食物ノート

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豚肉とキムチと豆腐の鍋

先日のキムチ鍋がおいしかったので、カキを豚肉チェンジ~してみました。


材料(2人分)

豚バラの薄切り  150gぐらい

絹ごし豆腐 1丁

キムチ    適量

長ネギ    1本

えのき    1/2束

しいたけ   4個


調味料

水      11/2カップ

鶏がらスープの素  小さじ1強

醤油・酒   大さじ2

砂糖     一つまみ

みりん    小さじ1


下ごしらえ

豚肉は適当な大きさに切る

ネギはナナメに切る。豆腐は適当に着る。しいたけは食べやすい大きさに切る


1.調味料を土鍋に入れ火にかける。

2.そこに材料をカキをいれ、ひと煮立ちしたら材料を全ていれる。

3.いいかんじ(どんな感じ)に煮えたら出来上がり


豚バラとキムチと豆腐の鍋


ああ~見た目全然変わらないよ~

まあ、カキを豚バラに変えただけだからね。

今回もおいしく出来ました。

前回のカキとキムチと豆腐の鍋は濃厚なおいしさ~って感じでしたが、今回のはあっさり~って感じ。

これはこれでビールに合うんだな。ああ~たまらん。


そしてやっぱり今回もポイントは「おいしいキムチをゲットする」と言うことだと痛感。

キムチによって左右されるものだわ。これ。

今回でおいしかったキムチも使い切り、次回からどうしようか?と路頭に迷ってます←オーバー

だって~これ、スーパーで買ったものではなく、どっかの高速道路のパーキングで買ったんだよな。

高速道路のパーキング・・・なんて・・・帰省のときしか使わないわ。

いや~~ん。せっかくのおいしいキムチとの出会い・・・なのに・・・残念です。はい・・・

カキとキムチと豆腐の鍋

おひさしぶり~です。鍋のシーズンですよ~といわけで鍋料理で再開・・・か?(爆)


材料(2人分)

カキ     1パック

絹ごし豆腐 1丁

キムチ    適量

長ネギ    1本

えのき    1/2束

しいたけ   4個


調味料

水      11/2カップ

鶏がらスープの素  小さじ1強

醤油・酒   大さじ2

砂糖     一つまみ

みりん    小さじ1


下ごしらえ

カキは片栗粉をまぶして水でキレイに洗っておく。

ネギはナナメに切る。豆腐は適当に着る。しいたけは食べやすい大きさに切る


1.調味料を土鍋に入れ火にかける。

2.そこに材料をカキをいれ、ひと煮立ちしたら材料を全ていれる。

3.いいかんじ(どんな感じ)に煮えたら出来上がり



カキとキムチと豆腐の鍋



これめっちゃめっちゃおいしかった。

カキとキムチの相性ってめっちゃバッチリだし。

いつも豚肉でしかたくったことがなかったけど、こりゃ~美味い。たまらんわ。

次回は豚肉で作って違いを楽しむことにしましょうかの。


んでこの鍋のポイントはたぶんずばり(どっちや?)『キムチ』

おいしいキムチを入れてください。そうすれば失敗知らずです。たぶん。

んでカキはケチケチしないで1パック入れてね。だしが出ておいしいから。

具はお好みのものをどうぞ~モヤシやにら、マロニーなどもおいしいかもねん~


と言うわけで静かに復帰・・・するかどうかは未定。今回はカンドーするくらいおいしかったから、えへ。

がんばってみますが・・・アップがないときはやっぱり「静かに消えていったのね~」と思ってクダサイ(笑)

ポテトフライ

ポテトフライはなんでもどこのでも大好き。家で作った揚げたてはもっと好き~。


ポテトフライ 材料

じゃがいも  2個


揚げ油、塩







1.じゃがいもを切る

2.鍋にサラダ油を入れてその中に水気を良く切ったじゃがいもを入れる

3.火にかけて焦げ目がつくまで揚げる


ポテトフライ 器に盛って出来上がり。

ああ、いかん、コレ見るだけでヨダレが。

たまらんな~おい。








今回のポイントといえば、冷たい油の中にじゃがいもを入れて火にかけるってとこですね。

これは最近テレビとかでやってるので知ってる人が多いと思います。

このやり方は本当に失敗知らずできれいに揚がるのでいいです。

今回は塩で食べましたが、クレイジーソルトかけてもおいしいかも。

今度やってみよう~。


私はポテトフライ大好き。

まあ、嫌いなヒトはいないかもしんないけど。

どこのでも、なんでも好きです。

マックでもケンタでもモスでもロッテでも。本当になんでも。

細いタイプは揚げたてはとってもおいしいけど、時間がたつと干からびてぜんぜんうまくない。

アレがあたったときは「金返せーーーー」と思うほど。

でも好きだから全部食べちゃうけど。

あとポテチも大好きです。

なんかさーこういうちょっとカロリー高めのものって、なんでおいしいんだろうねえ~。

わかっててもついつい食べ過ぎてあとで大変なことに。

あと最近ポテチ1袋完食がツライ・・・。年とったなあ~(しみじみ・・・


ナン

ナンて何なんだ?パン?なに?ちょっと不思議だけどおいしいパン(結局パンかい)


ナン 材料

強力粉  200g

(リスドール100g トラディショナル100g)

ドライイースト 小さじ1/2

塩 小さじ1/2

バター 10g

水   130cc




.水にドライイーストを入れて混ぜる。

2.材料を全てクイジナートに入れて混ぜる。

3.ボールにショートニングをひいて2の生地を入れてラップをかけ、暖かい場所で45分~1時間発酵させる

4.一次発酵が終了したら8等分に分けて濡れふきんをかけて15分ベンチタイムを取る

5.生地を伸ばして熱したフライパンに載せて両面焼く


ナン

簡単です。しかも早くできるねえ~。素敵。

カレーの時に時々作るナン。

手早く出来ていいよね。








一番上の写真、伸ばした図がぞうりみたいだ(笑)

ナンは結構薄く延ばしたほうがいいです。

焼くときにちょっと縮んで厚みがでるから。

もしかしたらイーストをピザ用にしたほうが伸ばしやすくっていいのかもしんない・・・と伸ばすとき思ったのでこんど作るときに試してみよっと~。

かなり違うからね、ピザ用のドライイーストの生地の伸びは。

何が違うんだろうね。


ナンって何なんだろう?

パンだよね。イースト使ったし。

でもイースト使わずに作るナンもあるよね。

それはまあ、好みなんだろうけどね。

なんかもーーちりしてておいしいよね。

1個食べるとついつい食べ続けてしまう。

お店の釜で焼いたナンには負けるけどそれなりにおいしいとは思いますわ。

ああゆうところのお店って必ずインド人が焼いてるよね。

あれも一種の雰囲気作りかしらん~と思ってしまいます。

スパニッシュオムレツ

なんかあと1品!というときにはこれの出番。なんか見た目が豪華なんですのよ~


スパニッシュオムレツ 材料

卵  3個

じゃがいも 小2個 中~大なら1~1/2個

たまねぎ  1/4個

にんにく   1かけ


調味料 オリーブオイル 牛乳30cc 塩コショウ




1.フライパン(20センチくらい)にオリーブオイルを大さじ2くらい入れてちょっと厚めにに切ったじゃがいものスライスを入れて焼き上げする。油がはねる場合は蓋をしてもOK

2.じゃがいもに火が通って適度にじゃがいもの表面が焦げたらたまねぎのスライスとにんにくのスライスを入れていためる。塩コショウする

3.卵と牛乳を混ぜて塩コショウして2のフラパンの中に入れて火を弱火にして蓋をしてじっくり日を通す。

4.片面に火が通ったらひっくり返して両面に焦げ目をつける


スパニッシュオムレツ 器に盛って出来上がり。

お好みでケチャップなどつけて食べてね。

チーズとか入れて一緒に焼くとおいしんだけど、今回入れるの忘れた~。







チーズ入れて焼いてもおいしいです。

きっとパプリカとかプチトマトとか入れて焼いてもおいしいんだろうけど私はシンプルなのが好きなので、チーズとまりですわ。

これはね20センチくらいの小さなフライパンで焼くと↑の分量だとキレイな厚みのオムレツが出来ると思います。

大きいフライパンだとなんだかな?こりゃ~って感じになるかも。

分量やら具を増やして豪華~に作るときは是非大きなフライパンで試してください。やったことないけどね。


最近だんだんブログアップ料理が無くって更新滞りそうです。

いや~適当料理まだまだ考えればいいんだけど・・・。なんかツライわ(笑)

暑いからね、頭もまわんないし、同じものばっかりつくりだすし。

すでにゴーヤチャンプル作りまくり、食べまくり。とうもろこしも焼きまくり。

そろそろ趣向変更して私のお気に入りで使っている食材を紹介しないとな~。

ブログの更新が滞ったら、料理ネタが無いか、暑さでダウンしてるか・・・どちらかと思ってくださいな。あはは~

まるぱん

土砂降りの雨、お外に出られないよぉ~。こういう日は「パンを焼く~~~~」


丸ぱん

材料

強力粉  200g

(スーパーカメリア120g ゴールデンヨット40g イーグル40g)

ドライイースト  小さじ2/3

塩      小さじ1/2

さとう    大さじ2

牛乳    140cc

バター   20g



1.バターは常温に戻すかレンジで軽くあたためる(溶かしちゃダメでもとけたらそれを使うかも)牛乳も常温に戻すかちょっとだけ温めて(20秒くらい)イーストをとかしておく

2.クイジナートにすべての材料を入れて2~3分掻き混ぜる。

3.油を塗ったボールに生地を乗せてラップをしっかりして1時間くらい発酵させる

4.2倍くらいの大きさになったら6等分に分割する(はかりでちゃんと重さをはかって均等に分割すれば見栄えもキレイ)

5.ぬれふきんをかぶせて15分くらい置いておく(ベンチタイム)

6.生地を丸めなおして成型する。今回は型に1個づつ入れてます

7.2次発酵を40分~1時間くらいする。焼く前10分くらい前にオーブンを余熱する。

8.180℃のオーブンで15分焼く(家のオーブンの場合)


丸パン ぶっくり~おいしそうに出来上がりましたが・・・

今回計量ミスをしてしまって大変でしたわ。

でも出来上がって食べたらそんなことはぶっ飛びましたわ。








今回ね、ドライイーストの量を間違えて

小さじ2/3のところを大さじ1/2入れてしまいまして。

牛乳に入れた後に気づいたので、わわわわーーーと急いですくって捨てました。

そしたらなんかすくいすぎて今度はドライイーストの量が少なかったのです。

見た感じから「少ないな?」とは感じたのですが、ま、発酵時間延ばせばいいや~、多くてイースト臭いパンが出来るよりいいや~と軽い気持ちで。

そしたらね、1次発酵2時間かかっちゃいました。倍です。

しかも今日は室温が低かったらしく、パンの生地の温度も低くなってて・・・そりゃ~発酵遅いわ。

イーストの少ないパンのほうがおいしいのかしら?と思ったりしてたので実験できて良かったです。

こっちのほうがおいしいかどうかは今のトコ良くわかりません(笑)


私はドライイーストを使うときは水分にませて軽く溶かしてから使います。

ドライイーストはサフ社のインスタントドライイーストです。

なぜ溶かしてから使うかといえば、クイジナートを使ってこねるからです。

クイジナートは混ぜ時間が短い(2~3分)のでそのまま入れてしまうと粒が残ることがあるのです。

だから一度水分に混ぜます。

クイジナートで作るパンつくりは簡単なようで難しい。

クイジナート君、なかなか癖者でね(笑)

わたしもここまでたどり着くまで時間がかかりましたから。

クイジナートでパンを作れるのはクイジナートを知ってる人の間では有名だと思いますが、レシピやら作り方はあんまり広まってないと思います。

機械にもよるかと思いますが、家のクイジナート君はかなり曲者です。

不良品かと思って会社に電話したこともあります。

使い方さえ熟知すればとってもいい相棒です。ココまで来るのに何年かかったかな(涙)

捨てなくて良かった~。捨てようとしてた時期もあったんだよ、腹が立ってさ、あはは~←短気なのだ。


かんぱちのあら煮

週に1度は魚の日~。今日は何にするかのう~。あらが目に入ったのでこれにするか。


かんぱちのあら煮 材料

かんぱちのあら  1パック

大根     1/2本

しょうが   1かけ


調味料 水 100cc 酒200cc しょうゆ75cc

      みりん50cc 砂糖大さじ2




1.鍋に湯をわかしてあらを一度湯通しする。水にとってうろこや血合いをきれいにあらう。

2.圧力鍋に調味料と材料を全ていれて10分圧力をかける。

3.味をみて何か足りなければ調味料を入れて煮る。


かんぱちのあら煮 器に盛ってできあがり~。

圧力鍋すごいな。

10分で大根に味しみこみまくりだね。








これはね~やっぱり大根。

おいしいよね大根。

この甘辛い汁がぐだぐだにしみこんでいる大根。

大根は欠かせませんよね。

でもメインはかんぱちですよ~。


なぜ↑にしつこく大根と書いているか。

それは大根ばかり食べる人がいるんです。約1名。

どうやらあらを食べるのがイヤみたい。骨がたくさんあるじゃん。

いや、うすうすは気づいていたんです。

かんぱちやらぶりのあら煮を出すと「魚の部分が減らんな~」とね。

今回もやっぱり減りません。

あ・・・イヤなのね。無言の抵抗なのね。

わかったわよ。今度から切り身で作ります。

でもこれはあらで作るからおいしい気もするんですがのう~。

ナスとトマトのパスタ

パンとワインに合う料理といや~そりゃーパスタでしょう。酒が飲めるとテンション高!



ナスとトマトのパスタ 材料(1人分)

パスタ  100g

なす   1/2~1本

トマト   小ぶり2個

にんにく  1かけ

たかのつめ 適量


調味料  オリーブオイル 塩 コショウ クレイジーソルト



1.材料を適当な大きさに切る(トマトはざく切り、ナスは細切り にんにくはスライス)

2.パスタを指定時間茹でる

3.フライパンにオリーブオイルを大さじ2くらいひき、にんにくを炒めてかおりをだしたらナスを入れていためる。適度に炒まったらトマトを入れてたかのつめをいれていためてクレイジーソルトを適量入れる。

4.茹で上がったパスタを3に入れて絡めて味見をして、味が足らないようなら塩又はクレイジーソルトを入れる。


ナスとトマトのパスタ 器に盛って黒コショウをかけて出来上がり。

家の冷蔵庫にあるもの適当にいためたら出来ました。

うん残り物とは思えんほどおいしい。








ガーリック味?トマト味?どっちがベースになるか知らんが両方とも好きな味なんでよしとします。

冷蔵庫にあるもので適当に作りましたがナントカなるものなのね。

全ての材料が好きなものだからおいしく出来上がったし。むふふ。

これもやっぱり決めては塩加減です。塩が薄いと味がボケますんで必ず味見をして塩味をしっかり付けてくださいね。

あと、オリーブオイルはしつこいようだけどおいしいものを用意してくださいよ~。


実は昨日、ベーコンエピとコレが夕飯。あとワインも。

んでそのあとにベーコンエピのブログ書いてアップしたわけさ。

そして読み直すと、あららららら~私って酔っ払うと方言丸出しに書いちゃうのね。

笑いながら書いてると思う。いや笑ってる。

なのでいやに変な言葉乱発~の時があったら酔っ払ってると思ってください。実際酔っ払ってますから。

昨日のワインは「ボジョレーヌーボー2006」安くなってたからかったの。

だけど・・・こりゃ~まずい。あ~やっぱボジョレーはだめだ。

それが理由で去年(2006)は飲まなかったの、今思い出したよ。アホじゃん。自分。



ベーコンエピ



ベーコンエピ、初めて食べた衝撃は今でも忘れられない。今も大好きベーコンエピ。


ベーコンエピ 材料

強力粉  200g

(トラディショナル 100g リスドール 100g)

ドライイースト   小さじ1/2

塩          小さじ1/2

モルトパウダー  1g

水    130cc



1.水にドライイーストを入れて混ぜる。

2.材料を全てクイジナートに入れて混ぜる。フランスパンはしっかり混ぜすぎないのがコツ。

3.ボールにショートニングをひいて2の生地を入れてラップをかけ、暖かい場所で45分~1時間発酵させる

4.一次発酵が終了したら3等分に分けて濡れふきんをかけて15分ベンチタイムを取る

5..楕円形に薄く延ばし中に真ん中にベーコンを入れて閉じる。

6.成型した生地をパンマットに乗せてビニール袋に入れて暖かい場所で20分くらい二次発酵させる

7.発酵が終わったら生地にナナメに切り込みを入れて天板にうつす。黒コショウをかける。

8.発酵終了10分くらい前にオーブンを250℃にあたためはじめる。

9. 250℃(家のオーブンは230℃が限界)で15分くらい焼く。



ベーコンエピ 出来上がり~。

うーーん切り込み失敗。

ひとつだけ粒マスタードをたっぷり塗ってみました。(生地を閉じる前に中に塗った)







いや~ひさしぶりにこれ作ったけど、切り込み難しいねえ~。

切り込みいれるときはもっと大胆に結構下のあたりまで、切り外したか?というくらい大胆にいれんといけんのんよね。忘れとった。

でも、ま、なんとか出来ましたわ。

味はおいしいにきまっとるよ。だって焼くたては何でもうまいわい。

そしてやっぱり粉の力は大きい。

トラディショナル100gでも十分粉の味わいがありましたわん。


ベーコンエピ、初めて食べたときの衝撃は忘れられない。

たぶん20年くらいまえいや18年くらい前?あんまかわんないか(笑)

北九州のとあるパン屋で何気なく買って食べたら、あらおいしい。

一気食いしてしまった覚えがあります。しかも2~3本。

しょうゆ味とかいろいろあっておいしかったの。

んで休み(週1)のたんびに行ってお昼ごはんにこれ3本食べてました。オイ、3本って。

しかも細長い30cmくらいあるやつ、いや、もうちょっと長かったか?

その頃は「なんでやせないんだろう?」と思っていたものですが、そりゃ~3本食うたらやせんわ。なぜ気づかなかったんだろう・・・。

いか焼き

わ~い屋台のにおいだ!焼いている間中なんだか幸せになるにおいだな~。


いか焼き 材料

いか  2杯


調味料 

1.酒大さじ1 砂糖大さじ1 みりん大さじ1 しょうゆ大さじ11/2


バター10g 塩コショウ




1.いかはさばいてキレイに洗っておく。足は2つに切っておく。いかは表面に軽く切れ目を入れて塩コショウしておく。調味料1は混ぜておく。

2.フライパンを熱しバターを溶かしていかを入れてさっと焼く。

3.調味料1を入れて絡めるように焼く。


いか焼き 水分が程よく飛んだら器にもって黒コショウをかけて出来上がり。

わ~コレがあれば本当にご飯が進むわ。

んでお酒もすすむ・・・キケン物体。








この料理はいかにも早く火が通るし、味も濃いので絡めながら食べればおいしいし、何よりいかが柔らかい。

いかって火を通しすぎると硬くなるって言われますよね。

火を通すんなら長く通せとか。

でもどこら辺までが短くって、どこら辺までが長いのなんてわかんない。

なのでいつも中途半端?でも噛みちぎれないくらいは硬くないと思う。よくわかんないけど。

でもこれは明らかに火を通す時間が5~7分くと短いので身が柔らかかいんです。

おお~コレが柔らかいって言うんだねと今回ちょっと感動しました。

そして今↑の映像見てるだけでヨダレが出るんですが。ああ・・・また食べたい。屋台行きたい!


実は私この料理に関してはいわくつきでして・・・。

2年ほど前に起こった名づけて「いか騒動」

いや~丁度2年前に~身体を壊しましてね。原因不明の熱やら血尿やら続きまして。

んで治ったかと思うとまた発病で弱ってまして。

そんでそのときに食べたのがこのいか焼き。2回連続で。

こりゃ~いかアレルギーよ!と医師に強く申し出ましてアレルギー検査までしたんです。

したんです・・・んが結果は「白」

はて?なんだ?原因は?ということでとりあえず扁桃腺でも切ってみるか(そこに至った経緯は省略)ということで切ってみたらあっさり治りました。

でも半年間、熱と血尿と体重減少が続きまして・・・ああ~私もうダメだ・・・死ぬ前ってこんなんなんだ~と思ったもんですわ。

よかったね。まだ生きとるよ。あはは・・・。







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