ノリタケの競馬予想ブログ -4ページ目

ノリタケの競馬予想ブログ

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 久々の握手会~




 小嶋陽菜×7


 篠田麻里子×1




 小嶋は主に懐古&競馬


 

 楽しかった( ´ ▽ ` )


 

 でも貴重なまとめ出しで税金の話しになるとは思わんかったけどw初めて握手会で大学の勉強が役に立った気がします←



 生誕祭でも話しの締めで1馬身がどうたら言ってたかみなを混乱させてたけどまさかプライベートでも馬券買うほど競馬好きになるとはな…w(・v・;)


 

 懐かしい話もしたからTHE★ヲタクだった頃を少し思い出したわw(・v・;)



 去年は色々あったけどようやく復調気配です><←




 篠田さんは握手は2ヶ月ぶりぐらい?で久々だったから話したいことあったのに総選挙の話し振られて終了…。意表つかれたw


 

 しかも気持ちしか投票してないから何か申し訳ない感じになったわ…(´・_・`)


 

 あっちゃんいないし最低でも昨年の順位を維持してもらいたいです。



 ちなみに次の握手会も小嶋重視のラインナップwまあ篠田さんは1次でほぼ完売するからしょうがない←


 

 明日は総選挙結果発表か~



 今年も小嶋の追い込み炸裂なるか!?←


 

 あっ!あと第4回AKB選抜総選挙確定オッズもそろそろ公表しますので宜しくお願いします♪← 


 

 おわり( ´ ▽ ` )ニャロ~!!! 

 お久しぶりです←

 

 結構前の話しですが久しぶりにヲタクらしいことしたので軽く振り返ります(´・_・`)




 5/16


 何でお前がK入ってんだよと突っ込まれそうですがK4thは住民票移してから初めて入った公演だったり、何かと思い出深い公演だったのでw←



 今年のリバイバルはAは1つも入らずK4thだけという…w(・v・;)

 『ぶっちゃけK4th劇場で一度も観たことないくせに鍵締めだの全握100枚出しだのしてドヤってる糞凡Kヲタが入るぐらいならAヲタでも劇場で20回弱観た俺が入った方がKメンも喜ぶだろ?(′︿‵。) 』←DAISUKEいちいち古参ぶんなw(・v・;)あせる


 

 『チ・ユ・ウ!!!なあ?お前もそう思うよな!?』←DAISUKE黙れw(・v・;)むかっ


 

 Kは推しはいないけど強いて言うならえれ様←だったから良順の時はセンター上手寄りで見てた気がしますw


 

 あとは優子、仁藤、河西、はるきゃんとかかな?研究生だった頃から指原はどうも苦手な人でした←



 相変わらずStand Up→Cool girl→回遊魚のキャパシティの流れは最高ですね(・.・)♪



 柱がないK4th観てようやく優子が人気ある理由がわかった気がしましたw



 はぁ~A5th観たかったな(´・_・`)ニャロ…



 

 5/22


 

 何気に今年3度目のA6th。すでに昨年の2回を上回りましたw


 

 結果論だけど柱の会なくなって当選率断然上がってるわ!


 

 生誕祭とか重要な公演は観れんけどw



 前回同様抽選順はイマイチだったけど今回は無事立ち最センター篠田激アツラインで見れたので満足♪



 小嶋さん、あっちゃん、たかみな不在だっただけにあのポジで見れて本当良かった><



 でも何かが足りない気がしました…



 やっぱりあいつ←がいなかったからかな?(´・_・`)ニャロ…



 今週は久々に握手会に行きます♪



 でも激アツラインで見れた時に限って篠田さんの握手券がないという…(´・_・`)



 1つのことにしか集中できない人間なんで安田記念は回避かな?



 そんなこんなで…



 おわり( ´ ▽ ` )ニャロ~!!!

 

 2012第4回AKB48選抜総選挙2週前売りオッズ一覧


【単勝・複勝(単勝上位20番人気)】


1大島優子(逃):単勝1.7複勝1.0~1.1
2指原莉乃(先):単5.4複3.2~9.7
3渡辺麻友(先):単7.6複3.1~9.2
4柏木由紀(自):単8.0複1.6~3.8
5松井玲奈(先):単16.9複2.9~9.8
6篠田麻里子(追):単19.3複2.4~5.8
7高橋みなみ(先):単22.8複3.2~8.6
8小嶋陽菜(差):単29.7複3.8~10.6
9板野友美(先):単38.4複5.6~15.5
10松井珠理奈(追):単62.6複9.4~26.1
11宮澤佐江(先):単70.9複8.7~20.7
12山本彩(先) :単72.7複13.3~43.4
13高城亜樹(先):単84.6複9.6~22.4
14横山由依(先):単102複18.1~51.6
15北原里英(差):単104複12.2~33.8
16峯岸みなみ(先):単114複13.3~36.4
~~~WOW FANTASTIC BABY LINE~~~
17河西智美(差):単147複16.9~46.8
18倉持明日香(先):単154複21.9~66.8
19高柳明音(先):単198複34.9~103
20秋元才加(追):単214複31.9~92.8


注)前田敦子(美)は8月に卒業するため出走取消


※()内は脚質
逃=逃げ、先=先行、差=差し、追=追い込み、自=自在、美=美脚



【事務所枠連(上位5番人気)】

1太田プロ=ナベプロ4.3倍
2太田プロ=尾木プロ6.8倍
3太田プロ=太田プロ7.1倍

4太田プロ=サムデイ8.4倍

5AKS=太田プロ9.1倍


【二連複(上位5番人気)】

1大島優子=柏木由紀4.6倍
2指原莉乃=大島優子7.5倍
3大島優子=渡辺麻友8.5倍

4篠田麻里子=大島優子8.8倍
5大島優子=松井玲奈9.8倍



【ニ連単(上位5番人気)】

1大島優子→柏木由紀6.2倍
2大島優子→指原莉乃8.8倍
3大島優子→篠田麻里子9.3倍

4大島優子→渡辺麻友9.5倍
5大島優子→松井玲奈11.0倍



【ワイド(上位5番人気)】

1大島優子=柏木由紀1.8~2.3倍
2大島優子=篠田麻里子2.8~3.6倍
3大島優子=松井玲奈3.5~4.8倍

4大島優子=高橋みなみ3.7~4.7倍
5大島優子=渡辺麻友3.7~4.9倍倍



【三連複(上位5番人気)】

1篠田麻里子=大島優子=柏木由紀6.3倍
2大島優子=柏木由紀=渡辺麻友8.2倍
3高橋みなみ=大島優子=柏木由紀9.2倍

4指原莉乃=大島優子=柏木由紀9.7倍
5大島優子=柏木由紀=松井玲奈10.1倍


【三連単(上位5番人気)】

1大島優子→柏木由紀→篠田麻里子14.7倍
2大島優子→柏木由紀→渡辺麻友18.6倍
3大島優子→柏木由紀→指原莉乃20.1倍

4大島優子→柏木由紀→高橋みなみ21.4倍

5大島優子→柏木由紀→松井玲奈23.6倍



 

 めったに現場に行かないライトなヲタクになってしまったので必死系のよっし@Tあたりに任せておこうか悩みましたが第1回からやらせていただいているので毎年楽しみにしているコアなファンが1人でもいる限り今年も選抜総選挙オッズ一覧公開&予想をやろうという決断に至りました…(´・_・`)←←←

 

 

 『何せ昨年の第3回ではわずか2週間余りで「AKB 総選挙 オッズ 予想」関連のアメブロ検索ワードが250件超えした伝説の企画ですからね(照』←ひー君いちいち照れんなw(・v・;)あせる




 前田敦子卒業に伴い、AKB運営は次期エースを確立させるため指原と渡辺の単勝に大量投資し、情報操作した模様←。その影響で現在2、3番人気に。

 

 が、運営の思惑通りにいかないのが選抜総選挙の醍醐味。

 

 競馬界でも社台の大運動会になるはずだった天皇賞春。結果は2~7着は社台系の馬が占めるも肝心の優勝馬は人気薄だった非社台のビートブラック。

 

 おまけに調教再審査合格からわずか数週間しか経ってないのに運営が売上優先のために無理やり出走させた断トツ1番人気のオルフェーヴルは大惨敗。

 

 結果論ではあるが運営の思惑通りにいかないどころか大半の競馬ファンを失望させてしまったのだ。


 

 運営サイドがAKBの次期エース候補として前田より年下を指名するのは当然のことだが神8と呼ばれる主力メンバーの中で前田より年下は渡辺のみ。

 

 結果、神8唯一の未成年渡辺とノリタケ理論を覆した強者←指原に深夜枠ではあるがドラマでは主演をさせたり、歌ではソロデビューさせたりと運営お得意のゴリ推しっぷりを発揮。
 果たしてこの運営の『無駄な努力』が今回の総選挙でどの程度実るのかどうかが1つのキーポイントとなりそうだ…


 が、ゴリ推しを嫌う他陣営のヲタクどもが黙ってないだろう←
 
 

 また、AKBエース前田敦子卒業で俄然色気づいたSKE、NMB運営もAKBとの差を一気に埋めるチャンスなだけに例年以上にエースである松井玲奈、山本彩ら中心メンバーに組織票が大量に入ることも想定される。 

 
 『各運営、各事務所、各推しのキモヲタの思惑がぶつかり合う第4回選抜総選挙が楽しみすぎて仕方ないぜー(* ゜ω゜)』←何で乃木坂&℃-uteヲタのふっくんが沸いてんだよ…w(・v・;)あせる


 

 おわり( ´ ▽ ` )ニャロ~!!!

 1-01 ビートブラック        (牡5、石橋  脩・中村均)
 1-02 トウカイトリック.        (牡10、幸  英明・野中賢二)
 2-03 ナムラクレセント         (牡7、和田竜二・福島信晴)
 2-04 モンテクリスエス        (牡7、松岡正海・松田国英)
 3-05 ジャガーメイル         (牡8、四位洋文・堀宣行)
 3-06 ゴールデンハインド.      (牡6、荻野琢真・大竹正博)
 4-07 ユニバーサルバンク     (牡4、田辺裕信・松田博資)
 4-08 ギュスターヴクライ.       (牡4、蛯名正義・荒川義之)
 5-09 コスモロビン            (牡4、柴田大知・清水英克)
 5-10 ケイアイドウソジン.      (牡6、川田将雅・田村康仁)
 6-11 ウインバリアシオン.     (牡4、武  豊  ・松永昌博)
 6-12 クレスコグランド.         (牡4、浜中  俊・石坂正)
 7-13 フェイトフルウォー       (牡4、柴田善臣・伊藤伸一)
 7-14 ローズキングダム      (牡5、後藤浩輝・橋口弘次郎)
 7-15 ヒルノダムール.         (牡5、藤田伸二・昆貢)
 8-16 トーセンジョーダン.      (牡6、岩田康誠・池江泰寿)
 8-17 トウカイパラダイス.      (牡5、柴山雄一・田所秀孝)
 8-18 オルフェーヴル       (牡4、池添謙一・池江泰寿)



 JRAと社台との間に何が…とつい思ってしまうほどまたかといった枠順の並びw



 枠順がどうであろうと1番人気はオルフェで確定だと思います。



 ってことで桜花賞ジョワドヴィーヴル、皐月賞グランデッツァに続き平地GIは3連続8枠に入った馬が一番人気に支持されそうですw



 ちなみに…


 【今年のGIの1番人気の成績】


 フェブラリーS トランセンド8枠15番→7着

 

 高松宮記念 ロードカナロア1枠1番→3着


 桜花賞 ジョワドヴィーヴル8枠17番→6着


 皐月賞 グランデッツァ8枠18番→5着


 

 天皇賞春 オルフェーヴル8枠18番→???着



 GIでは2~4番人気は好成績を上げているが1番人気が不振の理由の一つは枠順が極端なことも少なからず影響している。


 

 

 更にオルフェーヴルの全兄であるドリームジャーニーの馬番別成績



 馬番1~9


 【7.3.4.3】


  

 馬番10~18


 【2.0.1.11】



 ご覧の通り馬番二桁番台=外枠での成績が極端に悪い。


 

 ちなみに二桁番台で2勝しているがそれは新馬戦と神戸新聞杯で同世代相手での勝利。古馬になってからは二桁馬番では1着はおろか2着すらない有り様。



 弟のオルフェーヴルは二桁番台ですでに皐月賞と菊花賞を勝っているが同じく同世代相手でのもの。



 5歳時がピークだった兄とは異なり完成度の高さからも弟の方が断然上であることから特に心配することもないと思うがオルフェも気性面を考えると外枠よりも内枠の方が競馬しやすい。




 上記の不安要素を含め当日オルフェーヴルの単勝がどのぐらいつくのか気になるところ。




 ってことでゴールドシップに続け!!非社台日高の馬ヒルノダムール!!!←



 

 おわり( *`ω´)ニャロ!!!  

 今年初の競馬予想ブログを更新しますw




 今年はDDらしく(小森疑惑w)競馬の方も◎の単勝、複勝や◎の1頭軸流しに固執するのではなくBOX買いも場合によってはやろうかなと考えております…(´・_・`)







 ってことで印を5頭打ちます←






 ■第53回AJCC




 ◎9ゲシュタルト(現4番人気)


 ○3ルーラーシップ(現1番人気)


 ★4ナカヤマナイト(現3番人気)


 △2ネヴァブション(現6番人気)


 △1アブソリュート(現8番人気)




 【※生誕馬券注意報】




 なし








 ■第19回平安ステークス




 ◎11グランドシチー(現7番人気)

 ○10タガノロックオン(現5番人気)

 ▲15エスポワールシチー(現1番人気)

 ★6アドマイヤロイヤル(現2番人気)

 △2スタッドジェルラン(現6番人気)




 【※生誕馬券注意報】




 峯岸みなみ(11=15)










 


 ■AJCC




 昨年◎ミヤビランベリ(6番人気2着)本命で的中した相性の良いレース。中山2200は外回りではあるが小回り、非根幹距離、直線急坂、コーナーの数も多いコース形態だけに持続力、器用さ、スタミナ型の馬に有利に働く。つまり地味な血統の馬でも東京や京都のGIで好走する瞬発力のあるサンデー系の馬に抵抗できる数少ない舞台でもある。


 ってことで中山1800、2200、2500という舞台だけピンポイントで激走する馬(マツリダゴッホ、バランスオブゲーム、ネヴァブションなど)且つ人気しづらい非社台の馬を積極的に買いたい。






 ◎ゲシュタルト


 非社台馬且つハイレベル5歳世代。非根幹距離では京都新聞杯1着、当時無敗馬だったローズキングダムに先着して2着だったスプリングS、5ヶ月の休み明けながらアーネストリーの2着だったオールカマーなどがあり出走馬の中ではネヴァブションの次に適性を示している。鞍上も藤岡佑介→中山得意の蛯名への乗り替わりは大幅プラス。


 前走も苦手な根幹距離の中日新聞杯で2着。同レース1着馬コスモファントム、3着馬ダノンバラードが次走の重賞で好走しており中日新聞杯組の株も上昇中←


 今の充実ぶりに加え、得意の舞台である中山の非根幹距離であれば一流血統のルーラーシップやトーセンレーヴを破る可能性は十分ある。






 ○ルーラーシップ


 有馬記念の日に一緒に馬主席で見たTOMらに『ルーラーシップは日経新春杯で本命やな!』と言ってしまった以上、これ以上軽視はできない←


 社台の事情でトゥザグローリーとの使い分けのためにルーラーシップは日経新春杯ではなくAJCCへ。同馬の走法を見ての通り、適条件は言うまでもなく京都や東京の広いコースがベスト。


 おまけに同馬の戦績は新馬から1→2→1→5→1→5→1→6→1→6→1→5→4→?着。




 3戦目以降勝ち→馬券圏外→勝ち→馬券圏外を繰り返してきたが勝つ番だった前走の有馬記念は4着。しかし約半年ぶりで強敵相手、おまけにドスロー&大外枠で上がり最速の4着は勝ちに等しい激走だったことからも反動の心配がある。流れ的に馬券圏外の番である今回は単勝1倍台に支持されるほどの信頼度は欠けるがドバイに向けて負けられない一戦。






 ★ナカヤマナイト


 非社台馬。宝塚記念馬で非根幹距離の鬼だったナカヤマフェスタと厩舎、父ステイゴールド、馬主が同じであるナカヤマナイトの一発に期待。不安は道悪。




 以下9歳馬ではあるが舞台適性はナンバー1のネヴァブションと前走大幅距離延長で見せ場をつくったアブソリュートを抑える。








 ■平安ステークス




 ◎グランドシチー




 初重賞挑戦となるが今の充実ぶりを素直に評価したい。前走の2011フェアウェルSで接戦ではあったが苦手としていた直線急坂のあるコースで初勝利。そのフェアウェルSの3、4着馬のゴールデンチケットとマイネルオベリスクが昨日行われたアレキサンドライトSで3着馬に3馬身、4着馬以降に6馬身差以上をつけてワンツーしたことにより株も上昇中。前々走の北國新聞杯で負かしたデスペラードも先週2着以下に3馬身以上の大差で圧勝しており単に弱メンに勝って連勝しているわけではないことがすでに証明されている。津村とも手が合うようだし今回は格上挑戦も得意の直線平坦コースに戻る。エスポワールシチーが先行馬を威圧する展開になればまとめて差し切る可能性もあるとみているので単勝も買いたい。




 


 ○タガノロックオン




 田辺×マツパクライン。低レベルと言われている4歳世代ではあるが5走前の重馬場で行われ、好タイムで逃げ切ったあおぎりSを評価したい。その後も右回り1800に限れば勝ちきっているだけに京都1800は初ではあるが不良馬場、右回りダート1800に限れば3戦3勝なだけに好条件が揃ったし積極的に買いたい一頭。田辺にはエスポワールシチーより前で競馬をしてもらいたい。




 ▲エスポワールシチー




 同馬もグランドシチー同様直線平坦で軽い馬場を得意としている。前走のJCDは急坂のある阪神1800且つトランセンドが威圧する展開の中、3着に粘った内容は負けて強しの一言。大幅に相手も弱化し、尚且つ得意な京都であれば単勝1倍台も納得。が、データでは12年も一番人気が勝っていない点に加え大外枠。データは覆されるものではあるが断トツ1番人気にとっての不安なデータは無視はできない。この不吉なデータを覆して勝ちきればまだGI戦線で戦える証となるだけにエスポ陣営にとって負けられない一戦。




 


 以下、個人的に大好きだったラインクラフトの弟であり、不良馬場であれば初の1800でも不安より期待が膨らむ脚抜きの良い馬場を得意とするアドマイヤロイヤルとトランセンドらハイレベル6歳世代で重馬場巧者のスタッドジェルランを抑える。






 


 おわり( *`ω´)ニャロ!!!

 約半年ぶりにA公演入りました(・.・)♪ 



 篠田さん出演の公演に限定すると実に1年2ヶ月ぶりw



 ってことで篠田推し(特盛疑惑w)になってからは初でした←



 まつぞー、ふっくん、スギヤンと4連でチケ購入して2順で呼ばれたので



 ふっくん→多田愛佳激アツライン(小嶋ライン)


 スギヤン→小嶋陽菜激アツライン


 まつぞー→前田激敦子ライン(篠田ライン)


 

 とそれぞれ希望のポジを獲得してました(・.・)♪



 一方の俺はラインの名称は不明ですが最前にこっそり着席。


 結果篠田さん、小嶋さん二人ともそれなりに来るポジだったのでDDなりに楽しめましたw(・v・;)←


 まあA6th公演はフリコピもコールするタイミングも無知なので基本お地蔵さんでしたが…(´・_・`)



 外の仕事が忙しくて公演出る機会少ない割に相変わらず二人ともブランクを感じさせないパフォーマンスだったな…



 『競馬で言うとこの4ヶ月の休み明けにもかかわらず圧勝した2010年天皇賞秋のブエナビスタ並のパフォーマンスやったな(^-^)』←TOMちょっとハマったからって無理矢理競馬ネタ放り込んでくんなw(・v・;)あせる



 『からの愛しさのアクセルにてみなみの迫力ある生歌&ダンスをあの至近距離で見ることができて感無量(´;ω;`)』←TOM黙っむかっ…ま、まあそうやな…w(・v・;)



 『昔は当たり前だったけど最近のAKBは劇場より圧倒的にテレビで見る機会が多い中、こんな狭い劇場でしかも最前で見てると何か違和感ありありだったわ(;´Д`)』←まつぞー定期古参オーラ全開じゃんw(・v・;)



 

 そんなこんなで2011年は私的三大要素(ヲタ活、競馬、仕事)が全てうまくいかない悲惨な年でしたが2012年は握手会ではなく公演後のハイタッチにて新年の挨拶ができたし好スタートを切ったと言っていいかな(・.・)♪


 この調子で競馬に仕事に励んでいきたいと思います!!



 『陽菜ちゃんからたくさんパワーもらったから明日からスロ活頑張れる気がするわО(≧∇≦)О』←スギヤンふざけんなむかっそこは勉強って言えよw(・v・;)マジレス…



 『愛佳しかああああああああああああああああ』←ふっくん公演中、愛佳コール全開でしたねw(・v・;)あせる



 公演後はTOMと合流してAKBカフェに移動するやいきなりTOMがたかみなにガッツいて鬼絡み(?用語)しておられました…w(・v・;)gkbr


 からのたかみなで沸いた勢いそのままにTOMの提案で5人でつじ田へ…。


 クリスマス←以来のつじ田でしたが前回より美味しく感じたな(・.・)♪


 そんなこんなで帰宅。


 

 これから資格の勉強と忘れないうちにオンデマで公演の復習←しないといけないから寝れないなw(・v・;)←



 次回は恐らく競馬予想でブログ更新することになると思います!今年は結果を出したいので頑張ります!乞うご期待←←←



 おわり( *`ω´)ニャロ!!!  

 『競馬でヲタ活資金稼ぎ隊の皆さんお久しぶりです(*^_^*)はすはす』←ふるふるうるせーよお前…w(・v・;)



 『オースミハルカとかチートだよな!遥香しかー!』←ふるふる黙れ[s:322]6年前に出走した馬を利用して無理矢理推しアピールすんなw(・v・;)[s:322]


 

 あっ…すみません[s:319]また邪魔が入ったので無駄に前置きが長くなりましたw(・v・;)←


 夜勤なうということもあり慌てて日記書いておりますので誤字、脱字等あると思いますが一応簡単に予想を…(´・_・`)


 三冠馬3歳馬のオルフェーヴルに古馬GI馬8頭という豪華な顔ぶれ。


 

 『まるでNMB山本彩VS神8みたいな図式やなヽ(゚∀゚ )ノ キャッキャッ』←ふっくん定期ヲタクオーラ全開…w(・v・;)


 ◎ブエナビスタ(現2番人気)
 ○エイシンフラッシュ(現7番人気)
 ▲オルフェーヴル(現1番人気)

 
 基本穴狙いな自分ですが通算7回お世話になったブエナビスタ様に敬意を示して渾身の◎を打つ←


 

 『先に言っておこう…(´・ω・`)』

 

 『ブエナビスタとは高橋みなみのことであるo(^-^)o』←TOMふざけやがって…w(・v・;)[s:322]


 牝馬ながらブエナビスタの勝負根性はディープインパクト級。展開、馬場、枠順、相手関係問わずどんな条件であろうが必ず最後の直線ではファンを裏切らないパフォーマンスを披露してきた。
 ウオッカが引退し、昨年正式にJRAの新キャプテンに就任したブエナビスタ←
 責任感の強い同馬は仲間でもありライバルでもある馬たちの見本となる走りを繰り広げ、また体調が悪くとも苦手な舞台に出走してもファンに愛され続けた結果、デビューから国内のレースで19戦連続1番人気を背負い、ここまでの戦績は海外含め【9.8.3.2】。

 

 JRAも頭が下がる活躍ぶりだったことは言うまでもなく、JRAという名のサンタクロースがブエナビスタに捧げる最後のプレゼントはレース後、大々的に引退式を行うことに加え、引退レースとなる有馬記念の枠順の優遇←

 すでにご存知の方もいると思うが有馬記念には『死の枠』というものが存在する。

 

 それが6枠と7枠。

 

 過去10年の6枠と7枠の成績は共に【0.0.1.19】

 

 6枠&7枠【0.0.2.38】

 

 過去10年で連対率0%、3着もわずか2回で後は全て馬券圏外。

 

 今年その死の枠に入った顔ぶれが何と…

 6枠9番オルフェーヴル(三冠馬、現1番人気)
 6枠10番トーセンジョーダン(今年の天皇賞秋にてブエナビスタに完勝)
 

 7枠12番アーネストリー(今年の宝塚記念にてブエナビスタに完勝)

 

 三冠馬オルフェーヴルに加え、ブエナ様に勝ってGIを制した2頭は揃って死の枠に。

 他にも今回の中山開催でやたら馬券に絡んでいる母父トニービンの血統の3頭が大外12~14番に追いやられているなどブエナ様仕様の不自然な並び具合w

 一方ブエナビスタは過去10年だけで5回も馬券に絡んでいる最も相性の良い1枠1番をゲット。
 
 まるでJRAが枠順を作為しているのではないかと思わせるほどの並びになったのも有終の美を飾ってもらいたいと願うファンの思いが神に伝わってのものか。←

 『たかみなについていきます(´Д`)』←TOMうっせーよ…w(・v・;)[s:322]
 

 前走のジャパンカップで約1年ぶりに勝利を飾ることができたのも初めて1番人気の重圧から解放されたのが大きいとみる。

 

 確かに同馬が苦手とする『直線400M未満且つ非根幹距離』という舞台である有馬記念、宝塚記念では過去4戦全て2着と取りこぼしが多い。

 

 が、一昨年は降着となった2走前の秋華賞、そして1走前のエリザベス女王杯では展開に泣かされ3着とリズムを崩しており、陣営もピリピリした環境の中、調整して有馬記念に挑むはめになり、昨年に関しても1走前のJCでまた降着扱いされ、重たい空気の中、調整して有馬記念に挑むはめになり、鞍上のスミヨンも降着を意識して大外を回る無難な競馬を強いられた。

 

 打って変わり今年はJCで昨年のリベンジを果たし、おまけに妹でもあり厩舎の後輩でもあるジョワドヴィーヴルもGI制覇。3度目の挑戦にして初めて有馬記念に向けて良い環境の中で調教メニューをこなすことができただけにラストランで自身及び父スペシャルウィークが果たせなかったグランプリ制覇に手が届く時がきた。

 

 3、4歳時と比べブエナ自身のパフォーマンスが下がっていることは否めないがそれ以上に最強と言われていた4歳世代の衰え具合も否めないのも事実。

 

 消去法で5連勝で勢いに乗る三冠馬オルフェーヴルが1番人気になるのは納得だが震災の影響でスプリングS、皐月賞で中山で走れなかったことは日本ダービーや菊花賞に向けては何ら影響なかったが有馬記念に向けては大いにマイナス材料となる。

 

 兄ドリームジャーニーはピッチ走法ということもありコーナーが多く、内回りを得意としていたが弟はオルフェーヴルは現段階では広いコース向きとみる。

 確かに三冠馬ではあるが皐月賞まではとにかく現3歳世代の重賞での1番人気馬の信頼度が乏しく世代レベルに疑問を感じていた。

 

 日本ダービー以降、神戸新聞杯、菊花賞とオルフェーヴルとウインバリアシオンの急成長により世代レベルが上がって来た感はあるが飽くまでその2頭のみ。

 


 『要はNMBの山本と渡辺がチームN公演では手薄なメンバー構成であるがゆえに常に1、2番争いができても一流メンの揃ったAKBと同じ舞台に立っていきなり通用するかどうかの話しo(^-^)o←』←TOM完全にNMBヲタを敵に回したな…w(・v・;)[s:319]

 

 ウインバリアシオンは初の古馬対戦のJCでマクって一旦先頭に立ち、負けて強しの5着ではあったが厳しい見解をしてみると神8と呼ばれる実績ある古馬に威圧されてペースを乱され、同馬の持ち味である自慢の末脚勝負をさせてもらえなかったと捉えることもできる内容であった←

 

 ブエナビスタも初の古馬対戦だったエリ女でペースを乱され3着に敗れた。

 


 オルフェーヴルも古馬と初対決でしかも死の枠に入り、おまけに久しぶりの中山且つ非根幹距離に対応できるか半信半疑。おまけに現在1番人気。

 それなら前走同様1番人気の重圧から解放され自分の本来の競馬に徹することができそうなブエナビスタから入りたい。

 
 


 もし二強の間に入るならエイシンフラッシュか。

 二走前の天皇賞秋は乱ペースにもかかわらず内枠だったため前目につけて粘るも展開が向かず6着。前走のJCは逆にスローペースになり外枠を引いて折り合いを欠き8着。もし天皇賞秋が外枠でJCでは内枠を引いていれば…と思わせるような内容だった。

 今回は内枠に加えアーネストリーがいるということで同馬が得意とする流れになる可能性が高く巻き返しに期待。


 『ってことでブエナビスタが有終の美を飾ることを祈っていつものやついきますかo(^-^)o』←TOMまさか…w(・v・;)[s:319]

 
 『努力は必ず報われると私ブエナビスタはこの人生をもって証明します!みなみしかあああああああ!』←TOMいい加減にしろw(・v・;)[s:322]


 おわり( *`ω´)ニャロ!!!  


 
  

久しぶりに競馬ブログです(・.・)♪  



その前にひ→君誕生日おめでとう(・.・)♪




エリ女みぃ生誕馬券ワイドでも万馬券みたいなので買ってみては?w← 




ってことでまだ予想はあまりしてませんがまずはエリザベス女王杯の自信の消し馬を1頭紹介




2枠4番 アパパネ(現在5番人気)




おそらく最終的にも4~6番ぐらいの人気になりそうなので



穴党からすればGI5勝馬,叩き2走目は4戦4勝,前走は明らかに叩き台で惨敗したおかげで人気下げるのはおいしい…



と捉える方もいると思うのでばっさり消しましょう!!というブログです←




前走の府中牝馬Sでも危険視したが前走の内容で同馬の苦手な項目が明らかになるレースにもなった




アパパネ号の苦手項目を重度の高い順に書くと…


①斤量56キロ以上【0,0,0,3】


②非根幹距離【0,0,2,2】


③3ヶ月以上の休み明け【1,0,0,3】



叩き2走目は4戦4勝だが全て根幹距離且つ斤量55キロ以下だったため上記の苦手項目は0であった。



しかし今回は勝率100%の叩き2走目だが斤量56キロに加え,非根幹距離



苦手項目①と②を背負って戦うことになるだけに今回は厳しい条件となりそう。



アパパネがパフォーマンスを下げる原因は飽くまで独断の考えだが自分の考えでは条件的に来週のマイルCS(京都1600M)に出走していれば…




叩き2走目【4,0,0,0】


根幹距離【7,1,0,2】


斤量55キロ以下【7,1,0,2】



と…同馬が得意とする条件が揃っていただけに残念。




ってことで飽くまで自論ではあるがアパパネは自信の消しです。昨年より相手も強化してますからね…




府中牝馬S組のイタリアンレッド,アニメイトバイオ,フミノイマージンは少なくとも相手には入れるつもりです。




スノーフェアリーの昨年のパフォーマンスは圧巻でしたが今回は大外枠。




昨年のような競馬はできないかもしれませんが馬券圏内には来るかな~?




あと3歳勢に関してはアヴェンチュラよりは個人的にレーヴィディソールを買いたいって人です。




握手会うぃる♪




おわり( *`ω´)ニャロ!!!