ukabのブログ -132ページ目

アニメ 俺物語!!


『俺物語!!』

原作 - アルコ・河原和音(集英社『別冊マーガレット』連載)
監督 - 浅香守生
シリーズ構成 - 高橋ナツコ
キャラクターデザイン・総作画監督 - 濱田邦彦
美術監督 - 一色美緒
色彩設計 - 大野春恵
設定協力 - 香月邦夫、金錦樹、玉木李枝、河田泉
撮影監督 - 荒幡和也
3DCGディレクター - 福士直也
特殊効果 - チーム・タニグチ
編集 - 木村佳史子
音響監督 - 大熊昭、浦上靖之
音楽 - S.E.N.S. Project
音楽プロデューサー - 千石一成、渡辺一博
プロデューサー - 直塚弘二朗、稲毛弘之、池田慎一、興野裕之、篠崎真哉
アニメーションプロデューサー - 服部優太
アニメーション制作 - マッドハウス
製作著作 - 「俺物語!!」製作委員会(日テレ、VAP、集英社、NTVM)
放送局 日本テレビほか
放送期間 2015年4月 -
話数 全24話(予定)

性格は真っすぐで不器用、同性からは慕われるが異性には嫌われやすい、いかつい剛田猛男。彼がこれまでに好きになった女子は皆、イケメンの親友、砂川誠を好きになった。
ある日猛男は、電車で痴漢に遭っていた女子高生・大和凜子を助ける。猛男は大和に一目惚れするが、後日、お礼に訪れた凜子の様子から「彼女もまた誠を好きになったのだ」と感じ、誠と大和の恋を成就させようと文字通り体を張って奮闘する。
しかし凜子が想いを寄せる相手は砂川ではなく──
ーwikiよりー


原作のイメージを崩さず なかなか良い感じ♪

出だし ラララギさんが出てきそうだったけど・・・

声優さんたちの声もほぼイメージ通り。

大和凛子ちゃん。めちゃカワユスなぁ(●´ω`●)ゞ


出会いが変更されてたけど、、、まぁ いいかな。確か木の上のネコを助けてだっけ?

川の中にはいったりしてたような。

単行本あるから見返せばいいんだけど。

この前第8巻買って今日読み終わった。読み終わったところでアニメ見た。

全体いい雰囲気出てると思う。

24話予定だからかなり楽しめそう♪

どこまでで区切るのか。

毎回の心の中の決めゼリフ「好きだ」が見どころ?www



小説書きはもうすぐ100ページに到達しそう。

原稿サイズと行間・字間変更したら・・・130ページぐらいかなぁ

まだまだ 間が抜けてて書くことがある。ブログに載せた文をあまり崩さず補間するのが一苦労。

ワープロソフトは検索して一括変換できるからとても便利。


キャラは仮の名前で進めてるから、決定したら一発で差し替えられる。

名前は難しいですわ。凝った名前はつけない。どこにでもいそうな名前にしたい。

サブキャラたちもフルネームで考えないといけない。


やはり感じるのはイマジネーションが必要なんだな。妄想力だ。

言葉で考えるのではなく浮かんでくる
映像・音・匂い・温度湿度・触覚・味覚等々なんだよね。ukabの場合はね。

そこで動き回ってるキャラがその状況で自然な言葉を発するのだ。

もっとイメージを妄想しないといけない。


では。 パー

書いてる6 長門ちゃん

ブログ更新だ。忘れるところだった。


小説2ページ削除して設定を方向転換。「後で使えるか」と思ってコピペで別ファイルに保存した。

考えてみるとキャラたちの動きが変わるから使えないのがわかった。トホホ・・・

やってるうちに「時系列が結構シビアなんだ」と感じてる。

離れた集団の親と子を合流させて飯を食わせなきゃならんし、、、あまり考えていなかった。
人の営みの法則とでも言おうか___施設の就業時間もある。
プールで遊ぶ時間なんて日中気温が高くて条件が揃わないといけないし、監視員が四六時中見張ってるワケにもいかない。

子供の動きのコントロールが大変。好き勝手するし動くし騒ぐし自分の興味あるものしか見向きもしない。すぐ飽きるし腹減るし眠くなるし泣くしトイレは近い。大人の都合で歩けないんだよね。よって少しコントロールしやすいように親と離れるのは小学生以上にした。でないと収拾がつかん。

まだ親のほうを全然書いてない。数行書くだけかな?
施設長の演説書く?書いてもいいけど、、、つまんねよぉ。
やれと言われれば10ページぐらい書きまっせ。(笑)
そうなんだよ。お偉いさんの自慢話は長くてウンザリするんだよ。表現しようか?
書いてるうちに〝総統閣下〟の演説風になりそうだけど・・・

読まされる方の身になれ!(゙ `-´)/★


読むとまだ視界がぼやけて霧の中にいるような状態だ。




「長門有希ちゃんの消失」見た。

ずいぶんとみんな可愛らしい感じでほのぼのタッチだなぁ

あまり毒気を感じないライトな仕上がりだよね。

長門ちゃん・・・こんなに喋ってこんなコミカルな動きするのか。。。

主人公だから動かにゃ絵にならないからしょうがないのか。

みくるが主人公だったら頭抱えそうだし。Y(>_<、)Y

全体通してどうなるのか。ハルヒとの絡みはどうなるのか。

楽しみに見ていこう。


では パー

書いてる5


小説74ページから90ページまでいった。16ページ追加。。。

どハマりして没頭して書いていた。σ(^_^;)

ゆっくり書いていたんだけど気がついたら逝ってた。(笑)

最終部分を忘れないうちに書いて主人公の新たな趣味を加筆。

施設の係員が面白い人でその芸人魂?を克明に描いていたらいつの間にか___

アマブリの芸人たちよりイケてるんじゃないかと自負している。自画自賛?誰も褒めないから。。。

あちらは複数人出て同時進行的で大変。こちらは一人に絞ってだから比較はできないな。


最後のほうが無理なく伏線を拾い上げて収束していく。自分で書いてて気持ち悪い。(-"-;A

「そうだったのかよ!」と。

全編ほとんどがニヤニヤと笑える話しなんだけど最後のほうでちょっとホロリとするかな。

ハッピーエンドっぽい。

まだまだ途中書くことがあってブツブツと中抜け状態。


乗れば進むのがわかったから、グゥーーーっと物語に入り込もう。


ちょっと休憩してアニメでも見ようかな。


では パー





書いてる4 & 見てた。 

書き始めて1週間か・・・

スピード的にどうなんだろ?遅いのかなぁ

小説74ページまでいった。昨日より9ページ追加。

旅行がクラスのみんなにバレて大騒ぎになって修学旅行みたくしようかと思ったけど、、、やめた。

ukabにはモブが描き切れないと判断した。
やるならクラスの主要な人物に役まわりも付けないといけない。荷が重い。

終わったら別ルートの話として書いてもいいかな。その頃には書き慣れてるだろうし。

現在 現地到着直前の牧草地帯まで来た。

書いてても天気が良くて視界が広がり気持ち良い♪

思い出して戻って書き足す場合が多々ある。

これからもまだまだ膨らむと思う。

文庫本で行数や字間を数えると少々詰まっていることがわかった。
書式を変更すると今現在100ページ近くになるかもしれない。

もう後戻りはできない。

最後まで書き切ろう。

書き終わったら書式変更して体裁を整えよう。



『お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ』はやっぱり以前見ていた。orz

新番組がどんどん溜まってきている。

「長門有希ちゃんの消失」と「響け!ユーフォニアム」が気になるし。。。


では パー


お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ

小説65ページまでいった。
今までの部分読み返して曖昧を極力排除し具体的にしてる最中。
主人公の生い立ちや経験・趣味嗜好・交友関係・出来事等々
友人の具体性。
登場する女の子たちはまだまだ表現しきれてないな・・・

主人公の妹がなかなかいい味出してると思う♪(笑)
次々と兄の目論見や恥ずかしい部分を暴露していく。なかなか手ごわい妹だ。( ´艸`)
超リアルかもしれない。
『妹』に幻想を抱いてるヲタどもの夢をことごとく打ち砕くキャラかもしれない。
本物であれば兄を無視して別行動が基本だと思うけど物語上そうもいかない。
ukabは妹はいないけど__
たぶんいたらこんな感じで超ウザい存在なんだろなぁと思って描いてる。
「俺妹」の桐乃とはぜんぜん違った妹キャラなんだよね。
妹が実際いる兄たちに「あるある」を感じてもらえればいいかな?

女の子たちをどのぐらい描き込めるかで質がまた違ってくるのだろう。

主人公の過去について&わかってない部分について
深い部分があるから“注釈”を入れようかと思っている。
若いのでぜんぜん周りが見えなくて勝手に思い込んでるフシがあるのだ。
読む方も「なるほど」と納得できるのではないか。そう考えてる。

高一の主人公と男子たち。まだガキだし__同じクラスの女子たちのほうが遥かに精神的に早熟。
このヘンのギャップも描いている。妹にもほとんど見透かされるぐらいだからね。(苦笑;)

男っていつまでたっても子供なんよ。
女は出世魚なんだよ。経験を積むとどんどん変わっていく。
やがて恥じらいがなくなり“おばちゃん”に進化し
宇宙最強の存在になるんだけど。いや、、、失礼した。m(_ _;)m


★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆


『お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ』

監督:川口敬一郎
原作:鈴木大輔
音楽:安藤高弘
製作年:2012年
ジャンル:ほのぼの 学園 ラブコメディ
制作:SILVER LINK.

メインキャスト
姫小路秋人:逢坂良太
姫小路秋子:木戸衣吹
那須原アナスタシア:茅原実里
猿渡銀兵衛春臣:下田麻美
二階堂嵐:喜多村英梨
鷹ノ宮ありさ:諸星すみれ
神野薫子:高本めぐみ

この物語は「とある事情で離れ離れになっていた兄妹が、再び一つ屋根の下で平穏な日々を送るようになった様子を、ごく淡々と綴っていく物語」のはずだったが…6年ぶりに再会した妹は極度のブラコンになっていた。お兄ちゃん好き好き妹の愛にあふれる日常を描く超ブラコンラブコメ。


なんか___見たことあるような・・・

とにかく見ていこう。


では パー


それだけかよ。(-"-;A






書いてる3

現在小説は62ページほどいった。

紙にすると半分の32枚程度の分量。

考えると非常に少ないよね。

ライトなエロい部分を書いていた。www

可愛いちょっと笑えるエロス♪ 恥ずかしいだけっちゅうか・・・


まだ人物像が具体的ではない。これをしっかり描けばハッキリしてくるだろうなぁ

難しいのが心理描写だ。

雰囲気を文字にするのも一苦労。(汗;)

「わかるだろ」をあえて文字にするのはなかなか大変である。

当たり前と思ってても書かなきゃ伝わらないし。

自分の〝当然〟をもう一度見つめ直し掘り起こさないといけない。

抜け落ちに関し他人に読まれるまで自分では気がつかないことが多々あると思う。

それをどうやって拾い上げていくか・・・


気がつくのは自分だけ。

けっこう孤独な作業でもある。

不足があれば他者からの判断は〝面白いor面白くない〟だけだ。

ブログであれば極端な話「自分さえわかればいい」。日記なのだから。

小説は違う。

主人公であれ何者であれその中で生き生きと実在するようにしないといけない。

起きて飯食って歩いて走って立ち止まり笑って泣いて怒って腹減って疲れて眠くなって
数かぎりないほどの人としての生きる姿と特徴を描かないとキャラが立ってこない。

「何を感じ何を思うのか」
凄いこともすればくだらないこともする。
ちっぽけなことに悩んだり強い衝動に突き動かされたり__

すべて文字にするのだよ。

文の前後によって意味がまったく変わったりするし

方向性をコントロールせにゃいかん。


ukabがやってるのは
くだらないけどけっこう重要・コソコソみんなやってる・思ってるアルアルなリアルさの追求__なのかな?

子供であれば走るしすぐ転ぶし泣くしギャーギャー思いのたけを叫ぶしどこでも寝るし大人がドキッとする質問するし・・・いいどもか悪どもか2者択一。瞬間瞬間を全力で生きている。(笑)
彼ら彼女たちは未来の一方向しか見ていない。過去がほとんど無いからね。

大人は過去の失敗や経験を土台にあれこれ考えて最善を見つけていく。
年齢層や男女でそれぞれ特性が変わる。悩みも変わる。
その上で各キャラの個性を出していかねばならぬのだ。


キャラは『ウソ』でできている。

如何にほんとうに実在すようにウソを積み重ねて生きてるようにしていくか。www

このキャラはこんなことしない。思わない。
こちらのキャラは__
クセを上手く与えて人物像を作り上げていく。

役割を分担して物語の世界を広げていくのだ。
一人だけの物語でもいいけど。
絵本のように風が主人公とか。

そんな感じ。

文章は自由であり不自由であるな。人が考え出したものだから。


では パー

青い花 途中

百合・・・

めんどくせぇ~~~っ!!(笑)

独占欲の綱引き。

だから「他に好きな人いるんでしょ?」と必ず鎌をかけてくるんだな。

聞かなかったことは一度もない。必ずだ。必ず言う。

四六時中一緒にいて隙間もないのに聞いてきたりする。

過去まで掘り起こして「今の私」と張り合おうとする。

聞かれたほうの〝ガッカリ感〟をしらないのかな?

「そんなに信用されてないのか」と冷めてしまうんだよ。人にもよるけどね。

「そんなことはない。お前だけだ!」を期待して言ってるのはわかるけど、逆効果を考えたほうがいい。

情熱的な人間ならあなたを追いかけ そう言うかもしれない。

平々凡々な人・おとなしい人間に鎌をかけると〝別れの言葉〟になる可能性がある。(笑)

それをワザと狙っている?

好きな人がいるのは〝言った本人〟だったりしてね、

これ読んでドキッとしてる女性がいるのではないか?( ´艸`)

新しい恋がしたくてマンネリから脱却したいとか・・・永遠の愛を求めていた自分なのに。

少女マンガのように夢見てドラマチックな展開を求めるとあなた自身が痛い目にあう。

「他に好きな人いるんでしょ?」は愛してくれる人ができたら〝一度は吐いてみたい〟セリフなのかもしれない。

不安な自分を演出してみたいとか・・・

「〝愛してる〟の言葉が欲しい。何度でも何度でも。」

歌の歌詞じゃないけど女の子は喉から手が出るほどその言葉を聞きたい。

自分だけに言ってもらいたい。__好きな人から。←ここ重要。( ̄ー ̄;

男と違って女は言葉で身震いするんだよね。

不思議だ。

脳の構造がそうなんだからしょうがない。

イケメン男子から後ろから優しく抱きしめられ「愛してるよ」って耳元で囁かれたら

頭の中でエコーがかかって大反響するのだよ。きっと。叫び

そのまま溶けてなくなってしまうかもしれない。


女は自分が宇宙そのもであり自分の中で完結してる存在なんだよ。存在そのものが私。なのだ。

ちょっとわかりにくいけど。。。私を中心に宇宙が・世界が回ってる♪

「宇宙を飲み込むほどの私の愛」「愛のかたまりの私」これをわかってほしい。

基本『私』なんだよね。絶対的存在なのだ。

だから宇宙同士が融合するにあたり?いろいろ相手を一生懸命探り合うのだ。(^▽^;)

女の人はこの感覚 身に覚えがあるのではないか???


求めるより求められるようになれ。言わせるより言ってしまう存在になれ。

相手じゃない。己自身だ。重要なのはそこだ。

大丈夫。わかってくれる人は必ずいる。

振り向かせたければ精進しろ。


ukabはどうでもいいんだけど。゚゚゚゚゚-y(ー。ー)。o0○ 

作品を作るための一つの恋愛パターンの構造とでも言おうか・・・


「私のどこが好きになったの?どこがいいの?ねぇねぇ♪」なんて男に問い詰めると

ほとんどの男の心中では__言葉に出さないけど

(「調子にのるな。ごちゃごちゃうっせんだよ。このアマ!」)(  ̄っ ̄)と

ジョジョの九条承太郎化するんで気をつけろ。

〝黙ってお前のそばにいる〟これが男の『愛の美学』だ。(笑;)

格好つけてる男をわかってやれ。

〝すべてを受け入れてる〟から横にいて構わないと考えてるのだ。男に言葉はいらんのだよ。

イヤなら黙って去っていく。

そうならないよう気をつけろ。


百合の世界で『愛』は純粋かもしれない。男の欲望とまた違ってるし。

若い男女のプラトニックラブは現実世界ではあり得ない。文学・哲学の中だけかもしれない。

二人の間に横からかっさらっていくヤツが必ず出てくるからね。心変わりもあるしね。

現実は厳しいのよ。


女にとって愛は自分と人に対しての重要なものだ。そればかり考えてる女もいるだろう。

男は物質にさえ愛を注ぐのだ。(笑)いや普段そっちばかりかもしれない。

何故か?

『裏切らないから』愛情を注げば注ぐほど光り輝く。逃げていったりしない。(爆!)

不確定・不安定なものは嫌いだ。単純化してスッキリたいのだ。

男が人形やってるのはそんなところが本質だな。

誰だよ。(゙ `-´)/★・・・σ(^_^;)


ukabにとって恋愛はめんどくさくてどーでもいい話しなんだけど避けて通れない話しでもある。
ストーリーを作らにゃならん。ストーリーは〝人間を描く〟ことだから必ずぶつかる。

このアニメに登場する女性みんなわがままで自分勝手でヅケヅケモノ言って人を傷つけ
自分がかわいそうな存在で泣いて理解を相手に勝手に求めて勝手に思い込みで挫折したりする。
相手を思いやってるようで実は自分が一番大切。
要は感情・本能のままに生きてるヤツばかり。
誰も信用できない。男の先生もはっきりしない性格で気持ち悪い。
不安定で落ち着かないスパッとしたところがない登場人物たちである。
物語なんだからしょうがない。
その揺れ動く不安定さをじっくり味わう物語と言ったらいいのか。
雰囲気は実に良いアニメである。
お嬢様女子高の雰囲気とか・・・夢があるよね♪ 
登下校時 スタイル良く見せようとスカート腰で二つ折りなんかしない。
暑いからって机の上でお股広げて下敷きでパタパタしないし・・・ヽ(;´ω`)ノ
外を年頃の男が歩いてるだけで窓に群がることもない。

女性のために作られてる作品だからukabがどうのこうの言うものでもないな。


では パー

青い花

ガンダムビルドファイターズトライ 単純で熱くて面白かった。
クロスアンジュ まぁまぁだった。水樹奈々のOPだよね♪
ISCA 2期満々だが・・・厳しいなぁ
DOG DAYS'' きれいに終わった。夕方5時でオケ。

新番組SAOに似てるのやってたな・・・電脳じゃなくガチな世界観なのか。
元ニューヨークで境界の彼方の血の剣と同じ感じのが出てきてた。不愉快じゃないけど。。。


『青い花』

原作 志村貴子
監督 カサヰケンイチ
シリーズ構成 高山文彦
キャラクターデザイン 音地正行
音楽 羽毛田丈史
アニメーション制作 J.C.STAFF
製作 青い花製作委員会
放送局 フジテレビ
放送期間 2009年7月1日 - 9月9日
話数 全11話

江ノ電沿線の女子高「松岡女子高等学校」に入学した万城目ふみは、入学式の日に同じく江ノ電沿線のお嬢様学校「藤が谷女学院」に入学した幼なじみの奥平あきらと10年ぶりに再会し、2人は一緒に登校するようになる。その頃のふみは交際していた従姉の花城千津が結婚したために沈んでいたが、文芸部の部室で先輩の杉本恭己と出会い、付き合いはじめる。
-wiki-より


1話見た。
絵のタッチが良い。ふみちゃん浮世離れしてるな。百合モノだけど過激さはないようで、、、
江ノ電沿線は雰囲気があっていい。1・2回乗った記憶があるけど
ほとんがバイクで行って電車が走ってるのを眺めてるほうが多かった。
ゆっくり見ていこう。

録画消化もあるし。





実は書くほうに力が取られている。全体50ページ超えたけど

スピードが減速している。以前の文章を組み直してるためで・・・

新規に書き起こしたほうが早いんだよね。

最初の無かった部分をどんどん広げていくのが楽しい♪


先に何気に描いた部分が後で思わぬ場所で絡んできて不思議なんだよ。

あちこちがツタのように離れては絡まりして物語が成長していってる。

自分が書いてる感覚がしない。誰かがukabに書かせてるのかなぁ

そんな感じがする。


このままいったら300ページじゃ絶対済まない。(汗;)

誰がそんな長い駄文読むんだよ。(  ̄っ ̄)



では パー


書いてる2

新規書き起こし24ページいった。

それでもまだプロローグみたいなもんで大きく動くところまでいってない。

まだ海へ行く準備段階の途中。

どのぐらい詳細に書くか・テンポを優先させるか・・・ちょっと悩んでる。

書くだけ書いてあとで編集しようかな。

今現在全体37ページぐらいか。。。ぜんぜん進んでいない。┐( ̄ヘ ̄)┌

ブログの文章がそのまま使えないんだよねー

たぶんほぼ全体を書き直すと思われる。

設定が具体的になるとわかりやすくて、深みというかリアル感が増すのだな。

それを元手に積み上げていく。


夢中で書いてると説明不足が出てきたり抜け落ちが出てくる。

ガーーっと書いてしばらく放置。

それから通して読み返すとボロが見つけやすい。そこをまた埋めたり差し替えたり

違和感ないように修正していく。

ukabの欠点は主語がすぐ抜け落ちる。。。orz

それ誰が言ってるの?やってるの?がちらほらと。

気をつけます。注意します。(`・ω・´)ゞ


必ずモヤモヤがあるんだよね。そのモヤモヤが何か?

突き止めたとき視界が広がってスッキリした文になる。

感覚的なものを文字にしてグッと捕まえる感じ。



先は長いなぁ


ワープロソフト縦書きでラノベと同じ仕様で進めてる。

行間が詰まりすぎてるかな?もう少し広げてあげると読みやすいか。

あとでどうにでもなるからこのままどんどん進めよう。


主人公に妹を追加。

友人はいろいろいるけど二次ヲタを一人ピックアップ。

クラスメイト女子二人追加。

妹の友人一人追加。

家族の父・母追加。

あまり人数増やしても動かす自信がない。

この後登場人物必然的に増えるからあまり多くしない。視点がブレやすくなるし。

ごく自然な感じで展開するよう心がける。


「あれはどうなってんの?」を極力拾い上げて読む人を満足・納得させたい。


物語に出てくる人たちはごく普通。魔法も何も使えない。超能力・超感覚もない。

非常事態にどう抗うか。どう生きるか。だよね。

悪人も出てこないし。__任務に忠実な人は出てくるけど。


とりあえず普段の生活してる主人公はほのぼの楽しくしよう。


では。パー



ココロコネクト見終わり

小説書き。拡張工事のハズだったけど人が増えると自分でも思いもよらぬ方向に進む。

それと主人公の周りを書いているといろいろ絡んでくる。

一番は主人公の趣味の部分。自分で書いていて「おお そうだったのか!」となってる。www

自分で書いて自分で大爆笑してるんだよ。ヘンな話し。

笑わそうと思って書いてるワケじゃないのに・・・

主人公たちは真剣にやってる。はたから見ると。。。そのギャップだな。

「一番の読者は自分自身」どこかの作者が言ってた言葉がよく理解できた♪

舞台が同じでも人間関係が違えば違うストーリーになっていくのだな。

足したり削ったりして方向をコントロールする。キャラは自分勝手に話すから。




「ココロコネクト」

13話で終わっても不思議じゃないな。

謎の“フウセンカズラ”が謎のままだった。それはそれでいい。

目的は「お前たちが楽しそうだから」

意味不明な理由で理不尽にいじられることは__実際生きてると稀にあること。

内容としては『有り』なんだよね。

ぜんぜん否定はしない。


14話 感情伝導

彼氏・彼女で付き合うってほんと大変なことだ。
振る・振られる。全否定されてるようで激しく落ち込む。好きな相手だからなおさらだ。

裏の思った言葉が伝わるのは厳しいなぁ
これも“フウセンカズラ”の仕組んだものと思えるかどうか。
客観的になれるもう一人の自分がいれば冷静になれるかもしれない。


確かにめんどくせぇ内容だ。

でも突き詰めて考えるとこういうストーリーになる。

階段で背中を叩くな!Anotherなら死んでる。

部室内破壊行為は顧問を呼べ。入るな触るな。現状維持だ。
自分達だけの問題ではなくなってる。

16話は確かに他者が絡んでイジメが発生してるな。
伊織の感情復帰の起爆剤のハズが違う捉われ方したカタチだな。

17話にかけて犯罪になってるな。警察呼べ。


結論は「自分の好きなように生きろ」。


全体なかなか良かった。

もう一度見るか?と言われれば

疲れるからもういい。σ(^_^;)


原作はまだまだ続くようだな。


では パー