不況リッチ®に、なりたくないですか?


そのポイントは、景気に関わらず、

求められるものやことを、

売ることです。



わたくしが、110億円売ったものの大半は、

女性の美と健康に役立つものでした。



コロナ騒動が始まった折、

その他大勢のオーナーたちが、マスクだの除菌剤だのと走り回っていた時には、

わたくしは、

クライアントに


美容液

保湿クリーム

ダイエット

便秘解消

アイブロウ


などの大チャンスがやって来ると、お伝えして、

結果的には、そのようになりました。



これらは、それぞれ高品質を目指して試作を重ねて、

商品を完成させたものの、


圧倒的な商品力というものはありません。

何ら変哲もない、それぞれです。



企画から販売まで、一年間です。

協力会社のOEMメーカー、デザイン会社なども、コロナ災禍の下、状況に応じた動きをして下さいました。

そして、わたくしは

コロナ災禍は、少なくとも2年間は続くと当初から仲間うちでは話していました。



女性は、

どんな状況下でも、

美しくありたい、可愛くありたい、魅力的でありたい

と欲望があるでしょう。



こういう部分に、

お金を惜しまず投じる人は少なくありません。



コロナ

不況

巣ごもり


でも、キレイで健康でいたいものです。


そして、お金の使い道が、ネット通販に流れ込んでいます。



感染症

台風

地震

は、また必ずやって来ます。

やって来ることを前提にしたビジネスモデルを作っておいて、

不況リッチ®の仲間入りをしませんか?


お試しネット通販コンサル 



アクセス殺到しました

売れてない人の間違った目標設定









この本を初めて読んだのは、

もう30年くらい前でした。


村上春樹『ノルウェイの森』からの一節。


お嬢様学校に通っていたお金持ちではない一般家庭の緑と、主人公ワタナベの会話。


緑「ねえ、お金持であることの最大の利点ってなんだと思う?」 

ワタナベ「わからないな」 


緑「お金がないって言えることなのよ。たとえば私がクラスの友だちに何かしましょって言うでしょ、すると相手はこう言うの、『私いまお金がないから駄目』って。逆の立場になったら私とてもそんなこと言えないわ。私がもし『いまお金がない』って言ったら、それは”本当に”お金がないっていうことなんだもの。惨めなだけよ」

-----


30年前、わたくしは

この部分に何も感じなかったと想います。

なぜなら、この部分に何の記憶もないからです。



今、『ノルウェイの森』にはとても深みを感じます。


お金持ちになれば、

選択肢

つまり、余裕が出来ます。


これが、お金持ちでない人が、お金持ちになるホントの理由や目的なのかも知れません。



勉強して、知識や技術を身につける理由や目的とも一致していますし、


食べる物や付き合う人に気をつけて、健康やセンスを整える目的とも一致している気がします。



獲得して持ったもの(お金、知識、技術、健康、センス)を、

何を使って、何を使わないかの選択は、

余裕であり、

持っている者だけが出来ることです。



緑が言うように、

お金がない人が、お金を持っている人に「お金がないから」と言うのは、

精神的になかなか言いにくいことです。

お金がない人同士なら、言いやすいのですが。



何でも獲得することは、選択肢を持つことになり、余裕を持つことになります。



ノルウェイの森では、努力と労働についての一節もあります。


永沢「俺の言う努力というのはそういうのじゃない。努力というのはもっと主体的に目的的になされるもののことだ」


彼は、やらされているのは労働、目的を持って自らやるのが努力だと説いています。



わたくしは、コンサルテーション指導や主宰するコミュニティの億男塾で、

再三、主体性について、伝える時間を設けてオリます。


主体性とは、

「自ら考えて、

自ら実践して、

その結果についても、

自ら責任を負うこと」

だと、わたくしは定義しています。



あなたが、たくさんお金を稼ぎたければ、主体性を持って、目的を持ち、努力することです。


わたくしのようなコンサルタントは、

目的設定や目標設定のアドバイス

目的と目標の達成のためのやり方を定めることへのアドバイス

実践への助け

など、

可能性を拡げ、失敗確率を下げるのが仕事です。



努力するのは、クライアント本人です。

コンサルタントの努力は、クライアントが正しい努力をするよう促すことです。



余裕は、やさしさをもたらします。

わたくしの人生の目的、ビジネスの目的は、「お金持ちで、いい人」を増やし、

余裕のある、やさしい日本人を増やすことです。

その手法の一歩目が、ネット通販ビジネスで、お金持ちになってもらうことなのです。


お試しネット通販コンサル 



アクセス殺到しました、

売れてない人の間違った目標設定


110億円売ったネット通販の魔術師®
杉本幸雄とは?







思い違い

考え違い

勘違いしている人たちが、少なくないのが、


不労所得について、です。


先ず最初、多くのイマイチさんの認識間違いが、

不労所得、そのものの言葉の理解です。



何もしないで、得られる収入だと思っている人たちが実に多くいます。これは、間違いで、この間違いがあるから、みすみす損するような失敗に向かってしまっているのです。



不労所得とは、労働によらない所得です。

分かりやすく言うと、労働者の多く、例えば会社員やアルバイトは、自分の時間を売って、給与を得ています。

これが、労働所得ですから、


不労所得とは、誰かに時間を縛られることなく、得られる所得のことです。

→ほとんど何もしないで得られる所得、ということではありません。



不労所得の事例は、

金融投資や不動産投資、

YouTuberやアフィリエイト、

特許や著作権など知的財産権からの収入、

などがありますし、

わたくしの一番のお勧めは、

何をおいても、

事業投資です。


事業投資とは、自分でビジネスを作ることで、

他の投資の利益率が数%ということが通常ですが、

事業投資は、100%以上もあり得ますし、20%ならざらです。



しかしながら、

どの不労所得でも継続的にある程度の金額を得られるようになるまで、

誰でも、かなりの努力はしています。


どんな努力かと言えば、

【お金が入ってくる仕組み(流れ)を作る】ことへの努力です。


もう10年以上前に読んだ本で、

『結局、仕組みを作った人が勝つ』というのがありましたが、

ホント、その通リなんです。



早く、

あなたも、儲かる仕組みを作りましょう。


数年後などの短期間で、億単位の売り上げ加算が可能なビジネス、しかも、一人とか数人で出来てしまうのは、


ネット通販ビジネスです。



そして、高額所得を目指すなら、

最安値大量販売か、最高値少量販売ですが、

マイケル・ポーターやランチェスターを学べば、


わたくしたち、市場経済学上の弱者が進む道は、

最高値少量販売の一択しかありません。



高額設定でも買われる仕組みを作れば、あなたはホントに楽に、なります。余裕のあるオーナーになれます。



仕組み作りのために必要なのは、

知識、勉強ですし、

根気、ど根性です。



松下幸之助も、ホリエモンも、三木谷浩史も、

根気、根性が成功の決め手だと言ったのは、有名ですよね。



仕組み作りとは、

商品ならステップマーケティングですし、

集客はプロモーション、

接客は、ブランディングを整えます。


そして、その土台になるのは、

マーケティングの準備設定です。



高くても、売れる状況作りをしなくては、誰も買ってくれません。

状況作りがないなら、ただ高いだけで悪評が出回り、一番の利益をもたらすリピート購入はしてもらえません。



不労所得、高額所得を

今、楽々得ている人のほとんど、

相続されたのではなく、

自分で仕組み作りをした人たちは、

並々ならない、

勉強と、資金と時間を投資して来ています。


ゼロから、あなたの儲ける仕組みを作れる指導、お試しネット通販コンサル 


ステップマーケティングとは


ネット通販の魔術師®
杉本幸雄とは


勝ち方の型





仕事とは、

誰かの幸せの一部分に役に立ち、その代金を得る活動です。


役に立つとは

便利

快適

などに貢献することなのですが、


売れ行きが良くない

儲かっていない

イマイチなネットショップオーナーは、

決まって

目的・目標の設定を間違えてしまっています。


売り上げたい!

月○○万円稼ぎたい、億万長者になりたい

とか、

嫁にいくらお金を渡したい、彼女とタワマンに住みたい、家族で幸せになりたい


といった感じが、

間違った目的・目標設定の事例です。



ハテナ???

今、売り上げがイマイチ、儲かっていない人たちにとって、

これらの目的目標のどこが間違えているか、分からないと想います。



ハッキリ言いましょう!

【お客は、お前のATMじゃないんだよ!】


"代金"'を受け取る、という心持ちが足りないのが、

イマイチさんたちです。

代金とは、役立つ、そして代わりにお金を受け取ることです。



稼いでいるオーナーたちの

目的目標設定は、実にバランスがいいです。


どんなバランスかと言うと、

私的欲求ばかりでなく、社会貢献、顧客への貢献を決意しています。


自分だけが欲しい、自分の家族だけに与えたい

ではなく、

顧客に与えたい、顧客に役に立つ、社会をこう変えたい、日本をどうしたいかという視座があるのが、

デキる、売れているオーナーたちです。



自分のことばかり考えているのは、

見込み客や顧客には、バレてしまっていますよ。



お試しネット通販コンサル 


自己流は事故る






日本のほとんどの人は、

プロ野球球団オリックスバファローズが運営している、

ネット通販ショップを見たことはないでしょう。


その理由は、シンプルです。

このネットショップは、

オリックスファンがターゲットで、

オリックスファンは、全プロ野球ファンの中でも、少数派に分類されるからです。



わたくしは、ネット通販ビジネスのプロとして、オリックスのファンとして、

この、

オリックスバファローズのオンラインストアを観察して参りました。



結論

オリックスバファローズのネットショップは、スゴイ!ということであります。



その理由について(全て推察)

・ちゃんと儲けている


・商品企画力が他チームを上回っている

・新商品発売のパターン化

・とにかく、売る!

・無駄のない在庫

・売り切る企画力

・安くない

・発送を急がない

・ターゲティング



このような感じです。


デザインがよく、材質のクオリティーも子供騙しではありません。


そして、

とにかく、何かを大義名分にして、すぐに商品を企画、そして製造前に受注してしまうことも多々あります。


顧客が注文した全ての商品の在庫が揃うまで、何カ月でも発送しません。きめ細かなインフォメーションを流すような手間をかけません。



売れ残さないよう、シークレットと称し、どれが送られてくるか分からないワクワクさせた上に、お安めな商品もあります。



クレームは、それほど多くは発生していないのかと推測しますが、

なぜ

こんな強い商売が出来ているのか、

それは、

ターゲティングに他なりません。



オリックスファンの一般的特徴は、

・もの静か

・辛抱強い(25年間もほとんど下位なのに応援している訳ですから)

・物わかりがいい

・過度な期待をしない

・可処分所得が多い



こういうターゲットの特性が、

このオリックスバファローズのネットショップを支えてオリます。(全て推察)



興味ある方は、【オリックスバファローズ グッズ】で、検索してみて、何か購入し、体感してみるのもいい学びになります。



注文してから、

納品が1か月後というのは、ごく普通の状態です。一週間後に届いた時には、早過ぎて驚いたくらいです。



顧客の教育は、大切です。

基準となるアンカーを作ることで、常識は変えられるということです。



お試しネット通販コンサル 



売れない買われない理由はターゲティングの、、、



Tターゲティング
Pプライシング
Pプロモーション






「小エビで、真鯛を釣る」と表記しましたが、

本来は、海老で鯛を釣る です。



意味は、あなたもご存知の通りです。

→→小さな物を与えて、その後にもっと大きな価値のものを得ることです。



これが、ステップマーケティングで、


最初に、お試し品であるフロント商品を買ってもらい、その後にホントに買ってもらいたい利益が多いバックエンド商品を買わせる販売手法です。



大切な観点は、

フロント商品では、金銭的に儲けようとしないこと。

・見込み客リストの獲得

・レビュー収集

・ランキングIN

などを狙いつつ、

購入者には、自ショップを体験してもらうことも、目的とします。



1stステップ目では、

儲けもなく、体験をしてもらう訳ですから、高確率で次ステップに進んでもらいたいですよね。


この最初のステップの

フロント商品は、決して手を抜いてはいけません。

自ショップの実力を存分に知ってもらって、

「また買いたい」と意識を動かさなくてはいけないからです。



正当な評価をしてもらえるように、接客面でも努めます。



フロント商品の購入者の何割かには、2ステップ目のバックエンド商品購入へ進んでもらい、

ここからコストを回収していきますが、

バックエンド商品を1回買ってもらうだけでは、

充分には利益は出ませんから、

毎月、購入してもらえるよう仕掛けをしておきます。



また、さらに、

利益を増額させるために、

ついでに買ってもらうクロスセル商品も用意しておきます。



このステップマーケティングで、失敗する原因は、

ケチと怠慢です。



初期投資、そして後から回収。

この考え方を一貫出来るか、です。

ケチ感覚で、フロント商品が中途半端になり、全く売れない。だから、当然、その後のバックエンド商品も全然売れないというのが、

失敗ショップのパターンです。



この戦略を具体的に支えるのは、運転資金です。



大企業の場合は、

無料サンプルや、高額クーポンの配布で、

先ず最初に、ガッチリと顧客リストを取りに行っています。



化粧品やサプリメントを1ヶ月分プレゼントや、

4千円クーポンなどがそれです。


最初に、シェアをgetしているのです。

その後は、繰り返し、バックエンド商品のセールスをして、初期投資の回収、利益を増やしています。



わたくしたち、中小ベンチャー企業も闘い方は、同じです。


例えば、わたくしのクライアントの一例は、

コスト2千円のフロント商品を500円(送料込)で、販売し、

その後、

コスト3千円のバックエンド商品を、8千円(送料込)で販売して、うまくいっております。



フロント商品を年1万個売りましたから、

ここでは、

1500円✕1万件の、持ち出し、つまり赤字が出ます。

これを、上手に資金繰りして、

5千円の利益を出すバックエンド商品を着実に売りながら、回収しました。


1万件のうち、何%をバックエンド商品へ進められて、何カ月間、リピートさせられるかが成否の分岐点です。



費用は、広告費や仕入れもあるのですが、

分かりやすく単純化すると、

5%がバックエンド商品を一度購入するだけで、利益250万円出ますから、

6カ月後に、赤字の1500万円はペイ出来て、その後は黒字転換ということになります。

現実は、その倍か、3倍くらいの期間で、黒字転換します。



その間のキャッシュフローを上手に組みます。


お試しネット通販コンサル 









「経営は闘い」だと、わたくしは教えてオリます。


それは、競合との争いというよりは、

あなたご自身、自分との闘いです。


困難、難解

面倒くささ、怠惰

恐怖、不安


との闘いです。



先日、ゲスト講師として登壇させて頂き、

その際

継続性の意味について問われました。



その時のわたくしの応答は

 継続することで、

・実力が養われる

・運が巡って来る

・一目置かれる

・その他大勢から抜け出せる


とお応えしました。



これは、

つまり、継続していれば、

いつか勝てる、可能性を拡げられるということです。



そして、前提条件があります。

掴みたい成果に対して、"適切な選択"をしていることです。



わたくしは、必要に応じて、

クライアント、勉強会、コミュニティ(億男塾®)で、

ただ、じゃんけんをする

【じゃんけんワーク】をやっています。



これは、二人一組で、どちらか、あるいは二人ともが、

じゃんけんで、30回勝つまで、

じゃんけんをするワーク。


1回戦ごとに、

勝ち

負け

あいこ


を記録して行きます。



そうすると、大体、60回戦目くらいから90 回戦くらいの間で、

必ず、

誰でも、30回の勝利を得られます。



このワークの狙いは、

・続けていれば、目標達成できると認識することが一番。



そして、

・気力である、情熱や根気が必要

・そもそも肉体と精神、霊性、社会的にも健康でなくてはいけない


ことを、理解してもらうとともに、



さらに、

じゃんけんの勝負は、広義の意味ではコストはゼロだけど、

通常の世界では、コストがゼロなことは一つもないことも知らせています。



広告や商品開発、マーケティング、WEB制作、全てお金がかかりますし、

そもそも、

わたくし達は無料では生存不可能です。死んでも費用がかかります。



「勝ちたければ、勝つまで続ければいい」

でも、

出来るだけ早く勝ちたければ、

「勉強して知識と技術を身に付け、お金で時短する」ことです。



昨日、令和3年10月27日

オリックスバファローズ球団が、

25年ぶりに優勝したことを、

わたくしはファンとして、巡り合うことが出来ました。



それは、

ファンを辞めずに、

粘り強く、ファンを継続して来たからですし、

オリックス球団が負けても負けても、

オーナーが資金投下し、現場が頑張り続けたから、です。



資金

情熱

知識

技術

健康

知恵


などが継続性を支えてオリます。



続けていれば、いつか勝てる可能性がある、勝てない場合もあります。



不確実性を受け入れて、闘うネット通販ショップのオーナーは、強いです。



お試しコンサル 



基本的に、いつも苦しい。勝てるとは限らない。


110億売った魔術師®

杉本幸雄とは



webショップ、EC戦略の専門家、
大上先生との対談




マーケティングの中でも、ターゲティングはとても重要な作業です。


なぜなら、

ターゲットを設定すれば、売れやすくする準備が絞られてくるからです。



ターゲティングすれば、

・売れる商品企画をしやすくなる

・顧客満足度が上がる接客をしやすくなる

・集客力の精度を高められます。



つまり、ターゲティングすると、

お金と時間を節約することに、なります。



ムダな努力をしない、焦点を絞り込んだ努力をすることにつながるのが、ターゲティングからです。



そして、さらに明確化するために、ターゲットを具体化する作業が、

ペルソナ、理想顧客を決めることです。



このペルソナは、まだ顧客ではない現存する人物から選ぶことで、

ご都合主義な夢物語にならないですし、

安易で、正解を作るために置きにいったペルソナになりません。


理想顧客を具体化することで、

商品企画、値付け

接客

集客

などが、

顧客視点になりますから、

買われやすくなります。

つまり、売れやすくなるということです。


あなたの商品の、ペルソナとしての必要条件は、次の通りです。


・利益性

・事業目的との整合性

・市場優位性



・利益性とは、儲けられるかです

ペルソナたる人は、利益を出せる価格で買える人でなくてはいけません。収入や優先する価値観



・事業目的との整合性

選ぶペルソナは、あなたが事業をやる上での目的と相違してはいけません。その人の幸せの一部分の役に立ちたいと思える人物か、どうかは、事業へのモチベーションや継続性に関わります。



・市場優位性

これは、少し難解かも知れません。

その人をペルソナとして、事業を運営していくことが、競合と比べて、あなたのショップが優位になるかという視点です。



例えば、ネット通販コンサルタントのわたくしのペルソナは、

非ネット、非ECのオーナー経営者や医師です。

競合他社のほとんどは、現に、ネットビジネスをやっている誰かにしていますから、やっていない人は空白地帯で、競合優位性があります。



とにかく、ターゲティングは

あなたが無駄な時間、お金を使わないで、儲けていくためにとても大切ということです。 お試しコンサル 



手順を間違うと、お金が無駄になります


人選び、人払い



WEBショップの専門家
大上達生先生との対談


110億円売った魔術師® 杉本幸雄とは



ホントには実力はそんなになくて、

でも変なプライドがある、少しだけ賢い

小利口な人がやりがちな痛すぎる努力の仕方が、


自己流に過度にこだわることです。



自分のやり方に執着し過ぎると、市場が見えなくなります。

市場とは、社会ですし、消費者であり、ターゲットです。


見えていない訳ですから、

お客は遠のき、売れません、買われません。



自己流にこだわり過ぎるとは、

最短距離を走っていないということです。


なぜなら、

ネット通販ビジネスでも、他のビジネスでも、

それは商品が何であっても、

どの分野でも、

もう既に、自分より先に成功した先輩成功者が何人もいます。



最短距離を走るとは、

先ずは、先輩成功者たちが時間とお金を使って、見出してくれた

うまくいったやり方、考え方、あり方を真似することです。



守破離の、守です。



わたくしたちは、過去、勉強だって、部活だって、家事、育児も先輩がやったことを踏襲し、繰り返しているはずです。



しかしながら、

なぜか?とかくビジネスとなると、

先輩を見習わない人が続発します。

準備の勉強をしない人、練習をしない人が続発しています。


わたくしなら、通販事業の会社で従業員として働いていましたし、自分でネット通販オーナーもやりました。

その上での、通販コンサルタントということです。


自己流にこだわり過ぎる人が多い

わかりやすい分野は、

アパレル

アクセサリー

飲食(食品)

などです。


これらの分野は、

簡単に作れてしまうから、自己流に走ってしまいがちです。



例えば、医薬、家電、コスメ、建築なんかは自己流が不可能です。土台になるセオリーを大幅に取り入れないことは、事故の素になるからです。


土台になるセオリーは、

先輩たちが長年積み重ねてきた成果です。



しかしながら、

高い障壁がなくて、やりやすいから自己流をしてしまう分野の代表例が、先述のもの。



買ってくれる人、市場を見ていないと、事故りますよ。


事故とは、売れない。リピートされない。悪評を書かれる。クレームが湧き出す。



先日、不味いピザに出合いました。

新しくオープンした住宅街のピザ中心のイタリアンです。

3枚テイクアウトして、ミーティングに持って行ったのですが、


焦げてて、塩っぱ過ぎて、

誰もがほとんど食べられなくて

大量に残してしまいました。


脱サラで、独立して開店したお店。

大事故に巻き込まれました。


ピザ生地は、食材屋さんから買って欲しいものです。



わたくしは、自著でも紹介したのですが、

餃子の通販で、街中華のお店を億超えさせたことがありますが、

その餃子の皮は、食材屋さんからの仕入れです。

中国人の麺点師による手作りより、美味しかったからですし、

生産性も上がるからです。




とにかく、不味いピザを生まれて初めて食べました。 (涙)



お試しコンサル 



売れない、買われない理由










わたくしは、

クライアント、勉強会の受講生、主宰するコミュニティ(億男塾®)のメンバーたちに、


常々、手順が大切だと指導しています。


準備を整えてから、集客、そしてセールスする。


準備とは、マーケティングのことです。

マーケティングは、ターゲット(見込み客)を、目の前まで来てもらうこと。

ネットマーケティングなら、販売ページ・LPまでジャンプしてもらうことです。


先ずは、セルフコーチングから。

そして

ターゲティング、

商品作り

値付け、

セールスメッセージを設定したら、

次はブランディング。


それらを、活かしているツール制作と設定を済ませてる。


無料の情報を大量に、オンライン上に散りばめ、置いておきます。

公式ホームページ

ブログ、YouTube、twitter、インスタ


ここまでが、マーケティング。


以後、やっと集客とセールスを始めます。



なぜ、セールスする前に、マーケティングが必要か?


マーケティングは準備。

ターゲットにとって、買わない理由を事前にひっくり返しておきます。


事前に、不安を消しておく。

事前に、買わない理由になるツッコミ所をなくしておきます。



その上で、

セールスすれば、コンバージョン、転換率は、自ずと高まりますから。



ターゲットが、買わない理由は、商品や価格のことばかりではありません。


販売者、製造者に関する不安

情報の真偽への疑問

情報不足による不安



ターゲットの不安を事前になくしておく、

それからセールスすれば、

売れる確率は高められます。


お試しネット通販コンサル 



大量にいいね!があったり、アクセスされていても、売上不振のショップの打開策