エジソンのお母さんからのメッセージ
ご覧いただき、ありがとうございます♡思春期真っ只中、高校生と中学生の息子2人を育て直し中の坂本みくです息子達を育てる中で、長男が不登校になるという経験を経て過干渉・反抗期・罪悪感など日々の子育ての葛藤や母のマインドセットについて綴っています。『子どもを見守れる母になりたい。』私もそう願う母親の一人です私は、子育てにつまづきまくりの母ですブログで何度か登場している現在 、中学3年生の次男に対しての不安な気持ちや執着で・・何度も心がブレそうになるのですが心のブレの話しはコチラから⇩『私の価値観の押し付けが、子供の個性を潰していた』ご覧いただき、ありがとうございます♡思春期真っ只中、高校生と中学生の息子2人を育て直し中の坂本みくです息子達を育てる中で、長男が不登校になるという経験を経て過…ameblo.jpそんな時、心の支えにしているのは、エジソンのお母さんから受け取ったメッセージ✨そうあの、発明王のトーマス・エジソンの可能性を信じ支え続けた母としての意識にチャネリングしたメッセージをお届けさせてもらいます✨好奇心の塊、少年エジソンは学校が合わずに「落ちこぼれ」「問題児」のレッテルを貼られて、わずか3カ月で退学した話しは有名ですねそんな中、エジソンのお母さんは学校から見放されたエジソンに悲観的になることなく、前向きに信頼し接しつづけました。この絶対愛なるものがエジソンの自己肯定感を維持させ、のちに「発明王」として歴史に名を残す偉業をなし遂げ輝ける人生を歩みます。エジソンのお母さんが、世間体を気にして学校の枠にはめこもうとしていたら・・?エジソンの才能はきっと開花されてなかったでしょう。そんなエジソンのお母さんに、私は尊敬の念を抱いています私の心がブレそうになった時に、チャネリングを活かしエジソンの母・ナンシーさんの意識と繋がってみました(※チャネリングについては、後半を参照ください。)すると・・「子どもを信じた自分を信じる✨」〜何があっても、我が子の可能性を信じる〜その心の奥にあったのは、このメッセージでした子どもがどんな状態に陥っても、どんなトラブルを起こしたとしても・・子どもを信じた自分を変わらず信じていれば子どもに裏切られることにはならない。母としての、強い信念を感じました✨たいていは、学校や社会に適合することを望みそれが叶わなったとき、失望したり悩んだりする・・私もそうでした。「この子は知恵遅れだ」と言われた息子の才能を信じ、開花させたのは母のナンシーだった✨エジソンが22歳のとき、発明が高く評価され、発明家として独立。その翌年、内臓の病に侵され、エジソンの母ナンシーは、61年の生涯を閉じます。悲しみに暮れるエジソンは母親の墓石の前で、母の愛のように世界を照らす発明家になると誓ったそうです。エジソンはその後も、発明が行き詰まったときなどは頭の中で母ナンシーをイメージし意見を交わしていたといいます。 苦しいときは 、私のすべてを受け止め支えてくれた母の笑顔を思い出しその無言の励ましに勇気づけられていた-トーマス・エジソンの日記より-肉体がなくなった後も、同じ愛の光をエジソンに送り続け見守っていたのだと思います🌈✨エジソン親子の愛の光を感じると、私は不思議と心が満たされます年齢的に考えれば、親は子供より先に亡くなります。自分の肉体がなくなった後、何を子供に残してあげたいのか?財産? 学歴? 安定した就職先・・?「1つの会社に入ったら安定できる」なんて、組織に生かされる時代はやがて終わりを迎えます。そんな混沌とした時代を生き抜く中、私は、この愛の光を子供達に残したいそれは、今この瞬間から日常の中で少しずつつくりあげていくものだと思いますこの親子のメッセージが、必要な人に届きますように最後までお読みいただき 有難うございます♡チャネリングとは⁉️チャネリングとは、ずばり直感のこと!何か特別な能力と考えがちですが、直感は誰しもが持っている能力。この直感を鍛えていくと、高次元の意識と繋がるようになっていきます。その意識にチャンネルを合わせ会話することから、チャネリングと言われるようになりました自分らしさを探求するお手伝いができればと思ってます坂本みく公式LINELINE ID→@657qudeo