買い物
今日は買い物でした。
行ったのは文房具屋さん、
買ったのは水性ボールペンの替え芯です。
長らく、「ジェットストリーム」(by三菱鉛筆)を使ってきましたが、
最近、「HI-TEC-C coleto」(byパイロット)に鞍替えしました。
このボールペンのウリは、自分の好きな色の芯を選んで、
自分だけの配色の3色(または2色)ボールペンを作れるところです。
要らない色があったり、欲しい色がなかったりというのが
3色ボールペンの困ったところでした。
それを解決したのがこのボールペンです。
わたしは、赤&青&緑の組み合わせで使っています。
選べること以上に気に入ったのが、書き味のよさです。
ジェットストリームは書きやすさ抜群なのですが、
油性でべたつくという難点がありました。
ハイテックCは水性でペン先が細く、実に軽やか。
難点を言えば、インクの減りが早いところでしょうか。
メモ魔とはいえ、1週間足らずで1本消費してしまっては、
買い足すのが面倒ですし、コストもかさんできます。
でも、書きやすさには換えられません。
紙に字や絵を書いて知的生産をする人間にとって、
書きやすさは生産性に直結します。
そういう意味では、万年筆にも興味があります。
狙っているのが、ペリカンのスーベレーンです。
「ヌラヌラ」と言われる書き味、味わってみたいものです。
2009年、何かの資格でも取ったときに、
自分に買ってあげようと思います。
行ったのは文房具屋さん、
買ったのは水性ボールペンの替え芯です。
長らく、「ジェットストリーム」(by三菱鉛筆)を使ってきましたが、
最近、「HI-TEC-C coleto」(byパイロット)に鞍替えしました。
このボールペンのウリは、自分の好きな色の芯を選んで、
自分だけの配色の3色(または2色)ボールペンを作れるところです。
要らない色があったり、欲しい色がなかったりというのが
3色ボールペンの困ったところでした。
それを解決したのがこのボールペンです。
わたしは、赤&青&緑の組み合わせで使っています。
選べること以上に気に入ったのが、書き味のよさです。
ジェットストリームは書きやすさ抜群なのですが、
油性でべたつくという難点がありました。
ハイテックCは水性でペン先が細く、実に軽やか。
難点を言えば、インクの減りが早いところでしょうか。
メモ魔とはいえ、1週間足らずで1本消費してしまっては、
買い足すのが面倒ですし、コストもかさんできます。
でも、書きやすさには換えられません。
紙に字や絵を書いて知的生産をする人間にとって、
書きやすさは生産性に直結します。
そういう意味では、万年筆にも興味があります。
狙っているのが、ペリカンのスーベレーンです。
「ヌラヌラ」と言われる書き味、味わってみたいものです。
2009年、何かの資格でも取ったときに、
自分に買ってあげようと思います。
四国旅行その1
今日は四国旅行1日目でした。
羽田空港から全日空、ボーイング767で
高知竜馬空港に飛びました。
空港のロビーの展示パネルによると、
ここは日本で唯一の人名を冠した空港なんだそうです。
世界には、JFK(ケネディ)やCDG(ド・ゴール)等の
為政者にちなんだ人名空港がありますが、
アントニオ・カルロス・ジョビン空港とか、
ジョン・レノン空港とか聞くと、なんだか妙な感じです。
まずはレンタカーを借りて、日本百名山「剣岳」へ。
途中、ロープウェイを使って、難なく山頂に着きました。
頂上からは、ぱらぱらと色づいた紅葉が見えて、きれいでした。
下山後、近場の景勝地をいくつかめぐりました。
「二重かずら橋」の本格的なつり橋には、大興奮しました。
谷底が透けて見え、体が浮いているような感覚に囚われました。
橋の下にある滝つぼの水は冷たくて気持ちよかったです。
ついで、日本三大秘境の「祖谷峡谷」へ。
残念ながら、日没で暗闇しか見えませんでした。
祖谷温泉に到着すると、こちらも残念なことに営業が終了していました。
17時に受付終了、18時閉館だそうです。
代わりに近場の大歩危温泉へ。
「大歩危温泉」(byサンリバー大歩危@大歩危)
でさっぱりと汗を流しました。
夜も更けた高知駅に戻り、お目当てのお魚を食べました。
「塩たたき」(byつづき@高知)をいただきました。
あまりのおいしさに感動してしまいました。
お酒は「瀧嵐」をやりました。
瀧嵐という荒々しい名前とは裏腹に、さっぱりと飲みやすく、
料理との相性もとてもよかったです。
海の幸を堪能したあとは、高知県の県庁所在地、
土佐藩の面影を今に伝える高知市の市街地へ。
夜の「高知城」(by高知城@高知)を散策しました。
月夜の暗闇に浮かぶ白壁がなんとも妖しかったです。
高知の旅はここまでです。
羽田空港から全日空、ボーイング767で
高知竜馬空港に飛びました。
空港のロビーの展示パネルによると、
ここは日本で唯一の人名を冠した空港なんだそうです。
世界には、JFK(ケネディ)やCDG(ド・ゴール)等の
為政者にちなんだ人名空港がありますが、
アントニオ・カルロス・ジョビン空港とか、
ジョン・レノン空港とか聞くと、なんだか妙な感じです。
まずはレンタカーを借りて、日本百名山「剣岳」へ。
途中、ロープウェイを使って、難なく山頂に着きました。
頂上からは、ぱらぱらと色づいた紅葉が見えて、きれいでした。
下山後、近場の景勝地をいくつかめぐりました。
「二重かずら橋」の本格的なつり橋には、大興奮しました。
谷底が透けて見え、体が浮いているような感覚に囚われました。
橋の下にある滝つぼの水は冷たくて気持ちよかったです。
ついで、日本三大秘境の「祖谷峡谷」へ。
残念ながら、日没で暗闇しか見えませんでした。
祖谷温泉に到着すると、こちらも残念なことに営業が終了していました。
17時に受付終了、18時閉館だそうです。
代わりに近場の大歩危温泉へ。
「大歩危温泉」(byサンリバー大歩危@大歩危)
でさっぱりと汗を流しました。
夜も更けた高知駅に戻り、お目当てのお魚を食べました。
「塩たたき」(byつづき@高知)をいただきました。
あまりのおいしさに感動してしまいました。
お酒は「瀧嵐」をやりました。
瀧嵐という荒々しい名前とは裏腹に、さっぱりと飲みやすく、
料理との相性もとてもよかったです。
海の幸を堪能したあとは、高知県の県庁所在地、
土佐藩の面影を今に伝える高知市の市街地へ。
夜の「高知城」(by高知城@高知)を散策しました。
月夜の暗闇に浮かぶ白壁がなんとも妖しかったです。
高知の旅はここまでです。
お菓子作り
今日はお菓子作りでした。
作ったのは、小倉ホットケーキです。
次に作るときは、生クリームを添えたいです。
これまでに作ったホットケーキは、以下の通り。
「プレーンホットケーキ」
「バナナホットケーキ」
「ブルーベリーホットケーキ」
「きなこホットケーキ」
「オレンジホットケーキ」
「クリームチーズホットケーキ」
「小倉ホットケーキ」
入れるもの次第で無限のバリエーションが楽しめます。
いままでは、ホットケーキミックスに具を混ぜ込んできましたが、
今回は、できあがったプレーンホットケーキに具をトッピングしてみました。
トッピング系なら、季節によって、
旬の果物を乗せてみても面白いですね。
これから挑戦してみたいものは、以下の通り。
「抹茶ホットケーキ」
「ココアホットケーキ」
「豆乳ホットケーキ」
「ココナッツホットケーキ」
「チョコバナナホットケーキ」
「バニラアイスホットケーキ」
「焼きりんごホットケーキ」
「ストロベリーホットケーキ」
混ぜるもの、乗せるものによって、
ホットケーキ自体の甘さを調節して、
お互いの味を引き立つようにしたいです。
作ったのは、小倉ホットケーキです。
次に作るときは、生クリームを添えたいです。
これまでに作ったホットケーキは、以下の通り。
「プレーンホットケーキ」
「バナナホットケーキ」
「ブルーベリーホットケーキ」
「きなこホットケーキ」
「オレンジホットケーキ」
「クリームチーズホットケーキ」
「小倉ホットケーキ」
入れるもの次第で無限のバリエーションが楽しめます。
いままでは、ホットケーキミックスに具を混ぜ込んできましたが、
今回は、できあがったプレーンホットケーキに具をトッピングしてみました。
トッピング系なら、季節によって、
旬の果物を乗せてみても面白いですね。
これから挑戦してみたいものは、以下の通り。
「抹茶ホットケーキ」
「ココアホットケーキ」
「豆乳ホットケーキ」
「ココナッツホットケーキ」
「チョコバナナホットケーキ」
「バニラアイスホットケーキ」
「焼きりんごホットケーキ」
「ストロベリーホットケーキ」
混ぜるもの、乗せるものによって、
ホットケーキ自体の甘さを調節して、
お互いの味を引き立つようにしたいです。