2018/05/25 【メンタルヘルス】モラハラ加害者とストーカーの心理は同じ | パムのてきとーブログ

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http://www.moralharassment.com/entry/2017/10/13/192655


モラハラ加害者と長年一緒にいたり、
別れ・離婚を経験したりしている人は、

 「執念深すぎる」
 「狂気じみたしつこさ」

と感じたことがあるかと思う。

はいっ!
ホントにそう感じています・・・。
あの執念深さは異常です。




モラハラ加害者も、ストーカーも、
 「酷いことをやっているけど
  本当は被害者を愛しすぎて」
執着している・・・
というわけでは、勿論ない。

加害者は、
加害者が被害者にモラハラし甲斐を見出している限り、

被害者の
 「別れたい」
 「離れたい」
 「あなたと一緒にいたくない」
という考えを真っ向から否定する。

 「受け入れたくない」
のではなく、
 「自分の分身なのだから、自分の意見に異を唱えるはずがない」
と思っている。

だから、
 どんなに酷いことをしようとも、
 加害者自身が
  「離婚だ!」
 と言おうとも、
加害者が
 一緒にいたい(モラハラしたいから)
と思っている以上、

 「一緒にいるのが当たり前」
であり、
 「それ以外の選択肢があるわけがない」
と思っている。

「パム」がある時期まで、「あるグループとの和解」に動いていたのは、
そこと和解すれば穏便に解決できるからでした。
その為、かなりしつこく「和解」を迫っておりました。

しかし、そのグループは「社会的に良からぬ事」をしていまして、
「パム」はそれを一瞬で見抜ける立場だった事もあり、
それを断られたのです。

そして、「パワハラ」に繋がりました。

また、「ネットストーカー」の執念深さは異常すぎます。
「パム」に攻撃できない場合、「パムの周辺」を攻撃し始めるのです。

これまで、何人も何箇所も、その「ストーカー」の被害に遭いました。
もはや、「狂気」です。




執着しているというよりは、
 「それ以外の選択肢を決めるお前がおかしい」
ということを証明するために、
無理やりにでも一緒にいようとしたり、
一緒にいれる材料を見つけようとしたりする。

それは
 周りに嘘をついてでも、
 泣いて謝罪してでも、
 自殺するとわめいたりしてでも、
 警察に言うぞと脅迫してでも、
達成しなくてはならない。

だからそれが達成されれば(被害者が泣こうと)
 「ほーら。お前が間違っていた。
  一緒にいるのが当たり前なんだ」
という思い込みは補強されるし、
どうやっても被害者と
 一緒にはいられなくなっても、
 連絡がとれなくなっても、
 「別々になるなんてあいつなんて酷い人間だ。
  人としてありえない。
  どうせ男がいるんだろ。
  どうせ周りの人間を騙したんだろ」
と思い込むことで、
 「離れようとしたあの人間がおかしい。
  自分は悪くない」
という思考になっている。

防衛機制は、
心が宿主にそう
 「思い込ませる」
ことで、自分の心を守っているから、

この思い込みは事実はどうであれ
確信でなくてはならない。

そしてストーカーについても同じく、
何度もこのサイト内に出てきている
防衛機制「投影」に捉われて行動する。

 「自分はあのひとを好きだという気持ち」
のはずが、投影のせいで
 「あのひとは自分を好きだ」
と思い込み・確信し、
 「相手は自分を好きである」
というストーカーの中の事実に基づいて行動する。

声をかけ、社交辞令でももらえば
 「ほらやっぱり。自分の事をすきなんだ」
と思い、
嫌そうな顔をされても
 「恥ずかしがっているんだな。
 お前が自分のことを好きなのは事実なのに」
と思い込む。

その確信のまま動き、不気味がった被害者が避けるようになると、
 「まだ恥ずかしいのか。
  もっと近づいて恥ずかしがらなくていいと言ってやろう」
気持ち悪いと感じ始めた被害者が
家族に相談し、
家族がストーカーに対して
 「〇〇にもう近づくな」と
言うと、
 「ああ、家族が勝手に勘違いして会わせないようにしているんだな。
  自分のことを好きなのに、家族が邪魔をしてるんだ」
となり、
 会えないなら手紙を出してやろう
 会えないなら電話をしてやろう
 自分のことを好きなのだから喜ばせてやる
という行動で動く。

モラハラ加害者が、
その思い込みを自分の中で成立させるために
執念じみた行動で事実を捻じ曲げるのと同じで、
ストーカーも、
 「相手は、自分のことを好きなのだ」
 「われわれは一緒にいるべきだ」
 「同じ考えでいるべきだ」
その思い込みを成立させるためだけに
あらゆる手段を使って被害者に接近を試みる。

そしてこれもモラハラ加害者と同じで、
自分が被害者に対して
 「一緒にいるのが当たり前、同じ考えでいるのが当たり前」
であると思っている以上、
被害者がそれに対して
 「No!」
ということは、
ストーカーの世界からすると、
 「ありえない」。
あってはならないことだ。

モラハラ加害者と離婚の話し合いが出来ないのも、
離婚なんて
 「あってはならない」
世界なのだから、そもそも話し合いをしようとなどしない。

離婚出来ないような無理難題・条件をふっかけて、
それでも離婚するならどうぞ、という姿勢をとりやすい。

そう言っている間も、
 「離婚はしない」
こと前提の心理になっている。

 モラハラ加害者から逃れたいと
思うこと自体も、
 ストーカーの好意を受け取れないという
こと自体も、
それぞれの
 「自分と一緒にいるべきなのに
  それを断るなんてありえない」
として、
破壊される結果になってしまう。

あの頃の「パム」の行為は、まさにこれと似てましたね。
確かに「確信」はありました。
つか、「記録」してましたwww

これをしていたので、「パムはストーカー/モラハラ加害者ではない」と証明できます。

当初は対立関係にあった「あるグループとの和解」に動いたのも、
 「共通の関係者が多数いる」
状況があったので、
 「今後、円満に動くようにしよう」
と、努力した結果です。

しかしながら、「和解交渉」も潰し合いになりました。



何故ならば、そのグループは、「社会的に良からぬ事」をしていたからです。

・・・誠に残念な事ですね。



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2018/06/26(火) TALENT SHOW@神楽坂 Mash Records
https://www.facebook.com/events/609236629431511

Open 18:00/Start 18:30
Charge ¥2,000-(1Drink 込み)

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