PBA(全米プロボウリング協会)
いわゆる、本場のボウリングです。
↓
http://www.youtube.com/watch?v=ucgh9ylCyqA
自分が好きな2選手が対決しているようつべを貼り付けてみました。
クリス・バーンズとトミー・ジョーンズです。
バーンズは髪が多い方で、少ない方がジョーンズです。
このスピードであれだけ曲げられる投法が、いわゆる日本で言うところの
ローダウン投法です。
ボウリングはスピードがあった方がピンが飛び倒れやすいです。
ボウリングはポケット(1ピンと3ピンの間、ジャストポケット=ストライク率100%は右のガーターから17.5枚目)に進入する角度が6度(現段階での科学的調査による)が一番ストライク率が高いです。
ポケットに厚く(1ピンに近く)入るとスプリットになりやすく、
ポケットに薄く(3ピンに近く)はいると10ピンが残りやすく(一般論)なります。
このどちらかに多少ずれた場合でもストライクになりやすいのがポケット進入角度6度です。
ようつべでは6分以降で二人の投げ合いが始まります。
興味のある人は見てみてください。
きっと、ボウリングがしたくなるはずです。
きっと・・・ですよ。



