TikTokは
お遊びでも、副業のツールでもありません。

一流会社の資生堂、ANA、ドミノピザなどから、
弁護士
税理士
公認会計士や中小企業診断士などの士業と、
各種コンサルタントやひとり会社の社長まで
わたくしは
TikTokで自分の顧客として集客出来ています。

YouTube、Instagramに乗り遅れた…とあきらめている士業やコンサルタントの先生は、
TikTokで集客してみて欲しいです。

自動的に売れる導線をつくるのがコツです。

 


まじめな士業とコンサルタントのためのTikTok集客ノウハウhttps://4v46u.hp.peraichi.com 


コンサルタントの稼ぎ方。

儲かるチャンスの見つけ方、

チャンスとは好機のことですし、可能性のことです。


コンサルタントで起業して、約20年、わたくしは110億円売り上げました。


コンサルタントや士業などの先生業とはどんなビジネスか?


ここを掘り下げ、そして出来る限り単純化して考えてみたことはありますか。何でも単純化すると、本質、核心を理解することに役立ちます。



先生業とは、

スキルシェアで、相手の凹のへこみを埋める産業。


凹は、不足している部分。


不足はなぜ起きるでしょうか、、、

ここをよく考えてみます。


大雑把に次の2つの現象に仕分けすることが出来るでしょう。


不足とは、

1.やったけど十分には出来なかったこと

2.面倒臭くて、やりたくなかったこと



このあたりを掘り下げて単純化すると、

市場は、

「誰でもできるけど誰もやらない必要なこと」

ここに、コンサルタントはビッグチャンスがあります!


例えば、わたくし

TikTokコンサル業も本格的に始めていて、順調なのですが、

顧客も、他のTikTokの先生も必要なのに、面倒臭くてやらないことを、

わたくしはやっています。

ここを差別化ポイント、優位性にして、わたくしがクライアントにしている、まじめな士業やコンサルタントの先生たちに安心感を提供し、信頼を得ています。


では、それって何か???

わたくしがTikTokコンサルを、まじめなコンサルタントや士業の先生たちをクライアントにしてやる上で、

誰でもできるけど誰もが面倒臭くて十分にはやっていないことって何か?


それは、TikTokのルール、運用基準を全て読んでいることです。

勝つために、先ず最初にやるべきは、ルールを正しく理解することです。

そして、ルールとは常にオーナーが作るもので、TikTokならバイトダンス社が一方的に策定するものです。楽天市場でもメルカリでも同様ですし、YouTubeでも同じ理屈です。ルールはオーナーが一方的に策定するもの、ユーザーは守るのが義務で、嫌ならこれらのサービスと関わらなければいいだけです。


TikTok市場で勝ちたいから、TikTokのルールを理解しました。噂を信じるのではなくて。


TikTokコミュニティガイドライン 


TikTokのルールは、コミュニティガイドラインの他に、ビジネスアカウントのルールもあります。


TikTok集客する前には全て理解しておくべきです。そうでなければ、Banされてしまいますから。
バンされている人たちの共通点は、
・ルールを知らない
・ルールの解釈に自分の価値観を混入させている
・TikTokのミッションとの不適合



TikTokはお遊びでも、副業のツールでもない。資生堂、ANA、ドミノピザなどの大企業から、士業・コンサル・ひとり会社までTikTokを有効活用!YouTube、Instagramに乗り遅れた…とあきらめている人へ。
絶対儲かる最先端WEB集客完全ガイド。自動的に売れる流れをつくる。 

  第1章 SNSで売上が上がらないのは「甘え」!?TikTokでその他大勢から抜け出せる 
第2章 TikTokはビジネスに最適なツールだった 
第3章 「閑古鳥」が大行列に!TikTok活用で売上10倍! 
第4章 「ビジネス系TikTok大集客」実現への7つの重要ポイント 
第5章 どうやればTikTokで「バズらせずに売れる」のか? 
第6章 TikTok「7つのキャッシュポイント」がビジネスの運命を変える 
第7章 ビジネス系TikTokの最強活用術「リピーター・ファン獲得作戦」 
第8章 売上を逃すな!ビジネス系TikTokでやってはいけないこと 
第9章 ビジネス系TikTokで圧倒的売上加算!飛躍、そして躍進へ

下請けから抜け出したい士業やコンサルタントの集客法


コンサルタントや士業、講師などの先生の中には、

下請け的に仕事をしている場合があります。

それは、エージェント的な派遣会社に登録をしていたり、

同業者や類似業者からの発注を請けて、外注先として働く場合などです。


コンサルタントや制作系なら広告代理店からの発注もあります。



これらは、指導する相手や実務の相手と直取引の関係性でない、

つまり【下請け仕事】です。


下請け仕事のメリットは、自ら営業開拓をしなくてもオッケーということですが、

デメリットが多くて、

ツライです。


条件交渉出来ないのはもちろんですが、

顔色をうかがう相手が

・仕事をもらっている相手

と、

・仕事をしている相手

の

2者におよんで、面倒臭いこと、甚だしいです。



例えば、

わたくしは、ほとんど下請け的に仕事をしたことがありません。


なぜなら、

自力で営業をして、顧客を自分で選んで、当然、直取引をしているからです。


下請けから抜け出したい、直取引をしたいコンサルタントや士業の先生にお勧めの集客法の最先端が、TikTok集客です。


まじめな士業とコンサルタントのためのTikTok集客ノウハウ 



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おかげ様で、ベストセラー1位になりました。士業やコンサルタントのTikTok集客法

 

ほぼほぼ顧問契約に至らないお試しコンサルや無料相談には、

ある【致命的な共通点】があります。


お試しコンサルや無料相談には、

申込みがあるのに、ほとんど顧問契約に至らないコンサルタントの先生向けのフロント商品、設計の最重要ポイントについて。

無論、士業の先生、コーチやカウンセラーにも使える話しです。



一言で言ってしまうと、

ノウハウやテクニック、問題解決法を教えてばかりのお試しコンサル、お試し相談では、

コンサルタントや士業、コーチ、カウンセラーの先生が本当に買って欲しいバックエンド商品である【顧問契約】の成約率は低調。



えっ!?

本来のお仕事である問題解決法を教えてばかりだと、顧問契約を申し込んでもらえる確率は下がってしまいます。


なぜか???


ポイントは

お試しを受けてくれた見込み客さんが、どんな印象を抱くか、です。



想像してみてください。

お試し相談やお試しコンサルで、問題解決法であるノウハウやテクニックをたくさん教えてくれたら、

見込み客さんは、どう思うのか、、、



それは、専門家のあなたが懇切丁寧に一生懸命にノウハウやテクニックをお試しコンサルで教えれば教えるほど、


見込み客さんは(特に、出来のイイ優良な人ほど)、【自分一人で解決出来る】と想ってしまいます。


そうなると、

先生たちが本当は売りたい、契約して欲しい【顧問契約】を申し込んでもらえないということになってしまいます。



フロント商品の設計法のポイント、コツは大きく分けて2点あります。


それは、

見込み客さんが自分のことを〇〇と判断すること、そして、教えるコンサルタントや士業などの先生のことを✕✕と認識を深める点にあります。



お試しコンサルやお試し相談には申込みがあるのに、顧問契約してもらえないのって悲しいですよね。


答えは、単純です。

わたくしのお試しコンサルや顧問コンサルでクライアントに教えていて好評です。つまり、わたくしのクライアントの大半(残念ながら、全員ではありません)が、この視座からフロント商品を設計してうまくいって、稼いでおります。



 コンサルタント向けのTikTokコンサルも好評です

 



【休みが増える】コンサルタント起業、損益分岐点の下げ方


営業が嫌い

休みをたくさん欲しい起業家の方にお勧めする手法が、

【損益分岐点】を下げまくることです。



損益分岐点の下げ方は、当たり前ですが、

支出、必要経費を下げることです。

固定費と変動費を抑制するやり方です。



あまり働かなくても、

あまり売上げがなくても、大丈夫というやり方です。


特に、固定費には厳しくなりましょう。

・役員報酬

・家賃

・従業員の給与



先ず、従業員は雇わないか、安めの給与でルーティンワークだけをこなしてもらうのがお勧めです。


家賃は、事務所と自宅ですがそれぞれ別々にするのではなくて、職住同一とするのは、経費的にも時間的にも、とても楽になります。


そして、これは反発されそうですが、

出来得る限り、扶養家族を持たないことです。


究極的には、

自分一人分のコスト負担だけにすれば、自分自身への役員報酬も少なくて済みます。


債務になる住宅ローンは組まない、維持費がかかる自動車も所有しないことです。


支出が少ないなら、収入も少なくても大丈夫です。



億稼ぐという生き方、働き方もあります。


要は、自分の生き方をある程度、数値、つまりどれくらいの費用がかかる、または、どれくらいの費用以内で済ますのかを明確にすれば、

必要な収入や支出が明らかになります。



そうすれば、どれくらい頑張らなくてはいけないのか、頑張らなくてもいいのかが判明します。



支出が多いのに、

営業しない、売り上げを増やさない呑気な起業家は、倒産廃業していきます。





 

 



失敗を圧倒的に減らす手順です。

初めての取り組みで、一番最初に着手するべきことは【お手本探し】です。


誰でも、【初めてやること】があります。

例えば、起業して経営を担うことはもちろんですし、

事業を運営していく上での様々な決断、選択、作業、いろんな事に対して、全てに初めてのタイミングがあります。


営業資料作り(提案書)

PowerPointの操作

営業活動

プレゼン

自己紹介

名刺作成

服装や小物選び

パソコン選び

アプリ選び

セミナー選び

交流会選び

人選び


ホントに様々な【初めて】があります。



こういう時の対処法において、

その後

事業で失敗して廃業倒産する人と、

うまくいって成功し、稼ぐ人では、

明らかな違いがあります。



失敗する人は、

とにかく自分の思いつくままにやり初めます。我流そのものです。エイヤーという感じです。

これは、正解をわかっていなくて、文字通り闇雲に進めるやり方です。



一方で、うまくいって成功する人は、

先ずは【お手本探し】から始めます。

それは、本から学ぶことですし、ネット検索ももちろん繰り返し行います。

いわば、【先生】を見つけるという作業からスタートしています。


お手本や先生は、

正解ですし、正解に導ける指導者です。

闇雲やぼんやりと努力せず、進むべき目標を明らかにしてから、具体的な着手をします。



組立式の家具を説明書や完成画像を見ながら、組立てれば、正しく完成しますよね。調理法を知った上で料理をすれば、大失敗はしないですよね。


ビジネスの場合も、全く同じです。


学んだり、指導者の下で取り組めば、成功しやすく、失敗はしにくいものです。


筋トレでもダイエットでも同じでしょう。


ビジネスでも、

料理でも、

ダイエットでも、

失敗する人は、お手本探しをしませんし、先生や本から学ぶこともやりません。

TikTok集客をうまくやりたければ、うまくいく手法を学んだり、TikTokコンサルを雇うのが早いに決まっております。


 おかげ様で、ベストセラー1位になりました。『誰でもできるTikTok集客基本マニュアル』ぱる出版

 




【営業力】コンサルタントのクロージング術。

わたくしは、コンサルタント起業して約20年、これまで2万回以上のコンサル指導を行いました。ですから、当然、
数え切れないほどの営業をして来ました。どんな営業をすればクロージング(契約)に至るかのコツは、起業して10年目くらいに、やっと言語化して整理することが出来ました。

そして集客活動、営業活動は、
止めることが出来ないものです。それは、必ず顧客は離れていくものですし、事業が大きくなれば、支出が増えるので収入、売上げを増やす必要があるからです。

営業も集客も止めれないことは、覚悟することの一つです。


集客活動は、次のように整理することが出来ます。
1.検索対策
2.広告
3.TikTok
4.YouTube
5.X
6.ブログ
7.セミナーなど
8.パーティーなど
9.電話
10.紙のダイレクトメール


書き切れないほどの集客活動があります。

集客活動とは何か?
それは営業する相手、つまり見込み客を作る、活動です。

営業する目的は、成約、契約することで、契約に持っていく説明や面談をすることです。
契約が出来た!成約した!ことをクロージング出来たと言います。


クロージングが下手なコンサルタントの営業の悪手があります。
それは、【ヒアリング】【傾聴】しすぎる手法です。

意外ですよね???
傾聴はイイことだって、決めつけ、思い込んでいるコンサルタントの、成約率、クロージング率は軒並み低調というのが、事実です。


しかも、聴き方に戦略も戦術も持っていないのが、出来の悪いイマイチなコンサルタントです。

逆に稼ぎのいいコンサルタントの先生には、ヒアリングにも戦略戦術があります。それは、相手である見込み客に思いつくままに自由に話してもらうことや、アイデアがあまりなく、黙ってばかりにもならないような【準備】があることと同義です。

つまり、
クロージングするための【道筋(シナリオ)】に沿って、ヒアリング風の会話を進めています。
ヒアリング風の会話とは、営業のことですし、言ってみれば
コンサルタントとしての自分なら何が出来るのか、実力はどれくらいあるのか、契約してもらったら何をしてあげるかなどの【商品説明】を進めていきます。


ヒアリングし過ぎる
傾聴し過ぎる
のは、
実は見込み客にとって、とても頼りないですし、見込み客のほとんどは、目標設定も課題発見もましてや、解決策もほとんどアイデアがなく、分からないので、コンサルタントとの面談、個別相談を受けたいと想った訳です。


例えば、あなたは洋服屋さんでこんなことを思ったことはありませんか?

店員「どんなものをお探しでしょうか?」
と話しかけられた時に、

・特に目的はないけど良いのがあれば、、、

・探しものがハッキリしていれば、探しているよ

・買うか分からないのに、言えない



これらは、コンサルタントと個別相談する見込み客の人も同じです。

コンサルタントは見込み客との個別相談と称する営業の場面では、自分のシナリオ通りにリードすることが大切です。
もちろん、
相手とのギャップの確認はする必要があります。だから、即申込みはさせないことも、問題のない新規顧客を獲得するために必要なステップになります。


営業、クロージングに困っているコンサルタントの先生がいれば、わたくしに相談してみてください。(5万円)