https://bizwords.jp/archives/1055086482.html
「
① 企業などの不祥事を伝えるニュースで用いられる「モラルハザード」
というわけで、まずは企業などの不祥事を伝えるニュースでよく用いられている
「モラルハザード」の意味から再確認していきましょう。
私たちがニュースで見聞きする「モラルハザード」は、
”倫理観や道徳の欠如”、
”倫理崩壊”
といった意味で用いられています。
ニュースで用いられる「モラルハザード」の意味
・“倫理観や道徳の欠如”
・“倫理崩壊”
」
「パム」もこの意味で「モラルハザード」を使ってます。
「
② 保険業界で用いられる「モラルハザード」
一方、本来、保険業界で用いられてきた「モラルハザード」(moral hazard)には、
どのような意味があったのでしょうか。
保険業界における「モラルハザード」には、
”保険への加入が被保険者の注意義務を阻害するという現象”という意味があります。
簡単に言えば、”保険に加入することで、保険をかけてあるからと気が緩み、
不注意(や故意)で事故を起こすことが増える事態”です。
保険業界で用いられる「モラルハザード」の意味
・”保険への加入が被保険者の注意義務を阻害するという現象”
・”保険に加入することで、保険をかけてあるからと気が緩み、
不注意(や故意)で事故を起こすことが増える事態”
」
あー、つまり、「成人病保険に加入しているから安心!」と、不摂生して糖尿病になったりするようなモノでしょうかね?
「
③ 経済学の分野で用いられる「モラルハザード」
また、経済学の分野における「モラルハザード」は、
主に”情報の非対称性により効率的な資源配分が妨げられる現象”を指す言葉となります。
簡単に言えば、”他人の行動が観察できないことから起こる様々な問題”のことになります。
経済学で用いられる「モラルハザード」の意味
・”情報の非対称性により効率的な資源配分が妨げられる現象”
・”他人の行動が観察できないことから起こる様々な問題”
」
「勤勉な人」「サボる人」が同じ給与だった場合とかが例ですよね・・・。
「パム」は「倫理感の欠如」のニュアンスでこの言葉を使っています。
この「倫理感」ほど大切なモノはありませんよね?
------------------------------------------------
2018/06/26(火) TALENT SHOW@神楽坂 Mash Records
https://www.facebook.com/events/609236629431511
Open 18:00/Start 18:30
Charge ¥2,000-(1Drink 込み)
<参加者>
※現在募集中
パムで増える迷路ちゃん 1000番台
http://narcip.com/sinri/
「
自己愛性人格障害の人は、馬鹿にされたと思い込むと、
とたんに激しく怒ったり、恥の感情や屈辱感でいっぱいになります。
過剰な自己愛を持つ人にとって、他人は常に比較の対象です。
自分が相手を見下す関係でいられるか、
あるいは見下される立場に追い込まれるのか、
2つに1つしかありません。
自己愛性人格障害の人が横柄で文句ばかり言うように見えるのは、
他人を見下すことで、見下される立場になることを避けようとしているからです。
尊大な自己イメージを守るための防衛策です。
周囲の声は、自分にとって心地よいものしか耳に入りません。
忠告や本音は、はねつけるだけでなく、
批判や侮辱と捉えて過剰に反応することがあります。
期待外れの他者の言動に対して、
恥じたり、屈辱感を抱いたり、激しく怒ったりする(自己愛的憤怒)のは、
弱い自分を守るための防衛策といえます。
」
あー、こう言う人、いますよねーwww
「
耐え難い状況は次の通りです。
・顔に泥をぬられた、と感じる時
・体面が傷つけられた、と感じる時
・面目を失った、と感じる時
・格好悪いと見られた、と感じる時
他者から馬鹿にされたと感じることは耐えられません。
許せないという怒りが湧き上がり、
その場で激昂するのでは収まらず、中には報復しようと考える人もいます。
」
はい。
報復されました。
「パム」の勤務先/常連のカフェ に電凸されて、刑事告訴されかけました。
あの執念が凄いですよね・・・。
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自己愛性人格障害の人は、馬鹿にされたと思い込むと、
とたんに激しく怒ったり、恥の感情や屈辱感でいっぱいになります。
過剰な自己愛を持つ人にとって、他人は常に比較の対象です。
自分が相手を見下す関係でいられるか、
あるいは見下される立場に追い込まれるのか、
2つに1つしかありません。
自己愛性人格障害の人が横柄で文句ばかり言うように見えるのは、
他人を見下すことで、見下される立場になることを避けようとしているからです。
尊大な自己イメージを守るための防衛策です。
周囲の声は、自分にとって心地よいものしか耳に入りません。
忠告や本音は、はねつけるだけでなく、
批判や侮辱と捉えて過剰に反応することがあります。
期待外れの他者の言動に対して、
恥じたり、屈辱感を抱いたり、激しく怒ったりする(自己愛的憤怒)のは、
弱い自分を守るための防衛策といえます。
」
あー、こう言う人、いますよねーwww
「
耐え難い状況は次の通りです。
・顔に泥をぬられた、と感じる時
・体面が傷つけられた、と感じる時
・面目を失った、と感じる時
・格好悪いと見られた、と感じる時
他者から馬鹿にされたと感じることは耐えられません。
許せないという怒りが湧き上がり、
その場で激昂するのでは収まらず、中には報復しようと考える人もいます。
」
はい。
報復されました。
「パム」の勤務先/常連のカフェ に電凸されて、刑事告訴されかけました。
あの執念が凄いですよね・・・。
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https://kuritoritarou.com/post-1565/
「
「人を見下して優越感に浸る人」が一生負け続けて人生を終えるこれだけの理由
こんなタイトルをつけましたが、
別に、「人をバカにする人たち・人を見下す人たち」をバカにしているわけではありません。
私は今回の記事を通じて、
「人をバカにする・見下す」という行為がいかに非合理的であほらしいか
を示したいと思っているだけです。
いま他人の悪口を言っている人は、この記事を読んで悔い改めましょう。
さすればたぶん赦されます。
いま悪口を言われている人は、この記事を読んで自信を取り戻しましょう。
」
「パム」もその被害に遭っている最中ですが、
・ガスライティング
・ストーキング
・モラルハラスメント
の合わせ技なので、解決策が難しいですね。
<参考>
○ガスライティングとは|代表的な手口と被害にあった際の対処法まとめ
https://legal.werehouse.co/gas-lighting/
○ネットストーカーに当たる行為・動機・ネットストーカー対処法まとめ
https://itbengo-pro.com/columns/42/
○[ モラハラ資料 ]彼らの偽りの明るさは一人の犠牲者の上に成り立っている
http://mora110.blog.fc2.com/
「
「他者を見下して優越感に浸りたい人」の心理とは?
あなたの隣にも棲んでいる、「悪口を言わないと気がすまない人」
残念なことに、
「人をバカにする・見下す人」というのは、現代日本のいたるところにいます。
常に悪口や中傷を言いふらす人。
他の人をダシにして笑いをとろうとする人。
頑張っている人のことを冷ややかな目で見る人たち。
ターゲットに定めた人の一挙一動をあげつらい、ネタにする人たち。
表面上は「いい人」としてふるまっている、「真面目そう・温厚そうな人」が、
インターネットでは本性をむき出しにして
他人の悪口や罵詈雑言・誹謗中傷・差別発言を繰り返していることもあります。
うわべでは「がんばれよ」と言いながら、裏では「あいつは失敗しそうだよね」などと陰口を言う人。
直接の知り合いでもない芸能人のスキャンダルをわざわざ攻撃する人。
面と向かっては決して言えないであろうことを匿名掲示板にぶちまける人。
「これだから意識高い系は~」
「低学歴は~」
と他者をレッテル貼りでひとくくりにする人。
…
挙げればキリがありません。
「あ、あの人のことか」と思い当たるところがあるかもしれませんし、
もしかしたらあなた自身がそうなのかもしれません。
いずれにせよ、あなたにとって、この問題は「ひとごと」ではありません。
本記事ではまず、
このような「人をバカにする・見下す人たち」がどのような心理を持っているのかを考えます。
そして、その心理を理解した上で、
「人をバカにする・見下す」ことがどれほど非合理的でばかばかしいのかを解き明かしていきましょう。
」
あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”!!!!!!
いるいるっ!
こういう人、何人もいますねぇwww
また、「パム」自身についてですが、
・早稲田大学出身
・中華人民共和国北京市出身
と自己紹介しただけで、「バカにされた」と勘違いして怒りだす人もいます。
これ、「事実を述べた」だけなのに、困った問題です。
現実の「パム」は「ワープア」なんですがねぇwww
「
「他の人を見下そうとする人」「人をバカにしないと気が済まない人」の心理とは?
「あいつ、こないだ飲み会の帰りのタクシーで座席に吐いてさ、シート代三万請求されたってよ。
ざまあ」
「お前は本当に出来の悪い子だね。
あのろくでもない母親に似たのかい?」
「君、そんなことも知らないの?
こんなの常識だよ。
学校で何を学んできたんだ?」
「あいつうざくね?
調子乗りすぎだろ最近」
…
…
「人をバカにする・見下す人」には、
「他人をバカにすることによって、自分の心の均衡を保っている」
という心の構造が備わっています。
要するに、彼らは、
「あんなにバカなあいつよりも、俺の方が優れているじゃないか」
「ねえみんな見て見て!
私は、私に見下されるあの人よりもすばらしい人間なんですよ」
という形でマウントをとり、
それを周囲にアピールするために悪口を言います。
悪口軍団」も同様の心理
では、個人ではなく、集団の場合はどうでしょうか。
「だれかの陰口で盛り上がる集団」というのは、どこにでもいます。
近所のおばちゃんの井戸端会議がそうかもしれませんし、
会社帰りに飲み屋でたむろするサラリーマンがそうかもしれません。
もしかするとあなたも、友達に
「なんか最近あいつうざくね?
そう思わん?」
と悪口に誘われた経験があるかもしれません。
このタイプの人々は、誰かの悪口を言うことによって
「連帯感・仲間意識」を強めます。
共通の敵を作ることによって団結するのです。
その敵の悪口を言っている間は、非常に居心地がいい。
自己優越感に浸れます。
ここにもやはり
「他の人を下げることによって、自分たちを上げる」
という構造があります。
」
一度、この「マウンティング」の標的に遭うと、
ホント、なんでもかんでもネタにされますね。
・パムは童貞である。
・パムは女にモテない。
・パムはお酒を呑めない。
・パムの主治医はお爺さんである。
・パムは高崎駅の駅そばでカレーライスを注文した。
・パムは仕事をサボっている。
・パムはADHDである。(ADHD当事者からも言われてます)
・パムはシャブ中である。(コンサータ服用の事/合法)
・パムは生保営業に向いていない。(会社とは無関係な人から言われてます。)
・パムが上司に叱られた。(会社とは無関係な人から言われてます。)
・パムに悪口言われた。(悪口言われたら言い返すのは当たり前です。)
・パムに意見を否定された。(パム自身の意見/対案を言っただけです。)
・パムに強要された。(パム自身の意見を主張しただけです。)
・パムが自分の意見を言うのがムカつく。
・・・ホント、どーでも良い事ばかりです。
その熱意には脱帽してます。(嫌味)
「
「他者を見下すことによって優越感を得ようとする人」を論理的に叩き潰す
「バカにする・見下す人」は、実はか弱い
こういう人・集団は例外なく、
「自己肯定感が薄い・満たされていない」
という特徴があります。
「自分は価値のある人間だ」
という自己肯定感を持てないからこそ、
他の人を下げて自我を保とうとするわけですね。
そもそもの話が、
自己肯定感が強い人、つまり自分に自信を持てる人であれば、
他人の悪口によって自分を上げようとはしないでしょう。
わざわざ上げようとしなくても、自分で自分をきちんと肯定できているからです。
自分に対する自信がないからこそ、
「ばーか、お前なんか〇〇しちまえ!」
「ざまあみろ、失敗したな」
と他人を攻撃することによって、自尊心を満たそうとする。
つまり、悪口を言っている人は、みんなの前でこう宣言しているのと同じです。
みなさん聞いてください!
私は、自分に自信がない人です!
だから、他の人を叩くことで自分の地位を上げようとしています!
私は、一生懸命になにかをしようとすることはありません!
そんな自分を本当は恥ずかしいと思っています。
でも、そんな自分の本音と向き合うのが嫌だから、
私は今日も、チャレンジする人の陰口を叩いて暮らします!
そうでないと自我が保てません!
私は、自分が無価値であるという事実に向き合うのを避けるために、
他の人を引きずりおろそうと悪口を言っているのです!
……自分に自信がないなら、何かで結果を出したり考え方を変えたりして自信をつければいいのに、
それをせずに、わざわざ他の人を傷つけるようなことを言っている。
明らかに、ただの「あほ」でしょう。
現に、心を読むほうのDaiGoさんもこう言ってます。
他人を叩く暇があるなら自分の人生と向き合おう。
自分の人生と向き合うのない人たちが、寄ってたかってチャレンジした人たちをたたく、
そういう臆病者たちの人生はずっと低空飛行なわけだ。
そんなことをしている時間があるなら、自分の人生や大切な人を少しでも幸せにするために努力しよう。
— メンタリスト DaiGo@160万部突破 (@Mentalist_DaiGo) May 19, 2017
https://twitter.com/Mentalist_DaiGo/status/865537831388696576
また、「筋トレですべてが解決する」でおなじみのマッチョ社長もこう言っています。
悪口陰口嫌がらせ、全部暇人のやる事だから気にすんな。
プライベートも仕事も絶好調で超ハッピーな人がわざわざ他人の事チェックしてケチつけねーだろ?
自分がうまくいってなくて不幸で暇な奴が悪口陰口嫌がらせなんてするんだよ。
「おう暇人!お疲れ!」
って思っときゃいい。
相手しても損するだけだ。
— Testosterone (@badassceo) March 28, 2017
https://twitter.com/badassceo/status/846669253835051008
「悪口陰口嫌がらせ、全部暇人のやる事だから気にすんな」、
全くその通りです。
何かに打ち込んでいる最中の人は他の人のことをわざわざバカにしないし、
自己肯定感の高い人はわざわざ悪口など言わなくてもいいのです。
繰り返しますが、
他の人を見下したり悪口を言ったりする人は、自己肯定感や自尊心に問題アリ。
「何かに打ち込み、成功体験を積んで自信をつける」
ことから逃げ続けているだけ。
他の人をバカにすることでしか自分を保てない可哀想な人である。
ということです。
」
うん。
そう思って、気にしてませんでしたが・・・、相手の執念深さは異常でした・・・。
ホントに追っかけてくるんですよね。
「マウンティングの為のストーキング/パワハラ」
があったんです。
だから、仕方ないけど、遭えて「悪役」になって反撃しています。
「
「他の人をバカにする人」は、自分がバカにされるのだけは極端に嫌う
こういうタイプの人は、他の人をバカにしているのだから、
バカにされることをまったく気にしないのではないか?
と思われがちです。
しかし、実はこういう人こそが一番、
「他の人にどう評価されているか」
を気にしているのです。
なぜなら、そもそもこういう人たちはもともと、
「他人から見た自分の地位を相対的に上げるために」
悪口を言っているから。
つまり、本来の性質からして、「他の人による評価」を極度に気にするタイプなのです。
しかし哀しいかな、ここには芸術的なブーメランが潜んでいます。
なんせ、実際は
「悪口を言えば言うほど、他の人による評価が下がる」
のですから。
単純な話で、しょっちゅう人の悪口を言っている人には近づきたくないでしょう。
悪口は、言っている側からすれば楽しいのかもしれませんが、
言われている側からするとカチンときます。
そう、結局は、他の人をバカにしたり見下したりすればするほど、
敵が増え、評価が下がっていくのです。
つまるところ、
本人は
「自分の評価を上げるために悪口を言う」
つもりで始めたのに、
結局は
「悪口によって自分の評判を下げて」
いる。
早い話が、単純に考えが足りていない。
中島敦の『山月記』に「臆病な自尊心と尊大な羞恥心」という表現がありますが、まさにこれです。
臆病な自尊心=「斜に構えて、他の人をバカにすることでしか自分を保てない」
尊大な羞恥心=「他の人による評価を極度に気にするわりに、何も実行に移さないでいる」
…
悪口を言いまくる人は結局、
「自分が何者でもないことが明らかになるのが怖い」
のでしょう。
2ちゃんねるはまさにその典型です。
匿名でなければ、ああいう過激で無責任なことは言えないでしょう。
「匿名=何者でもない」という一致は偶然ではありません。
自分という存在には中身も価値もなにもないと思っている。
だからこそ、他の人を攻撃することによって相対的に自分の地位を上げようとする。
しかし、実はその試みは失敗。
攻撃すればするほど、その人のまわりには同類が集まってくるだけ。
悪口を言っている本人の評判はガタ落ち。
」
確かに、以前のあの人の周囲には、「マトモな人」が多かったのですが、
今では、「近づきたくない人々」が増えましたねぇ・・・。
しかし、巧妙なのは、「ガスライティング」です。
「ウワサ」「悪口」以外の手段による「価値下げ行為」なのです。
これには、かなり手を焼いています。
以前、「ストーキング」がしつこかったので、こう言う事をしました。
https://ameblo.jp/typam/entry-12376525201.html
その結果、
・営業所への電凸 4回
・会社の本社への電凸
・刑事告訴(不受理)
・パムが良く行く店への電凸 1回
などと言う行為を喰らいました・・・。
つまり、「会社内の情報」まで流していたので、「パム」が「disる」行為をしたのです。
「
「バカにする・見下す」ことは非生産的の極み
さらに中押しを。
実は、この
「他人への見下しを原動力として自己肯定をする」
という方式には、
ある致命的な欠陥があります。
それは、
「何もチャレンジのできない人間になってしまう」
こと。
なぜなら、
こういう人がいざ何かにチャレンジしようとすると、
普段自分が陰口を言いまくっている分、
①今度は周囲から陰口を叩かれる側になる。
(「なんだよアイツ最近いい子ぶりやがって」とか)
②応援されない・協力されない。
悪口のツケが回ってくる
③ 「失敗しろ」
「どうせお前はだめだ」
という念が頭から離れない。
普段自分がそういう言葉を使っているから。
からです。
成功するためにはチャレンジが不可欠ですが、
普段そのチャレンジをバカにしまくっているがゆえに、
自分では何もできなくなってしまうのです。
まさに自業自得。
悪口を言うと、こんなに素晴らしいことがあるんですね。
」
「過去の成功例に異様に固執する人」って居ますよね・・・。
あれ、自業自得ですよね。
「
「バカにする・見下す」のは誰にでもできる簡単なこと。希少価値がゼロ
ダメ押ししましょうか。
悪口を言っている人のなかには、
「斜に構えている自分は少数派でかっこいい」
と意識のある人がいます。
はっきり言って、
他人の悪口を言うことは、
「誰にでもできる」
ことです。
たとえば、
「あいつって臭いしさ、デブだしさ、調子乗ってるしさ、
頭はいいかもしれないけど、それだけだよね。
絶対将来失敗するタイプだよアレ」
と悪口を言うのは、実に簡単です。
簡単であるということは、できる人が多いということです。
もっと言えば、
「悪口が得意な人なんて、掃いて捨てるほどいる」
のです。
でも逆に、
「他の人を認めてあげて、受け止める」
というのは難しいことです。
難しいから、できる人が少ない。
できる人が少ないからこそ、貴重である。
世の中には、「希少性の原理」というものが働いています。
もともとは経済学の用語ですが、「悪口を言う人」についても成り立ちます。
早い話、
悪口を言うのは簡単。
だから、悪口に価値はない
というわけです。
簡単→誰にでもできる→希少性なし→価値もない。
単純ですね。
(ちなみに、どのようなものに希少性があるかといえば、
基本的には
「より難易度の高いもの」
「より高速なもの」
「よりエントロピーを減少させるように見えるもの」
などです。
ここでは詳述しません)
そもそも、社会的に称賛される人・本当に意味のあることを成し遂げる人は、
いつだって少数派です。
悪口を言ってしまうという時点ですでに「その他大勢」になります。
わざわざ自分から「価値のないほう」へと突進していくことはないでしょう。
」
これ、綺麗事に見えるトコがあります。
「悪口に一生懸命な人」
「マウンティングに必死な人」
「自己肯定感が低い人」
に対して、「大人の対応」をしても無駄でした。
しかも、ロックオンされると、どこまでも追いかけられます・・・。
あの熱意はどこから来ているんだ?www
------------------------------------------------
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<参加者>
※現在募集中
パムで増える迷路ちゃん 1000番台
「
「人を見下して優越感に浸る人」が一生負け続けて人生を終えるこれだけの理由
こんなタイトルをつけましたが、
別に、「人をバカにする人たち・人を見下す人たち」をバカにしているわけではありません。
私は今回の記事を通じて、
「人をバカにする・見下す」という行為がいかに非合理的であほらしいか
を示したいと思っているだけです。
いま他人の悪口を言っている人は、この記事を読んで悔い改めましょう。
さすればたぶん赦されます。
いま悪口を言われている人は、この記事を読んで自信を取り戻しましょう。
」
「パム」もその被害に遭っている最中ですが、
・ガスライティング
・ストーキング
・モラルハラスメント
の合わせ技なので、解決策が難しいですね。
<参考>
○ガスライティングとは|代表的な手口と被害にあった際の対処法まとめ
https://legal.werehouse.co/gas-lighting/
○ネットストーカーに当たる行為・動機・ネットストーカー対処法まとめ
https://itbengo-pro.com/columns/42/
○[ モラハラ資料 ]彼らの偽りの明るさは一人の犠牲者の上に成り立っている
http://mora110.blog.fc2.com/
「
「他者を見下して優越感に浸りたい人」の心理とは?
あなたの隣にも棲んでいる、「悪口を言わないと気がすまない人」
残念なことに、
「人をバカにする・見下す人」というのは、現代日本のいたるところにいます。
常に悪口や中傷を言いふらす人。
他の人をダシにして笑いをとろうとする人。
頑張っている人のことを冷ややかな目で見る人たち。
ターゲットに定めた人の一挙一動をあげつらい、ネタにする人たち。
表面上は「いい人」としてふるまっている、「真面目そう・温厚そうな人」が、
インターネットでは本性をむき出しにして
他人の悪口や罵詈雑言・誹謗中傷・差別発言を繰り返していることもあります。
うわべでは「がんばれよ」と言いながら、裏では「あいつは失敗しそうだよね」などと陰口を言う人。
直接の知り合いでもない芸能人のスキャンダルをわざわざ攻撃する人。
面と向かっては決して言えないであろうことを匿名掲示板にぶちまける人。
「これだから意識高い系は~」
「低学歴は~」
と他者をレッテル貼りでひとくくりにする人。
…
挙げればキリがありません。
「あ、あの人のことか」と思い当たるところがあるかもしれませんし、
もしかしたらあなた自身がそうなのかもしれません。
いずれにせよ、あなたにとって、この問題は「ひとごと」ではありません。
本記事ではまず、
このような「人をバカにする・見下す人たち」がどのような心理を持っているのかを考えます。
そして、その心理を理解した上で、
「人をバカにする・見下す」ことがどれほど非合理的でばかばかしいのかを解き明かしていきましょう。
」
あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”!!!!!!
いるいるっ!
こういう人、何人もいますねぇwww
また、「パム」自身についてですが、
・早稲田大学出身
・中華人民共和国北京市出身
と自己紹介しただけで、「バカにされた」と勘違いして怒りだす人もいます。
これ、「事実を述べた」だけなのに、困った問題です。
現実の「パム」は「ワープア」なんですがねぇwww
「
「他の人を見下そうとする人」「人をバカにしないと気が済まない人」の心理とは?
「あいつ、こないだ飲み会の帰りのタクシーで座席に吐いてさ、シート代三万請求されたってよ。
ざまあ」
「お前は本当に出来の悪い子だね。
あのろくでもない母親に似たのかい?」
「君、そんなことも知らないの?
こんなの常識だよ。
学校で何を学んできたんだ?」
「あいつうざくね?
調子乗りすぎだろ最近」
…
…
「人をバカにする・見下す人」には、
「他人をバカにすることによって、自分の心の均衡を保っている」
という心の構造が備わっています。
要するに、彼らは、
「あんなにバカなあいつよりも、俺の方が優れているじゃないか」
「ねえみんな見て見て!
私は、私に見下されるあの人よりもすばらしい人間なんですよ」
という形でマウントをとり、
それを周囲にアピールするために悪口を言います。
悪口軍団」も同様の心理
では、個人ではなく、集団の場合はどうでしょうか。
「だれかの陰口で盛り上がる集団」というのは、どこにでもいます。
近所のおばちゃんの井戸端会議がそうかもしれませんし、
会社帰りに飲み屋でたむろするサラリーマンがそうかもしれません。
もしかするとあなたも、友達に
「なんか最近あいつうざくね?
そう思わん?」
と悪口に誘われた経験があるかもしれません。
このタイプの人々は、誰かの悪口を言うことによって
「連帯感・仲間意識」を強めます。
共通の敵を作ることによって団結するのです。
その敵の悪口を言っている間は、非常に居心地がいい。
自己優越感に浸れます。
ここにもやはり
「他の人を下げることによって、自分たちを上げる」
という構造があります。
」
一度、この「マウンティング」の標的に遭うと、
ホント、なんでもかんでもネタにされますね。
・パムは童貞である。
・パムは女にモテない。
・パムはお酒を呑めない。
・パムの主治医はお爺さんである。
・パムは高崎駅の駅そばでカレーライスを注文した。
・パムは仕事をサボっている。
・パムはADHDである。(ADHD当事者からも言われてます)
・パムはシャブ中である。(コンサータ服用の事/合法)
・パムは生保営業に向いていない。(会社とは無関係な人から言われてます。)
・パムが上司に叱られた。(会社とは無関係な人から言われてます。)
・パムに悪口言われた。(悪口言われたら言い返すのは当たり前です。)
・パムに意見を否定された。(パム自身の意見/対案を言っただけです。)
・パムに強要された。(パム自身の意見を主張しただけです。)
・パムが自分の意見を言うのがムカつく。
・・・ホント、どーでも良い事ばかりです。
その熱意には脱帽してます。(嫌味)
「
「他者を見下すことによって優越感を得ようとする人」を論理的に叩き潰す
「バカにする・見下す人」は、実はか弱い
こういう人・集団は例外なく、
「自己肯定感が薄い・満たされていない」
という特徴があります。
「自分は価値のある人間だ」
という自己肯定感を持てないからこそ、
他の人を下げて自我を保とうとするわけですね。
そもそもの話が、
自己肯定感が強い人、つまり自分に自信を持てる人であれば、
他人の悪口によって自分を上げようとはしないでしょう。
わざわざ上げようとしなくても、自分で自分をきちんと肯定できているからです。
自分に対する自信がないからこそ、
「ばーか、お前なんか〇〇しちまえ!」
「ざまあみろ、失敗したな」
と他人を攻撃することによって、自尊心を満たそうとする。
つまり、悪口を言っている人は、みんなの前でこう宣言しているのと同じです。
みなさん聞いてください!
私は、自分に自信がない人です!
だから、他の人を叩くことで自分の地位を上げようとしています!
私は、一生懸命になにかをしようとすることはありません!
そんな自分を本当は恥ずかしいと思っています。
でも、そんな自分の本音と向き合うのが嫌だから、
私は今日も、チャレンジする人の陰口を叩いて暮らします!
そうでないと自我が保てません!
私は、自分が無価値であるという事実に向き合うのを避けるために、
他の人を引きずりおろそうと悪口を言っているのです!
……自分に自信がないなら、何かで結果を出したり考え方を変えたりして自信をつければいいのに、
それをせずに、わざわざ他の人を傷つけるようなことを言っている。
明らかに、ただの「あほ」でしょう。
現に、心を読むほうのDaiGoさんもこう言ってます。
他人を叩く暇があるなら自分の人生と向き合おう。
自分の人生と向き合うのない人たちが、寄ってたかってチャレンジした人たちをたたく、
そういう臆病者たちの人生はずっと低空飛行なわけだ。
そんなことをしている時間があるなら、自分の人生や大切な人を少しでも幸せにするために努力しよう。
— メンタリスト DaiGo@160万部突破 (@Mentalist_DaiGo) May 19, 2017
https://twitter.com/Mentalist_DaiGo/status/865537831388696576
また、「筋トレですべてが解決する」でおなじみのマッチョ社長もこう言っています。
悪口陰口嫌がらせ、全部暇人のやる事だから気にすんな。
プライベートも仕事も絶好調で超ハッピーな人がわざわざ他人の事チェックしてケチつけねーだろ?
自分がうまくいってなくて不幸で暇な奴が悪口陰口嫌がらせなんてするんだよ。
「おう暇人!お疲れ!」
って思っときゃいい。
相手しても損するだけだ。
— Testosterone (@badassceo) March 28, 2017
https://twitter.com/badassceo/status/846669253835051008
「悪口陰口嫌がらせ、全部暇人のやる事だから気にすんな」、
全くその通りです。
何かに打ち込んでいる最中の人は他の人のことをわざわざバカにしないし、
自己肯定感の高い人はわざわざ悪口など言わなくてもいいのです。
繰り返しますが、
他の人を見下したり悪口を言ったりする人は、自己肯定感や自尊心に問題アリ。
「何かに打ち込み、成功体験を積んで自信をつける」
ことから逃げ続けているだけ。
他の人をバカにすることでしか自分を保てない可哀想な人である。
ということです。
」
うん。
そう思って、気にしてませんでしたが・・・、相手の執念深さは異常でした・・・。
ホントに追っかけてくるんですよね。
「マウンティングの為のストーキング/パワハラ」
があったんです。
だから、仕方ないけど、遭えて「悪役」になって反撃しています。
「
「他の人をバカにする人」は、自分がバカにされるのだけは極端に嫌う
こういうタイプの人は、他の人をバカにしているのだから、
バカにされることをまったく気にしないのではないか?
と思われがちです。
しかし、実はこういう人こそが一番、
「他の人にどう評価されているか」
を気にしているのです。
なぜなら、そもそもこういう人たちはもともと、
「他人から見た自分の地位を相対的に上げるために」
悪口を言っているから。
つまり、本来の性質からして、「他の人による評価」を極度に気にするタイプなのです。
しかし哀しいかな、ここには芸術的なブーメランが潜んでいます。
なんせ、実際は
「悪口を言えば言うほど、他の人による評価が下がる」
のですから。
単純な話で、しょっちゅう人の悪口を言っている人には近づきたくないでしょう。
悪口は、言っている側からすれば楽しいのかもしれませんが、
言われている側からするとカチンときます。
そう、結局は、他の人をバカにしたり見下したりすればするほど、
敵が増え、評価が下がっていくのです。
つまるところ、
本人は
「自分の評価を上げるために悪口を言う」
つもりで始めたのに、
結局は
「悪口によって自分の評判を下げて」
いる。
早い話が、単純に考えが足りていない。
中島敦の『山月記』に「臆病な自尊心と尊大な羞恥心」という表現がありますが、まさにこれです。
臆病な自尊心=「斜に構えて、他の人をバカにすることでしか自分を保てない」
尊大な羞恥心=「他の人による評価を極度に気にするわりに、何も実行に移さないでいる」
…
悪口を言いまくる人は結局、
「自分が何者でもないことが明らかになるのが怖い」
のでしょう。
2ちゃんねるはまさにその典型です。
匿名でなければ、ああいう過激で無責任なことは言えないでしょう。
「匿名=何者でもない」という一致は偶然ではありません。
自分という存在には中身も価値もなにもないと思っている。
だからこそ、他の人を攻撃することによって相対的に自分の地位を上げようとする。
しかし、実はその試みは失敗。
攻撃すればするほど、その人のまわりには同類が集まってくるだけ。
悪口を言っている本人の評判はガタ落ち。
」
確かに、以前のあの人の周囲には、「マトモな人」が多かったのですが、
今では、「近づきたくない人々」が増えましたねぇ・・・。
しかし、巧妙なのは、「ガスライティング」です。
「ウワサ」「悪口」以外の手段による「価値下げ行為」なのです。
これには、かなり手を焼いています。
以前、「ストーキング」がしつこかったので、こう言う事をしました。
https://ameblo.jp/typam/entry-12376525201.html
その結果、
・営業所への電凸 4回
・会社の本社への電凸
・刑事告訴(不受理)
・パムが良く行く店への電凸 1回
などと言う行為を喰らいました・・・。
つまり、「会社内の情報」まで流していたので、「パム」が「disる」行為をしたのです。
「
「バカにする・見下す」ことは非生産的の極み
さらに中押しを。
実は、この
「他人への見下しを原動力として自己肯定をする」
という方式には、
ある致命的な欠陥があります。
それは、
「何もチャレンジのできない人間になってしまう」
こと。
なぜなら、
こういう人がいざ何かにチャレンジしようとすると、
普段自分が陰口を言いまくっている分、
①今度は周囲から陰口を叩かれる側になる。
(「なんだよアイツ最近いい子ぶりやがって」とか)
②応援されない・協力されない。
悪口のツケが回ってくる
③ 「失敗しろ」
「どうせお前はだめだ」
という念が頭から離れない。
普段自分がそういう言葉を使っているから。
からです。
成功するためにはチャレンジが不可欠ですが、
普段そのチャレンジをバカにしまくっているがゆえに、
自分では何もできなくなってしまうのです。
まさに自業自得。
悪口を言うと、こんなに素晴らしいことがあるんですね。
」
「過去の成功例に異様に固執する人」って居ますよね・・・。
あれ、自業自得ですよね。
「
「バカにする・見下す」のは誰にでもできる簡単なこと。希少価値がゼロ
ダメ押ししましょうか。
悪口を言っている人のなかには、
「斜に構えている自分は少数派でかっこいい」
と意識のある人がいます。
はっきり言って、
他人の悪口を言うことは、
「誰にでもできる」
ことです。
たとえば、
「あいつって臭いしさ、デブだしさ、調子乗ってるしさ、
頭はいいかもしれないけど、それだけだよね。
絶対将来失敗するタイプだよアレ」
と悪口を言うのは、実に簡単です。
簡単であるということは、できる人が多いということです。
もっと言えば、
「悪口が得意な人なんて、掃いて捨てるほどいる」
のです。
でも逆に、
「他の人を認めてあげて、受け止める」
というのは難しいことです。
難しいから、できる人が少ない。
できる人が少ないからこそ、貴重である。
世の中には、「希少性の原理」というものが働いています。
もともとは経済学の用語ですが、「悪口を言う人」についても成り立ちます。
早い話、
悪口を言うのは簡単。
だから、悪口に価値はない
というわけです。
簡単→誰にでもできる→希少性なし→価値もない。
単純ですね。
(ちなみに、どのようなものに希少性があるかといえば、
基本的には
「より難易度の高いもの」
「より高速なもの」
「よりエントロピーを減少させるように見えるもの」
などです。
ここでは詳述しません)
そもそも、社会的に称賛される人・本当に意味のあることを成し遂げる人は、
いつだって少数派です。
悪口を言ってしまうという時点ですでに「その他大勢」になります。
わざわざ自分から「価値のないほう」へと突進していくことはないでしょう。
」
これ、綺麗事に見えるトコがあります。
「悪口に一生懸命な人」
「マウンティングに必死な人」
「自己肯定感が低い人」
に対して、「大人の対応」をしても無駄でした。
しかも、ロックオンされると、どこまでも追いかけられます・・・。
あの熱意はどこから来ているんだ?www
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2018/06/26(火) TALENT SHOW@神楽坂 Mash Records
https://www.facebook.com/events/609236629431511
Open 18:00/Start 18:30
Charge ¥2,000-(1Drink 込み)
<参加者>
※現在募集中
パムで増える迷路ちゃん 1000番台
http://katanekonet.sakura.ne.jp/DMC/?p=211
「
中国では1958年から毛沢東が打ち出した「大躍進政策」を推進しました。
大躍進政策とは、農業と工業の大増産を推進する計画のことでした。
」
つまり、経済政策だったんですよねぇ・・・・・・。
「
当時のイギリスは、世界第2位の工業国でした。
そして、鉄鋼生産がとても盛んだったのです。
そのため中国も鉄鋼生産を高めれば、イギリスを追い抜けると考えたのです。
ところが鉄を作るには、近代設備のある巨大な製鉄所が必要です。
しかし中国では、近代設備も巨大な製鉄所も作ることができません。
そこで毛沢東は、全国の農家の庭先で鉄を作れと命令したのです。
中国全土で農家はものすごい数がいます。
その小さな数をすべて集めれば、イギリスを抜けるだろうと考えたのです。
農家の庭先で鉄を作るためには、鉄を溶かすための「炉」が必要です。
炉は、耐熱性のあるレンガで作ります。
しかし中国には、まだレンガ工場がなかったのです。
レンガを大量生産できない中国は、伝統的なお寺や建物をこわして、レンガをとってきたのです。
こうして中国では、たくさんのお寺などが取り壊されてしましました。
こうして鉄を溶かすための「炉」はできましたが、今度は火をおこす燃料がないのです。
そこで山の木を片っ端から切って、燃やして燃料にします。
当然、木を切り取られた山ははげてしまい、荒れ地となって砂漠化がすすみます。
こうして中国から日本へ、大量の黄砂が飛んでくるようになりました。
炉を作って火を起こしても、鉄を作るには「鉄鉱石」が必要です。
しかし中国には、鉄鉱石がそんなにありません。
そこで鍬や鋤などの農作業器具に使われている鉄をとかして、鉄を作ったのです。
鍋や釜の鉄も溶かして使いました。
しかし純粋な鉄鉱石ではないため、ものすごく品質が悪いのです。
さらに農作業器具を溶かしてしまったことにより、農業生産性が極端に落ちました。
農民が鉄ばかりを作ろうとしたので、食糧不足になってしまったのです。
」
うゎ・・・、なんか「ノルマの為のノルマ」ですね・・・・・・(苦笑)
鉄ならばなんでも良いって、酷すぎますwww
「
農業の大躍進政策としては、稲をビッシリと田んぼに密植させるようにしました。
稲をびっしり植えると、稲それぞれがみんなで励まし合って、階級闘争のように成長する。
共産主義の階級闘争理論を、そのまま植物にあてはめて考えたのです。
科学的根拠や検証などありませんから、当然のように農業生産はガタ落ちします。
しかし役人は中央政府に、農業生産が落ちたとは報告できません。
そのように報告してしまうと、反革命といわれ逮捕されたり処刑されたりするからです。
結果的に中央政府には、農業生産が大いに増えたという虚偽の報告が大量に集まりました。
中央政府には米が増産できたという虚偽の報告が集まったので、政府が農民に米を供出させようとしました。
米が大量に取れたんだから、その分は政府に納めなさいと。
政府としては、米をソ連に売ってお金に換えようとしていたのです。
しかし実際に米はありませんから、中国全土が大飢饉になりました。
米の供出に逆らえば、反革命と言われて逮捕、処刑されるわけです。
この結果、中国では大量の餓死者が出ました。
餓死者の数は、3000万人から4000万人と言われています。
」
「ノルマ」が過大だと、「虚偽報告」が増えますよねぇ・・・。
すると、現実的な報告ができなくなります。
「パム」は「生保営業」です。
仕事柄、「ノルマ」はあります。
しかし、「ノルマの為のノルマ」に陥って墓穴を掘らないように気を使っています。
「ノルマ」に気を取られると、自滅するだけですからねぇ・・・。
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パムで増える迷路ちゃん 1000番台
「
中国では1958年から毛沢東が打ち出した「大躍進政策」を推進しました。
大躍進政策とは、農業と工業の大増産を推進する計画のことでした。
」
つまり、経済政策だったんですよねぇ・・・・・・。
「
当時のイギリスは、世界第2位の工業国でした。
そして、鉄鋼生産がとても盛んだったのです。
そのため中国も鉄鋼生産を高めれば、イギリスを追い抜けると考えたのです。
ところが鉄を作るには、近代設備のある巨大な製鉄所が必要です。
しかし中国では、近代設備も巨大な製鉄所も作ることができません。
そこで毛沢東は、全国の農家の庭先で鉄を作れと命令したのです。
中国全土で農家はものすごい数がいます。
その小さな数をすべて集めれば、イギリスを抜けるだろうと考えたのです。
農家の庭先で鉄を作るためには、鉄を溶かすための「炉」が必要です。
炉は、耐熱性のあるレンガで作ります。
しかし中国には、まだレンガ工場がなかったのです。
レンガを大量生産できない中国は、伝統的なお寺や建物をこわして、レンガをとってきたのです。
こうして中国では、たくさんのお寺などが取り壊されてしましました。
こうして鉄を溶かすための「炉」はできましたが、今度は火をおこす燃料がないのです。
そこで山の木を片っ端から切って、燃やして燃料にします。
当然、木を切り取られた山ははげてしまい、荒れ地となって砂漠化がすすみます。
こうして中国から日本へ、大量の黄砂が飛んでくるようになりました。
炉を作って火を起こしても、鉄を作るには「鉄鉱石」が必要です。
しかし中国には、鉄鉱石がそんなにありません。
そこで鍬や鋤などの農作業器具に使われている鉄をとかして、鉄を作ったのです。
鍋や釜の鉄も溶かして使いました。
しかし純粋な鉄鉱石ではないため、ものすごく品質が悪いのです。
さらに農作業器具を溶かしてしまったことにより、農業生産性が極端に落ちました。
農民が鉄ばかりを作ろうとしたので、食糧不足になってしまったのです。
」
うゎ・・・、なんか「ノルマの為のノルマ」ですね・・・・・・(苦笑)
鉄ならばなんでも良いって、酷すぎますwww
「
農業の大躍進政策としては、稲をビッシリと田んぼに密植させるようにしました。
稲をびっしり植えると、稲それぞれがみんなで励まし合って、階級闘争のように成長する。
共産主義の階級闘争理論を、そのまま植物にあてはめて考えたのです。
科学的根拠や検証などありませんから、当然のように農業生産はガタ落ちします。
しかし役人は中央政府に、農業生産が落ちたとは報告できません。
そのように報告してしまうと、反革命といわれ逮捕されたり処刑されたりするからです。
結果的に中央政府には、農業生産が大いに増えたという虚偽の報告が大量に集まりました。
中央政府には米が増産できたという虚偽の報告が集まったので、政府が農民に米を供出させようとしました。
米が大量に取れたんだから、その分は政府に納めなさいと。
政府としては、米をソ連に売ってお金に換えようとしていたのです。
しかし実際に米はありませんから、中国全土が大飢饉になりました。
米の供出に逆らえば、反革命と言われて逮捕、処刑されるわけです。
この結果、中国では大量の餓死者が出ました。
餓死者の数は、3000万人から4000万人と言われています。
」
「ノルマ」が過大だと、「虚偽報告」が増えますよねぇ・・・。
すると、現実的な報告ができなくなります。
「パム」は「生保営業」です。
仕事柄、「ノルマ」はあります。
しかし、「ノルマの為のノルマ」に陥って墓穴を掘らないように気を使っています。
「ノルマ」に気を取られると、自滅するだけですからねぇ・・・。
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2018/06/26(火) TALENT SHOW@神楽坂 Mash Records
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<参加者>
※現在募集中
パムで増える迷路ちゃん 1000番台
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%81%8F%E5%9F%B7%E7%97%85
「
偏執病(へんしゅうびょう、偏執症)、パラノイア(英: paranoia)は、
不安や恐怖の影響を強く受けており、
他人が常に自分を批判しているという妄想を抱くものを指す。
妄想性パーソナリティ障害の一種。
自らを特殊な人間であると信じたり、隣人に攻撃を受けている、などといった異常な妄想に囚われるが、
強い妄想を抱いている、という点以外では人格や職業能力面において常人と変わらない点が特徴。
」
あー、確かにそんな雰囲気でしたねぇ・・・。
「
症状
被害妄想
挫折・侮辱・拒絶などへの過剰反応、他人への根強い猜疑心(さいぎしん)。
自分は特別で何者かに監視、要注意人物と見られていると思う。
誇大妄想
超人、超越者、絶対者という存在へと発展する。
激しい攻撃性
誹謗中傷など。
弱肉強食というような考えで弱者に対して攻撃的である。
自己中心的性格(ナルシシズム)
自分が世界の中心にある絶対者だと思い込んでいる。
異常な支配欲
支配欲は多数から100%に向かう。
独裁者的な妄想を持つ。
悪魔主義(サタニズム)
悪魔的なものに美しさを見る。
色情パラノイア
自分は愛されているという妄想。
妄想性障害の被愛型(erotomanic type)
」
・・・・・・・・・・・・、ああ、なんか解る気がします。
こんな感じですねぇ・・・。
キモい・・・。
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「
偏執病(へんしゅうびょう、偏執症)、パラノイア(英: paranoia)は、
不安や恐怖の影響を強く受けており、
他人が常に自分を批判しているという妄想を抱くものを指す。
妄想性パーソナリティ障害の一種。
自らを特殊な人間であると信じたり、隣人に攻撃を受けている、などといった異常な妄想に囚われるが、
強い妄想を抱いている、という点以外では人格や職業能力面において常人と変わらない点が特徴。
」
あー、確かにそんな雰囲気でしたねぇ・・・。
「
症状
被害妄想
挫折・侮辱・拒絶などへの過剰反応、他人への根強い猜疑心(さいぎしん)。
自分は特別で何者かに監視、要注意人物と見られていると思う。
誇大妄想
超人、超越者、絶対者という存在へと発展する。
激しい攻撃性
誹謗中傷など。
弱肉強食というような考えで弱者に対して攻撃的である。
自己中心的性格(ナルシシズム)
自分が世界の中心にある絶対者だと思い込んでいる。
異常な支配欲
支配欲は多数から100%に向かう。
独裁者的な妄想を持つ。
悪魔主義(サタニズム)
悪魔的なものに美しさを見る。
色情パラノイア
自分は愛されているという妄想。
妄想性障害の被愛型(erotomanic type)
」
・・・・・・・・・・・・、ああ、なんか解る気がします。
こんな感じですねぇ・・・。
キモい・・・。
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2018/06/26(火) TALENT SHOW@神楽坂 Mash Records
https://www.facebook.com/events/609236629431511
Open 18:00/Start 18:30
Charge ¥2,000-(1Drink 込み)
<参加者>
※現在募集中
パムで増える迷路ちゃん 1000番台
https://stalker-consultation.xyz/archives/53
「ストーカー被害に遭った時、必ずすべき8つの対策」
「
1.できるだけ1人で行動しない
」
これは、難しいですね・・・。
常に周囲を警戒しながら動いています。
「
2.防犯グッズなどを利用してストーカー対策をする
」
自宅近辺などでは、スマホからすぐに110番できる体勢を整えるようにしています。
「
3.警察や弁護士に相談する
」
警察署・交番への相談は既にしました。
「
4.知り合いや会社に相談する
」
職場への相談もしてます。
また、何人かの友人の方々、ホント、お世話になっております。
「
5.証拠を集めて保管する
」
日々のメモとハードコピーを保管しています。
「
6.加害者の情報を集める
」
「逆ストーキング」ですねwww
当然、これもしていますよん♪
「
7.SNSに画像などをアップしない・過去のものは削除する
」
これは、「過去と行動を変えない」原則で動いています。
画像・動画のアップOKでーす♪
「
8.常に誰かに助けを求められる状態にする
」
すぐに警察を呼べる体制ができてます。
「ストーカーの被害者が絶対にしてはいけない対策法」
「
ストーカーの言いなりになる
」
今の職場を退職しないのも、この一環です!
「
ストーカーを無視する
」
むしろ、からかってますwww
「
ストーカーに対して感情的に対応する
」
上と同じく、からかってますwww
「
突然アカウントを変える・引っ越すことは慎重に
」
はい。
だから、現状維持でおります。
「
男性を仲介させ、対応してもらう
」
警察が中に入っております。
しっかし、ストーカーの対策って、やってて不毛すぎて疲れますね・・・^^;
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「
1.できるだけ1人で行動しない
」
これは、難しいですね・・・。
常に周囲を警戒しながら動いています。
「
2.防犯グッズなどを利用してストーカー対策をする
」
自宅近辺などでは、スマホからすぐに110番できる体勢を整えるようにしています。
「
3.警察や弁護士に相談する
」
警察署・交番への相談は既にしました。
「
4.知り合いや会社に相談する
」
職場への相談もしてます。
また、何人かの友人の方々、ホント、お世話になっております。
「
5.証拠を集めて保管する
」
日々のメモとハードコピーを保管しています。
「
6.加害者の情報を集める
」
「逆ストーキング」ですねwww
当然、これもしていますよん♪
「
7.SNSに画像などをアップしない・過去のものは削除する
」
これは、「過去と行動を変えない」原則で動いています。
画像・動画のアップOKでーす♪
「
8.常に誰かに助けを求められる状態にする
」
すぐに警察を呼べる体制ができてます。
「ストーカーの被害者が絶対にしてはいけない対策法」
「
ストーカーの言いなりになる
」
今の職場を退職しないのも、この一環です!
「
ストーカーを無視する
」
むしろ、からかってますwww
「
ストーカーに対して感情的に対応する
」
上と同じく、からかってますwww
「
突然アカウントを変える・引っ越すことは慎重に
」
はい。
だから、現状維持でおります。
「
男性を仲介させ、対応してもらう
」
警察が中に入っております。
しっかし、ストーカーの対策って、やってて不毛すぎて疲れますね・・・^^;
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パムで増える迷路ちゃん 1000番台
http://biz-journal.jp/2016/09/post_16701.html
「
--Hagexさんのなかで、一番印象に残っているネットの事件はなんでしょうか?
Hagex 今から4年前の2012年の事件になりますが、
家入一真さんの「studygift」の事例は、
やってはいけないことを全部やっていてすごかったですね。
最初に謝ればよかったのに謝らなかったし、
言い訳も続き、支援の対象となった女性に関するネガティブな情報も出てきて、
燃料が定期的に投下されてしまいました。
炎上初期に適切な対応をしてれいば、あれほどの問題にはならなかったでしょう。
悪いほうに悪いほうに手を打ってしまったという点では、
非常に良い(悪い?)ケーススタディですね。
企業の広報やウェブ担当者はぜひ知ってほしい事例です。
」
インターネットで炎上すると、ホントに大変ですよねぇ・・・。
SNSやブログから削除しても、魚拓をとられたら一貫の終わりです。
○参考
studygiftはなぜ暴走したか 「説明不足」では済まされない疑念、その中身
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1205/25/news057.html
「
--ネットにはむき出しの悪意がゴロゴロ転がっていることもあるので、
見ているうちに麻痺していってしまうのでしょうか。
Hagex それもあると思いますが、結局、
ネットの膨大な情報のなかから、自分が信じたい情報だけを積極的に見て、
悪意が増幅する例が多々あります。
例えば韓国が嫌いな人は、基本的に嫌韓系のコンテンツしか見ません。
反韓感情は閉じた情報とコミュニティのなかで、ますます増大していきます。
--なぜ情報の良し悪しを判断せず、鵜呑みにしてしまうのでしょうか。
Hagex もともと、人は情報をあまり判断しない傾向があります。
特に自分にとって都合のいい情報だと、疑いなく受け入れてしまいます。
つまるところ、ネットは自分の見たい、知りたい情報を
都合よく解釈して受け入れる道具となってしまいます。
」
あー、解りますねぇwww
恣意的に情報を収集しようと思えばできますからねぇwww
「
ネットはますます貧乏人の暇つぶしに?
--広いなかから選んでいるように見えて、実際は違いますよね。
Hagex そうです。自分で賢く選んでいるように見えて、実はそうでなく、
自分に都合のいいものだけを見ているのです。
その点、テレビや新聞はいろいろな情報が受け手の意志に関係なくフラットに入ってきますし、
また、テレビや新聞は情報発信者の責任の所在がはっきりしています。
一方で、悪質、もしくは意識が低いウェブサイトやまとめサイトなどはPV(ページビュー)がほしいため、
読者の気を惹くような過激な内容を発信し、読者もそれを見てしまう。
ネットでは、いい話よりも悪い話のほうが広がります。
あと、日本の景気はどんどん悪くなってきているので、
差別や妬みといった負の感情が蔓延しやすいという環境になりつつあります。
」
自分で集める情報を取捨選択するインターネットよりも、
一方的に情報が入ってくるテレビや新聞の方が。実は健全だったりもするんですよね。
「
--ほかに、ネットを取り巻く状況で変わったと思うことはありますか?
Hagex 「2ちゃんねる」などの掲示板系のサイトにおいて、若い人の書き込みが減りましたね。
30代後半から50代までが頻繁に書き込んでいるイメージがあります。
「孫ができた」
という書き込みも珍しくありません。
--ネット黎明期に学生や若手社会人だった人が、そのまま年をとっている状況なんでしょうね。
一方で、20代の若い人は掲示板系に魅力を感じていないのでしょうか。
Hagex それはあると思います。「2ちゃんねる」が設立されたのは1999年。
すでに17年も経っています。
設立時を知っているネットユーザーにとっては衝撃的だった「2ちゃんねる」も、
若い人の場合は、小さい頃からすでにある一掲示板系サイトにすぎません。
だから
「取り立てて、やるほどでもない」
という意識なのかもしれません。
」
もはや「2ちゃんねる」も老舗なんですよねぇ・・・・・・。
「
ビジネスにも使える“ネットケンカ道”
--著名人同士がネット上で毎日のようにケンカしていますが、ネットケンカの心構えというものはあるのでしょうか。
Hagax シンプルですね。
リアルのケンカもそうですが、ネットのケンカでも勝ち負けの要因は
「どれだけ根性を持っているか?」
なんです。
「絶対に負けたくない」
と思っているほうが勝ちます。
--「戦いを継続させよう」と思うほうが勝つのでしょうか?
Hagex それもあります。
さらに、勝ちたい人間は、あらゆる手段を使い、相手があきれるぐらい徹底的に戦う。
過去のツイートやエントリーの矛盾点や不都合な事実を発掘して提示したり、
私生活の悪いところまで暴いたり、
などです。
やる時は徹底的にやり、
「かかわったら面倒」
と思われるぐらいのガッツを持ってバトルする人が勝ちます。
」
「パム」もプライバシーを暴かれたので、曲解される前に自分で公開しましたwww
「
--前回記事の「違法かどうか」と同じで、こちらも社会の仕組みを知らないといけませんね。
Hagex 一緒です。
ネットバトルをする時は、ネット以外の攻撃手法を使ったほうが有利に戦えます。
ただ、そこまで手を広げなくても、
前回の「こじらせ女子」のケースのような、ネット上のみのバトルだと、
戦い方は変わってきます。
また、
世間的な落としどころと自分の感情のずれをどう折り合いをつけるのか……
といった点も難しいところですね。
」
「パム」の「ネットバトル」は「リアルの知人」とのバトルなので、
「ネット空間」「リアル」双方を交えたバトルになります。
「
--ツイッターのケンカだと、ギャラリーもいるプロレスになりますよね。
呼んでもいない第三者が出てきたりもしますし。
Hagex ツイッターのケンカにはコツがあって、ツイッターでまとめることを前提にケンカするんです。
「Togetter」(ツイッター発言のまとめサイト)を使って自分でまとめつつケンカする。
こんな発言をすると相手が怒るだろうな、というのを見越して挑発する。
もし、激怒して汚い言葉を使ったら、
まとめる際に赤字で大きなフォントにして、「感情的な人間」と印象づけをしよう、
それに対して自分は冷静な対応をしよう、と事前に予測しながら戦います。
ネットバトルの勝ち負けにこだわるなら、
まとめサイトを読んだユーザーがどう思うか?
が大切なのです。
」
ほー・・・・・・。
まとめサイトっすかぁ・・・・・・。
------------------------------------------------
2018/06/26(火) TALENT SHOW@神楽坂 Mash Records
https://www.facebook.com/events/609236629431511
Open 18:00/Start 18:30
Charge ¥2,000-(1Drink 込み)
<参加者>
※現在募集中
パムで増える迷路ちゃん 1000番台
「
--Hagexさんのなかで、一番印象に残っているネットの事件はなんでしょうか?
Hagex 今から4年前の2012年の事件になりますが、
家入一真さんの「studygift」の事例は、
やってはいけないことを全部やっていてすごかったですね。
最初に謝ればよかったのに謝らなかったし、
言い訳も続き、支援の対象となった女性に関するネガティブな情報も出てきて、
燃料が定期的に投下されてしまいました。
炎上初期に適切な対応をしてれいば、あれほどの問題にはならなかったでしょう。
悪いほうに悪いほうに手を打ってしまったという点では、
非常に良い(悪い?)ケーススタディですね。
企業の広報やウェブ担当者はぜひ知ってほしい事例です。
」
インターネットで炎上すると、ホントに大変ですよねぇ・・・。
SNSやブログから削除しても、魚拓をとられたら一貫の終わりです。
○参考
studygiftはなぜ暴走したか 「説明不足」では済まされない疑念、その中身
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1205/25/news057.html
「
--ネットにはむき出しの悪意がゴロゴロ転がっていることもあるので、
見ているうちに麻痺していってしまうのでしょうか。
Hagex それもあると思いますが、結局、
ネットの膨大な情報のなかから、自分が信じたい情報だけを積極的に見て、
悪意が増幅する例が多々あります。
例えば韓国が嫌いな人は、基本的に嫌韓系のコンテンツしか見ません。
反韓感情は閉じた情報とコミュニティのなかで、ますます増大していきます。
--なぜ情報の良し悪しを判断せず、鵜呑みにしてしまうのでしょうか。
Hagex もともと、人は情報をあまり判断しない傾向があります。
特に自分にとって都合のいい情報だと、疑いなく受け入れてしまいます。
つまるところ、ネットは自分の見たい、知りたい情報を
都合よく解釈して受け入れる道具となってしまいます。
」
あー、解りますねぇwww
恣意的に情報を収集しようと思えばできますからねぇwww
「
ネットはますます貧乏人の暇つぶしに?
--広いなかから選んでいるように見えて、実際は違いますよね。
Hagex そうです。自分で賢く選んでいるように見えて、実はそうでなく、
自分に都合のいいものだけを見ているのです。
その点、テレビや新聞はいろいろな情報が受け手の意志に関係なくフラットに入ってきますし、
また、テレビや新聞は情報発信者の責任の所在がはっきりしています。
一方で、悪質、もしくは意識が低いウェブサイトやまとめサイトなどはPV(ページビュー)がほしいため、
読者の気を惹くような過激な内容を発信し、読者もそれを見てしまう。
ネットでは、いい話よりも悪い話のほうが広がります。
あと、日本の景気はどんどん悪くなってきているので、
差別や妬みといった負の感情が蔓延しやすいという環境になりつつあります。
」
自分で集める情報を取捨選択するインターネットよりも、
一方的に情報が入ってくるテレビや新聞の方が。実は健全だったりもするんですよね。
「
--ほかに、ネットを取り巻く状況で変わったと思うことはありますか?
Hagex 「2ちゃんねる」などの掲示板系のサイトにおいて、若い人の書き込みが減りましたね。
30代後半から50代までが頻繁に書き込んでいるイメージがあります。
「孫ができた」
という書き込みも珍しくありません。
--ネット黎明期に学生や若手社会人だった人が、そのまま年をとっている状況なんでしょうね。
一方で、20代の若い人は掲示板系に魅力を感じていないのでしょうか。
Hagex それはあると思います。「2ちゃんねる」が設立されたのは1999年。
すでに17年も経っています。
設立時を知っているネットユーザーにとっては衝撃的だった「2ちゃんねる」も、
若い人の場合は、小さい頃からすでにある一掲示板系サイトにすぎません。
だから
「取り立てて、やるほどでもない」
という意識なのかもしれません。
」
もはや「2ちゃんねる」も老舗なんですよねぇ・・・・・・。
「
ビジネスにも使える“ネットケンカ道”
--著名人同士がネット上で毎日のようにケンカしていますが、ネットケンカの心構えというものはあるのでしょうか。
Hagax シンプルですね。
リアルのケンカもそうですが、ネットのケンカでも勝ち負けの要因は
「どれだけ根性を持っているか?」
なんです。
「絶対に負けたくない」
と思っているほうが勝ちます。
--「戦いを継続させよう」と思うほうが勝つのでしょうか?
Hagex それもあります。
さらに、勝ちたい人間は、あらゆる手段を使い、相手があきれるぐらい徹底的に戦う。
過去のツイートやエントリーの矛盾点や不都合な事実を発掘して提示したり、
私生活の悪いところまで暴いたり、
などです。
やる時は徹底的にやり、
「かかわったら面倒」
と思われるぐらいのガッツを持ってバトルする人が勝ちます。
」
「パム」もプライバシーを暴かれたので、曲解される前に自分で公開しましたwww
「
--前回記事の「違法かどうか」と同じで、こちらも社会の仕組みを知らないといけませんね。
Hagex 一緒です。
ネットバトルをする時は、ネット以外の攻撃手法を使ったほうが有利に戦えます。
ただ、そこまで手を広げなくても、
前回の「こじらせ女子」のケースのような、ネット上のみのバトルだと、
戦い方は変わってきます。
また、
世間的な落としどころと自分の感情のずれをどう折り合いをつけるのか……
といった点も難しいところですね。
」
「パム」の「ネットバトル」は「リアルの知人」とのバトルなので、
「ネット空間」「リアル」双方を交えたバトルになります。
「
--ツイッターのケンカだと、ギャラリーもいるプロレスになりますよね。
呼んでもいない第三者が出てきたりもしますし。
Hagex ツイッターのケンカにはコツがあって、ツイッターでまとめることを前提にケンカするんです。
「Togetter」(ツイッター発言のまとめサイト)を使って自分でまとめつつケンカする。
こんな発言をすると相手が怒るだろうな、というのを見越して挑発する。
もし、激怒して汚い言葉を使ったら、
まとめる際に赤字で大きなフォントにして、「感情的な人間」と印象づけをしよう、
それに対して自分は冷静な対応をしよう、と事前に予測しながら戦います。
ネットバトルの勝ち負けにこだわるなら、
まとめサイトを読んだユーザーがどう思うか?
が大切なのです。
」
ほー・・・・・・。
まとめサイトっすかぁ・・・・・・。
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2018/06/26(火) TALENT SHOW@神楽坂 Mash Records
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<参加者>
※現在募集中
パムで増える迷路ちゃん 1000番台
http://www.moralharassment.com/entry/2017/10/13/192655
「
モラハラ加害者と長年一緒にいたり、
別れ・離婚を経験したりしている人は、
「執念深すぎる」
「狂気じみたしつこさ」
と感じたことがあるかと思う。
」
はいっ!
ホントにそう感じています・・・。
あの執念深さは異常です。
「
モラハラ加害者も、ストーカーも、
「酷いことをやっているけど
本当は被害者を愛しすぎて」
執着している・・・
というわけでは、勿論ない。
加害者は、
加害者が被害者にモラハラし甲斐を見出している限り、
被害者の
「別れたい」
「離れたい」
「あなたと一緒にいたくない」
という考えを真っ向から否定する。
「受け入れたくない」
のではなく、
「自分の分身なのだから、自分の意見に異を唱えるはずがない」
と思っている。
だから、
どんなに酷いことをしようとも、
加害者自身が
「離婚だ!」
と言おうとも、
加害者が
一緒にいたい(モラハラしたいから)
と思っている以上、
「一緒にいるのが当たり前」
であり、
「それ以外の選択肢があるわけがない」
と思っている。
」
「パム」がある時期まで、「あるグループとの和解」に動いていたのは、
そこと和解すれば穏便に解決できるからでした。
その為、かなりしつこく「和解」を迫っておりました。
しかし、そのグループは「社会的に良からぬ事」をしていまして、
「パム」はそれを一瞬で見抜ける立場だった事もあり、
それを断られたのです。
そして、「パワハラ」に繋がりました。
また、「ネットストーカー」の執念深さは異常すぎます。
「パム」に攻撃できない場合、「パムの周辺」を攻撃し始めるのです。
これまで、何人も何箇所も、その「ストーカー」の被害に遭いました。
もはや、「狂気」です。
「
執着しているというよりは、
「それ以外の選択肢を決めるお前がおかしい」
ということを証明するために、
無理やりにでも一緒にいようとしたり、
一緒にいれる材料を見つけようとしたりする。
それは
周りに嘘をついてでも、
泣いて謝罪してでも、
自殺するとわめいたりしてでも、
警察に言うぞと脅迫してでも、
達成しなくてはならない。
だからそれが達成されれば(被害者が泣こうと)
「ほーら。お前が間違っていた。
一緒にいるのが当たり前なんだ」
という思い込みは補強されるし、
どうやっても被害者と
一緒にはいられなくなっても、
連絡がとれなくなっても、
「別々になるなんてあいつなんて酷い人間だ。
人としてありえない。
どうせ男がいるんだろ。
どうせ周りの人間を騙したんだろ」
と思い込むことで、
「離れようとしたあの人間がおかしい。
自分は悪くない」
という思考になっている。
防衛機制は、
心が宿主にそう
「思い込ませる」
ことで、自分の心を守っているから、
この思い込みは事実はどうであれ
確信でなくてはならない。
そしてストーカーについても同じく、
何度もこのサイト内に出てきている
防衛機制「投影」に捉われて行動する。
「自分はあのひとを好きだという気持ち」
のはずが、投影のせいで
「あのひとは自分を好きだ」
と思い込み・確信し、
「相手は自分を好きである」
というストーカーの中の事実に基づいて行動する。
声をかけ、社交辞令でももらえば
「ほらやっぱり。自分の事をすきなんだ」
と思い、
嫌そうな顔をされても
「恥ずかしがっているんだな。
お前が自分のことを好きなのは事実なのに」
と思い込む。
その確信のまま動き、不気味がった被害者が避けるようになると、
「まだ恥ずかしいのか。
もっと近づいて恥ずかしがらなくていいと言ってやろう」
気持ち悪いと感じ始めた被害者が
家族に相談し、
家族がストーカーに対して
「〇〇にもう近づくな」と
言うと、
「ああ、家族が勝手に勘違いして会わせないようにしているんだな。
自分のことを好きなのに、家族が邪魔をしてるんだ」
となり、
会えないなら手紙を出してやろう
会えないなら電話をしてやろう
自分のことを好きなのだから喜ばせてやる
という行動で動く。
モラハラ加害者が、
その思い込みを自分の中で成立させるために
執念じみた行動で事実を捻じ曲げるのと同じで、
ストーカーも、
「相手は、自分のことを好きなのだ」
「われわれは一緒にいるべきだ」
「同じ考えでいるべきだ」
その思い込みを成立させるためだけに
あらゆる手段を使って被害者に接近を試みる。
そしてこれもモラハラ加害者と同じで、
自分が被害者に対して
「一緒にいるのが当たり前、同じ考えでいるのが当たり前」
であると思っている以上、
被害者がそれに対して
「No!」
ということは、
ストーカーの世界からすると、
「ありえない」。
あってはならないことだ。
モラハラ加害者と離婚の話し合いが出来ないのも、
離婚なんて
「あってはならない」
世界なのだから、そもそも話し合いをしようとなどしない。
離婚出来ないような無理難題・条件をふっかけて、
それでも離婚するならどうぞ、という姿勢をとりやすい。
そう言っている間も、
「離婚はしない」
こと前提の心理になっている。
モラハラ加害者から逃れたいと
思うこと自体も、
ストーカーの好意を受け取れないという
こと自体も、
それぞれの
「自分と一緒にいるべきなのに
それを断るなんてありえない」
として、
破壊される結果になってしまう。
」
あの頃の「パム」の行為は、まさにこれと似てましたね。
確かに「確信」はありました。
つか、「記録」してましたwww
これをしていたので、「パムはストーカー/モラハラ加害者ではない」と証明できます。
当初は対立関係にあった「あるグループとの和解」に動いたのも、
「共通の関係者が多数いる」
状況があったので、
「今後、円満に動くようにしよう」
と、努力した結果です。
しかしながら、「和解交渉」も潰し合いになりました。
何故ならば、そのグループは、「社会的に良からぬ事」をしていたからです。
・・・誠に残念な事ですね。
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パムで増える迷路ちゃん 1000番台
「
モラハラ加害者と長年一緒にいたり、
別れ・離婚を経験したりしている人は、
「執念深すぎる」
「狂気じみたしつこさ」
と感じたことがあるかと思う。
」
はいっ!
ホントにそう感じています・・・。
あの執念深さは異常です。
「
モラハラ加害者も、ストーカーも、
「酷いことをやっているけど
本当は被害者を愛しすぎて」
執着している・・・
というわけでは、勿論ない。
加害者は、
加害者が被害者にモラハラし甲斐を見出している限り、
被害者の
「別れたい」
「離れたい」
「あなたと一緒にいたくない」
という考えを真っ向から否定する。
「受け入れたくない」
のではなく、
「自分の分身なのだから、自分の意見に異を唱えるはずがない」
と思っている。
だから、
どんなに酷いことをしようとも、
加害者自身が
「離婚だ!」
と言おうとも、
加害者が
一緒にいたい(モラハラしたいから)
と思っている以上、
「一緒にいるのが当たり前」
であり、
「それ以外の選択肢があるわけがない」
と思っている。
」
「パム」がある時期まで、「あるグループとの和解」に動いていたのは、
そこと和解すれば穏便に解決できるからでした。
その為、かなりしつこく「和解」を迫っておりました。
しかし、そのグループは「社会的に良からぬ事」をしていまして、
「パム」はそれを一瞬で見抜ける立場だった事もあり、
それを断られたのです。
そして、「パワハラ」に繋がりました。
また、「ネットストーカー」の執念深さは異常すぎます。
「パム」に攻撃できない場合、「パムの周辺」を攻撃し始めるのです。
これまで、何人も何箇所も、その「ストーカー」の被害に遭いました。
もはや、「狂気」です。
「
執着しているというよりは、
「それ以外の選択肢を決めるお前がおかしい」
ということを証明するために、
無理やりにでも一緒にいようとしたり、
一緒にいれる材料を見つけようとしたりする。
それは
周りに嘘をついてでも、
泣いて謝罪してでも、
自殺するとわめいたりしてでも、
警察に言うぞと脅迫してでも、
達成しなくてはならない。
だからそれが達成されれば(被害者が泣こうと)
「ほーら。お前が間違っていた。
一緒にいるのが当たり前なんだ」
という思い込みは補強されるし、
どうやっても被害者と
一緒にはいられなくなっても、
連絡がとれなくなっても、
「別々になるなんてあいつなんて酷い人間だ。
人としてありえない。
どうせ男がいるんだろ。
どうせ周りの人間を騙したんだろ」
と思い込むことで、
「離れようとしたあの人間がおかしい。
自分は悪くない」
という思考になっている。
防衛機制は、
心が宿主にそう
「思い込ませる」
ことで、自分の心を守っているから、
この思い込みは事実はどうであれ
確信でなくてはならない。
そしてストーカーについても同じく、
何度もこのサイト内に出てきている
防衛機制「投影」に捉われて行動する。
「自分はあのひとを好きだという気持ち」
のはずが、投影のせいで
「あのひとは自分を好きだ」
と思い込み・確信し、
「相手は自分を好きである」
というストーカーの中の事実に基づいて行動する。
声をかけ、社交辞令でももらえば
「ほらやっぱり。自分の事をすきなんだ」
と思い、
嫌そうな顔をされても
「恥ずかしがっているんだな。
お前が自分のことを好きなのは事実なのに」
と思い込む。
その確信のまま動き、不気味がった被害者が避けるようになると、
「まだ恥ずかしいのか。
もっと近づいて恥ずかしがらなくていいと言ってやろう」
気持ち悪いと感じ始めた被害者が
家族に相談し、
家族がストーカーに対して
「〇〇にもう近づくな」と
言うと、
「ああ、家族が勝手に勘違いして会わせないようにしているんだな。
自分のことを好きなのに、家族が邪魔をしてるんだ」
となり、
会えないなら手紙を出してやろう
会えないなら電話をしてやろう
自分のことを好きなのだから喜ばせてやる
という行動で動く。
モラハラ加害者が、
その思い込みを自分の中で成立させるために
執念じみた行動で事実を捻じ曲げるのと同じで、
ストーカーも、
「相手は、自分のことを好きなのだ」
「われわれは一緒にいるべきだ」
「同じ考えでいるべきだ」
その思い込みを成立させるためだけに
あらゆる手段を使って被害者に接近を試みる。
そしてこれもモラハラ加害者と同じで、
自分が被害者に対して
「一緒にいるのが当たり前、同じ考えでいるのが当たり前」
であると思っている以上、
被害者がそれに対して
「No!」
ということは、
ストーカーの世界からすると、
「ありえない」。
あってはならないことだ。
モラハラ加害者と離婚の話し合いが出来ないのも、
離婚なんて
「あってはならない」
世界なのだから、そもそも話し合いをしようとなどしない。
離婚出来ないような無理難題・条件をふっかけて、
それでも離婚するならどうぞ、という姿勢をとりやすい。
そう言っている間も、
「離婚はしない」
こと前提の心理になっている。
モラハラ加害者から逃れたいと
思うこと自体も、
ストーカーの好意を受け取れないという
こと自体も、
それぞれの
「自分と一緒にいるべきなのに
それを断るなんてありえない」
として、
破壊される結果になってしまう。
」
あの頃の「パム」の行為は、まさにこれと似てましたね。
確かに「確信」はありました。
つか、「記録」してましたwww
これをしていたので、「パムはストーカー/モラハラ加害者ではない」と証明できます。
当初は対立関係にあった「あるグループとの和解」に動いたのも、
「共通の関係者が多数いる」
状況があったので、
「今後、円満に動くようにしよう」
と、努力した結果です。
しかしながら、「和解交渉」も潰し合いになりました。
何故ならば、そのグループは、「社会的に良からぬ事」をしていたからです。
・・・誠に残念な事ですね。
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<参加者>
※現在募集中
パムで増える迷路ちゃん 1000番台
http://www.minden.jp/clover/police-dream-divination/
今朝、夢の中に警察官が出てきました。
警察官と「パム」の関係は友好的でして、
警察官が「パム」を守ってくれたので、「パム」は順調に仕事をする事ができました。
「
○警察と楽しく話している夢
あなたが夢の中で警察と楽しく会話をしていたのであれば、
その夢はやや意外にも恋愛運の向上を意味しています。
警察へのイメージは人によって変わってくると思いますが、
警視総監のガチガチに厳しく怖い人よりも
町の交番の警察の人の方がなんだか和やかで優しい雰囲気ですよね。
そのようなタイプの警察と会話が弾めばその期待が高まります。
夢に登場する警察の暗示としては、
「ドキドキしつつも罪悪感を感じると同時に守ってもらいたい」
という側面ももちます。
これは異性に対して持つ感情とある意味では酷似していることで、
現実世界での気持ちが警察という対象に反映されていると考えられています。
思いも寄らぬ相手からアプローチをされたり、恋愛の進展が期待されるでしょう。
」
ほへ???
恋愛運の向上の暗示???
「
○警察を呼ぶ夢・警察に助けられる夢
現実世界において一般的には「警察を呼ぶ」ということはなかなか無い深刻な機会です。
普通は内々のトラブルであれば話し合いなどで片付けるべきですし、
手間もかかるのでわざわざ警察を介入させることもありません。
ですが夢の中でとは言えどもそれにすら頼りたくなるということは、
あなたの心も身体もかなり磨り減っている状態です。
まさに今あなたが心の中で
「誰か助けて欲しい」
とSOSを発しているということでしょう。
抱え込んだトラブルやストレスが
もう自分ではどうしようもない段階に来てしまっているかもしれません。
また、あなたはもしかしたら人にフォローを頼むのが苦手なタイプなのかもしれませんね。
1人で抱え込まずに信頼できる上司や同僚に助けを求めることも大切です。
」
えっと、すでに色んなトコに通報してますが・・・・・・。
うーむ・・・・・・。
------------------------------------------------
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今朝、夢の中に警察官が出てきました。
警察官と「パム」の関係は友好的でして、
警察官が「パム」を守ってくれたので、「パム」は順調に仕事をする事ができました。
「
○警察と楽しく話している夢
あなたが夢の中で警察と楽しく会話をしていたのであれば、
その夢はやや意外にも恋愛運の向上を意味しています。
警察へのイメージは人によって変わってくると思いますが、
警視総監のガチガチに厳しく怖い人よりも
町の交番の警察の人の方がなんだか和やかで優しい雰囲気ですよね。
そのようなタイプの警察と会話が弾めばその期待が高まります。
夢に登場する警察の暗示としては、
「ドキドキしつつも罪悪感を感じると同時に守ってもらいたい」
という側面ももちます。
これは異性に対して持つ感情とある意味では酷似していることで、
現実世界での気持ちが警察という対象に反映されていると考えられています。
思いも寄らぬ相手からアプローチをされたり、恋愛の進展が期待されるでしょう。
」
ほへ???
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「
○警察を呼ぶ夢・警察に助けられる夢
現実世界において一般的には「警察を呼ぶ」ということはなかなか無い深刻な機会です。
普通は内々のトラブルであれば話し合いなどで片付けるべきですし、
手間もかかるのでわざわざ警察を介入させることもありません。
ですが夢の中でとは言えどもそれにすら頼りたくなるということは、
あなたの心も身体もかなり磨り減っている状態です。
まさに今あなたが心の中で
「誰か助けて欲しい」
とSOSを発しているということでしょう。
抱え込んだトラブルやストレスが
もう自分ではどうしようもない段階に来てしまっているかもしれません。
また、あなたはもしかしたら人にフォローを頼むのが苦手なタイプなのかもしれませんね。
1人で抱え込まずに信頼できる上司や同僚に助けを求めることも大切です。
」
えっと、すでに色んなトコに通報してますが・・・・・・。
うーむ・・・・・・。
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パムで増える迷路ちゃん 1000番台
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-00010863-nallabout-hlth
「
◆「良い自分」への執着と「悪い自分」への不安
何気なく口をつく言葉が、いつも
「良いか、悪いか」
に二極化していませんか?
たとえば、
「あの人は良い人、悪い人」
「こんな私は良い私、ダメな私」
「勝っているか、負けているか」
というように。
そして、こうした二極化の発言が目立つ人は、毎日がストレスでいっぱいではないかと思います。
価値観が
「良いか、悪いか」
に分裂していると、自分の状況に安心することができず、心はいつも不安定です。
たとえば、優秀で人から賞賛される「良い自分」でなければ、
何の価値もない「悪い自分」に思えてしまう。
そのため「良い自分」でい続けるための強迫的な努力を続けますが、
そんな自分をキープする緊張感で心はいつも張り詰めているのです。
そして、一度ぶざまな「悪い自分」に堕ちてしまったら、
自分には何の価値もないと思いこんでしまいます。
そんな自分にならないようにと細心の注意を払っても、
何かのきっかけで一度「悪い自分」に堕ちてしまうと、
そこから再起できず、底なし沼にはまってしまう人が少なくありません。
」
あー、こう言う人、良くいますねぇwww
30代前半までの「パム」も、こういうトコで悩んでいました。
あの頃の「パム」はいつも「自分の位置が解らない」と悩んでましたねぇ・・・。
「
◆他人や環境も「良いか、悪いか」に二極化してしまう
そんな「良い自分」「悪い自分」の価値観は、外界にも投影させていきます。
そのため、いつも「良い人」や「良い状況」に囲まれていなければ安心できず、
そうでないと不安でたまらなくなります。
自分と同じ考えを持ち、自分と同じ行動をする人は「良い人」。
だけれど、自分の意見に異を唱えたり、自分の価値観から少しでもずれた人は、
その瞬間から「悪い人」に転落です。
環境に対しても同様です。
自分の理想通りの先生や上司がいて、理想通りの指導をしてくれれば「良い学校、良い会社」だけれど、
少しでも理想と離れてしまうと「悪い学校、悪い会社」に転落。
こんな二極化思考が日常であり、安心できる安定した自分と環境を経験できないのです。
つまり、「良い」と思えばその対象に全面的に信頼を寄せますが、
少しでも理想と違うと「悪い」と感じて敵意でいっぱいになるのが常。
しかし、自分の思う通りに人が同意し、思い通りの環境が用意されることなどありえないので、
いっとき信頼を感じてもすぐに
「裏切られた」
と思い込みます。
そうして、しまいには
「世の中に信用できることなど何もない」
という虚無感に陥ってしまうのです。
」
これまで散々、絶賛していた相手を急にコキ降ろし始める人っていますよね?
それが、この例の典型例なんでしょう。
「
◆価値観は、環境によってつくられる
こうした二極化思考を、ある人は乳幼児の頃に身につけます。
幼い子どもは外界で生きていくことに不安を抱えていますが、
大人から安心感を与えられ、見守られながらできることを増やしていくことで、
「ありのままの自分でいても大丈夫」
と自信をつけていきます。
しかし、その安心感が得られず、
良い自分でいるときだけ注目され、
悪い自分でいることが許容されない
環境で育ってきた場合、
「良い自分でい続けなければ安心できない」
という思考ばかりが発達してしまいます。
逆に、育った家庭は穏やかであっても、
その後の人生で切迫した競争感のなかに長く身を置いてきた人にも、
「良いか、悪いか」の二極化思考が強くなる人がいます。
エリート教育が盛んな環境、
スクールカーストのような仲間の格差意識が盛んな環境、
個人の成果ばかりが問われる環境——
こうした環境に身を置くなかで、
価値観が「良いか、悪いか」の二極化に偏っていく人は少なくありません。
たしかに、受験の成功やノルマ達成のような目の前の結果をつかみ取るために、
「良い自分」を精鋭化することには一定の効果があります。
しかし、長期的に「良い自分」だけをキープし続けるのは難しく、
誰もがいずれは何かのはずみで壁にぶつかり、立ち止まるときがやってきます。
そのとき「良い自分」だけにしがみついたままでいると、
挫折のダメージに耐えることができなくなるのです。
」
「業務上の注意」をしただけなのに、激しく逆ギレする人っていますよね?
丁度、そんな感じなのでしょう。
「
◆「良い、悪い」両方揃っている姿こそ、自然
大切なのは、自分も他人も環境もすべて
「良い部分も悪い部分も内包した全体的な存在」
だと捉えることです。
たとえば、自分を見つめる際には
「自分の中には良い面もあれば、悪い面もある。
両方揃っているから自分なのだ」
と理解できることが大切です。
頑張り屋の一面とだらしない一面、
誠実な一面とずるい一面
が同居しているのが等身大の人間であり、
一方だけに固執し一方を排除しようとしても、いずれは破綻してしまいます。
他人や環境も同様です。
友人や仲間のなかには、
尊敬できる一面がある一方で、
信じられないほど嫌な一面もある。
学校や会社は
「ここを選んで良かった」
と思える一面もあれば、
「ひどいところだ」
と思わされる一面もあるものです。
すべてのものは、良い面と悪い面をあわせ持っているのです。
こうして、自他と環境の良い面と悪い面を認め、
それらを統合して全体として捉えることができるようになれば、
いままで「悪い対象」に感じていた苛立ちや「良い自分」でいなければという切迫感から、
卒業することができます。
すると、いつも気持ちに余裕がなく、
他人や環境の悪い面ばかりを批判し続けてきた自分からも、卒業することができるでしょう。
」
これを「理屈だけ」で解ってても難しいんですよね・・・。
日々の努力が重要です。
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2018/06/26(火) TALENT SHOW@神楽坂 Mash Records
https://www.facebook.com/events/609236629431511
Open 18:00/Start 18:30
Charge ¥2,000-(1Drink 込み)
<参加者>
※現在募集中
パムで増える迷路ちゃん 1000番台
「
◆「良い自分」への執着と「悪い自分」への不安
何気なく口をつく言葉が、いつも
「良いか、悪いか」
に二極化していませんか?
たとえば、
「あの人は良い人、悪い人」
「こんな私は良い私、ダメな私」
「勝っているか、負けているか」
というように。
そして、こうした二極化の発言が目立つ人は、毎日がストレスでいっぱいではないかと思います。
価値観が
「良いか、悪いか」
に分裂していると、自分の状況に安心することができず、心はいつも不安定です。
たとえば、優秀で人から賞賛される「良い自分」でなければ、
何の価値もない「悪い自分」に思えてしまう。
そのため「良い自分」でい続けるための強迫的な努力を続けますが、
そんな自分をキープする緊張感で心はいつも張り詰めているのです。
そして、一度ぶざまな「悪い自分」に堕ちてしまったら、
自分には何の価値もないと思いこんでしまいます。
そんな自分にならないようにと細心の注意を払っても、
何かのきっかけで一度「悪い自分」に堕ちてしまうと、
そこから再起できず、底なし沼にはまってしまう人が少なくありません。
」
あー、こう言う人、良くいますねぇwww
30代前半までの「パム」も、こういうトコで悩んでいました。
あの頃の「パム」はいつも「自分の位置が解らない」と悩んでましたねぇ・・・。
「
◆他人や環境も「良いか、悪いか」に二極化してしまう
そんな「良い自分」「悪い自分」の価値観は、外界にも投影させていきます。
そのため、いつも「良い人」や「良い状況」に囲まれていなければ安心できず、
そうでないと不安でたまらなくなります。
自分と同じ考えを持ち、自分と同じ行動をする人は「良い人」。
だけれど、自分の意見に異を唱えたり、自分の価値観から少しでもずれた人は、
その瞬間から「悪い人」に転落です。
環境に対しても同様です。
自分の理想通りの先生や上司がいて、理想通りの指導をしてくれれば「良い学校、良い会社」だけれど、
少しでも理想と離れてしまうと「悪い学校、悪い会社」に転落。
こんな二極化思考が日常であり、安心できる安定した自分と環境を経験できないのです。
つまり、「良い」と思えばその対象に全面的に信頼を寄せますが、
少しでも理想と違うと「悪い」と感じて敵意でいっぱいになるのが常。
しかし、自分の思う通りに人が同意し、思い通りの環境が用意されることなどありえないので、
いっとき信頼を感じてもすぐに
「裏切られた」
と思い込みます。
そうして、しまいには
「世の中に信用できることなど何もない」
という虚無感に陥ってしまうのです。
」
これまで散々、絶賛していた相手を急にコキ降ろし始める人っていますよね?
それが、この例の典型例なんでしょう。
「
◆価値観は、環境によってつくられる
こうした二極化思考を、ある人は乳幼児の頃に身につけます。
幼い子どもは外界で生きていくことに不安を抱えていますが、
大人から安心感を与えられ、見守られながらできることを増やしていくことで、
「ありのままの自分でいても大丈夫」
と自信をつけていきます。
しかし、その安心感が得られず、
良い自分でいるときだけ注目され、
悪い自分でいることが許容されない
環境で育ってきた場合、
「良い自分でい続けなければ安心できない」
という思考ばかりが発達してしまいます。
逆に、育った家庭は穏やかであっても、
その後の人生で切迫した競争感のなかに長く身を置いてきた人にも、
「良いか、悪いか」の二極化思考が強くなる人がいます。
エリート教育が盛んな環境、
スクールカーストのような仲間の格差意識が盛んな環境、
個人の成果ばかりが問われる環境——
こうした環境に身を置くなかで、
価値観が「良いか、悪いか」の二極化に偏っていく人は少なくありません。
たしかに、受験の成功やノルマ達成のような目の前の結果をつかみ取るために、
「良い自分」を精鋭化することには一定の効果があります。
しかし、長期的に「良い自分」だけをキープし続けるのは難しく、
誰もがいずれは何かのはずみで壁にぶつかり、立ち止まるときがやってきます。
そのとき「良い自分」だけにしがみついたままでいると、
挫折のダメージに耐えることができなくなるのです。
」
「業務上の注意」をしただけなのに、激しく逆ギレする人っていますよね?
丁度、そんな感じなのでしょう。
「
◆「良い、悪い」両方揃っている姿こそ、自然
大切なのは、自分も他人も環境もすべて
「良い部分も悪い部分も内包した全体的な存在」
だと捉えることです。
たとえば、自分を見つめる際には
「自分の中には良い面もあれば、悪い面もある。
両方揃っているから自分なのだ」
と理解できることが大切です。
頑張り屋の一面とだらしない一面、
誠実な一面とずるい一面
が同居しているのが等身大の人間であり、
一方だけに固執し一方を排除しようとしても、いずれは破綻してしまいます。
他人や環境も同様です。
友人や仲間のなかには、
尊敬できる一面がある一方で、
信じられないほど嫌な一面もある。
学校や会社は
「ここを選んで良かった」
と思える一面もあれば、
「ひどいところだ」
と思わされる一面もあるものです。
すべてのものは、良い面と悪い面をあわせ持っているのです。
こうして、自他と環境の良い面と悪い面を認め、
それらを統合して全体として捉えることができるようになれば、
いままで「悪い対象」に感じていた苛立ちや「良い自分」でいなければという切迫感から、
卒業することができます。
すると、いつも気持ちに余裕がなく、
他人や環境の悪い面ばかりを批判し続けてきた自分からも、卒業することができるでしょう。
」
これを「理屈だけ」で解ってても難しいんですよね・・・。
日々の努力が重要です。
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2018/06/26(火) TALENT SHOW@神楽坂 Mash Records
https://www.facebook.com/events/609236629431511
Open 18:00/Start 18:30
Charge ¥2,000-(1Drink 込み)
<参加者>
※現在募集中
パムで増える迷路ちゃん 1000番台