本日は、数ヶ月ぶりに妹夫婦とのモーニング@自宅沿線に出かけ、ドバイチョコレート@divan をお裾分けしました。お菓子作りプロの感想はまた後日の予定。

 
実は、パッと見ただけでいろいろ語ってましたけどグラサンあせる
 
さて、いつもは、カフェ巡り的に新規開拓、あるいは、妹夫婦が実際に行ってみて、いいね👍️と思ったお店に連れていってくれるパターンですが、今日は午後に都心に行く用事がある私に合わせてくれたようで、双方の家から中間地点でふだん使いしているカフェ@沿線の設定となりました。
 
ここもしばらく来ないうちにモーニングメニューが変わっていましたびっくり
 
いまどきは、オーダーもQRコード読み込み
が多いけど、このQRコード、簡単に作成できるため詐欺も横行しているらしいから、注意が必要グラサン
 
詐欺師たちは、トレンドを取り入れた最先端を駆使ししかけてくる。
その頭脳、インテリジェンスはもっと違うところで発揮してほしいものだ、といつも思うんだけどね。
 
で、オーダーしたプレートが届きました。
 
 
ふとん1はてなマーク
 
なんか違和感。
 
スプーンの向きが反対側だし、ソーセージの向きも逆さまっぽいし
 
で、逆向きにしてみた。
それでもパンの向きが謎だけど、とりあえず。
 
アルバイトさんだとしたら百歩譲ってしょうがないのかもだけど、少なくとも提供する側、料理人は、向きを意識してプレーティングしているはずなので、サーブ係がそこを台無しにしてはいけないと思うわけ。
 
だから、ここは残念ポイント笑い泣き
 
 
パンの具材のチョイスは満足。
生ハムの塩味とカシスソースの甘酸っぱさとクリームの組み合わせがいい感じ👍️
 
真顔まるでスプーンでひとすくいした後のようなココナッツクリームは、うーんって感じあり。そもそも意識低いのかな、だったら、ここから(料理人)から、残念なんだけど笑い泣き
 
セットドリンクは、カフェ・ラテ。
モーニングでセットになるのは、小さいサイズだから、
 
 
パンとともになくなっちゃいます、当然ね。
なので、食後用に、別にホワイトフラットを注文。
 
スタバのノリで、アーモンドミルクにしてみたら、フォームがもったり重く、失敗だった笑い泣き
 
これはQRコードからのオーダーの弊害というべきか。。。
 
たとえば「どんなミルクが合いますか?」的なやりとりが気軽にできず、店員さんのおすすめも聞くことができないあせるという点は残念ポイントだと思う。
 
「すみませ~ん」とわざわざ呼んでみても、この類の質問に答えられる店員さんは多くなくガーンたいてい「(確認してくるので)ちょっとお待ちください」的なことになるしねー汗
 
 
最初に出されたおしぼりを見て、「あ、手書きのイラストサービス⁉なくなったね」などと話していたけど、食後にメッセージ入りいただきましたー爆笑
 
こういうちょっとした気遣いはうれしいもの👍️
 
妹夫婦とのおしゃべりも弾み、今年の海外旅行のお誘いをいただいたところで解散。
 
本日のモーニング場所は、LATTE GRAPHICコーヒーでしたキョロキョロ
 
天井高く、わりと広々しているところ、オーストラリアのカフェ文化を楽しめるところがよい👍