2019/04/28 【暴露】(パム反撃術)「曖昧な返事」対策 | パムのてきとーブログ

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「パムのトラブル」等への宣言
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同情無用!心配不要!
#拡散希望
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「パムのトラブル」で「確定」に至るまでに時間がかかった事があります。
それは、「パムのトラブル」がエスカレートした一因となる事でした。

昨年、やっと、
 ・「パムのトラブルのキーパーソン」が担当した「○○氏」からの契約が存在する。
と言う事実を把握できたのです。


「『○○氏』が『○○障害』であると社内で言わないで欲しい。」
「正しい事だけしていれば良いワケでは無い。」
「○○氏がめんどくさいからパムに社内で嫌がらせしている。」
「○○氏はお客さんなんだよ。」(社外の人物からの情報)
「営業職員同士でも顧客情報を漏洩したらいけない。」
「もし、パムのあの行為をお客さんが見てたらどうする?」
「△△氏が酔っ払って話し続けてたら、『パムのトラブルのキーパーソン』『○○氏』が困った顔をしていた。」
「パムは公私混同している。」
「余計な事は言うな。」
「『○○氏』からパムの謝罪訪問を求める電話が来た。」
「なんらかの病気などで通常の保険契約が難しくても、なんとか契約できる方法を考える。」



「パム」は何がなんだか解らない状況が続いておりました。
何故、生命保険会社で仕事をする上で、「○○氏」のご機嫌を伺う必要があったのか意味不明でした。

そういう事情もあり、「パム」は「キョトーン」としただけでした。

しかし、「パムのトラブル」は続いていきました。
その結果、「パム」は自分自身が知らないうちに「顧客に対して不利益な行為をした人」になってしまったのです。


実際に、この契約を確認できたのは、昨年に別件のトラブルがあった後に調査した時でした。
その時に解ったのですが、この契約をしたのは、2016年2月でした。
丁度、「パムのトラブル」がエスカレートする直前だったのです。

それ以降、この契約の存在をちらつかせようとしていたのでしょう。
しかし、周囲からの言動がそのものズバリでは無かったのと、唯一のズバリ言った言動の情報源が「社外」だったのがあり、
「パム」は情報が「確定」するまで一切、動こうとしませんでした。



そして、これらの断片的な言動などが、最終的に一つになった時、
これらの記録も含めて、民事訴訟に有効利用しております。