http://urx.space/0udM
「
自分にウソついてる数の多さが自分の人生を追い詰める。
」
そりゃ、自分にウソをつけば、チグハグな人生になって追い詰めますよね。
「
ほんとは、やりたいのに、やりたくないといったり、やらなかったり。
本当は弱音を吐いたり助けて欲しいのに言わなかったり
ほんとは断りたいのに断らずにやってしまったり、
ほんとはイヤだからだけどいいひとでいたくて断れなくて
「断る正当な理由」が欲しいから
忙しくしてみたり、反対する人を連れてきたり
お金を無くしたり、病気になってみたりする。
「断っても嫌われなさそうな正当な理由」
を「自分で」用意するのだ。
「動かなくても済む」
「弱音を吐いても仕方ない」
と「思ってもらえそうな理由」を「自分で」用意するのだ。
ほんとはネガティヴなこともあるのにポジティヴなふりをしたり
ほんとは心がからっぽなのに楽しいふりや充実しているふりをしてみたり
ほんとは怖くてたまらないのに弱音を吐かないようにいつも「大丈夫」と明るく振る舞ってみたり
ほんとは暗い自分なのに友達いっぱい集めていつもはしゃいでみたり
逆に
ほんとははしゃぎたいし色々チャレンジしたいのになにかにいつも遠慮して小さくなって生きていたり。
そんな
「自分でも気づかないぐらいの小さなウソ」
「当たり前になりすぎてわからなくなっているウソ」
が積み重なって、
自分の本当の道を詰まられて塞いでしまってる。
」
皆さんは身に覚えはありますか?
「パム」はどうだったんでしょうか?
思っている事がすぐに顔に出ちゃいますからねぇ・・・。
「パム」は大学生時代以上に、社会人になってからの方が「やりたい放題」やっていますwww
小学校の頃よりも自由奔放かも知れません(苦笑)
「
人生は、自分に
「ほんとは、違うよ、あなたの生きる道はそっちじゃないよ」
と 行く道をふさぐような出来事をたくさん用意して進路変更を導いてくれる。
もっと、目立っていいよ
もっと、ネガティヴでいいよ
もっと、わがままでいいよ
もっと、泣いてもいいよ
さあ、どうだ、やれという出来事を。
自分に正直になるって
自分を大事にするって
自分の心に従うって
わがままに生きるって
実は、とてもとても勇気のいること。
好きなことをして生きよう
楽しいことだけしよう
ゲスく生きよう
苦労なく生きよう
って言うとそんなのダメだっていうひともいるけど
できるものならやってごらんよ。
そんなこと言うひとは怖くてできないからそれを批判するんだ。
それが怖いから自分が我慢したりただ、がんばってみたり
自分を犠牲にすることに苦労することに
逃げてしまうだけだから。
」
「自分にウソをつく」と言うのはどういう事なのでしょうか???
「パム」は「防衛機制」も含むと考えています。
この「防衛機制」を知ると、ある人物の「外面」だけで判断するのが非常に怖くなります。
<参考>
○防衛機制 --Wikipedia--
http://urx.space/oe6V