「パムのトラブル」は、多くの人を巻き込むのが特徴です。
そして、ついに、「パムを15年近くストーキングしている50男」と「パムのトラブルのきっかけになった人物」が接触しました。
2015年の事です。
それから数ヶ月後でしょうか・・・。
「パムを15年近くストーキングしている50男」から「パムと和解したい」と言う話が、
「パムのトラブルのキーパーソン」経由で来ました。
10年近く、「パム」は、「パムを15年近くストーキングしている50男」をスルーしていました。
しかし、
・「パムを15年近くストーキングしている50男」が「パムをネタにした楽曲」を作成している。
・「パムを15年近くストーキングしている50男」が「パムをネタにしたmixi日記」を書いている。
・「パムを15年近くストーキングしている50男」が「パム」のmixiのページを良く見に来ている。
事も知っていました。
そうは言っても、
某ライブバーで長きに渡り、
毎月30組ものアーティストに声をかけたライブイベントを継続できている事もしっていました。
この実績と成果に対して「パム」は尊敬さえしてました。
だから、「パムのトラブルのキーパーソン」を紹介したのです。
しかし、それでも、「パムを15年近くストーキングしている50男」は「パム」の事が気になって仕方無い様子でした。
そんな事もあっての「和解」、「パム」は即OKしました。
しかし、様子が変なのです。
やけに「パム」がする事に口を挟もうとしてくるのです。
そして、ライブオファーが来ました。
「パムは誰からも相手にされていないからツーマン」
と言う事で、それぞれ60分枠のツーマンでした。
何の為の「和解」だったのでしょうか?
これは、「和解」と言う「モラルハラスメント」の「攻撃手段」だったのでしょう。
「パム」は「パムの判断」を一番尊重して動きました。
すると、「パムを15年近くストーキングしている50男」がしびれを切らしたのか、「パム」に対しての攻撃を再開したのです。