パムのてきとーブログ -120ページ目

パムのてきとーブログ

いろいろと書いていきます
当ブログは、民法720条1項/2項(正当防衛/緊急避難)、及び公益通報者保護法2条1項(内部告発)に基づく内容があります。
「パムのトラブル」等への宣言
https://tl.gd/n_1srqui4
同情無用!心配不要!
#拡散希望
https://amba.to/3uhHoy2

https://00m.in/6DMfU

https://00m.in/yOTas


不安や苦痛を生み出すようなある出来事から目をそらし、認めないこと。
「抑圧」はその出来事を無意識的に追い払うものだが、「否認」は出来事自体が存在しないかのような言動をとる。
特に「原始的否認」は分裂を強化するような性質の否認を指す。
理想化や脱価値化は、原始的否認を背景とし、また否認を強化する。


「パム」が、「パムのトラブルの窓口だった人物」と和解交渉した時の事です。
「パムのトラブルの窓口だった人物」から以下の要求が来ました。
 ・「パム」と「パムのトラブルのきっかけになった人物」は、「ずっと仲良しだった」事にする。

当然、「パム」は拒否しました。


現実を否認

欺瞞を利用することで事実を避けるものである。
事実を否認する人は、自分自身や他の人にとって苦痛となりえる事実を避けるために、典型的には嘘を使用する。

この内容は、「否認」の防衛機制なのです。
「パム」はその当時から、「パムのトラブルのきっかけになった人物」の「お花畑な世界」についていくつもりは毛頭無かったのです。



さて、「否認」には他に以下の2種類があります。

責任の否認

以下の形を取り得る。
 ・非難: 犯罪性を直接的に、他人に転嫁する声明を出す。
 ・最小化: その行動による効果・結果について、現実よりも害が少ないと見せる。
 ・正当化: 取った選択について、それがその状況においては正しい選択であったと主張する。
 ・退行: 当人の年齢についてふさわしくない行動を取る(たとえば泣くなど)



DARVO

ハラスメントでは、広範な攻撃行動が用いられる。
一般には相手を妨害・動揺させるような行動が取られる。

DARVOとは虐待者の共通の戦略を示すアクロニムであり、
虐待を否認(Deny)、被害者を攻撃(Attack)、攻撃者と被害者の逆転(Reversing Victim and Offender)することである。
これにはガスライティングや被害者攻撃などが含まれる。


http://u0u1.net/mYVf

今日は目黒のピアノバー「Cozy」のオープンマイクで遊ばせて頂きました!

オープンマイクとしては珍しいシチュエーションでした!


「パムで増える迷路ちゃん1000番台」は以下の通りです!
・神田川(かぐや姫 カバー/喜多条忠 作詞/南こうせつ 作曲/パム 編曲)
  ・わっしょい(祭り)
  ・セイヤ!セイヤ!(祭り)
  ・青森ねぶた祭(青森ねぶた祭実行委員会)
  ・よさこい祭り(高知商工会議所)
  ・ソーラン節(北海道民謡)
・リンダリンダ(ブルーハーツ・バッカスちん カバー/甲本ヒロト 作詞・作曲/パム 中国語詩・編曲)
・女々しい野郎どもの詩(ときめきメモリアル ~forever with you~(コナミ) バッドエンディング テーマ/
              上田祐司 カバー/IGA 作詞/めたるゆーき 作曲/パム 編曲)
・よせばいいのに(三浦弘とハニーシックス・敏いとうとハッピー&ブルー・田辺靖雄 カバー/三浦弘 作詞・作曲/パム 編曲)

「ヨウゾウさんの奥様」と「パム」はピアノ伴奏付で、以下の曲をしました。
・涙のリクエスト(チェッカーズ/売野雅勇、芹澤廣明 作詞・作曲/芹澤廣明 原曲編曲)

「パム」は暴走して、以下の曲をしました。
・カノン(ヨハン・パッヘルベル 作曲/パム 編曲)
  ・クリスマス・イブ(山下達郎 カバー/山下達郎 作詞・作曲)
  ・Let It Be(ビートルズ カバー/レノン=マッカートニー 作詞・作曲)
  ・Loveマシーン(モーニング娘。 カバー/つんく♂ 作詞・作曲)
  ・ヘビーローテーション(AKB48 カバー/ 秋元康 作詞/山崎燿 作曲)
  ・青い珊瑚礁(松田聖子 カバー/三浦徳子、小田裕一郎 作詞・作曲)
  ・北酒場(細川たかし カバー/なかにし礼 作詞/中村泰士 作曲)
  ・世界に一つだけの花(SMAP カバー/槇原敬之 作詞・作曲)
  ・パラダイス銀河(光GENJI カバー/飛鳥涼 作詞・作曲)
  ・SAY YES(CHAGE and ASKA カバー/飛鳥涼 作詞・作曲)
  ・Papa Don't Preach(マドンナ カバー/ブライアン・エリオット、マドンナ 作詞・作曲)
・星降る街角(敏いとうとハッピー&ブルー/日高仁 作詞・作曲)※パムの「ピアノ弾き語り」

http://u0u1.net/W8sq


友達の数を自慢する人は、まもなく友達が減っていきます。

そうですね。
友達って数じゃありません。




たしかに友達は多いかもしれませんが、自慢をし始めると、だんだん減っていくのです。
友達の数を自慢するのは、友達を自分のステータスの1つと考えています。

 「自分はこんなに人脈があります」
 「自分はとても人気者なんです」
 「自分はコミュニケーション能力があります」

自分を大きく見せるために、わざわざ友達を引き合いに出します。
自分の偉大さを、暗に伝えようとしているのです。

あ~、これと似た言動をした人を数人知ってます。

とは言え、「パム」も「そのつもりで言ったワケではない言動」が誤解される事もあったかも知れません。




そういう姿勢は、友達にとって感じが悪いでしょう。
持ち物のような扱い方をされれば、誰でも腹が立ちます。
友達はがっかりして、離れていくでしょう。
親友まで仲を深めることができません。
友達の数を自慢する人に限って、親友はゼロなのです。
友達は、むやみにたくさんいればいいわけではありません。

「パムのトラブル」は「人脈の奪い合い」の一面がかなり大きいのです。
「パム」は「パムのトラブル相手」と「パムと懇意な人」が交流する事には文句はありません。

が!
そこに、「パムのトラブル相手」の「悪意」を察すると話が違います。

「パム」が困ったのは、
>持ち物のような扱い方をされれば、誰でも腹が立ちます。
この点です。

当時の「パム」の言動が非常に誤解を呼びましたが、あれは、
 「パムのトラブルのきっかけになった人物」がそう言う思考の持ち主である
と、言う事を把握した上での言動であって、「パム」はそのような思考はありませんでした。

ホントに、非常に神経を使いました。
実際にああ言う事をされると、対応も難しくなります。




自然と増えるのはいいのですが、躍起になって増やすのは愚かです。
友達は、たくさんいればいるほど、1人当たりの交流時間が少なくなります。
大切なのは、友達の数ではありません。
質です。
友達と、いかに仲を深めるかです。
友達の数を自慢するのはやめることです。
友達関係を崩す原因になります。
聞かれたときは答えてもいいのですが、自分から言いふらすのは避けるのが賢明です。

「パム」が「パムのトラブルの窓口になった人物」と争った時、
 ・自分達の人脈の多さ
を強調する相手に対して、
 ・自分達の企画内容
で「パム」が応戦していた構図を理解できてた方はいらっしゃいましたか?

「パム」は相手の土俵に乗っているようで、乗っていなかったのです。

「パム」が「パムのトラブルのキーパーソン」に対して。
「パムのトラブル」の真相に関する事を話した時の事です。

 ・毅然とした態度で、「パムの言動」について「NO」を言う
と言う、「モラハラ加害者への対応」をされました。



また、「某生命保険会社」に入社前に聞いていた情報との落差も激しかったので、
その点について問いただしたら、曖昧にはぐらかされました。
しかし、非常にある点でやりにくい部分があったので、
「パムのトラブルのキーパーソンの先輩」に相談を持ちかけたところ、
何故か、職場の上司も同席してきて、
 ・パムの言い分を聞かずに問答無用で「NO」と言う
と言う「パワハラ加害者への対応」をされました。



そして、「パムのトラブルのキーパーソン」による「パムの粗探し」が始まりました。
その一部はインターネット上に流出しています。



もしかしたら、「パム」が「パワハラ加害者」って事になっているのでしょうか?
??????

http://ur0.link/DVY3


あらすじ


『古事記』

一般に、日本神話の天地開闢といえば、近代以降は『古事記』冒頭の「天地初発之時」(あめつちのはじめのとき)が想起される。
ただし、ここには天地がいかに創造されたかの記載はない。
なお、神話研究における「天地開闢」は次節の『日本書紀』参照。

「天地開闢」の神話はどの国でもありますが、もちろん、日本にもあります。


世界の最初に、高天原に相次いで三柱の神(造化の三神)が生まれた。

 ・天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)
 ・高御産巣日神(たかみむすひのかみ)
 ・神産巣日神(かみむすひのかみ)

「高天原」は、天照大御神を主宰神とした天津神がおわします場所です。

「天之御中主神」は、「妙見菩薩」「天皇大帝」と習合していた神です。
 「あめのみなかぬしさま、お助けいただきましてありがとうございます」
と言う言霊は非常に強力な言霊のようです。

「高御産巣日神」は、「日本書紀」にある別名では「高木神」と言い、本来は高木の神だと考えられています。

「神産巣日神」は、高天原に座して出雲系の神々を援助する祖神的存在であり、他の神々からは「御祖(みおや)」と呼ばれています。


続いて、二柱の神が生まれた。

 ・宇摩志阿斯訶備比古遅神(うましあしかびひこぢのかみ)
 ・天之常立神(あめのとこたちのかみ)

この五柱の神は性別はなく、独身のまま子どもを生まず身を隠してしまい、これ以降表だって神話には登場しないが、
根元的な影響力を持つ特別な神である。そのため別天津神(ことあまつかみ)と呼ぶ。

「宇摩志阿斯訶備比古遅神」は、葦が芽を吹くように萌え伸びるものによって成った神です。

「天之常立神」は、「先代旧事本紀」によれば、天之御中主神と同一神とされています。


次に、二柱の神が生まれた。

 ・国之常立神(くにのとこたちのかみ)
 ・豊雲野神(とよくもののかみ)

国之常立神と豊雲野神も性別はなく、これ以降、神話には登場しない。


「国之常立神」は、伊勢神道・吉田神道・大本教で重要視されています。
一部の「妙見社」が明治以降に祭神を「国之常立神」に改めています。

「豊雲野神」は、「豊かな(=トヨ)雲(=クモ、ノ)」の意であり、雲を神格化した存在とされています。


引き続いて五組十柱の神々が生まれた。
五組の神々はそれぞれ男女の対の神々であり、下のリストでは、左側が男性神、右側が女性神である。
   男性神                  女性神
   宇比地邇神(うひぢにのかみ)   須比智邇神(すひぢにのかみ)
   角杙神(つのぐひのかみ)     活杙神(いくぐひのかみ)
   意富斗能地神(おほとのじのかみ) 大斗乃弁神(おほとのべのかみ)
   於母陀流神(おもだるのかみ)   阿夜訶志古泥神(あやかしこねのかみ)
   伊邪那岐神(いざなぎのかみ)   伊邪那美神(いざなみのかみ)

以上の七組十二柱を総称して神世七代(かみのよななよ)という。

この男女二対は全て兄妹です。

「宇比地邇神/須比智邇神」の神名の「ウ」は泥(古語で「うき」)、「ス」は沙(砂)の意味で、
大地が泥や沙によってやや形を表した様子を表現したものとする説があります。

「角杙神/活杙神」は、
「クイ(クヒ)」は「芽ぐむ」などの「クム」で、「角ぐむ」は角のように芽が出はじめる意、「活ぐむ」は生育しはじめるの意とする説があり、
泥土が段々固まってきたことにより、生物が発成し育つことができるようになったことを示す神名であるされます。

「意富斗能地神/大斗乃弁神」の神名は大地が完全に凝固した時を神格化したとする説があり、「地」は男性、「弁」は女性の意味であります。
また、「ト」は「ミトのマグワイ」の「ト」で、性器の象徴であるとする説もあります。

「於母陀流神/阿夜訶志古泥神」の神名のオモダルは「完成した(=不足したところのない)」の意、
アヤカシコネはそれを「あやにかしこし」と美称したもの。
つまり、人体の完備を神格化した神であります。
そして、「第六天魔王」と習合していた神でもあります。

「伊邪那岐神」と「伊邪那美神」は兄妹であり夫婦です。
日本の国土、日本の神々を産みました。
「伊邪那岐神」は、「釈迦如来」「阿弥陀如来」と習合していた神であり、
「伊邪那美神」は、「千手観音」と習合していた神であります。



さて、この後、
 ・天照大御神(太陽神/大日如来・十一面観世音菩薩/皇室の祖神)
 ・月読命(月神/阿弥陀如来)
 ・須佐之男命(海神/牛頭天王・熊野権現・阿弥陀如来)
の三貴神を始めとする神々が登場して、神話が展開していきます。



「日本書紀」にも「天地開闢」は記載されています。
その冒頭部分では、
 「渾沌が陰陽に分離して天地と成った」
との記載がされており、「古事記」より「天地開闢」の最初の部分が具体的です。
そこから先の内容も「古事記」と相当違っており、異説も記載されています。



○古事記
壬申の乱後、天智天皇の弟である天武天皇が即位し、『天皇記』や焼けて欠けてしまった『国記』に代わる国史の編纂を命じた。
その際、28歳で高い識字能力と記憶力を持つ稗田阿礼に『帝紀』及『本辭』(『旧辞』)などの文献を「誦習」させた。
その後、元明天皇の命を受け、
太安万侶が阿礼の「誦習」していた『帝皇日継』(天皇の系譜)と『先代旧辞』(古い伝承)を編纂し、『古事記』を完成させた。

○日本書紀
乙巳の変(いっしのへん、おっしのへん)で中大兄皇子(天智天皇)は蘇我入鹿を暗殺する。
これに憤慨した蘇我蝦夷は大邸宅に火をかけ自害した。
この時に朝廷の歴史書を保管していた書庫までもが炎上する。
『天皇記』など数多くの歴史書はこの時に失われ、「国記」は難を逃れ中大兄皇子(天智天皇)に献上されたとあるが、共に現存しない。
献上されたことが事実であったとしても、天智天皇は白村江の戦いにて唐と新羅連合に敗北しており、記紀編纂の余裕はなかったと推測される。
既に諸家の帝紀及本辭(旧辞)には虚実が加えられ始めていた。
そのために『天皇記』や焼けて欠けてしまった「国記」に代わる『古事記』や『日本書紀』の編纂が、
天智天皇の弟である天武天皇の命により行われる。
まずは28歳の稗田阿礼の記憶と帝紀及本辭(旧辞)など数多くの文献を元に、『古事記』が編纂された。
その後に、焼けて欠けた歴史書や朝廷の書庫以外に存在した歴史書や伝聞を元に、さらに『日本書紀』が編纂された。



なるほど・・・。
やはり、特に「日本書紀」の「原史料」が不明なのは痛いですね。



この「天地開闢」は、「神話」ですので「歴史」とはずれますが、前近代までは「歴史」だったのです。



とはいえ、この「天地開闢」を味気なく感じます・・・・・・。

「パムのトラブル」は当初は「通常の対立/ケンカ」でした。
そう言う事情でしたので、「スルーする」「クギを刺す」だけで充分でした。



ところが、「パム」が「某生命保険会社」に入社したら様相が変化したのです。
「パムのトラブル」が職場内にまで持ち込まれたのです。



すると別問題になってきました。
 ・求人詐欺
 ・パワーハラスメント
などの不法行為になったのです。



 「パムに辛く当たるのは、『パムのトラブルのきっかけになった人』が面倒だから」
この言質を得たら、「パム」は「パムのトラブルのキーパーソン」(当時は同じ職場でした)等に、
 「今後は、一切の指示に従いません。」
と宣言して行動に移しました。



 ・労基署
 ・連合
 ・障害者人権擁護団体
 ・職業安定所 障害者雇用担当
 ・人事部
 ・労組本部
 ・法テラス
 ・人権相談

などなどに、相談/通報をしたのです。



粘りに粘った結果、更に全体像が見えてきました。
そういう事情もあって、民事訴訟も可能になったのです。

http://ur0.biz/YTfN


先行き不透明な社会状況を反映してか、「攻撃の連鎖」と見られる事例が相次いでいます。
 パワハラ、DV、児童虐待、ネット上の誹謗・中傷の書き込み、駅員への暴言・暴行などは、
 自分が他から攻撃されて溜まったフラストレーションのはけ口を、より弱い相手に向けている
と言える。
問題は、八つ当たりのように「攻撃の連鎖」に加担する人、あるいは逆に攻撃されて心身を壊す人が多いことです。

「パムのトラブル」でも、この「攻撃の連鎖」が相次いでおります。




実際、精神科外来や企業のメンタルヘルス相談で話を聞くと、
職場や家庭など身近に攻撃者が潜んでいるケースが実に多い。
しかも、本人は心身に不調をきたすまで気付かないのです。
 “正義”を振りかざして罪悪感に訴えてきたり、
 偶然かワザとかわからないような陰湿な方法で追い詰めてきたり……
中には味方のような顔をした「フレネミー(フレンドとエネミーの造語:友を装う敵)」もいるからです。

「パムのトラブル」の場合、「偶然???」が相次いで起こっています。
すると、「当初のトラブル相手」よりも悪質なのは別人物だと「パム」は思っているのです。




攻撃に対しては戦うか逃げるかですが、攻撃者が職場の上司だったりすると、どちらも現実的ではない。
私は、間をとって
 「ちょっと戦う」
 「ちょっと逃げる」
ことを提案します。
できるだけ顔を合わせないようにするとか、飲みの誘いを丁重に断るとか、できることは意外と多い。
言葉を真に受けずスルーするにも、攻撃に気付くかそうでないかで心的負担はずいぶん違います。
心身に不調をきたすまで破壊されずにすむし、さらに弱い相手を攻撃せずにすむ。

「パム」もスルーしてましたので、「精神的損害に対する慰謝料請求」ができないのですよ。




 「いつかは自分をわかってくれる」
 「やめてくれる日がくる」
など、攻撃者に期待するのは間違い。
現実と願望を混同してはいけません。
理想や正義を掲げている人ほど注意が必要。
自分が「絶対正しい」と思っている“根性曲がり”につけるクスリはないのです。

そ。
だから、「パム」は徹底的に反撃に出ているのですよ。

「パム」はこの攻撃は受けていません。
実は、「無視」は「反撃」としても使えるのです。



「パム」は職場で、「パムのトラブルのキーパーソン」と殆ど話していませんでした。
たまに、睨むか怪しむ表情をするくらいでした。



おかげで、「パム」は自分のペースで仕事をまわせましたよー!

http://ur0.biz/ZxWG


憧れている人に近づきたいだけ

人にマネをされるのって、正直とても嫌な気持ちがするものですね。
 「そんな風に思っちゃいけないかな」
 「こんなこと思う自分って心が狭いのかな」
などと思う必要は全くありません。
せっかく自分が見つけた大切なもの、自分の大切な価値観を横取りされるような気持になるからです。
自分のオリジナリティだと思っているものは、ある意味自分の存在証明なので、それを侵害されたように感じるのです。

真似された方は、なんだか不快でイライラしますが、真似しているご本人は、全く悪気なくしていることが多いのです。

「憧れている」人に、少しでも近づきたいだけなのです。
人は誰でも、心理学用語で言う「同一化」「同一視」という防衛機制を持っています。
好意をもっている相手や尊敬する人、気になる人の真似をしたがる性質があり、同じようになりたいという心理が強く働き、
似たような髪型や服装、口調やしぐさを真似ることで、より親近感を感じようとするのです。
好きな芸能人などのア服装や髪形を真似ることがそれです。

あなたが「いい」と言うものに絶対的な価値と信頼をおいているのです。

そうは思っても嫌なものですけどね。
せめて、
 「これ真似して買っちゃった」
とか
 「同じお教室に申し込もうと思うんだけど」
など、一言あれば気もおさまるのですが、コソーっといつの間にかやっている。。

>「憧れている」人に、少しでも近づきたいだけなのです。
>人は誰でも、心理学用語で言う「同一化」「同一視」という防衛機制を持っています。
>好意をもっている相手や尊敬する人、気になる人の真似をしたがる性質があり、同じようになりたいという心理が強く働き、
>似たような髪型や服装、口調やしぐさを真似ることで、より親近感を感じようとするのです。
>好きな芸能人などのア服装や髪形を真似ることがそれです。
「パム」も「真似」されてますwww
が、えええええ???
>「憧れている」人に、少しでも近づきたいだけなのです。
そ、そうなんすか???

うへ・・・。
気持ち悪い。




大切なのは、マネされている事実を自分がどう捉えるか

真似されることで、不快な気持ちを持ち続けているのは、その人の影響下にいることになります。
不快な気持ちを持ち続けますか?
手放しますか?
手放すことができるのも自分次第です。

真似されるということは魅力があるということです。
怒りや被害者意識の負の感情ではなく
 「自分は魅力的なんだ」
というますますの自信にしてしまいましょう。

それでも嫌なものは嫌であれば、距離を置くのが一番ですが、
お付き合いせざるを得ない人の場合は、「真似された」と思うと腹が立つので、
真似される前に
 「これいいよ~ お薦めよ!」
くらいなことをケロっと言ってしまってもよいかもしれません。
次に会った時に同じものを持っていたら
 「どう?とってもいいでしょ!」
と共有してあげます。
いつでも、憧れの存在として、その人の前を走り続ければいいのです。

ココ・シャネルはこんなことも言っています。
 「コピーされることは賞賛と愛を受け取ること」
※参考文献 (ココ・シャネルという生き方 山口路子著 新人物文庫)

すべての事柄に共通することですが、自分がどのように物事を捉え、どう対応するかは、すべて自分でコントロールできるのです。
負の感情は自分でいくらでも変えていけるのです。

ちょ、ちょっと・・・。
待て!
「パムの真似をする人」は「パムを15年近くストーキングしている50男」なんですよ。

更に、「パムのプロマイド」まで作ってます。



「愛」???



うげぇ・・・。

「パムのトラブル」は、多くの人を巻き込むのが特徴です。
そして、ついに、「パムを15年近くストーキングしている50男」と「パムのトラブルのきっかけになった人物」が接触しました。
2015年の事です。



それから数ヶ月後でしょうか・・・。


「パムを15年近くストーキングしている50男」から「パムと和解したい」と言う話が、
「パムのトラブルのキーパーソン」経由で来ました。



10年近く、「パム」は、「パムを15年近くストーキングしている50男」をスルーしていました。


しかし、
 ・「パムを15年近くストーキングしている50男」が「パムをネタにした楽曲」を作成している。
 ・「パムを15年近くストーキングしている50男」が「パムをネタにしたmixi日記」を書いている。
 ・「パムを15年近くストーキングしている50男」が「パム」のmixiのページを良く見に来ている。
事も知っていました。



そうは言っても、
某ライブバーで長きに渡り、
毎月30組ものアーティストに声をかけたライブイベントを継続できている事もしっていました。

この実績と成果に対して「パム」は尊敬さえしてました。
だから、「パムのトラブルのキーパーソン」を紹介したのです。



しかし、それでも、「パムを15年近くストーキングしている50男」は「パム」の事が気になって仕方無い様子でした。



そんな事もあっての「和解」、「パム」は即OKしました。



しかし、様子が変なのです。



やけに「パム」がする事に口を挟もうとしてくるのです。



そして、ライブオファーが来ました。
 「パムは誰からも相手にされていないからツーマン」
と言う事で、それぞれ60分枠のツーマンでした。



何の為の「和解」だったのでしょうか?



これは、「和解」と言う「モラルハラスメント」の「攻撃手段」だったのでしょう。



「パム」は「パムの判断」を一番尊重して動きました。
すると、「パムを15年近くストーキングしている50男」がしびれを切らしたのか、「パム」に対しての攻撃を再開したのです。