ブログに書くまでもないかもしれない。
私はセブンイレブンのかつ丼がたまに食べたくなる。
久しぶりに買ってみたのだが…
ごはんの左側が無い。
綺麗に無い。
配送の時に寄ったの?
コレが普通?
別に重さを測ったわけではないのだけれど、
ちょっと損をした気分。
私の仕事に閑散期は無い。
とても有難いことなのだが、一年中忙しい。
その他、学校役員にボランティア活動、自治会役員。
今年は頑張ろうと決めたから、文句はない。
けれど、予定外に時間を使わなければならないのは違う。
宅急便屋さんで駐車していたところ、あてられてしまった。
10-0で相手方の過失。
相手は30歳男性。
体格が大きいが気は小さいのだろう。
人の顔面蒼白は初めて見た。
男『初めてあてたんです。』
私『私はあてたことないですけどね。』
男『・・・・・。』
ちょっと意地悪だったかな。
愛車を事故歴有りにされたから、このくらいは許してほしい。
悲しそうな顔をして『何をすれば良いですか?』
なんて聞かれて。
呆れるというより、しょうがないなーと母性が出た自分に驚いた。
私『先ずは警察に連絡して。邪魔にならないから車はこのままで。で、写真撮るから。それから、免許証と保険の確認するからね。車検証も写真撮るから出して。』
若い頃に損害保険の事故対応力試験1級をとっていたが、
何十年経ってもやることは一緒。
覚えていてよかった。
(今となっては全く使えない資格だが)
警察を待つ間がものすごく長く感じた。
事情を聴かれ、修理工場の予約と保険屋さんとの会話。
怪我は無かったのでまだ良いが、予定が増えてしまった。
ぶつけられた場合(過失割合が10-0)、相手が任意保険を使うと
修理工場と保険屋さんの間で見積確認が有り、
修理が終わると保険屋さんへ直接請求がいく。
金額は教えてもらえない場合が多い。
迷惑料はもらえない。
私は時間と労力を使い、車の価値を下げられ、疲れて損しただけ。
加害者からはもちろん連絡なんて無し。
忙しい”のに”なー。
あれ、いつの間にか愚痴になってしまった。
病院のお世話になるような大きい事故でなくて良かった。
美味しいものが食べられて、我が子の笑顔が見れるから、ま、いいか。
今回はSUPER JUNKY MONKEY 『WE'RE THE MOTHER』を
聞きながらブログをかいている。
30代前半で出来ていたことが
アラフォーになると
本当に 不思議と 出来なくなる
というか、億劫になる。
私の場合だが。
がむしゃらに子育て、仕事、地域の事、家事をしている。
我が子が大きくなるにつれて出費が多くなり
仕事量を増やした結果、
病院でお世話になる回数と投薬が増えた。
健康に気を付けてきたのかと言われると
自分の健康より我が子を守ることを優先してきたと思う。
その代償が当たり前だけれど、今、やってきた。
取り敢えずあらゆる“仕事”を優先し、合間に寝る。
それを繰り返したところ、一日4食口にしている計算になった。
ほとんどの時間を椅子に座り仕事に費やした結果、
足がパンパンに浮腫み、次第に痒みと部分的に熱を持ち、蕁麻疹が出た。
蕁麻疹とか、いつぶりだろう?
右足首から始まり、次に手の甲、
その次に二の腕、両ふくらはぎ、太もも、が一気に出て
暑いと痒いでどうにかなりそうだった。
内科で血液検査、皮膚科で蕁麻疹の治療、
血液検査の結果は悪く、総合病院で精密検査を受けなければならない。
どうやらエコノミークラス症候群のような状態で
血栓があるかもとのこと。
ゆっくりお風呂につかることも禁止され、癒される時間が限られてしまった。
今まで体力はあると思っていたが、
気が回らなかったことに反省。
白血球の数値がすごい高くて、肝臓の数値が全てアウト(お酒は飲みません)。
太ったし。
(糖尿の気配は無かったので安心。)
反省し改善し、これからも我が子を優先し現代生活と戦おうと思う。
記録としてブログに書かせていただきました。
決して自分が不幸だと思ってはいません。
スピリチュアルや占い、宗教等々、偏見は無いけれど
ホントそういう案内とかやめていただきたい。
日常はムカつくことやストレスもあるけれど、
左右される域には私は今居ないので。
失礼しました
前回のブログで、元夫が体調不良により休職中であると書いたが
真実がわかった。
嘘。
またしても嘘。
若い子持ちの女性とTikTokでいちゃつく動画を発見。
なぜ発見できたか。
私はTikTokをあまり見ない。
90%以上面白いと感じないし必要が無いから。
けれど、我が子から猫のおすすめ動画をもらったのでたまたま開いてみた。
すると、『知り合いかも』に元夫が出てきた。
その紐づけで女性側がアップしている動画が沢山出てきて発覚。
チューハイ片手に女性といちゃつき、
その女性のお子様であろう男児と手をつなぎ、河原で夏を満喫。
子どもが目の前にいるのにタバコをふかし、
口ずさんで踊っている。
我が子には元夫の電話番号を教えていないので、
関連して目にすることは無いかとはおもうが
時間の問題。
配慮も出来ないのか。
我が子が目にしたとき、自分の父がこんな状態でどう思うのか。
いや、そもそも、そんな配慮が出来るなら
養育費も払っているだろうし、無理か。
本当に、私の人生で唯一の汚点は
この虚言壁の男と結婚してしまったこと。
我が子に出会わせてくれたことは感謝しているが。
そして、徹底的に戦おうと心に決めたので
遠い他県の家庭裁判所に行く準備を進めようと思う。
ちなみにTikTokの動画は、削除や非公開、公開範囲限定にされてしまう前に
スクショ等は保存済。
バン仲村さんに成敗してもらいたい。
先ずは自分でやれるところまでやる。
もちろん、法の力を借りたくさんの人の力を借りながらにはなるけれど。
今年は忙しいけれど、生きているうちに。
※いちゃつくのも動画配信も再婚も自由だと思っている。
責任逃れをしなければ。
やることをしっかりやっていれば。
私は調停離婚をしているので、養育費未払いの場合は履行勧告が出来る。
長く未払いになっている養育費と解決金がある為、約1年前に履行勧告をした。
(10年という時効があり、それよりも前に実行する必要があった)
その後、ぽつりぽつりと振込があったが、
その入金も3カ月前に止まった。
またか。
県外から附票を取り寄せ、
銀行へ未入金確認の為に入出金明細を取り寄せ、
気の合わない家庭裁判所担当者と何度も会話をし、
やっと振込が始まったかと思っていたのに。
呆れた。
元旦那からの弁解はというと、
『体調不良が続き、仕事を辞めたので収入が無い』
『引っ越しをしたので昨年の住所には居ない』
『生活困窮者自立支援制度で助成金を貰っている』
生活困窮者自立支援制度…
生活保護の一歩手前…
体調不良なんて信じない。
今まで嘘ばかりつき続け、人を騙しお金を借り、
都合が悪くなると反省したフリ。
女にでもフラれたのか?
追い出されたのか?
ヤドカリダメ男。
生活困窮者自立支援制度を利用しているかどうか、役所で教えてもらえるのだろうか…。
養育費と解決金、まだまだ未払いが沢山あるんだけどな。
養育費の請求は出来るだろうけど、無いところからは取れない。
差し押さえも出来ない。
車の名義は相変わらず親。
スマホ名義も親。
腹をくくって離婚して子育てしているけれど、
何年も頑張っているフリをして嘘をつき続け、若い女と楽しく暮らしていた元夫には
これからも請求をし続けようと思う。
我が子に少しでも良い環境を与えられるように。
そんな男を夫としてしまった過去の自分が情けない。
けれど、我が子を授かれたことには感謝している。
我が子はわたしのたからもの。
※ 日常やいままでの体験等の日記ではありませんが、“今”の気持ちを残したいと思い書かせていただきます。
ちゃんみなさんの歌、パフォーマンス、メッセージを知ったのは、最近です。
NoNoGarlsを観たものつい先日。
私は既に子どもたちに何かを伝えていかないとならない年齢。
けれど、ちゃんみなさんを知ることが出来て、感動でたまらなく震えています。
と同時に、自分が情けなく。
今まで殻を破ることが 一度でも 出来たことはあるだろうか?
貫き通せたことは あるだろうか。
40歳を過ぎていても間に合うだろうか。
我が子に、安心した大きな愛を伝え続けているだろうか。
彼女の言葉は優しい。母性溢れる伝え方で、優しく諭すかただと思った。
歌はこめられたメッセージがビンビン伝わって
涙が出てしまった。
努力なしではソコまで行けなかったでしょう。
一生懸命をずっとやってきたんですね。
闘争心もあったと思う。苦労も沢山あったと思う。
けれど、人に何かを話すときや合図地は、表情がやわらかく優しくて。
聞き方もそう。 褒める。凄い の 一言。
どうしてそんなに愛を持っているの?
もう
おばさんだけどライブ行きたいじゃないか!!!
これからもちゃんみなさんにくぎづけです。
好き。
ブログを書こうと思いながら上手くまとめられず下書きばかりが増え
時間が空いてしまったのだが…
書かずにはいられない。
私はひとり親家庭の子供と二人暮らし。
一生懸命我が子のために働き、なるべく目立たないよう大人しく生活している。
そんな我が家にも、自治会の班長がまわってきた。
順番だからと避ける事は出来ず、やれる事だけ迷惑を掛けないように
頑張ろうと思っていた。
だが‥‥
前班長さんから引継ぎのUSBを預かった。
USBにはしっかりと自治会名のラベルが貼られている。
PCに差してフォルダを開くと、中身は某宗教〇ホ〇の内部資料だった。
会員(と呼ぶのかは不明だが)の名簿に集会の日程、当番表、内容等々。
欲しい資料は一つも無い。
個人情報満載。
これはもしや!新しい勧誘方法か?!
結局、前班長さんへ連絡をすることになった
『何ていう名前のフォルダでしたか?』と電話越しに聞かれ、
エ〇〇の資料名8種類を全て読み上げるという
珍しい体験をした。
中身確認しないとか、ありえない。
”ちょっとしたミス”と流せないのは私だけだろうか…。
※注 宗教は自由。偏見もありません。
4月になり班長になったとたん、近所のおばさんが来た。
『あそこの〇〇さん、家に居る?』
と。
知らん。自分で行ってきて。
ホントに。
そんな事でうちに来ないで欲しい。
一年間憂鬱。。。
某大型本屋さん駐車場にて
信じられない光景を見てしまった。
車を停めてすぐ、2台となりに黒色国産ファミリーカーが駐車した。
駐車してすぐ、未就学児の男の子と女の子がお父さんと降りてきた。
運転席にはアイコスを吸っているお母さん。
じーっと見ていたわけではなく、
私も我が子と買うものなどの会話をしながら、視界に入ったのだけれど…
ほんとに10秒程度の出来事で
お母さんが車から降りると、お父さんがタバコに火をつけ(紙巻かな?)吸い出した。
子どもはまわりでちょろちょろしてる。
そんな親子は結構見るし、良くないと思うけれど注意まではしない。
子どもがかわいそうだなーとは思うけれど。
けれどね、お父さん、その場にたばこをポイ捨てしやがった。
だから私
『あ!今たばこポイ捨てした!』
『ポイ捨てお父さんだね!』
『信じられない!!タバコその場に捨てたんだよ?!』
って絶対聞こえるように大声で言った。
距離にして3メートル無いくらい。
反射的にポイ捨ては許せないんです。
何をされるかわからない世の中だから、
自分の子供もいるし、知人にはそういうのはやめろと注意されるけど
言ってしまう。
そのうち刺されるかしら。
百歩譲って(百歩どころじゃ足りないけれど)葉っぱと紙はいずれ自然にかえるかもしれないよ?けどさ、フィルターはほぼプラスチックでしょ?
いやいや、まず、地球はゴミ箱じゃないんだよ?と。
呼び止めてまでは拾わせなかったけれど、親になってもポイ捨てするなんて呆れる。
ゴミはゴミ箱へ!って、当たり前じゃないのかなぁ…?
私は決して褒められた善人ではないけれど、
成人になるまでには、良い事と悪い事を教えてあげられる親でありたい。
ちなみに、ポイ捨てお父さんとそのご家族は、一度も振り返ることがなく
私の顔を確認することもなく店内へ。
たまにつっかかてくるおじちゃんとか居るんだけどね。
睨んで黙って拾う人とか。
一度、『お兄さん!落としましたよ?』って拾ったタバコを渡してあげたこともある(独身時代だけど)。
ポイ捨てお父さんに、それを注意しない妻。
どんな子供が育つのか。
反面教師としてみるのか。
私には関係の無い話。
なんだかなー。
もやっとしたけれど、我が子はコピックペンとブルーロックを購入して大満足な様子。
私は…
家の網戸にはカマキリがはりついていて、庭にはまぁまぁ大きいカエルがいて
つい、ため息。
明日は穏やかな日でありますように。
おやすみなさい。
小学校へ入学して初めての運動会
午前の部と午後の部があり、お昼ごはんは校庭で食べる
他県から引っ越してきた我が家は、勝手もわからずぶっつけ本番だった。
当日、小学校へ行くと凄い光景が広がっていた。
タープテントの山。山。山。
今の小学校運動会って、こうなの?
どの家庭もコールマンのキャリーカート(アウドドアワゴン)に荷物をいっぱい入れて
タープテントにテーブルとチェアのセット。
コールマンだらけでちょっと笑ってしまった。
(メーカーがどうとかではなく、学校指定ですか?というくらいの数だったので)
カラフルなターポリン生地の屋根を眺め
校庭の隅に折り畳みチェアを出し静かに我が子の出番を待った
辺りを見回すと、ポツポツと同じようなお母さんが居て
なんとなくだけど同じかな?と思った。
保護者観覧席は持ち込みタープテントで埋まり、
間を通って強引に前へ行かないと何も見えない。
我が子の競技だけでもしっかり応援しようと前へ行ってみたけれど
すぐ後ろ(おしりの真後ろ)にはテント下に座っている保護者がいて
居心地がとても悪かった。
タープテントが無いと、我が子に惨めな思いをさせてしまうのかな…とか
お昼ごはん、嫌じゃないかな…なんて
色々と考えさせられた1年目の運動会だった。
気にしなきゃいいし、笑っていれば良いだろう。
子どもが主役なんだから親が気にすることは変なのかな。
けれど私にとっては居心地がとても悪く試練だった。
※コロナ禍前の話です
お隣に住んでいたおじいちゃんが
旅立ってしまった
私の祖父に似ていたからか、珍しく心を許していたおじいちゃんだった
今年の暑い暑い夏も 畑仕事をしていて
回覧板と一緒に採れたて野菜を持ってきてくれて
いつも軽トラックで来ては
我が子に声を掛けてくれて
孫の年くらいであろう私にも敬語で話してくれて。
一人暮らしをしていたおじいちゃん。
時々、和菓子を持って伺うと
ほとんど裸のような状態で出てくるおじいちゃん。
先月にも会ってお話をしたのに
突然逝ってしまった。
棺の中ではいつもかぶっていたキャップが横に。
おじいちゃんの田んぼには
誰も収穫が出来ずに稲穂が垂れている
いつもなら、沢山収穫出来たねと喜ぶところ
今年の稲穂は悲しそうに見えてしまって
とても残念でならない。