こんにちは~


さ。

見ず知らずの じいちゃん との会話も、もうちょっと語りたい部分はあるのですが。

今日は気分ぢゃないので。


あ、誤解を招かないように。

素晴らしい じいちゃん だったんだよ~☆


それでもさ、語りたくないときだって、あるさ。

あるのさ。

あるともさ。






あ。

はい。


2008年8月29日(金)、マツダミュージアム 見学の続きです。





マツダ 葉風 (Hakaze)


いわゆる 「Nagare」 シリーズ コンセプト・カー 第4弾。

クーペ・スタイルのコンパクト・クロスオーヴァー・SUV (スポーツ・ユーティリティー・ヴィークル)。

SUVには全くといって良いほど興味を示さない僕にも、何か強く訴え掛けてくるような造形でした。


僕はスポーツ・カーが好き。

コンパクト・カーも好き。

クルマは造形で選ぶ!という感覚が強いんです。

うんうん。

にんにん。


マツダ欧州デザインスタジオが担当。






ぢゃ、またね~


追伸

ワタクシ本日、昼から電話番です。

今んところ、2件応対。


...と、こうやってP.C.に向かいつつ、覚醒させる。

あはははは。

ダメダメ。

トモヒトくん、ダメダメ。


自動車評論家。

それは 『大人になったら、やってみたい仕事』。


でもなぁ。

『大出力のクルマは運転できません! 怖いんで!』 ではなぁ。

問題あり、だなぁ。


でも、怖いもんは怖いもんなぁ。


『小型車専門・自動車評論家』。

うんうん。

ま、100年後にでも、目指してみますか。

僕は じいちゃん (以下 『爺』) のもとに戻った。


じいちゃん、引き続き椅子に腰掛けている。




僕 『お待たせしましたッ!』


爺 『おぉ!兄さん!ありがとうございます~!』




僕は携帯灰皿を除き、買ってきたものを全て、ベンチの上に並べた。


で、じいちゃんの足元を伺う。

...吸殻、落ちていないなぁ。




僕 『おとうさん、灰皿。 もしも持っていなかったら、これ、使って~!』


僕は買ってきた携帯灰皿の包装を剥がしてから差し出した。


爺 『あー、ありがとう! でもね、私、持っているんですよ。 こん中にッ!』


じいちゃん、ウェスト・ポーチを指差す。

さっすが!

出来た じいちゃんである。




実は僕の回りの喫煙者の中にも、僕とほぼ同世代のくせして、携帯灰皿を持たずに、路上喫煙をして、吸殻を道に ポイ捨て する輩がいる。

あ、実は最近、その彼とは会わないこととしたので、 『いた。』 と 書いたほうが より正確。


新潟市内の いくつかの地区でも、このほど 歩きタバコ ・ 路上喫煙 が 禁止されたらしい。

彼、警察官に咎められて、警察官に食って掛かっていなければ良いのだが...。

ま、心配せずに話を進める。




爺 『私ねぇ、実は昔、少年院に入って。 そのときに親から縁を切られたんですよ。』


僕 『そっかぁ。 おとうさん、大変な思いをしてきたんだねぇ。』


爺 『それで、刑務所も何度も入って...。 今、住んでいるアパートの大家さんは、(『いわゆるヤクザの』 という意味だと思う) 親分でね。 良くしてもらっているんです。』


僕 『そうですかぁ。 そりゃあ尚更。 やっぱ、おとうさんの人生、大変なこともあったんでしょうね。』




僕は この じいちゃん が、天使のように思えてならなかった。

いや。

天使というと、ちょっと大袈裟かもしれないが。


『僕は確実に彼と出会ったことに救われた。』 と、 疑いなく そう思える。

そんな素敵な夜だった。




爺 『兄さん、あそこのアパートか何処かに住んでいるの?』


僕 『あ、いえ。 僕は両親と一緒に住んでいるんです。』


いくらか 『兄さん、今晩泊めていただけませんかねぇ?』 という じいちゃん からの言葉を勝手に想像して、ちょっと逃げ腰の僕。

さすがに そこまでは 考えられないのだ、僕には。


実は10年ほど前、長野市で1人暮らしをしていた頃、とある居候さんがいた期間があって。

ま、そんな話は また改めて!


...と、お茶を濁したところで。


おやすみなさいませ~

こんにちは~


あー。

今日は。

今のところ。


1件だけ帳票作成の仕事をしました。


1件、電話が掛かってきました。

あ、応対というか、お断り対応(笑)、しました。

ズルく生きます。


ウチ、父が社会保険労務士をやっていまして、そっち関連のお電話だったのです。


『年金特別便が届いて、社会保険庁のダイヤルへ電話したら一杯一杯のようで つながらなかったんです。 そこで新潟県の社会保険労務士会の無料相談に電話してみたら、おたくを紹介されまして。 ご相談、のっていただいても良いですか?』


とっても丁寧な話し方をなさるかたでした。




うーん。

社会保険労務士会が無料相談...。

あはは。

...ねぇ~。

ま、会としてはウチのような 各社会保険労務士事務所 に 『話を振る』 だけなんだろうけれども...。


こういうの、電話相談で何分間対応したら、社会保険庁から数円いただくとか、せめてそういうふうにしてもらわないと困るよね...。

ほんの 寸志 でも良いのさ。

金額の大小ではない。

でないと、しんどい。




ま、僕、この仕事を継承するとしても...。

社会保険労務士は やりたくない。

今は そう考えています。

正直な話、僕の身が持ちません。


継承するとしても、損害保険代理業だけ。

今は そう決めている。

それでも、きっと一杯一杯だ。

でも、がんばる。




今日、ウチのボス (所長、すなわち 父)、長野県へ出張中。

損害保険代理業協会 上信越ブロック の 会合らしい。


あ、当然、ウチの母、ご機嫌斜め、やる気なし。


ま、僕は機嫌は良いものの、やる気なし。

...なんとかしなきゃねぇ。




で、今回いただいたお電話の対応。


僕 『今日、担当している社会保険労務士が県外に行っておりまして。 戻ってくる時刻は おそらく午後9時~10時頃になると思うんです。』


『そうですか。 お忙しいんですね。 では、他のところへ電話してみます。 ありがとうございました。』


僕 『申し訳ございません!』




ま、良いではないか、良いではないか(苦笑)。






で、2008年8月29日、『広島で』 の つづき です。





マツダ・流雅 (Ryuga)

いわゆる 『流 (Nagare) シリーズ』 コンセプト・カー 第2弾。

2007年1月 北米国際オートショウ にて発表。

マツダ広島本社デザインスタジオ が 造形を担当。






ま、そんなところで。


ぢゃ、またね~

見知らぬ おじいちゃん (以下 『爺』) との会話は続く。




爺 『私、66歳なんですけど、兄さん、いくつなの?』


僕 『34歳です。 そっかぁ、おとうさん、ウチの親父と同じくらいの歳なんだ!』


爺 『お父様は おいくつ?』


僕 『64歳です。』


爺 『そうですかー! あ、私ね、お茶菓子も欲しくなってきましたよ!』


僕 『ここ、自動販売機しかないからなぁ。 あ、おとうさん、あそこの信号のところまで行くと、コンビニエンス・ストアがあるからさ、俺、何か買って来ようか?』


爺 『いいんですかー!? いやぁー、すみません! 私、金無くてねぇー!』


僕 『ぢゃあ、おとうさん、ここで休んで居たらいいよ! 何がいい? せんべいみてぇーなヤツでいいですか? あーめぇがんがいいか、しょっぺがんがいいか (甘いヤツがいいか、しょっぱいヤツがいいか) 。 ま、ちょっと待ってて!』


爺 『いやぁー、すみません! いやぁ、私、市からお金をもらって生活しているんですけどね、そのお金が入ってくるのが10月3日なんですよ。 いやぁー、助かります!』




僕、200mほど先のコンビニエンス・ストアに向けて駆け出す。

雪駄を履いて走る。

なんとも珍妙な人間である...(笑)。


で、サークルK 新潟上新栄町店 さんに着く。

あ、もっとも、着く直前には呼吸を整えるために歩いた、50mほど。




さーて、何を買っていこうかなぁー!?


何故でしょうか。

心が躍るようだ。




じいちゃん、タバコ吸っていたな。

灰皿、持っているんだろうか...?


携帯灰皿を1つ。

うん。

もしも じいちゃんが持っていたら、俺が いつか使えばいいさ。


ブルボンのチーズおかき。

亀田製菓のソフトサラダ (じいちゃんの歯が丈夫かどうか、僕には判らなかったからだ)。

K自慢 盆地 えび揚げせん。

...せんべい、かなり選り取り見取りになったなぁ。



じいちゃん、『腹一杯!』 とは言っていたけど、今日は9月30日。

市からお金が入るまで、あと3日間。


ぢゃ、おにぎりも1つ。

手巻きおにぎり 焼き鮭ほぐし。


おにぎりと言ったらお茶だろ?

サントリー 伊右衛門 ほうじ茶 (ホット)。


よーし、以上だ!




...店内で何を買おうか迷っていたら、ちょっと遅くなった!

急がねば!

じいちゃんがお茶菓子を待っている!


帰り道は じいちゃんのもとまで走った。




話の続きは また明日にでも~


おやすみなさ~い☆

ここでは徹底的に冷徹な僕を出す。

さあ、幻滅しろよ。


ブログ上で喧嘩しているお3かたへ。

さあ、僕が出来る範囲での 『助け舟』 のようなものは出し切ったぜ。

もう僕の手元には、お3かたが乗る舟は1艘も無しだ。

ごめんな。


まあ、好きにやってくれ。

Life is a Party !


僕は 『この人に しっかりと向き合おう!』 と強く感じられる人に出会った。

その人は、お3かたのうちのどなたでもないのだ。


僕が既に あなたがたに渡した舟。

それに乗りたきゃ乗ってきな。

そうしたら、こんな僕でも まだ何か 仲直りのためのお手伝いが出来るかもしれない。

いや、こちらだって既に相当に幻滅しているからな。

辟易しているからな。

そんな手伝い、僕には出来ないかもしれない。

僕には何一つ、あなたがたに対して確約なんて出来ない。


僕は昨晩、お3かたの中のお1かたから、メッセージを頂戴した。

内容は伏せておこう。


あんなことぢゃあ、俺は傷つかないんだぜ。

『阪神ファン』 とか、書いてあったけどな。


ぢゃあな。

好きにしろよ。

こんばんは~


あのね。

昨夜の話さ。


僕は、久しぶりに仕事らしき仕事をしていたんだ。


一昨日、小・中・高等学校と同じ学校へ通っていた僕の友達 Kくん がウチに来てね。

彼は、僕が今の仕事をし始めた頃に とある保険契約をいただいた 『最初のほうのお客様』 のうちのお1かたでもあってね。

その Kくん が、保険の相談に来たんだ。


で、昨日の夕方から、僕は見積りを始めて。


途中、夕飯を食べてね。

カレー・ライスだった。







『佐野史朗とライスカレー』

http://www.hmv.co.jp/product/detail/32581

...名盤ですッ!







遠藤 賢司 『満足できるかな』

http://www.hmv.co.jp/product/detail/171893

...同じく 名盤ですッ!!

2曲目 「カレーライス」。

素晴らしい世界観を持った歌です。






あ、さて。

早速脱線しましたね。

いつものことですね。

はい。


では、もとい、で。






で、午後9時。


タバコ、切らしていたんだ。


そこで僕は雪駄を履き、近所の まるに さんの自動販売機へ。


まるに さんの思い出話などを書いてみた記事は こちら です。

http://ameblo.jp/ttds/entry-10116004314.html


以前、まるに さんのお店があったところ、今は駐車場になっていてね。


その片隅に、おそらく まるに さんの (現)奥様 が設置したのであろう、椅子とベンチが置いてあってね。


そこに おじいちゃん が座っていたんだ。

うん、正確には お子さんがいらっしゃるのか、お孫さんがいらっしゃるのか、僕には解からなかった。

僕の感覚で、見た目としては おじいちゃん。


どこかから自転車に乗っていらっしゃったらしい。

おじいちゃんの前には、いわゆる 「通勤車」 という形の自転車が停めてあった。






俺、さっすがに疲れていてね。

後ろ頭に両方の手を組んで、ぷらぷらぷらぷら、歩いていったんだ。

...『話しかけやすそうな兄ちゃんだなぁ...』 と思われたのか、どうなのか。


うん。

まあ、ここでは僕のこと、 まだ 『兄ちゃん』 ということにしておいてくれ。

見た目、間違いなく おじさん であるが(苦笑)。

白髪、多いしな。





おじいちゃん (以下 『爺』) 『あの~、ここから古町(フルマチ)まで、自転車で行くとすると どれくらい (の時間が) 掛かりますかねぇ?』


僕 『えぇ~!? 古町まで、ですか~!?』





古町とは、新潟市中央区、新潟市の中心部である。

西区上新栄町の ここ からは、僕でも通勤自転車を がんばって こいでも 45分ほど掛かるか。

そんな場所である。





...と、ま、そんなことを僕は応えながら。






爺 『俺、今日、自転車で弥彦 (ヤヒコ) まで行って来て、今、帰るところなんだよ~。』


僕 『えぇ~!?弥彦まで??自転車で??』






弥彦とは、僕の家から35km~40kmほどかな?のところにあるんです。

彌彦神社(ヤヒコ・ジンジャ)が有名です。


弥彦村

http://www.vill.yahiko.niigata.jp/


越後一ノ宮 彌彦神社

http://www.e-yahiko.com/kankou/jinjya/jinjya.html


神奈備(kamnavi) 彌彦神社のページ

http://kamnavi.jp/it/higasi/yahiko.htm



僕は通勤自転車でなんて行ったことはありません!

その手前の角田 (カクダ) 辺りまでならば、一度、スポーツ自転車で行ったことがあります...って、僕が高校生の頃ですよ!


...じいちゃん、健脚である...!





爺 『私、それで今、疲れて一休みしていたんですよ!』


僕 『おうちのかた、心配しているんぢゃないですか?』


爺 『いや、私は親に縁を切られていますからね! 昔、この寺尾の辺りに住んでいたんですよ、縁を切られる前はね。 今は古町のアパートに住んでおりますがね!』


僕 『そうですか~。 そりゃあ とうちゃん、大変だったんだねぇ。』


爺 『兄さん! 私、コーヒー飲みたくなってきたんですよ! でもね~、金が無くてね~!』


僕 『おやまぁ! ぢゃ、自動販売機あるし、缶コーヒー、飲みますか!? 腹、減ってねぇんですか?』


爺 『いや、腹はイッペ (一杯!) なんですよ! コーヒー、飲みたいんですわ!』


僕 『おとうさん。 ぢゃ、ほれ。 あったかいのが良いですか? つめたいのが良いですか?』


爺 『俺、どっちでもいいですわね! 兄さ~ん! 本当にいいんですか?』


僕 『いいよ、いいよ! だって おとうさん、俺に にこーやかな顔で話し掛けてくれたからさー。 ほれ。 どれがいい? あ。 こっち、つめてぇーがん (冷たいヤツ) しかねぇわ...。 お! こっちは あったけぇーがん (温かいヤツ) もありますぃに! 好きなボタン押しなせ!』






...と、まあ、こんな感じで、楽しい40分間、開始です!


続きは、また明日~。


ぢゃ、またね~

今日、無精ひげを剃りました。

あ、剃ったのは広島で、ではなくて、新潟の自宅で。


こんばんは~




2008年8月29日(金)。

午後1時から2時間弱ほど、自動車メイカー マツダ の ミュージアム および 工場を見学して来ました。


ま、そうだね。

ひとまず、僕が (もちろん、撮影可能な範囲で) 撮影してきた写真を掲載したいと思います。






↑ マツダ 流 (Nagare)

いわゆる 『流 (Nagare) シリーズ』 第1弾 の コンセプト・カー。

2006年11月、 ロサンゼルス・モーターショウ にて 発表。

マツダ北米デザインスタジオが造形を担当。




ま、こういう話で数回、引っ張ります。

引っ張れるだけ、引っ張ります。

がんばります。


...というのも、今回の写真、当ブログでは初めて 『僕自身が撮影したもの』 となっております。

デジタルカメラ用の USBケーブル および 画像ソフトウェアをインストールするための CD-ROM、 昨日見つけたんです。

やっとの思いで(苦笑)。


それまで、自室を一所懸命に探していたんですが。


ありました、ありました。

事務所の僕の机の下に(苦笑)。


ま、そういうことでね。


よろしくお付き合いの程を~!


ぢゃ、またね~☆

過日の 『学校』 に続いて、NHK BS-2 で放映された 山田 洋次 監督作品 を 2本 観ました。






えーっと、早々に脱線します。


今回の 『学校シリーズ連続放映』 で、最終日の 『十五才 学校Ⅳ』 だけ、観逃してしまいました。

確か25日(木)だったはず。

その日、僕は午前11時頃に起床...。

ちょうど、新潟県 佐渡市 新穂 正明寺 で 放鳥されたばかりの10羽の 朱鷺 (和名;トキ 学名;ニッポニア・ニッポン) が、どこかで羽を休めた頃でしょうか。 


ウチね、自室階下が事務所なんです。

朝、9時過ぎには ぼんやりと目覚めていたんですが、階下から母の怒鳴り声...。


これに自分の行動がイチイチ左右されてしまうのは どうか?と思うんですけど。


ま、また父が 『母の気に触れるような言動』 をしたようで。

あぁ、やれやれ。


放っておけば、もとに戻るのが 夫婦 だと、みんな言うけれども。


うーん。

僕、34歳ですけれども。

まあ腐っても彼らの子供。

その事実からは逃れられない。

気にせずにはいられない...といった感じです。


要・親離れ!ですね(笑)。


...なーんて、深刻に書いていますが、実は半笑いです。

大丈夫。

心配なさらないでくださいね☆。


で、午後からは 『これぢゃあ いかん!』 と、電話番、がんばりました。

うん。

世の中の基準からすると 『がんばった』 うちには入らないけど、6件ほど電話応対。

充実感、確かにある。


でもね、一緒に仕事している父や叔母、母に振るには申し訳ない(?)ような案件については、まあ僕なりに対応してみるんです。

ちょっとだけね。

そういう 『対応』 というヤツが入ってくると、ちょっと疲れる。

...このポンコツが...。


あ、深刻そうに書いているけど、半笑いです。

大丈夫☆。


で、夕飯を食べて。

うつらうつら...として。


結果、 『十五才 学校Ⅳ』 を観逃しました。


...風呂も入らず。


午後7時頃から11時半頃まで、眠っていたような気がする。


で、目覚めた後、歯ぁ磨いて。

P.C.を開いて。

2時間くらい、他のかたのブログにコメントしたりしていたっけ。


で、ちょっと横になって。


翌日午前5時頃。

なんか、脳みその中が スカスカする感じがあって (...大丈夫だろうか...笑)。


なんかスッキリしなくて、ストレッチ体操をしてみる。


スカスカ感、治らないなぁ...。


メシかッ!


20分後、朝飯を食べ始める。


『飯』 と書いたが、 『飯』 にあらず (←正直者)。


小さい菓子パン (三角形のパンにジャムだったっけ?が入っているヤツ と きな粉クリームの入っているヤツ) と、コーヒー。


そうそう。

発音、正しくは カフィ、ね。


ヘイヘイ。

リピート・アフター・ミー。

カフィ。


その後、シャワーを浴びて。




で、26日(金)は、電話番すら出来ず。

朝9時頃、ベッドに入った。

確かこの日も、階下からは...。

聞こえてきた、母の声が(笑)。


...ってね、気にし過ぎですよ、トモヒトくん。

馬鹿だねぇ~!


午後からも復帰できず。

昼飯食って、午後2時頃まで我慢していたが、結局ベッドへ。

途中、お手洗いに立ったが、午後5時半まで、ほぼそのまま。


午後7時半、早々に風呂に入る。


風呂上り、午後8時。

P.C.を自室に持ち込む。


で、午前2時くらいまで。

P.C.の画面、見過ぎです。


...昼夜逆転でした。

実は半笑いだけど。




で、27日(土)、今日だね。


朝は午前6時頃に雑炊をタラフク食べる。


そんなに食べりゃあ眠くなる(笑)。


午前8時から12時頃まで眠る。


『今日は午後、起き続けるぞ!』 という、僕の大学時代のある日の決意のようなものを胸に。


今、起きています☆。




...うーん。

夜、落ち着くんですもの。

世の中の大多数の方々が、活動していない時間帯だからかなぁ?

うーん...。







さ。

もとい。





http://www.hmv.co.jp/product/detail/2729705


『学校Ⅱ』


「こういう人間」 と 「ああいう人間」。

今、そういう2人が、ここに居たとする。


一体、両者の間にある 『差』 は何なのか?

実は そんな 『差』 は、 なんにもないんぢゃないか?


いやいや。

それと同時に。

確かに、それぞれの 『個性』 があるはず。


それでは、2人のうちの どちらが優れていて、どちらが劣っているのか。

優劣を決する境界線はあるのか?


大きな目で見ることの大切さ。

それを教わりました。

『Ⅲ』 までの3作品の中で、僕が一番感銘を受けたのは この 『Ⅱ』 かな。


僕が この映画に登場する人物のうちの誰かのようになれるのか?

...自信が無かったです、僕には。


だからこそ、僕は まだ生きなければならないんでしょうね。

うんうん。


ま、そういう落としどころで☆。





http://www.hmv.co.jp/product/detail/2729706


『学校Ⅲ』


こちらは、大人の学校。

職業訓練校が舞台です。


僕は女と男の抱擁シーンに涙しました。

綺麗だった。


ここ3年ほどかな?抱擁シーンに弱いです。


僕が これから、 もしも こうやって抱擁しあえる相手にめぐり合えたら。

また泣くかもしれない。




2本とも素敵な映画です。

皆様も機会がございましたら、是非とも☆。


それでは、また!で~す

これは ある 『大切な友達』 のブログに、僕が書いたコメントです。

彼女は、大好きなお父様を亡くされたそうで。

その中で せっかく この映画 にも触れたので、ここのところ 『隔日更新』 となっている当ブログ、なんとか記事を増やそうという僕のズルさもあり、ここに改めて記事としてみました。

両者のブログをお読みの方々には重複すると思いますが、どうかご了承ください。

ぢゃ、いきますね。

...って、コピーして貼り付けて、少々再校正しただけですけどね。

手ぇ、抜いてますね、僕。

良い意味で手を抜いて生きるやり方、なんとか自分のものにしたいね。

あ、気が付けば俺、今、手ぇ抜いて生きているね。

...なんて、おかしいね...。

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死ってね、今、この世に生きている人々が考えているほど悪いものではないと思うんです。
...こういうふうに書くと、ちょっと語弊があるかなぁ...。
僕も自分の考え方に完璧なる自信は持てないんだけどさ。

僕、何度も書いたけど無宗教主義者で。

でも、一時期キリスト教(プロテスタント)系の学校に通っていたことがあって、そこで礼拝に出たり、賛美歌を歌ったりしたんだ。

卒業してからも、知人から いわゆる 『新興宗教?』 というものの勧誘?を2度ほどだったかな?受けたりして、まあ、僕も精神的に参っていたから、ちょっとだけ首を突っ込んだりして。
結局、『俺には どうも合わねぇな...!』 と、そういう宗教や知人から距離を置いた (うーん、ある意味、断絶に近いです)。

まあ、それらの経験で、確かに学ぶことはあったわけで。
『無宗教主義者』 になったことも その1つ。

映画 『西の魔女が死んだ』、機会があったら観てみてください。


http://nishimajo.com/i_index.html

DVDは 2008年11月21日 発売予定 とのことです。

http://www.hmv.co.jp/product/detail/2781123



原作本も出ています (僕は まだ手に入れていませんが、いずれ!)



http://www.hmv.co.jp/product/detail/2702402

僕の死生観に大きな 『良い影響』 を与えてくれた映画です。

自死を選ぶことは、僕の中では やっぱりどう考えても良くないことで。
既にそれを選んでしまった人々を批判するつもりは毛頭もないけれどもね。

人生を全うして、仮に その途中で どんなに 『くだらない人生だ!』 なんて感じたとしても、それを全うして。
人は必ず死を迎える。

死。
それは何かの終わりではなくて、どこかへの 『旅立ち』 なんだと。
旅立ちって、ワクワクするもんでしょ?
同じだよ。

ただ、『人生を全うする』 という準備をしっかりとしておいたほうが、その旅立ちは清々しいんだと思う。

肉体という牢屋から開放され、自由に、どこへでも行けるようになった 『彼女のお父様』 の魂。

お父様の魂は、いつも、大好きな彼女のもとへ遊びに来ているよ。

彼女には見えないかもしれない。
それが生きるということだから、仕方ないんだ。

お父様には今も、彼女が見えている。

だから、大丈夫。
心配しないで☆
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以上です。

素敵な映画なので、皆さんも観てみてね☆。

こんばんは~


さあ、お読みいただく皆々様に多大なご負担を掛けているであろう当ブログ。

なにせ長文になっておりますからね~☆。

いやぁ~、皆様! いつも ありがとうございます!


今日は 短くまとめますか。


さ、来たる26日(金)。


僕らのバンド The Hattie Carols の ギタリスト 会田 幸太 が演っている別バンド DUAL DORADO (という名前になるのかな?)。

そちらでワタクシ、エレクトリック・ベーシストとして試していただきます!


ま、そういうことで。

練習しておかないとね☆。


スタジオ、精一杯やってきますぜ。


あ、この部屋、蚊がいるなぁ...。


耳元でささやくは 蚊ばかりなり


そんなわたしは 馬鹿になり


...うーん
冴えないっすね(笑)。

ぢゃ、またです!


おやすみなさいませ~