2019/04/24 【スピリチュアル】想いが通じる?思念伝達で相手の気持ちを知る方法 | パムのてきとーブログ

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ふと誰かのことを考えたときに、その人から電話やメールがきたことはありませんか?
それはもしかすると、あなたの思いと相手の思いがシンクロしたのかもしれません。
私たちは潜在意識の中で相手を思い、その思いが相手に伝わっていることがあります。
それを「思念伝達」と言います。
近い相手ほど思念伝達がしやすいのですが、一方が心を閉ざしてしまっている場合は、すれ違いが生じやすくなります。
 相手の真意が伝わらないとき、
 うまくコミュニケーションが取れないとき、
  心の中が読めたらいいのに・・・
なんて思うこともありますよね?
伝えたいこと、聞きたいことがあるのなら、本来であれば直接本人と話すべきです。
しかし、それでもフィルターがかかって、どうしてもすれちがってしまうことがあります。
そんなとき手助けをしてくれるのが、思念伝達です。
思念伝達は無意識の中で行われることですから、もちろん本人は気づきません。
しかし、潜在意識に呼びかけるため、
心のフィルターがはずれやすく、素直な気持ちを伝えることや、知ることができやすくなります。
思念伝達は、その人が持つ元々の霊的能力や相手との周波数によっても効力は左右されます。
自分では難しいという人は、プロに依頼しても良いでしょう。
まずは、どんなふうに思念伝達する方法があるのか学んでみてはいかがでしょうか?

これって、テレパシー???ですよね・・・???




思念伝達とは?

思念伝達とは、潜在意識のなかでやりとりされるもので、私達がそれと気づかずに使っている一種のテレパシーです。
ときには、祈りや願いにも似た感情が頑なに閉ざされた心さえ動かすことがあります。
本来は、誰しも生まれつきこの能力が備わっているのですが、日々のストレスや疲れによって鈍くなっています。
そのため、いざ思念伝達をしようと思っても、簡単にできません。
しかしながら、感性が優れた人なら、無意識のうちに思念伝達を使っている場合があります。
思念伝達は相手の魂を引き寄せるものですから、思念伝達をするには相手と周波数を合わせる必要があります。
例えば、チームで1つの目標に向かうとき、ベクトルがバラバラだと達成は難しいですよね。
でも、どんなに他のチームより力が劣っていたとしても、
全員の思いが1つになったとき、想像を絶するパワーを発揮することがあります。
これも一種の思念伝達であると言えるでしょう。
そのため、思念伝達を成功させるには、
 「強い思い」と
 「理解しようとする気持ち」
が大切であることを理解しておいてくださいね。

つまり、どんなに優れた霊能力者であっても、相手を偏見の目でみてたり見下してたら、
この「思念伝達」はできないんですね。




思念伝達をする方法

それでは、実際どうすれば相手に想いを飛ばすことができるのでしょうか?
その方法は2つあり、1つ目は直接思念を送ること。
2つ目はガイドを通して想いを伝えることです。
この2つの方法について、詳しく説明していきましょう。



1.直接思念を送る

この方法は、霊感のある人や感性が優れている人に適した方法です。
まず相手の姿を思い浮かべ、その姿に向かって伝えたいことを心の中で話しかけます。
イメージがわきづらい場合は、相手の写真を用意して、その写真に向かって語りかけましょう。
その際、語りかける内容は日付や場所まで具体的に伝えます。
それを30秒~1分間続けると、実際のビジョンが浮かんできたり、返答がきたりすることもあります。
もちろん、相手も潜在意識の中で答えていますから、実際に質問をされた感覚はありません。

これ、「妄想」と区別がつかないです・・・・・・。




2.ガイドを通して想いを伝える

命あるものには皆、今回の生を指南してくれる見えないガイド(守護霊様)がついています。
何かトラブルが起きたとき、解決の道を示してくれたり、行くべき方向へ導いてくれたりするのがガイドです。
誰かとモメたときなどには、相手のガイドと話し合って決着をつけることもあります。
そのため、ガイドを通して交渉をする方法がとても有効になってきます。
ガイドの活動が活発になるのは夜中ですから、夜寝る前、横になっている状態でガイドに話しかけましょう。
伝えて欲しい内容と相手を明確に描いて念じれば、それを持って自分のガイドは相手のガイドの元へ交渉しに行ってくれます。
ただし、相手のガイドの方が格が上である場合、交渉が難航することもあることを覚えておいてください。

こっちもそうっちゃそうですけどね・・・。
むしろ、このガイド(守護霊)にお願いしましょうかね・・・。




危険な思念伝達とは

さて、思念伝達をするにあたって気をつけなければならないポイントが2点あります。
 ・マイナスの思念伝達はしない
 ・頼りすぎは禁物
まず、思念にはプラスのものとマイナスのものがあります。
プラスの思念は、愛や人を大切に思う感情で、マイナスの思念は、嫉妬や恨みなどの感情です。
丑の刻参りのような、相手を地獄に落としてやろうという行為は、実に危険です。
それにより返り討ちにあう可能性もあり、その念が自らの足かせとなることもあります。
ですから、負の思念は消し去り、プラスの思いだけを持っているようにしましょう。
また、何でも思念伝達に頼りすぎるのも良くありません。
ときには、相手と腹を割って本当の気持ちを話し合うことも大切です。
大切なことはテレパシーではなく、自分の言霊に乗せて伝えましょう。

えっと、「危険な思念伝達」って、「生霊飛ばし」でしょ???



<参考>
○生霊の飛ばし方。生霊を飛ばすと自分も被害をうけます --全国心霊マップ--
http://ur0.biz/EmWU