタボリックなんですわね。

メタボリックか~うーーんせつない響きだね。ビリー隊に入隊せんといかんかね~。


もやしとハムとニラのサラダ

以前適当に作ったら、おいしかったんです。最近こんなの多いですわ~


もやしとハムのサラダ 材料(2人分)

もやし   1袋

ハム   1パック(4枚)

ニラ   1/3束

調味料 サラダ油 塩コショウ 市販のドレッシング






1.鍋に湯を沸かしサラダ油を大さじ1くらい入れて沸騰させてもやしを入れる。

2.1分くらい火を通したらニラを入れて10秒くらいしたらざるにとる。塩コショウする。

3.ボールにとって冷まして冷蔵庫に入れて冷やす。

器に盛って市販のドレッシングをかけて出来上がり。

ドレッシングは好きなものでね。

私は和風しょうゆゴマ愛用です。中華ドレッシングでもおいしいかも。





この料理のポイントはもやしが茹でる時にサラダ油を入れるのと、茹で上がった後水にさらさない。

茹で上がった後水にさらすともやしが水っぽくなるらしいですので注意ですわ。

後もやしをちょっと奮発していつもより太い物を使ってます。

いちばん安い細いひげつきのよりちょっとだけ高のですが・・・これくらい奮発してください。

もやしはもやし・・・なのでそれでもとっても安くってかさはたくさんありますわ。おほほ~


もやしってなぜあんなに安いんだろう。ちょっと謎の食べ物。

味も可も無く不可もなくって感じだし。なんでもあうのが好き。

でも痛みやすいのが難点かな~。

使おうかな~と思ったらなんだか素敵なかおりがしたりして(笑)

使うときは一気に使いたい野菜ナンバーワンかもしてません。