どん底から抜け出す方法を結論から言えば、
【優位点を作る】ことで、
それには
勉強やトレーニングを人並み以上に頑張ることからです。
詳しく説明します。
どん底から抜け出す方法
人生のどん底から抜け出す、這い上がる方法について、知りたい方へ。
どん底、とても苦しいですよね。つらいですよね。
わたくしの体験をもとに、実話ベースで、
耳障りが決して良いことばかりではナイ、
ホントの真実を思い切って、お知らせさせて頂きます。
苦しい逆境から逆転満塁ホームランを打つような方法を解説するので、辛い現状にお悩みの方は、ぜひ参考にしてみてください。
人が人生のどん底にいるような辛さを感じるのは、どんな時にか。
・今までの人生では経験のない辛さを経験した時
・周りの人たちと比べて、自分があまりにも違い過ぎる辛い状態になっている時
自分で慣れない経験がない、みんなと違うから
辛さばかりが押し寄せてきて、
「もう立ち直れないかも…」とメンタルも弱ってしまい、人生の底にいるように感じてしまいます。
そんな状況を打開するのは、ハッキリ言って、かんたんではありません。
しかしながら、
打開する方法、手順は確かにありますから、
安心して欲しいと、わたくしは想います。
どん底から抜け出す方法は、
1.現状を素直に受け止めて、
2.自分を【劇的に】変えることです。
これは、勉強、スポーツ競技、音楽や芸術などで、趣味レベル、カルチャーセンターレベルではなくて、少なくとも上位30%以上のポジションを獲得することです。
また、自分の外見を劇的に変えるという闘い方もあります。
顔を良くする、ハンサムになったり美人になることです。ダイエットして、スリムになることです。
こうなることで、
世間はあなたに対して、
「手のひら返し」をしてくれます。
それは、ホントに面白いように、手のひらを返して、あなたへの評判が劇的に良いものになります。
どん底の時、
あなたへの他人からの評価は最低レベルですし、評価すらされなくて、相手にされていない状態でした。
でも、
あなたがすごく頭が良くなったり、全国レベルのスポーツ選手やゲーマー、ピアニストやギターリスト、あるいは画家に、、、
あるいはカッコいい男、かわいい、キレイな女になった途端、
あなたは、
間違いなく、人生のどん底から抜け出せています。
中でも一番簡単な方法は、
【勉強して、お金持ち】になる闘い方を選ぶことです。
スポーツや音楽、芸術の闘いは難し過ぎます。
勉強して、上手くビジネスをしてお金持ちになる闘い方は、一番かんたんですから、お勧めです。
なぜが?
スポーツや芸能と比べて、
ビジネスは正解が決まっていますし、定員も多いからです。
人生のどん底から抜け出せる闘い方は、
勉強
スポーツ
ゲーム
音楽
芸術
そして、外見
どれでもいいので、上位30%以上のポジションを獲得することです。
そのためには、
頑張らなくてはいけません。
人並み外れた異次元の
努力をする必要があるのです。
うだうだ、鬱々していても、自分が愉快ではありません。もう抜け出してみませんか?
そのためには、どの分野でも全国レベルで頑張ることです。
「お金が欲しい!」
「稼ぎたい」
そう言っている、そう思っているうちは、ほとんどの場合、例えば90%の起業家、事業者は想うようにはお金は手に入りません。
もちろん、少ない金額であるとか短期間であれば、そういう意識でもいくらかはうまくいくこともあります。
しかしながら、
年3千万円越えや億稼ぐのはほとんど無理です。
なぜなら、
【お金】が自分の所に舞い込む仕組み、つまり【経済】を全然理解していないからです。
連続的、持続的に
年3000万円や億稼ぐ人から、
・お金が欲しい!! とか 稼ぎたい!
という言葉を
少なくとも、わたくしは聴いたことがありません。
なぜなら、
「お金が欲しい」、「稼ぎたい」は、甚だ、
利己的で自分だけの発想です。
経済とは、
【経世済民】の略語です。
人や世の中の役に立つ活動のことです。
その結果として、
代金が得られます。これが、稼ぐという基本形です。
億稼いだりして、成功している起業家や経営者は、
サービスや商品を考え作る時、
そもそもの着想として、
「○○を提供すれば、助かる人がいる」
「✕✕をやってあげれば、役に立てるから喜ばれる」
などを土台としています。
助かる人が多い、
役に立てる人が多ければ、それは自ずと買われますから、
自動的にお金持ちになれてしまいます。
お金持ちになりたければ、
多くの人にとって、あなたは
具体的な手法で
・役に立つ人間になること
・使える人になること
・価値がある存在になることです。
お金が欲しい!!とは、労働者脳の発想です。与えて欲しいということですから。
わたくしのクライアントのうち、
稼げている人たちは、
「どうやって役に立とう」とか「どうやって自分のサービスを知ってもらおうか」ばかり考え、
資金を投下して、
集客し、サービスや商品を提供して、
結果として、
多額の売上げを得ています。
売上げ規模は、
役に立っている量を表していますし、
期待や信用の度合いを数値化されたものに他なりません。
稼げていない、お金がないとは、
経済の仕組みを知らなくて、
役に立っていない
使えない
価値がない
という意味を示している現象です。
レビューを読んで、内容をチェックしてみて下さい
コンサルタントや士業、ネット通販でも同じなのですが、
起業してからの最重要なテーマは、
何と言っても【集客】ですし、【収入】でしょう。
売上げ=客単価✕件数
このシンプルの等式は、経営を考える時にはいつも万能です。
同じ売上げを得るのに、
・安くたくさん売るか
・高く少量売るか
の2通りの進み方があり、わたくしはクライアントには常に、高価格戦略を進めております。
理由は、楽だからです。
安くたくさん売るのは、利益率利益額が低く、本当に大量販売をずっと続けて行かなくてはいけないので、初期費用も運転資金もたくさん要りますし、たくさん売ることで、たくさん手間も流動費用も必要になります。この闘い方は言わずと知れた大企業の戦略です。
小規模事業者、中小企業は、大企業の真似をするから大失敗しています。
高価格戦略のわたくしやクライアントたちの8割が上手くいっています。
高くするのには、
それなりの商品力や技術力、ブランド力があることが前提になりますから、
商品力
技術力
ブランド力
が少ない人たちは、高価格設定することに尻込みしますし、と言っても大量販売もしないので、売上げは低迷してしまいます。ここは努力ポイントです。
高価格戦略には、普通の高価格戦略であるプレミアムと次元が異なるラグジュアリーがあります。
プレミアム戦略は、商品力、技術力などの機能性を最大限引き上げて、高価格にして売る手法。
ラグジュアリー戦略は、そういう機能性とは全く違う切り口のブランド力からの感情、言わばカッコいい、で売る手法です。現実には必要ない、使わないムダな鑑賞用とも言うべき機能性がブランド力になっている代表格が、いわゆるスポーツカーです。例えば300km/h出る自動車、日常生活にはムダですが、3千万円で買われています。カッコいいからです。カッコいいのは、この自動車だけでなく、そんな自動車の所有車にも世間は、カッコいいという称号を与えます。だから、ムダなスポーツカーが売れる訳です。
タワマンも同様です。
詳細説明は省きます。
先ずはプレミアム路線を目指しませんか?
低価格の過当競争には、良いことが何もありません。
プレミアム戦略は、現実に役立つ高機能(商品力、技術力)を準備して、標準的価格よりも5倍、10倍の値付けを行い、販売者がそれなりのブランド力を持って売るやり方です。
ブランド力とは、
容貌
学歴
実績
商業出版
で、
何とかなります。
過当競争とは
値段を安くするだけでなく、安くしなくてもオマケを付けるとか、量を多くするなども含まれます。
とにかく、過当競争に入るのは売れれば売れるほど、疲れますから
売上げ金額がそれなりになっていても、利益はショボショボです。
士業コンサル、ひとり社長のためのTikTok集客の本、出版しました(共著)
わたくしは20年間、コンサルタント業を継続して、110億円売りました。
士業やコンサルタントとして起業するのは簡単です。
起業するだけなら、
法人設立は20万円あれば実現出来てしまうでしょう。
個人事業主にいたっては、税務署に届け出をするだけ起業したことに外形的にはなります。
難しいのは、起業後に始めた事業を
5年
10年
15年と
継続させることです。
事業の継続は、シンプル!
キャッシュフローを途切れさせないこと。支払い不能にならなければ、どれだけ赤字が巨大でも事業は存続します。
ソフトバンク社や東京電力なんかの借金を1度調べてみて、
そして
なぜ潰れないのか?を考察してみるのもよいでしょう。
事業を存続させるには、
入金があり続けることです。
その源は、集客であり営業です。
士業やコンサルタントの人で、
実務作業が得意というのは、ごく普通のことで、
それでは会社経営は出来ません。
とにかく、営業
とにかく、受注
とにかく、入金なのですから。
それでも、
営業が嫌、苦手という先生たちは普通に多いです。
かつて、
わたくしも営業が嫌で嫌で、仕方ありませんでした。
人と会うのが面倒くさいし、
話しは下手です。
だから、必然的に、営業は嫌でした。
しかしながら、受注しないと
得意のコンサル指導をする機会はなく、お金も入って来ないから、
なんとかして、
受注出来る仕組み、環境を作らないといけないと発想しました。
それが、
・話しかけてもらう
・紹介してもらう
・検索してもらう
という作戦です。
→話しかけるのが苦手なら、話しかけられる
→営業が嫌なら、紹介される
→何者か確認してもらうために検索される
ということ。
そのために必要な要素を積上げていきました。
リアルでの絶好の好機は、名刺交換のタイミング。
名刺は、突っ込みドコロ、つまり一言言いたくなる、質問したくなるように作りました。
・合同会社って?代表社員?
・ネット通販の魔術師
紹介されやすくするには、
実績ですし、わかりやすい特徴を日頃から口頭でも、オンライン上にも発信し続けることです。
・110億円
・片手間ダメ!ど根性®
それに、わかりやすい特徴の代表格、紹介しやすいネタは、
出版です。
実績は、もちろん起業したての最初はアリマセンから意図的に作っていきました。
最初に取り組んだのは、
無料ネットショップ診断でした。
2年間で、3000から4000サイトを診ました。この事自体を実績として、掲げました。
ネットショップ診断実績
100
↓
500
↓
1000
↓
2000
↓
3000
という感じに、表現を更新していきました。
・本を出している先生
・110億円売ったコンサルタント
そんなことなどが、営業量を下げ、クロージング率を引き上げています。
TikTokのコンサル事業、始めました。
そして、共著でTikTok集客の本を出版しました。
TikTokでどんな動画を投稿すると、お金になるのか?稼げるのか?
その答えの前に、
バズりやすい、つまり視聴されやすいけど、
さっぱりお金にならない分野は以下の通り。
・恋愛系
・ドッキリ系
・トレンド系
・雑学系
・グルメ紹介系
そして、何よりも
・セクシー系
・可愛い系(猫、赤ちゃん)
もお金にはなり難いです。
その原因になる背景は、視聴者属性です。
例えば、視聴者が若すぎると、
・可処分所得が低い
・視聴目的が娯楽
一辺倒です。
そうじゃなくて、SNSはもっぱら仕事、お金儲けのために使っているという起業家やオーナー経営者に役立つ動画を投稿すれば、
全体としての視聴回数や視聴時間はまるで伸びないものの、
あなたにとってターゲティング、見込み客になり得る
質の高い視聴者ばかりになります。
ガッツリ稼ぎたいなら、経営者や富裕層に向けて高額商品を販売することです。
その時、どんな動画が良いかは、
【教える動画】です。
売る動画ではありません。
高額コンサルは、TikTokで売れます。
月30万円くらいのメニューを用意してみてはいかがでしょうか???
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