瞳リン・台無し研究所~鯛兄堂ブログ~ -99ページ目

北斗で気づく

先ほど、唐突に気がついたが

 

北斗の拳のフィギュアといえば、代表格のリボルテックをはじめ

 

プライズなどでも相当数が出ているはずである

 

ところが、あの主役とも言うべき二人が一切出ていないことに気づいてしまったのである

 

その二人とは

 

リンとバット

 

なぜだ、なぜ誰も(どこも)作らなかったのだ

 

北斗フィギュアでつっこみごっこするには、バットは絶対必要だろう(出来ればリンも)

 

大人になってからのリンバットはプライズかなんかで出るのは知ってる

縮小版がガシャでも出てたかな

 

しかし、一番重要な子供時代の二人がないとは・・・・

 

これでは、遊べないではないか

 

ということで、リンバット必要。出来ればターバンのガキ(タキ変身パーツ付き)も。

 

たぶん時代がちょっと早かったんだと思う(売れ線が熱すぎて、全キャラ網羅が弱かったんだと思う)。今なら出てたなきっと。

 

PS

そういえば、イチゴのあれで、ターバンはフィギュア出ますね。

続編

弁護士事務所とかのCMでよく連呼されてる

過払い金というなんか大人の配慮的言い回しだが

 

カヴァー・ライキンと書くと

 

なんかかっこいい名前みたいになる。

 

ちなみにこの記事は以前書いたヴィヴィンチョの続編である。

歯医者

昨日予約してきた

 

で、まあ、ありがちだが歯医者は当然嫌いである

 

行きたくないと、いうのはあるんだが

 

さっき、歯周病についてのラジオを聴いていて

 

突然気が付いた

 

虫歯が痛いから治療に行くとさらに痛いから行きたくない

 

・・・自分、そうか?

 

痛いの結構平気なほうだし、削るのが怖いとも別に思わない

 

な・の・に!

 

 

じゃあ何がそんなに嫌なのか?

 

口をあけてるのに自信がないのだ!

 

見た目とかじゃなくて、動かずにじっとしている自信がないのだ

 

ベロが変な風に動いてしまうんじゃないかとか、だんだん閉じてしまって先生にやりにくい思いをさせてるんじゃやないかとか、である

 

俺はそれがちゃんと出来ているんだろうか?

 

これである、見栄っ張りな自分は、そういうのが我慢できないのだ

 

それと、治療後たいていの歯医者は中途半端なところの仮状態で次回となる

 

帰宅後、ご飯が食べにくかったり、詰め物が取れちゃったりすると面倒とか、とにかく気になるのだ

 

これが嫌だ

 

なら、治療に行かずに我慢しようとなってしまうのだ

 

口開けについては、むしろ拘束具とかで、口固定して欲しいくらいだ(そういうのもあるみたいだが、意思のしっかりしている大人にはまず使わない・・)

自分から言うのもへんだし、我慢するしかないのである

 

帰宅後の件は、どうしようもない

1日で終わる程度の悪化しないうちに頻繁に通うしかない

 

でもそれは、上記の口開けに自信なしのせいでできないのだ

 

思うとおり行かないものですね。

 

 

 

 

最近知って驚いたこと

アフガニスタンの通貨単位は

 

アフガニ

 

・・・瞬間、変と思うんだけど、意外にいいかもとか思う、すごくわかりやすいし。

 

例えば、日本だったら

 

ニッポ

 

とかになるわけだ

 

1ニッポ、2ニッポ・・・千ニッポ、さらに1万ニッポとかになるわけだ

 

意外に悪くない。円が採用されてなければ、ニッポでもよかったかも。

ミサイル

有識者の解説は、どこのニュースでも、何らかのメッセージや交渉手段と深読みしたものばかりだが

 

ミサイルとか完成して強くなれば問答無用で周りに言うこと聞かせられると思い込んでるから、今は何されても少し我慢して開発急いでるだけだと思うのだが

 

だから何されてもかまわず打ち上げてるし、行動にもつじつまが合う(発射タイミングとかにほとんど意味なんかなく、完成間近だからひたすら実践テストしてるだけかもね)

 

だったら黙ってやってたほうが捗るはずだが、国自体がアピール好きなんだか、うれしくなっちゃってメッセージを出しちゃうのは癖なのかもしれないね

 

まあ、たしかに先代までは交渉手段だったんだろうけど、今もすべて交渉目的など意味ある挑発と決め付け、圧力とか向こうの希望とかがわかれば何とかなると思い込んでるほうが、甘く見ていてどうかと思うよ。

そっくりな猫などいない

あまりやってないCMなので、知らない人が多いと思うが

 

イケメンふうの男がとおりすがり?の女の子のそばに白い猫がいるのを見て

 

昔飼ってた猫にそっくりで・・

 

とか言ってくどく?いやったらしいCMなのだが

 

ちゃんと猫を飼っていた人(犬でも同じ)なら

 

昔飼ってた猫にそっくりとは

 

まず言わないと思う

 

なぜなら、猫や犬は関わりの少ない人には同じに見えるんだろうが

 

自分のとなると、全然同じに見えないからだ

 

したがって、同じ色や似た模様の猫を見ることはあっても、ちゃんとした飼い主なら「そっくりな猫」に出会うことなど、まずない。

 

自分は、犬猫を何度も飼ったことがあり、家出した猫が帰宅後出産したことがあり、その6匹の子猫たちを含めて歴代10匹くらいの猫を飼った経験があるが、今まで、外で見たよその猫でそっくりな猫というのを一度も見たことがない(ちなみにその後避妊手術したので出産は一度きり)

同じような模様や色のは何度も見たが、そっくりとはまったく感じなかった

 

犬を飼っていたのはもっと古く避妊手術もなかったので当時田舎にたくさんいた野良犬に何度も孕まされて、やはり出産したが、それらもそっくりなよその犬とであったことはない

 

ということで、そっくりな猫とか簡単に言ってしまう人というのは、たいてい実家で飼ってたというだけで実際は関わりが少なかったというような人である

 

CMの役者が悪いわけではなく、そういう台本書くやつがいいかげんなことを言わせてると思われる、許せぬ安易設定

 

・・・今まで食べた○○の中で一番おいしい<というほめ言葉(これはリアルに言っちゃうバカも多いようだが)と同レベルのいい加減きわまる言葉

 

「昔飼ってた猫と同じようなまっ白な猫で・・」とかいうのならわかる、異議も別にない。

休刊というか

まだ続いてたのか!

 

というほうに驚いたゲームラボの休刊のニュース

 

バッ活の頃は、基盤とかの情報を手に入れる数少ない媒体で、もちろん毎号買っていたが

 

そうか、根強いファンが支えてたんだな。

 

ということで、支えなくてすまん・・という感じでしょうか。

コマンドー

午後のロードショーでやってたから見た(もう10回くらい見てるが)

 

確かメイトリックスのナイフは、通りすがりの銃砲店でパクったものだったと思うが

 

なぜか、ベネットのナイフとお揃い(わざと変えてはいるんだが、ブレードのデザインや光沢になんだか同じセンスの産物感が)..

 

この映画のナイフ製作がJ.クライン一人なので、まあ同じになるのは仕方ないし

クラインのナイフはかっこいいから許せるのだが、ストーリー的にはつじつまが合わない。

 

一応、ハンドルデザインは全然変えてはいるが、なんかブレードが同じに見えちゃうんだよね。

ネットで画像比較すると大佐のほうががんばってオリジナルを生み出した感が強く、ベネットのほうはあきらめちゃってからのランボーレプリカ感が強い。

 

 

視聴10回目?にして、気が付ついたので書いた。

わざわざ?

映画リピータ向けだったはずの歌詞字幕バージョンをなぜわざわざ(もしかしてDVD販売に影響しないための放送制限?<版元交渉がんばれなかったかな)。

 

映画の余韻をぶち壊しにするエンディング濱○アップと音痴に吐き気(こっちは制限じゃないだろう、単なるテレビ局のクソセンス>速攻チャンネル変えたが)。

 

なぜこういうダメな爪あとをわざわざ残そうとするんだろうか?謎である。

全盛期こういう手法が受けていた(と勘違いしていた)いわゆる成功体験というやつか?

 

「歌おう」とかいう付加価値をつけたくなるのは、放送側がなぜか映画をほとんどの人が既に見ていて手垢の付いたコンテンツ扱いをしているということ(そもそも失礼な話だ)。

テレビ初放送なんだから、初めて見る人や、久しぶりに見る人もいるというか、それが視聴の中心というのをあきらかに見誤っている。

そういう人たちからすると、必要なのは余計なことをしないことがなにより肝心のはず。

 

また、ヨシヒコ3のエピソードで、イマサーラの呪文というのがあって、ラッスン○レライをいまさら全力で歌うというので、ものすごく恥ずかしくなるというのがあったが

いまさら、この映画のアレを歌うという行為はDVDとか持ってて小さい子のいるご家庭を除けば、結構近いレベルで恥ずかしいと思うのだが。

だからなおさら静かに見たいと思うのがわからんのだろうか?

 

 

 

 

それを・・・

 

ということで、人心何もわかっていない感まるだしということである。

他局との競争にまったく勝てなくなった理由がわかった気がした。

もしも、この世に

日本○産がなかったら・・・、

 

別の会社が作ってたでしょ、同じような性能のモーター。

 

このCM見ると、現在たまたまシェア握ってるからって、特定の会社が唯一無二の存在なんてまずありえない、現状に感謝し謙虚になるべきでは、と、思ってしまうな。