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パムのてきとーブログ

いろいろと書いていきます
当ブログは、民法720条1項/2項(正当防衛/緊急避難)、及び公益通報者保護法2条1項(内部告発)に基づく内容があります。
「パムのトラブル」等への宣言
https://tl.gd/n_1srqui4
同情無用!心配不要!
#拡散希望
https://amba.to/3uhHoy2

http://u0u1.net/IWXk

「対人操作」この概念を「パム」が簡単に説明できるまで時間がかかりました。
「パム」は「パムのトラブルのキーパーソン」がこの「マニピュレーター」だと考えています。




※この記事はちょっと前に書いたんだけども、ちょっときっついかな―と思って公開を躊躇っていた記事です。
 …が、あえて投下しようかなと思います。

 こういう奴に気をつけろ!!
という注意喚起目的かな?


まずはツイッターより引用。
 (スクショしてみました)
http://u0u1.net/SNav

このTwitterの投稿はどう言う意味なのでしょうか???
今の「パム」ならばなんとなく理解できます。




ある集団の中で
 「発言力の強い人」
 「その集団において価値があるとされている何かを持っている人」
がいる時、必ずといっていいくらい、その周りにマニピュレーター※が現れる。
 ※マニピュレーター…人を操作する人のこと(そうとはわからせずに主に陰で)。

いかにも悪人…では決して無くて、むしろ印象は良かったりするから厄介だ
 (特に第一印象はとてもいいことが多いらしい)。
 …が、印象のよさでその人の中身まで信じてしまうと、
   マニピュレーターの思うがままに周囲の状況をコントロールされてしまう。

力を持っている人に近づいて、あるいは力を持っている人の近くの人を取り込んで、
マニピュレーターは「その力」が自分の理想のカタチになるようにコントロールする。

ケースは色々あるが、おおよそ
 ①純粋にその人の持っている力(スキル等)を近くにいることで利用するケース
 ②その人が持っている発言力などのいわば権力を我が物にしようとするケース
 ③ライバルとなるその人を潰したいケース(単純に気に入らないだけのときもあるが)
が多いように思う。

 ・他の人がターゲットとなるその人とは近づけないように牽制をしながら、
  ターゲット本人には虚実を交えたエピソードを話したり匂わせたりしながら
   「ターゲットが抱く周囲の人への印象」
  を操作していく。

あるいは、

 ・ターゲットに比較的近い周囲の人を取り込んで、
   「周囲の人が抱くターゲットの印象」
  を操作して、マニピュレーター本人が望んだ攻撃を代行させていく。

対人操作はあからさまにではなく、実に巧妙にやってくれる。

>・他の人がターゲットとなるその人とは近づけないように牽制をしながら、
> ターゲット本人には虚実を交えたエピソードを話したり匂わせたりしながら
>  「ターゲットが抱く周囲の人への印象」
> を操作していく。
「パム」が驚いた事として、30代前半の「パムの言動」が未だに取り沙汰されている事なのです。
しかも、それが「強く信じられている」と言う事にも驚いています。



>・ターゲットに比較的近い周囲の人を取り込んで、
>  「周囲の人が抱くターゲットの印象」
> を操作して、マニピュレーター本人が望んだ攻撃を代行させていく。
「パムのトラブル」では、以下の行為などはまさにこの典型です。
 ・「パムの勤務先」に「パムのトラブル相手」が「クレーム電話」をする。
 ・「警察署」に「パム」を通報する。
 ・「Facebook」の「パム」のページを荒らす。




◆③の例(もっと他の例も知りたい方はページ下部の「○追記2」へ)

嫌味なく、ニコニコと会話に印象操作を入れていく。
 「え~?
  □□やってないの?
  また○○さんってばおっちょこちょいだなぁ。
  こないだは私がフォローしておいたんだけどさ~!(^^)」
…こういった、ターゲットの印象を下げると同時に自分を上げるという会話を、とても軽い感じで繰り広げていく。
 (実際は、マニピュレーターがターゲットに情報すら流していなかったりする)
全然身に覚えのない仕事がいつの間にか自分に振られたことになっていて、
自分が忘れたりサボったことになっていて、そのフォローをマニピュレーターがやっていて、
周囲の人の印象は知らず知らずのうちに
 「ターゲット下げ・マニピュレーター上げ」
になっているという衝撃のマジック。
他、ターゲットがやってくれたことをいつの間にか横取りしてマニピュレーターがやったことにしていたり…。
バージョンは色々とあるのだろうけれど、あるあるパターン。
そして、一度くらいだと不思議に思われないような些細なこと…なのだが、これが執拗に色々なバージョンで繰り返されていく。
気がついたときにはマニピュレーターの意図したレッテルがベッタリとターゲットに貼られていて、
周囲の人がターゲットに対してネガティブな接し方をするようになる…という。

>(実際は、マニピュレーターがターゲットに情報すら流していなかったりする)
「パムのトラブル」で「パム」が困ったのが、「パムの情報不足」でした。
これは、ホントに参りました。




①や②もやることはだいたい似たような感じだけれど、印象操作をする相手が違う。

①の時は、ターゲット本人の心の隙間を利用して気分をよくさせたり、共通の趣味を探って心理的距離をつめたりしながら、
情を引き出したり、責任感や同情心、罪悪感を刺激したりする。
そしてターゲットのスキルを無償(もしくは格安)で提供させる。

このターゲットになると、
 「異常に距離をつめるスピードが早い」&
 「気がついたら親友みたいなポジションにいる」
と感じたりする。

「パム」が喰らったのはこのパターンなのでしょうか?
>情を引き出したり、責任感や同情心、罪悪感を刺激したりする。
実際にこの手の言動はありましたが、「パム」はこれにはひっかかりませんでしたよ。



②の時は、①のように心理的距離をつめることにプラスして、
周囲にも③のケースと同様の操作を加えることで(ターゲットのややプライベートな失敗を面白く話したり)、
ターゲットとの仲の良さをアピールするとともにマニピュレーター本人の価値をあげ、マニピュレーター自身の影響力を強める。

更に、ターゲットの権力を自らが奪い取ることが目的の時は、
ターゲットとの親しさをアピールしながらも
 「実はアイツはしょうがないやつなんだw」
というようにターゲットの価値を下げ、マニピュレーターの方が実は上であるという操作をする。

あ”(苦笑)
誰とは明言しませんがねwww
「パムのせいで・・・」って「大義名分」が立ちますから、まだ大丈夫なんでしょうけどね(苦笑)
 ・本来は本人がするべき事をマニピュレーターなどが代行している。
状態になっている方がいらっしゃいますね。




 狡猾な虎の威を借る狐
とか、
 羊の皮を被った狼
といったところ。

マニピュレーターの目的がターゲットの破壊(もしくは地位の強奪)であった場合、
印象操作が進行していくに従って洗脳された人間はマニピュレーターの意図するような「攻撃」を代行するようになる。
人は相手に対するイメージによって言動が変わってしまったりするためだ。
 「ターゲットさんは嫌いな人にわざと連絡をまわさない」
というデマが流布されている場合、マニピュレーターがわざと
 「あれ?
  この連絡もらってない」
と言えば、善意の人はターゲットに
 「そういうことするのやめなよ!」
と注意するようになる。

コミュニティ内においてターゲットの人格的評価が低くなってしまっているため、
ターゲットは周囲と信頼関係を構築できず、助けを求めることが出来ない。

そうして、
 「え?
  私のことそういうふうに思っているの?」
というような周囲の言動により、ターゲットはより孤立感を深め、また人間不信になり関係がさらに悪化、居場所や尊厳を破壊されていく。

マニピュレーターに気がつけないままターゲットになると、身に覚えがないのに人間関係がうまくいかない。

 こんなことされたら気がつくんじゃないの?
と思うかもしれないが、結構気がつかない人もたくさんいる。(若ければより一層)

…というか、気がつかない人を中心にまわっていく世界を構築していくといっていいかもしれない。

コントロールが進行していくとあえて教えてくれる人もいなくなる。

気がついている周囲は
 「あぁ、あそこはね…」
っていう暗黙の了解のもと、
ターゲットともマニピュレーターとも、マニピュレーターの考えに侵食された人とも上手に距離をおいていく。

「パム」は「某生命保険会社」で「孤立」して正解でした。
「歩合給」ですし、「自力で覚える」事でノウハウの蓄積ができました。
※通常は「勧誘者」の指導が入って数年間の「育成期間」があるのです。

もし、社内での関係を断ち切らなかったら、「パム」は酷い事になっていたでしょう。




人を見る目は大事。

なぜだか人間関係がうまくいかない人。
よーく見渡すと、そこにはマニピュレーターがいるかも?

「パムのトラブル」で
 「当事者に近い人で無傷なのは誰?」
って考えたら、ああ言う結論になったのです。
※「マニピュレーター」の可能性が高いと言う裏づけを過去の言動を元にしております。




○追記~個人的雑感~

こういう奴の対処が、若い時にはわからんかったです。
というか、何が起こっているのかがわからんかったです。


 違和感はやたらとあるのだけれど、その違和感を口に出すのが難しいというか…
違和感を口に出せるようになった時にはもう取り返しのつかない状況になっているという。

あれから随分と心理学の本を読んで、今になってようやく
 「何が起こっていたのか?」
がわかるようになったけれども…。

 「対処出来るのか?」
というと、うーん…。

多くの人がそうであるように、
 その人間関係全部を切り捨てる…
という選択をしてしまいそう(というか、殆ど切り捨てたも同然)。

でも、思い返してみて、
 知識としてそういう輩の存在を知ってるっていうだけでも、きっと随分と気持ちは違ったのだろうなぁ…
と思うので、見る人が見ればわかりそうな内容をあえて書いちゃいました(あはw)。

似たような状況でもがいている人がきっといると思うので、そんな人にこの記事を見つけてもらえたらいいなと思います。

いじょう(`・ω・´)!!

「パム」は「知識」としては知っていました。
しかし、実践で使うとなると、最初の段階ではどうしても後手後手になるのです。




・・・・・・・・・・・・後日・・・・・・・・・・・・

○追記2~あるあるな具体例シリーズ~

 マニピュレーターのターゲットになると、もやもやするのだけれども決定打がない…
そんなことが続きます。

なので、私が今までに経験した
 「ん?」
というエピソードをまとめておきます
(私の立場は色々&設定は少し変えてます)。

たぶん、被害に遭っている人なら
 「わかる!」
という類のエピソードなのではないかと思います。

ひとつひとつは些細なことですが、
こういったことが執拗に繰り返されることでマニピュレーターの意図する
 「流れ」
が生まれます。


具体例1

~タクシー乗車時~

後部座席にマニピュレーター(先輩)と同席した場合。
前の席に座っていた上司が支払いをした際、いくらかのお金を用意しようと財布を出したところ、
マニピュレーターが手を出して
 「早く出しなさないよ」
というジェスチャー。
マニピュレーターがそのお金を受け取ると、
マニピュレーター自らはお財布を出さずにそのままそのお金を上司に
 「はい!」
と渡す
 (まるで自分だけが出したかのように)。
 (手柄の横取り)


具体例2

~嘘の愚痴・相談~

マニピュレーター(店長)が、
派遣会社の担当に軽い感じで
 「大学生が殆どシフト出してくれないんですよ~」
という愚痴るところから始まる。
一方、シフトにいくら希望を入れても殆ど入れてもらえないターゲット。
シフトに入った時もマニピュレーターの態度が冷たい。
そして、いつの間にかターゲットが派遣会社から
 「もっとシフト入れるでしょ?!」
と注意されるようになり、
 「希望を出しても入れてもらえないんです。」
と訴えても聞き入れてもらえない。
ターゲットは徐々に情緒不安定になり、そのまま退職。
 (ターゲットを退職に追い込むため、
  マニピュレーター自身による証拠の残らない嫌がらせと、他者コントロールによる指導という名の無実の攻撃)


具体例3

~職場環境の異変に気づいたとき~

動物の死骸が数日間そのまま放置されている。
誰も気がついていないのかと思い(普段使用しないエリア)、もう間もなく来る上司に相談しようと思いつつも
 「これ、まずいですよね?」
とマニピュレーターに軽く話を振ったら、突然嬉しそうに部屋を飛び出すマニピュレーター。
上司を急かして連れてくる(マニピュレーターが見つけたことになっている)。
(手柄の横取り)


具体例4 (これは上記の例で使用しましたがとてもよくあるパターン)

ターゲットが取りまとめている連絡係などの雑用を、
あたかも故意に人(マニピュレーター)を排除するようにコントロールしているとして無実の「相談」をバラまく。
 「私だけ連絡もらってない」
という、よくあるあれ。
マニピュレーターの相談で同情した人によるターゲットに対する代替攻撃。
ターゲットを悪人に仕立て上げる手法。


具体例5

ターゲットの評価があがるような仕事(厚意の雑用)があった場合、その仕事のデータをそのまま消去。
マニピュレーターがミスで消去したことにすらならず、そもそも最初から
 「無かったこと」
にするマニピュレーター。


具体例 6

~SNSなどのコミュニティにおけるターゲットの脱価値化~

Aのフィード「今○○練習してる~♪」
Bのフィード「こないだコンサートで○○聴いたんだけど、○○って私は好きじゃないんだよね~。
       やる方は楽しいんだろうけど、聴く方はつまんないんだよね。」
など、さりげなくAのやっていることを脱価値化することを繰り返す。
達者なマニピュレーターはもっと陰湿な言い回しをするけど。

→参考記事「お知らせ~ブログ村を退会しました」←実際にあった「仄めかし」被害
http://u0u1.net/z7cv


他にも色々とありますが、よくあるパターンを列挙してみました。

マニピュレーターは自分が得をすることに敏感です。
また、マニピュレーターが望むのは相対的な評価の優位性だったりすることが多いです。
 「それが上がりそうなもの・下がりそうなものが何か?」
を意識すると、少なくともある程度のことを自衛出来る望みがあります。

マニピュレーターについて詳しく知りたい方は、
自己愛性人格障害(自己愛性パーソナリティ障害)やサイコパスについても調べてみるといいと思います。
とても関連性が強いです。
マニピュレーターの手口は、その殆どが自己愛性人格障害のやり方のパターンとされているものです。
 ・事実の中に嘘を混ぜます
 ・会話の中にわざと誤解させるようなことを入れます
 ・みんながあなたのことをこう言ってる、など、本人の意見ではないことにしたネガティブな情報を伝えてきます
 ・ターゲットの所属しているものを仄めかしでディスったりします(○○が好きな人ってさ~等)→指摘されても言い逃れできるように
 ・態度で威圧します(ターゲットだけ無視、等)
 ・上には弱く、下には強いタイプです
 ・自分が有利に生きることに注力しているので外面はすごくいいです
 ・人格の発達の過程で自他未分離です。したがって「人それぞれ」という感覚を持つことが出来ません
ご参考にしていただければと思います。

「パム」は
 「自分がやるべき事は自分でしますから。」
などと言って、「マニピュレーター」の「お節介」を「お断り」する場面が何度もありました。

つまり、こういう展開を読んでいたんですよ。

そうしたら・・・ですね。
 「パムは他人の親切を素直に受け取らない。」
と言う悪評が出回ったんです。

はぁ・・・(苦笑)

「パム」にとって最大の「奇襲」は、「某生命保険会社」に入社してからの事でしょうね。
まさか、「パムのトラブル」が仕事にまで影響するなんて思いもしませんでした。

 「『パムのトラブルのきっかけになった人物』がめんどくさいから・・・」
って営業所内で言われたんですよ・・・(苦笑)

何で、気を使わなきゃならんのですか?
関係ないでしょ?



こうなって来ると、もはや、
 ・「パムのトラブルのキーパーソン」に指導を仰いで仕事をしても良い結果が出るどころかむしろ邪魔である。
と判断したので、「パム」は「新人育成担当者」だけの指導を受けて仕事を覚えていく方向に変更したのです。



そしたら、
 「『パムのトラブルのきっかけになった人物』が『某生命保険会社』の『客』である」
と言う情報が「社外」から「パム」の耳に入ってきたのです。



 「もしかしたら、その保険契約が怪しいのでは?」
そう考えたので「パム」の方から「奇襲」「襲撃」に出ました。

まさか、「パム」が「某ライブハウス」に「客」としているとは思わなかったでしょ?
皆さん、「パムブロック」に一生懸命でしたねぇwww
あの「パムブロック」に必死になってたバンドは「パンクバンド」なんですよー!
「パンクバンド」が「パム」と言う40のワープア男、たった一人に右往左往してたんです。
「パム」がそこにいるだけで「右往左往」wwwwww
あっはっはwww
今でもウケます(爆)
ありゃ笑えました(爆笑)

http://ur0.link/V6Gs

「パムのトラブル」の当初の焦点は、「パムの言動は『悪口』なのか?」と言うのがありました。
なお、この点については一切、「言い争い」などの「衝突」はしてはいません。
「言語道断」で決め付けられてその後の「パムのトラブル」に突入しました。




悪口ばかり言う人って社会に出れば、必ずどこかで出会いますよね。
そして、その悪口を聞いているのも苦痛に感じませんか!?

そんな悪口ばかり言う人にお困りの方へ!こちらの記事では
 ・悪口ばかりの人って末路はどうなるの・・・
 ・悪口ばかり言う人の特徴
 ・悪口ばかり言う人は実はこんな心理が隠されていた!
以上のことをご紹介しています。

私も以前は、悪口を言ってストレス発散をしていた(ように思っていた)時もありますが、
悪口は周りの人も自分も苦しめることがわかりました。

そして、悪口ばかり言う人にはできるだけ関わらないことが大切ですよ。

その「悪口の内容」にもよりますがね。
 「AさんがBさんに対して、Cさん(Bさんと仲が良い)の悪口を言う。」
などの行為は、要注意ですね。




悪口ばかり言う人の末路は一体どうなるの!?

悪口ばかり言う人の末路ということで、まずは結論からお伝えしましょう。
悪口ばかり言う人は・・・どこかへ消えていきます。
意外な回答でしたか??
悪口ばかり言う人は、そのうちどこかへ消えてくれる存在なんです。
そう思っておくと、悪口ばかり言う人に対して少し気が楽になりますよね!
悪口ばかり言う人は周りを不快にさせますし、ほとんどの人はそんな人と一緒にいたくないと思うはずです。

「パム」もそう思うのですがね・・・。
「悪口ばかり言う人」自身の意識が、
 「自分の正義感から悪口を言う」
などだったりすると、どうなんでしょうかね?




悪口ばかり言う人の特徴とは?


とにかく暇

悪口ばかりを言う人は、暇な人です。
暇なので、他人の欠点や粗探ししかすることがなく、いつでも悪口の材料を探しています。
これは暇だからできることであり、仕事や趣味や熱中できることに忙しい人は、悪口の材料を探す暇なんてありませんよね!
ですから、悪口ばかり言う人は
 「暇なんだな」
と思ってくださいね。
 (暇だからといって何か頼みごとをお願いすると、
  悪口ばかり言う人は「私は忙しい!」とお怒りになるのがお決まりですので・・・
  なるべく関わらないようにするのがおすすめ!)

昨年、「パムを15年近くストーキングしている50男」が「Twitterのbot」でしつこく粘着しはじめました。
ついに「警察署」まで巻き込みました。
いやぁ・・・、朝早くから深夜まで、ずっとずっと、「パム」を監視してるんですよ・・・。
「パム」自身もこのようなトラブルがあってもスグに対応できるように、証拠収集をもっと前からしていましたが、
実際にこのような証拠収集(している事は「ネットストーカー」と同じ)すると、膨大な時間と労力を使うんですよ・・・。
それを、「好んでする」わけですから、唖然とします。




世の中には不満しかない

悪口ばかり言う人は、
 「この世の中はクソだな!」
と常に思っているかわいそうな人です。
悪口ばかり言う人が世の中に不満しかないのには、こんな理由があります。
 ①自分の思い通りに行かない(悪口ばかり言っているから)
 ②仲の良い人がいない(誰も寄ってこない)
 ③つまらない(悪口ばっかり言っているから)
自分自身でそのような環境を作ってしまっているので、自業自得なんですよね・・・。
それでも、自分が原因と言うことには気づかないので、不満がつのるばかりなのです。

「パムのトラブル相手」はまだこのような「孤立」には到っていませんね。
しかし、
 「お近づきになりたくない方々」
がその周囲に増えているように見受けられます(笑)




口角が下がっている

悪口ばかり言う人の顔をよく見てみると、いかにも不満そうな顔になっていませんか?
その原因は、口角が下がっているからかもしれません。
 『悪口を言う=ネガティブな発言』
ばかり続けていると、ストレスがかかり顔の表情筋が衰えてしまうそうです・・・!
それにより、口角はさがって余計なシワも増えると言いますから、
悪口ばかり言う人は口角の下がった不幸顔になってしまうんですね。

このケースは、「不平不満系の悪口」の場合でしょうか?
「見下し系」「こき下ろし系」の悪口だと、むしろ「嘲笑」になりますので、口角は下がらないでしょうね。




自己中心的

悪口ばかり言う人は、自分のことしか考えない自己中心的な特徴があります。
 自分のことを棚に上げて他人を攻撃したり、
 自分の気分で根拠のない人の悪口を言ったり
するのです。
しかも、相手のことに気を配ることもできず、相手の気持ちになって考えることもできないので、
当然誰も寄り付かなくなってしまいます。

>当然誰も寄り付かなくなってしまいます。
これを自覚しているからなのでしょうか?
「パムのトラブル相手」と友好関係だった頃は、非常に調子が良い事ばっかり言ってましたねぇwww
そして、「パムのトラブルのきっかけになった人物」は、定期的に誰かを粛清してますね(苦笑)




誰からも信頼されない

他人の嫌になることばかりをしていると周りからは、
 「自分もこの人にこんな風に悪口を言われるんだろう・・・」
と思われますし、悪口ばかり言っている人が信頼される訳がありません。
それでも、悪口ばかりを言う人はこのことに気づかないので、また悪口ばかりを言い続けるのです。

「パム」が「パムのトラブル」への対応で腹を括った点がこれです。
 「パム」が「パムのトラブル相手」に対して攻撃をすれば、「パム」が信用を失う。
このリスクを承知の上で、「パム」は「個人攻撃」を開始しました。
「パム」は「意図的」でしたが、
「パムのトラブル相手」には・・・・・・、何故か「パム」に見られないように「パムへの個人攻撃」をしている人がいるんですよね。
 「悪い事をしている」
って「自覚」があったりするんでしょうか?www




悪口ばかり言う人の特徴をご紹介してきましたが、こんな悪口ばかり言う人って嫌ですよね!
嫌な人の相手は疲れますし、
 『一緒にいるだけで悪口ばかり言う人の仲間』
みたいに見られますから、このような人とは関わらないことです!
そうすることで、誰からも信頼されない、誰からも相手にされない悪口ばかり言っている人は、
そのうち自らその場を去っていくようになります。
誰からも相手にされずに一人ぽっちになってしまうことに耐え切れず、
自分の相手をしてくれる人(一緒に悪口を言っていくれる人や悪口をいうターゲット)をまた求めるからなのです・・・。

「パムのトラブル相手」は、
 ・みんな「パム」を嫌っている。
 ・「○○さん」も「パム」を嫌ってた。
 ・「××さん」は優しいから「パム」につきあってやっているだけだ。
などなどの言動をしています。
これは、「悪口が多い人」が良く言う言動なのです。




悪口ばかり言う人の心理とは?


他の人が羨ましい

悪口ばかり言っているので他人のことが嫌なのかと思いきや、実は他の人が羨ましくて仕方がないんです。
例えば会社で若くてきれいな部下のことを、
 「世間知らずで何にもできないのよね!
  あの子!」
のような悪口を言っている人がいたら、その人は
 『自分がどんなに頑張ってもあの若くてきれいな部下のようにはなれない』
と感じて、妬んでいるのです!
人の悪口を言っている人がいたら、
 「他人が羨ましくて仕方がないんだな。
  そして暇なんだね。」
と解釈してくださいね。

「パムのトラブル相手」から良く言われた言葉が、
 ・「パム」が嫉妬している
です。
しかし、これは正反対で、実際に嫉妬しているのは相手側だと思うのです。




相手にしてほしい

悪口ばかり言っている割には実は、誰かに相手にされたいという心理もあります。
なぜこのような心理なのかと言いますと、
 相手にされたい
  ↓
 不満が募る
  ↓
 悪口を言う
  ↓
 悪口に乗っかる人が出てくる
  ↓
 (悪口を言えば誰かが相手にしてくれる!)
  ↓
 悪口を言い続ける
という無限のループが出来上がるからなのです。
なので、誰かに相手にされたいと思っている人は、一人では意外と何もできなかったりするんですよね!
悪口ばかり言う人も、一人では何もできないはずですよ。

ずばり、「パムを15年ちかくストーキングしている50代の男」がまさにこれですね。
 ・ビビってねぇでライブに来い!
 ・「一緒にバンドをしようと○○さんが言ってましたよー!」
などなどの言動/行動がそれを物語っております。
「パム」のような40男に相手にして欲しいんでしょうか???




自分が一番

 『自分が一番』
 『自分が正しい』
ということを悪口ばかり言う人は思っているので、
人の悪口を言っているというよりは
 「正しいことを言ってあげている」
という感覚で悪口を言うのです。
会ったことも知り合いでもない芸能人の悪口を自信満々に言う人も、
 『自分が正しい』
と思っているプライドの高いタイプでしょう。

 ・パムがシャブ中であると言う事は正しい
って感覚なんでしょうかね?
「コンサータ」は「覚醒剤」の一種ではありますが・・・ね。
「コンサータ」を服用している人が「シャブ中」ならば、
「愛煙家」「コーヒー好き」も「シャブ中」ですよwww
※「タバコ」「カフェイン」も「覚醒剤」です。




満たされない心を埋めている

悪口ばかり言う人は、常に心が満たされていないので、悪口でストレスを発散しているつもりになっています。
私も以前は
 「悪口言ってストレス発散だー!」
と思っていた時がありましたが、悪口を言っても何の解決もしませんでした・・・。
実は、悪口を言ってもスッキリしないんです。
スッキリしたと思い込んでいるだけなんですよね。
心が満たされていると、人の悪口が苦痛に感じます。
人の悪いことを言うだけ言って根本的な解決をしないなら、いつまでたっても心は満たされないでしょう。

これは、「パム」自身が経験しました。
「パムのトラブル」とは別件です。
「過去の辛い経験」を酔った勢いで言い続けてた時期がありました。
しかし、それは、「自分で自分の地雷を踏む」だけに過ぎなかったのです。

「パムのトラブル」の最中、「パム」はある人物と「和解交渉」をしておりました。
しかし、「和解交渉」とは名ばかりで、その人物からは「挑発」の言葉ばかりでした。
そこで、「パム」も「パムが仕入れた情報」をその人物にぶつけていき、
 ・パムにある疑問点
を解消しようとしたのです。

しかし、平行線は平行線のままだったのですが、一時的に、
 ・「パム」「パムのトラブル相手」双方とも相手を誹謗中傷しない
と言う事で合意して休戦したのです。




休戦した・・・・・・・と、思ったのですが、
「パムのトラブル相手」は「パムの誹謗中傷」を続行していました。



「パム」がその点について抗議したら、以下のような返答が来たのです。

○パム:誰からも信用されていない
○パムのトラブル相手:皆から信用されている
  ↓
・「パムがキチガイである」が「デマ」である。
    →これを事実と仮定する。
  ↓
○パムによる抗議:誰からも信用されない
○パムのトラブル相手によるデマ:皆から「デマが事実である」と思われる。
  ↓
・パムはキチガイでないのに、『シャブ中』であると言うデマは、もはや『事実』である。



つまり、当初の合意は、
・「パム」だけが一方的に陥れられながら、「パム」が「パムのトラブル相手」を絶賛し続ける。
と言う内容だったのです。



そこで、「パム」はそのやりとりをFacebook上で公開すると言う行動に出ました。
 ・事実を表面化する
と言う事で、水面下で小細工できないようにしたのです。

そして、
 ・パムは動く時は動く
と言う姿勢を見せたのです。



※やり方に賛否両論はあるかと思いますが、現状、その方法が良かったか否かの判断を再度、保留しております。



今や、「パムのトラブル相手」の中でも数名ほど、「鍵垢」状態になってますが、
何かうしろめたい事をしているんですか?www

http://ur0.link/YrVm


概要

「メーデー」とは本来五月祭を意味し、この日に夏の訪れを祝う祭がヨーロッパの各地で催されてきた。
この祭では労使双方が休戦し、共に祝うのが慣習であったが、
これが近代に入り現在の「メーデー」へと転化し、今日の「労働者の日」メーデーが誕生した。

労働者の日としてのメーデーは、
1886年5月1日に合衆国カナダ職能労働組合連盟(後のアメリカ労働総同盟、AFL)が、
シカゴを中心に8時間労働制要求(8-hour day movement)の統一ストライキを行ったのが起源。
1日12時間から14時間労働が当たり前だった当時、
 「第1の8時間は仕事のために、第2の8時間は休息のために、そして残りの8時間は、おれたちの好きなことのために」
を目標に行われた。

1888年にAFLは引き続き8時間労働制要求のため、1890年5月1日にゼネラル・ストライキを行うことを決定したが、
1886年の統一スト後にヘイマーケットの虐殺(Haymarket massacre)といわれる弾圧を受けていたため、
AFL会長ゴンパースは1889年の第二インターナショナル創立大会でAFLのゼネスト実施に合わせて労働者の国際的連帯としてデモを行うことを要請、
これが決議され、1890年の当日、ヨーロッパ各国やアメリカなどで第1回国際メーデーが実行された。

なお、メーデー起源の国であるアメリカ合衆国をはじめ、
メーデーとは異なる時期に「レーバーデー(労働者の日)」を定めている国々もある(「祝日」の節を参照)。

「労働者の権利要求」これも非常に重要な事です。
経営者の都合もあるでしょうけど、「労働者」が働いてこそ企業は成り立つのです。




日本におけるメーデー


日本では、1905年(明治38年)メーデーの先駆けとなる平民社の主催で茶話会というかたちで開かれ、
引き続き1906年に横浜曙会の吉田只次・村木源次郎・金子新太郎らがメーデーを記念し街頭演説、
ロシア二月革命後の1917年5月7日に在京社会主義者約30人がメーデー記念の集いを開催した。
労働団体が挙行にいたるのは1920年5月2日日曜日に第1回のメーデー(主催:大日本労働総同盟友愛会 司会者:鈴木文治)が
上野公園(現在の東京都台東区)で行われ、
およそ1万人の労働者が
 「八時間労働制の実施」
 「失業の防止」
 「最低賃金法の制定」
などを訴えた。
翌年からは5月1日となり、開催地や参加人数も増えていった。

しかし、1936年、二・二六事件発生により戒厳令が敷かれた後、
同年3月19日付けで治安維持を目的とする内務省警保局通牒
 「集会及多種運動の取締方に関する件」
  (「多衆運動ハ従来慣行ニ依リ許容ジラレツツアルモノト雖モ右期間中ハ凡テ之ヲキンシスルコト、
    従テ愛国労働祭又ハメーデー等の計画アル向ニ対シテハ予メ之ヲ中止スル様諭旨スルコト」)
が発せられ、3月24日にメーデー開催が禁止された。第17回メーデーは中止された。
これに反対する無産政党や日本労働組合全国評議会(全評)の組合らは3月26日にメーデー禁止措置反対行動を起こし、
内務省や警視庁へ抗議、4月27日に全評の山花秀雄が組合幹部個人の名義でメーデー実施を指令し、
当日は小規模ながらも全国で様々な形の集会やデモが開催された。
指令を発した山花はメーデー終了まで愛宕署に検束拘置された。
この年から1945年まで日中戦争激化などの理由で開催されることはなかった。

主宰したグループは、戦後の社会党系ですね。
「社会民主主義」に近いグループ、つまり「暴力革命」を否定して、
「議会」「デモ」などの手段で「労働者の地位向上」を目指したグループです。




第二次世界大戦後

再開された第17回メーデー

第二次世界大戦敗戦翌年の1946年、「働けるだけ喰わせろ」をスローガンに掲げ、
11年ぶりのメーデーが通算で17回大会として盛大に開かれた(別名「食糧メーデー」または「飯米獲得人民大会」)。
全国で100万人、東京の宮城前広場に50万人が集まった。
5月12日には「米よこせ」を叫ぶ市民が宮城内に入り、同19日には「食糧メーデー」が25万人を集めて行われ、民主人民政府の樹立が決議された。

1951年の第22回大会では、
サンフランシスコ講和条約締結を控えて反対運動の盛り上がりを恐れた政府とGHQは中央メーデーの皇居前広場の使用を禁止したため、
総評は中央メーデーを中止し、一方で統一メーデー促進会が
 「全面講和をかちとれ」
 「再軍備に反対せよ」
のスローガンを掲げて芝公園で実質的な中央メーデーを開催し、戦後初の分散メーデーとなった。

日本の主権回復後に行われた1952年の第23回大会では、片面講和と日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約への抗議も主張に含まれた。
その際に皇居前広場へ向かおうとしたデモ隊の一部が警官隊と衝突し、流血の惨事となった(血のメーデー事件)。

米軍政下で琉球政府時代の沖縄でもメーデーは開催されていた。
1951年に恩納村万座毛に300人が集まったのが沖縄で初のメーデーであった。
1952年には
 「即時本土復帰」
 「サンフランシスコ講和条約第3条撤廃」
などを掲げた本格的なメーデーとなり、これをもって第1回沖縄メーデーという。
1954年の場合、労働運動から反米運動への展開を恐れた米民政府はカール・マルクスの実際の誕生日は5月5日であるにもかかわらず、
 「5月1日はマルクスの誕生日であるため、非共産主義者はメーデーに参加しないように」
という声明を出し、開催阻止に向けて圧力をかけた。

高度成長期には総評、同盟などの共催で統一メーデーが続けられ、1984年の第54回大会では特別決議としてメーデーの祝日化要求が採択された。

「時短元年」と位置づけられた1985年の55回大会では
 サブスローガンで「週40時間制」、
 前年の祝日化要求決議を引き継ぐ「太陽と緑の週」の法制化
など、労働時間短縮(時短)の実現が掲げられた。
そして新たに「スポーツ祭典」が併催されて「お祭りメーデー」と呼ばれる家族ぐるみの行事に発展したが、
他方で労働運動としての意義の喪失に繋がると社会党や共産党、日本高等学校教職員組合(日高教)など
いくつかの労組から反対や再検討を求める批判がなされた。

その後、労働組合の全国中央組織の再編による組織対立の激化で、1989年以降は統一メーデーの開催ができなくなり、
日本労働組合総連合会(連合)と非連合系の全国労働組合総連合(全労連)や全国労働組合連絡協議会(全労協)による分裂開催となった。
また、前後がゴールデンウィークで長期休暇を取る例が増え、労働組合活動が低調になってきて参加者数が減少したことを理由に、
連合は2001年以降4月の最終土曜日や昭和の日(水・木・金曜日に当たる場合)といった「4月(April)にメーデー(May Day)」を行うようになり、
一方で全労連や全労協のメーデーは5月1日開催を続けており、その分裂と対立の構図は解消されていない。
2019年5月1日は新天皇の即位日となるが、全労連系の実行委員会は例年通り次回も5月1日に行う方針で準備を進めるとしている。

2018年、連合は4月28日土曜日、東京の代々木公園で中央大会を開き、約4万人(主催者発表)が参加し、
 「働く者のための働き方改革」
をスローガンに開かれた。
一方、平日の5月1日に同じ会場で開かれた全労連系中央大会は
 「8時間働けば暮らせる社会を」
 「9条改憲反対」
などのスローガンが掲げられ約3万人(同)が参加、日比谷野外音楽堂で開かれた全労協系中央大会は
 「働く者の団結で生活と権利、平和と民主主義を守ろう」
を掲げて約7千人(同)が参加し、2016年以来互いに来賓として連帯のあいさつをしている。

連合、全労連、全労協のメーデーは、いずれも1920年からの通算回数をカウントしており、2018年で第89回目を迎えたとしている。

メーデーを主宰していた労組は、以下の組合です。
----------------------------------------------------------------------
日本労働組合総評議会(総評):社会党
全日本労働総同盟(同盟):民社党
中立労働組合連絡会議(中立労連):社会党
全国産業別労働組合連合(新産別):社会党
日本労働組合総連合会(連合):民社党・社会党・民主改革連合
               →民主党・新進党・社民党
               →民主党・社民党
               →民進党・社民党
               →立憲民主党・国民民主党・社民党
全国労働組合総連合(全労連):共産党
全国労働組合連絡協議会(全労協):社民党・新社会党
----------------------------------------------------------------------
「連合」が見事に「民社党」「社会党」「民主党」などに振り回されております・・・。


さて、「自民党」の長期政権だった昭和後期、
 ・国対政治
 ・地方自治体のオール与党化(自民党・社会党・民社党・公明党)
などなどの構図から、福祉面も充実していき、
 「日本は世界で最も成功した共産主義国である。」
などと言われる福祉国家になりました。

しかし、平成になってからは、
 ・バブル崩壊
 ・リストラ
 ・就職氷河期
 ・非正規雇用層の増大
 ・少子高齢化社会
などなど、「格差社会」に日本もなりました。

「令和」を迎える日でもあり、「メーデー」でもある今日、
この「労働」と言う観点で、これからをみつめてみたら如何でしょうか?



<参考>
○日本型社会主義 --Wikipedia--
http://ur0.link/7S6V

この「マインドリーディング」は厄介でした。

2013年に「パムのトラブル」が勃発してから、「パム」はなるべく「パムのトラブル相手」本人との接触を避けてました。
しかし、人間関係を共有しすぎていたので、どうしても至近距離にいる状態が続いていました。
さらに、2015年に「パム」は「某生命保険会社」に入社したので、
「パム」は「穏便な解決」「事態の沈静化」を試みました。
しかしこれらの行為が、
 ・パムが嫉妬している。
 ・パムが怖がっている。
などと解釈されたのです。

そして更に、
 ・パムはシャブ中
と言うデマを流されてしまい、
 ・パムは正常な判断能力がかける人
と言うのが「定評」になっていきました。
しかも、これが「職場」でも広まったのです。

「パム」が、
 ・「パム」はADHDだから「紙を使った作業」「耳だけで記憶する事」が不得手であるので、
  独自に工夫する事などの理解/容認を求める。
事を、社内でしようとしました。
すると、パムの説明を一切聞かず、
 「障害を言い訳にするな!」
と一喝されて終わりました。

これは、2005年前後の「パム」が自分自身が「アダルトチルドレン」である事に悩んでいて、
酔った勢いで、
 「パムは弱い人だから~~~!!!」
などと、「悪質な弱者代表」だった時期のエピソードがありました。
しかし、「パム」が、その後に改善の努力をした後、このエピソードが歪曲されていき、
「パム」が「ADHD」と言う障害に診断された事も加わり、
先ほどの、
 「障害を言い訳にするな!」
と一喝されるに至ったのです。



また、、「パム」による和解交渉が決裂してから、
「パム」はインターネット上で情報を公開する行動に出ました。
今や、「敢えて悪役」になる行動に出ています。

実は、これは、これらの「悪評」を踏まえた「確信犯」なんです。
 ・「パムのトラブル相手」を挑発する。
 ・「パムのトラブル相手」がしている事をからかう。
 ・「パムのトラブル相手」がした行為を告発する。
これらを意図した行為です。



ああ言う人を挑発すると簡単に乗るんですね。
人で遊んでいる気分になってます(黒笑)

http://u0u0.net/cVCY


院政の始まりと藤原氏の没落

藤原道長の子・頼道の娘には天皇となる男子が生まれず、権力は退位した天皇である「上皇」の手に移った。
これにより、長らく摂関政治で権力を握り続けてた藤原氏の時代が終焉を迎える。
そして、上皇との関係を利用する事で、平氏が台頭してくる事になり、さらには武士の時代へと変わっていく。

「藤原北家御堂流」つまり、「藤原道長」の時に絶頂期を迎えた摂関政治は、
その権力基盤であった「天皇家の外戚」と言う立場を失い失速していきます。




天皇との血縁を武器に、自由な政治を展開した上皇

院政とは、天皇が譲位して「上皇」となり、さらに上皇が出家して「法皇」となって、
天皇を影から動かす事で、実質的に国を統治していた政治形態の事だ。
現代でも「院政を敷く」という言葉は、会社や組織などで現職を引退した実力者が、引退後も実権を握っている状態を指して使われる。

後三条天皇の親政

院政の礎を築いたのは第71代 後三条天皇である。
後三条天皇は藤原氏を外戚としなかった為、摂政・関白を置かずに自ら政治を執る「親政」を開始する。
公領を圧迫していた荘園の整理を断行した。
しかし、後三条は、わずか4年の在位で白河天皇に譲位し、その翌年に崩御した。

白河上皇の院政

白河天皇は14年間在位した後に幼少の堀川天皇に譲位し、自らは上皇となって院政を開始する。
白河上皇も、やはり摂関政治は行わず、その権力を奪い、武士出身の近臣を用いるなどして、専制的な政治を行った。
1096年に出家し、法皇となった白河法皇は、堀川天皇が成人してからも政権を返すことなく、
孫の鳥羽天皇、さらにその子の崇徳天皇と、3代にわたって幼主を擁し、43年間も院政を行った。
その後、鳥羽上皇、後白河上皇と、院政は100年に渡って続いた。
なお、この院政が行われた期間に、皇位をめぐって朝廷では内部分裂が起こっており、崇徳上皇と後白河天皇による保元の乱が勃発する事になる。

まずは、この「後三条天皇」が「院政」の下地を作りました。
「院政」の場合は「天皇の親」と言う立場を利用して政治をする政治形態です。
そして、「天皇」が「譲位」して「上皇」になる事で政治を開始したのは、「白河上皇」です。




院政の始まりとともに、伊勢平氏が台頭

上皇(院庁)の権力は、「北面の武士」と称する親衛隊を有していた事にも関係する。
当時、無理な要求を掲げて入洛する大寺院の僧兵を平然と討つ武士は、貴族にとって脅威の存在であった。
北面の武士の構成は、主として近畿周辺の在地武士などで、平正盛(たいらのまさもり)・忠盛(ただもり)親子も属していた。
この事が、のちの伊勢平氏台頭のきっかけとなったのだ。

時代は武力を求めていた

院政の経済的な基盤となったのは、院が一国の収益を握る「院分国の制度」や、院に寄進された莫大な量の荘園である。
同じく荘園を経済基盤とした大寺院の僧兵に対抗する為にも、武士の存在は重要になっていき、次第に中央政界での存在感を増していく事になる。


なぜ、上皇は北面の武士という「武力」を有していたのか?

専制君主だった白河法皇にも、意のままにならないものが3つあったという。
「源平盛哀記」によると、「加茂川の水、双六の賽、山法師」だったという。
当時都を流れる加茂川(鴨川)はたびたび洪水を起こしていた。
サイコロの目が思うようにいかないのは、今も昔も変わらない。
山法師というのは、比叡山延暦の僧兵の事である。

僧兵たちの強訴

彼らは、何か気に入らない事があると、山の麓にある日吉大社の御輿を担ぎ出し、神仏罰が下ると脅して、無理を通そうとした。
これを強訴と呼ぶ。

北面の武士の誕生

延暦寺に限らず、園城寺、興福寺、東大寺などの大きな寺院では数千人の僧兵を養っていた。
寺の防衛にあたる僧兵たちは、しばしば都へ押しかけ朝廷に強訴したり、国司と争ったりした。
このような中で、僧兵らの無法に対抗する為には、院も武力を持つ事が必要になり、「北面の武士」が生まれたのである。

実は「摂関家」も「清和源氏」を軍事力として保持していたのですがね・・・。
この院政期には、「僧兵」など「寺社」の僧侶なども軍事力を保持するようになり、世情が不安定になっていってました。
そこで台頭したのが、「桓武平氏」です。



その後は、「鎌倉幕府」「室町幕府」「江戸幕府」と言う一種の「軍事政権」の時代が長く続く事となりました。
しかし、中央は「天皇」「上皇/法皇」「摂関家」などなど「皇族/貴族」が残っておりました。



さて、今日で「平成」が終わり明日から「令和」になります。
ざっと、日本史をまとめてみましたが、
「平成」は、「昭和の果実が崩壊していく時代」であったと考えています。

昭和時代には予想できなかった、
 ・冷戦崩壊
 ・長期化する不景気
などなどで、不安定な生活を余儀なくされる層が増えました。

「パム」は平成元年に日本に戻ったのですが、
 ・輝かしかった80年代の日本
を夢見てワクワクしてたのが、実際にはこう言う顛末です。



さて、「令和」はどうなるのでしょうか?

--------------------------------------------------
○大和時代(古墳時代)
・南朝(中国)/百済との関係強化
・百済/新羅/高句麗など三ヶ国との軍事抗争

○飛鳥時代
・隋唐/新羅が日本に侵略する事への国内体制強化

○奈良時代
・唐との外交関係で輸入した文化/技術の国内での発展

○平安時代
・奈良時代に輸入した文化/技術の国内での独自発展
・律令制→摂関政治→院政→武家政権
・武士の台頭

○鎌倉時代
・武家政権の基盤作り
・中国文化圏で特異な「武」を尊ぶ風潮の強化
・モンゴルの侵略の撃退

○室町時代
・南北朝時代の収拾
・大名の台頭
・公家政権の制度の形骸化

○戦国時代・安土桃山時代
・戦国大名の台頭
・実力主義の時代
・欧州との接触
・外征の失敗とその収拾

○江戸時代
・武家政権の完成
・平和な時代の継続
・貨幣経済の発展
・欧米列強の接近

○明治時代
・欧米列強による植民地化圧力への対応
・欧米との外交関係で輸入した文化/技術の国内での発展
・国内体制の強化
・日本自身による列強への参入

○大正時代
・好景気と不景気
・関東大震災
・大正デモクラシー

○昭和時代
・不景気→第二次世界大戦→復興→高度経済成長
・枢軸国→敗戦国→西側諸国
・原爆投下/本土空襲からの復興
・民主主義の発展/多様化の萌芽

○平成時代
・冷戦の崩壊
・バブル崩壊後の不景気長期化
・社会構造の激変による世情不安定化
・多党乱立による政情不安定

「パム」が「某生命保険会社」に入社してから、
 ・パムが紙を整理して仕事を進めようとしない
事について、しつこく指導されてきました。

「パム」は「整理整頓」が「不可能に近い苦手(克服不能)」ですので、
「プログラマ」だった頃は、パソコンに記録を残す方法を使ってしのいでいたのです。



「某生命保険会社」でそのような指導を、営業所内でしつこくされたのですが、
過去の経験上、そのやり方で進めると、ミスが出ると自覚して、
「パム」は自力で「ADHD向けの工夫」を取り入れて自分で方法論を開発いていきました。

すると、
 「パムは、私の指導を素直に聞かない!」
としつこく叱責されました。



そして、しまいには、
 ・「パムのトラブルのきっかけになった人物」に対して「パム」がした「酷い行為」
について、営業所内で叱責されたのです。

そこで、すかさず「パム」は、営業所内で大声で、
 「シャブ中よばわりするようなヤツに気遣いする義理はありません!」
と言い返したのです。

この「パム」の行為も「公開処刑」なのです。
つまり、「公開処刑」に対抗するには、「公開処刑」をやり返すのが良いのです。



<参考>
○タスク管理ができない原因はADHDだった。とある女性の「大人の発達障がい」体験記 --新R25--
http://u0u0.net/wSVK

http://urx2.nu/V2Sn


前回は『劣等感』についてでした。
何かと耳に痛い話(?)でしたが今回も負けずに手痛い内容になっています。
さて、『劣等感』の反対は何でしょうか?
そう、タイトルにある通り『優越感』です。
この優越感も劣等感と同じく、他人と向かい合う事によって生まれます。
やはり、
 「人間の悩みは100%対人関係」
というのも頷けますね。

「パム」は「人格批判」を問題視しています。
そして、現在の「パム」も同じように見える行為をしています。
この「人格批判」はつまり「優越感」から来るのですよ。




実は、この2つは表裏一体の兄弟みたいなものです。
劣等感は、
自分の足りない部分を自覚させ人間を成長させるきっかけになりますが優越感にも同じような良い効果があります。

そう。
「適度な優越感」ならば、むしろあった方が良いのです。




自分の優位性(優れた点)を見付けて自分の価値を確認する事は、目的や課題をこなす上で有効な手段です。
だから、適度な優越感(劣等感も)は、あっていいと思います。
しかし、過度な優越感は逆効果。
その理由は、後で嫌になるほど説明します。
薄々、気付いた人もいるでしょうが優越感の強い人ほど実は劣等感に苦しんでいます。
自分に自信がなく、自分の価値が見出だせないからこそ過剰な優越感が必要になるんです。

では、「過度な優越感」とは何でしょうか?
「パム」が問題視した「人格批判」は、
 ・「パム」がどれだけ人間として劣った存在であるか?
をひたすらアピールする内容でした。
 ・仕事で三色ボールペンを使う事
 ・高崎駅の駅そば屋でカレーライスを食べた事
 ・ブログやSNSの投稿で「(笑)」「www」を使う事
 ・裁判でマーカーを使う必要が出てきた事
これらを取り上げて、
 「パムは人間として劣っている」
とアピールするのです・・・・・・??????

へ???
えええ???

えっと、これって「優位性の根拠」になるのでしょうか???




 「弱い犬ほど、よく吠える」
…という諺(ことわざ)があるじゃないですか?
優越感というのは、弱い犬が吠える気持ちによく似ています。
弱さを自覚してるからこそ、強さに憧れ、自分を強く見せようとするのです。

ブルース・リーが『燃えよドラゴン』でいっていました。
 「強者は威嚇(いかく)しない」
と。
これも、諺ですが
 「能ある鷹は爪を隠す」
も同じような意味です。
自信があり、自分の価値を自覚していればそれを強く意識したり、ひけらかす必要ありませんからね。

「パム」は「自分の弱さを自覚するのが強くなる第一歩」と発言しています。
そして、今の「パム」は「強い」「弱い」とか全く考えないようになりました。
そんなん、ど~でも良いです。
結果、「パム」は「怖いモノ知らず」になってしまいましたwww




皆さんの周りにもいるでしょう。
 『やたらに威張る』、
 『自慢ばかりする』、
 『上から目線で説教する』、
 『やたらに他人を批難する』、
…などの人が。
他にも、
 『ブランド品を集めて自慢する』、
 『年下や店員に上から目線』、
 『学歴や地位で人を見下す』
…とか?
自分の事ばかり延々と話したり、ウンチクで知識をひけらかしたりして他人の話を聞こうとしない人も同じです。
はたまた、やたらルールや常識や正論にこだわり、それを振りかざして、他人に注意しまくる人も。
どれも、皆さんの周りにいるはずです。
もしくは、「まさに自分だ!」という人もいるでしょうね。
何を隠そう、僕にもそういう時期がありました。
もちろん、もう違いますよ。
アドラー心理学に出会ってからは劣等感そのものがなくなりましたから。

「パムのトラブル」は、「パム」が「反撃」と言う「同じ土俵」にあがった結果、
>『やたらに他人を批難する』
を相互にする結果となりましたwww

「パム」は「同じ土俵」に上がる時に工夫しているんですよ。
文章の内容を比べてみたら解りますよ。



「パム」が「○○は皆から嫌われている」などのような言動をした事がありますか?




優越感に浸りたがる人は劣等感を克服するために努力するのではなく、
威張ったり、自慢したり、他人を見下したり、攻撃したりして、
手っ取り早く、自尊心を充たそうとします。
彼らは、自分の苦手な部分と向き合う事を拒み、課題から逃げたまんまで、何の努力もしません。
他人を利用して優越感に浸り、自尊心を保つだけで精一杯なんです。
だから
 「自分は優れてるんだ」、
 「自分は価値のある人間なんだ」、
などと無理に信じ込み、これを他人に認めてもらおうと周囲にアピールし続けます。
これをアドラーは
 『優越コンプレックス』
といい、劣等コンプレックスの発展系と位置付けました。

優越コンプレックスの人には、
 「他人に認められたい」
という願望があります。
これは『自己承認欲求』といい、誰にでもあるものですがあまりに強過ぎて、問題行動を起こしてしまうのです。

認めて欲しいから、やたらと威張り、ウンチクを語り、自慢ばかりするんですがそんな事で心は充たされません。
すると、今度は他人を批判したり、見下したり、バカにしたりする事で、自分を高く見せて、優越感に浸ろうとします。
これでは周囲に嫌われますよね。
最悪、誰にも相手にされなくなってしまいます。

今の「パム」のブログが、まさに、
>ウンチクを語り
ですね。
これは、「ブログ」に書く事で、満たされなかった過去の夢をなんとかしようとしているのです。
「パム」は、そもそも「歴史学者」志望でした。

そして、今では、
 「パムが知らないと思うなよ?」
と、アピールする意図で、ブログで「門外漢の内容」のウンチクを書いています。

「パムのトラブル相手」が「パムを批判する内容」は、
 ・仕事で三色ボールペンを使う事
 ・高崎駅の駅そば屋でカレーライスを食べた事
 ・ブログやSNSの投稿で「(笑)」「www」を使う事
 ・裁判でマーカーを使う必要が出てきた事
です。
「パムよりも優越な存在でいたい」と言う事に使う執念が凄まじいです。




優越コンプレックスから逃れるには、まず、劣等感をどうにかせねばなりません。
劣等感をバネにするならば、それは強い武器になります。
苦手な事を克服出来ればベストですが、他の事で成果を出してもいいでしょう。

有名な学者が、
 子供の頃から体が弱い事に劣等感を持っていて、それがきっかけで学問の道を志した、
という話はいくらでもありますよね。
人気アーティストが、音楽の道に入った理由を、
 「ルックスに自信がなくて音楽でモテたかった」
と語っているのも見た事もあります。
このように、何かで劣等感があるならば、代わりに他の事で頑張ればいいんですね。
また、自信がないならば、他人を攻撃したりしないで、何か得意分野を開発して、自分の優位性を確認すればいいんです。
このように、別の分野で劣等感を克服する事を『補償』といいます。
補償しようしても、なかなか上手くいかなければ、劣等感そのものを捨てるという手段もあります。
そもそも、劣等感や優越感なんて、生きる上であまり必要ありません。
僕らにとって必要なのは、自分が望む目的を果たし、課題をクリアするための行動だけです。
 どのように行動すれば目的と課題を果たせるのか…?
 現時点で持っている知識や能力を、どう使うのか…?
…考える事はこれだけです。

「パムのトラブル相手」はこの「劣等感の自覚」ができないでしょう。
もし、「パムの学歴」で「劣等感」を覚えるならば、標的を「パム」にするのは間違えていますよ。
「パム」の出身大学の卒業生には、権力者が沢山いますから、むしろ標的はそちらでしょ?



そんな度胸とか無いから、「パム」みたいな「ワーキングプア」を狙うんでしょ?




冒頭で、人生を
 『目的と課題を果たす旅』
といいました。
その目的と課題は、
とあるモノをきっかけとして
自ら作り出しています。
それこそが『認知』。
これが、良くも悪くも、
僕らの人生を大きく左右しているんです。

次回は、アドラー心理の中で重要な位置を占める
『認知論』を紹介します。
興味があれば、また読みに来てください。

キリスト教でこのような言葉があります。
 「全ては神の御心のままに」

「パムのトラブル」で「確定」に至るまでに時間がかかった事があります。
それは、「パムのトラブル」がエスカレートした一因となる事でした。

昨年、やっと、
 ・「パムのトラブルのキーパーソン」が担当した「○○氏」からの契約が存在する。
と言う事実を把握できたのです。


「『○○氏』が『○○障害』であると社内で言わないで欲しい。」
「正しい事だけしていれば良いワケでは無い。」
「○○氏がめんどくさいからパムに社内で嫌がらせしている。」
「○○氏はお客さんなんだよ。」(社外の人物からの情報)
「営業職員同士でも顧客情報を漏洩したらいけない。」
「もし、パムのあの行為をお客さんが見てたらどうする?」
「△△氏が酔っ払って話し続けてたら、『パムのトラブルのキーパーソン』『○○氏』が困った顔をしていた。」
「パムは公私混同している。」
「余計な事は言うな。」
「『○○氏』からパムの謝罪訪問を求める電話が来た。」
「なんらかの病気などで通常の保険契約が難しくても、なんとか契約できる方法を考える。」



「パム」は何がなんだか解らない状況が続いておりました。
何故、生命保険会社で仕事をする上で、「○○氏」のご機嫌を伺う必要があったのか意味不明でした。

そういう事情もあり、「パム」は「キョトーン」としただけでした。

しかし、「パムのトラブル」は続いていきました。
その結果、「パム」は自分自身が知らないうちに「顧客に対して不利益な行為をした人」になってしまったのです。


実際に、この契約を確認できたのは、昨年に別件のトラブルがあった後に調査した時でした。
その時に解ったのですが、この契約をしたのは、2016年2月でした。
丁度、「パムのトラブル」がエスカレートする直前だったのです。

それ以降、この契約の存在をちらつかせようとしていたのでしょう。
しかし、周囲からの言動がそのものズバリでは無かったのと、唯一のズバリ言った言動の情報源が「社外」だったのがあり、
「パム」は情報が「確定」するまで一切、動こうとしませんでした。



そして、これらの断片的な言動などが、最終的に一つになった時、
これらの記録も含めて、民事訴訟に有効利用しております。