【スマホ1台で副収入】の解説


1.普通のノウハウ、情報商材

2.FX

3.タスク強要


「スマホ1台で副収入」というメッセージは、多くの人にとって魅力的に映るかもしれません。

しかし、

このようなメッセージに引き寄せられるのは、情報に疎い人や、努力を嫌う強欲な人々が多いのが現実です。世間知らずなバカ、自分だけミラクルが起きると想っているノウテンキが引き寄せられる広告です。


このメッセージには、

主に三つの行き先が用意されています。


 1. 普通のノウハウ、情報商材

最初の行き先は、

特に優位性のない一般的な情報を提供するノウハウや情報商材です。

これらは、特別な知識やスキルを提供するわけではなく、既に広く知られている内容を高額で販売することが多いです。購入者は、期待したほどの成果を得られず、失望することが多いでしょう。お金の稼ぎ方や結婚相手の見つけ方などです。


 2. FX(外国為替証拠金取引)

次に、投機的なFX口座の開設を勧められるケースです。

最初は少額の利益が出ることもありますが、欲に駆られてどんどんお金を投入してしまうことが多いです。途中で一時的な利益を得ることもありますが、最終的には大きな損失を被り、投じた資金を取り戻そうとさらに深みにハマってしまうことが多いです。


3. タスク強要

最後に、最初は簡単なタスク(例えば、SNSで「いいね!」を押すだけ)で報酬を得られるように見せかける手法です。何度かやり取りを重ねるうちに、

次第に難しいタスクを強要され、うまく対処できないと保障金や指導料を求められることがあります。最初の信頼関係を利用して、最終的には高額な費用を請求されることが多いです。


結論

「スマホ1台で副収入」

というメッセージには、多くのリスクが潜んでいます。


安易に飛びつくのではなく、冷静に情報を精査し、信頼できる情報源からのアドバイスを受けることが重要です。副収入を得るためには、地道な努力と信頼できる方法を選ぶことが成功への鍵となります。【片手間ダメ!ど根性®】です。

 

 

 



陰キャ・ぼっち社長が年3千万円を越えるための壁の突破法


はい、ぼっちコンサルタントの杉本幸雄です。

もちろん、陰キャで人見知りです。


わたくしが生きている目的は、

・お金持ちでいい人を日本に増やす

ことです。


なぜなら、余裕があって、"何でも"「いいよ」と許す優しい人ばかりの日本にしたいからです。


満腹で、満足している人たちばかりにしたいです。


わたくしは、20年ほど前にネット集客を指導するコンサルタント業で起業しました。これまで2万回、コンサル指導をして、110億円売りました。本は5冊商業出版しております。


わたくしが、うまくいった理由の一つは、いつも【不安感】を抱いていて、不安に対して、準備を先回りして行ってきたからです。


起業家として成功するためには、陰キャやぼっちの社長は

必ずと言っていいほど【壁】にぶつかる瞬間があります。


この壁とは、それまでの経験や知識では太刀打ちできない、新たな挑戦や困難のことです。特に、年収1千万円を超えることは勢いとキャラだけで達成できるかもしれませんが、年収3千万円の壁はそれ以上の努力と戦略が必要です。


壁を突破するための心構え


1. 壁を予測する

成功する起業家は、壁にぶつかることを前提に計画を立てます。事前にどのような困難が待ち受けているかを想定し、その対策を練ることが重要です。


2. 技能と知識の向上

年収3千万円を超えるためには、既存の知識や経験だけでは不十分です。新しいスキルを習得し、知識を深めることで、壁を突破する力を養います。


イマイチさんは、今までと同じ考え方と手法を繰り返そうとします。今までと同じ考え方とやり方では、今までと同じレベルの結果しか出ないことを、早く受け入れましょう。


3. 時間の有効活用

自分の時間を効率的に使うことが求められます。優先順位をつけ、重要なタスクに集中することで、生産性を高めることができます。


やらないこと、捨てることを覚悟することが必要です。それには勇気が必要です。


4. 価値の向上

自分の価値をターゲット顧客にとって高めることが必要です。これにより、客単価を上げることができ、収益の増加につながります。


売上=客単価✕件数 この等式をどう使うかを常に考えておきます。ひとり社長が件数をこなすのは無理があります。


5. 顧客との関係構築

既存の顧客や過去の顧客からの支持を得ることが、新規顧客の紹介にもつながります。信頼関係を築くことで、ビジネスの安定と成長を図ります。


紹介が出ないのは、

実力がないか、接客が悪いか、またはターゲットのクオリティが悪いか、です。



 ※※経営における基本知識※※


税務会計と法務の知識

これらの知識は経営者として当然持っているべきです。適切な税務処理や法的対応ができることで、ビジネスのリスクを減らすことができます。


資金管理

経営で最も重要なのは、稼ぐことです。集客、営業、資金調達、キャッシュフローの管理を徹底することで、健全な経営を維持します。


成功する起業家は、

何事にも丁寧に取り組む姿勢を持っています。壁にぶつかったときこそ、その姿勢が試される瞬間です。頑張るだけでなく、戦略的に行動することで、年収3千万円を超える成功を手に入れましょう。



 

 



 

 




大したことナイ、ぺらぺらなコンサルタントの特徴


はい、ぼっちコンサルタントの杉本幸雄です。

もちろん、陰キャで人見知りです。


わたくしは、【お金持ちでいい人】を増やしています。

なぜなら、

・余裕があって、優しい人

この日本に増やしたいからです。


わたくしは、20年ほど前にネット集客を指導するコンサルタント業で起業しました。

これまで2万回コンサル指導をして、110億円売りました。本は5冊、商業出版しております。

 

 

 


大したことナイ、ぺらぺらなコンサルタントの特徴


起業初心者の皆さん、こんにちは。

今回は、取引先選びや付き合う人選びにおいて注意してほしい点についてお話しします。特に、信頼できないコンサルタントの特徴についてです。


自分の経験や実績から語らないコンサルタント


まず、真実味を感じられないコンサルタントの特徴として、自分の経験や実績から語らないことが挙げられます。彼らは一般論や本に書いてあることを繰り返すだけで、具体的な事例や自分の体験を交えた話ができません。これでは、実際のビジネスシーンで役立つアドバイスを期待するのは難しいでしょう。


 一般論と個別具体論を分けて教えられないコンサルタント


次に、一般論と個別具体論を分けて教えられないコンサルタントも注意が必要です。例えば、「紙のチラシ投函やブログによる集客はオワコンだ」と一括りにするコンサルタントがいます。しかし、実際には成功している経営者も多く存在します。


紙のチラシ投函

最近では、コストがかさみ、タワーマンションなどの管理が厳しいため、ポスティングが敬遠されがちです。その結果、ポストに投函される配布物が少なく、競争が緩くなっています。このような状況下では、ポスティングを行うことで効果が期待できます。


ブログ集客

ブログの更新者や読者が減っている一方で、熱心に更新し、読んでいる人たちのエンゲージメントは高まっています。これにより、集客につながりやすくなっています。


これらの事例は、

私自身の体験やクライアントからの取材による教訓です。十把一絡げの安易な一般論ではなく、具体的な状況に応じたアドバイスが役に立ちます。


信頼できるコンサルタントは、

一般論と具体論を分けて語ることができ、実際の経験や実績に基づいたアドバイスを提供します。


一方で、

一般論や統計データだけを語るコンサルタントは、困難な状況に対処するための具体的な提案ができないため、頼り甲斐がありません。


起業初心者の皆さんには、

こうしたコンサルタントの見極めが重要です。困難をどう打開するかを提案できるコンサルタントを選びましょう。



ぼっちコンサルタントは、

ファンビジネス、

つまり信者ビジネスを目指すと、億越え可能です。


はい、ぼっち起業家の杉本幸雄です。

もちろん、

陰キャで人見知りです。


わたくしは、

・関わる人に人生を勝って欲しい

・お金持ちでいい人を、日本に増やす


これが、わたくしが生きている目的です。


20年ほど前に、ネット集客を指導するコンサルタント業で起業しました。これまで2万回コンサル指導して、110億円売りました。本は5冊商業出版しております。


わたくしのブランディング、差別化戦略は、コンサルテーションの内容や接客力ではありません。そうではなくて、わたくし自身の個性が、ブランディングであり、差別化ポイントです。



 ぼっちコンサルタントがファンビジネスで億越えを目指す理由


ビジネスで、

商品力や接客力だけではなく、個人の魅力や個性が大きな武器となります。


特に、ぼっちコンサルタントが

ファンビジネス、つまり信者ビジネスを目指すことで、億越えの成功を収める可能性が高まります。


 1. 個性が最大の武器

商品やサービスの質はもちろん重要ですが、コンサルタント自身の個性や魅力が顧客を引きつけ、長期的な関係を築く鍵となります。顧客は単なるサービス提供者ではなく、信頼できるパートナーとしてのコンサルタントを求めています。


 2. 信者ビジネスの強み

ファンビジネスは、顧客がコンサルタントのファンとなり、信者のように支持するビジネスモデルです。このモデルでは、顧客との深い信頼関係が築かれ、リピーターや口コミによる新規顧客の獲得が期待できます。これにより、安定した収益基盤が形成されます。


 3. パーソナルブランディングの重要性

コンサルタント自身のブランドを確立することは、他の競合との差別化に繋がります。ブログや書籍、TikTokやXなどのプラットフォームを活用して、自分の専門知識や経験、価値観を発信することで、より多くの人々に自分を知ってもらうことができます。


 4. 高付加価値の提供

個性を活かしたコンサルテーション指導は、他にはない独自の価値を提供します。顧客はその価値に対して高い対価を支払う意欲があり、結果として高収益を実現することが可能です。


 5. 継続的な成長と学び

ファンビジネスを成功させるためには、常に自己成長と学びを続ける姿勢が求められます。新しい知識やスキルを習得し、それを顧客に還元することで、信頼と支持を得続けることができます。


 結論

ぼっちコンサルタントがファンビジネスを目指すことで、商品力や接客力以上に、自分自身の個性を最大の魅力として活かすことができます。これにより、顧客との深い信頼関係を築き、安定した高収益を実現することが可能です。自分の個性を武器に、信者ビジネスで億越えを目指しましょう。



 

 



 

 




知らないことを嫌い、知っていることを好きになる心理を理解するコンサルタントの成功法則


はい、ぼっちコンサルタントの杉本幸雄です。

もちろん、陰キャで人見知りです。


わたくしは、

・お金持ちでいい人

・人生を勝つ人

を、20年前からコンサルタント業を通じて、日本に増やしています。


なぜなら、

余裕があって、優しい人ばかりの日本にしたいからです。


わたくしは、これまで2万回、コンサル指導をして、110億円売りました。本は、5冊商業出版しています。


わたくしは、セールスやプレゼンが割と上手なほうです。と言っても、スラスラと滑らかに話したり、演出が長けている訳ではありません。


わたくしは、陰キャで、対面コミュケーションが苦手ですから、

セールスは、テキスト(文字)でよく行います。Facebookメッセージやバイバーをよく使います。それに、出版している本も、セールスツールの一つです。これも、テキストのカタマリです。


テキストであれ、口頭であれ、

ぼっちコンサルタントが相手に何かを伝える時には、【7対3の法則】があります。


コンサルタントが見込み客にセールスを行う際や、クライアントにコンサルテーションを提供する際に、重要な概念があります。

それは、人間の心理に基づく
「知らないことを嫌い、知っていることを好きになる」という傾向です。
この心理を理解し、時間軸で適切に活用することで、コンサルタントは次々と成果を上げることができます。

 知らないことへの抵抗

人は本能的に未知のものに対して警戒心を抱きます。これは、進化の過程で危険を避けるために培われた自然な反応です。新しい情報や経験に対して否定的な態度を取ることが多く、これが「知らない、嫌い」という感情に繋がります。コンサルタントが見込み客やクライアントに対して新しい提案をする際、この心理的な壁を乗り越える必要があります。

知っていることへの安心感

一方で、人は知っていることや経験したことに対しては安心感を抱きます。これは、過去の成功体験や慣れ親しんだものに対する信頼感から来ています。コンサルタントがクライアントに対して提案を行う際、既に知っている情報や経験に基づいた内容を含めることで、クライアントは提案を受け入れやすくなります。

効果的なアプローチ

コンサルタントが見込み客やクライアントに対して効果的にアプローチするためには、以下のポイントを押さえることが重要です。

1. 既知の情報を活用する
提案や指導の内容の70%は、クライアントが既に知っていることや経験したことに基づくものにします。これにより、クライアントは安心感を持ち、提案を受け入れやすくなります。

2. 新しい情報を適度に加える
残りの30%は、新しい情報や提案を含めます。このバランスにより、クライアントは新しい視点や方法を受け入れやすくなります。

3. 段階的な導入
新しい情報や提案は、段階的に導入します。一度に多くの新しい情報を提供するのではなく、少しずつ取り入れることで、クライアントは無理なく新しい知識や方法を受け入れることができます。

まとめ

コンサルタントが見込み客やクライアントに対して成功するためには、「知らない、嫌い」と「知ってる、好き」の心理を理解し、適切に活用することが重要です。既知の情報を活用しつつ、新しい提案を段階的に導入することで、クライアントは安心感を持ちつつ新しい方法を受け入れることができ、結果としてコンサルタントはより多くの成果を上げることができます。このアプローチを実践することで、コンサルタントはクライアントとの信頼関係を築き、長期的な成功を収めることができるでしょう。

起業家の【コンサルタント、メンター】の選び方。価値観が合う、器が大きい


はい、ぼっち起業家の杉本幸雄です。

もちろん、陰キャで、人見知りです。

わたくしが生きている目的は

・関わる人に人生を勝って欲しい。

・お金持ちでいい人、を増やす。

・日本に余裕があって、優しい人を増やしています。


そして、わたくしは20年ほど前に、ネット集客を指導するコンサルタント業で起業しました。これまで2万回コンサル指導をして、110億円売りました。本は5冊商業出版しております。


人は、

どんな人と出会うかで、その人の情況は変わります。

出会った人、付き合う人から、大きな影響を受けるからです。



起業家のためのコンサルタント・メンターの選び方


起業家にとって、適切なコンサルタントやメンターを選ぶことは、ビジネスの成功に直結する重要な要素です。


ここでは、選び方の基準として「価値観が合うか」と「器が大きいか」の二つのポイントに焦点を当てて解説します。


 価値観が合うか


価値観とは、

何を大切にし、何を優先するかという個人の信念や考え方のことです。価値観が合わない人からの教えや指導は、受け入れにくく、実行に移すのが難しいことがあります。

例えば、私はクライアントに対して、キャッシュフローが整うまでは一日18時間でも働くように進言します。これは、キャッシュフローが整うまでは、睡眠時間や家族とのコミュニケーションよりも収入を増やすことを最優先とする考えからです。

なぜなら、今後ビジネスを成功させていくためには、キャッシュフローは最低限整えるべき条件だからです。

この時、クライアントがちょっと先の成功よりも、その時点の楽しみや快適を優先する考え方の人物だった場合、わたくしの「キャッシュフローが整うまでは、18時間働け!」は反発やナンセンスを感じることでしょう。


このように、コンサルタントやメンターの価値観が自分と一致しているかどうかを確認することが重要です。価値観が一致していれば、指導を受け入れやすく、実行に移す際の抵抗も少なくなります。



 器が大きいか


器が大きい人とは、広い視野を持ち、全体像を見据えて指導を行う人のことです。

クライアントの将来を見据えたアドバイスを提供し、短期的な利益だけでなく、長期的な成功を目指す姿勢が求められます。

例えば、器が小さい指導者は、自分自身の好みや体験を重視して指導を行いがちです。これは、クライアントの可能性を狭める愚策です。


一方、器が大きいコンサルタントやメンターは、クライアントのビジネス全体を見渡し、将来的な成長や発展を見据えたアドバイスを提供します。彼らは、クライアントの強みや弱みを理解し、それに基づいて最適な戦略を提案します。


まとめ


起業家がコンサルタントやメンターを選ぶ際には、価値観が合うかどうか、そして器が大きいかどうかを基準にすることが重要です。


価値観が一致していることで、指導を受け入れやすくなり、器が大きいことで、長期的な成功を見据えたアドバイスを受けることができます。これらの基準を満たすコンサルタントやメンターを選ぶことで、ビジネスの成功に向けた確かな一歩を踏み出すことができるでしょう。



 

 



 




 言語化がヘタな起業家は「仕事ができない人だ」という印象を抱かれる可能性が大きい


はい、ぼっち起業家の杉本幸雄です。

もちろん、陰キャで人見知りです。


わたくしの人生の目的、つまり生きている目的は、

・お金持ちでいい人を増やすこと

・人生に勝って、余裕のある優しい人を日本に増やすこと

です。

そして、目的達成の手段として、20年ほど前に、コンサルタント業で起業しました。


これまで2万回、コンサル指導をして、110億円売りました。本は5冊商業出版しております。


わたくしが起業して、成功した理由の一つとして、テキストでの言語化を強化した点があると思慮しています。


ビジネスにおいて、コミュニケーション能力は非常に重要です。

特に起業家にとって、アイデアやビジョンを明確に伝える能力は、成功の鍵となります。


しかし、言語化が苦手な起業家は、「仕事ができない人だ」という印象を抱かれる可能性が高いです。


言語化の重要性


言語化とは、考えや感情を言葉にして伝えることです。これがうまくできないと、以下のような問題が生じます。


1. 誤解の発生

アイデアや指示が曖昧だと、チームメンバーやパートナーが誤解し、プロジェクトが思うように進まないことがあります。

2. 信頼の低下

明確にコミュニケーションできないと、リーダーとしての信頼性が低下し、チームの士気にも影響を与えます。

3.機会の喪失

クライアントやターゲットに対して自社の価値を効果的に伝えられないと、ビジネスチャンスを逃すことになります。

4.年商が1千万円付近で停滞

ひとり社長の場合、キャラや勢いで売り上げられるのは1千万円程度です。3千万円を越えるには言語化が必要です、


言語化が苦手なイマイチ起業家の特徴


抽象的な表現

具体性に欠ける説明をすることが多く、聞き手が理解しにくい。

一貫性の欠如

話の筋が通らず、ポイントが散漫になる。

フィードバックの不足

他者からの意見や質問に対して適切に応答できない。


言語化が苦手を改善するためのステップ


言語化能力を向上させるためには、以下のステップが有効です。


1. 練習とフィードバック

プレゼンテーションやミーティングの練習を重ね、フィードバックを受けることで改善点を見つける。

2.シンプルな言葉を使う

複雑な専門用語を避け、誰にでも理解できる言葉で説明する。

3. ストーリーテリング

自分のアイデアを物語のように伝えることで、聞き手の興味を引きやすくする。


結論


言語化が苦手なイマイチ起業家は、ビジネスのあらゆる面で不利になる可能性があります。しかし、意識的にコミュニケーション能力を向上させることで、その印象を覆し、成功への道を切り開くことができるでしょう。



 

 



 

 




「君子求諸己」、

運と努力についてKIO足立支部、中田侑太郎先生から学びました。 

努力は、運を良くするためにやっておくもの、というのがわたくしの考えです。


はい、ぼっち起業家の杉本幸雄です。

もちろん、陰キャで人見知りです。


わたくしは、

・お金持ちでいい人

・人生を勝って余裕のある人

をこの日本に増やしています。これが、わたくしが生きている目的です。


20年ほど前にコンサルタント業で起業して、110億円売りました。本は5冊商業出版しています。


今年に入って、ビジネスコミュニティの「カッコイイ大人」の会のメンバーとなり、陰キャ✕自由が丘支部の支部長も担っています。カッコイイ大人では、『論語』や『論語と算盤』を学ぶことが定番になっています。


先日は、京成線のお花茶屋駅至近で開催されているカッコイイ大人、足立支部に参加致しました。

そして「君子求諸己」、運と努力について中田侑太郎先生から学びました。



 君子求諸己の解説


「君子求諸己、小人求諸人」という言葉は、孔子の『論語』に由来します。この言葉は、君子(立派な人)は何事も自分に責任を求め、小人(つまらない人)は他人に責任を押し付けるという意味です。


君子は自己反省を重視し、自分の行動や結果に対して責任を持ちます。一方、小人は失敗や問題が起きたときに他人を責め、自分の責任を回避しようとします。


 陰キャ起業家への教訓


陰キャ(内向的な性格)の起業家にとって、「君子求諸己」の教えは非常に有益です。


 1. 自己責任の重要性

起業は多くの挑戦と困難を伴います。成功するためには、自分の行動や決断に対して責任を持つことが不可欠です。失敗したときに他人を責めるのではなく、自分の行動を振り返り、改善点を見つけることが重要です。これにより、次の挑戦に向けて成長することができます。


 2. 自己改善の継続

内向的な性格の起業家は、自己改善に集中することで大きな成果を上げることができます。自分のスキルや知識を常にアップデートし、ビジネスの変化に対応することが求められます。自己反省を通じて、自分の弱点を克服し、強みを伸ばすことができます。


 3. 他人の意見に左右されない

陰キャの起業家は、他人の意見に過度に影響されることなく、自分の信念に基づいて行動することが大切です。自分のビジョンや目標を明確に持ち、それに向かって努力することで、他人の批判や否定的な意見に惑わされずに進むことができます。


4. 内向的な強みを活かす

内向的な性格は、深い思考や集中力、計画性などの強みを持っています。これらの強みを活かして、ビジネスの戦略を練り、実行することができます。また、内向的な人は一対一のコミュニケーションが得意であり、クライアントやパートナーとの信頼関係を築くことができます。


 結論

「君子求諸己」の教えは、陰キャ起業家にとって自己責任と自己改善の重要性を強調しています。


内向的な性格を強みに変え、自分の行動に責任を持ち続けることで、成功への道を切り開くことができるでしょう。



 

 

参考サイト

(1) 君子は諸を己に求め、小人は諸を人に求むとは? 意味・原文 .... https://kanbun.info/koji/kunshikore.html.

(2) 論語(衛霊公) 君子求諸己、小人求諸人 書き下し文と現代語訳. https://nbataro.blog.fc2.com/blog-entry-481.html.

(3) 【ぼっち起業】陰キャ・人見知りが起業するなら、コレがお .... https://note.com/forestpub/n/na5dc1afd79e5.

(4) 【ぼっち起業】SNSは、人気より〇〇にコミットして .... https://note.com/forestpub/n/n36ad37118672.

(5) ぼっち起業家が「決断して気がラクになった」と思う4つのこと. https://note.com/forestpub/n/n26c8fbfcafc7.

(6) 衛霊公第十五:20 子曰君子求諸己章 - 論語. https://kanbun.info/keibu/rongo1520.html.



カッコイイ大人の会足立支部で、戦略的コミュニケーションを大勝康弘先生から学びました


はい、ぼっち起業家の杉本幸雄です。

もちろん、陰キャで人見知りです。


わたくしは、

・お金持ちでいい人

・人生を勝つ人

こういう人たちを増やしたいと想い、20年ほど前にコンサルタント業で起業しました。これまで2万回コンサル指導をして、110億円売りました。本は5冊商業出版しております。最新刊の『ぼっち起業で生きていく。』フォレスト出版は、おかげ様でリアル書店、amazon、そして東京都内の図書館でも評判になっています。


わたくしは、

【カッコイイ大人】というビジネスコミュニティの会員で、かつ支部長を陰キャ✕自由が丘支部で担っています。


先日、足立支部に参加致しました。


そこでのセミナーは、元電通の大勝康弘先生による【戦略コミュニケーション】でした。


1.インナーコミュニケーション

2.クライアントコミュニケーション

3.メディアコミュニケーション



わたくしたち、ぼっち起業家は、

1のインナーコミュニケーションがとても大切です。


インナーコミュニケーションとは、社内での、いわば【確認】です。


コンセプトの確認、方針の確認です。


目的

目標

ターゲット


ブラさない方針、譲らない考えです。


確認できる考えがなければ、決めなくてはいけません。


決めたら、ブラさない、

そして、ブログ、自己紹介、名刺、本、TikTok、YouTube、Xなどでアウトプットして、ターゲットはもちろんのこと、取引先や友人、知人たちにも伝えます。


そうすることで、

方針とは合わない人間関係を減らすことが可能になります。


例えば、わたくしなら【片手間ダメ!ど根性®】を常々、アウトプットしていて、この考えを毛嫌いするような人達は、わたくしに近づいて参りません。自然と、ふるいにかけています。







 

 





【262の法則】でSNSマーケティングすると儲かります。漠然と、インスタ投稿しても、いいね!されたとしても全然売り上がりませんよね???



はい、ぼっち起業家の杉本幸雄です。

もちろん、陰キャで人見知りです。


わたくしは、【お金持ちでいい人】を

増やすことを人生の目的、生きる目的にしております。

関わる人みんなに人生を勝って欲しい!そういう想いを抱いて、20年ほど前にコンサルタント業で起業しました。


これまで2万回、コンサル指導をして110億円売りました。本は5冊商業出版しています。


わたくしが起業して成功出来た原動力の一つが、

・インターネットを上手く使えたこと

があります。


その中でも、ブログやFacebook、X、TikTok、YouTubeでアウトプットする時に、一番気を付けたことは、何か?


それは、ターゲティングです。

【262の法則(2:6:2の法則)】は、集団の中での人々の行動や成果を示す法則です。この法則は、SNSマーケティングにも応用できます。


262の法則とは?

262の法則は、集団の中で次のように分けられることを示しています。


上位2割

非常に積極的で高い成果を上げる人々

中間6割

平均的な成果を上げる人々

下位2割

あまり成果を上げない人々


SNSマーケティングへの応用として。

SNSマーケティングにおいて、

この法則を理解することで、効果的な戦略を立てることができます。


1. 上位2割(熱心な読者、視聴者)

   これらの人は、あなたのコンテンツに強い関心を持ち、積極的にシェアやコメントを行います。

    彼らをターゲットにしたコンテンツを作成し、エンゲージメントを高めることが重要です。


2. 中間6割(潜在的な読者、視聴者)

    この層は、特定のきっかけがあれば関心を持つ可能性があります。

   コンテンツの切り口に、多様性を持たせ、興味を引くような投稿を心がけることで、この層のエンゲージメントを促進します。


3. 下位2割(無関心な人々)

   どんなアプローチをしても関心を持たない可能性が高い層です。

   この層にリソース(気持ち、時間、お金)を割くよりも、上位2割と中間6割に注力する方が効果的です。


 実践例

例えば、新しい商品をSNSで宣伝する場合、上位2割のフォロワーに対しては、限定情報や特典を提供することでさらに関心を引きます。中間6割には、商品の魅力を伝えるストーリーやビジュアルコンテンツを多用し、興味を引くようにします。


このように、262の法則を活用することで、SNSマーケティングの効果を最大化することができます。


TikTokやブログ、具体的なSNSマーケティングの課題についてもお手伝いできますので、気軽にお知らせくださいね。オワコンとか流行りとか、あなたには関係ありません。自分が勝てるツールを選んで欲しいです。


 

 



 

 





参考サイト

(1) 262の法則の意味とは?下位2割ではなく上位2割に入って仕事が .... https://rankup-stage.com/262laws/.

(2) 【実践PR講座 その8】「262の法則」で見極める!関心の .... https://www.windam.co.jp/post/how-to-utilize-262-rule.

(3) 発信者必見!262の法則で心が楽になる - note(ノート). https://note.com/maachikkhome/n/n2f1211e2664c.