Active Syncでは、Outlookの同期する項目を選べます。
項目は、連絡先、予定表、電子メール、仕事、メモなどです。
また、エクスプローラでは、HT-01A側のファイルを、パソコン上のエクスプローラ画面で操作することが出来ます。
ただ、HT-01A側のワードファイルをダブルクリックして、パソコン側で起動させることは出来ず、一旦パソコン側にコピー&ペーストしてから、開く必要があるようです。
Active Syncでは、Outlookの同期する項目を選べます。
項目は、連絡先、予定表、電子メール、仕事、メモなどです。
また、エクスプローラでは、HT-01A側のファイルを、パソコン上のエクスプローラ画面で操作することが出来ます。
ただ、HT-01A側のワードファイルをダブルクリックして、パソコン側で起動させることは出来ず、一旦パソコン側にコピー&ペーストしてから、開く必要があるようです。
なぜか分かりませんが、接続を認識しない時があります。
実際にUSBケーブルで接続し、パソコンからの充電が行われているのに、ActiveSync上では接続を認識しないのです。
うまく、こうなるパターンをまとめられていませんが、HT-01Aがフリーズしたり、USBケーブルを抜いて接続を解除したりした後などに、HT-01A側のActiveSyncが正常に終了せずにフリーズしたままになっていることが多いようです。
こんな場合は、HT-01Aのプログラム→ActiveSyncをクリックしても、ActiveSyncは立ち上がりません。
HT-01Aのリセットキーを押すか、電源ボタンの長押しで再度立ち上げ直しをすると解決するみたいです。
HT-01Aは、パソコンと接続して、Outlookに記録されたメール、アドレス帳、予定表などを同期させることが出来ます。
接続にはActive SyncというHT-01Aに同梱されているCDに入っているソフトウエアをパソコンにインストールします。
インストールは、HT-01AをUSB経由またはBluetooth経由でパソコンに接続する前に行います。
先に接続すると、ナニならおかしなことになるため、注意して下さい。
あとは、HT-01A側で、設定→PCへのUSB接続で、“高度なネットワーク機能を有効にする”のチェックマークを外す必要があります(外さないと同期出来ませんでした)。
インターネットの週間予報と比べてみました(4月7日の横浜の天気予報です)。
で、今日の横浜の天気は晴れなので、まぁどれも正しいですね。
昨日、否定的な見解を述べちゃいましたけど、訂正しないといけないかな?
明日からは、もう少し肯定的な目でSpb weatherをかわいがってみます。
明日はどうかな?
HT-O1Aに内蔵されたTouch FLOをオフにして、hTcZで使っていた天気予報ソフトウエアをインストールしました。
Spb Weatherというシェアウエアで、20ドルくらいで購入できます。
複数の都市の天気予報を表示させることも出来ます。
出張先の天気予報を知るのに便利です。
特に、海外の都市も対応しているので、海外出張にも使えます。
では、これが万能かというとちょっとだけ問題があります。
どうも、天気予報がネガティブに感じます。
決して、客観的なデータに基づくものではないのですが、空を見ると明らかに晴れだと思われる時でも、曇りマークがつくことが多く感じます。
天気予報なのだから、外れることもあるのですが、どうも晴れの予報が少ないような気がします(たまたま、写真を撮った4月7日現在の横浜の予報では、ずっと晴れになっていますけど)。
一度、他の週間予報と比べてみようかな。
HT-01Aには、Touch FLOというソフトがついていてその中に、天気予報機能がついています。
インターネット経由で、世界中から指定した都市の天気予報を5日分表示してくれます。
インターネットに接続したPCとActive syncで接続すると自動的に更新してくれます。
1つの画面の中で表示される情報が大きくて、非常に分かりやすいのですが、私は、1つの画面で、日付と、メールと、天気と、予定表とを表示させたいので、Touch FLOは適当ではありません。
Touch FLOのオフにすると天気予報の表示が出来なくなりますし。
Bluetooth watchなのに、全くBluetooth機能を使わない状態で使用してみました。
そしたら、一週間経ちましたが、電池切れしていません。
表示でも満充電状態のままです。
やはり、Bluetooth機能が相当に電力を消費するみたいです。
使用を開始してから3日後に電池が切れました。
アナログ時計部分は、有機ELの表示部分と別の電池で駆動していると思っていましたが、同じ電源駆動のようです。
有機ELの表示部分が店頭しないだけでなく、アナログ時計も止まってしまいました。
でも、充電は至って簡単、USB経由かAC電源で2~3時間で充電出来ました。
翻訳ウォーカーSeoul
は、日本語から韓国語、または韓国語から日本語の翻訳をしてくれるソフトウエアです。
韓国語は、日本語と同様に、動詞などに活用形があり、辞書には基本形しか載っていません。
このため、活用形が分かっていないと辞書だけでは、調べきれない場合があります。
こんな時に、翻訳ウォーカーSeoul は大変重宝します。
例えば、“カムニダ(行きます)”の意味が分からないとき、基本形の“カダ(行く)”は辞書に載っていますが、その活用形の一種(現在形)である“カムニダ”は辞書に載っていません。
日本語の辞書に“行く”は載っていても、“行きます”が載っていないのと同じことです。
こんなとき、翻訳ウォーカーSeoul で、カムニダを入力し、翻訳すれば大体の意味が分かってきます。
この後、小学館のポケットプログレッシブ日韓辞典で“行く”を入力すると、“カダ”が出てきますし、例文で“カムニダ”を検索すれば、更に意味が分かってきます。
翻訳ウォーカーSeoul
は、日本語から韓国語、または韓国語から日本語の翻訳をしてくれるソフトウエアです。
気になる翻訳の正確性ですが、中国語版の翻訳ウォーカー北京
や英語版の翻訳ウォーカーJET
に比べて、相当に頼りになります。
韓国語は、文法や語順が日本語と似通っているためか、ほぼ問題なく翻訳してくれます。
但し、日本語の橋と箸と端のように、同音異義語は沢山あり、漢字を使わないとどの意味であるかは、前後の文から推測する必要がありますから、注意してください。
あとは、韓国語では、日本語ほど読点を使わないらしく、日本語の文と同じ位置に読点を付けると、韓国人の先生からは読点を付け過ぎだと言われることがありますが、致命的な問題ではないでしょう。