絶対にやっちゃダメな闘い方は、
薄利多売です。
薄利多売は、大きな会社の闘い方。
薄利でも、多売することで、利益金額が多くする。人員や、初期投資の資金、運転資金が潤沢だから出来ること。
中小企業は、真逆。
多利少売が、勝つ闘い方。
なるべく少ないお客さんに、高く買ってもらう。そして、繰り返し、買ってもらう。
さらに、そのお客さんの家族や、友人に買ってもらう。
優良なハイクオリティのお客さんの
家族や友人も
また優良なハイクオリティなお客さんに高い確率でなり得ます。類友の法則です。
いつまでも価格競争をしていては、
心身共に、疲弊します。
