おぼえがきそのに。
R
エレ:イヴァ&ベラ菊 済
知恵:朝菊 90%完了
愛し:アル菊←朝 60%完了
ロス:枢軸 → 「枢軸→ちびず」に変更
赤い:普→←日
雨の:新ロ、ちび、菊 → 「加日」へ変更
僕の:希日
箱庭:王→←日
銀の:土日
ハー:セカキク ←さりげない枚数の多さにくじけそう。(え)
*マッシュルームの柚子胡椒炒め*
材料
・生マッシュルーム
・柚子胡椒
・ポン酢
生のマッシュルームを半分に切って炒める。(丸のままでもよいかと)
ポン酢に柚子胡椒を溶いたものを心持少なめにぶっかける。
器に盛ったらてっぺんにまた柚子胡椒をぺてっと乗せて出来上がり。
*かまぼこの大葉梅挟み*
材料
・かまぼこ
・大葉
・練り梅
かまぼこを適当な厚さに切って、真ん中に切れ込みを入れる。
切れ込みに大葉を挟み、その中に練り梅をにゅるっと入れる。
出来上がり。
*トマトと厚揚げとシメジの煮物*
材料
・トマト
・厚揚げ
・シメジ
・だしの素
・みりん
・砂糖
・醤油
トマトを四等分に切って鍋に並べ、その上に解したシメジを散らし、適当に切った厚揚げも散らす。
だしにみりん、醤油、砂糖をお好みの分量で混ぜ、具がひたひたちょっと手前ぐらいになるまで入れる。
落し蓋をして15分以上煮込んで出来上がり。
ちなみに私は落し蓋はいつもアルミホイルでやってます。
*高野豆腐とレタスの卵スープ*
材料
・高野豆腐
・レタス
・えのき
・かまぼこ
・卵
・中華スープの素
湯を張った鍋の中にえのきと水で戻して適当な大きさに切った高野豆腐をぶっこみ、中華スープの素を入れてひと煮立ちさせたらレタスを投入。
レタスがしんなりしたら溶いた卵を投入。かまぼこも投入。
卵が固まってきたら出来上がり。
今日はお母んがカレーを作ると言ったので、ならばと豆類を煮込んでみました。
*豆類と雑穀のトマト煮込み*
材料
・ひよこ豆
・レンズ豆
・なんとか豆(をい)
・十六雑穀
・ヤングコーン
・固形コンソメ
・トマト
・カットトマトの缶詰
・オリーブオイル
・レタス
豆類は一時間ほど水に浸しておきます。(レンズ豆は小さいのでやらないほうがいいかも・・・)
で、水から煮ます。十分ほどしたら雑穀も投入。えい。
それらが煮えてきたらヤングコーンも入れてひと煮立ちさせ、お湯を捨てます。
お湯の無くなった鍋の中にトマトをどーんとぶっこんで豆類と混ぜ混ぜします。
水分が出てきますが、取り敢えずは無視してひたすら中火で煮込みます。
出てきた水分で固形コンソメを溶かして混ぜ混ぜしつつまだまだ煮込みます。
で、うまく水分が飛んでくれれば良いのですが煮詰めるのが面倒なので余分な水分は取り除きます。ちなみにこの取り除いたやつはふつーにトマトスープとしても美味しいです。
そしたら缶詰のカットトマトをどーんと投入。オリーブオイルも投入。
ひと煮立ちさせたら出来上がり。
器にレタスを敷いて、その上にぼてっと煮物を盛り付けて完成。
*野菜と春雨のスープ*
材料
・スープに出来そうな野菜なんでも
・春雨
・固形コンソメ
・十六雑穀
・ひよこ豆
・レンズ豆
・かに缶
今日は冷蔵庫のちょっと萎びてきた野菜を処理しようという事でひたすら冷蔵庫にある野菜をぶっこんでみました。
ちなみに今回は人参、オクラ、ほうれん草、ヤングコーン、キャベツ、もやし。
あとはお馴染み雑穀と豆類、他の料理で使うつもりで購入したものの作るのを断念したために余ったかに缶。
野菜は火が通りにくい順で毎度同じく適当に切って鍋に投入。お湯で溶かしたコンソメも投入。あ、人参は今回から皮を剥くのはやめました。勿体無いので。
で、豆は予め一時間から二時間ほど水に浸しておくのがいいのですがそんな事すっかり忘れていたので別の鍋で水から煮ました。沸騰してきたら雑穀も投入してあとは中火でことこと煮込みます。
野菜のほうもほろりと柔らかく煮込めてくると豆も大抵火が通ってきているので煮汁は勿体無いですが捨てて、豆や雑穀をどっせーいと野菜スープの鍋にぶっこみます。
かに缶もぶっこんで塩コショウで味を調えます。かに缶は別に無くてもいいのですが、やはり入れるとぐんと味が変わってきてカニの効果はすごいです。
で、このままさらにことことと中火で煮込んで出来上がり。なのですが。
このとき私はついうっかり春雨に手を出してしまい、尚且つ春雨の膨張率を舐めてかかった私はどーんと春雨を投入してしまい、画像の通りのえらいことになりました。(爆)
何だかどうしても高野豆腐を使ってみたくて四苦八苦した結果。(爆)
なんかもう私の「基本、もやしとトマトさえあればおk」姿勢が前面に出されてる感が。(笑)
*トマトとアボカドと高野豆腐のサラダ*
材料
・トマト
・アボカド
・高野豆腐
・もやし
・枝豆
・オリーブオイル
・ポン酢
・ブラックペッパー
もやしを茹でつつ、アボカドとトマトを適当に切ります。
枝豆は冷凍のものを使う分だけ解凍して、豆だけにしておきます。
今回、もやしは豆つきもやしですが特に拘りはありませんので普通のもやしでおk。
トマト、アボカド、もやしをオリーブオイル、ポン酢、ブラックペッパーと和えます。
高野豆腐は十分ほど水につけておくと倍くらいの大きさにふやけるので水をよく絞って好きな大きさに切ったらトマトたちの中にぶっこみます。
まぜまぜして器に盛ったら枝豆を散らしてできあがり。バジルが余ってたのでこれも散らしてみた。
*もやしと高野豆腐の炒め物*
・もやし
・高野豆腐
・ポン酢
・ごま油
もやしと高野豆腐を炒めてポン酢とごま油をぶっかけて出来上がり。(爆)
どちらもですが、しまった、と思ったのが、高野豆腐がポン酢を吸い過ぎて辛くなってしまったこと。
もっと細かく細かーく切ればよかったと反省。
今日はありあわせですー。
*もやしとトマトのピリ辛炒め*
材料
・もやし
・トマト
・マッシュルーム
・タバスコ
・ポン酢
・オリーブオイル
まずはもやしを軽く炒めて火を通します。そしたら毎度同じく湯剥きしてカットしたトマトとマッシュルームをぶっこみます。
味付けはポン酢とオリーブオイル、あればブラックペッパーで行います。
で、タバスコですが。
これは好みによるので辛いのが苦手な人は入れなくても・・・とは思うものの入れたほうがホントマジでウマいから。辛いの大丈夫な人はゼヒ入れてみてください。
ちなみに↑のは小さじ一杯くらい入れてます。
私はもりもり食ったのですが、お母んは一口だけ食べて悶絶しながら水をがぶ飲みしてました。(爆)
あと私の菜食主義に耐えかねたお母んが買ってきた肉。(笑)
デザートは生ライチが売ってたので颯爽と購入してきました。(笑)
*炙りマグロ丼*
材料
・マグロのブロック
・浅葱
・醤油
・ご飯
・わさび
マグロのブロックは出来るだけ形が均一のものがいいと思われます。
で、ブロックの半分はマグロのカルパッチョに使うので先に二等分しておきます。
で、マグロ丼に使う分のブロックは私は醤油とみりんでヅケにしましたが別にしなくてもいいです。
マグロは櫛などをぶっ挿してコンロの火で満遍なく炙ります。表面の色が変わったらすぐまな板に移します。
火に炙りすぎると良くないです。
マグロを適当に切って、ご飯を入れたどんぶりの上に盛り付けます。
その上に刻んだ浅葱(ネギでも可)をたっぷりぶっかけてわさびをちょんと盛ってできあがりです。
食べるときに醤油をかけてどうぞ。
*野菜&雑穀スープ*
材料
・キャベツ
・玉葱
・もやし
・えのき
・ネギ
・十六雑穀
・固形コンソメ
キャベツと玉葱をざく切りにして鍋で炒めます。ある程度火が通ってきたらコンソメを溶かしたお湯を投入。
もやしとえのきも投入したら雑穀(好きな組み合わせでどうぞ)を投入。
中火で十分から二十分ほど煮込むと雑穀にも火が通って異常なほどの存在感を訴えてきます。(笑)
そしたらネギも投入してひと煮立ちさせたらできあがり。
器に盛って、さっきのマグロ丼に使った浅葱をちょろっと散らしてみてもおk。
ちなみに私は十六雑穀を使いましたが色合いが黒くなるので、それが嫌な人は黒米などの入っていないものを選ぶか、自分でブレンドしてみるかしてください。
*マグロのカルパッチョ*
材料
・マグロ(ブロック)
・玉葱
・トマト
・バジル
・貝割れ大根
・サラダ用ほうれん草
・オリーブオイル
・カルパッチョの素
マグロを好きな厚さに切り分けます。個人的には薄いほうが味がしみてよさげ。
玉葱はスライスしてトマトはざく切りにします。
マグロ、玉葱、トマトをオリーブオイルでざっと和えます。ブラックペッパーもかけてみてもいいかも。
器に盛ったらまずくるっとカルパッチョの素を回し掛けます。それからサラダ用ほうれん草、バジル、貝割れ大根をどさっと盛り、さいごにまた軽くカルパッチョの素とぶっかけて出来上がり。
ちなみに私はカルパッチョとマリネの違いがイマヒトツ分かりません・・・。
それぞれの素を見てみると多少、マリネの方が酸っぱい気がしますが・・・よくわからん。
めもめも。
エレ:イヴァ&ベラ菊
知恵:朝菊
愛し:アル菊←朝
ロス:枢軸
赤い:普→←日
雨の:朝菊
僕の:希日
箱庭:王→←日
銀の:土日
ハー:セカキク
さり気に不憫ズ×菊が好きみたいですね、自分(爆)







