パムのてきとーブログ -124ページ目

パムのてきとーブログ

いろいろと書いていきます
当ブログは、民法720条1項/2項(正当防衛/緊急避難)、及び公益通報者保護法2条1項(内部告発)に基づく内容があります。
「パムのトラブル」等への宣言
https://tl.gd/n_1srqui4
同情無用!心配不要!
#拡散希望
https://amba.to/3uhHoy2

http://urx.space/0udM


自分にウソついてる数の多さが自分の人生を追い詰める。

そりゃ、自分にウソをつけば、チグハグな人生になって追い詰めますよね。




ほんとは、やりたいのに、やりたくないといったり、やらなかったり。

本当は弱音を吐いたり助けて欲しいのに言わなかったり

ほんとは断りたいのに断らずにやってしまったり、

ほんとはイヤだからだけどいいひとでいたくて断れなくて


「断る正当な理由」が欲しいから
忙しくしてみたり、反対する人を連れてきたり
お金を無くしたり、病気になってみたりする。


「断っても嫌われなさそうな正当な理由」
を「自分で」用意するのだ。


 「動かなくても済む」
 「弱音を吐いても仕方ない」
と「思ってもらえそうな理由」を「自分で」用意するのだ。


ほんとはネガティヴなこともあるのにポジティヴなふりをしたり

ほんとは心がからっぽなのに楽しいふりや充実しているふりをしてみたり

ほんとは怖くてたまらないのに弱音を吐かないようにいつも「大丈夫」と明るく振る舞ってみたり

ほんとは暗い自分なのに友達いっぱい集めていつもはしゃいでみたり

逆に
ほんとははしゃぎたいし色々チャレンジしたいのになにかにいつも遠慮して小さくなって生きていたり。

そんな
 「自分でも気づかないぐらいの小さなウソ」
 「当たり前になりすぎてわからなくなっているウソ」
が積み重なって、
自分の本当の道を詰まられて塞いでしまってる。

皆さんは身に覚えはありますか?
「パム」はどうだったんでしょうか?
思っている事がすぐに顔に出ちゃいますからねぇ・・・。

「パム」は大学生時代以上に、社会人になってからの方が「やりたい放題」やっていますwww
小学校の頃よりも自由奔放かも知れません(苦笑)




人生は、自分に
 「ほんとは、違うよ、あなたの生きる道はそっちじゃないよ」
と 行く道をふさぐような出来事をたくさん用意して進路変更を導いてくれる。


 もっと、目立っていいよ
 もっと、ネガティヴでいいよ
 もっと、わがままでいいよ
 もっと、泣いてもいいよ

さあ、どうだ、やれという出来事を。


 自分に正直になるって
 自分を大事にするって
 自分の心に従うって
 わがままに生きるって

実は、とてもとても勇気のいること。


 好きなことをして生きよう
 楽しいことだけしよう
 ゲスく生きよう
 苦労なく生きよう

って言うとそんなのダメだっていうひともいるけど


できるものならやってごらんよ。


そんなこと言うひとは怖くてできないからそれを批判するんだ。


それが怖いから自分が我慢したりただ、がんばってみたり
自分を犠牲にすることに苦労することに
逃げてしまうだけだから。

「自分にウソをつく」と言うのはどういう事なのでしょうか???

「パム」は「防衛機制」も含むと考えています。
この「防衛機制」を知ると、ある人物の「外面」だけで判断するのが非常に怖くなります。

<参考>
○防衛機制 --Wikipedia--
http://urx.space/oe6V

この「誘い受け」と言う言葉は「BL(Boys Love)用語」を転用しています。
原義は以下を参照願います。

<参考>
○誘い受けの意味とは?使用される場所や誘い受け男女の特徴 --KIRARI--
http://u0u1.net/TTel

誘い受けとは、強制的に誘ったり、威圧的に誘ったりするものではなく、
優しい言葉で誘導したり、さりげない仕草で相手を誘うものです。
また、精神的には攻めなのに、肉体的には受けという実はアンバランスな雰囲気を持つ意味もあります。




これを、「モラルハラスメント」に転用すると、別な意味になるのです。
 ・攻撃者が標的の評判を下げるように誘導して、攻撃者が「正義」を振りかざして標的を攻撃する。
これが、「モラルハラスメント」における「誘い受け」です。

<参考>
○2016/12/10 【メンタルヘルス】被害者代表・弱者代表・・・・・・??? --パムのてきとーブログ--
http://u0u1.net/Zdw2

○悪人は、善人を悪人に仕立て上げることから始める --リバータリアン心理学研究所--
http://u0u1.net/jWOW

特に悪質なのが、
 「あの人はやる気が足らない」とか
 「あの人は責任感が足らない」とか
 「あの人は優しさが足らない」とか
 「あの人は頑張りが足らない」とか
 「感謝が足らない」
という否定の仕方です。
やる気とか、責任とか、優しさとか、頑張りとか、感謝というのは、
具体的な指標があるわけではないので誰でも当てはまってしまいます。




一番、大掛かりな「誘い受け」を喰らった時の対処法を説明しましょう。
「パム」が保険外交員に就職する時に、「パムのトラブルのキーパーソン」から勧誘された際に、
 「簡単に辞められる」
と説明を受けました。

具体的な業務内容も解らずに「パム」は入社したのですが、
「パム」の担当していた地域の方々から、
 「担当者が変わり過ぎてて困る。」
とのお声を頂きました。

そして、「パム」が「某生命保険会社」に就職した場合、
「パムのトラブルのきっかけになった人物」がめんどくさくなる可能性がありました。
この人物は、
 「他人の人脈を奪う」
 「人間関係の奪い合い」
などに熱心なトコロがあります。
と、言う事は、「パム」が「某生命保険会社」に就職する事そのものが、
 ・「パム」による「嫌がらせ」
に見える可能性があったのです。
※実際のトコロは不明です。
※本人が否定してても、深層心理は本人を含めて誰も解りません。



「パム」は「生活」「パムのトラブルのキーパーソンへの感謝」などの気持ちで入社しました。
当初はすぐに退職するつもりでした。
しかし、実際にご契約者様の声を頂いた結果、
 「なんとしてでも踏みとどまる。」
決心をしました。
すると、更に更に、
 ・「パム」による「嫌がらせ」
として、めんどくさくなって行きました。

そして、あらゆる方々から、
 「パムは感謝が足りない。」
とのお叱りを頂きました。
当初は返答に困りましたが、
これは、「モラルハラスメント」で「攻撃」する時の「キーワード」だったんですね。
以降、この言葉を無視しつつ逆手に取る行動に出ました。


では、どのように対処したのでしょうか?
 ・「パム」が「パムのトラブルのキーパーソン」と無関係に仕事を進められる状態にした。
と言う対処をして、「パムの業務」における悪影響が少なくなる対処に出ました。

そして、
 ・「パム」は「パムのトラブルのきっかけになった人物」が「某生命保険会社」に入社する事に同意していた。
 ・「パム」は「パムのトラブルのキーパーソン」の出世を助ける行為をしていた。
などなど、「大人の対応」を重ねました。

更に、
 ・「パム」が営業所内で「パムのトラブルのキーパーソン」への「当てつけ」になる言動を繰り返した。
 ・「パム」が会議で「パムのトラブルのキーパーソン」の説明不足が入社時にあったと匂わせる言動をした。
と言う行為に出ています。



一向に意味不明な事態が動かない状況でしたので、
昨年、「悪人に仕立て上げられたパム」と言う立場を利用して、「敢えて悪役になる」行為を続けました。
その結果、「パム」が警察署に2度も出頭するとか、勤務先に電話が何度も(?)来るとか、そのような「嫌がらせ」を受けました。



それでもなんとか続けようとしたのですが、昨年10月で「パム」は「某生命保険会社」を退職しました。

実は、ある年から、「パム」は自分が「原告/被告」のどちらかの立場で法廷に呼ばれる可能性を考慮して、日々の記録をしておりました。
そこで、昨年の10月の「在職中」に、「パム」は「民事訴訟」を「本人訴訟」で提訴するに至る事ができたのです。



「感謝が足りない」のはどちらでしょうか?www

http://u0u1.net/vQ2y


考える事を放棄し続ける者は、来世でもまた同じ過ちを繰り返すだけなのです。
人を呪ったり、恨んだり、妬んだりする事は
巡り巡って、必ず自らを苦しめるだけの行為となります。
その相手がたとえ、あなたにどれほどの酷い仕打ちをしたとしても……

「スピリチュアル」で考えたら、「パム」の背後には何体もの「パムを恨む生霊」がいる事でしょう。
実際に右肩が痛いのですが、
日々、パソコンでタイピングしてたり、警備員の仕事で誘導棒を振ったりするのに使うので、
生霊とは関係ないとは思います。




人を憎むという事は、その相手に対して、強く依存するという事に繋がるのです。

 〇視界にすら入らないでほしい。
 〇その人の全てを拒絶したい。
そんな感情さえ、「依存」のひとつに他ならないのです。

そして、あなたが相手にどれほど依存しても、または腹を立てたとしても
その行為は、あなたが歩む道に、深い影を落とす行為にしかなりません。
そして、その「想い」がある限り……あなた自身は決して前には進んでいない事に気付く必要があるのです。

過ぎてしまった事を、また起こってしまった事を、悔やんでみても、結果が変わることはありません。
憎しみや後悔から「幸福」は生まれてはこないのです。
過去を引きずる事は「不幸の連鎖」しか生み出しません。

過去に囚われ、後悔するのではなく、反省すべき点だけを心に刻み、涙を拭い、
前に進もうとする意思が何よりもあなた自身の未来を輝くものにしていくのです。

人として生を受けた我々にとって、最も尊い行いは「赦す」という行為です。
相手を、また時に自分自身を。

非常に大切な事ですので、先に言っておきます。
「パム」は、
 ・「パムのトラブル相手が主宰しているロックバンド」のオファー
 ・「パムを15年近くストーキングしている男性」との和解
など、相手を「赦す」行為をしてました。
信じられますか?

「存在が嫌がらせってスゲーぜ。負けました。」

「パム」は単なる小市民ですが、そんなに恐れるパワーでもあるんですか?
期せずして、
 ・霊能力っぽいのに目覚めた
 ・呪文攻撃が効いてしまった
などの事がありますが、そんなに「パム」の「霊的能力」が怖いのでしょうか?(嘲笑)




神は乗り越えられない試練は与えません。

とても難しい事かもしれませんが……
  「全ては神の与えた必然なのだ。」
 と、避けようのなかった出来事を寛容に受け入れる、
そんな強い心を身に付ける事が、あなたに訪れるべくして訪れた、乗り越えるべき試練なのです。

「反省」は「成長」に繋がるけれど、「後悔」からはネガティブな感情しか生まれません。

引き寄せの法則に従い、前向きな心構えで行動することが、
何よりも、あなたが幸せになるための一番の近道だという事を知りましょう。

人によって、背負うべきカルマ(宿題)の量は違います。
背負うものが大きければ大きいほど、あなたの歩みは遅く、重くなるでしょう。

しかし逆に言えば、
それだけあなたの魂のレベルが高いからでありあなたが生まれる前に、親を自ら選択し、決めてきた人生なのです。

そして「試練」はあなたならば乗り越えられると「神」が与えた試練なのです。

真実と向き合う事を怖れ、嫌な事から眼を背けていては人生を有意義に生きる事は出来ません。

考える事を放棄し続ける者は、来世でもまた同じ過ちを繰り返すだけなのです。

どんな困難があなたの前に立ち塞がろうと、冷静に状況を分析し、活路を見出す事を諦めず、
失敗や間違った選択をしてしまったとしても、
未熟だった、または勇気のなかった自分、あるいは、その相手を受け入れ、赦し、一歩前に進む事が、
あなた自身の「徳」を高めるための大切な材料になるのだということに気付くことがなによりも大切なのです。

まず、現在の「パム」は「赦す」をしているのでしょうか?
現在の「パム」は「赦す」と言う結論を保留しております。
また、「○○したら赦す」と言う事は一切しない事と決めてます。

「パムのトラブル」で注目する点は、
「パム」に対して大人気ない行動に出ている人に2名も「占い師/霊能力者」がいると言う事実です。
この人達は、
 「私には欠点は一つも無い!」
 「オレは世間の全てを知っている!」
などと発言していました。
そりゃ、「占い」を仕事にしていればそのような錯覚も起きるでしょうがね。

そして、それは、
>真実と向き合う事を怖れ、嫌な事から眼を背けていては人生を有意義に生きる事は出来ません。
>考える事を放棄し続ける者は、来世でもまた同じ過ちを繰り返すだけなのです。
に他ならないと思います。

そして、「パム」は、「錯覚」と書きました。
何故か?
それって、「誇大妄想」にしか「パム」には見えないんです。
「占い師」であっても「神様」であっても、「完璧」はありえませんし「世間の全てを把握する」事はありえません。
それを、そのように言ってのけてしまう事、そのものが「誇大妄想」「錯覚」にしか見えないのです。



<参考>
○誇大妄想 --Wikipedia--
http://u0u1.net/RQv0

○「夢がかなった自分」を確信 誇大妄想 --Dr.林のこころと脳と病と健康--
http://u0u1.net/Vage



実際にそれぞれの占術にもありますが、同じ生年月日から生まれた人であっても、
その人物の行動(方角 他)や人間関係(相性 他)、現在地の運命(国家の運命 他)などの影響もあり、
それぞれ違う人生を歩むのです。
占い師であっても、それは予測不能です。
周囲の人とか過去の関係者全ての生年月日を把握するとか、できますか?(笑)

実は、「パム」は「川口能活」氏と全く同じ生年月日なのです。
当然、この両者の運命は全く違います。
これは当たり前の話です。



<参考>
○川口能活 --Wikipedia--
http://u0u1.net/04xv



最後に、
 「パム」自身がこの問題から離れれば良い
と多くの方々から言われております。

しかし、忘れて欲しく無いのは、
「全体を全て把握している唯一の当事者」は、「パム」一人だと言う事です。

この「全体」を俯瞰した結果、今の行動に出たのです。

http://u0u1.net/UpAf

「パム」がこんな記事を書く事に違和感を覚える人もいるでしょうwww
では、なぜ、こんな記事を書くのでしょうか?


ストレスの溜まりやすい現代社会。
スルースキルを身につける事で、もっとあなたらしく生きられるようになります。
 面倒くさい会社の人間関係も、
 煩わしい友人関係、
 恋人への我慢ならない感情も、
スルースキルで問題解決しましょう。
1人になりたい、誰とも関わりたくないと自分を追いつめる前に、
スルースキルを取得して楽しい人生を送ってください。

ここ数年来、「パム」は「スルースキルが無かったら潰れていた嫌がらせ」を受け続けております。
もし、「パム」にこの「スルースキル」が無かったら、今頃、生きてなかったかも知れません(笑)




スルースキルとは

スルースキルとは、面倒な人の面倒くさそうな話しを
 「無視、または聞き流す(スルー)能力(スキル)」
の事を指します。
どこにでも必ず1人はいる関わると厄介な人。
そんな相手との会話でストレスを溜めない為にも、スルースキルを身につける事が大切です。
生きていると突然自分の身に降りかかってくる面倒事も、
スルースキルがあれば気負わず楽に解決できるようになるでしょう。

あれ?
実は、「パム」は「ある行動」については「スルー」していませんでした。
それは何故でしょう?
ヒント:「パム」は「パムへの悪意」ではなく「パムへの悪意に基づいたある行動」を問題視しています。




スルースキルを身につけるポイントやコツ


ストレスの元凶に触れない近づかない

話しているだけでもストレスが溜まる相手や、ヘイトばかりのSNS。
そういったあなたのストレスの元凶となるものに触れない、近づかないようにします。
なるべくネガティブな対象に接さない事もスルースキルなのです。
 「この人は無理」、
 「SNSがしんどい」
と思ったら、一旦距離を置きましょう。
どうしてもストレスの元凶と接さなければいけない時は、
 相手の話しも態度も律儀に受け止めず、聞いているフリ対応しているフリ
でスルーしてしまいます。

「パムのトラブル」が発生してから「パム」もそのようにしたかったのですがね・・・。
「パムのトラブル」そのものが何故起きたのか、当初は理解できませんでした。
相互に火に油を注ぎ続ける日々が続きました。
「パム」は「怒り」より
 「何故、相手がこのような行為を熱心にするのか?」
と言う「疑問」を抱き続けていただけだったのです。
つまり、「パム」は傷ついてはいないのです。




自分と価値観が全く同じ人はいない

人間関係でストレスが溜まってしまうのは、
 無意識に相手へ「自分と同じ価値観である事」を求めて期待している
からだと考えられます。
しかし現実には自分と全く同じ価値観の人はおらず、
 だからこそ相手の発言や行動が気にくわない、何だか鼻につく、期待外れだ
と思ってしまうのです。
相手は自分とは別の人間。
 相手は自分と同じ意見や考え方をしているとは限らない
と心に留めておくと、性格が合わなくとも気にならなくなります。

「パムのトラブル」で厄介だったのは、その構図が、
 「グレー思考(パム) VS 白黒/上下思考」
だったと言う点です。

そもそもの「パムの発言の真意」は
 「○○氏に欠点があるが、○○氏がしている事を楽しんでやっているので、気にしない。」
と言うニュアンスだったのですがねぇ・・・。
※重要な事なので何回も書きますwww

え?
「パム」が「グレー思考」だと信じられますか?www

「パム」が手を焼いたのは「パムの職場」にまで飛び火した後でした。
そして、「ガスライティング」と言う攻撃を「パム」が喰らいました。
その結果、「虚像のパム」が一人歩きしてしまい、
様々な場面で「通常の会話」が成立しなくなっていったので、
「パム」が行動に出る事を決心したのです。

<参考>
○2018/07/18【心理学】ガスライティング:最も巧妙で辛辣な形の虐待 --パムのてきとーブログ--
http://u0u1.net/Fv9x

○サイコパスが使う心理的攻撃「ガスライティング」とは --サイコパスラボ--
http://u0u1.net/1vL9




相手の欠点ではなく良い所を掘り下げる

嫌いな人間が出来るのは、その人の欠点ばかり目について、それを更に掘り下げてしまうからです。
その行動があなたに相手を嫌いだと思わせます。
嫌いな人ばかりを作っていては、生きるのも大変になってしまうでしょう。
スルースキルを身につける為に、相手の欠点には目を瞑ってください。
そして欠点よりも相手の良い所をとことん掘り下げて、相手を尊敬して好意を持つのです。
そうする事で人間関係も良好になります。

「対立」に至る前段階ではこの方法も良いでしょうね。
「パム」が「対立相手を応援する行為」をしていた事を覚えている方はいらっしゃいますか?www
「パム」が「対立相手を褒める」言動をした事もあったのですが、何故かキレられたのです。
何故???www
この辺りが、「パム」が「ガスライティング」を疑う第一歩になったのです。




不用意に怒りや悲しみの感情を持たない

スルースキルがない人は、
怒らなくてもいい場面で必要以上に怒ったり、悲しまなくてもいいのに勝手に勘違いして落ち込んでしまいます。
自意識過剰気味な態度がますますストレスを与えてしまうのです。
不用意に怒りや悲しみの感情を持つ事はもう止めましょう。
スルースキルを身につけるには、自分の感情をコントロールする事が重要です。
イライラしたり落ち込んだ時には深呼吸して思考を切り替えてください。

「パム」がこのような人物ならば、「生命保険会社」に3年4ヶ月も在籍できませんでしたよ。
そして、「パム」は耐えていません。
そもそも、「ストレス」が溜まっていませんでした。

昨年の5月に「パム」が警察署に出頭したのは、ある人物の「本名」をブログに記載したからでした。
「Twitter」で「bot」まで使ってしつこく「パムの中傷」を続けていたので、
「パム」が「本人達の目の前」で「dis」を実行したのです。
この意図は、
 「文句があるなら、本人の前で直接、言ってみろ」
と言う意図でした。
当日のステージ内容は、その人達が「パム」に向けて言っているような内容を、
そのまま逆転したステージでした(黒笑)

<参考>
○2018/05/16 【ライブレポ】らいぶ 霊夢@高円寺 無力無善寺
http://u0u1.net/jwDK




周りよりも自分が先に大人になる

周りの人が自分に気を遣ってくれるのを待っていても、それはいつまで経っても叶いません。
周りが大人になるのを待つのではなく、あなたが大人になるのです。
ここで言う「大人」とは、
自分勝手な発言や行動、考え方をせず、冷静に状況を見る事が出来て、常に精神的に安定しているという事です。
感情が乱れそうになったら
 「自分の方が周りよりも大人なんだから」
と精神を落ち着かせて、面倒事から意識を強制的にシャットアウトしましょう。

うゎ・・・。
「パム」はこの行為と正反対の行為をしてますwww
「大人の対応が無効になる事態」つまり、「ガスライティング」を受けた結果の行為の数々が、
周囲から見て、非常に大人気なく見えるでしょ?(笑)
あれ、確信犯ですよ。




不必要な情報は捨て必要な情報だけ集める

噂話しが好きな同僚や友人から要らない情報を貰ったり、
SNSで見たくない情報を見てしまって無性にイライラしてしまう事もあるでしょう。
それは自分が今、必要としていない無駄な情報を勝手に押し付けられた事による怒りもあるからです。
それならば不要な情報は全て捨ててください。
自分には必要ないと思った情報は聞かないフリ見ないフリ知らないフリをする事、
必要な情報だけ受け入れる事がスルースキルでもあります。

故あって、「パム」も、
>自分が今、必要としていない無駄な情報を勝手に押し付けられた
をしております・・・。
申し訳ありません。

そして、「パムのトラブル相手」がしつこすぎるので、「パム」は情報収集を継続しています。
「誹謗中傷」と「告発」って何が違うのでしょうか?




時には自分を一番に考えて良い

人間関係に疲れを感じやすい人は、優しくて思いやりがあって素直なのでしょう。
でもその良い所が、ストレスの要因となっているのです。
優しくて思いやりがある、そして素直な人は、相手がいくら面倒な人でも無下にできません。
相手が納得するまで、その人のワガママに付き合ってしまいます。
時には相手よりも自分を一番に考えて良いのです。
疲れる人とは連絡を取らないで、自分が楽に接する事ができる人とだけ人間関係を続けましょう。

これが、普通の人間関係ですよねぇ・・・・・・。
しかし、「イエスマン」ばっかり集めるのもまた、自分の為にはなりません。
そして、「利己」を深く追求すると、「利他」もできるようになります。
「自己保身の為の利他」と、「利己を反映した利他」は全く別物です。




逃げるのは負けではなく必要な事

仕事の激務、残業、人間関係の拗れ、悪口、いじめなど、
こういった嫌なものから逃げるのは決して「負け」ではありません。
必要な行動です。
精神的に辛すぎる、もう無理だと思った時は、いっその事その対象から逃げる事で解決してしまいましょう。
逃げる=スルーです。
自分にとって良くない場所から逃げれば一旦頭が冷静になり、次はどうすればいいかアイデアが閃きます。
これがスルースキルの元になります。

「パム」は「逃げる」時に「効果的な逃げ方とは?」と考えております。
すぐに逃げるのが得策ではない事もあるのです。
そもそも、「パム」は前職の生命保険会社から「逃げる」選択を早めにすべきだったかも知れません。
しかし、「パム」は粘りました。

「保険外交員」当時、「パム」が担当していた地域のお客様の声として、
 「担当者が変わりすぎる」
と言うのを頂いており、
 「これは、簡単に辞めるワケにはいかんな・・・。」
と決心したのです。
そして、同時に、「パムのトラブル相手が不気味な行為をしている真相」の情報収集に努めました。
最終的には、「息切れ」して退職しました。
しかし、同時に、「保険外交員」在籍時の情報収集が今の「民事裁判」の提訴に有効利用できてました。




嫌な相手には同情心を持つ

相手と自分とは価値観が違うのだと思っていても、どうしてもスルーできそうにない人もいます。
そんな人の事は「可哀想」だと同情しましょう。
 「こんな態度しか取れないなんて可哀想、大人なのに子供っぽいワガママしか言えなくて可哀想」
と思って、相手を憐れむのです。
そうすると
 「こんな人を相手にしている暇はない」
と冷静になれて、簡単に嫌な相手に対するスルースキルが持てるようになります。

「パム」が「民事訴訟」を提訴して常に思うのは、この「同情心」です。
「パム」が「民事訴訟」をするまで追い詰めたいその行動力には尊敬はしますが、
非常に無駄な時間を「パムのトラブル相手」は使っているのですよね。
お疲れ様です。(嘲笑)




スルースキルがあれば人間関係が良好になるだけではなく、
自分の心が楽になって今よりも更に生きやすい人生を送れるようになります。
時には嫌な事を見ないフリ、嫌いな人を許容するか同情して、怒りや悲しみの感情に振り回されないようにしてください。
 とにかく自分に合わない事はスルー!
そうしてちょっとだけ自分に甘く生きる事も大切なのです。

その通りです。
しかし、「パム」が学んだのは、
 ・非常に小さな事で膨大なエネルギーを使って来る人がいる
と言う事です。
警察署とか裁判所に慣れた自分が自分で怖いですwww

「パム」をおだてたって、意味無いですよー!

http://ur0.biz/PuVM


レイキ(霊気 英:Reiki、Ray-Ki)、レイキヒーリングは民間療法であり、手当て療法・エネルギー療法の一種である。
 (本記事では便宜的に、国内に伝わるものについて霊気と表記する。)
明治から昭和初期にかけて海外から導入された思想・技術と日本の文化が融合して多種多様な民間療法が生まれたが、
霊気はこの民間療法における霊術・民間精神療法の潮流のひとつである。
霊術の世界で「霊気」は、手のひらから発する癒しのエネルギーを指す言葉として一般的に使われていた。
レイキは、臼井甕男が始めた臼井霊気療法(臼井靈氣療法、霊気)に始まり、これが海外で独自に発展・簡略化したもの。
霊気は臼井の弟子の林忠次郎から日系アメリカ人ハワヨ・タカタに伝えられ、
レイキとしてアメリカで行われ、タカタとその弟子によって世界中に普及した。

レイキは身体に備わっている自然治癒力への東洋の信仰に基づくともいわれ、西洋自然魔術の伝統に連なるとも考えられる。
施術者は、患者の治癒反応を促進することを目的とし、患者に軽く手を当てる、もしくは患者の真上に手をかざして、
手のひらから「レイキ」というエネルギーを流すと考えている。
ニューエイジの考え方の一つとして、西洋では広く人気となった。
レイキが存在するかということではなく症状や健康状態が改善されたかという点に着目して、多くはないが科学的研究が行われている。
通常医療の代わりとするほどの証拠はない。

補完療法として行われることもあり、2007年時点で世界で500万人が実践しているとされる。
健康維持や自己啓発に有効であるとも主張される。
宗教で行われる手当て・手かざしとよく似ているが、レイキ関係者はレイキは宗教ではないとしている。

「Reiki」は日本発祥の言葉として、欧米を中心とする海外で認知度が高い。
2001年に発行されたイギリスの辞書Collins English Dictionaryの新版では、新たに収録する日本語由来の英語の一つとして、
「Ramen」「Bento」「Gaijin」などと共に「Reiki」が選ばれている。

数年来気になる「レイキ」について調べてみました。




概要

手をかざす、または直接相手の体に手を置いて、生命エネルギー「レイキ」を流し込むという考え方・実践である
。施術中に「天使の竪琴」という楽器を体の上で演奏することもある。
その効果としては、生命力の活性化を図り、生体内のエネルギー・バランスを調整し、自然治癒力を高めるとされる。
毎日、臼井による「五戒」(招福の秘法・万病の霊薬であるとされる)を唱え
、自分の心身を磨いて、自分も周りの人も幸福を増進することを目的とするという。
西洋のニューエイジでかなり人気があった。
一般に心身を治療する技法(ヒーリング)と認識されている。
創始者の臼井甕男が設立した「臼井靈氣療法学会」という名前からも、臼井が療法と認識していたことが分かるが、
単に「療法」と見なすか、「療法以上のもの」「単なる療法ではない」とするかは意見が分かれる。
レイキを療法とするか、そうではないとするかには、法律との兼ね合いも関係している。

多くのレイキ関係者は、アチューンメント(伝授)という儀式でエネルギーのより効率的な回路となり、
誰でもできるようになる、儀式を受ける側の知識やトレーニングは不要としており、これがレイキの特異な点となっている。
アチューンメントはセミナーの形式で行われることが多く、有料であり、レベルが上がるほど高額になる。
自分自身に施すこともでき、アチューンメントの段階を踏めば遠隔治療も可能とされている。
レイキ関係者は、レイキはあらゆる療法と併用可能であり、マイナス面はないと主張している。

現在、「レイキ」として知られる民間療法は、
臼井甕男(1865年 - 1926年)が始めた臼井霊気療法(臼井靈氣療法)(霊気)が海外で独自に発展・簡略化したものである。
「霊気」は臼井甕男によって約100年前に日本で誕生し、
臼井の弟子・林忠次郎(1879年 - 1940年)から日系アメリカ人ハワヨ・タカタ(1900年 - 1980年)に伝えられ、
タカタによってアメリカに伝わり、彼女とその弟子によって「レイキ」として普及した。
西洋では臼井が弟子の系統を林に、林がタカタに与えたと信じられているが、証拠はない。
海外に後継者を得たことで、世界中に急速に広まった。
 (一方日本での霊術は、戦後GHQに禁止されたことで、おおよそ終焉している)。

つまり、日本での「レイキ」はアメリカから逆輸入されたモノなのでしょうか???




施術方法

海外・日本ともに一般的な「西洋レイキ」における基本的な施術のやり方は、
施術者が受け手の全身の12ヶ所に順に手を当てていく「12ポジション」と呼ばれるものである。
終了まで約30分から60分かかるが、レイキは型にはまったものではなく、短縮することもできるとされており、柔軟に変化しながら伝えられている。
この基本の12ポジションはハワヨ・タカタによって工夫されたものであり]、ある程度は自由なやり方で構わないとされる。

また西洋レイキでは、初伝(ファーストディグリー)のアチューンメント講習後、
21日間を「自己浄化期間」として、12ポジションの自己ヒーリングの実践を推奨している。

レイキの施術は、セッション、トリートメント、ヒーリングと呼ばれている。
西洋レイキの系統では、そのハンドポジション(手の位置)は、
インド哲学(インド哲学を取り入れた近代神智学)のチャクラ理論がさらに追加されており、その関係から説明されることが多い。
チャクラは粗大身(実体)と微細身(非実体、霊体)の接点であり、エネルギーのセンターともいえるもので、通常はあまり機能していないとされる。
レイキの施術はアチューンメント(伝授)で誰でもできるようになり、行う側には何の工夫も努力もいらないとされている。

また、臼井による「五戒」と呼ばれる句を日々唱えることが推奨されている。

「レイキ」は「独学」ではできないんですね。
最初に、「初伝(ファーストディグリー)のアチューンメント講習」を受講しないと、「レイキ」ができないと・・・。

なるほど・・・・・・。




アチューンメント・シンボル・マントラ

レイキは普遍的なエネルギーであり、
レイキ・マスターあるいはレイキ・ティーチャーによりアチューンメント(Attunement または伝授、イニシエーション。
国内の伝統では、靈授(霊授)と呼ばれる)という儀式を受けることで、直後より自他ともにヒーリングができるようになるとされる。

アチューンメントとは 、
 「エネルギーの回路を開く」、
 「エネルギーの流れを大きくする」、
 「エネルギーへのアクセスを可能にする」
ものだとして、この儀式はセミナー(講習)という形で行われることが多い。
高いレベルのレイキヒーリングを受けたことがあれば、アチューンメントを受けていなくてもレイキが使えるという意見もある。

セミナーでは様々なことが教えられるが、知識でレイキが使えるようになるわけではないと考えられているため、
重視されるのはアチューンメントとシンボル、マントラである。
レイキの能力の段階は、3段階または4段階である。
アチューンメント(伝授)で伝えられるシンボル、マントラによって能力が向上し、遠隔ヒーリングも可能になるとされている。
 (直傳靈氣では、シンボルは「印」、マントラは「呪文」と呼ばれる)。
シンボルは特定の印、マントラは特定の言葉であり、シンボルは梵字との関連性が指摘されている。
シンボルとマントラがひとつずつ組になっており、一般的には4組とされる。
うち3組がセカンド・ディグリーで、1組がサード・ディグリーで伝授される。

シンボル・マントラは秘伝・非公開であり、多用を慎むといった慎重な扱いもされており、多くの本では掲載されていない。
しかし、掲載している本も複数あり、ネットでの掲載も見られる。
この風潮に対し、「現代レイキ」を主宰する土居裕は、秘伝を売りものにセミナーで荒稼ぎをする風潮に歯止めが掛かるかもしれないが、
多くの人が秘伝として大切にしてきたものを、 何の関係もない人たちの目に触れさせたという、心ない行為であると苦言を呈している。

海外では様々なルートで伝わり、多くの流派があるため、
シンボルの種類、アチューンメントの方法、ヒーリングの方法、アチューンメントの金額も様々であるという。

レイキを習得するには、アチューンメントを受けさえすればよいという考えもあるが
 (四日市大学の寺石悦章は、
   「レイキの10大特徴の1、2 の内容(後述)などからすれば、「アチューンメントを受けさえすればよい 」
  という考えが生じるのは当然ともいえよう」と指摘している)、
技術だけでは不十分と考え、臼井が伝えた心をより重視する意見もある。

またウェブ上では、遠隔でアチューンメントを行えるとするものがあるが、寺石(2008)の調査によれば書籍においてはそのような説はない。

「アチューンメント」が必要って、一種の資格試験ですね。
これ、並みの資格試験とは別意味で難易度が高そうです。




レイキ関係者が述べるレイキの特徴

レイキ実践者は、レイキの特徴を簡単かつ効果があることであると主張している。
寺石悦章は、レイキ関係者が述べるレイキの特徴の一例として、望月俊孝による「レイキの10大特徴」を挙げている。

 1.トレーニングや修行・訓練が不要。
 2.修行・訓練を怠っても永久にそのパワーが失われない。
 3.ヒーリング中に強力な注意集中が不要。
 4.気を入れたり、抜いたりする必要がない。
 5.相手の邪気を受けにくい。
 6.時間・空間を超えた遠隔ヒーリングが身に付く。
 7.他のテクニックと無理なく併用できる。
 8.レイキは信じようが信じまいが、必要に応じてエネルギーが流れる。
 9.レイキはあなたの素晴らしい本質を向上させる。
 10.効果例、実践例が具体的かつ豊富。

寺石悦章は、勧誘のために都合の良い文句を並べたようにも見えるが、
これに類する内容が大部分のレイキの本に見られるため、多くのレイキ関係者の共通認識であると考えて差し支えないと述べている。
訓練や集中を必要としないとされる点は、ほかの手当て療法と大きく異なる。
同じくニューエイジで支持を集めた超越瞑想では、集中しない、努力が必要ない、効果が証明されているなど、同様の主張が見られる。

・・・これ、ホントですか???




五戒

五戒(ごかい)は臼井の教えとされる「招福の秘法・万病の霊薬亅の通称である。
臼井甕男は、五戒を朝夕合掌して心に念じ、口に出して唱えることが、招福の秘法・万病の霊薬であるとした。
元々五戒とは、仏教において在家の信者が守るべきとされる基本的な五つの戒のことであるが、それとは異なる。

臼井の五戒は明らかに精神修養のためのものであり、レイキにおいても日々唱えることを推奨する場合が多い。
努力を必要としないとするレイキにおいても、日常的な努力が推奨されていることが分かる。

 五戒

  招福の秘法
  萬病の霊薬

  今日丈けは
   怒るな
   心配すな
   感謝して
   業をはけめ
   人に親切に

  朝夕合掌して心に念じ
  口に唱へよ

  心身改善
  臼井霊氣療法

  肇祖
  臼井甕男
    

 Five Reiki Precents

  The secret art of inviting happiness,
  The miraculous medicine for all diseases.

  At least for today:
   Do not be angry,
   Do not worry,
   Be grateful,
   Work with diligence,
   Be kind to people.

  Every morning and evening, join your hands in meditation and pray with your heart.
  State in your mind and chant with your mouth.

  For improvement of mind and body.
  Usui Reiki Ryōhō.

  The founder,
  Mikao Usui.

これに非常によく似た句が、
鈴木美山が唱導していた典型的な精神療法のひとつ「健全哲学」の書、鈴木美山『健全の原理』(1914年)に収録されている。
『健全の原理』では、鈴木が示す壮大な「哲学」体系により精神を正しくに保つことで、
身体を「人間本来の健全な状態」に保つという理論が展開されているが、
これはアメリカの新宗教でニューソートに数えられるメリー・ベーカー・エディのクリスチャン・サイエンスの影響を受けている。

また、高木秀輔が1925年に発表した『人体アウラ霊気術』は、
宇宙に満ちるアウラ(オーラ)、プラーナと呼ばれる精気を補うことで健康を取り戻そうとする療法であるが、
高木は同書で臼井の五戒によく似た句を使用している。

早稲田大学の平野直子は、高木と臼井の療法に何らかの関係があるか、同じ情報源を参照していた可能性を指摘し、
霊気は臼井の独創というより、同時代の「精神療法」のコンテクストに深く根ざした存在であったと述べている。

なるほど・・・。

   怒るな
   心配すな
   感謝して
   業をはけめ
   人に親切に

これ、仏教の「悟り」ですぞ・・・・・・。

えっと、「レイキ」を良く見ますがね。
そんなに簡単にできるんですか???



<参考>
○レイキで自己ヒーリングする時に大切な7のこと --Spiritual Media--
http://ur0.biz/VvLp
 
http://ur0.biz/Xbgc


ふと誰かのことを考えたときに、その人から電話やメールがきたことはありませんか?
それはもしかすると、あなたの思いと相手の思いがシンクロしたのかもしれません。
私たちは潜在意識の中で相手を思い、その思いが相手に伝わっていることがあります。
それを「思念伝達」と言います。
近い相手ほど思念伝達がしやすいのですが、一方が心を閉ざしてしまっている場合は、すれ違いが生じやすくなります。
 相手の真意が伝わらないとき、
 うまくコミュニケーションが取れないとき、
  心の中が読めたらいいのに・・・
なんて思うこともありますよね?
伝えたいこと、聞きたいことがあるのなら、本来であれば直接本人と話すべきです。
しかし、それでもフィルターがかかって、どうしてもすれちがってしまうことがあります。
そんなとき手助けをしてくれるのが、思念伝達です。
思念伝達は無意識の中で行われることですから、もちろん本人は気づきません。
しかし、潜在意識に呼びかけるため、
心のフィルターがはずれやすく、素直な気持ちを伝えることや、知ることができやすくなります。
思念伝達は、その人が持つ元々の霊的能力や相手との周波数によっても効力は左右されます。
自分では難しいという人は、プロに依頼しても良いでしょう。
まずは、どんなふうに思念伝達する方法があるのか学んでみてはいかがでしょうか?

これって、テレパシー???ですよね・・・???




思念伝達とは?

思念伝達とは、潜在意識のなかでやりとりされるもので、私達がそれと気づかずに使っている一種のテレパシーです。
ときには、祈りや願いにも似た感情が頑なに閉ざされた心さえ動かすことがあります。
本来は、誰しも生まれつきこの能力が備わっているのですが、日々のストレスや疲れによって鈍くなっています。
そのため、いざ思念伝達をしようと思っても、簡単にできません。
しかしながら、感性が優れた人なら、無意識のうちに思念伝達を使っている場合があります。
思念伝達は相手の魂を引き寄せるものですから、思念伝達をするには相手と周波数を合わせる必要があります。
例えば、チームで1つの目標に向かうとき、ベクトルがバラバラだと達成は難しいですよね。
でも、どんなに他のチームより力が劣っていたとしても、
全員の思いが1つになったとき、想像を絶するパワーを発揮することがあります。
これも一種の思念伝達であると言えるでしょう。
そのため、思念伝達を成功させるには、
 「強い思い」と
 「理解しようとする気持ち」
が大切であることを理解しておいてくださいね。

つまり、どんなに優れた霊能力者であっても、相手を偏見の目でみてたり見下してたら、
この「思念伝達」はできないんですね。




思念伝達をする方法

それでは、実際どうすれば相手に想いを飛ばすことができるのでしょうか?
その方法は2つあり、1つ目は直接思念を送ること。
2つ目はガイドを通して想いを伝えることです。
この2つの方法について、詳しく説明していきましょう。



1.直接思念を送る

この方法は、霊感のある人や感性が優れている人に適した方法です。
まず相手の姿を思い浮かべ、その姿に向かって伝えたいことを心の中で話しかけます。
イメージがわきづらい場合は、相手の写真を用意して、その写真に向かって語りかけましょう。
その際、語りかける内容は日付や場所まで具体的に伝えます。
それを30秒~1分間続けると、実際のビジョンが浮かんできたり、返答がきたりすることもあります。
もちろん、相手も潜在意識の中で答えていますから、実際に質問をされた感覚はありません。

これ、「妄想」と区別がつかないです・・・・・・。




2.ガイドを通して想いを伝える

命あるものには皆、今回の生を指南してくれる見えないガイド(守護霊様)がついています。
何かトラブルが起きたとき、解決の道を示してくれたり、行くべき方向へ導いてくれたりするのがガイドです。
誰かとモメたときなどには、相手のガイドと話し合って決着をつけることもあります。
そのため、ガイドを通して交渉をする方法がとても有効になってきます。
ガイドの活動が活発になるのは夜中ですから、夜寝る前、横になっている状態でガイドに話しかけましょう。
伝えて欲しい内容と相手を明確に描いて念じれば、それを持って自分のガイドは相手のガイドの元へ交渉しに行ってくれます。
ただし、相手のガイドの方が格が上である場合、交渉が難航することもあることを覚えておいてください。

こっちもそうっちゃそうですけどね・・・。
むしろ、このガイド(守護霊)にお願いしましょうかね・・・。




危険な思念伝達とは

さて、思念伝達をするにあたって気をつけなければならないポイントが2点あります。
 ・マイナスの思念伝達はしない
 ・頼りすぎは禁物
まず、思念にはプラスのものとマイナスのものがあります。
プラスの思念は、愛や人を大切に思う感情で、マイナスの思念は、嫉妬や恨みなどの感情です。
丑の刻参りのような、相手を地獄に落としてやろうという行為は、実に危険です。
それにより返り討ちにあう可能性もあり、その念が自らの足かせとなることもあります。
ですから、負の思念は消し去り、プラスの思いだけを持っているようにしましょう。
また、何でも思念伝達に頼りすぎるのも良くありません。
ときには、相手と腹を割って本当の気持ちを話し合うことも大切です。
大切なことはテレパシーではなく、自分の言霊に乗せて伝えましょう。

えっと、「危険な思念伝達」って、「生霊飛ばし」でしょ???



<参考>
○生霊の飛ばし方。生霊を飛ばすと自分も被害をうけます --全国心霊マップ--
http://ur0.biz/EmWU

http://urx2.nu/Thq4


http://urx2.nu/vJS5

これは母から聞いた話です。


親戚に体格の良い叔父さんがいた。
特にスポーツをやっていた訳ではないが、子供の頃から農作業を手伝っていたせいか腕っぷしは強かった。

その叔父さんが結婚したばかりの頃。
夜中の12時頃になると、
 訳の判らない事を口走ったり、
 自分で自分の首をしめたり、
 いきなり高いところへ駆け上り跳び下りようとしたり、
奇行が目立つようになっていた。
しかも不思議なことに、30分ほど経つとピタリとおさまり、その間にやっていた事は全然覚えていなかった。
そのようなことが1~2週間続き、周りで取り押さえる方が疲れ始めた。
また、此のまま放って置くと本当に自殺するのではないかと心配し、いろいろな所へあったっていると、
或る親戚の一人が
 「良いお祓い屋さんがいる」
と、あるおばちゃんを連れてきた。

おばちゃんは、特にこれと云って変わった感じは受けなかったが、
叔父さんを見るなり、
 「あんた、呪われているよ。
  心当たりはないですか?」
と聞いてきた。
叔父さんには心当たりが一つだけあった。
最近結婚した奥さんが以前はやくざの女だった。
相手は本当のやくざではないし、情婦と言うほどの付き合いでもなかったらしいが。
今の奥さんに頼まれて相手のやくざから強引に別れさせ、それが切っ掛けのような形で結婚したのだ。
呪いをかけられる相手として浮かんだのはその男しかないと思ったので、そのおばさんにそう答えた。

するとおばさんは、
 「そんな男に大きな力はないと思うから、きっとお金で雇っているのね。
  まあ、任せときなさい。
  今晩お払いしときますから。
  一週間ほどしてからまたきますから、本当に祓えていたらその間なにもないはずですから。
  お金はその時に準備して置いてくださいね」
そう言って、1~2時間ほど不思議なお祈りをして帰っていった。

その夜からピタリと奇行は無くなり、家族みんなグッスリ眠れるようになった。
やがて一週間が経ち、そのおばちゃんにお金を払いお礼をした。
 (母の話だと、普通の人の月給程度)

母は好奇心が強いので、そのおばちゃんと世間話をしながらいろいろ聞いてみた。
そして、一番気になっていたことを聞いた。
 「相手の人が、呪いをかけ直すと言う事はないんですか?」
 「ええ、一週間も経っていれば大丈夫です。
  私のは、呪いを祓ったんじゃなく、返したんですから。
  相手は、私と同じような商売の人。
  まあ、私もこんな商売していれば、畳の上では死ねないと思ってますから」
そう云っておばちゃんはにっこり笑った。
母は
 「人の笑顔がこんなに怖かったのは初めてだった」
と言っていた。
(了)

さて、「パムのトラブル相手」には「霊能力者」が2人もおります。
そこで、「万が一」を考えて、「呪い返し」「生霊返し」も続けておりました。

すると、3月から、「パム」の身の回りで奇妙な事が続きました。
※詳細の記述はしません。

本来、「パム」とは全く無関係です。
しかし、嫌な頻度で続きすぎてます。

そこで、「パム」は、「パムに呪い/生霊を集める」方向に変更しました。
しかし、それだけにはしませんでした(笑)

はて?www



<参考>
○カルマ --霊能力入門--
http://urx2.nu/4vbt

○自業自得 --仏教ウェブ入門講座--
http://urx2.nu/U4Wr

○「善因善果、悪因悪果」は本当か?—因果応報の真実(Yogasūtra2.14) --マハーヨーギー・ミッション 東京--
http://urx2.nu/nWIp

○大威徳明王 --Wikipedia--
http://urx2.nu/KfvJ

http://urx.space/VqxR

※記事の引用元が「安倍晋三総理大臣の訪米記事」からになっていますが政治的意図はありません。


 半数が生きて故郷に戻ることはなかった…
欧州戦線の白人兵を驚愕させた日系2世部隊の伝説的な戦い。
訪米の最後に安倍首相が対面した442連隊の元兵士達は、紛れもないサムライだった。

日系人が多く暮らす米ロサンゼルスのリトル・トーキョー。
その一角に、「ゴー・フォー・ブローク・メモリアル」という一風変わった名前の記念碑がある。
 Go For Broke 当たって砕けろ…
米両院会議での歴史的な演説を終えた安倍首相は5月1日午後、ロサンゼルスに入った。
地元日系人との会合に続き、昭恵夫人を伴って訪れたのが「ゴー・フォー・ブローク・メモリアル」だった。

記念碑の前には、高齢の日系人男性が日本国総理の到着を待っていた。
彼らこそ米陸軍史上に輝く最強軍団442連隊の元兵士たちだ。
多くが既に90歳を超えている。

安倍首相夫妻は、厳かに記念碑の前に歩み出ると、白百合や菊をあしらった花輪を捧げた。
遠い異国の地での激戦から70年以上が経っていた。
セレモニーに参列した元兵士の1人は、こう語った。
 「日本の総理大臣がここに立ち寄ってくれるまで長い時間がかかった。
  それでも、過去に敵として戦 ったという事実がありながら、安倍首相は私たちに会いに来てくれた。
  本当に良かった」

握りしめた右手に左手を添えて、安倍首相は労いの言葉をかけた。
式典に参列した元兵士たちの満ち足りたような表情。
そして安倍首相も、今回の訪米で一番の笑顔を見せていた。
 「第二次世界大戦での日系人部隊の勇敢な戦いぶりは、今でも語り伝えられています」
安倍首相は翌日付の公式FBに、そう記した。
422連隊を筆頭にした日系人部隊の戦いは、米国のみならず欧州各地でも、深く記憶に刻まされている。
彼らは常に最前線の悲惨な戦場にいた。
大東亜戦争の開戦後、収容施設に押し込められた約12万人の在米移民。
鉄条網の内から大勢の日系2世の若者が戦場へと向かい、そして 多くが、2度と家族の待つ家に帰ることはなかった…

この「Go For Broke」は「バンザイ突撃」でしょ。
第二次世界大戦中に日本兵が良くやってた、
 「玉砕」を覚悟して「万歳!」「天皇陛下万歳!」「大日本帝国万歳!」って叫んで敵兵に突撃していく
あの突撃ですよ。

同じ「万歳」でも「天皇陛下」は「大統領閣下」で「大日本帝国」は「アメリカ合衆国」になっているのでしょう。

「北京育ちの日本人(大和民族)」である「パム」は、この突撃の話を聞くと非常に複雑になります。

<参考>
○米陸軍第442連隊戦闘団における「バンザイ突撃」 --Wikipedia--
http://u0u1.net/Ezov




【鉄条網の外の地獄へ向かった】

ナポリからローマに続く街道の途上に、美しい修道院で知られるカッシーノの町がある。
山頂に聳え立つ修道院は戦後、再建されたものだ。
かつて、この地で激戦が繰り広げられた。

1944年初頭から始まったモンテ・カッシーノの戦い。
連合国側が空爆で修道院を破壊しても、ドイツ軍の凄まじい抵抗が続いた。
戦闘は5ヵ月に渡り、戦死者は5万人を上回った。

この熾烈な戦闘で名を馳せたのが、日系人で編成された第100歩兵大隊だった。
丘を見渡す場所に建てられた碑には大隊の名が刻まれ、町の人々は、その兵士が日系人だったことを記憶に留めている。

イタリア中部の小さな町で、大勢の日系2 世の若者が命を落とした。
同時に、決して怯まず退かない日系兵士の勇敢な戦いぶりは、直ぐに米軍上層部の知るところになったという。

そして、第100歩兵大隊の武勲に奮い立ったのが、同じ日系人部隊の442連隊だ。
戦前から兵役に就いていた者で編成された100大隊に対し、442連隊は、志願兵が殆どだった。

各地の収容施設から多くの若者が志願した。
米国政府に国民としての権利を奪われながら、国の為に戦う。
その余りにも複雑な心情を別の時代の他人が推し量ることは難しい。

米軍上層部も当初、日系人兵士の扱いに苦慮していた。
日系人兵士は訓練課程で抜群の成績を残しながらも、全幅の信用を置くことが出来なかったのだ。

第100歩兵大隊が最初に派遣されたのも戦局 の落ち着いた北アフリカ戦線だった。
それが、モンテ・カッシーノの勇敢な戦いで評価が一変する。

そして1944年6月、兵力の半減した100大隊は422連隊戦闘団に組み込まれ、米陸軍史上最も多くの勲章を授賞した最強軍団が、ここに誕生。
連隊はドイツ国境に近い最前線へと向かった。

この第二次世界大戦のヨーロッパ戦線で活躍した部隊に「米軍日系人部隊」がいたのは事実です。
そして、「日系人部隊」は勇猛でした。

しかし、実際には日系人だけじゃ無いんですけどね・・・。
「ドワイト・D・アイゼンハワー」
この「アイゼンハワー」は「連合国軍指揮官」ですが「ドイツ系」です。
とは言いつつ、ドイツ系アメリカ人は、アメリカ独立時から多かったので日系人と同列に は語れないかも知れません。


<参考>
○モンテ・カッシーノの戦い --Wikipedia--
http://u0u1.net/RsUj

○ドワイト・D・アイゼンハワー ヨーロッパにおける連合国軍指揮官 --Wikipedia--
http://u0u1.net/QIOs




【日系2世に刻まれた大和魂】

大東亜戦争が始まる前だった。
カリフォルニア州の日本語学校に通っていた少年は、東條首相から学校に届いた手紙の内容を知って驚く。
手紙には、こう書かれていたという。

 「これは君たち2世への手紙である。
  君たちはアメリカ人である。
  従って君たちの国に忠誠を誓わなければならない」

戦前、ハワイで講演した松岡洋右国連大使も同じ趣旨のスピーチをしていた。
そこにあったのは、君主に殉じるという武士道の精神。
日系兵士は決して日本国の裏切り者などではなかったのだ。

初めての戦闘に出る朝、ダニエル・イノウエ少尉は仲間の兵士に対して
 「昨夜寝る前に何を考え たか」
聞いて回った。
すると全員が同じように答えたという。

 「家族が不名誉になるようなことはしたくない。
  恥にならないようにしたい」

Duty and Honor…義務と名誉。
彼ら日系2世の心意気は、同時代の皇軍兵士と少しも変わらないものだった。
またヨーロッパの戦場では、深く考えさせられる戦術が実行に移された。

 「1944年10月と変わりありません。
  そこでバンザイ攻撃が行われたのです」

442連隊の武勇を詳しく知る男性は、そう話す。
仏北東部ヴォージュの森につづく町の外れに「バンザイ・ヒル」の異名を持つ丘があった。
日系兵士は、そこでバンザイ攻撃を行ったのである。

それは我が軍の部隊が最後の最後に決行する玉砕戦術とは異なり、一種の囮戦術だった。
一部の兵士が鬨の声をあげて突進し、敵の防御陣形を崩して邀撃するものだ。

 体格で劣る日系歩兵部隊が強かった理由は、犠牲を覚悟で本隊 を勝利に導く、他にない戦術にあったのではないか…
正にサムライ・スピリット。
敵味方ともに白人兵は震え上がったに違いない。

不思議に思う。
日系2世の兵士は誰に教わったのでもなく、戦場において、自らの意思でバンザイ攻撃を決行した。
恐らく、危機的な局面で彼らを突き動かしたのものこそが、大和魂だったのだ。

浅はかな戦後世代は、我が軍将兵を「軍国教育」「皇民化教育」の落とし子と貶す。
しかし、日系兵士は誰に教え込まれることもなく、バンザイ攻撃を行い、死を恐れず敵に立ち向かった。

短期間の教育が民族集団の性質を劇的に変えることは稀だ。
大和魂とは、明治以降のものでも、戦国時代に由来するものでもない。
もっと古い民族の地層から湧き 出てきた精神なのだ。

 「安倍首相に会えて光栄でした。
  我々の過去の功績である記念碑を見てくれて嬉しかったです」

5月1日のセレモニーで、元442連隊のトクジ・ヨシハルさんは、相好を崩した。
他のベテランたちも好々爺に見える。
会えて光栄だったのは、私たち日本人の方だ。

誇りに思う。
そこに集った元兵士も、戦場に斃れた兵士も、米国の英雄であるだけではない。
紛れもない真のサムライであり、そして古き佳き日本男児そのものだった。

この「東條英機」首相や「松岡洋右」国連大使の発言は、凄みがあります。
「パム」はこの件ではコメントができません。



<参考>
○あの戦争でアメリカを勝たせたのは、日系人陸軍情報部員たちだった --現代ビジネス--
http://u0u1.net/nSTV



「パム」は、
 ・日本人
 ・大和民族
 ・北京育ち
でして、
 祖国:日本
 故郷:中国
と言う2つのアイデンティティーが問題なく融合している人物です。


もし、中国と日本が戦争を始めたらどうするか?
これについては、以前、明言しております。
 「パム」は戦争が怖いので、海岸でボートを奪って遠くの島へ脱走する。

戦争、怖いっす。

http://urx.space/Zqia

<注意>
「パム」の「スピリチュアル」に対しては、「科学的に証明されていない(=科学的な結論が出ていない)」と考えています。


生き霊とは、
 生きている人間が
  自己の念を飛ばし(正確には自己のアストラル体の一部を飛ばし)、
  特定の相手に憑依し、
  ときに霊的攻撃などをする
現象のことを指します。
生き霊に憑かれると、
 それを飛ばした本人の意志に操られて意図しない行動に走ったり、
 思考力や想念が混濁して生活に支障を来したり
と、とにかく不運なアクシデントに遭遇しやすくなってしまいます。

古来、密かに行われてきた様々な呪詛、例えば丑の刻参りなども、この生き霊飛ばしの範疇に入ります。

不謹慎なので詳細は書きませんが・・・・・・。
もしかしたら、現在の「パム」に「生霊」が飛ばされている可能性があるんですよ。
こんな事もあろうかと、2015年頃からずっと「パム」は、
 ・観音経
 ・光明真言
 ・不動明王真言
 ・薬師如来真言
 ・大威徳明王真言
 ・蔵王権現祓詞
 ・アブラカダブラ
などなどの「邪気封じ」「浄霊」「生霊返し」などの呪文類を唱えていました。
しかしながら、この数ヶ月で「ある人物が生霊になったらやりかねない事」が続いたのです。
事情により、何があったかの詳細の説明はしません。




霊能者が霊視すると生き霊はそれを飛ばした本人と同一の形姿を成しています。
霊体の外皮を形成しているアストラル体はホログラム構造になっており、
その一部が分離されると本体と全く同じ形になるのです。
また生き霊を飛ばすことで霊的エネルギー(霊体を形成するアストラル質料)の一部が損なわれるので、
憑依される側の人物だけではなく飛ばしている本人も霊的に弱体化し、肉体的・精神的に消耗してしまいます。

「パム」が「生霊の主」だと想定している人物は「霊能力者」です。
しかも、「霊界物語」とか「大本教」にも通じているので、生霊を飛ばしてても大丈夫だったりするのでしょうか?
※「パム」の先祖も「大本教」と関わっています。



<参考>
○大本公式日本語サイト
http://urx.space/VyNo

○霊界物語ネット
http://urx.space/RLoQ




誰かを熱烈に愛したり、または憎んだりするときにも、人は無意識に生き霊を飛ばしていることがあります。
 「あの人に愛されたい」
 「あいつが死ぬほど憎い」
という強い念の波動(生き霊)が相手に取り憑き、
取り憑かれた人、取り憑いた本人の双方に様々な弊害を生じるようになるのです。

愛念や憎悪の念が生まれつき強いタイプの人は、生き霊を飛ばさないように注意することが必要です。

「生霊の主」は「パムの存在自体が嫌がらせ」って投稿してました。
既に、「パム」を憎み始めて15年になります。
そして、「霊能力者」「大本教」の事まで考えたら、その「生霊」の霊障は大きいでしょう。




霊能者に話を訊くと、除霊や浄霊の依頼の中で生き霊の除去は最も困難な仕事だそうです。
死霊や動物霊を祓う場合は大抵、一度から二度の浄・除霊で済むらしいのですが、
生き霊はそれにアストラルエネルギーを供給し続ける本人(生きている人間)が存在するため、
何度祓っても執拗に取り憑いてくることが多く、結局はイタチごっこのような状況に陥りやすいとのことでした。
 「よほどレベルの高い霊能者でなくては生き霊を完全に祓うことはできません」
とはっきり言われました。

この数日間にあった事がシャレにならないどころが、大変、悲しい出来事ばかりでした。
 (「この数日間にあった事」は全て「パムとは全く無関係な事」です)
そういう事情もあり、本日から「パム」が唱えていた「邪気封じ」「浄霊」「生霊返し」などの呪文類を中止しました。
つまり、「パム」自身が「生霊」の標的になってみるのです。
そして、「パム」の「強運」で「生霊」を返り討ちにあわせます。

http://urx.space/zwqY

「霊」とか「非科学的」だと思うでしょ?
ではなぜ、こういう対応に出たかと言うと、これまでの費用が総額で0円だからです(笑)


「mixi」で「パム」がこの人物をブロックしていた10年前に
この人物は、
 ・鬱病のパムの友人を自殺寸前まで追い込む
と言う行為をしています。

そして、15年近くも「パム」にへばりついている様子からして、「浄霊」「生霊返し」をしてもまた「パム」のところに戻ろうとするでしょう。


そういう事情もあるので「パム」が「生霊」の標的になります。
さあ、どうぞ、こちらへいらっしゃい!

http://u0u1.net/RaWl


自己犠牲の精神で誰かを助けたり、ボランティアその社会的な奉仕活動に勤しんでいるのにもかかわらず、
どこか利己的な感情が隠しきれなかったり、自分をよく見せるためだけのイメージ戦略としてボランティア活動に勤しんでいる…

すなわち、偽善者や偽善と思われるような行動をしている人に対して、
どことなく怪しい、うざい、胡散臭いと言うような感情を抱いてしまうことがあるものです。

表面的には確かに良い行いをしているのには変わりない。
でも、その行いの目的が、
自分の評判や利益のみから来るものであったり、よくよく観察していくとただのありがた迷惑になっている、
善意の押し付けになっていると言う場合において、私たちは違和感を覚えるものです。

なお、こうして書くと
 ひねくれているとか、
 素直さが足りないとか
 「やらない善よりやる偽善の方がよっぽどいい」と
言われてしまうと思います。

一般的に、
 人の善意からくる行動に対してひょっとしたら偽善かもしれないとうがった目で見ることはあまり良いことだとされていない
風潮があります。

しかし、善意の行動だからこそ、その裏にある思惑や心理についてよく知っておくことや観察を重ねる事は、
自分自身が偽善者になったり、偽善に走ることになる承認欲求や虚栄心、コンプレックスなどを克服するためにも大事だと感じます。

今回は、そんな偽善に関する心理について、お話したいと思います。

「パム」がインターネット上で「えいやっ!」と「やらない善よりやる偽善」と言う言葉をモットーにして動いたのは、東日本大震災の時でした。
しかし、その時も敢えて気をつけた点はあります。
 ・パムが生活している「首都圏南部(東京都/神奈川県/埼玉県/千葉県)」に関わる投稿をメインにする。
 ・被害が大きかった地域である宮城県・岩手県・福島県・青森県に関する投稿はなるべく控える。
   →投稿した結果、この地域の方々を却って傷つけるような事が無いように配慮した。
 ・福島第一原子力発電所/放射能についての投稿は情報が確定してからにした。




偽善者に覚えるうざさ・違和感の正体


困っている人を助けている自分に陶酔している

偽善者に感じる違和感の1つとして、
 困っている人を助けると言う行動そのものに陶酔している、すなわち良い事をしている自分に酔っている
と言うものがあります。

これは、さながら
 自分が困っているものを助ける正義正義そのものであるかのように振る舞いや、アピール
から何となく違和感を覚える人が多いことでしょう。

もちろん、
 困っている人を助ける
ことそのものは素晴らしいことでありますが、
 陶酔しているあまりにナルシストのような鼻につく態度や
 「こんなに頑張っている自分を尊敬しない方がおかしい」と言うような上から目線の態度
が偽善者に感じるうざさの原因だと感じます。

ここで一点、申し上げます。
>困っている人を助けると言う行動そのものに陶酔している、すなわち良い事をしている自分に酔っている
この「善行」は本当の意味で「善行を施した相手に有益な善行」でしたか?

 「過保護も虐待である。」
と言う考えを「パム」は持っております。
 「善行を施した相手に世話を焼きすぎた結果、相手から判断力/行動力を奪ってしまい、自立した行動ができなくなる。」
と言う事を懸念しており、「パム」はこのような考えを抱くようになりました。




困っている人を利用して自分をよく見せるという点

偽善者には、
 困っている人を自分をよく見せるための材料のように扱っている
ことがあげられます。

普通に自分1人で
 「自分は優しい人ですよ、慈悲深い人ですよ」
アピールしても、説得力に欠けるものです。

そのため、説得力をつける方法として
 困っている人を実際に人助けをすることで、優しさや慈悲深さと言った自分の魅力をより効果的にアピールする
ことができます。

しかし、ここで注意しておきたいのは
 困っている人を助ける場面において、偽善者となる人はあくまでも
  困ってると人を1人の人間として見ているのではなく、自分をよく見せるためだけの材料として見ている
と言う点です。

こうなると、
善い行いは材料(困っている人)を用いたアリバイ作りでしかなく、
後述するような厚かましさ、押し付けがましさと言った自分本位でわがままな善意の押し売りになりがちです。

確かに表面的に見れば良いことをしているのに、結果として偽善と受け取られてしまうありがた迷惑で残念な結果になることが多いのです。

「パム」が著名人の訃報のニュースに一切反応していない事にお気づきでしょうか?
これも、「パム」がそれに反応する事に対して自分で違和感を感じたから止めているのです。

良く、インターネット上で、「善行アピール」する人をみかけます。
ねえ?
「善行」ってアピールする為にする事なんですか???(笑)

あー、そだ。
「パムのトラブル」の最中に、
 「パムの善い人アピールがウザい!」
って事で「善行禁止令」を職場で出された事がありました。
これは、「パムが言うアドバイス」の事を指していたのでしょう。
その「アドバイス」の要旨は以下の内容でした。
 「Trial and Error!
  自分で当たって砕けて立ち直って喰らいついて仕事を覚えましょう!」
 「マイペースで良い。
  周囲の好成績に惑わされないように!
  自分のペースで仕事を覚えていきましょう!」
これは、「パム」が「プログラマ」「保険外交員」の仕事を覚えた時の方法論から、
「発達障害向けの工夫」を除外した結果、
 「健常者でも有用である。」
と結論をつけて言った言葉です。

これ、今、インターネット上で初めて書きました。
さて、「パム」のこの言動は「偽善者による自己満足から来る善い人アピール」なのでしょうか?




助ける人に対する厚かましさ、恩着せがましさ

良い行いをすれば確かに気分は良くなるものですが、気分が増長しすぎた結果

 ・私に感謝しなさいよ
 ・私が助けてやったんだからな

と言うような厚かましい気持ちが、態度や行動に出てしまうことがあるものです。

このような厚かましい態度が出てしまうと、いくら良い行いをしたとしても、
それは
 「ただ自分が気持ちよくなりたいだけの自己満足なんだ」
と言うようながっかりとした気分になってしまう人が多いものです。

もちろん、良い行いをしていい気分に浸りたいと言う気持ち自体は否定しませんが、
  「いい気分に浸りたい」
 と言う思いを言葉や態度で表明すれば、それに対して失望や落胆といった声が出てくるのは避けられない
ことだと肝に銘じておくことが大事だと思います。

「パムのトラブル」で「パム」が何度も言われた言葉である、
 「パムは感謝が足りない」
が、まさにそれですね。
今度から、他人から善意の申し出を受けた場合、契約書でも交わした方が良いのでしょうか?www




困っている人を利用し承認欲求を満たそうとしている点

特に、承認欲求が強く人から認められたいと言う人ほど、
 自分がどれだけ周りに尽くしたとかボランティアに打ち込んだなどの経歴をアピールして周囲からの尊敬や同意を求める
ものですが、その露骨なアピールこそ偽善と思われてしまう根源です。

もちろん、結果として困っている人の役にたっているのなら、承認欲求を満たす事は成功と言えますが、
常に承認欲求を満たすために困っている人を探し続けるのはそう簡単なことではないと感じます。

というのも、困っている人を助けて悩みを解決したら、当然ながらその関係はそこまで途切れれることが多いからです。

例えば、
医者が困っている人(患者)を助けたことで無事完治した場合、
とくに困ったところがなければ元患者は医者のもとを訪れなくなるのと同じで、
誰かを助けることで承認欲求を満たし続けるためには常に困っている人を求め続けなければいけません。

また、もしもその気になれば困っている人を生かさず殺さずの状態にしておくことで、
自分の元から離れないようにする、というようなメサイアコンプレックスにも見られる共依存の関係を生み出すことも否定できません。

https://mental-kyoka.com/archives/3684

「パムのトラブル相手」にそういう人物がいますねぇwww
 「住居を失う」
と言う危機を救った事は素晴らしい事です。
しかし、もし、その「住居を失った人」の実家が近所にあった場合は、この「善行」は別な意味で見えてしまいます。




すぐに感謝されるようなことだけ率先してやろうとする点

偽善者だと思われてしまう行動の1つだとして、
 とにかくわかりやすい善行や効率的に自分をよく見せることができる活動にのみ率先してやろうとしている
ということがあります。

例えば、人を助けるにしても普通に男性を助けるよりも、
 ・女性や子供
 ・障害者
 ・海外の恵まれない子供たち
と言った社会的な立場が弱い人や「偉い!」と言ってもらいやすい人達を助けた方が話題を呼びやすく周囲から評判を手に入りやすいものです。

もちろん、善行そのものに優劣をつけること自体かなり乱暴な考え方だと思います。
しかし、世間を見渡してみると、
 やはり評判になりやすい善行となりにくい善行があり、
 自分の評価や体裁を気にしている人こそ、手っ取り早く評価をやるために感謝されやすい相手を選んで助けようとする…
そんな下心が偽善者に感じる違和感やうざさとさの正体だと感じます。

「パム」は「ADHD」でして「発達障害」と言う「障害者」です。
この「発達障害」って自分の意志で社会適応できるように訓練する事で克服する事が大切なのです。
この「発達障害者」に対して、「一般的な障害者像(=社会的弱者像)」で援助をしてくる人もいるのですが、
「発達障害」を勘違いしてませんか?
ある意味では「弱者」ですが、上手に克服できれば「武器」になるんですよ。




良い事をしている人ほど、良い行動を正当化しすぎ暴走してしまう

これは偽善者を含む言われる良いことをしている人に共通している事なのですが、
良いことをしている人ほど自分の行動が正しいと信じて疑わなかったり、
自己正当化してしまい行動がエスカレートしてしまうことがあります。
https://mental-kyoka.com/archives/3010

これは、良いこととは
 ・社会的に認められていること
 ・絶対的な正義であり批判される余地がないこと
 ・正しいことなので積極的にやるべきである。
と言うような、自分自身の行動や考えをより強固なものにさせてしまい、
結果として困っている人の主張や考えを無視したありがた迷惑に陥っても、反省できなくなってしまうことにつながる恐れがあります。

特に日本の場合だと、
 ボランティア活動や自己犠牲による行動そのものが議論を重ねられず、
 見習うべき美談として語られ持ち上げらてしまうことが多い
ことも影響していると思います。

そのため、
 ・「自分がやっている良い行いが、その場しのぎではなく本当に相手のためになっている良い行いなのか?」
 ・「善行だと信じて正しいことをすれば、本当に自分も相手も幸せになれるのだろうか?」
という疑問を持つことすら、野暮で空気の読めない行動であると感じて、疑問を感じていても口に出しにくいように感じます。

また、善い行い自体に、言葉ではうまく説明できないブランドのようなもの。
すなわち権威を感じて、権威にひれ伏してしまうことも影響しているように感じます(=権威主義的パーソナリティ)
https://mental-kyoka.com/archives/3705

なお、心理学では、
集団心理(群衆心理)や集団極化、傍観者効果のように、
人が集団になることで起きる考えや行動の暴走、そして自分が行っている行動に対する責任感の低下が、
偽善的な行いを助長させているように感じることもあります。
https://mental-kyoka.com/archives/2918
https://mental-kyoka.com/archives/2875
https://mental-kyoka.com/archives/2904

特に
 集団で良いことをするとなると、どうしても集団の雰囲気や空気には逆らうことができない
ものですし、
 良いことを知っていると言う大義名分を得ることで、集団が行っている行動に対して疑念や疑問を抱きにくくなってしまう
現象は、
ボランティアなどの良い行いをする上では向き合っていくべき問題だと感じています。

実は、「パム」は「平和主義」「反原発」なのですよ。
しかし、「平和運動」「反原発運動」からは距離を置いております。
この真意は、ここに書かれている文章の通りです。




「やらない善よりやる偽善」について感じること

偽善について語るときによく聞くのが「やらない善よりやる偽善」と言う言葉です。
この言葉の発祥は、匿名掲示板の2ちゃんねるや漫画「鋼の錬金術師」など諸説あります。

人の良い行いに対してただ文句を言っているだけの人と違うって、
たとえ偽善であっても良い行いをする方が確かに救われる人や、幸せになれる人が出てくるのは事実だと思います。

しかし、
 「やらない善よりやる偽善」
という言葉を盾にして、
 自分の邪な感情や下心からくる行動を自己正当化したり、
 自分の行っている行動を全然振り返ろうとしない
のは別の話だと思います。

また、
 「やらない善よりやる偽善」
を堂々と主張した上で行う善行を快く受け取ってくれるかどうかまでは自分の力ではコントロールできないことなのは言うまでもありません。

もちろん、うっすら偽善と自覚している行動だけに、
やっぱり人の助けにならなかったり根本的な解決にはならずただ困っている人を振り回すだけの徒労に終わることも否めません。

 困っている人を助けたい、
 誰かを助けることで役に立ちたい
という気持ちを持つことそのものは素晴らしいと思いますが、しっかり助けるためにはただ闇雲に突っ走るだけではいけないと思います。

誰かを助けなければいけない場面そのものは、どうしても焦りとは切っては切れないものだと思いますが、
だからこそ
 冷静になって自分の行動を振り返ってみたり、
 上からただものを与える・施すというような立場で接する
のではなく、相手の立場に立って考えて見るなどの心がけを持つことも大事だと感じます。

 「助けてやる」
 「救ってやる」
こんな事を言われたらどう思いますか?www

 「電車内で老人に座席を譲らない若者に注意した」
とかそんな事をTwitterで投稿していた人物が2名ほどおりました。

しかし、そのお二人とも今や、「医学/精神医学 はまやかしである。」などと言う言葉を信じて、
 ・精神医学への攻撃
 ・コンサータへの攻撃
をするようになりました。
そして、その一人は、更に、
 ・病院に通院している人(精神科以外も含む)への差別的言動
をするに至っております。
 
『「電車内で老人に座席を譲らない若者に注意した」』
  ↓
『・病院に通院している人(精神科以外も含む)への差別的言動』

この変化はなんなのでしょうか?www