amazonプライムのルールが、
7月から変更になるという発表がありましたね。

現在、amazonに出品をして、
ネット販売をしている法人、個人は、直接関係あるルール変更です。

その中心となる変更は、
土日も含めて、通常配送をしていることが、「プライムマーク」を付与される条件ということ。


今まで、プライムマークを付与されていて、
土日祝祭日などを休業日として
出荷をしていなかった人たちは、
土日祝祭日出荷をするようにして、プライムマークを維持するか、
これまで通りの
出荷スケジュールで、プライムマークを返上するか、です。






消費者、
とりわけプライム会員にとって、
この
amazonプライムマークは、
安心や信頼するための、一つの基準になっているでしょう。




意外と思うとしたら、

あなたは、少し思い込みしてるか、頭がかたいほうかも知れません。



と言うのは、

ネットショップなのに、セミナーなんて関係ないという決めつけをしていないか、ということ。



このセミナーは、

何もZOOMなどのオンラインだけでなく、リアルも含んでいます。


ZOOMであれ、リアルであれ

セミナーは、

商品や会社のことを

文字情報だけでなく、

ショップオーナーから直接ターゲット、見込み客へ

プレゼンする場になります。



目的の一例としては、

・定期購入促進

・新規顧客獲得

・顧客間コミュニケーション

など



ネット通販ショップオーナーが

セミナーを開こうとすると、

大きな壁が出現します。



集客です。



セミナー開催の集客を、大きな壁と捉えてしまう多くは、

大袈裟な考え方をしてしまう癖がある人たちです。



そういう人たちは、

言葉を変えてみると、楽になります。

セミナーではなく、

 勉強会、座談会などという感じにです。



セミナーで、

大人数集めなくてはいけないのは、

セミナー講師業が本業の人で、

ネットショップオーナーは、

セミナー自体で儲けを出さなくてはいけない訳ではありませんから、

セミナー集客は、少人数で構いません。



むしろ、少人数が最適解です。



理由は、きちんと伝えることが出来るからです。



セミナー開催で、ネット通販につなげる時、

確実に、遵守するべきは法律です。



医薬品医療機器等法が、守られにくい筆頭ですから、

注意して欲しいものです。



セミナーは、

たくさん人数を集めなくてはいけない、そんなことは決してありません!


欲しい結果を、得ることのほうが大切に決まっています。



通販プロデューサー®

の杉本幸雄、書籍

 

  

  

  

 



ネット通販の魔術師®杉本幸雄による

    お試しネット通販コンサルについて 


不況リッチ®
杉本幸雄の理念、生きている目的



カリスマ神話
昨日、
他の先生のブログで勉強していましたら、
ブランディングの定義について、
初めて出会った表現がありました。
それは、
 【相手から好きだと言ってもらえる】ようになる、です。


この表現は、すごく分かりやすい。
好きな企業、有名人、商品は、例外なく、
ブランディング出来ている、まさにブランドです。


ブランドには、相手の感情を動かすカリスマ性があります。

Olivia Fox Cabane氏の「The Charisma Myth: How Anyone Can Master the Art and Science of Personal Magnetism eBook」で、
Cabane氏は、
カリスマ性で最も重要なものは
「非言語的行動」であるとしています。


その要素の3つとして
・「確かな存在を相手に示すこと、存在感」
・「パワー」
・「温かさ」
を挙げています。


後発の、無名、中小ベンチャー企業が、
ネット通販ビジネスに進出して、
成功しようという場合、
オーナーと扱う商品のストーリー性にターゲットは共感し、購入、
結果的に、ファンになります。


ファンは、
ショップの経営を支えます。

広告費ゼロで、バックエンド商品をリピート購入してくれるばかりでなく、
好意的な口コミまで、
自発的に行ってくれます。


ネットショップオーナーは、
ターゲットや顧客にとって、ある種のカリスマになった方が、いいです。


カリスマ性の身に付け方は、
・「確かな存在を相手に示すこと、存在感」
・「パワー」
・「温かさ」


・「確かな存在を相手に示すこと、存在感」
例えば、目ヂカラを鍛える、スマートフォンを人前では隠す、相手の目を見る回数を増やす、明確に問う、慌てない、相手の話しをさえぎらない、2秒置いてから話す、出版する、絶え間なくアウトプットする


・「パワー」
知識を毎日積み重ねる、洋服や髪型を選び一貫する、環境を支配する、大きな声でゆっくり断言して話す、言葉数や文字数を絞る、安定する、驚かない


・「温かさ」
相手の課題点を理解する、相手が助かるアイデアを提案する、目の前の一人ときちんと付き合う、意味のある贈り物をする


カリスマ性を養うと言っても、
万人向けのものでなくても、大丈夫です。

顧客やターゲット、
身近な人たちから、尊敬や信頼を得られる程度で構いません。


ファンは、あなたのために、お金や時間を使ってくれる人です。




実録、
ネットショップを始めていて、良かった(飲食店)


通販プロデューサー®
杉本幸雄の本

三井不動産が、
ネット通販向け物流倉庫を新設、強化する動き。

理由は、単純。
ネット通販ビジネスの勢いが止まらないから。
もっと言えば、コロナ災禍があり、予想以上に伸びているから。


物流倉庫用の土地需要が伸び、
土地代が上昇傾向にもあるとか。





ネット通販の魔術師®
通販プロデューサー® 杉本幸雄の本

  

  

  

 


コロナバブル、歯科用ネット通販も


億稼ぐオーナーは、シンプルな考え方



お試しネット通販コンサルについて 


私は、何回も言っているのですが、
ネット通販ビジネスをスタートアップさせる時、

商品で差別化するのは無理です。
それに、
何を売ろうか、から考え始めると、ほぼビジネスは失敗します。



商品を差別化が、無理なのは
私たち中小ベンチャ企業は、新発明は事実上ないからです。
ネットショップのみなさんが差別化出来ていると言っているとしたら、
それは
消費者から見れば、ミクロで些細な違いに過ぎません。


商品自体で、差別化出来ないとしたら、
どうするか?
それは、ネットショップのオーナーの個性で差別化を図ります。


どういうことか?

何を売るかは、
オーナーの人生の歴史の中から探してくるということです。
扱っている理由に、ストーリー性があれば、

その商品とオーナーには、
ターゲットに対して、

影響力が
発出します。

影響力のある人は、インフルエンサーです。


好きな会社やブランドがある人は、
その会社の歴史が好きだったり、
ブランドの創業者の生き方に共感している人は
少なくありません。


製品自体で、判断するほどの情報や知識を消費者は普通持っていません。


自分の能力を、自分の過去の人生全体から、
事実から、
自分で評価出来るところからが、

売れる商品企画のスタート地点です。


通販プロデューサー®杉本幸雄の考え




杉本幸雄の本
売れるネット通販ビジネス®は、
私たちを、
幸せにします。

視座を変えて表現すると、
ネット通販ビジネスが順調だということは、私たちを幸せにすると言えます。


どういうことでしょうか?


先ず、販売者は、
顧客へ商品を提供して、顧客の幸せの一部分に貢献します。
商品によって、顧客の不安を解消低減したり、不便を便利にしたり、欲望を満足させるという手段によってです。


販売者が顧客へ商品を提供する対価として、販売者はお金を受け取ります。
このお金は、販売者や取引先の幸せの一部分に、何かを得るための道具となります。


私は、教えています。
ネット通販ビジネス、とりわけ
売れるネット通販ビジネス®は、幸せのためにあるということを。


幸せ
というのは、実は様々な判断基準として万能です。


意見をアウトプットする時
商品企画する時
広告を選ぶ時
値付けをする時
デザインする時
顧客対応する時
取引先を選ぶ時
会計処理する時
納税する時


どんな思考、どの選択、どの決断が、
自分や自分と関わりのある人たちが、
より幸せを手にするか



ネット通販の魔術師®通販プロデューサー®杉本幸雄とは?



朝食をアイスクリームにすると、、、

ど根性ネット通販コンサルタント
の本
ネット通販事業をスタートアップさせよう、
しかも、年商数千万円レベル以上を狙って、
ビジネスとして、本気である時には、


最低限、
次の3つ、用意させてスタートアップさせなくては、
後々の、躍進はありません。


1.時間
2.法人
3.銀行口座


時間を
確保することから、あなたの可能性は始まります。
時間は、誰もが一日24時間ですし、
あまり他のコンサルタントは言いませんが、
あなたは必ず死にます。それは、今日かも知れませんし、
50年以上先になるかも知れません。
あなたが健康的に活動可能な時間は、限られていて、
どんどん減っています。
毎日、ネット通販事業にだけに専念して使える時間を確保すること。
その時間は、バイバーもしませんし、電話にも出ません。



法人は、
必要です。お金と信用を得るためにです。
出来れば、ネット通販事業用の法人を設立するとよいでしょう。
法人設立時の定款、事業内容、役員には、その後の資金調達に悪影響を及ばさないよう注意をしてください。
個人事業でなく、法人のほうが、信用されやすいです。
借入金の量を増やせますし、大きな会社との取引にも可能性を広げられます。
法人設立は、簡単です。



銀行口座は、
ビジネスをやる上で必須です。法人名義口座を開設します。
当然、お金のやり取りをする場としてのツールです。
法人口座がなければ、現金で対面でのやり取りや、個人名義の口座になるのでしょうけど、
法人口座がないというのは、ビジネスを全く出来ない状態と理解しても良いでしょう。

法人口座の目的は、借入金の受け取り場所として、売上げ金の受け取り場所としてです。

そして、クレジットカード決済などにも利用します。



このように、
時間と信用、お金に関する3つは、
ネット通販事業をスタートアップさせるなら、先ず最低限必要なことです。

これらが、未経験の人にとっては、
やってみると、へこたれるかも知れない、面倒くささや、提出書類の多さ、時間がかかったり、また
侮辱的な扱いを初めて体験するタイミングにもなり得ます。


しかしながら、
外注可能なところは、全部お金を支払って、委託すれば、普通は簡単に手続きは進みますので、外注可能な部分はあまり安過ぎない専門家に発注してしまいましょう。




ビジネスに、根性が必要な理由

グズなオーナー

ネット通販の魔術師®通販プロデューサー®の杉本幸雄の本
ネット通販事業を、
本格的にスタートさせて、億単位の売上げを創っていくなら、
スタート時から、どんな分野にはお金をかけるべきか、
という質問も、
私がオーナーからしばしば頂いています。


スタート時、
真っ先に、お金をかけるべき
トップ3は、
次の通りです。

3位 製造コスト
2位 勉強
1位 パソコン、ネット環境



3位 製造コストは、
商品の機能性や品質、デザインなどに、お金をかけることです。

2位 勉強は、
先ず、あなたが知るべきは、ネット通販の先輩成功者が、どんな考え方、やり方をしていたかをたくさん知り、自分に合う勝ちパターンの仮説を立てることです。
勝ち方を、把握しないまま、手探りで勝負するのはムダが多くなりますから、事前に勝ちやすい考え方と、やり方を本やYouTube、セミナー、コンサルなどで学んでから、大きな投資に入って行くべきです。


1位 パソコン、ネット環境は、当然です。
先ずは、仕事しやすい環境整備からです!
ストレスのない、少ない環境。
事務所でのパソコン、モバイルパソコン、スマホ、そしてレンタルサーバーもトラブルが少ない方がいいに決まっています。
 私は、お金が少ない時代は、高性能なものを中古で買っていました。最近でも、中古で買っています。

ネット通販の魔術師®通販プロデューサー®
杉本幸雄の本

 

  

  

  

 


気楽に、

お金持ちになる方法




私が教えている通販は、
オーナー経営者に対して、
もう一つ億単位の収入源を創るという発想からです。

一人かたった数人、
数年後、例えば3年後に、売上げ3億円利益1億円を目指します。

単品リピート通販で、
億稼ぐ方法について


気楽に、お金持ちになるための思考法

ビジネスに根性が必要な理由
ネット通販の魔術師®杉本幸雄について
顧客リストは、経営上の生命線だと言われています。

江戸時代、
現代よりもはるかに多かった火事の時には、
何よりも
顧客台帳を先に持ち出したという話は、有名な事ですよね。


ネットショップの中には、
顧客リストがたくさんあるにも関わらず、
ほとんど買われない、売れないという惨憺たる状況のショップは
珍しくありません。


顧客リストがあって、
せっせとメルマガやLINE@を使って、セールスしているのに、
売れないのは、なぜでしょう?


答えは、カンタンで、シンプルです。


その、お持ちの顧客リストは、
顧客リストと思っていただけで、見込み客リストにもなっていない見当違いの、
ゴミリストという事です。


リストを他社から購入するのは、今や違法性も高まりますから、論外ですが、
あなたのネット通販ショップで、
プレゼントのPDFや動画、あるいはサンプル品、割引クーポンなどの特典を付けて、
オファーして、
獲得したリストがゴミになっている訳です。


それはなぜか?
プレゼントが欲しいだけの人リストになってしまっているから、到底、有償で商品を購入してくれるリストにはなっていません。



フロント商品やオファーも、
1円以上の有償にしましょう。


例えば私は、
フロント商品の値付けを、5万円にしていますから、
バックエンド商品の顧問契約35万円を買ってくれやすい人たちが、
フロント商品を買ってくれています。


無料のオファーは、基本的にやらないほうがいいですが、
もしやるとしたら、
商品力に絶対の自信があるか、
クロージングにかなりの自信がある場合に限ります。


無料プレゼントから、バックエンド商品購入は、ほとんどゼロに近いと思っていてください。



通販王者だけが知っている

ネット通販の魔術師®
通販プロデューサー®の杉本幸雄とは
杉本幸雄の本