中小企業の事業拡大、または事業再生を行うにあたり、
ネット通販ビジネスへの参入は、他のリアル店舗を持ったり、金融投資をするよりも、
成功する可能性が高いです。


たった数人規模の企業で、
三年後に3億円の売上加算が十分可能。
  もちろん、
簡単ではありません。

成功するためには、
正しい選択と、根気つまり、ど根性が必要です。私のクライアントでは、2割が目標達成出来なくて、失敗しています。
成功確率は、8割です。


失敗する残念な、経営者には共通点があります。

・死に物狂いの努力をした経験がない
・成功体験がない
・お金と時間の使い方が、すこぶる下手っぴ


経営者の仕事は、
お金を用意すること、そして
時間の使い方を決めることが最優先。

この2つが上手なら、自分とスタッフ、取引先を上手に動かせる訳ですから、
結果は、いいに決まっている。
だから、目標達成して、成功する。


あまりにも有名過ぎる「七つの習慣」の
緊急ではなくて、重要なことに、どれだけ時間とお金を避けるかが、成功していく経営者の決め手。

緊急で重要なことは、
ルーティン化、省力化、パターン化して、
お金と時間を取られないようにする。


緊急でなく、重要なこととは、
・健康
・人脈作り
・人格作り
・資金管理
・勉強
・新たな事業計画立案


と言っても「今を乗りきらない」と潰れてしまう。

だから、
現状を維持しながら、将来儲かる仕組み作りを着実に進める。

今を乗り切ること、将来への仕組み作りのために、
お金と時間の優先順位をハッキリと決めていかないといけない。


億稼ぐ成功経営者は、
僅かな金額でも無駄使いはしない。
見栄を張らない。
衝動的に大事なことを決めない。
見せ方に拘る。

友達はごく僅かで、やはり成功者。
健康への投資を惜しまない。
馴染みの飲食店を数店舗作っていて、会食や打ち合わせを優位に進める。

自社の専門領域はもちろん、
法律と会計に明るい。


人や国家、世界を応援している。








本人としては、頑張っているつもりなのに、
一向に、
手応えを感じられる気配が
見受けられない、
そんなネット通販ショップがある。

一方では、
コンサル指導を開始すると、みるみる成果を着実に得られているネット通販ショップもある。


その違いは、どこにあるか?
パソコンスキルでは、ありません。これは、全然、関係ないです。

実は、
言い難いのですが、「心の問題」です。ビジネスに対する、姿勢、お金や時間を投資することに対しての方針が、変な意思によって、
変なこだわりを持つ。


どういうことか?

一言で言うと、
「勝ち方を知っている専門家から、学ぼうとしない」ということ。

自分より先を行っている成功している先輩から学ばない、ということ。

「車輪の再発明をしようと、迷路に入り込んでいる」。

真似しないで、
オリジナルを最初から創ろうとして、
何も出来ない。


私の周囲や友人たちは、億越えの成功者が何人かいるのですが、
彼らのように圧倒的な成果を出している人たちに限って、
早い段階から「キャッシングをしたり、分割払いをしてでも、成功法を知っている専門家にお金を払って、そのノウハウとテクニック、ナレッジを手っ取り早く、買って手に入れ、教えられたまま、素早く実践している」


成功する人は、「どうすれば成功するのか、を知っている」。
成功した人、成功させた人に、教えてもらえば速い!と、知っている。出来る限り、その分野の大家(たいか)に教わろう、成功の数や量が多い人に。



受験勉強やスポーツ、車の運転、体調不良なんかだと、
素直に、専門家にお金を払ってきたのに、
ビジネスになると、
途端に、
「変な心」になるのが、
残念でかわいそうな、ネット通販ショップの経営者です。


最も生産性がいい投資は、
自分への投資。(ちなみに最悪な投資は、貯金)



「メルマガよりもLINEでしょうか」という質問は、実に多い。
ただ、質問者のほとんどが
メルマガと、LINE、両方の集客活動に取り組んでいない。
そして、彼らは、得ている成果としても
まだまだ道半ばの段階にいる経営者、ネットショップのオーナーたちです。


それは、なぜか?
うまくいっていて稼いでいる経営者や起業家は、
少し取り組んだ後、つまり軽く検証した上で、
自分なりの意見を持った上での相談をしてくれます。

とりあえず、やってみて考えることが、結果的に、先に進んでいく人のやり方。


一方、イマイチな人は、
取り組む数、努力の数、身体を動かす回数を、
出来る限り減らそうというケチな思考が根付いてしまっています。

メルマガと、LINE@、どちらがお金につながるか?
私が持っているデータでは、メルマガです。

動画解説↓↓↓

あなたのホームページは、
SEO に強いレンタルサーバーを使っていますか?

そして、その上で
ホームページは、定期更新することで、
検索結果が上位になる確率を高めることが出来ます。

YouTube動画を、コンテンツの一つとすることも検索結果上位になりやすくする傾向がありますよね。


では、検索に強いサーバーとは、何でしょうか?
私が頼りにしている専門家によると、
Xサーバーということ。

まさか、サーバー選びを
低価格であるとか、人間関係で決めていませんよね?


そして、ホームページは定期更新が、大変重要です。


ネットマーケティングは、
早く始めて、長く続けている人が勝ちます。


私は、こんな「いいね!病」や「自己満足病」を患っているネットショップのオーナーには、
とても残念に思っています。


ブログ
facebook 
そして、
Twitterやインスタグラム、
もちろん
公式ホームページ、
もっと言えば、ランディングページでも言えます。

アクセスがあって、
「いいね!」もたくさん得ている。

だけど、売上が少ない、注文が少ない。


売上が少ない原因は何でしょうか?
なぜ、そういう状態を続けてしまうのでしょうか?


アクセスがあるのに、
「いいね!」がたくさん付いているのに、
売上につながっていない理由は、
そのアクセスの「質」が悪いんです。
アクセスが集まりやすいけど、購入意欲が低いビッグキーワードやビッグテーマを選んでいる。
そして、
その多いアクセスや「いいね!」が自己承認欲求、自己肯定感が満たされることに中毒になってしまっていて、
購入意欲が強いスモールキーワード、スモールテーマにすることで、
アクセスや「いいね!」が激減することが怖い、
そんな状態になっていませんか。


ネット通販ショップの経営
欲しいのは、アクセスや「いいね!」ではありませんよね?
欲しいのは、売上ですよね?


そうであれば、購入意欲が強い「質」の高いアクセスを集めることに意識を置いて欲しい。





ある有名社長と話していて、
完全に一致した見解です。


それは、起業して上手くいっていて、
10年を越え、
2~3人という少人数のスタッフのままで、
売上高1億円に迫り、
連続黒字を出している会社の経営者って、
例外なく【可愛がられ能力】がある、という話。


あなたは、凄く上手くいっている経営者に、
可愛がられていますか?

  可愛がられている
とは、
頼んでいないのに、
・話を聴かせてくれる
・仕事内容について、質問される
・買ってくれる(お金を払ってくれる)
・食事に誘われる
・旅行に誘われる
・見込み客を紹介してくれる

などです。

あなたは、まさか「断って」いないですよね?
もし、断ったことがあるなら、
あなたは、とても生意気な人か、感度の鈍い残念な人と印象が付いてしまうでしょう。


なぜ、上手くいっている人が、あなたに声をかけてくれたのかを考えることを発想出来ないのは、自己中心的で余裕がないからかも知れません。


可愛がられ能力が高い人は、
 ・素直
・実践
・報告
・相談
・顧客
 というキーワードが当てはまります。

話しを、
一度は素直に受け入れ、
すぐに身体を動かして実践して、
行動したことについて報告をします。
そして、
動いた上での相談をします。

そして、価格の多少にかかわらず、
その相手に対して、
お金を使って顧客になろうとします。


お金が大変でも、諦めず、分割払いを願い出るなど頑張ります。

先輩は、
基本的に
自分が経験した苦労を
何とか回避するように、かわいい後輩には教えたくなるものです。


絶対にやっちゃダメな闘い方は、
薄利多売です。

薄利多売は、大きな会社の闘い方。
薄利でも、多売することで、利益金額が多くする。人員や、初期投資の資金、運転資金が潤沢だから出来ること。


中小企業は、真逆。
多利少売が、勝つ闘い方。


なるべく少ないお客さんに、高く買ってもらう。そして、繰り返し、買ってもらう。
さらに、そのお客さんの家族や、友人に買ってもらう。

優良なハイクオリティのお客さんの
家族や友人も
また優良なハイクオリティなお客さんに高い確率でなり得ます。類友の法則です。


いつまでも価格競争をしていては、
心身共に、疲弊します。






あなたが欲しい理想、
目標達成するためには、正しい、的を射た努力をする必要があります。

失敗しないやり方は、成功するまで努力を続けること。

努力をしない、何もしない、正しい行動を正しい順序で行わない時の「リスク」を
先ず、認識して、
マインドを整える。


早朝から午前中までに渡るゴールデンタイムを、
最大限、有効に消費する。


定期的に、
自分、自社の現状把握をして、努力の方向性が合っていることを確認していると、
モチベーションを維持できる。

例えば、キャッシュの金額を常々把握しておくこと、

また、
体重計に、度々乗って、体重や体脂肪率を把握しておく。


お金の管理と健康の管理は、勝ち続けるための必須項目。

現状をきちんと知っていて、リスクを知らない勝ち組ネット通販ショップのオーナーはいません。





「人手不足」による

企業の倒産が、史上最速ペース、という報道を数週間前に、目にしました。

 

 

特に、地方や人気がない業種では深刻です。

 

人手不足を補えるのが、「ネット通販ビジネス」です。

そして、

ネット通販は、商圏が全国に拡大、そして売上高の天井(限界)がありません。

 

 

あなたが社会の多くの人たちに役立てることを製品化すれば、

それはヒット商品になり得ます。

 

 

中小企業の事業拡大や事業再生を助ける「販売手法」がネット通販。

ネット通販では、買われやすい、売れやすい商品にするための独特な特徴がある。

 

このポイントをおさえれば、大ヒット商品になりやすくなります。

私は、これまで110億円以上、売ってきています。