翻訳ウォーカーSeoul
は、日本語から韓国語、または韓国語から日本語の翻訳をしてくれるソフトウエアです。
写真のように、上段に文章を入力すると、中段にその翻訳文、下段に発音(カタカナ表記)が表示されます。
便利なのは、小学館のポケットプログレッシブ日韓・韓日辞典とリンクしていて、分からない単語部分を反転させた状態で、下の本のアイコンをクリックすると、辞書が開いて意味を教えてくれます。
翻訳ウォーカーSeoul
は、日本語から韓国語、または韓国語から日本語の翻訳をしてくれるソフトウエアです。
写真のように、上段に文章を入力すると、中段にその翻訳文、下段に発音(カタカナ表記)が表示されます。
便利なのは、小学館のポケットプログレッシブ日韓・韓日辞典とリンクしていて、分からない単語部分を反転させた状態で、下の本のアイコンをクリックすると、辞書が開いて意味を教えてくれます。
翻訳ウォーカーSeoul
に同梱されている小学館のポケットプログレッシブ日韓・韓日辞典で、結構使えるのが、例文の検索機能です。
韓国語で文章を作成する、すなわち作文するときに、本当にこの活用でいいのかな?と不安になることがあります(しょっちゅうあります)。
特に、丁寧語や尊敬語の使い方が難しく、不安になるときには、意図する文章に近い例文があるかどうかの確認で、大変参考になります。
私は、2年間、虎ノ門にあるI.K.Bridge
で、韓国語の勉強をしていたのですが、韓国語の作文の宿題の時に重宝しました。
後日紹介する、翻訳ソフトでも十分に安心なのですが、例文で似たような文型が有ると、更に安心感が出てきます。
翻訳ウォーカーSeoul
には、小学館のポケットプログレッシブ日韓・韓日辞典も入っています。
日本語は、手書き入力でも、キーボードでも入力出来ます。
韓国語は、手書きによるハングル文字の入力になります。
辞書の性能としては、小学館のポケットプログレッシブ日韓・韓日辞典がそっくり入っていますから、日常会話の韓国語を調べるのに困ることはありません(会話が聞き取れるかとか、別の意味では困ることがありますが、翻訳ウォーカーのせいではありません)。
次に、Bluetooth watchのメール表示をやってみましょう。
取説を読む限りは、メール着信があったことをお知らせする機能があると書いてあります(英語なので多分そうだと思う)。
SMSメールを着信すると、バイブレーション機能が働き、メールマークが表示されます。
本当は、メールの内容(本文)も表示して欲しい所ですが、どうも出来なさそう。
でも、SmartwatchMのTest Commands→Extra→Call 2-linesや、Call Logo(NOL)やCall Logo(BMP)の操作をすると以下のような表示がされますから、なんか出来そうな気もします。
色々調べてみます。
ご存じの方がいたら教えてください。
購入したBluetooth watchの電源を入れてみました。
でも、それだけでは、HT-01Aとペアリングは出来ないので、HT-O1A側のソフトウエア(SmartwatchM、http://forum.xda-developers.com/showthread.php?t=362218
)をダウンロードしてインストールします。
ペアリングはそんなに難しくなく、SmartwatchMを立ち上げると、“BT is on. Waiting for connection. Press a button on the watch”と表示されるので、適当に時計側のボタン(2つしかない)をいじっていると、そのうち“Connected Watch set Audio set ・・・”と色々表示されてくるので接続完了です。
では、電話をかけてみましょう。
最初、着信を示すマークが出て、その後、有機ELの表示部分に電話番号が表示されます。
青色の表示がとてもきれいです。
電話番号表示を非通知にしている電話からかかってくると、バイブレーション機能が働き、“Unknown”と表示されます。
電話番号表示を非通知にしていない人からかかってくると、発信者の電話番号が表示されます。
電話番号が電話帳に載っている番号の場合には、発信者の名称が表示されます。
但し、初期状態では、日本語表示は出来ません。
そこで、SmartwatchMのMenu Settings→Other→Asian/Unicodeのチェックマークをつけると、日本語でも発信者の名称が表示されるようになります。
で、時計側のボタンを押すと、着信を拒否させることが出来ます。
購入したBluetooth watchを開封して使ってみました。
第1印象は、でかい!
普通に腕時計の形をしているから、大きさなんて余り気にしていませんでした。
私が通常使っているシチズンの腕時計、ヴァシェロンコンスタンタン(バセロンコンスタンタン)の腕時計と比べるとこんな感じです。
正確な重さは分かりませんが、HT-01Aよりも重い感じがするくらいです(真実は不明)。
2009年3月18日(水)の午後に、eBay
でBluetooth watch(ABACUS/FOSSIL Bluetooth WRIST WATCH FOR SONY ERICSSON)を購入しました。
6日後の3月24日(火)に我が家に到着しました。
えらい早かったですね。
週末に空けて電源を入れてみます。
翻訳ウォーカー北京
は、日本語から中国語(多分、“普通話”という標準語です)、または中国語から日本語の翻訳をしてくれるソフトウエアです。
気になる翻訳の正確性ですが、完全に頼りに出来るとは思えません。
決して、買う価値が無いとは思いませんし、実際私はとても気に入っていますが、まだまだ日中や中日の翻訳ソフトは完璧ではないので、注意して使わないといけませんよって言いたい訳です(日英の時と同じですね)。
特に、中国語は語順が重要なのですが、余り正確ではなさそうです。
ちょっと意地悪な実験ですが、“今天的報送来了”を翻訳させると、
“今日のは報告を送ってきた”と翻訳されます。
“報(簡体字では手ヘンです)”は、新聞であり、本当は、“今日の新聞が来た”って感じになります。
繰り返しますが、決してこのソフトをけなしているつもりはありません。
このような問題も起こり得るので、ある程度文法の知識も備え、完全に機械任せにするのではなく、自らの判断も入れる必要があるということを分かっていただければ幸いです。
この場合だと、“報”を辞書で調べたり、“送来”を例文でどんな風に使われているかを見て、翻訳ソフトの訳を参考にしながら、正しい訳を考える必要があります。
小学館の日中・中日辞典の例文の検索機能は、すごく重宝しますよ。
翻訳ウォーカー北京
は、日本語から中国語(多分、“普通話”という標準語です)、または中国語から日本語の翻訳をしてくれるソフトウエアです。
写真のように、上段に文章を入力すると、中段にその翻訳文、下段に発音(ピンイン)が表示されます。
多分、語順としては、“今日”に相当する“今天”を前に持っていくべきなのでしょうし、“了”の語順は“学校”の後の場合もあり得るのですが、意味は通じると思うのでこれで良しとしましょう。
便利なのは、小学館の日中・中日辞典とリンクしていて、分からない単語部分を反転させた状態で、下の本のアイコンをクリックすると、辞書が開いて意味を教えてくれます。