あけましておめでとうございます。
年が明けて既に3週間近く経ちましたが、今年最初の記事を書きたいと思います。
(長文で、まとまりもなく読みづらいです。申し訳ありません)
今回のブログネタは、政治・経済、時事問題などについて。
年が明けておめでたいどころか、ちっともおめでなくない。
むしろ年々悪化する一途。
中には「これ以上良くならない」という人もいるが、
否、「今以上に悪くなる可能性が高い」
と思っている。
開きすぎた格差。
少子高齢化による財源(税収)の低下や
雇用問題。
少子化については・・・・
もう子供を作ることができない(作る機能を棄てた)私にとっては
大きな発言ができない問題なんですけれどね・・・(汗)
叶うなら一昔前の国のモットーのように
一億総中流。つまり今以上に豊かで安心な暮らしがしたいわけですが、
これが難しく、希望もない。
ならばせめて現時点での現状維持を続けたいのが本心。
そう思ってる方も多いのでは?
世代の人口ピラミッドが、今の若者世代は40歳以上の人達の半分にも満たないほど。
この流れだと今後更に減っていくのは確実で、
消費も減り生産も減り、なおかつ1人の若者が平均2~3人の高齢者を支えるというシステムが
避けられないそうです。
雇用の悪化については・・・
一般的に会社の上部(雇用側)は年配の方が多い=人口が多く、
働き手の若者の人口が少ないならば、逆に働き手が足りないくらいでは?
と思うのですが、実際には雇用先がない、就職できないといった声が多いのです。
この件に関しては、企業側は昔以上に
「能力が基準以上あって、なおかつ不満を言わずに働く人手が欲しい。だけど休みは少なく残業も多く低賃金の条件で・・・」
というパターンが多いのでしょう。
(もちろんそういった企業ばかりではありませんが)
そして働く側の人間は、インターネットの浸透も伴ったことにより
経験する前に情報交換などをしやすくなったのもあって、
冷静に厳正な職場選び・職場判断をするようになったのもあるでしょう。
もちろん条件や賃金に拘らず仕事を欲していても、仕事が見つからない人も大勢いらっしゃいます。
これらは、どちらが悪いというわけではありません。
企業側としては景気や時代の流れもあって
低コストでありながら一定以上のサービスを供給しなければならくなった。
更に会社同士の競争が強まった面もあるでしょう。
一時期は
・完璧なサービスや品質を届けるため、社員は優秀揃い、対価として給与が高く社員育成や環境も良い。
・社員は適当、代わりに給与は安いし休みもある。しかし提供するサービスや品質も低い。
といった二極化が許されていて、安かろう悪かろう は当たり前のように存在した。
安全安心は高価な対価を払う事が当たり前とされていた。
しかし、企業側は安くてもより良いサービスと品質を求めるようになった。
その上企業側の競争相手が国内だけでなく海外企業も加わってきたことにより
更に熾烈な競争が生まれ、低価格高サービス&品質じゃなければ生き残れなくなってきた。
結果的にはその変化に乗れなかった企業は淘汰され、
残った企業は前述した経営をするために仕方なく、不条理な条件での働き手を求めるしかなくなった。
だが当然、若い世代全てがそういう人材なわけではない。
本当は働き手も多くいるので取り合いになるくらいなはずなのに、企業側も人選を慎重に行わなくてはならなくなった。
打って変わって若者や職を探す人たちの場合。
もしも日本が真の一億総低流となり、どんな職でも取り合いになるくらいの世の中になっていたら
どんな悪条件の職でも喜んで就職するのでしょう。
しかし現状は、中流もまだ大勢いれば、上流もちらほら存在する。
更に冒頭で述べたインターネットが浸透したことにより、
例え身の周りの人間が貧しくても、
インターネットを通して多くの良い境遇の人間を垣間見る事ができるようになり、
尚のこと不条理で無情な差を実感し、様々な物事に構えてしまう。
中には「人は人、自分は自分」「自分の身の丈にあった思考や行動をするべき」
と発言する方もいることでしょう。
だが、人は皆誰でも「自分は特別」「自分もこうでありたい」と願う。
これは悪いことではない。人間の本来の感情なのです。
そして昔の時代はインターネットなどはなく、
情報を得る相手は身の周りの人間かTV・新聞くらいしかなく、
自分自身の事を知るのも実際に世に出て経験してからでしか知れなかった。
国の空気や教育によっても国民の基本意識というものは変わる。
特にこの日本という国。
高度成長期、平和、バブルなどを経験して一生安泰、安心保証が約束されているのが当たり前という
時代があり、国内の空気や教育、環境もそういった中にあった。
もし20年30年前から今のように最先端のケータイ電話やインターネット、
パソコンが普及していたらどうだっただろうか。
こういう時代はもっと早く訪れていたかもしれない。
景気悪化が徐々にとはいっても、
世代の違いで環境や教育、基本思想・理念がこんなにも顕著に違うのは珍しいのではないでしょうか。
(どの国もどの時代にも世代の違いは存在しますし、特に先進国では大きいかもしれない)
思うに、今の18歳以下やこれから生まれてくる子供達は
物心を着く前から"不景気な世の中が普通"として育つ(育った)のでしょう。
団塊世代は年齢的にも仕事的にも成熟してきた40代~50代前後の時期にバブルを体験し
団塊Jrと呼ばれる世代は、社会に出て仕事真っ盛りな20代~30代前後の時期にバブルと繁栄と衰退を経験し、
その後のJrのJr世代は0~10代の頃に繁栄と衰退を経験。
そして今の平成生まれ世代は衰退しか経験してないのでしょう。
JrのJr世代は繁栄と活気溢れる社会や大人達を見て憧れ、
いざ社会に出た頃には既に衰退しか残っていなかった。
平成生まれの子たちはメディアやインターネットにより
どんなに繁栄時代が素晴らしかったかと過去物語を耳にはするものの、
衰退しか体験してない。
人口の多い団塊&団塊Jrの理念と食い違うのは仕方がないし、
その世代のやり方や思想を押しつけようとしてもうまく適応できないのでは・・・と思います。
度々インターネットが・・と取り上げましたが、
インターネットの浸透によりマイナスな面もあったでしょうが、
通信や発達面においては絶大な貢献をしている。
なので一概にインターネットを規制する・・・というのは的外れである。
インターネットにおける問題や犯罪などは、
もちろんそれに合った新法を作っていくことも大事ですが
ネットリテラシー・・・(死語でいうネチケット)の教育が重要だと思う。
ただインターネットやパソコンを扱う技術だけでなく
学校や家庭の中で道徳と同時にネットリテラシーに関わる教育も積極的に取り入れていくべきじゃないでしょうか。今の教育現場がどうなのかは知りませんが・・・。
とはいえネットリテラシー教育を受けていなく独学でネットやパソコンを覚えて
ネットの中でネット内のルールを覚えていったり、ルールを作ったりした人達も大勢いる現状。
これからの世代にネットリテラシー教育を施しても、
その教育を受けていない世代やネット住人たちと摩擦が生じるのは避けられないでしょう。
根本的なマナー教育は大事でしょうが、いざネットに繋げば無法地帯。
結局は自分で学び適応していくしかないのでしょう。
(とはいえ、昔ほどに無法地帯でもなくなり、年々しっかりと対策や法もできてきてはいますけどね)
さて、前置きとして今の日本の現状について「私感」を述べましたが、
こういった流れの対策の1つとして「移民」を受け入れるという案件が政府にはあります。
この移民問題については様々な分野で議論がなされています。
働き手や消費者が少なくなって空洞化している世代を移民でまかなおう(少子化対策含め) といった理念だそうですが、一見対策としては良さそうにも思える案。
しかし「移民」については実に多くの国々がこれまでに行い、
失敗してきたそうです。
国の文化を存続できるかの危険性、
宗教や思想、人種、慣習/文化などの違いから生まれる衝突、軋轢。
国籍や書類上は「日本人」になったとしても、
宗教や思想、慣習なども変えさせることはできない。
(そこは移民の方々が日本の文化に適応するか、母国を重んじるかによるでしょう)
もともと今の日本は、ある種、他宗教で多文化で緩い国ではありますが
それでも総合的な思想や慣習に共通点があります。
陰湿な性格というマイナス面も抱えてはいますが、
それでも日本の文化や風土、慣習などを国民は愛しています。
(もちろん全員とはいいませんが)
様々な文化を取り入れて、日本型として昇華させる事も上手な国ですが
同時に、集団で異文化を排除する・・という面も強いということも否定できません。
もちろん長きに渡るメディア戦略により、多文化を受け入れやすくするような
空気は作られてきましたが、それでも地域によっては今も地域独特の連帯感や
慣習、思想などもあります。
そんな中で移民を次々受け入れても、
衝突や事件、問題がもっともっと表面化してくると思うのです。
理想論としては
多文化とうまく共存しつつ日本独自の文化や技術を継承しつつ
育んでいく・・・といったところなのでしょうが、
各国の移民問題を見るとそれが難しい事だとわかるのです。
政府側はそれを考慮して「"日本型"移民制度」という対策を考案しているそうですが・・・・
仮にもしも、住民や人種間同士に多くの衝突や問題が発生しないように
システムや建造物、法案を変えたとしましょう。
それって、物凄くコストがかかりますよね。
国としても金銭負担を減らしつつ財源を求めたいのに、
矛盾してるのではと思います。
また、以前も記事にて触れましたが、
「人権擁護法案」。
これは「移民との衝突回避」をセットに考えると、なるほどなって思いませんか。
政府や国の本当の思惑なんてわかりませんが、
人種間が対立したり衝突しないよう、人種や文化・慣習に対して差別や否定をしたら
法律で罰しますよ。という法案。
しかし、もしそうであるなら、
移民して日本人になった瞬間に、移民側にも法律は適用される。
つまり移民側も日本側の文化や慣習、人種を否定できないという事にもなります。
つまり、「移民側も日本人側も、強制的に仲良くするよう法を用意しましたよ」
とも受け取れますね。
むろん人権擁護法案の目的が定かではありませんが。
もう1つ騒がれている「外国人参政権」
これも、移民した人も政治に参加できるためのセット法案なんじゃないでしょうかね。
移民して日本国籍になったとしても、確か参政権は生まれが日本国籍とかでなければ
参政権がなかったと思いますが、それを回避するためのものでもあるのでしょう。
移民側が「移民して日本国籍になったのに政治に参加できないのはおかしい」という意見の対策の1つなのだろうと思います。
こういった他の政策も含めた対策が
「"日本型"移民制度」の真意なのではないでしょうか。
表面上の理念としては素晴らしいです。
空洞化した世代を海外からの移民で穴埋めし、
消費も増え少子化対策にもなり税収も増える。
対立や不満の声が起きないように同権を与えるために法改正もした。
一見すると理にはかなってますね。
私も詳しいことはわからないのですが、
多くの人が懸念していることは、
・表面上は対立を防いでも文化的・慣習の違いで心の中では対立している
・いずれ、ある世代の人口が元々の国民より移民側の方が勝った時に、参政権の投票率も移民側が有利になる
・"もしも"その時にも対立心が残っていたのなら、政権を得た移民側の人々が移民に有利な法律やシステムを作っていく
・結果的に、もともとの日本国民は更に生きづらい世の中になっていく
といった懸念です。
実は、こういった結末を迎えた国も実際にあるそうです。
(人権擁護法案はそこにはなかったそうですが)
法律で対立を阻止することは表面上は行えても、
人間の気持ちを抑えることはできないんですよね。
国はそういった先見性も把握しているのでしょうか。
そりゃ理想としては法を用意しなくても、
互いに受け入れて歩み寄り、仲良く共存することですよ。
それに、悪いことを法で罰するのは当然ですし、
人種や文化が元で明らかな差別をするのも良くないことです。
その度合いとしては、かつて白人と黒人間であった差別のように。
しかし怖いのは、人権擁護法案が
どの程度の"差別"によって選定されるかということ。
この基準は慎重にならなくてはならない。
人間なんて同じ民族同士でも、知人同士でも、恋人や家族同士でさえも、
慣習や思想の違い、宗教の違いで衝突したりバッシングし合ったりもする。
これらを全て法によって裁こうとする世の中にもなりかねない。
仮にです。
例えば移民してきた方が、ある企業の面接で落とされたり、
または仕事上で不快な扱い方を受けたとします。
移民者には不備はなく、真面目だったとして、
企業側に不当に扱われた理由が「移民だから」といったものだとします。
たしかに、これは良くないことですね。
恐らくこういった事を法で罰すれるような法案だとは思うのですが、
別にそれは現存する法律でも訴えることはできるとは思うのですが・・・
そうなるとますます人権擁護法案の真意が見えない。
人によっては、街中や会話の中で
人種/慣習など関係なく相手をバッシングし、人権を踏みにじる発言をしただけで
法で罰せられることになる という方もいます。
拡大解釈すれば、今も頻繁に目にするネット上での批難や悪口などでも
法が適応される という受け取り方にもなります。
様々な憶測を呼んでいるのは、人権擁護法案の真意が発表されないからです。
法案の名前だけはしきりに叫ばれているが、肝心な詳細や理念、システムなどが
一向に伏せられている。
国民が真意を知る前に法案成立してからでは遅いとも言われています。
一度法成立してからじゃ、簡単に撤廃するのが難しいからだそうです。
また、移民問題に対しては更に深い懸念理由もあるようです。
日本は近隣国の中で比べたら、犯罪を犯して入る刑務所も辛くはない。
(近隣国と比較してです)
故に、日本にやってきて犯罪を起こしやすい。
国民の防衛・防犯意識が薄いからというのもあるでしょう。
もう1つは、今も問題になりつつありますが、
「生活保護制度」。
聞くところによると、現在は日本国民よりも移民人の方が生活保護申請が通りやすく、
そのために全体の生活保護者も外国人の数が多いそうです。
生活保護の実態も、何かしらの理由さえあれば働かなくても一定の現金が支給される上、
様々な公共サービスを無料、または割引で受けられる。
そういった実態が浮き彫りになってきているので、中には汗水垂らしてたくさん働いても
生活保護者よりも収入が低い人もいるそうで、バカバカしくなってるそうです。
もちろん生活保護条件には、持ち家や車などを所有できない制約もありますし、
贅沢もできないという制約まであるそうですが、
最近ではパソコンや液晶TVなどは免除されている例もあるそうです。
(私もワーキングプアですが、持ち物制限されては困るものが多々あるので受給資格はありません)
なぜ外国人の方が通りやすいかというのは、
もしかしたら外国人という理由でなかなか働き口がないから・・とい理由もあるかもしれませんね。
もし人権保護法案みたいな、不当差別禁止のような法律ができたら、
外国人だから職場がない という理由も言えなくなるので、生活保護制度もしっかり見直さないといけませんよね。
もちろん、その法案ができなくても、現状で生活保護制度を見直すべきという声も多く挙がっています。
今の日本、本当に本当に弱い立場や、
今後を担う世代の声よりも、
ある程度権力や発言力を持った人らが"国民の声"として取り上げられているおかしな格差も存在してます。
こんな世の中に、危険を孕んだ法案を出したり、増税を決行する政治。
そして様々な権力ある団体が、おかしなデータや対策を挙げたりしてますが、
どれも的外れで先見性がないようなものばかり。
本当に、日本に未来はあるのでしょうか。。。
さて、今回も非常に長くなりました。
政治や人種などの話は非常にデリケートなので慎重に話さなければならない話題です。
個人的には、移民してくる方々が本当に日本や日本人が好きで、
友好的で、かつ日本文化にも前向きに馴染んでくれるような方でしたら
お受けしてもよいとは思います。
それでも、よく声に挙がるのが移民の中心は、特定アジアの人達・・・
という事。
ご存じのように、特定アジアの国民の多くは、半日感情を抱いています。
日本に対して物凄く嫌悪していて敵対心を持っています。
なのに、そういう人々を日本の移民させるというのは
議論しなくても危険性が高いし、本末転倒なのでは?と思うのです。
もちろん、特定アジアの方でも本当は日本も日本人も大好き!という方もいらっしゃるでしょう。
そういった方々を選定するのならばわかりますが、
どうやって選定するのかも難しいでしょうし、そもそも移民候補の人々を選定する事自体が
国際人権問題に関わってしまいます。
だけど、声高らかに「対立や問題が起こらぬように対策した"日本型"移民制度」と言うからには、
そういった懸念も考慮し、本当に、本当に慎重にならなければならないのだと思います。
最後に。
異質を排除しがちな風潮文化。
この面においてはセクシャルマイノリティである私も被害を受けている立場ではあります。
仮に人権擁護法案なんぞ出来たら、私たちもその恩恵を授かる事ができるというのでしょうかね。
現在でさえ、ネット上は別としても
目の前にて直接セクシャルマイノリティを非難したりする人々は減ってきています。(この国で)
むしろ少しづつ浸透していき、理解と許容はされていってます。
かといって、表面上だけは受け入れられても、
心の底から認められているわけではないし、認めさせる手立てもない。
変ちくりんな法案ができたところで、
表面上の批難発言を罰せたとしても、
結局は心の底では許容できない方にとっては
私たちは受け入れてもらえない。
男女間の慕情や好き嫌いになる判断材料は法などでは罰せられない。
例え、セクシャルマイノリティを許容できない方々が、
「もし君が普通の女だったら・・・または男だったら」という理由だけで
拒絶されてもどうしようもない。こちらも受け入れるしかないことなのだ。
感情でなく、あくまで人種や性別などが元で権利を与えない差別を罰する法案なら。
性別が理由で採用してくれない、性別が理由で権利を与えられない・・・等。
こういうのもたぶんあるはずでしょう。
でもそういうのって、例え法を制定したところで
人や企業が、「人種や出身、性別が理由で拒否しました」と素直に言うと思いますか?
否、今も基準になっている面接態度や経歴、見た目、勉学点数などが採用基準に満たさなかったと言えば流されてしまいます。
なのでいずれにしても人権擁護法案は危険であると同時に、欠点や穴だらけだと思う。
そして、今回の記事についての総合的な感想は、
性別的な面でもデメリットがあるし、今の職種の面でも後ろめたさはあります。
それでも私は日本に生まれ、日本の文化や風土が大好きな日本人。
性別的な面では今後はもっと受け入れられたいと思ってますし、
この日本という国も今後続いて欲しいし、何より景気が良くなって
今の職種を卒業していつかは真っ当な仕事につきたいし、手術を終えて戸籍も変えて
晴れてちゃんとした女になりたい
まぁ、冒頭でも触れたように、
この不景気じゃ他に働けそうな職種もないし、スキルも資格も技術もない^^;
性別抜きにしても人材として私は不十分だろうし、そこに更に性別問題も加わっている。
心では、はやく今の風俗という職種も上がりたいけれど、
それでもなんとか、かろうじて衣食住が出来ている現在。
稼げてないから貯金もないし貧乏だけどね・・・
今以上景気が悪くなって、衣食住さえままならなくなるよりは、
まだせめて現状維持できる事を望みたい。