説得力のあるスピーチの仕方(セミナー、講演)カッコイイ大人、陰キャ✕自由が丘支部支部長


はい、110億円売ったコンサルタントで、

ビジネスコミュニティ【カッコイイ大人】の支部、陰キャ✕自由が丘支部の杉本幸雄です。


陰キャ✕自由が丘支部は、

毎月24日に開催していて、わたくしと幹事が講師を担っています。


講師をする時に、

一番意識していることは、参加者さんの時間を奪わないことです。つまり、役に立つスピーチをする、と決めております。


効果的なスピーチの作成手順を紹介します。


1. 目的を明確にする

スピーチの目的が何であるかを明確にしましょう。情報を伝えたいのか、感情を引き起こしたいのか、行動を促したいのかによってアプローチが変わります。


2. 対象者を理解する

聴講者が誰であるか、どんな人かを理解することが重要です。聴衆の関心や価値観を把握し、それに合わせてスピーチを構築しましょう。


3. 全体構成を整える

スピーチは序論、本論、結論の3つの部分に分けると効果的です。

   - **序論**:聴衆の注意を引きつけ、スピーチの目的を明示します。

   - **本論**:主要なポイントをいくつかに分けて説明します。それぞれのポイントは具体例やデータで裏付けます。

   - **結論**:全体をまとめ、強力なメッセージや呼びかけで締めくくります。


4. 論拠を強化する

信頼性のあるデータや具体例を用いて、主張を裏付けます。また、引用やエピソードを取り入れることで、説得力が増します。


5. 感情に訴える

論理的な説明だけでなく、感情に訴える要素を取り入れることで、聴衆の共感を得やすくなります。個人的な体験や感情を共有することが有効です。


6. 視覚的なサポートを活用する

必要に応じて、スライドや画像、グラフなどの視覚的なサポートを用いると、メッセージがより伝わりやすくなります。


7. 練習を重ねる

スピーチを実際に声に出したり、イメージトレーニングで練習します。タイミングや理解度を確認し、自然な流れになるよう調整します。また、フィードバックを受けて改善することも大切です。


8. 自信を持つ

自信を持って話すことが、参加者に対する説得力を高めます。ポジティブで安定した態度で臨みましょう。


これらのポイントを押さえることで、効果的なスピーチを作成しやすくなります。



陰キャ社長限定、陰キャ✕自由が丘支部

3/24の内容

・論語と算盤

・交流会を商談につなげるフレーズ作り

・出版マーケティング


参加費など詳しくは

https://kio-seminar.com/seminar/seminar-1799/



 

 



ダサ!格好悪いコンサルタント vs 格好良いコンサルタント:その違いとは?


はい、

110億円売った、ぼっち起業家の杉本幸雄です。


わたくしは、

お金持ちでいい人を増やすこと、

余裕があって、何でも許す優しい人を創ること

満腹な人を増やすこと

を、

ビジネスと人生そのものの目的として、毎日を過ごしております。


20年ほど前に

ネット集客を指導するコンサルタント業で起業して、2万回コンサル指導をして、110億円売り、本は5冊商業出版しています。6冊目も、半年以内くらいに発売になります。


実は、大企業ではコンサルタントはとても重要な存在になっていますし、
オーナー会社のベンチャー中小企業でも、創業時や停滞期ではコンサルタントがとても活躍しております。

ビジネスの世界では、コンサルタントは先導者であり、黒子です。しかし、すべてのコンサルタントが同じように高評価されるわけではありません。

ダサく、格好悪いコンサルタントと、格好良いコンサルタントの違いは、彼らの行動や姿勢に現れます。以下に、具体的な違いを探ってみましょう。

 ダサ!格好悪いコンサルタントの特徴

1. クライアントのせいにする
ダサいコンサルタントは、進行や結果がうまくいかなかった場合にクライアントのせいにすることが多いです。問題の原因を他者に押し付けることで、自分の責任を回避しようとします。これにより、信頼を失い、クライアントとの関係が悪化します。

2. 陰で、クライアントの悪口を言う
クライアントの陰で悪口を言うコンサルタントは、プロフェッショナリズムに欠けています。クライアントの信頼を裏切る行動であり、他のクライアントにも悪い印象を与えることになります。指摘や批判はきちんと伝えるべきです。

3. 実績の企業名を公開しちゃっている
コンサルタント自身の実績をアピールするために、過去のクライアント企業名を無断で実名公開することは、機密情報の漏洩に繋がりますし、クライアントの立場に傷を付ける行為です。これにより、信頼を損ない、次のクライアント獲得が難しくなることがあります。成果が出た一番の要因は、クライアントの決断や資金、実践に他なりません。

4. 過去所属した企業名で訴求している
過去に所属していた企業名を公開して頻繁に持ち出し、それを訴求材料とするコンサルタントは、現在の自分の実力や成果をアピールできないことを示しています。過去の栄光に頼る姿勢は、プロフェッショナリズムに欠けています。無論、その企業の創業メンバーであれば別なのですが、一従業員の場合は、特段の貢献は通常ありません。

5. 情弱ビジネスをしている
情報弱者(情弱)をターゲットにし、不正確な情報や誇大広告でビジネスを行うコンサルタントは、倫理的にも問題があります。このようなビジネス手法は、長期的な信頼を築くことができず、評判を損なうことになります。


格好良いコンサルタントの特徴
1. 責任を持つ
格好良いコンサルタントは、プロジェクトがうまくいかなかった場合でも、自分の責任を認め、改善策を考えます。クライアントと協力して問題を解決し、信頼関係を築く姿勢が求められます。

2. クライアントに対する尊敬
クライアントに対する尊敬を持ち、陰で悪口を言わないことは、プロフェッショナリズムの基本です。クライアントとの信頼関係を大切にし、建設的なフィードバックを提供することが重要です。

3. 実績を適切にアピール
実績をアピールする際には、クライアントの同意を得て、適切な範囲で情報を共有します。また、実績を基にした具体的な成果や改善点を説明することで、信頼を築きます。

4. 現在の実力で訴求する
過去の栄光に頼ることなく、現在の実力や成果をアピールすることが重要です。自身のスキルや経験を基に、具体的な価値を提供することで、クライアントに信頼される存在になります。

5. 正確で倫理的なビジネスを行う
正確な情報を提供し、誇大広告や誤解を招くようなビジネス手法を避けることは、長期的な信頼を築くために不可欠です。倫理的なビジネスを行うことで、クライアントからの信頼を得ることができます。

まとめ
ダサく、格好悪いコンサルタントと、格好良いコンサルタントの違いは、責任の取り方やクライアントに対する態度、実績のアピール方法、ビジネスの倫理性に現れます。格好良いコンサルタントになるためには、プロフェッショナリズムを持ち、クライアントとの信頼関係を大切にすることが重要です。これらの姿勢を持つことで、長期的に成功するコンサルタントとなることができるでしょう。


 陰キャでもコミュ症でも、

コンサルタント起業して、月100万円は稼げる本

 



圧倒的に他人からの評価が変わる、商業出版の著書というマーケティングという戦術を。


はい、110億円売った、ぼっち起業家の杉本幸雄です。


わたくしは、

20年ほど前にネット集客を指導するコンサルタント業で起業しました。


わたくしのビジネスの目的は、人生の目的とイコールです。

・お金持ちでいい人を増やす

・余裕があって、何でも許す人を増やす

・満腹な人を増やす

そして、

豊かで、優しさ日本にすることです。



これまでコンサルタントとして、2万回コンサル指導をして、110億円売り、本は5冊商業出版しております。そして、6冊目も半年以内くらいに新発売になります。ECのノウハウ本です。


圧倒的に他人からの評価が変わる、商業出版の著書というマーケティング戦術を、陰キャやぼっちの社長には選んで欲しいと想っております。


現代のビジネス環境において、他人からの評価や信頼を得ることは非常に重要です。また、それは必要不可欠です。


商業出版の著書(本)を持つことは、圧倒的な影響力を持つマーケティング戦術として注目されています。商業出版の著書がどのように他人からの評価を変えるのか、その効果について探ってみます。


 1. エキスパートとしての認知度向上

商業出版された著書を持つことで、あなたがその分野のエキスパートであるという認識が広がります。

著書が商業出版されるということは、出版社がその内容や価値を認めている証拠であり、読者や業界内での信頼が高まります。エキスパートとしての認知度が向上することで、ビジネスチャンスや人脈が広がることが期待できます。


 2. 信頼性と信憑性の向上

著書を持つことは、信頼性と信憑性の向上にもつながります。読者は、本を通じてあなたの専門知識や経験に触れることで、その信頼性を確認します。

商業出版された本は、編集者や出版社の営業会議などの出版プロセスを通じて精査されているため、その内容に対する信頼性も高まります。これにより、顧客やクライアントからの信頼が深まります。


 3. ブランド力の強化

著書を持つことで、あなた自身のブランド力が強化されます。本のカバーや書店の棚に並ぶ姿は、あなたのビジネスやサービスの広告として機能します。著書が出版されることで、メディアやSNSなどでの露出が増え、より多くの人々にあなたの存在が知られることとなります。これにより、ブランド力が強化され、競争力が高まります。


 4. マーケティングツールとしての活用

商業出版された著書は、効果的なマーケティングツールとして活用することができます。セミナーや講演会、ウェブサイトなどで本を紹介することで、リーダーシップや専門性をアピールできます。また、著書を通じて顧客やクライアントに価値を提供し、長期的な関係を築くことができます。著書があることで、マーケティング戦略が多様化し、効果的なプロモーションが可能となります。


 5. 自己成長と新たな機会

商業出版のプロセス自体が、あなた自身の成長につながります。内容を整理し、深く掘り下げることで、自分の専門知識を再確認し、さらにブラッシュアップすることができます。また、著書を通じて新たなビジネスパートナーや投資家との出会いが生まれることもあります。著書が新たな機会をもたらし、ビジネスの成長を後押しします。


まとめ

商業出版の著書は、他人からの評価を圧倒的に変える強力なマーケティング戦術です。エキスパートとしての認知度向上、信頼性と信憑性の向上、ブランド力の強化、マーケティングツールとしての活用、自己成長と新たな機会の提供など、多くのメリットがあります。商業出版の著書を持つことで、あなたのビジネスやキャリアに大きな影響を与えることができるでしょう。


この戦術を取り入れることで、他人からの評価を劇的に変え、成功への一歩を踏み出すことができるでしょう。



 

 





年収1千万円レベルに、ノウハウなんて不必要です


はい、110億円売ったぼっち起業家の杉本幸雄です。


わたくしは、

お金持ちでいい人、余裕があって何でも許す人、満腹な人を日本に増やしています。これが、わたくしの生きる目的であり、ビジネスの目的でもあります。


わたくしは、

20年ほど前にネット集客を指導するコンサルタント業で起業しました。これまで2万回コンサル指導をして、110億円売り、本は5冊商業出版しています。


起業したら、

労働者(従業員)では無理な年収を狙うのは当たり前ですよね。


今日は、

起業したら、年収1千万円は当たり前:ノウハウよりも大切な「売る力」という話しを執筆します。


起業することを決意し、ビジネスをスタートさせるとき、多くの人が目指すのは成功と収益の確保です。特に年収1千万円という目標は、多くの起業家にとって魅力的なものです。


しかし!

このレベルに達するためには、複雑なノウハウや特別なスキルが必要なわけではありません。むしろ、一生懸命に「売る力」が重要なのです。


1. 売る力の重要性

ビジネスの成功は、どれだけ優れた商品やサービスを提供できるかにかかっています。しかし、その商品やサービスを市場に届けるためには、効果的なセールス力が欠かせません。


どんなに素晴らしいアイデアでも、売る力がなければ収益に結びつきません。売る力とは、顧客のニーズを理解し、彼らに価値を提供する能力です。


 2. ノウハウに頼らないシンプルなアプローチ

多くの人がビジネス成功のために複雑なノウハウやマーケティング手法を学ぼうとしますが、実際にはシンプルなアプローチが効果的です。


年収1千万円レベルなら、

特別なノウハウは必要ありません。重要なのは、商品やサービスを顧客に届けるために一生懸命に取り組むことです。シンプルに、一生懸命売ることが成功の鍵です。


 3. 何を売っても売れる

売る力を身につけることで、何を売っても売れるようになります。


どのような商品やサービスであっても、顧客のニーズに合わせて提案し、価値を伝えることで、売上を伸ばすことができます。売る力がある人は、どんな市場でも適応し、成功を収めることができるのです。


 4. 顧客との信頼関係

売る力を発揮するためには、顧客との信頼関係を築くことも重要です。


顧客が信頼できるビジネスパートナーとして認識することで、リピーターや紹介を通じてビジネスが拡大します。信頼関係を築くためには、誠実な対応と高品質なサービスを提供することが不可欠です。


まとめ

起業して年収1千万円を達成するためには、特別なノウハウやスキルに頼る必要はありません。


一生懸命に売る力を身につけ、顧客との信頼関係を築くことで、どんな商品やサービスでも成功を収めることができるのです。シンプルで効果的なアプローチを実践し、ビジネスの成功を手に入れましょう。



 

 



陰キャ社長が、

【陽キャ×やる気満々×無能】な人と関わるべきではない理由


フォレスト出版の『ぼっち起業で生きていく。』にも記述があるように、
陰キャ社長が陽キャ(陽気な性格)でやる気満々だが無能な人と関わるべきではない理由には、いくつかの重要な点があります。

なぜそのような関係がビジネスにとってリスクがあるのかを探ってみます。

 1. 事実に基づかない判断
陽キャでやる気満々な人は、
エネルギッシュでポジティブな影響を与える一方で、しばしば直感や感情に基づいた判断を下すことがあります。
しかし、
ビジネスにおいては冷静で事実に基づいた判断が必要です。無能な人は、意図せずに誤った判断を下し、その結果ビジネスに悪影響を及ぼす可能性があります。

 2. リソースの浪費
無能な人と関わることで、時間やエネルギー、資金といった貴重なリソースが浪費されることがあります。

やる気満々であっても、
適切なスキルや知識が欠けているため、効果的な成果を上げることができません。このような状況では、ビジネスの成長や発展が遅れることがあります。

3. ビジネスの一貫性の欠如
陰キャ社長は、冷静で慎重な判断を下すことが多く、ビジネスの一貫性を保つことが重要です。
しかし、
陽キャでやる気満々な無能な人と関わることで、一貫性が失われる可能性があります。彼らのエネルギーやアイデアが頻繁に変わることで、ビジネスの方向性がブレることがあります。

 4. チームのモラル低下
無能な人と関わることは、
チーム全体のモラルや士気にも影響を与えます。適切なスキルや知識を持たない人がリーダーシップを取ることで、他のメンバーが不満を感じ、やる気を失うことがあります。このような状況では、チーム全体のパフォーマンスが低下し、ビジネスに悪影響を与えることが考えられます。

まとめ
陰キャ社長が陽キャでやる気満々だが無能な人と関わることは、ビジネスにおいて多くのリスクを伴います。事実に基づかない判断、リソースの浪費、一貫性の欠如、そしてチームのモラル低下といった問題が生じる可能性があります。ビジネスの成功には、適切なスキルや知識を持つ人材と協力し、冷静で慎重な判断を下すことが重要です。

このような観点から、陰キャ社長は慎重に人材を選び、ビジネスの成長と発展を目指すべきです。

耳活、amazonAudibleで、聴きながら読書とは?

一発で理解を深め、記憶に残す読書術



はい、わたくしは読書のスピードがあまりにも遅いのが特徴の一つの、陰キャ起業家の杉本幸雄です。


ただ、

わたくしは一回、本を読めば、その本質部分や自分の課題を解決してくれた箇所をすっかり理解して、暗記しているくらいの、読書の仕方を実践しております。


読書は知識を深め、

理解を広げるための重要な方法ですが、一度で深く理解し、

記憶に残すための効果的なテクニックを使うことで、その効果を最大限に引き出すことができます。


以下に、一発で理解を深め、記憶に残す読書術をご紹介します。



 1. Amazon Audibleを聴きながら本を読む


Amazon Audibleを活用しながら

本を読むことで、視覚と聴覚を同時に使うことができます。

この方法は、複数の感覚を使うことで記憶の定着を助け、理解を深める効果があります。特に、音声で聴くことでリズムやイントネーションを捉えることができ、内容をより立体的に把握することができます。



2. 分からない言葉や用語の意味を検索する


本を読み進める中で

分からない言葉や用語が出てきた場合、そのままにせずに積極的に意味を検索することが重要です。これにより、内容を正確に理解し、自分の知識の幅を広げることができます。スマートフォンやタブレットを使えば、簡単にインターネットで調べることができるので、便利です。


 3. じっくり読み進める


速く読み切ることを目指すのではなく、じっくりと内容に集中して読み進めることが大切です。

速読も有効な場合がありますが、深い理解を求める場合には、時間をかけて内容を噛みしめるように読むことが効果的です。一文一文をしっかりと理解しながら進めることで、記憶に残りやすくなります。


 4. ノートを作るのは無駄


ノートを作ることが必ずしも有効とは限りません。書くことで覚える方法もありますが、時間と労力、そして効果を考え合わせると、必ずしも効率的ではありません。

むしろ、内容を頭の中でしっかりと整理し、重要なポイントを意識しながら読むことが大切です。メモを取ることが逆に集中を妨げる場合もあるので、自分に合った方法を見つけることが重要です。


 5. データを活用する


現代では、さまざまなデータや情報を簡単に取得できます。

読書の際にも、このデータを活用することが効果的です。例えば、読んでいる本に関連する情報をインターネットで検索したり、他の参考資料を参照することで、内容をより深く理解することができます。


まとめ


一発で理解を深め、記憶に残す読書術は、視覚と聴覚を同時に使い、分からない言葉を積極的に調べ、じっくりと内容に集中することが重要です。また、ノートを作ることにこだわらず、データを活用しながら効率的に読書を進めることが大切です。これらの方法を実践することで、読書の効果を最大限に引き出し、知識と理解を深めることができるでしょう。


速く読み終えようとか

全部読まないと、お金がもったいないという呪縛を自分に与えている人は、

せっかく本を読んでも、

実際に自分がブラッシュアップされることがほとんどありません。


読書は

単なる情報収集の手段ではなく、深い知識と理解を得て、自分の人生をより良くするための貴重な時間です。


ぜひ、これらの読書術を試してみてください。耳活、便利です。



 耳活できます

 



共感しない、

陰キャやぼっち起業家たちの能力


はい、110億円売った陰キャぼっち起業家の杉本幸雄です。


共感力が売り上げを作るために、大切だと言われていますが、わたくしには共感力がほとんどありません。


わたくしは、

お金持ちでいい人を日本に増やすことが人生の目的であり、ビジネスの目的です。


陰キャでぼっち、共感力が薄すぎる、わたくしは、ネット集客を指導するコンサルタントとして起業して、110億円売り、2万回コンサル指導をして、本は5冊商業出版しています。



これまで起業して、

約20年間、共感力が乏しかったことが、わたくしの起業の成功には、本質的な武器になりました。



起業家には、さまざまなタイプの起業家が存在します。陽キャばかりではありません。


その中でも、

共感力が弱く、一人ぼっちで経営を切り盛りする「陰キャぼっち起業家」にも成功しやすい特長があります。


陰キャぼっち起業家の彼らがどのようにして成功を収めるのか、その特長を3つご紹介します。


 1. 事実ベースで考える習慣

陰キャぼっち起業家は、感情や直感に頼ることなく、事実に基づいて物事を考える習慣を持っています。


データや実績に基づいた判断を下すことで、ビジネスの意思決定において冷静で合理的なアプローチを取ることができます。これにより、リスクを最小限に抑え、効果的な戦略を打ち立てることができるのです。



 2. 忖度しない結果重視

共感力が弱い陰キャぼっち起業家は、周囲の意見や感情に左右されることなく、結果に重きを置いて行動します。


忖度しないことで、ビジネスの本質的な目標を見失わず、効率的に業務を遂行することができます。この結果重視の姿勢は、顧客満足度の向上や業績の向上に直結します。


 3. 自己操縦力が強い

陰キャぼっち起業家は、自分自身を厳しくコントロールし、高い自己操縦力を持っています。


自己管理能力が高いため、効率的なスケジュール管理やタスクの遂行が可能です。自分の目標に向かってブレずに進むことができるため、安定した成果を上げることができます。



 まとめ

共感力が弱い陰キャぼっち起業家でも、事実ベースで考える習慣、

忖度しない結果重視、

自己操縦力の強さといった特長を活かすことで、ビジネスの成功を収めることができます。


例えばわたくしは、

厳し目なクレーム対応をしても、気分がほとんど凹むことはありません。クレームは、相手の言い分だからです。相手の言い分に、直ちに反応する必要はありません。


また、

コンサルタントとして、クライアントに、多くの共感力が豊かな人には言いにくいことを、さらっと言います。なぜなら、クライアントには一時的な感情よりも、近い将来の売り上げ減やコスト高、社会的信頼の低減のほうが大切だから、言いにくいことも伝えるべきだからです。


そして何よりも

共感力の乏しさは、マイペースの土壌として機能しています。

マイペースは、ストレスレスの源で、自分が心地良く生きることに強い好影響を及ぼしています。


ただ、共感力のなさは、時には大批判を浴びる原因にもなりますから、【ビジネス共感力】の演出はとても役に立つものとなります。


陰キャぼっち起業家の冷静な判断力と自己管理能力は、厳しいビジネス環境でも生き残るための強力な武器となります。


これらの特長を意識し、自分自身のビジネスでも取り入れてみてはいかがでしょうか?



 

 



起業直後、銀行と税理士から【絶対に無理!】と助言された、通販プロデュース®業の話


はい、ぼっち起業家で110億円売ったコンサルタントの杉本幸雄です。


わたくしは、

20年ほど前に、日本に

・お金持ちでいい人を増やす

・余裕があって、優しい人を増やす

・満腹な人を増やす

ことを、

目的としてネット集客を指導するコンサルタント業で起業しました。


最初は、

webマーケティングの中でも、ネット通販に絞り込みをして、

ネット通販コンサルタント、通販プロデューサー®として、

ベンチャー企業や中小企業のオーナー経営者に対して、億単位の売上の柱を現状からもう一本増やすことを訴求して、集客することにしました。


当時は、

楽天市場はもちろん、amazonもそれほど有名ではありませんでした。


起業直後、

法人会を通じて、税理士と銀行と面談をして、事業計画作成と運転資金の融資について相談をしました。


が、しかし、、、、、、


〇〇税理士も☓☓銀行も


『そんな、わけの分からない事業内容では、会社経営は絶対に無理だと思いますよ。』


税理士には、『通販って、ふつう副業ですよね』と言われ、


銀行からは、『ネット通販も、コンサルタントも、ちょっと怪しい詐欺みたいに思われるじゃないですか、、、』


『確かにインターネットで、本を買う人はいますけど、このビジネスモデルが一般的になるはずがないじゃないですか〜』


と、経営アドバイスをもらい、


事業計画作成も始まらず、

融資の申込書ももらえず、


面談は、1時間も経過せず終了しました。


その時、わたくしの心情はと言うと、腹は立てておらず、こういう人たちには、これからの話しは、通じないんだな、とだけ想っておりました。



実は、この時の、この心情が、

その後20年間にも渡って、会社経営をするにあたって、とても良い教訓になりました。


・価値を分かり合える人だけと仕事をする

・価値が分からない人には、何を話しても、無力

・相談する相手は、自分で開拓するべき



あなたも、

自分の企画や構想を、誰かに話して、無残にもケチョンケチョンに言われたり、ほとんど相手にされないことがあるでしょう。


それは、【その人に限った反応】で、【全体の反応ではない】ということを、きちんと理解して下さい。


その相手には、

・その相手の立場があること

・その人なりの知見があること(または、ないこと)



わたくしは、

結果的には、その2人に全否定された事業内容をメイン事業にして、20年間も会社経営を続けられ、110億円売り、本は5冊商業出版しています。


当時、その2人の話を真に受けて、腐って、事業を取り止めていたら、今の自分はない訳です。


わたくしのとても信頼のおける友人Oさんが教えてくれたフレーズです。

【正解は、いつも市場にあります】



そうです。

その2人はNOと言いますしたが、市場はわたくしに、大いにYESをくれた訳です。


コンサルタントをしていて、わたくしにはピンとこないアイデアを持っているクライアントがいる場合、本当に、この自分のピンとこない反応は正しいのか、わたくしは本当によく検算をするようにしています。



コンサルタントは、

クライアントの可能性を消してしまう恐ろしい存在だからです。


わたくしは、クライアントの人生に影響を与えることを自覚して、コンサルテーション指導や著書の

執筆をしております。



 

 





ぼっちなのに、年3千万円を越えられる起業家の特長3選


1.ミスしない、約束通り実行する

2.言語化能力に長けている、雑な理解や雑な発信をしない

3.マイルールがある、勝ちパターンを持っている


はい、ぼっち起業家で110億円売ったコンサルタントの杉本幸雄です。


わたくしは、

これまで2万回コンサル指導をして、110億円売り、本は5冊商業出版しております。


わたくしは、コンサルタントとしての仕事を通じて、

・お金持ちで、いい人

・余裕があって、優しい人

・満腹な人

を、この日本に増やしております。


これまで、1万人ほどの起業家や経営者と知り合い、陰キャやぼっちでも年3千万円を越えられる人には共通点があることを発見しました。


ぼっち起業家でも

年3千万円を越える成功を収める3つの特長


実は起業しても、あまり人に会わず、従業員も雇わないで、ひとりぼっちで会社を経営して、成功を収めるぼっち起業家が増えています。

特に、年3千万円以上の収入を得るほどの成功を収める「ぼっち起業家」には、いくつかの共通した特長があります。


その特長を3つご紹介します。


 1. ミスしない、約束通り実行する

成功を収めるぼっち起業家は、まず何よりもミスを避け、約束を守ることが重要です。信頼はビジネスの基盤であり、顧客や取引先との信頼関係を築くことで、リピーターや新規顧客を獲得できます。約束を守り、常に高品質なサービスを提供することで、長期的な成功を実現しています。


当たり前のことを当たり前に、問題なく実行できる人です。期日や合意したクオリティを守りますし、もちろん、遅刻やドタキャンもしません。




 2. 言語化能力に長けている、雑な理解や雑な発信をしない

成功するぼっち起業家は、言語化能力が高く、複雑なアイデアや考えを明確かつ簡潔に伝えることができます。

曖昧な理解や誤解を避けるため、情報を正確に伝えることが求められます。また、マーケティングやブランディングにおいても、一貫性のあるメッセージを発信することで、ブランドイメージを強化し、顧客との信頼を築くことができるのです。


例えば、物事を説明する時に、同じ言葉を多用しません。言語化能力が低い人は、再現性も低いですし、すごい、ヤバいを多用するようなプレゼンをしてしまいます。


 3. マイルールがある、勝ちパターンを持っている

成功するぼっち起業家は、自分自身のマイルールや勝ちパターンを持っています。これにより、意思決定や行動がブレることなく、一貫した取り組みが可能となります。自分自身の強みや成功体験をもとに、効率的な働き方や戦略を確立し、それを忠実に実行することで、大きな成果を上げることができるのです。


マイルールや勝ちパターンは、先ず、本人が快適に生きるためのものですし、スムーズに仕事を問題なく、遂行することも助けるものです。思いつきや、衝動で生きていないということです。



ぼっち起業家が年3千万円を越える収入を得るためには、ミスをしない、言語化能力に長けている、そして自分自身のマイルールを持っていることが重要です。これらの特長を備えた起業家は、どのような環境でも成功を収めることができるでしょう。


あなたもこれらの特長を意識し、自分自身のビジネスで成功を目指してみてはいかがでしょうか?



 

 




ひとり起業家としての時間管理:効果的な方法とアプローチ


はい、

110億円売った、ぼっち起業家の杉本幸雄です。


わたくしは20年ほど前に、

ネット集客を指導するコンサルタント業で法人設立をして起業しました。これまで2万回、コンサル指導をして、110億円売り、本は5冊商業出版をしております。※6冊目も半年以内くらいに、全国の本屋さんに並ぶ予定です。



ひとりで、起業すると、

やるべきこと、特に集客や営業活動と実務作業が忙しくて、会計処理やキャッシュフローの管理、そして実務の勉強などに時間を取りたくても、時間がパンパンで、やりたいことはもちろん、やらなくちゃいけないことまで時間が足りなくて、自己嫌悪に落ち込むことが、ほとんど誰にでもあります。


しかしながら、この時間が足りない問題を放置してやり過ごすか、きちんと対策して、やるべきに過不足ない時間を割ける起業家では、今後の違いが大きく分かれます。


ひとり起業家として活動していると、時間の管理が非常に重要です。

事業の運営、顧客対応、新しいプロジェクトの開発、マーケティング活動など、多岐にわたる業務を一人でこなす必要があります。

ひとり起業家が時間がないという悩みを解決するための効果的な方法についてご紹介します。

 1. 優先順位の設定
すべての業務を同時にこなすことは難しいため、優先順位を設定することが必要です。最も重要なタスクから取り組むことで、効率的に仕事を進めることができます。To-Doリストを作成し、重要なタスクを上位に配置することを心がけましょう。

 2. 時間ブロックの活用
特定の時間を特定の業務に割り当てる「時間ブロック」手法を活用することで、集中力を高め、効率的に作業を進めることができます。たとえば、午前中は顧客対応、午後はマーケティング活動に充てるなど、時間をブロックごとに区切って計画を立てましょう。

 3. プロダクティビティツールの導入
タスク管理ツールやカレンダーアプリを活用することで、スケジュール管理が容易になります。
Trello、Asana、Googleカレンダーなどのツールを活用して、タスクの進捗状況を視覚化し、効率的に業務を管理しましょう。

 4. アウトソーシングの活用
全ての業務を一人でこなす必要はありません。専門的な作業や時間のかかるタスクは、フリーランサーや外部の業者にアウトソーシングすることで、自分の時間を効率的に使うことができます。例えば、デザイン業務やウェブサイトのメンテナンスなどを専門家に依頼することを検討してみてください。

 5. 時間の振り返りと改善
定期的に自身の時間の使い方を振り返り、改善点を見つけることも重要です。どの業務に時間がかかりすぎているのかを分析し、効率化できるポイントを見つけましょう。振り返りを行うことで、無駄な時間を減らし、より効果的に業務を進めることができます。

まとめ
ひとり起業家としての時間管理は、計画的かつ効率的なアプローチが求められます。優先順位の設定、時間ブロックの活用、プロダクティビティツールの導入、アウトソーシングの活用、そして時間の振り返りと改善を行うことで、限られた時間を最大限に活用し、ビジネスの成功につなげることができるでしょう。

このコラムを通じて、ひとり起業家の皆さんが少しでも時間管理のヒントを得て、より効果的に業務を進めるための一助となれば幸いです。


 やらないことを決めるのが大切です。