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県が万景峰号の岸壁使用許可

北朝鮮のミサイル「テポドン2号」の発射実験が懸念される緊迫した状況の中、県は23日に入港予定の万景峰号の岸壁使用を許可しました。北朝鮮の動きに対し政府はアメリカ軍と連携しイージス艦や電子偵察機などで警戒を強め緊迫した状態が続く中、県では万景峰号の入港が23日に控えてます。泉田知事は「政府と足並みをそろえて対応していきたいと思っています」と話していましたが、ミサイル発射に向けた大きな動きはみられず岸壁の使用を判断するタイムリミットも迫ったことから県港湾課では、禁止する事情が確認できないとして許可に踏み切りました。ミサイルが発射された場合許可を取り消す対応も考えているということです。
新潟テレビ21

北朝鮮・拉致問題:超党派都議111人、拉致議連を設立 真相究明に向け /東京

 超党派の都議111人が19日、「北朝鮮による日本人拉致問題の完全解決を図る議員連盟」を設立した。政府に対し、経済制裁や新たな法整備も含め毅然(きぜん)たる姿勢で解決に取り組むよう働きかけ、真相究明に向け都民運動を盛り上げていくとしている。

 政府が拉致被害者と認定した16人には、都出身の久米裕さん(77年拉致)が含まれている。既に拉致議連を設けている埼玉、神奈川両県議会の要請を受け、都議会でも議連設立を決めた。

 拉致問題を巡っては、4月に地方議会議員による「全国協議会」が発足。今月には、新潟県の呼び掛けで都も参加した「地方自治体ネットワーク」が設立されている。

 設立総会で、会長に選ばれた古賀俊昭都議(自民)は「久米さん拉致事件を国が公にしていれば、その後の拉致は防げたかもしれない。特定失踪(しっそう)者も含め拉致被害者の全員救済と犯人の全員引き渡しを求め、政府に働きかけたい」とあいさつ。横山洋吉副知事が、石原慎太郎知事の「日本が取り得る最善の方法は徹底した経済制裁」とのメッセージを読み上げた。【北村和巳】

毎日新聞 2006年6月20日
北朝鮮・拉致問題:超党派都議111人、拉致議連を設立 真相究明に向け /東京:MSN毎日インタラクティブ

梁光烈會見朝鮮人民軍友好參觀團

新華網北京6月21日電(記者 孫俠)中央軍委委員、中國人民解放軍總參謀長梁光烈21日在北京會見了朝鮮人民軍軍長李勇煥率領的友好參觀團。

梁光烈說,中朝兩國之間有著深厚的傳統友誼。長期以來,兩國軍隊保持了密切聯繫和友好合作,為兩國的革命和建設事業做出重大貢獻。我相信,在兩國領導人的親切關懷下,透過雙方的共同努力,兩國軍隊將在推動兩國關係深入發展的工作中再建新功。

李勇煥表示,朝方希望學習中國國家和軍隊建設的成功經驗,進一步加強和發展兩國、兩軍之間的友好合作關係。

總參謀長助理章沁生及朝鮮駐華大使崔鎮洙等參加了會見。(完)



梁光烈は朝鮮の人民の軍の友好的な参観団と会見する

新華ネットの北京は6月21日にニュース(記者 孫侠)の中央軍事委員会の委員、中国人民解放軍の参謀総長の梁光烈は21日に北京で朝鮮の人民の軍の軍長の李勇煥率いる友好的な参観団と会見した。

梁光烈は、中朝の両国の間は深い伝統の友情を持っていると言う。長い間、両国の軍隊は密接な関係と友好協力を維持して、両国の革命と建設事業のために重大な貢献をする。私は信じて、両国の指導者の親切な配慮のもとで、双方の共同の努力を通して、両国の軍隊両国関係が発展の仕事に深く入り込むことを推進する中で更に建新の功。

李勇煥の表示、朝方は中国国家と軍隊建設の成功の経験を学ぶことを望んで、いっそう両国、2軍の間の友好協力関係を強化して発展する。

参謀総長の補佐の章沁は朝鮮の駐中国大使の崔鎮洙などを生んでおよび会見に参加した。(終わる)
梁光烈會見朝鮮人民軍友好參觀團