ボウリング
今日はボウリングでした。
ロマンス通りで2~3杯飲んで終電を乗り過ごした後、
ロサボウル(@池袋)で投げながら、初電を待ちました。
午前3時からアルバイトの同僚4人と、2ゲームだけやりました。
よかったほうで134点という渋い結果でしたが、またやりたいと思いました。
使ったのは12ポンドのハウスボールでしたが、
指の太ささえあえば、14~15ポンドのもので投げてみたいです。
思えば、CLAでやった朝ボウリング以来、半年ぶりのボウリングです。
近々に「秋の朝ボウリング大会」を提案してみたいと思います。
ロマンス通りで2~3杯飲んで終電を乗り過ごした後、
ロサボウル(@池袋)で投げながら、初電を待ちました。
午前3時からアルバイトの同僚4人と、2ゲームだけやりました。
よかったほうで134点という渋い結果でしたが、またやりたいと思いました。
使ったのは12ポンドのハウスボールでしたが、
指の太ささえあえば、14~15ポンドのもので投げてみたいです。
思えば、CLAでやった朝ボウリング以来、半年ぶりのボウリングです。
近々に「秋の朝ボウリング大会」を提案してみたいと思います。
アルバイト
今日はアルバイトの給料日でした。
給料日にしている習慣がいくつかあります。
●靴磨き
靴に「今月もありがとう」の気持ちを込めて、
プロに500円を支払い、ぴかぴかに磨いてもらっています。
●散髪
1ヶ月に1回、QBHOUSEで数センチ散髪しています。
10分カットで1000円という料金体系です。
ここに来るたび、ブルーオーシャンを感じます。
●金券ショップ
図書券(1万円)、文具券(500円×2枚)、クオカード(3000円)
モバイラーズチェック(5000円)などを買い込みます。
金券化しておくことで、用途ごとの出費を予算内におさめます。
たとえば、1万円の図書カードを使い切ったら、翌月まで買うのを控えます。
しばらくはブックオフの100円コーナーと図書館で辛抱すれば、
何万円も買ってしまうという事態は防げます。
もちろん金券ショップは額面の95%程度で買えるので、
ささやかな節約にもなります。
給料日にしている習慣がいくつかあります。
●靴磨き
靴に「今月もありがとう」の気持ちを込めて、
プロに500円を支払い、ぴかぴかに磨いてもらっています。
●散髪
1ヶ月に1回、QBHOUSEで数センチ散髪しています。
10分カットで1000円という料金体系です。
ここに来るたび、ブルーオーシャンを感じます。
●金券ショップ
図書券(1万円)、文具券(500円×2枚)、クオカード(3000円)
モバイラーズチェック(5000円)などを買い込みます。
金券化しておくことで、用途ごとの出費を予算内におさめます。
たとえば、1万円の図書カードを使い切ったら、翌月まで買うのを控えます。
しばらくはブックオフの100円コーナーと図書館で辛抱すれば、
何万円も買ってしまうという事態は防げます。
もちろん金券ショップは額面の95%程度で買えるので、
ささやかな節約にもなります。
カラオケ
今日はカラオケでした。
その前に腹ごしらえで「キーマとマッシュルーム」
(byジャイヒンド@秋葉原)を食べました。
さわやかな辛さのスパイスに、
やわらかなナンがよく合います。
その後、ひとりカラオケをしました。
カラオケ館は平日日中(開店~19時)は、
1番安いところで30分40円です。
ワンドリンクを合わせても、90分500円なので、
気軽に歌いに行けますね。
余談ですが、京セラの創業者である稲盛和夫さんも歌っていたそうです。
その昔、仕事がうまくいかず、希望を失いかけたとき、
近所の河原に出て、気持ちが晴れるまで、大声で歌い続けたそうです。
気持ちを切り替えるためのテーマソングを
1曲持っておくと、いいですね。
自分専用の応援歌を聞いたり、歌ったりすることで、気持ちをスイッチする。
これはNLPで言うところのアンカリングという手法で、
スポーツ選手の入場シーンでもおなじみのメソッドです。
わたしの場合、大舞台の前は「希望と栄光の国」
(byエドワード・エルガー/作曲)が流れます。
「威風堂々」の名前で知られている有名な部分です。
これは中学受験の試験の前日に、塾の先生が贈ってくれたものです。
この曲を聴くとあの日の緊張感がよみがえります。
気合が入ると同時に、ゴールイメージが喚起されます。
こちらはクラシックなのでさすがに歌うわけには行きませんが、
「いざ出陣」というとき、脳内再生することにしています。
その前に腹ごしらえで「キーマとマッシュルーム」
(byジャイヒンド@秋葉原)を食べました。
さわやかな辛さのスパイスに、
やわらかなナンがよく合います。
その後、ひとりカラオケをしました。
カラオケ館は平日日中(開店~19時)は、
1番安いところで30分40円です。
ワンドリンクを合わせても、90分500円なので、
気軽に歌いに行けますね。
余談ですが、京セラの創業者である稲盛和夫さんも歌っていたそうです。
その昔、仕事がうまくいかず、希望を失いかけたとき、
近所の河原に出て、気持ちが晴れるまで、大声で歌い続けたそうです。
気持ちを切り替えるためのテーマソングを
1曲持っておくと、いいですね。
自分専用の応援歌を聞いたり、歌ったりすることで、気持ちをスイッチする。
これはNLPで言うところのアンカリングという手法で、
スポーツ選手の入場シーンでもおなじみのメソッドです。
わたしの場合、大舞台の前は「希望と栄光の国」
(byエドワード・エルガー/作曲)が流れます。
「威風堂々」の名前で知られている有名な部分です。
これは中学受験の試験の前日に、塾の先生が贈ってくれたものです。
この曲を聴くとあの日の緊張感がよみがえります。
気合が入ると同時に、ゴールイメージが喚起されます。
こちらはクラシックなのでさすがに歌うわけには行きませんが、
「いざ出陣」というとき、脳内再生することにしています。