「パムのトラブル」は当初は「通常の対立/ケンカ」でした。
そう言う事情でしたので、「スルーする」「クギを刺す」だけで充分でした。
ところが、「パム」が「某生命保険会社」に入社したら様相が変化したのです。
「パムのトラブル」が職場内にまで持ち込まれたのです。
すると別問題になってきました。
・求人詐欺
・パワーハラスメント
などの不法行為になったのです。
「パムに辛く当たるのは、『パムのトラブルのきっかけになった人』が面倒だから」
この言質を得たら、「パム」は「パムのトラブルのキーパーソン」(当時は同じ職場でした)等に、
「今後は、一切の指示に従いません。」
と宣言して行動に移しました。
・労基署
・連合
・障害者人権擁護団体
・職業安定所 障害者雇用担当
・人事部
・労組本部
・法テラス
・人権相談
などなどに、相談/通報をしたのです。
粘りに粘った結果、更に全体像が見えてきました。
そういう事情もあって、民事訴訟も可能になったのです。