携帯電話の黄金法則 -携帯電話を忘れると
おはようございます。昨日携帯を忘れて外出して
しまいました。必ず、携帯電話の黄金法則
ですが、電話を忘れると必ず「新規のお客様からの
問い合わせやアポの依頼などがたくさん入る」
という黄金法則がなぜかあります。
当然連絡をすぐしないという意味で印象は
非常によくないいとは思うのですが・・・・
ただ、日頃そんなに新規の方からの問い合わせや
アポはやたらと入らないのに携帯を忘れると入るの
はなぜなのでしょうか?
固定費はただ単に下げればよいか?
おはようございます。東京地方、今日は久しぶりに爽やかな
朝です。ただ、夜雨のようなので外出日傘を忘れないように
せねばです。
固定費を下げるための方法として一つ「変動費化」
ということがあります。わかりやすい例はパート、バイト
化で、売上が下がってきたときはパートやバイトに
辞めていただく形で売上低下時に固定費を下げる
事ができます。特に飲食業などは比較的売上低下
=客が少なく暇の関係が成り立ちますから計算上は
合理的です。
ただ、パート化の欠点はそれなりに回転(すぐ辞める)
が早いですからサービスレベルはマニュアルを超える
事は少ないです。また、人手不足の際、好況で求人難
になると、人が集まらないために運営がうまくいかず
売上が伸びなくなります。ゼンショーで人が集まらず
休業店舗が相次いだのはいい例です。
固定費が高いのはまずいことなのか?
おはようございます。今日の朝、東京は雨の月曜日です。
昨日は久しぶりに天気でしたが
また今週は梅雨の日々が続きそうですね。
さて、経営者にとって固定費が経営を圧迫する
事が不況の際などにはあります。固定費で代表的
なのは人件費や家賃でしょう。ただ、家賃は6か月くらい
前に通告しなければならないでしょうし、人も
簡単には解雇できないものです。
固定費が高いのはまずいことなのでしょうか?
確かに売上が低下しても固定費は変わらないので
その分経営を圧迫するわけです。単純に考えると
固定費が低ければいいような感じはしますが・・