「パム」が「某生命保険会社」に入社してから、
・パムが紙を整理して仕事を進めようとしない
事について、しつこく指導されてきました。
「パム」は「整理整頓」が「不可能に近い苦手(克服不能)」ですので、
「プログラマ」だった頃は、パソコンに記録を残す方法を使ってしのいでいたのです。
「某生命保険会社」でそのような指導を、営業所内でしつこくされたのですが、
過去の経験上、そのやり方で進めると、ミスが出ると自覚して、
「パム」は自力で「ADHD向けの工夫」を取り入れて自分で方法論を開発いていきました。
すると、
「パムは、私の指導を素直に聞かない!」
としつこく叱責されました。
そして、しまいには、
・「パムのトラブルのきっかけになった人物」に対して「パム」がした「酷い行為」
について、営業所内で叱責されたのです。
そこで、すかさず「パム」は、営業所内で大声で、
「シャブ中よばわりするようなヤツに気遣いする義理はありません!」
と言い返したのです。
この「パム」の行為も「公開処刑」なのです。
つまり、「公開処刑」に対抗するには、「公開処刑」をやり返すのが良いのです。
<参考>
○タスク管理ができない原因はADHDだった。とある女性の「大人の発達障がい」体験記 --新R25--
http://u0u0.net/wSVK