「パムのトラブル」の最中、「パム」はある人物と「和解交渉」をしておりました。
しかし、「和解交渉」とは名ばかりで、その人物からは「挑発」の言葉ばかりでした。
そこで、「パム」も「パムが仕入れた情報」をその人物にぶつけていき、
・パムにある疑問点
を解消しようとしたのです。
しかし、平行線は平行線のままだったのですが、一時的に、
・「パム」「パムのトラブル相手」双方とも相手を誹謗中傷しない
と言う事で合意して休戦したのです。
休戦した・・・・・・・と、思ったのですが、
「パムのトラブル相手」は「パムの誹謗中傷」を続行していました。
「パム」がその点について抗議したら、以下のような返答が来たのです。
○パム:誰からも信用されていない
○パムのトラブル相手:皆から信用されている
↓
・「パムがキチガイである」が「デマ」である。
→これを事実と仮定する。
↓
○パムによる抗議:誰からも信用されない
○パムのトラブル相手によるデマ:皆から「デマが事実である」と思われる。
↓
・パムはキチガイでないのに、『シャブ中』であると言うデマは、もはや『事実』である。
つまり、当初の合意は、
・「パム」だけが一方的に陥れられながら、「パム」が「パムのトラブル相手」を絶賛し続ける。
と言う内容だったのです。
そこで、「パム」はそのやりとりをFacebook上で公開すると言う行動に出ました。
・事実を表面化する
と言う事で、水面下で小細工できないようにしたのです。
そして、
・パムは動く時は動く
と言う姿勢を見せたのです。
※やり方に賛否両論はあるかと思いますが、現状、その方法が良かったか否かの判断を再度、保留しております。
今や、「パムのトラブル相手」の中でも数名ほど、「鍵垢」状態になってますが、
何かうしろめたい事をしているんですか?www