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ネット通販で売る為と限らず、

コンサルティングのお客様から契約をとる為にも

やらなくちゃいけないのが「集客活動」です。


必ず儲かる鉄板公式

売上=商品×(集客+接客)




見込み客と何らかの接点を作って、

「つながり」を持つことから関係性が始まるからです。





ネット通販では、まずアクセスさせる事。

ページに来てもらわないと、商品説明(接客)が始められません。


コンサルタントも、自分のページにアクセスしてもらって

実力や実績を見てもらう事から始まるように

通販で売り上げる為には、まずアクセスしてもらわないと

何も始りません。




とにかくアクセス。

アクセス者のうち、1%が購入してくれるのなら、

100件以上のアクセスを集めれば必ず「売り上げ」られるのだから。

転換率が0.1%なら、1000件単位のアクセスさせればいいだけ。




売上=アクセス数×ページ転換率×客単価



アクセス数を稼ぐための集客活動は4つ


・広告

・パブリシティPR活動(リリース)

・検索対策

・メルマガ




簡単なリリース配信 で、asahi.com・YOMIURI ON LINE・ヤフーニュース・インフォシーク・グーグルなどの有名サイトに掲載されて、テレビや雑誌からの取材依頼も欲しい、という方はこちら に。




集客活動のポイントは、

まとめる」事。そして継続させる事。



少しの量を一回だけ、ではなく、

目に見える効果が出るまで、いろんな集客手段をバランスよく

短期間に集中させて、出来ればそのうちのいくつかは継続させておく。



一回だけweb広告を出して、「この広告はダメ」

一回だけブログを書いて「ブログはダメ」

一回だけメルマガ送って「メルマガはダメ」

そんな判断をしている店長さんと会ったことがあります。

商売の確率は、一回のチャレンジで全体を判断できるほど高くはないんですが。



お金がかかります。

世の中には「0円で・・・」とかって集客法があるようですが、

ホントに0円のものに出会った事ありません。

お金を使うのと、お金を集めるのが経営者の仕事です。

お金がかかるのは、最初から分かっているのだから、資金調達する、デス。




野球でメジャーリーグのイチロー選手。

打率が4割だと、感嘆されるほどの偉大な成績です。

打席に入った6割は打っていないんです。


転換率(クロージング率)を高めるには

接客活動にあたるページ作りが重要です。




多分、「これはダメだ」とすぐに諦めてしまう店長さんは

自分の打率を10割だと、認識しているのかも知れませんね。


【No.1ネット通販コンサル】タッチアップLLC合同会社は何の変哲もない普通の商品を大ヒットさせる魔術師・杉本幸雄


何とか成果を出そうと

くらいついて営業中のイチロー選手







イチロー選手も「0円」では、

イチロー選手にはなれなかったんじゃないかと思ったりします。


トップセールスマンは、営業の回数がとても多いのが一般的です。

数多くの方と接点を持とうという意図なんでしょうね。



ネットを活用する商売では、アクセスが基本です。


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ネット通販で成功するための、第一歩目の作業として必要なのは

「目的と目標」を明確に設定する事があります。




目的と目標は

よく混同されますが、


目的→ 抽象的で、なぜその仕事に取り組んでいるのかの事。


目標→ 具体的な数値など、売上げや手に入れたい物の事。




私のあるクライアントの方の目的と目標は


目的→ 家族みんながハッピーでいる事。その為に、ネットショップを運営しています。


目標→ 実店舗の支店を出す費用の一部、1000万円の貯金を作ります。



コツは、目的は「どれだけでも追究できる内容」であまり変更しない事です。

目標は、頑張れば達成できそうな事で、達成した毎に変えていくものにします。




なぜ、目的と目標を設定するのかの理由



やり甲斐(=目的)と、目の前のゴール(=目標)を設定しなくては

向かうべき方向や手法、進行スピードと、必要な持ち物などが明確にならないからです。



例えば、さきほどの例では

・家族がハッピーにならないような事はしない、というスタンダード(基準)が自ずと作られます。


また、

・1000万円の貯金というのは、純利益が軽く1000万円を上回っている事です。

どれくらいの期間で達成するかの目標も定めると、

半年間でいくら貯金する、一年間でいくら貯金すると、行動計画が具体的に決まってきます。

そうすると、一年間での売上げ目標も決まり、連動して、投下すべきコストも大体算定できるという事になります。



月商100万円という目標を持つ場合と、

月商1000万円を目標とする場合では「実行すべき方策」が違います。

辿り着きたいゴールによって、進み方は相違します。





ネット通販コンサルタントをやっていると、

「この広告は、やるべきですか?」と漠然と相談される事はよくあります。



その質問者の事情を知らないで一般論として回答するなら

「なくなっても良いお金があるなら、やった方がいいです」となります。

なぜなら、広告をやって、「可能性が全くゼロ」という事はないからです。

1万分の1%か、1000万分の1%くらいは可能性があるかも知れない、という事は

可能性は「ある」からです。



しかし、普段私は間髪を入れずに逆質問します。

「広告からの目標や目的は何ですか」

「売上げ目標と予算は?」



なぜ、質問をするかは

私の仕事は、そのクライアントの方にとっての「優先順位を判断」してあげる為です。



今月1本しか広告出来ない状況のショップさんと、

web広告もキーワード広告も、メルマガも、雑誌もテレビCMも何でもやっていて、

広告をあと1本何にすれば良いか、という状況では

まるで指導内容は違ってきます。



目的と目標を明確にして、

進むべき方向とスピード、

あと持ち物(費用と努力の量)もはっきりさせる事が

自ずと成功出来る法則になります。







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「初めてネット通販をはじめようかと思います。


自社webサイトにショッピングコーナーを設けるのと、

楽天市場やヤフーショッピングなどのショッピングモールに

参加するのとでは


どちらが良いですか?」



というご質問をメールで頂きました。




お知りになりたい他の起業家、個人事業主等の方もいらっしゃるかと

思います。




回答いたします。




結論は、


充分な資金がある場合や、

現在お持ちのwebのアクセスが毎日1000件以上ある場合は

「自社webサイト」です。



もし、資金が少々足りない場合やアクセスが少ない場合は、

「楽天市場やヤフー」からスタートするのが良いでしょう。



理由は、集客力にあります。




売上=アクセス数×ページ転換率×客単価



・客単価は、品揃え

・ページ転換率は、商品ページのクォリティ(出来栄え)


で対応出来ます。



問題は、売りたいページに「どお辿り着かせるかの、アクセス数」です。

アクセス数を集める集客活動は、

・広告

・パブリシティPR

・検索対策

・メルマガ

の4つしかありません。




この中で費用がかからないのはメルマガですが、

メールアドレスを収集するのに時間がかかりますから、

まずは、広告によって集客する事が一般的です。




一般ネット上全体に、広告展開するのと

楽天やヤフーショッピングの「中」で広告する時、

どちらが購買力の強いアクセスが見込めるか、という点で考察すれば

回答は、楽天やヤフーになります。


しかしながら、ショッピングモールへの出店には

初期費用、月額費用、売上げ歩合と自社サイト運営では必要のないコストが

かかります。



そのバランスを

自社の場合のシュミレーションをして、判断します。








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「電波少年」という伝説的な番組から

かつて猿岩石というお笑いコンビが大ブレイクした事を

知っているのは、アラフォー以上の世代かと思います。




猿岩石のメンバーだった有吉弘行さん。



【No.1ネット通販コンサル】タッチアップLLC合同会社は何の変哲もない普通の商品を大ヒットさせる魔術師・杉本幸雄
自身の著書「お前なんかもう死んでいる プロ一発屋に学ぶ50の法則」は、

甘えて生きているサラリーマンに警告として、不況下を生き抜く知恵を伝授していて

もう6刷りだとか。







この中に

【「楽しもう」なんてもってのほか!

  人の金で飲むときは"仕事"と思え!!】と説いているページがあります。





・嫌いな上司や先輩であっても、そこは嫌いでも、誘われたら行くべき。




・まして、金出してもらって文句言うなんてもってのほか、「楽しもう」なんて思っちゃいけない。




・「つまんね―」「早く帰りてーな」とか思うと辛くなるんで、「これは仕事なんだから自分が楽しむ場じゃないんだ」って思えば意外に平気なもん。




などなど。







私自身は、

飲み会や懇親会で辛いと感じる事は、ほとんどありません。




経営者同士が参加する懇親会や飲み会は、「営業」の場です。




たとえ会費制など参加費を支払う負担感があったとしても、

必ず「金につなげる」という思いで参加して欲しいものです。




飲み会は、楽しむ場所ではありませんから。


何が何でも「集客」する、

何が何でも「売る」、

何が何でも「お金を稼ぐ」という心持ちは

ちょっとした普段の振舞いに現れるものです。



それも

さり気なく見せるのが、上級者ですね。




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(社)日本通信販売協会(JADMA)は、通信販売を利用している消費者を対象とした調査結果を公表、「消費者が直近に利用した通販事業社」のトップはアマゾンだった。



「全国通信販売利用実態調査」は今回で18回目。

今調査から直近に利用した通販事業者名を公表した。



「アマゾン」の利用率は14.8%で、

「楽天市場」9.0%、

「ニッセン」8.4%、

「千趣会」5.4%

「セシール5.3%」

「ジャパネットたかた5.1%」

「ベルーナ3.7%」


などが上位に続く。




10年の1年間で通販を利用した割合は、

個人利用率が64.5%、世帯利用率が79.6%で、ほぼ前年と同水準だった。



利用した媒体はパソコンがトップで52.8%。

以下、国内カタログ33.5%、テレビショッピング25.9%、ダイレクトメール24.1%の順で続いた。



購入した商品は、

「婦人衣料品」34.9%、

「化粧品」29.8%、

「健康食品」26.5%がトップ3 となっている。




出典

日本ネット経済新聞 改

http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2011/07/06/10568

・日本通信販売協会のプレスリリース(PDF)
http://www.jadma.org/pdf/press/press_20110531riyoujittai.pdf



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出来る経営者と、今イチな経営者の違いで
業界に関係なく、一番共通しているのは、「お金の扱い方」について。

経営者の仕事は、

・お金の集め方を考える事と

・お金の使い方を考える事


会社経営は、使うお金よりも多いお金を集め続ける事。


政治とは、私は高校生の頃(バブル期)は、お金の使い方を決める事と理解していました。


税収が少ない最近は、お金の集め方も考える、
それも政治家の仕事。


調子が良くない経営者は、お金の使い方が下手くそ。
持ち金がどんどん減っていく。
新たな資金調達や集客もなかなか上手く行かない。


政治家が国のお金の使い方のルールを決める、それが法律。
経営者は事業計画書なんだろうけど、上手く行っていない経営者のほとんどに、そんなのは存在しない。頭の中にもなさそう。。。


経営に長けている人は、「お金の計算が早い」。
例えば、いくら借りて、利息が何%、何年返済だと、毎月の返済額はコレくらいか、とか。
私もそうですが、借り慣れているんでしょうが。

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楽天市場・ヤフー・Amazonなどで販売されていた

中国製の放射能測定器9種類について

国民生活センターが購入し、その性能を確認した結果が公表されました。



9種類すべてが不正確 国民生活センターテスト結果




テストしたのは中国製とみられる3万~6万円台の9種類。放射性セシウムによる放射線を10回照射したところ、すべての種類で測定値にばらつきがあり、平均値も実際より低かった。また、毎時0・06マイクロシーベルト以下の低線量が正確に測定できなかったため、同0・007マイクロシーベルトに相当する野菜や肉などの基準値、1キロ当たり500ベクレルは測定できないという。

 また、4種類はネット上の広告で「高感度」といった、正確な測定ができると誤解させる表示などがあり、センターは景品表示法違反の可能性もあるとみて、消費者庁に指導を要望した。

 センターには7月末までに測定器に関する相談が391件寄せられた。そのうち122件が「測定値が2種類しか出ない」といった性能に関する相談だった。



国民生活センターの「中国製の放射能測定器9種類」結果公表のページ

http://www.kokusen.go.jp/news/data/n-20110908_1.html




通販ショップ事業者は、

取り扱う製品についての機能性や安全性と、広告表示には気を遣い、

消費者からの信頼感を得て、

消費者が安心して、通販を利用できる環境を整備して欲しい。


それが、さらなる通販業界の飛躍につながるから



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もし通販で、「値下げ」して販売するなら

必ず、「なぜ、値下げしているのか」を明示しておかなくては

見込み客を安心させられません



私たちにとって、大歓迎な値下げは、

「いつも、購入している製品やサービス」で、

値下げ後も品質やサービスに変わりがない時です。



しかし、日常的な習慣になっていない買い物やサービスが値下げしている場合や

まだ一度も買った経験がないものの場合は

その人にとっては、その時の値段が初めての値段で、特別感はありません。



値下げして販売する場合は、

なぜ値段を下げたのかの理由を説明しましょう、必ず。



理由を説明すると、安心してもらえたり、時にはある種のリスクを覚悟してもらった上で、

「安心」して、購入してもらえます。



・人件費がかかっていない

・広告費がかかっていない


・品質保持期限、消費期限、賞味期限が迫っている

・見切り品


・商品入れ替え

・決算月で在庫を減らしたい


・メーカーからの仕入れ価格が下がった

・大量に仕入れた



もし、単なる値下げで理由がない場合であっても


・店長の誕生日で

・子供が生まれたから


・リクエストにお応えして



など無理にでも説明するべきです。過度なうそは論外ですが。




※一旦値下げの後、価格を元に戻して、引き上げる場合は、より納得が出来る理由が大事になります。

理由によっては、価格を元に戻せなくなります。




なお、二重価格の運用には「景品表示法」を確認して、ください。

http://www.pref.saitama.jp/site/mametisiki/mametisiki-keihinhyouzihou2.html



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売上げが上がらないと、ついついやってしまいがちなのが「値下げ・割引き」です。



一言でいうと、根拠のない値下げ

この次の戦略につなげない単純な値下げは、

利益が減るばかりか、商品への信用も落とし、

ご法度でやらない方が今後のためになります。




なぜなら、値下げが「一番安直なセールス手法」で、

あなたの商品がオリジナルでどこにも売っていないものであれば、

過剰な価格競争に飲み込まれる事はないのですが、

いったん価格競争の渦に入ってしまう事は、

究極、1円か0円にしてしまう下り続けるジェットコースターに乗っているようなものだからです。



特に、中小企業・ベンチャー企業の方は、値下げはしてはいけません




そもそも、売れていない理由は「価格が高いから」だけですか?



売らない通販ショップの店長やダメセールスマンは良く言います。


・値段が高いから。

・商品がイマイチだから、などと。



本当にそうな場合もありますが、

どんなにひどい場合でも、必ず売るネットショップや、スーパーセールスマンがいるのも事実です。




売れなくて値下げしたくなったら考える事


(1)まず辛抱して、

価格面以外の商品の特長をリストアップして、

リストアップしたセールスポイントが、

商品ページ上で、よく伝えられているかを検証し、課題点を見つけて、修正します。





また、忘れがちなのが、「集客活動」です。


集客活動とは

・広告(web広告、キーワード広告、ニュース広告、雑誌、新聞、・・・・)

・パブリシティPR活動(テレビ、新聞、雑誌、webなどの編集ページに0円で記事として取り上げてもらう)

・検索対策(SEO、ヤフーやグーグルでの検索結果の上位表示対策)

・メールマガジン(楽天やヤフー、まぐまぐでのメルマガ)




(2)

「集客活動は不足していないか」

「集客活動によって、売りたい商品ページに、アクセスさせているか」



売上げは、ネット通販でも、リアル営業でも「確率」があります。

ネット通販では、ページ転換率、

リアル営業では、成約率とかクロージング率とか呼んでいるものです。



ネット通販でのページ転換率は、適正な商品ページを作っていて、優良なショップでも「1~3%」程度です。

(※私のコンサル先は、平均5%を確保出来ていますが)


この「1%」を忘れないで下さい。


売上げ件数=アクセス数×1% という数式で思考します。



毎日、100件の注文を得るためには、「毎日、1万件のアクセスをさせる」集客活動が必要だという事です。


毎日1件ずつ注文が欲しいなら、毎日100件のアクセスをさせなくてはいけません。




私が一番嫌いな値下げによる作用は


「忙しいのに、貧乏」状態です。



忙しくて、儲かっていないなら、「部屋でゆっくり、休息」をしていたいものですね。







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優良顧客かどうかを判別したり、顧客にランク付けを行う方法を、

マーケティングの手法として「RMF分析」があります。



楽天では

プラチナ会員、ゴールド会員、シルバー会員などとランク設定されていますね。



自社にとって、本当に良いお客様かどうか、業種に限らず、是非検証してみて下さい。



もしかしたら、「印象」とは異なる結果が導き出されるかも知れません。




【RMF分析】


お客様の

R: 一番最近買い物に来た日はいつか?


F: 今までに何回購入(来店)しているのか?


M: 今までにどのぐらい購入しているのか?



という3つの側面から分析する手法です。



一般的には、それぞれの項目を5段階評価し、
RFMのそれぞれの項目で最も高いランクの555のお客様が最も良いお客様だと考えるのです。
反対に111のお客様は、お客様といえるかどうかも含めて考える必要があります。


ポイント R最新購入日 M累積購入回数 F累積購入額
5 1カ月以内 5回以上 7万円以上
4 2カ月以内 4回 5万円以上
3 3カ月以内 3回 3万円以上
2 半年以内 2回 1万円以上
1 半年以上 1回以下 1万円未満

※表中の期間、回数、金額は、業界や業態、ショップによって変えて下さい。



黄色の「5・5・5が、最優良顧客」



たとえば、コストがかかるダイレクトメールや、キャンペーンを

今後、購買見込みのない111のお客様には、取り止めるなど、

考えるべきです。



■Recency(リセンシー):最新購買日  リピート確率
Rが今日の日付に近いお客様ほど再購入する傾向が高いです。
なぜなら、まだあなたのショップが、お客様に記憶されている確率が高いからです。
メルマガや電話営業などしてみるのがいいでしょう。


■Frequency(フリークエンシー):購買頻度  お客様の親密度
Fが高いお客様は多い場合は、常連客が多いということです。
Fが少ない時は、接客や商品自体に問題があるのかも知れません。
また、そもそも新規顧客の獲得が足りないのかも知れません。


■Monetary(マネタリー):購買金額  お客様ロイヤリティー
Mのランクが高いということは、潜在的な購買力が高いということです。
そうしたお客様が多いことは、ショップにとっては喜ばしいことです。





何も分析をせずに無駄な経費を使っていたショップが実に多いのです。




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