タイムリーに投稿できませんでしたが、

2月16日掲載の 텐아시아/テン アジア( 한국경제신문/韓国経済新聞の子会社でエンタメ情報媒体)に、2/14カムバックしたONE PACTの記事が載っており、掲載のグループ写真(特にリーダージョンウ)が、やっぱり本国に愛されてこそのK-POPアーティストだな、という感じでとてもよいグッド!

 

 

そして、インタビュー内容がまた、

日本大好き!という日本国内取材記事ではなく、いかにも本国での発言、自分たちの才能を信じて、これからも自分たちのやりたいことをやっていくんだという強い意志を感じるし、お膳立てされた&意に沿わないこともあるかもね真顔のコンセプチュアルアイドルじゃなく、さすが自作アイドルの強気な感じがとてもよいグッド!グッド!

 

それがまさにONE PACTが好きな理由、応援する理由ですグラサン

 

全部訳すのはちょっとしんどいので、部分的に抜粋し&多少の意訳してみた。と言ってもゼロからではなく、MTのあといや明らかに違うっしょ&違和感あるな、というところを整えた程度ですが、とりあえず✋。

(自動翻訳かかる人は、ちょっと変だけどそのままどうぞ。掲載写真がどれもいいから記事にとんでみてください✋)

 

で、記事・・・・

 

「BOYS PLANET」第二次戦勃発*…ONE PACT/원팩트「競争とは思わない、僕たちは隠れた宝石」

 

Mnet「ボーイズプラネット」出身のメンバーたちが属するグループのカムバック時期が重なった中、ONE PACTが彼らだけの音楽的色が詰まった曲で戻ってきた。

3枚目のミニアルバム「PINK CRUSH」(ピンククラッシュ)でカムバックするONE PACTを去る13日、ソウル中林洞テンアジア/텐아시아でインタビューした。

 

今回のアルバムの最大の特徴は・・・

すべてのメンバーが作詞に参加したという点だ。

ファンソング♪& Heart(エンハート)♪)はメンバーが全員参加しただけに意見衝突があったのではと思われるが、メンバーそれぞれがファンに言いたい言葉を込めた曲だけに、意見が分かれず、作業順調だった、とのこと。

 

テグ:ファンに言いたい言葉を詩のように書いて送ってくれれば僕が組み合わせてみると言ったんだけど、実際メンバーが作詞したのを見たことがなかったので、そんなに大きな期待をしていなかったけど、メンバーそれぞれの違う感じのカラーでよく送ってくれたので、その歌詞を少しずつ編集して入れてみるといつのまにか曲が完成したんです

 

前回のアルバム以後4ヶ月ぶりのカムバック。カムバックの日程のせいで大変じゃないかと尋ねると、

ジョンウ:むしろ活動があまりできないことのほうがもっと大変。こうして活動を続けることができることに感謝します

 

テグ:楽しい。曲を書くのは仕事だけど、自分の趣味の一部だから。ONE PACTが十分に存在感を示すことができれば、他のチーム曲も作ってみたいです

 

ソンミン:僕たちは(テグを)離さないよ

 

ジョンウは今回も「セルフメイドビデオ」という名前のミュージックビデオ制作に参加した。企画から撮影、編集まで全過程を指揮し、監督として役割を果たした

ジョンウ:僕は映像に触れるのが好きだし、撮影するのも好きです。いい曲を表現できる方法はあまりにも多く、伝える方法もたくさんあるのにもったいないと思ったので、代表にカムコーダー(ビデオカメラ)ひとつで、ブログの感じできれいに映像を作ってみようといいました

 

テグ:ほとんどタイトル曲に注目が集まるけど、アルバムには収録曲が本当に多いので、映像を通じて曲をより知らせることができてうれしいです

 

今回は今までただ一度も試してみなかった愛をテーマにした歌でのカムバック💙

テグ:ずっと新しいことをしようと努力しています。(僕たちには)限界がなくスペクトルが広いことを見せたい。どんなジャンルでも完成度が高く上手くなる姿を見せることが目標。次のアルバムでもこれまでやってみたタイトル曲とは違う曲をやろうとしています。メンバーたちはそれぞれピアノ、ギター、ドラムなど楽器を扱うことができるし。

 

ソンミン:僕はカスタネットを打つことができます

 

ジョンウ:僕はゴングを打つことができます

と、周囲の笑いを誘った(さすがリーダーグッド!

 

<ここでおさらい(するまでもないけどキョロキョロ))>

ONE PACTは2023年に放送された「BOYS PLANET(ボイプラ、*韓国では「ボプル」というらしいびっくり)に参加していたメンバーによって構成されたグループ。そのうち18人のファイナリストとして最終ステージに立ったのはリーダーのジョンウ、そして、メボのジェイ。


この時の上位9名がZEROBASEONEとしてデビューし活動している。

 

ボプルで脱落したことについて、
ジョンウ:もちろん残念です。あの時こうしたらどうだっただろう?ああすればデビューできたのだろうか?という思いもありましたが、ONE PACTとしてデビューしてからは残念だと思ったことはありません!

 

イェダムは、”ボプル”の時とは異なり、最近完成型美貌を備えてK-POPファンの間で話題になった。(っていうか韓国ではそうらしい)

イェダム:こんなに大きな関心を受けるとは全く知らなかったのですごく驚きました。 ボプルに出演した時より13kgほど落としました。デビューしたかった。あまりにも切実だったので、ただ痩せなければという考えしかなかった。 アイドルは実力も重要ですが、同時に見られる姿も重要だと思う。様々な方面で努力します!

 

ONE PACTに先行し”ボプル”に参加したメンバーたちで構成されたEVNNEが2月10日「ホットメス」(HOT MESS)でカムバックした。ZEROBASEONE2月24日、ミニ5集「ブルーパラダイス」(BLUE PARADISE)でカムバック。

が、本日24日のカムバックの記事を見たら、*2026年1月でZEROBASEONEとしての活動は終了するとのことびっくり

(*だから、というわけではなくもとから仲いいけど、キム・ジウンとしょっちゅう連絡とっているっていってるのか、ジョンウは?と思いつつ)

 

ONE PACT、EVNNE、そして、ZEROBASEONE。3グループのカムバック時期が重なり、いわゆる”ボプル”2次戦となったが
ジョンウ:競争だとは思わないし、特に考えたことはありません。みんなそれぞれの位置で頑張る友人(同士)であり、頑張っている友人(同士)で、お互いに応援しあう仲です。

 

ソンミン:一緒に苦労していた友人(同士)で、現場で会えば嬉しい。元気?と聞き、歌がとてもよかったよ、という話をしたり、(ダンス)チャレンジもします。

 

'ボプル'出身グループの中でONE PACTだけの魅力

それは、音楽作品に彼らだけの色が色濃く出ていること。

 

テグ:僕たちの強みは、アルバム作業にすごく多く参加するということです。

 

・ジョンウは、デビュー以来ずっと'セルフメイドビデオ'という名前のミュージックビデオを制作してきたし、

・テグは、作詞・作曲・編曲に参加しONE PACTだけの音楽的な色を構築した

タイトル曲「100!」はレトロなシンセサイザーと軽快なギターサウンドが印象的なファンキーなポップダンス曲。テグが作詞・作曲・編曲に参加し、さらに深まった音楽的スペクトルを披露した。

 

ONE PACTが4ヶ月ぶりに発売する♪PINK CRUSH♪は愛という感情をさまざまな側面から表現しているアルバム。

タイトル曲「100!」をはじめ、「&Heart」、「WILD:」、「B2U」、「몇번의 하루 / WAIT!」、「고백 / Confession」、「 Never Stop」まで様々なジャンルの合計7曲が収録されている。

 

ひらめきちなみに、「100!」は、「キミを好きな理由を毎日新しく100個言ってあげる」という内容飛び出すハート。言葉のひとつひとつ、行動やしぐさのひとつひとつ全て好きってことですかねー。青春だキューン

 

しかし!!イルボンペンは歌詞の意味を知らずに暴走するときがあるから真顔 

今回で言えば、SNSで多用されている100点満点の100ではありませんよ、彼女に対して「きみは100点満点!!」ということではないぞ! テグがそんな平々凡々な歌詞を書くと思っちゃあダメ!! 天才なんだからグラサン

 

思い返せば、前のアルバムの時、ラジオ番組に出演し♪My dear♪をライブしたとき、とても切ない別れの曲なのに、耳心地がいい曲調だからか「寝るときに聴きたい」という書き込みがあった笑い泣き

 

その時のメンバーの反応が・・・大あくびという感じだったけど、さすがソンミン!「かわいい~」と、これまた謎の返しで和ませていたけわ。と脱線はほどほどにします。

~~記事に戻りまして~~
ONE PACTの3番目のミニアルバム「PINK CRUSH」は14日、正午各種音源サイトを通じて公開された。

「僕たちは隠れた宝石。メンバー一人一人が素敵で魅力的な友人です。これからがもっと期待されるグループです!」

 

ひさびさ見たぞ、ONE PACTポーズグラサン

 

記者キム・ジウォン(テンアジア)ニム ありがとうございました愛

 

PDニムから「よかったよ」とうれしい声がけがあったというMcountdownより

 

 

先週末、妹夫婦からのモーニングお誘いのとき、
「ひさしぶりにいちごのタルト作ったから持っていくねー」いちごということでいただきました。
 
カフェ営業のとき「お客様には常にベストな状態で召し上がっていただきたい」という思いだったのと同様に、今回も、いちご、いちごのジュレ、タルト本体と別々にしっかり保冷剤を入れてお店のお持ち帰りのごとくの仕様で持ってきてくれまして、さすが妹キョロキョロ
 
お店のときのオーブンとは火力が異なり、タルト生地の焼きがプリムールの頃とはちょっと違うけど笑い泣きという断りがあったけど、いやいや何をおっしゃいますか、十分に丁寧な仕事を感じることができました。
 
あ~いろいろ思い出した。
妹夫婦がカフェ経営しているとき、私もお菓子作りやコーヒーについて自分なりに勉強したことを。
 
いちごのタルト(タルト・フレーズ)は、年々改良していたなぁ、ということをキョロキョロ
 
もちろん、パートシュクレ(台生地)から作ります。
それにクレームダマンドを重ね、その上にカスタードクリーム。
 
真上から撮ったので、その層をお見せできず失敗ショットとなりましたが、カスタードクリームの中にはたくさんのバニラビーンズが見えます。
カフェ・プリムール時代のいちごのタルトを記事の最後にリンクしたのでよろしければのぞいてみてください✋
 

 
ここに、よく見かける粒そのままではなく、プリムールのスライス版に仕上げてみました。
 

 
うむ。
 
ちょっと不規則な感じになってしまいましたが、わたしにしては上出来かな。
 
隙間が気になったので、ジュレをたっぷりかけてみました。かけすぎ笑い泣き
 

 
妹に写真を送ったら「なかなかいいじゃないグッド!」と。
先日のプレーティングの話じゃないけど、最後の仕上げ大事!
 
この日は、プリムール時代を思い出し、VOILAのコーヒーとともに。
美味しかったよ爆  笑
 
私も数年後には、田舎でカフェ開業したいと思っているので。
 

<カフェ・プリムールのいちごいちごのタルトいろいろ>

 

 

 

 

 

 

 

本日こんな記事を見つけました。
はじめてZeppに行ったのは、もちろん! ONE PACT の「2024 ONE PACT ZEPP TOUR IN JAPAN : HANA 」初日の名古屋、そして、最終日の羽田の2日間(この日はジョンウの家族が来ていて、2階席の隣のブロックの同列でしたキョロキョロ)。
 
で、ドリンク購入とともにゲットしたのが各公演でひとつずつでこちら。
 
ちなみに、そこそこキャパありのZeppはライブハウスなの?との質問がネットに上がっているのを目にしたけど、ワンドリンク制(どうやら、ドリンク提供するから飲食店扱い)であるかどうかがポイントらしい。
つまり、ライブハウスってことで。
 
 
本日配布終了の記事を見たら、ONE PACT のデビュー後はじめてのツアーという特別な思い出に、さらにプレミアム感が加わるというか。
 
記事には、在庫がなくなったら配布終了とだけで、それが「いつ」なのかの明言なく、春くらいまではだいじょうぶ、というざっくりした説明真顔
 
来月のZepp公演まであるかなぁ。
あるといいけど。
 
こちらは、「2024 ONE PACT ZEPP TOUR IN JAPAN : HANA 」でバックダンサーをつとめていただいた(たぶん他の公演でも)gp(ダンス)スタジオさんのインスタから↓
 
みんないい笑顔だ!! 特にジョンウ、ユン家みんな来てたからね。
アボニム(お父さん)は帽子をかぶっていてダンディーだったなグラサン
 
gpスタジオのダンサーさんたち、来月のZepp公演でもバックダンサーさんつくかしら、た・の・し・みニコ
 

 
 
 
 
 
 
 

 

ちょっと遅れましたけど、

開催決定!!「2025 ONE PACT HALL LIVE IN JAPAN: Outshine the Horizon」

3月28日(金)@大阪(松下IMPホール)、そして、3月30日(日)@東京(思い出の豊洲PITだ爆笑

 

はい、もちろん

開催発表の日に、大阪と東京の会場周辺ホテルの予約完了!

申し込み前なのにガーン、しかも、「抽選」なのにガーンガーン

 

いや、こういう「行きたいっ!」という強い気持ちが幸運を引き寄せるのだよ、間違いないお願い

 

今日は「カンナム元代表とONE PACTの歩み/강남 전 대표님과 ONE PACT의 걸음」②をお届けグラサン

 

2023年11月30日のデビューの翌日、『K-POP HOUSE』(MC上地雄輔雄)にゲスト出演(収録はなんと11/17のファンコンサート@パシフィコ横浜、前日だったもよう)。

 

世界で初めて、しかも2週続けてONE PACTをテレビで紹介してくれた『K-POP HOUSE』ありがとう爆  笑
 

ここでは、メンバーのわちゃわちゃした仲の良さと彼らの日本への愛が大いに語られています。

 

1週目は、ONE PACTというグループの特徴を深堀りぼりーw爆笑

 

 

2週目は、『ONE PACTの魅力に迫るテーマ』

デビュー曲はどんな曲

 爆笑自作アイドルであるONE PACTならでは!


K-POPアーティストがハマる日本の〇〇

 爆笑韓国と日本のスイーツ事情に「なるほど~」という感じ


③”アニメソング”即興ダンス

 爆笑とにかく見てほしいw。個人的には③のジョンウとテグの〇〇が좋아 チョア/いいね)グッド!


夢を叶える秋葉原ツアー  

 爆笑ONE PACT秋葉原に参上!

 なんとロケの日がたまたま年に一度のフィギュアの大規模展示会 だったらしい。


 大はしゃぎのメンバーを見てると口元が緩むよ、オンマペンだからね

 

で、翌日のファンコンに向けて上地にいさんが

「最高のパフォーマンスを見せてください!」と。

 

🎤13:20~ 当日の会場の様子が映ります。そうそう、こんな感じだったなぁ。ブルー好きのジョンウのフラワースタンドが多かったっけ。

 

はい!!

🎤13:50~ここで、いまとなっては元となったカンナム代表がステージ裏に登場!!、メンバーと円陣を組むとリーダージョンウがひと言!

※カンナム元代表とのプロジェクト!?終了がアナウンスされたのは、最初のカムバックの直前だったと記憶している。けれども、そのあともずーっと共に歩んでいるように感じるんですよね・・。ということで③、④、⑤くらいまで続きます

 

*この日のライブレポート記事は一番下に置きますグラサン

 

 

Xの投稿はコチラ↓

 

 

 

🎤2023 ONE PACT FANCON TOUR <THE PACT> IN JAPANのレポート記事はコチラ🎤↓

 

 

 

 

 

 

 

 

昨年11月、母の誕生月毎年恒例の一泊旅のつづき、です。
 
地元宮城は行き尽くした感あり、ここ最近は岩手しかも花巻がお気に入りで、三度目の訪問となりました。
お宿は、山の神温泉 優香苑(「宮大工建築」に魅かれたお宿)から始まり、翌年は同じ敷地内の *別墅 清流館、そして三度目となった昨年はまた優香宛という感じキョロキョロ
*以前投稿した記事は一番下に置きますパー
 
建築に興味ありの私にとって”宮大工建築”に大いに魅かれたのが始まりですが、
・温泉といったらなんといっても源泉かけ流しグッド!
・地産地消のお料理がおいしいグッド!
・東北という広義で同郷であり、懐かしく、人情を感じるグッド!
 
で、本題は・・・、
 
翌日はどこに行こうかな、と考えていたところ、お部屋にあった観光スポット案内でいいところを見つけました。
決め手は、お花好きの母が喜ぶに違いないぞ!!と確信した、宮沢賢治がおそらく生涯最後に設計したであろう花壇のある古民家レトロカフェ「茶寮かだん」。
 
いまどきは、カーナビでどこにでも行けるので便利、便利。
 
11月という季節柄、色とりどりの花々を観賞できるか疑問はありつつも、これまた、昭和初期建築の民家をそのままカフェに、という点にも魅かれたわけで爆笑
 
場所はJR花巻駅近く。それらしいところに導かれたのですが、狭い道を二度ほどぐるぐる行ったり来たりして(カーナビの「周辺です」から近づけず笑い泣き)、どう考えてもここだよね、という感じでやっとこ見つけました。
「ひゃっこ坂」という坂の途中。
 
 
玄関までのアプローチ。ここからもう雰囲気十分。
視線の先に、紅葉の赤がチラリとのぞく・・・
 
 
玄関前の一角、苔がいい感じ
 
 
中に入ると、レトロなステンドグラスのサインが迎えてくれます
 
 
玄関を振りかえると、こんな感じ
 
 
こちらは、宮沢賢治の親戚にあたる岩手県内随一といわれるほどの呉服店を営んでいた喜助氏が、病弱だった奥様のために3年の歳月をかけて建てた橋本家旧別邸(昭和2年完成)で、この敷地内に賢治設計といわれている花壇があるとのこと。
 
住む人がいなくなり庭も荒れ放題だったところを、貴重な建物であり賢治設計の花壇を含め後世に残したいという思いで、現在のオーナーの一ノ倉ご夫妻が譲りうけ、1年半の歳月をかけて改修(素晴らしい!笑い泣き
 
昭和レトロが溢れる見事な細工や設えは見応えがあります。
 
玄関入ってすぐは、洋間(応接間)。私たちが到着したときは、ほかのお客様がいらっしゃいました。
 
実家にもあったなぁ、洋間(この言い方がもはや古いけど笑い泣き)。
壁際にピアノ、中央にソファとローテブルのセットの懐かしい我が家、昭和の家です。
さすがにうちは赤絨毯ではありませんでしたが、今なら間違いなくレトロ認定のシャンデリアはありましたw!!
 
 
この日は、すごく天気が良く、11月も終わりという頃でしたが、縁側のお席は暑いくらいでした。
お庭を眺めながら、の縁側の特等席。
 
建築好きの血が騒ぎ、撮影をお断りし、他のお客様が入り込まないように配慮しながら、家中を撮らせていただきました。
 
 
反対の角度から。庭の表情がまったく違います



縁側の反対側は、手の込んだ彫刻の欄間や、書院造りあり&掛け軸ありの床の間(ザ・日本家屋!!)、畳の部屋ならではの襖や細工の障子、そしてレトロな照明。
 
 
これまた、別のアングルで、
 
 
茶の湯の演出
 
 

 
日本間を囲む形で位置している落ち着いた色合いのもうひとつの洋間
 
 
照明も素敵です
 
 
奥にギャラリーがあり、組み紐!?的なキーホルダーがあったので、旅の記念に購入
 
 
この廊下は、祖母の家を思い出させてくれました。母もそうだったかなぁキョロキョロ
 

 
肝心の賢治作の花壇を観賞するには季節的にちょっと・・・という感じだったし(残念えーん!)、段差があり、足場のでこぼこは母にはちょっと厳しかったので、急いで写真を撮り映像で観賞してもらいました。
 
 
しかし、紅葉の赤や黄色が素晴らしかったです爆  笑
 
 
桜も紅葉も散ったあとがまた美しい。これはこの旅でお気に入りの一枚です爆笑
 
 
裏木戸から眺めた庭のショット、落ち葉に彩られた階段に映る自分の影とともに
 
 
「茶寮かだん」では、コーヒーやティーだけでなく、ランチもいただけます。
 
今回は、お宿の朝ご飯をしっかりいただいた後だったのでティータイム利用で、ルビーチョコレートをオーダー。
自然の色、甘みとのことで、優しいお味でした。
 
では、ルビー色、ピンクということで!? ONE PACTの♪PINK CRUSH♪に無理やりつなげて終わります爆  笑
 
 
帰りには、一ノ倉さんご夫婦にご丁寧にお見送りしていただきました。
 
大切なものを絶やさず、後世に伝えたいというご夫妻の素敵な心意気に感謝愛
 
ありがとうございます爆笑
ついでに、山の神温泉 *別墅 清流館の記事はこちら↓

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 

 

 
 

本日は、数ヶ月ぶりに妹夫婦とのモーニング@自宅沿線に出かけ、ドバイチョコレート@divan をお裾分けしました。お菓子作りプロの感想はまた後日の予定。

 
実は、パッと見ただけでいろいろ語ってましたけどグラサンあせる
 
さて、いつもは、カフェ巡り的に新規開拓、あるいは、妹夫婦が実際に行ってみて、いいね👍️と思ったお店に連れていってくれるパターンですが、今日は午後に都心に行く用事がある私に合わせてくれたようで、双方の家から中間地点でふだん使いしているカフェ@沿線の設定となりました。
 
ここもしばらく来ないうちにモーニングメニューが変わっていましたびっくり
 
いまどきは、オーダーもQRコード読み込み
が多いけど、このQRコード、簡単に作成できるため詐欺も横行しているらしいから、注意が必要グラサン
 
詐欺師たちは、トレンドを取り入れた最先端を駆使ししかけてくる。
その頭脳、インテリジェンスはもっと違うところで発揮してほしいものだ、といつも思うんだけどね。
 
で、オーダーしたプレートが届きました。
 
 
ふとん1はてなマーク
 
なんか違和感。
 
スプーンの向きが反対側だし、ソーセージの向きも逆さまっぽいし
 
で、逆向きにしてみた。
それでもパンの向きが謎だけど、とりあえず。
 
アルバイトさんだとしたら百歩譲ってしょうがないのかもだけど、少なくとも提供する側、料理人は、向きを意識してプレーティングしているはずなので、サーブ係がそこを台無しにしてはいけないと思うわけ。
 
だから、ここは残念ポイント笑い泣き
 
 
パンの具材のチョイスは満足。
生ハムの塩味とカシスソースの甘酸っぱさとクリームの組み合わせがいい感じ👍️
 
真顔まるでスプーンでひとすくいした後のようなココナッツクリームは、うーんって感じあり。そもそも意識低いのかな、だったら、ここから(料理人)から、残念なんだけど笑い泣き
 
セットドリンクは、カフェ・ラテ。
モーニングでセットになるのは、小さいサイズだから、
 
 
パンとともになくなっちゃいます、当然ね。
なので、食後用に、別にホワイトフラットを注文。
 
スタバのノリで、アーモンドミルクにしてみたら、フォームがもったり重く、失敗だった笑い泣き
 
これはQRコードからのオーダーの弊害というべきか。。。
 
たとえば「どんなミルクが合いますか?」的なやりとりが気軽にできず、店員さんのおすすめも聞くことができないあせるという点は残念ポイントだと思う。
 
「すみませ~ん」とわざわざ呼んでみても、この類の質問に答えられる店員さんは多くなくガーンたいてい「(確認してくるので)ちょっとお待ちください」的なことになるしねー汗
 
 
最初に出されたおしぼりを見て、「あ、手書きのイラストサービス⁉なくなったね」などと話していたけど、食後にメッセージ入りいただきましたー爆笑
 
こういうちょっとした気遣いはうれしいもの👍️
 
妹夫婦とのおしゃべりも弾み、今年の海外旅行のお誘いをいただいたところで解散。
 
本日のモーニング場所は、LATTE GRAPHICコーヒーでしたキョロキョロ
 
天井高く、わりと広々しているところ、オーストラリアのカフェ文化を楽しめるところがよい👍
 
 
 
 
 
 

朝の通勤電車🚃、スマホでのニュースチェックが日課です。

 

ここで、読めなかった記事は、気になるもの、保存しておきたいもの等々、それぞれすべてメモ用に作ったLINEトークルームに振り分ける、という作業を日々繰り返しています。で、読み終わったら削除していくという。

 

本日は、以下の記事に心温まり、思わず写メを撮ってしまいましたキョロキョロ

 

ONE PACTのカムバックの日に韓国人男子5人組の観光客のこんな記事爆  笑

 

残していった日本語のメッセージ、「おいし(い)かったんです」という説明型!?の言い回しがいかにも韓国人っぽくて笑えたけど、

 

キョロキョロ店主の方の心づかい

それに

キョロキョロまごころで応えた韓国人青年

 

素敵なやりとりです爆笑

 

これって、ONE PACTメンバーじゃないの!?笑い泣きと親バカ発揮してしまいますが、そんな子たちですよ愛

今度は、これまで行ったことのない都市に行ってみたい、北海道とか!って言ってたからね。

 

うむキョロキョロ

 

朝に、こんなほっこり記事を目にすると一日の始まりがあったかく、いい気分で過ごせたぞ~。ありがとう爆笑

 

函館さくら家

昨日、ONE PACTにとって2度目のZepp公演となったはずの「Beyond the Horizon in JAPAN」@1月25日Zepp Hanedaのチケットの払い戻し完了笑い泣き

 

一生懸命準備したはずなのに、大人の事情!?で中止になり(その後も同じく日本受け入れ側の問題で中止になった他グループのリリイベあり!びっくり)ファンとしては気持ちの行き場がないけど、本人たちが一番つらいからね、ここは我慢だえーん

 

いまとなっては、懐かしいジョンウのハイトーン爆笑

 

 

デビュー前からKstyleさんにはほんとにお世話になっておりまして(関係者風なコメントw)

 

さて、いよいよ明日は、3rdミニアルバム「PINK CRUSH」リリース!

今朝は、ファン連合?の特別割引で音盤の予約も完了グッド!

 

今回のかわいいコンセプトはオンマペン(というか個人的志向だけど)にはちょっとハードル高いんだけど、どんなコンセプトでもプロフェッショナルに消化&昇華できる子たちだからね。

どんな感じに仕上がっているのか、その完成度はどんなのかは大いに期待しているところキョロキョロ

 

進行係:ジョンウグラサン

 

グラサン(テグに)アルバムのはコンセプトは?

グラサン(テグに)アルバム紹介して

グラサン(JAYに)ひさびさ5人での活動だけど気分はどう?

グラサンイェダム、撮影のエビソードはある?

グラサンソンミン、日本にちょっちゅう行くことになるよね。挑戦してみたいことは?

 

グラサンじゃあ最後にファンの皆さんにひと言ずつ 

イェダム→ジェイ→ジョンウ→テグ→ソンミン  という流れ

※日本語字幕ありの完全にイルボンペン向けだ爆笑

 

 

タイトル曲の「100!」のMVティーザー#2 

おかえり~~愛、JAYのメボ🎤 わくわくするぞーーー爆  笑爆  笑爆  笑

 

飲料メーカーのCMで採用してくれ!!!!! お願い🙏

 

 

明日のカムバを前に、本日18時~2月13日Mcountdownで、タイトル曲🎤「100!」🎤を公開!!(新着)

どういうシステムかわからんが、5人でのステージとにもかくにも楽しそうだから爆  笑、まぁいいか。

 

カムバック축하해~爆  笑

 

 

 

 

 

 

 

明日3度目の、しかもジェイを入れて完全体でのカムバックを迎えるONE PACT。

カンナム元代表とのことは、どこかでずーーーっと語りたかったので、これまでのいろいろを結集してみた。

 

ONE PACTのデビューは、2023年11月30日。 

 

これまでを振り返ってみると決して順風満帆とは言えず、むしろ苦難の連続でしたが、それは別の機会に語ることができれば。

 

今日は「カンナム元代表とONE PACTの歩み/강남 전 대표님과 ONE PACT의 걸음」①をお届けグラサン

 

私は、ヨントンやリリイベでメンバーと直接話す、ということにはさほど興味はなく、CDの購入枚数でメンバーと話したり、写真取ったりみたいな特典ありの地下アイドル的なイベントは悪習だと思っており、あくまでもアーティストとしてのステージを見たい、公演に行きたい派ですが、もしジョンウやジェイと話すことができるなら・・・・・

 

・ONE PACT 構想が始まったのは?

 

少なくともジェイとジョンウの8/18@豊洲ピット開催の時には決まっていたはず。なぜなら、ジョンウはそれまで東京と大阪でファンミを既に開催しているにもかかわらずイベントタイトルが”beginning=はじまり”?、

そして、

ジェイとジョンウのとってのThe Beginningであるならば、それはつまり、続きがあるってことですよね?みたいな

 

・メンバー選びの始まりと終わりは?(ジョンウが声がけしたことはあまりにも有名なのでそこはパス)

 

当時ポイプラ派生グループが次々と生まれるなか「そのメンツを見て、あーここに入ったってことはONE PACTメンバーじゃないのか大泣き‥」とか、「7人かな、9人かなはてなマーク」とドキドキはらはらしていたものだ。

 

・デビュー前に日本で、しかも、いきなりパシフィコ横浜の大ホールでファンコン開催を決めたのは?

 

以上3つの「いつ?」を聞いてみたい。

 

なにかの集まり?でカンナムと会い、なんとしてでもステージに立ちたいというジョンウの熱い思いと圧巻のパフォーマンスに胸を打たれ・・・ということも知っているんだが&ジョンウのインライは欠かさず見ていたんだが、それが正確にはいつだったのか???がいまいちわからない。

 

それと、そんな真摯&重い「思い」を受けとめ、会社を立ち上げるなんてことがそんなに簡単にできるの??みたいなこともあったり。

 

ジェイ&ユン・ジョンウが 日本初ファンミーティングを開催したのは2023年8月18日(金)@豊洲PIT。

「JAY CHANG & YOON JONG WOO FAN MEETING in TOKYO THE BEGINNING

 

この年齢で、しかも大嫌いな酷暑の8月に、迷わず初めてのスタンディングびっくりを決意する勇敢な私w

 

会場のゆりかもめ線の豊洲PIT付近は、10年以上前に数か月間通うことがあり土地勘もあったので、会社帰りに下見に行ったりしましたよ。懐かしいわぁキョロキョロ 会社の友には笑われたけど。

 

で、そのファンミの2週間前くらい前に、カンナム元代表とジョンウ&ジェイの3人のインライがありまして、

この中ではもちろんその後に発表される3者の関係はひと言も語らず、ジョンウがカンナムのことを日本語をおしえてくれる親しいヒョン(兄貴)と言っていた。(不自然・・・)

 

で、カンナムが、「なんかあるんだろ、豊洲PITで発表しちゃえよ」みたいなことを言うガーン

 

ほんとに人の縁って不思議だなぁ。

 

ジョンウはのちのち「僕はほんとによい人との縁に恵まれている」ということを何度も言っている。

それはボイプラ時代に、所属事務所なしの個人参加だったただ一人の人間:ユン・ジョンウをを応援してくれた全世界のスタークリエイターニムのことでもあり、一緒に夢を叶えようと事務所をたち上げてくれた大人たち、そして、自分が声がけしひとつに集まったONE PACTのメンバーであり・・・、とにかくそのひとつひとつの縁に感謝している。

だから、自分はステージに立つことで、応援してくれた人に恩返しをしたいんだ、とえーん

 

ボイプラでジョンウを見つけてから、そろそろ2年目を迎えるのだが、珍しく応援したい気持ちが続いている。

それは、ジョンウの、そして、ONE PACTメンバーの夢である東京ドームまで一緒に行こう!!が叶うまでは続くのかな爆  笑

 

さて、2023年8月18日(金)@豊洲PITでのファンミーティングの前、8月2日のインライです。

3人の漫才のようなやりとりが面白すぎで、「うどんが好きです」のくだりは何度も見てしまった笑い泣き

 

今思うと、これが、ONE PACT誕生前の一番最初のスポの場だったということだねグラサン

 

 

米国在住の友の一時帰国に伴い、「馬を見たい」という希望を叶えるべく第一ホストの友が考えたプランは、競馬場🏇でした爆笑
なぜ馬を見たかった? 曰く、以前乗馬をやっていたけど諸事情で乗らなくなったから。
 
馬だったら動物園?ということでもないし、マザー牧場??ってことでもないし、「走る姿」を見たいのかな、と。
 
世代的に、トゥインクルレース(ナイター競馬)が流行ったこともあったなぁ、と懐古。でも、競馬に興味ありの知り合いがまわりにおらず、今回がはじめての競馬観戦。
 
会社のランチ仲間に詳しい子がいたので、初歩すぎる質問(競馬場に行ったら必ず賭けなければいけないのか等々)をしつつ、その日を迎えましたw。
 
快晴爆  笑

 

京王線の府中競馬正門前駅を出ると、駅名そのままで、まっすぐ歩く

 

 
2月のレース情報ですかね。
この日は、「東京新聞杯」。
 
 
ホスト役の私たちは行き当たりばったり型なので笑い泣き、施設についての研究が中途半端。
 
とりあえず、目に入るものから足を止めてw
 
 
よく見ると、たてがみを編み込んでいる、すごいグッド!
 
馬術競技の場合、正装の騎手に合わせ、馬も魅力的に見せるために編み込むことがあるらしい。
 
 
で、中に入ると、富士山がきれいに見えた!!
 
が、ここは指定席エリアなので、*指定席を買えなかったわれわれは、すぐ退散。
*3人並びが取れそうになく諦め、芝エリア?でみることにした
*レジャーシートを敷いて場所取り。これは、おじさんだけでなく、もはやファミリー、カップル、友達同士のレジャーです、間違いない爆笑
 
 
なにもわからない状態で、とにかく新聞だよね、と売店のお兄ちゃんにおすすめを聞き、すすめられるままに購入したのが550円だったびっくり 記念に「必勝ペン」も購入。
 
*米国在住の友は、円安を享受している側だから、まったく気にせずだけど、160円出せば買えたのに笑い泣きと軽くショック
*「競馬エイト」は玄人向きというか、東京競馬場以外の情報も載っている??でも必要ないのよ私には笑い泣き笑い泣き
 
競馬🏇というと、おじさんがペンを耳にかけて、競馬新聞の研究に余念がない姿。
 
 

室内は、ローマ風呂を思わせる造りでもあり

ここでもレース観戦できるのか? パドックだけなのか??

(素人でもパドックは知っている)

 

 

パドックだ~🐎🐎🐎

 

この光景、テレビで見たことあるぞ爆笑

ここで、競馬ファンがあーだ、こーだと話す会話もなかなか役に立つっぽい。

見るべきポイントとか「場体重(ばたいじゅう)」っていうのか・・とか。

 

 
まったくわけわからず、必勝ペンを使ってマークシート記入、係員の人に買い方を教わりながら購入。
私の場合、予想関係なく、とにかく馬の名前だけで選んだのがこちら
 
・フォーザボーイズ🐎
・ヨウシタンレイ🐎
・アップトゥミー🐎
 
どちらかというと、「なに、それ!?」みたいな名前が多いけど、馬主のなにかしらの思いを感じるものね。
 
 
残念ながらビギナーズラックはなかったえーん。この買い方「3連複」もなかなか難しいパターンだったみたいだし。
(順番は関係ないけど選んだ3馬が入っていないと×って券びっくり
 
レース後に知ったんだけど、武豊が乗った馬も購入していたもよう。そこは入っていた、さすがグラサン
そういや昔、彼が大活躍していた頃、もちろん知らないから武豊のことを”ぶほう”って呼んで笑われたことあったな笑い泣き

武豊🏇ってまだ現役なんだ! 年齢に抗い現役で居続けることって並大抵じゃできないと思う、心身的に。
だから、武豊もカズ⚽も、リスペクト!
 
スクリーンの前で働くおじさんも、働くすべての人にリスペクト!
 
 
これはゴール後目の前を走り抜けるさまを撮ったもの(ちょっとピンボケ笑い泣き
 
この疾走感、最高びっくりマーク
 
 
今回陣取った席は、ゴール過ぎたところで、競走後に馬場から出ていく(!?)あたりだったので、なかなかよい場所でした。
 
 

さぁ、本日の初🏇競馬体験した感想:

 

・天気のいい日に、馬と騎手の疾走感を楽しめるはすごくいい!。ピクニック気分もあり。

 → ちょっと遠いけど、朝に「今日はいい天気!」とふらりと行ける場所が増えたグッド!

   これまでは、もっぱら鎌倉だったのでw。ついでに、思いつきに付き合ってくれる友がいるとなおよし爆  笑

 

・どんな状態の馬(家系、賞歴など)、騎手を選ぶべきなのかの分析をし、その分析が正しかったのかの検証を楽しむ。

 あくまでも「賭ける」ことでの勝ち負けは、分析の延長線上であること。つまり、ギャンブルを目的としないこと。

 

ということで、しばらくは楽しめそうな気がするキョロキョロ

 

あ~楽しかった爆  笑

 

今回のプランを考えてくれた友に感謝ニコニコ