皆さん、まいど~!≧(´▽`)≦
今年もあの七面倒くさい確定申告を12日
の午前中に終わらせ、送信完了。e-Tax に
なってから自宅で楽チンに出来るのでとても
満足してますが、毎年コロコロ仕様と言うか
法律が変わるので、これまた面倒なんですね。
とにかくやらないととんでも無い事になると
思うので、早めに終わらせて雪山に行きたい
ですわ。
2/4にオリオンツアーで丸沼高原スキー場に
独りでコソ連して来ました。前回に初の
ハンマーヘッドのボードに慣れる為に何度も
セッテイングを変えて、ほぼイイ感じの設定
が出ましたので、今回は撮影がメインで行き
ました。
今期はStep on を買い替えて新型でしたが、
メッチャ調子が良く装着も全く問題無し!
ゴンドラから降りて右へターンしてから
続く緩斜面の前に直カリで滑ります。
左手が疲れたので右手に変えて、後ろ姿を
撮ってみたら、ちゃんと撮れててビックリ!
適当にやったんだけど、メッチャ楽しかった‼️
それから横で撮ってみたりと色々と挑戦して
みました。GoPro 12 やるじゃんと思った
時でしたね。
夏の暑い時は熱暴走して止まったりもして
ポンコツかと思いましたが、雪山では綺麗
な動画が撮れました。
そのGoPro 12 も中国企業にノウハウ取られ
今や完全にオワコンになってしまった…
中国に生産をさせるからこんな事になるんだ
よね…
次は中国海軍のポンコツ空母が話にならない
話題を提供します。
こんなモンに多額の税金を掛けて、ドブに捨てる
様な愚かな行為は世界的に見てもロシヤと中国
だけかと思います。
そして何より、戦争を経験していないで米国と
日本との戦略の差が明確に出ていると軍事専門家
も言っております。
仮に中国が台湾侵攻を開始したとしましょう。
問題はどう艦隊を配置してどう攻めるかです。
これには多くのYouTube 動画でも上がっていますが、
それを指揮する人材が圧倒的に足りないと言う事。
熟練した兵隊も足りていないそうです。
ロシヤ軍がウクライナ侵攻をした時にやみくもに
突撃させて多くの兵を無駄に失いました。
戦略の出来ない指揮官のせいです。
ウクライナ軍はロシヤ領内の奥深くでドローン攻撃
で空軍基地を壊滅させました、この違いです。
同じ事が中国にも言えます、台湾侵攻では米国の
嘉手納基地もそばにあるので、米軍も自衛隊も
即座に対応出来ます。と言うか既に衛星で中国の
動きは日々監視しているでしょう。
ここに「沈黙の艦隊」より、高度な戦略の一部
を紹介します。
まず、潜水艦からミサイル1基が発射されます。
そしてその後に8本の魚雷が発射。
そしてそのミサイルを米軍が打ち落とします。
するとその弾頭にはチャフが装填されてました。
空母のレーダーが探知出来なくなりました。
その後、既に発射された8本の魚雷で撃沈
してしまいます。
ただ、ミサイルを撃つとか魚雷を撃つのでは
無く、詰将棋の様に戦略を練って攻撃する事
これが中国には弱いとされる理由です。
敵がどう出るのか? それはどんな意味が?
そうした予想と動きを考えながら、瞬時に判断
して戦うと言う事。レーダーや自動照準でなく
戦術を学ばないと勝てないからです。
特に潜水艦同士の戦いはシビアです、相手が
肉眼では見えないので、ソナーや音を使って
相手の位置を探るなど、これこそ艦長の手腕
次第なんです。
潜水艦の有名な映画「レッドオクトーバーを
追え!」からの動画です。
魚雷を回避するシーンですが、これは秒数で
艦を指揮するシーンがあります。今は可視化
出来るレーダーもあるかも知れませんが、
限られた装備で敵国と戦うのは相当な訓練と
経験が必要です。
習近平が来るから突貫工事で造った空母とか
ウクライナか中古で買った船を直して作った
何十年前のポンコツで威張っている国とでは
とうてい勝負にならないと考えます。
ロシヤもそうですが、共産国は賄賂と腐敗した
癒着で軍事装備もボロボロなのが特徴でした。
そんなロシヤも遂に限界に近づいているとの
動画を見ました。
理由その1:ロシヤ全体の銀行システムが崩壊
不良債権が試算の11%を超えた事1363億ドル
の不良債権がゴミになる事により銀行が破綻。
今の預金を持っている市民10%が預金を下した
だけも破綻すると言う危機的状況。
理由その2:前線での通信遮断による軍事的崩壊
イーロン・マスク氏とウクライナ軍が結託し
スターリンクの認証以外の機器を遮断する事に
より、ロシヤ軍の耳と目が奪われた。更に本部
が部隊と連絡が取れず、指揮系統が完全に遮断
され、身動きが取れない危機的状況になった。
タダ乗りした代償はあまりにも大きかった…
ってアホ過ぎて、話になりません。
理由その3:エネルギー収入の激減
2026年1月のロシヤ石油ガス税収は前年比の
半分だったそうです。更にルーブルの下落により
プーチンの首を絞めてしるそうで、石油はドル
払いだが支払いはルーブルなので、二重苦に
陥っている。影艦隊の各国から拿捕も影響が
あると思えます。米国を始め、フランスも石油
タンカーを拿捕し始めました。
先日、アメリカの制裁を恐れてインドがロシヤ
産の石油を受け入れない事に。更に先日はインド
による影艦隊のタンカー3隻を拿捕したそう。
昨日の友は今日の敵に…
理由その4:避けられない世代交代
プーチンを支持していた高齢者は確実に減り
続けてZ世代は、なぜ戦争を続けるのか?なぜ
制裁を受けているのか?など政府に不満が多い。
現在の戦争に負けそうな状況を打破出来ないと
こうした国民からの動きによってロシヤの未来
は先行き不透明になっているのだ。
理由その5:プーチンの寿命問題
プーチンが後継者を育てていないので、もし
プーチンが倒れた時に軍のFSBやオリガルヒと
言った集団が権力の奪い合いを始めるだろう。
こうしてロシヤは内部から崩壊すると思われる。
こうした現状を踏まえると、今年中のいつまで
ロシヤが持つかどうかの話ですね。
勝手に他国を侵攻して領土奪おうとしたロシヤ。
それに小国ながら抵抗して力を付けたウクライナ。
特にドローン技術は世界1とも言える。更にその
技術を輸出するそうで、これからにも期待が。
まるでアメリカとベトナム戦争を思い起こさせる
戦争でしたね。
アメリカと2大大国であったかってのロシヤは
世界からも見放され、中国からは石油を叩かれ、
利益も無い現状をプーチンはどう思ってるので
しょうか?
このまま行けば、内戦が起る可能性もあり得ます。
最後にとんでもない動画を見ました。
米議会、「「台湾保護法」を圧倒的多数で可決!中国に衝撃!
なんと米議会が中国が台湾に対し、軍事的または
経済的な威嚇措置を講じた場合、米国が同盟国と
連携し、中国を主要な国際金融機関から排除する
と言う法案が可決したと言うのである。
ファクトチェックで別記事も確認しました。
具体的には20カ国・地域(G20)、国際決済銀行
(BIS)、バーゼル銀行監督委員会(BCBS)、国際
保険監督者協会(IAIS)、金融安定理事会(FSB)、
証券監督者国際機構(IOSCO)の6機関となる。
事実上、中国元は世界の銀行から取引出来ず、
投資家からも相手にされず、中国内の富裕層は
我先に元をドルに換えると思われる。そうして
海外と国内で中国元の大暴落が予想される。
それが中国経済にどれほどの打撃を与えるかは
火を見るよりも明らかである。世界的に輸出や
輸入を行っている中国に取ってこの法案を破り、
台湾侵攻を行う事は中国政府の破綻を意味する。
またこの威嚇措置と言うのもキモである。
どこからどこまでが威嚇となるか? 今の様な
台湾のそばで軍事訓練も威嚇とみなされば、
そんな事も出来なくなる。トランプ大統領の
離れ業がこの決断となった。
追い詰められた中国はどう対応するのか?
先のニュースで軍事関連の主要ポストを解任し、
事実上、習近平国家主席が独自の判断で台湾に
侵攻するのでは? とも不安になりましたが、
この法案で一気に形勢逆転しましたね。
中国が台湾侵攻をしなければ、何も起こりません。
詰将棋の様にとても分かり易い法案ですね。
ロシアもそうですが、戦争は何も生みません。
独裁者はいつか破滅してしまうでしょう。歴史が
それを教えてくれます。
世界に平和が訪れますように…
それでは、また!
ヽ(*´∀`)ノ































































































