電子レンジがめんどくさい!
こんにちは!忙しくても続けられるママが笑顔になる手抜き*ゆで汁アレンジゆで汁マイスター濱田雅子です。アメブロに触れるの…久々だなぁ。公式LINEに書いた文章、流れていくのがちょっと切なくなったので、ここにも、書き留めておきます。ゆで汁さんが、電子レンジを使わない人だということをご存じの方、公式LINEをご覧くださっている方なら、まぁまぁいらしゃるかと思うのですがその理由はね…チンチンチンチン呼ばれてうるさい…と感じるから何分何秒とタイマーかけて、アチチ!とラップを付け外ししちゃ、上手く加熱ができなくて…機械音痴なゆで汁さんには、本当にめんどくさい代物で電子レンジを使うのが時短の秘訣!と思い込んでいた頃は、必死に使っていたけれど…それがストレスだったんだなぁ~と、気づいてからは、使うのを止めて、すごく楽になりました♡と、もう一つ使わない理由は…電子レンジ加熱の場合、環境ホルモンの影響を受けやすくなるから水分を蒸発しすぎないように使うラップは、プラスチック市販のお弁当・お惣菜の容器も、プラスチック環境ホルモン(代表的なものはBPA:ビスフェノールA)は、プラスチックに熱が加わったり、油分に触れると溶け出してくるそもそも、プラスチック容器に入っている食事は、環境ホルモンが多少なりとも含まれていると考えられるのですが、加熱することにより、さらにその影響は大きくなってしまう… のね環境ホルモンがどのように人体に影響を及ぼすのかというと環境活動家・谷口たかひささんの投稿をシェアしますね。InstagramFacebookこちらの投稿によると「市販弁当や冷凍食品は電子レンジで温めることが多く、 溶け出す化学物質が死産の原因になっている可能性がある」と書かれています詳細は、先の各SNSでご覧いただきたいですが、要は環境ホルモンってやつは女性ホルモンのエストロゲンと似た働きをすると言われ不妊、死産の影響にする=生殖系に影響を及ぼすひとつの大きな要因として考えられる、と言われています。(女性だけでなく、男性の不妊に関しても同様で…)また、ゆで汁さんが学ばせていただいた分子栄養学の先生いわく神経伝達系統にも非常に大きな影響を与えるとお話をされていました神経系… 要は、発達障害とか、大きく括れば「様々な生きづらさ」の要因の一つに、環境ホルモンの影響があげられると考えて良いかと捉えています。本当にね、めんどくさいこと書いていると、思います…プラスチックって、便利だもんプラスチックって、どこにでもあるもんただね「生まれること、生きること」ここに大きく影響を及ぼすから、欧米ではBPAフリー(BPAを混入させない)という発想は当然であるにもかかわらず、日本がいまだ対応されていないそのことに、海外の方から驚かれるというのが、現状だったり…ねぇ、本当に…めんどくさいこと、言ってますなぁねぇ‥電子レンジを上手く活用している人からしたら、なんちゅう面倒なことを… と思われるかもしれないこうなると、コーヒーを紙カップで飲む度に、あぁ…BPA!って思わにゃならない!あぁ…めんどくさ!と感じていた中で、ひとつ救いになったのは…「健康な人であれば、口から接種された有害物質は、約1週間で9割排出される」という話これ、腎臓・肝臓が正常に働いていれば…濾過して排出してくれるってこと!だから、負荷をかけないようにすることは、非常に大事だったりするんけどさ、ちょっと安心する話じゃないだからこそ、食事以上に気遣うとよいのは、日用品からの環境ホルモンの影響なんだとかそして日用品の環境ホルモンをの影響を減らすことは食事から影響を気にする以上に、すご~く簡単なことだった♪と、長くなるので… 続きはまた次回にね♪★↑↑画像をクリック!200レシピもらっちゃお↑↑★