『競馬でヲタ活資金稼ぎ隊の皆さんお久しぶりです(*^_^*)はすはす』←ふるふるうるせーよお前…w(・v・;)
『オースミハルカとかチートだよな!遥香しかー!』←ふるふる黙れ[s:322]6年前に出走した馬を利用して無理矢理推しアピールすんなw(・v・;)[s:322]
あっ…すみません[s:319]また邪魔が入ったので無駄に前置きが長くなりましたw(・v・;)←
夜勤なうということもあり慌てて日記書いておりますので誤字、脱字等あると思いますが一応簡単に予想を…(´・_・`)
三冠馬3歳馬のオルフェーヴルに古馬GI馬8頭という豪華な顔ぶれ。
『まるでNMB山本彩VS神8みたいな図式やなヽ(゚∀゚ )ノ キャッキャッ』←ふっくん定期ヲタクオーラ全開…w(・v・;)
◎ブエナビスタ(現2番人気)
○エイシンフラッシュ(現7番人気)
▲オルフェーヴル(現1番人気)
基本穴狙いな自分ですが通算7回お世話になったブエナビスタ様に敬意を示して渾身の◎を打つ←
『先に言っておこう…(´・ω・`)』
『ブエナビスタとは高橋みなみのことであるo(^-^)o』←TOMふざけやがって…w(・v・;)[s:322]
牝馬ながらブエナビスタの勝負根性はディープインパクト級。展開、馬場、枠順、相手関係問わずどんな条件であろうが必ず最後の直線ではファンを裏切らないパフォーマンスを披露してきた。
ウオッカが引退し、昨年正式にJRAの新キャプテンに就任したブエナビスタ←
責任感の強い同馬は仲間でもありライバルでもある馬たちの見本となる走りを繰り広げ、また体調が悪くとも苦手な舞台に出走してもファンに愛され続けた結果、デビューから国内のレースで19戦連続1番人気を背負い、ここまでの戦績は海外含め【9.8.3.2】。
JRAも頭が下がる活躍ぶりだったことは言うまでもなく、JRAという名のサンタクロースがブエナビスタに捧げる最後のプレゼントはレース後、大々的に引退式を行うことに加え、引退レースとなる有馬記念の枠順の優遇←
すでにご存知の方もいると思うが有馬記念には『死の枠』というものが存在する。
それが6枠と7枠。
過去10年の6枠と7枠の成績は共に【0.0.1.19】
6枠&7枠【0.0.2.38】
過去10年で連対率0%、3着もわずか2回で後は全て馬券圏外。
今年その死の枠に入った顔ぶれが何と…
6枠9番オルフェーヴル(三冠馬、現1番人気)
6枠10番トーセンジョーダン(今年の天皇賞秋にてブエナビスタに完勝)
7枠12番アーネストリー(今年の宝塚記念にてブエナビスタに完勝)
三冠馬オルフェーヴルに加え、ブエナ様に勝ってGIを制した2頭は揃って死の枠に。
他にも今回の中山開催でやたら馬券に絡んでいる母父トニービンの血統の3頭が大外12~14番に追いやられているなどブエナ様仕様の不自然な並び具合w
一方ブエナビスタは過去10年だけで5回も馬券に絡んでいる最も相性の良い1枠1番をゲット。
まるでJRAが枠順を作為しているのではないかと思わせるほどの並びになったのも有終の美を飾ってもらいたいと願うファンの思いが神に伝わってのものか。←
『たかみなについていきます(´Д`)』←TOMうっせーよ…w(・v・;)[s:322]
前走のジャパンカップで約1年ぶりに勝利を飾ることができたのも初めて1番人気の重圧から解放されたのが大きいとみる。
確かに同馬が苦手とする『直線400M未満且つ非根幹距離』という舞台である有馬記念、宝塚記念では過去4戦全て2着と取りこぼしが多い。
が、一昨年は降着となった2走前の秋華賞、そして1走前のエリザベス女王杯では展開に泣かされ3着とリズムを崩しており、陣営もピリピリした環境の中、調整して有馬記念に挑むはめになり、昨年に関しても1走前のJCでまた降着扱いされ、重たい空気の中、調整して有馬記念に挑むはめになり、鞍上のスミヨンも降着を意識して大外を回る無難な競馬を強いられた。
打って変わり今年はJCで昨年のリベンジを果たし、おまけに妹でもあり厩舎の後輩でもあるジョワドヴィーヴルもGI制覇。3度目の挑戦にして初めて有馬記念に向けて良い環境の中で調教メニューをこなすことができただけにラストランで自身及び父スペシャルウィークが果たせなかったグランプリ制覇に手が届く時がきた。
3、4歳時と比べブエナ自身のパフォーマンスが下がっていることは否めないがそれ以上に最強と言われていた4歳世代の衰え具合も否めないのも事実。
消去法で5連勝で勢いに乗る三冠馬オルフェーヴルが1番人気になるのは納得だが震災の影響でスプリングS、皐月賞で中山で走れなかったことは日本ダービーや菊花賞に向けては何ら影響なかったが有馬記念に向けては大いにマイナス材料となる。
兄ドリームジャーニーはピッチ走法ということもありコーナーが多く、内回りを得意としていたが弟はオルフェーヴルは現段階では広いコース向きとみる。
確かに三冠馬ではあるが皐月賞まではとにかく現3歳世代の重賞での1番人気馬の信頼度が乏しく世代レベルに疑問を感じていた。
日本ダービー以降、神戸新聞杯、菊花賞とオルフェーヴルとウインバリアシオンの急成長により世代レベルが上がって来た感はあるが飽くまでその2頭のみ。
『要はNMBの山本と渡辺がチームN公演では手薄なメンバー構成であるがゆえに常に1、2番争いができても一流メンの揃ったAKBと同じ舞台に立っていきなり通用するかどうかの話しo(^-^)o←』←TOM完全にNMBヲタを敵に回したな…w(・v・;)[s:319]
ウインバリアシオンは初の古馬対戦のJCでマクって一旦先頭に立ち、負けて強しの5着ではあったが厳しい見解をしてみると神8と呼ばれる実績ある古馬に威圧されてペースを乱され、同馬の持ち味である自慢の末脚勝負をさせてもらえなかったと捉えることもできる内容であった←
ブエナビスタも初の古馬対戦だったエリ女でペースを乱され3着に敗れた。
オルフェーヴルも古馬と初対決でしかも死の枠に入り、おまけに久しぶりの中山且つ非根幹距離に対応できるか半信半疑。おまけに現在1番人気。
それなら前走同様1番人気の重圧から解放され自分の本来の競馬に徹することができそうなブエナビスタから入りたい。
もし二強の間に入るならエイシンフラッシュか。
二走前の天皇賞秋は乱ペースにもかかわらず内枠だったため前目につけて粘るも展開が向かず6着。前走のJCは逆にスローペースになり外枠を引いて折り合いを欠き8着。もし天皇賞秋が外枠でJCでは内枠を引いていれば…と思わせるような内容だった。
今回は内枠に加えアーネストリーがいるということで同馬が得意とする流れになる可能性が高く巻き返しに期待。
『ってことでブエナビスタが有終の美を飾ることを祈っていつものやついきますかo(^-^)o』←TOMまさか…w(・v・;)[s:319]
『努力は必ず報われると私ブエナビスタはこの人生をもって証明します!みなみしかあああああああ!』←TOMいい加減にしろw(・v・;)[s:322]
おわり( *`ω´)ニャロ!!!